マイリスト 対空火力
supaho さんの公開マイリスト 対空火器をまとめてみました。
https://www.nicovideo.jp/user/6045675/mylist/28299817
【トルコ】FNSS ACV-30 自走高射機関砲
転載元 → http://www.fnss.com.tr/en/events-media/videos
3:05|2015年06月11日 15:17:01 投稿
幻の対空戦車 M247 サージェント・ヨーク
近代的な陸軍で最もカネが掛かるのは 高射部隊の装備と言われています。空自でも使用している VADSを M113装甲兵員輸送車に搭載して自走式対空砲にした M163や サイドワインダーAAMを SAM化した チャパラルでは M1戦車や M2ブラッドレー歩兵戦闘車に追従できないと判断した米陸軍は 新たな対空戦車をフォード・エアロスペース社とジェネラル・ダイナミクス社に競争試作させ、ボフォース 40mm L70機関砲を搭載したフォード・エアロスペース社の サージェント・ヨークを選択しました。(GD社は エリコン 35mm L90機関砲を搭載していた) しかし圧倒的な空軍力で航空優勢を確保すれば カネの掛かる対空戦車は必要ないんじゃね?というアメリカ的発想により、50両生産されたところでキャンセルされてしまいました。転載元 → http://youtu.be/EvwCMd4q2AI
6:27|2013年09月23日 19:18:04 投稿
SM-3ミサイル&AN/TPY-2レーダー 【ミサイル防衛システム】
レイセオン社公式。THAADミサイル用として開発された AN/TPY-2レーダー は 日本では航空自衛隊の車力分屯基地(青森県)に ミサイル防衛用に配備されています。レイセオン社は 政情不安のあるイラン、シリア、そしてテポドン2により欧州を射程圏内に捉えた北朝鮮等が欧州の脅威になるとして このレーダーを宣伝しています。AN/TPY-2レーダー が発見した目標をデータリンクにより地中海に展開している NATOのフリゲート艦から SM-3ミサイルで迎撃する想定のようです。
3:09|2013年06月18日 18:31:36 投稿
ポーランド陸軍 ZSU-23-4MP「Biała」 水上標的/夜間対空射撃訓練
つべから(http://www.youtube.com/watch?v=7fYJxNGfdQ4)水上標的と夜間の対空射撃訓練の様子。(夜間というか薄明下ですが・・・)ZSU-23-4MP「Biała」はポーランドで開発されたZSU-23-4「シルカ」の改良型で、射撃統制装置と照準装置が改良され、ポーランド国産の「グロム」地対空ミサイル発射機が砲塔上に2基搭載されています。軍事マイリス→mylist/30775981
3:58|2013年04月27日 12:58:21 投稿
レーザー兵器 「ADAM」 プロトタイプ 試験
ロッキードマーチンArea Defense Anti-munitions (ADAM) の 試験映像。目標捕捉から破壊まで 約3秒。
0:37|2012年12月19日 00:23:33 投稿
87式自走高射機関砲 アス比修正
去年、何度も上げた動画です。準業務用ビデオ → DVD-R → PC と移す過程で 僅かに横長になっていました。冒頭のブレブレのシーンに 1989.9.18 と 出ますが、射撃前日の様子です。 mylist/28299817
4:57|2012年12月05日 22:16:58 投稿
対空兵器システムMANTIS
YoutubeのBundeswehrチャンネルからです。MANTIS連邦軍の最新のビデオ。システムはPutlos軍事演習場の訓練にインストールされます。システムは、ロケット砲や迫撃砲に対してオブジェクトを保護することができます。この背後に射撃管制センターです。内部のすべてのモニタ、セキュリティ上の理由で無効になっています。右側のシステムで使うとプログラム兵器システムの準備が行われます。左側銃やセンサーで操作することができます。センサユニット:検索レーダーアンテナ、ファイアーコントロールレーダ、赤外線カメラ、距離システム、TVカメラ、レーザー自動IFFの制度もあります。銃は(35ミリリヴォルヴァーカノン)5.8トンの重量を量る。発射速度:毎分1000回のラウンド。基本的に、システムはよく船に搭載されてもよい。
4:54|2012年09月27日 16:28:12 投稿
91式携帯地対空誘導弾 実用試験 (再々うp)
去年、ニコ動に初めて動画をうpした頃は 編集ソフトの使い方がよく解らなかったため、この動画を四分割にしたり二分割にして再うpしたりしましたが、映像ビットレートを手動で下げて1本にまとめました。 mylist/32598268
12:45|2012年07月22日 15:49:49 投稿
ロシアの CIWS 「АК-630」 30mmガトリングガン
