堤防を応急工事 ボランティアの熱中症対策も必須 岡山県倉敷市真備町

堤防を応急工事 ボランティアの熱中症対策も必須 岡山県倉敷市真備町

決壊した小田川から約200メートル離れた地点です。ビニールシートにかぶせられている場所から大量の水が侵入し、倉敷市真備町内は甚大な被害を受けました。現在は応急工事によって堤防の高さまで土が積まれていますが、本格的な工事は秋以降になるということです。また、この3連休で倉敷市には多くのボランティアが駆け付け、片付け作業にあたっています。最終日の16日も700人以上のボランティアが倉敷市に入っています。16日も最高気温が36度と厳しい暑さのなか、ボランティアも熱中症対策が必須になっています。倉敷市のボランティアセンターによりますと、「特に看護師や重機を使える人に来てほしい」ということです。関連農林水産業の被害額は436億円 sm33547211 支援物資の送り方は?ボランティア募集始まる sm33500479 避難所でペットに対する感染症予防 sm33544187 安芸区 公営住宅無償競争率10倍超 sm33544144 倉敷市内でみなし仮設住宅足りず sm33541332 東京都220戸提供 sm33541299 豪雨災害で300人招集 予備自衛官について詳しく sm3353973490 歳女性川に流されたか 愛媛県鬼北町 sm33539682 真備町「みなし仮設住宅」相談窓口設置 sm33539650 町中災害ごみ 真備町 sm33539562 西予市水道一部復旧 sm33539511 ボランティア 安芸区310人が集まるも足りず sm33539404 半数以上高齢者集落への道崩落 sm33531354 政府 豪雨被害特設ページ sm33531585 今必要な物はブルーシートやスコップ、土嚢袋、人手 sm33531272 農業被害232億円 sm33530043 避難所で床上浸水 sm33526781 「感染症」恐れ sm33526697 真備町 罹災証明受け付け sm33526584 大洲市罹災証明書 支給開始めどたたず sm33513238 被災者公営住宅7万戸 sm33513141

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