映画『Atomic Cafe』のトラウマ部分

映画『Atomic Cafe』のトラウマ部分

元映像は、ソ連が原爆の実戦配備に着手しだした1950年代前半の記録映画と宣伝映画。内容がアレなのには、国民が核兵器の本当の威力を知って戦意を喪失したりソ連に迎合したりしないようにとの意図もあるらしい。前半の「爆心地に向かって進軍」は、ソ連や中国( sm254060 )の記録映像でも残っている由。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm878816

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