足立議員が破防法に基く公安調査対象団体問題と議員の帰化情報公開問題を質疑

足立議員が破防法に基く公安調査対象団体問題と議員の帰化情報公開問題を質疑

維新の会足立康史議員が、平成31年3月7日の衆議院総務委員会で、公職選挙法改正についての議論の中で、共産党を中傷したと批判された事への反論として、公安調査庁の役員を呼んで「破防法適用公安監視団体」かどうかを確認して事実という事を立証していました。また、公職選挙法において立候補者の「帰化情報の公開義務化」と「スパイか否かの審査」などの厳格化について質疑を行っていました。委員長がかなり邪魔をしていますが、日本の安全保障にとって大切な質疑でしたのでうpします。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm34744297

パソコンで再生が出来ない場合はここをクリックした後に[別窓]をクリック