つべより転載。CIWSってタイトルは間違い?CIWS(Close in Weapon System)という言葉が使われるようになったのは 米国でファランクスを開発した頃からだったと思う。АК-630はファランクス以前に登場している。6砲身で5,000発/分。発射速度は みんなの嫁 GAU-8アヴェンジャーより速い。この映像はロシア太平洋艦隊旗艦スラヴァ級巡洋艦ワリヤーグ(ヴァリャーグ)のものらしい。(旧名チェルヴォナ・ウクライナ)ワリヤーグは元々ウクライナで建造されていたアドミラル・クズネツォフ級空母2番艦の名。ソ連が崩壊しウクライナは独立、この空母を中国に売却した。中国は現在この空母に正式名称を与えていないため、報道ではワリヤーグの名が使われている。日本の近くに2隻のワリヤーグが存在している事になる。 mylist/28684271
0:07|2012年06月30日 17:36:42 投稿
車載12.7mm重機関銃 対空射撃 (再編集)
去年8月頃は動画のうpの仕方も編集ソフトの使い方も よく解っていなかったし、プレミアム会員でもありませんでした。ある程度編集ソフトも使えるようになってきたので再編集しました。1989.8.18 と 8.19 の記録映像です。 日本で唯一、地対空ミサイルの射撃ができる北海道静内対空射場では当然 高射特科部隊の対空射撃がメインとなりますが、たまに違う職種部隊の対空射撃も行います。12.7mm重機関銃は自衛隊の多くの部隊が保有しており、世界中で生産が続けられている名銃です。昔は銃身交換するのにゲージを挟んで捩じ込む量を調節する面倒なものでしたが現在は簡単に銃身交換できるものに換装されつつあるとか。この部隊は第7師団かな? mylist/28299817
11:20|2012年03月23日 12:54:02 投稿
エリコン 35mm ミレニアム CIWS
つべより転載。35mm弾を使用した CIWS。弾丸は近接信管により目標手前で指向性散弾を放つと思ったが うp主の勉強不足でよく分からない。スマン。動画後半に出てくる船はデンマーク海軍の多目的支援艦「アプサロン」 mylist/28684271
2:43|2011年11月28日 10:46:53 投稿
パーンツィリ-S1 対空戦車
つべより転載。以前うpした8輪トラック搭載型の動画と被るシーンが多々あります。「ツングースカ」の後継と言われている。NATOコード名 SA-22「グレイハウンド」 おそロシア mylist/28031244 対空火力 mylist/28299817
5:55|2011年11月10日 12:50:50 投稿
ZSU-23-4 「シルカ」 ポーランド陸軍
つべより転載。旧ソ連で開発され、今でも多くの国で使用されている自走式 23mm高射機関砲。最後に出てくるミサイルについては、うp主は調べきれていません。 mylist/28299817
3:54|2011年10月22日 20:42:19 投稿
みんな大好き 「ツングースカ M1」 お電話お待ちしております。
つべより転載。30mm機関砲と地対空ミサイルを一台の車両に載せたハイブリッド対空車両の元祖。ロシア語による解説。おそロシア mylist/28031244
5:30|2011年10月21日 14:47:02 投稿
ITPSV 90 マークスマン対空戦車 フィンランド陸軍
つべより転載。イギリスの BAE システムズ社が開発した「マークスマン」砲塔を T-55AM の車体に載せている。ゲパルトや 87式自走高射機関砲と同じエリコン 35mm機関砲を2門使用しているが、レーダーは探索と追随を1基の小型レーダーで行う。 mylist/28299817
5:21|2011年10月20日 18:22:46 投稿
パーンツィリ-S1 またの名を SA-22 グレイハウンド 防空システム !!
つべより転載。ロシアの「ツングースカ」の後継といわれる新対空火器。30mm機関砲2門と 57E6地対空ミサイル12発を装備。航空機だけでなく、誘導爆弾や巡航ミサイル、そして弾道弾まで迎撃可能といわれる。(Wikipediaより) おそロシア mylist/28031244
7:14|2011年10月18日 13:02:44 投稿
中国 PGZ-04A ミサイルはダミーだ、オモチャと言うな !!
つべより転載。95式 25mm自走高射機関砲の改良型。25mm機関砲4門と短射程の地対空ミサイル4発を積む。詳しいスペックはうp主には分からない。
0:36|2011年10月17日 21:45:34 投稿
ZU-23-2 後ずさりする 23mm機関砲
つべより転載。反動スゴッ!! 旧ソ連で開発され、世界の多くの国で採用されている機関砲。この映像がどこの国のものかうp主には分かりませんでした。「こいつ、動くぞ」 mylist/27044730 対空火力 mylist/28299817
1:14|2011年10月15日 11:25:47 投稿
ロシアのCIWS 「カシュタン」 圧倒的じゃないか、アカ軍は!
