エスト瓶を飲む遠野

エスト瓶を飲む遠野

読み切り小説「ガーバガバ~伝獣誕生~」野獣兄「う~ん…イくときはイくね。結構…楽だった。こ↑こ↓」部活帰り、野獣兄の家に来た遠野遠野「おじゃましまーす」野獣母「遠野君よくきたわね!いらっしゃい。野獣兄おかえり」遠野「家族にも野獣兄って呼ぶんすか…」野獣母「ウン。本名だから」遠野「はえ~…すっごい」野獣兄「ちなみに野獣兄って名前だけど兄弟いないぜ」遠野「は、はえ~…」野獣兄「あ!やっべ!部室にアネロス置きっぱなしだった!俺取ってくる!遠野はここでゆっくりしてて!」遠野「おう、分かった!」リビングでくつろぐ遠野野獣母「キミ~?野獣兄の後輩~?ふふ(棒読み)かわいいね!うんちして♡」遠野「なんすか!?目線がやらしい!」野獣母「今なら野獣兄もいないし…大丈夫だって♡へーきへーき♡」遠野に密着する野獣母野獣母「あたしがみっちり教えてあげる♡」遠野「あ、あうぅぅ…」野獣母「オルルェ!?おちんちんがこんなに勃ってるゾ~?」遠野「私は!私はホモです!」そんな遠野の言葉とは関係なく、野獣母は遠野の服を脱がせる。野獣母「ぢゅる゛る゛る♡じゅりゅる♡じゅぼ♡ぶちゅ♡」遠野の一物をしゃぶる野獣母遠野「気持ちい…そんな…僕はノンケだったのか!?」野獣母はマンコを見せつけ誘う野獣母「さっ交尾しよ♡何も考えずにおちんちん挿入していればいいの♡」遠野「うぐ…」野獣母「ホラホラホラホラ♡」誘惑に負け、遠野は張り詰めたペニスを挿入する遠野「気持ちい…気持ちいよぉ…」野獣母「堕ちたな♡」すっかり理性はなくなり、遠野は野獣母とのSEXに興じる。2か月ためていた遠野の陰茎が野獣母の魔性のおまんこに耐えられるはずもなくわずかなピストンで絶頂に達してしまうのだ。遠野「イ、イキソッ!」野獣母「いいよ♡来いよ♡」遠野「おばさんまんこでイくゥゥゥッ!!」野獣母「お゛っ!オ゛ォン!イグッ!イグッ!」ブビュル!それから数分後…野獣母「さっきおばさんって言ったダルルォ!?んも~♡おねえさんダルルォ!?」遠野「センセンシャル!」野獣母「しょうがねえなあ~♡許してしんぜよう♡その代わり!君の子産んじゃうから♡」それから数年後…時は勃ち…野獣先輩「で、俺が産まれたってワケ」

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