【ゆっくり解説】逆視点の世界史 第17回 皇帝から見たロシア革命(後編)

【ゆっくり解説】逆視点の世界史 第17回 皇帝から見たロシア革命(後編)

今回はラスプーチンの暗殺からニコライ2世の処刑までについて解説します。おまけでロシア内戦を少し(補足事項)1918年2月1日までロシアはユリウス暦を採用していたことからここで登場する日付はユリウス暦となっているのでいつも使っているグレゴリウス暦とはずれが生じています。1900年3月1日までは12日、それ以降は13日プラスすればグレゴリウス暦に変換できます。 次回:オランダ・アメリカから見た開国かオスマン帝国から見たエルトゥールル号遭難事件のどっちか前回: sm37394848 マイリスト: mylist/66079510 ご意見・ご感想・ご要望があればぜひコメントしてください。内容の都合上かなり端折ってますがご了承ください。ついったー https://twitter.com/youz26400114

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