つべより転載。ガンタンク真っ青。ロシアの対艦ミサイル防御システム。解説の英語をコメで邦訳してもらえれば嬉しいです。おそロシア mylist/28031244
2:32|2011年10月14日 13:52:22 投稿
91式携帯地対空誘導弾 4/4 1990年 湾岸危機と「新個人携帯SAM」
1990年8月2日、「新個人携帯SAM」は優秀な成績を残し実用試験を終えた。 一方、8月中旬に予定されていた某機甲科部隊のスティンガー射撃が急遽、無期延期となった。 そして静内にこんな噂が流れた。「米軍が日本国内のスティンガーを回収しているらしい。」 湾岸危機が起きて間もないころだ。米軍はもう戦争の準備をしているのか・・・。 6月になってスティンガー射撃が実施される。 噂はなんだったのか。 1990年、湾岸危機に際して日本は何が出来るのか世界から問われていた。 もし来る戦争でスティンガーが不足したら「新個人携帯SAM」を供与する事も考えられていたのではなかろうか。 しかし湾岸戦争は多国籍軍の勝利で終わり、スティンガーが不足する事はなかった。 前 sm15619068 mylist/27044730
3:55|2011年09月16日 18:17:36 投稿
91式携帯地対空誘導弾 3/4 見ろ!! 標的がゴミのようだ!!
1990年7月27日から28日まで3回連続ダイレクトヒットという驚異的な命中精度を記録する「新個人携帯SAM」。 しかし低気圧が近づいてきており、7月29日は曇天のもとで試験が行われた。その結果2回ともダイレクトヒットに至らなかったが、標的機の直近で交差しており、命中と判定できるレベルであった。低気圧により、しばらく射撃できない状態が続いた。監視船と標的機回収船を東静内漁業協同組合から出してもらっている。漁組が「この波じゃ船は出せない」と言えば射撃はできないのである。日が詰まってきた8月1日、曇っていたが午後に船を出せる波の状態にはなった。遅れを取り戻すため、1日に3回の射撃を強行した。 前 sm15612949 次 sm15621040 「こいつ、動くぞ」 mylist/27044730
4:38|2011年09月16日 12:49:38 投稿
91式携帯地対空誘導弾 2/4 世界初のイメージホーミングミサイル
標的機を運用しているのは、第一高射特科団(東千歳)隷下部隊である第101無人偵察機隊(静内)であり、彼らは夏期約2ヶ月半、冬期約2ヶ月半、合わせて1年のうち5ヶ月もの間、対空射撃支援を実施しています。 この動画は第101無人偵察機隊が創隊してまもない頃の、あまり知られていない彼らの日常を記録したビデオを編集しています。 前 sm15612076 次 sm15619068 「こいつ、動くぞ」 mylist/27044730
3:03|2011年09月15日 19:23:59 投稿
91式携帯地対空誘導弾 1/4 世界初のイメージホーミングミサイル
防衛庁(当時)と東芝が中心となって開発を進めてきた、世界初のイメージホーミング(画像認識追随)ミサイルである「新個人携帯SAM」は順調に仕上がりつつあり、1990年3月2日より静内対空射場において射撃試験が行われた。そして低速標的機に対して高い命中率を示した。3月6日より、いよいよ高速標的機に対する射撃が行われようとしていた。 「こいつ、動くぞ。」 mylist/27044730 次 sm15612949
2:17|2011年09月15日 17:45:06 投稿
L-90 35mm高射機関砲 墜ちろ、カトンボ!!
87式「ガンタンク」をUP(科学カテ)した際、L-90についてコメントを頂きましたので、需要があると思いUPします。 L-90は 2009年7月に最期の実弾射撃を行いました。長い間ご苦労様でした。 撮影は 1988年9月下旬。 冒頭のシーンは、静内対空射撃場の後側をパンしたものです。 国道 235号とJR日高本線を挟み、静内駐屯地が隣接しています。 この射場は国道とJRが近いので標的機を海上回収してますが、他の射場では陸上回収もしています。 mylist/27044730
5:35|2011年08月25日 02:37:09 投稿
車載12.7mm重機関銃 対空射撃
「弾幕薄いよ、何やってんの!!」 珍しい 75式 155mm自走榴弾砲や 74式戦車の車載でのキャリバー.50の対空射撃。 PCを使いこなせないUP主には編集スキルがない。 すまん。 1989年3月中旬に撮影。 [ブローニングM2 12.7mm 重機関銃] 天才銃器設計家ジョン・ブローニング(1855.1.21~1926.11.26) により第一時世界大戦末期に設計された。 第二時世界大戦では、殆どのアメリカ軍戦闘機に搭載された。フォークランド紛争では地上戦で活躍し、21世紀になった今でも多くの国で使用され、イスラエルなどはメルカバ戦車、フランスはルクレール戦車の主砲の同軸機関銃にしている。 mylist/27044730
4:45|2011年08月23日 02:06:43 投稿
