1991年 プロ野球オールスターゲーム 第二戦

1991年 プロ野球オールスターゲーム 第二戦

12回表、代打「近鉄・野茂」、その裏のレフトの守りに「西武・工藤」のシーン。  これは全パが12回表まで野手を全て使いきったところで「西武・秋山」の自打球アクシデントが起きた為、残っていた投手を代打と守備に使った珍しいケース。  途中でTV中継が終了してしまい、後半はラジオの音声のみ。 音ずれあり。  記録がVHSの3倍なので画質悪し。      その日のスポーツニュース・最後のレフト工藤の守備シーンはこちら → sm779472

http://www.nicovideo.jp/watch/sm694798

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