終戦後に飛行可能な航空隊

終戦後に飛行可能な航空隊

本土決戦に備えて基地の整備拡張の作業が進められた。姫路基地に筑波海軍航空隊、戦闘403飛行隊の戦闘機紫電50数機が進駐。飛行隊は終戦まで在隊した。7月に入ると赤とんぼと言われる練習機で編成する航空隊が進駐。第3岡崎航空隊姫路派遣隊。米空母の本土接近に対して250㎏爆弾を装着して体当たりを敢行する神風特別攻撃隊の実施部隊で日夜訓練が行われた。7月に入り鶉野飛行場への米戦闘機の襲来も頻繁になり軍事施設は勿論、民間家屋人まで機銃掃射攻撃は終戦まで続いた。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm1002223

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1002052

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