【ゆっくり解説】春期に人の後頭部を狙い続けるカラスの躱し方

【ゆっくり解説】春期に人の後頭部を狙い続けるカラスの躱し方

少し前に自然豊かな人通りが多い公園で、漆黒の鳥に後頭部を蹴られた小生はその黒いもこもこに一方的な好意を感じていたのだが、やつはそうでもなかったらしい人にだって後頭部を蹴られたことがないというのに何が黒塗りの羽毛にそうさせたのか、砕かれた片思いに打ちひしがれながら近くに投石する気配があった気がする小さなギャングは刺激してはならないのだ人とフワフワが交差する魔境において、踏み込んではならない領域がある静かな抗争に気付かずにいた小生の不覚だったしかし始めに逆鱗に触れたのはどちらなのか戦争はこうやって始まるのかもしれない

http://www.nicovideo.jp/watch/sm38617557