19世紀の朝鮮半島 韓国人が一生教わらない歴史 (首都ソウルの様子)

19世紀の朝鮮半島 韓国人が一生教わらない歴史 (首都ソウルの様子)

19世紀末に清(属国の李氏朝鮮を含む)と日本を旅行したイザベラ・バードの『朝鮮紀行』("Korea and Her Neighbours")に書かれている李朝末期(約100年前)* 貨幣制度が(ほとんど)ない。* ソウルは世界有数の汚く悪臭のする都市。* 一般民衆の住む場所は藁葺きのあばら屋で、通りからは泥壁にしか見えない。* 道はとにかく悪い。「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm25868472

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