マイリスト ガジェット系転載動画
毛P さんの公開マイリスト user/970125 EngadgetとかGizmodoとか、その辺を見てて面白いと思ったものを勝手に転載しています。個人的な趣味。
https://www.nicovideo.jp/user/970125/mylist/1650908
眉毛でダンスする子供
sm5075308から何らかの影響を受けたと思われる海外のCM。合成なのか、本当にやっているのかはよくわかりません。もしも既出だった場合は、削除いたします。mylist/1650908
1:01|2009年01月27日 21:57:43 投稿
セグウェイ風オートバランス(に失敗する)ロボ
http://japanese.engadget.com/2008/08/17/simple-auto-balance-bot/より転載。以下、元サイトより引用。【Mohammad Yousefiさん作、重い電池ボックスを頭に2輪を前後させて倒れまいとするシンプルなセグウェイ風オートバランスロボ。「倒れそうになった方向に進む」という単純な原理で必死に持ちこたえるものの、最後はやっぱりすっ転びます。続きに掲載したビデオは笑える動画に分類されると思われますが、人によっては絶対に失敗するタスクのために造られた機械の悲哀かなにかを感じてしまうかもしれません。自分で作りたくなったかたはリンク先の組み立てチュートリアルへ。http://mcop.netfirms.com/balrobo.html】mylist/1650908
0:41|2008年08月21日 09:34:08 投稿
Crabfu カメロボット vs. 無関心猫
やっぱり、メカと猫の組み合わせは最強です。
http://japanese.engadget.com/2008/06/22/crabfu-tortoise-vs-indifferent-cat/より転載。以下、元サイトより引用。【32本脚で走る蒸気機関車など奇っ怪な蒸気ロボ作品で有名なアーティスト"Crabfu" I-Wei Huang氏の新作「R/C Tortoise」。構造的には極めて単純なリモコン「ロボ」ながら、アニメーターでもある作者らしく動きのキモさはまた格別です。動画は絶対に亀ではない動きの歩行デモ、4ch操作の仕組み、クライマックス(?)は迷惑そうな猫様と構ってほしいロボカメ一騎打ち】mylist/1650908
3:57|2008年06月23日 09:25:40 投稿
世界初! ホログラムが出るファッションショー
果たしてファッションショーとしてどうなのか良くわかりませんが、ぜひ実際に見てみたいと思わせる内容です。
http://www.gizmodo.jp/2007/07/post_1937.htmlより転載。以下、元サイトより引用【シーラカンスからロボまで。海底で時空を自在に行き来する怪魚が次から次へとウヨウヨ出てきて、まったくファッションに集中できないファッションショーです。でも…おもしろーい!これはフィレンツェで先月開催された人気ブランド「DIESEL 2008春/夏ショー」からのひとコマ。DIESELのデザインチームとバルセロナのアニメスタジオDvein、オランダのマルチメディア製作エージェンシーVizooのコラボです。ホログラムがキャットウォーク(細長い舞台)に出るのは、もちろん世界初】mylist/1650908
9:19|2007年07月30日 18:58:41 投稿
子猫物語 ~Macの逆襲~
猫もMacも大好きなので、鼻血が出そうです。でも、自分のMacにこんなことをされたらたぶん切れます。どうでもいいですが、このMacはうちのやつと同じモデルです。
http://www.gizmodo.jp/2007/07/_mac.htmlより転載。以下、元サイトより引用【オレ様の上から退きたまえ!きっと、Macはそう思ったんでしょうね。キーボードの上でくつろいでいる子猫ちゃんに警告を発します。はじめはいいオモチャを見つけたとばかりに、はしゃぐミーたん(仮名)。でも、Macも負けじと、ヴァリエーション豊かに反撃を開始するんです。そして、ヒートアップしていく二人の戦い…その勝敗の行方はいかに!?音を聴こえるようにして見ると、より楽しめますよ】mylist/1650908
1:50|2007年07月30日 18:36:35 投稿
ビルの外壁をくり抜いてひっくり返すアート
これは本当に見に行ってみたいです。プレイヤーの下にあるシークバーを左右に動かして操作しても楽しい。
http://japanese.engadget.com/2007/06/11/rotating-wall-art-installation/より転載。以下、元サイトより引用。【英国リバプールのビルに設置された、というかビルを改造して製作されたアート作品「Turning The Place Over」。「ビルの壁が回転」と聞いても絶対思いつかないとんでもない動きをします。作者はアーティストRichard Wilson氏、製作費用は45万ポンド、約1億円。映画や漫画といったフィクションでなにかやばい実験に失敗して危険な世界へのゲートを開いてしまった研究所のような、何の気なしにエイリアン・テクノロジーを始動させて山をくり抜いてしまったような綺麗な切断面がすてきです。正式公開は6月20日から、来年末まで維持されるとのこと。お立ち寄りの際は観光にいらしてはいかがでしょうか】mylist/1650908
