ホンダ シビック タイプR EK9 CM

ホンダ シビック タイプR EK9 CM

B16B 98spec Rと呼ばれるシビック・タイプR用ユニットは ヘッドポート研磨、高剛性のカム、バランス取りを施したクランク 高圧縮ピストン、軽量バルブなどといったタイプR流の手法でチューニングされ 1.6リッターから185psを絞り出している。 6000rpm前後でVTECが高回転側に切り替わるとメカニカル・サウンドが一気に高まり アッという間に8500rpmのレブリミットまで到達する。 その絶対的速さ、レスポンスはまさにN1レーシングカーのごときだ。 エンジンの性能、それに官能性の高さ。こんなに楽しく、気持ちよく 速く走れるテンロク・スポーツはちょっと他には見あたらないほどだ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm415220

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