2:34|2007年07月25日 16:15:55 投稿
アクロバティック過ぎなラジコンヘリ操縦
ちなみに、ロータの回転方向は常に一定で、主翼の傾きを変えることで、実質的に逆回転と同じことになるそうです。竹とんぼの羽根を逆向きに削ると逆さに飛ぶのと同じ原理ですね。
http://www.gizmodo.jp/2007/07/post_1911.htmlより転載。sm699256と同じ人です。以下、元サイトより引用。【もしラジコンヘリの操縦コンテストというものがあったとしたら、間違いなく彼がぶっちぎりナンバーワンで優勝すると思います。彼の名はAlan Szabo Jr。今からT-REX 600の性能実験をしようとしているところです。…絶対にこのヘリコプターには乗りたくないですね…】mylist/1650908
2:17|2007年07月25日 15:55:24 投稿
物理法則に挑戦するRCヘリ
ヘリってすごいですね。
http://www.gizmodo.jp/2007/02/post_873.htmlより転載。sm699326と同じ人です。以下、元サイトより引用【室内で飛ばす電動RCヘリコプターが昨今流行していますが、アメリカではまだまだ室外RCヘリが主流のようです。ラスベガスの砂漠をバックにとんでもない動きをするRCヘリコプターがありました。はじまって30秒でその衝撃の動きがはじまります。その動きは最早万有引力の法則やベルヌーイの流体力学を越えた超常現象といってもいいでしょう。ずっと見ているとだんだん蚊トンボに見えてきます】mylist/1650908
5:31|2007年07月25日 15:43:24 投稿
何故WD-40の缶を思いっきりブッ叩いてはいけないのか
短い動画なので、ついつい繰り返し見てしまいます。死ななくて良かった。
http://www.gizmodo.jp/2007/07/wd40.htmlより転載。以下、元サイトより引用【「WD-40」は、超浸透性防錆潤滑剤です。NASAの宇宙工学が生んだ脅威の防錆・潤滑・洗浄性能を誇り、世界の航空機、自動車生産ライン及びカーメンテナンス、船舶、エレクトロニクス、農業機器、工場、建築現場及び建設機械部門、DIY工具及びオートバイ・自転車のメンテナンスなどの分野のプロフェッショナルたちに愛用されています。そんなものを叩いたらどうなるのか? 賢明な人であれば、そんな疑問が頭をかすめたとしても、実際にやってみようとは思わないものです。ここに僕たちの変わりに実験をしてくれた少年がいます。彼に感謝しましょう】mylist/1650908
0:22|2007年07月25日 15:18:34 投稿
あまりにもナシなメールソフト「3D MailBox」
個人的にツボです。
http://www.gizmodo.jp/2007/07/3d_mailbox.htmlより転載。以下、元サイトより引用【「3D MailBox」。メールにセカンドライフっぽいビジュアルを備え付けたサービスです。メールはまず、水着美女が普通のメール、デブがスパム。スパムはサメに食べさせるんだそうです。未読のメールは、プールで泳ぎ続けています。メールが読まれて既読になると、プールサイドでお休みします。保存したメールは更衣室に行きます。メールを削除すると、そのメールは裏通りへと去っていきます。一方、スパムと判断されたメールは、サメに食べられます。スパムかどうか、入り口で判断できなかったメールは、ユーザーが手動で選別するまで、水着のままスケートリンクで待機させられます】mylist/1650908
1:03|2007年07月25日 15:09:49 投稿
Moller M200G 自家用空飛ぶ円盤 生産開始
本当に作ってしまう行動力がすごいと思います。BGMがミステリアス。
http://japanese.engadget.com/2007/07/22/moller-m200g-ufo/より転載。以下、元サイトより引用。【空飛ぶ車スカイカーM400 (4億円)のメーカーMoller Internationalから、UFO型の自家用飛行マシンM200G volantorの生産開始が発表されました。M200Gは定員二人の小型GEV (Ground Effect Vehicle)、いわゆるホバークラフト的な乗物で、8基の「Rotapower」エンジンにより最大高度約3メートル、最大速度約80km/時であらゆる地形の上を飛行可能(と、メーカーは主張)。スケジュールとしてはすでに最初の6台の生産が開始されている(らしい)ものの、量産化の計画や予定は不明。価格はエンジンの量産効果に大きく依存するため「安ければ」$9000、約1100万円から】mylist/1650908
4:55|2007年07月25日 14:16:09 投稿
