マイリスト 「Hyperbass...Crazy bass...」とは、マイケル・マンリング自らの言葉w
Crazybass さんの公開マイリスト 【Michael Manring(マイケル・マンリング)の「Helios」を登録しました。】 いろんなベーシストの演奏やアフレコによるのパロディなど、ちょっとこれは変態だぁw・・・とか、ちょっとバカスwwwな映像を集めてみました。
https://www.nicovideo.jp/user/6624343/mylist/6908265
パロディ版「Teen Town」Michael Manring
ようつべにうpされていた、マイケル・マンリングのパフォーマンス映像にアフレコしてパロディに仕上げた映像です。【http://www.nicovideo.jp/watch/sm3684680】と比較してご覧いただくと、何がどうなってるかよくわかると思います。マイケル・マンリングの他の映像については、【http://www.nicovideo.jp/mylist/6908265】にまとめていますので、よろしかったらこちらもご覧ください。
7:20|2008年06月17日 17:52:17 投稿
パロディ版「Amazing Grace」Victor Wooten
これは、ようつべにあったアフレコのパロディ映像です。なので、ヴィクターが着ているダサいジャージに関するツッコミは、、、まあ適度にお願いしますwww これの元になってる映像は、【sm3244178】にうpされているようで、比較されると面白いと思います。
3:14|2008年06月17日 18:32:00 投稿
【鏡音リン】シンデレラシンドローム 弾いた【フレットレスベース】
歌うベース9作目。カラスヤサボウ様のシンデレラシンドローム(sm13673226)です。 ■マイリス mylist/23833451 ■ついった http://twitter.com/tenki_yohou
4:18|2011年04月18日 18:54:29 投稿
【初音ミク】ハルイチ。 弾いた【フレットレスベース】
春ですね。歌うベース8作目。 ■マイリス mylist/23833451 ■ついった http://twitter.com/tenki_yohou
2:57|2011年04月02日 17:49:19 投稿
【初音ミク】from Y to Y 弾いた【フレットレスベース】
歌うベース2作目。 ■マイリス mylist/23833451 ■ついった http://twitter.com/tenki_yohou
5:33|2011年02月14日 06:08:58 投稿
「The Enormous Room」Michael Manring
マイケル・マンリングによる"The Enormous Room"のライブ演奏。各弦に備えられたHipshot Bass Xtender Key(レバー操作でチューニングをダウンさせる機構を備えるペグ)とドイツ製の特別なブリッジ(1、2弦と3、4弦の各々について、レバー操作で計3段階のチューニングアップ・ダウンが可能)による曲中でのチューニング変更という変態技を駆使しつつも、アメリカンらしい美しい曲を奏でるところに注目です。真正面からのフレーミングで撮影されているので、全体的にどう演奏しているかわかりやすいのが特徴です。上記と合わせてmylist/6908265やmylist/15817437もご覧ください。
5:57|2008年05月30日 04:43:42 投稿
「Teen Town」Michael Manring
Michael Manring(マイケル・マンリング)による「Teen Town(原曲はジャコ・パストリアス)」のBass Day 98でのライブ演奏。。。レキシコンのJamMan(現在のDigitech製品と違い、過去に生産されていたラックマウント式ルーパー)を2台使ってソロ演奏しています。【http://www.nicovideo.jp/mylist/6908265】にある【http://www.nicovideo.jp/watch/sm3684794】も合わせてご覧いただけると、より一層お楽しみいただけるかと思われますw
6:49|2008年06月17日 17:36:24 投稿
「Live at Noe Valley Ministry」Yves Carbonne
超多弦ベースの使い手、Yves Carbonne(イエベス・カルボーン)によるライブ演奏。イェージ・ドロッドによって制作されたこのフレットレスベースは、とてもベースとは思えないほどの幅広い音域を有しています。このときの使用機材は不明。よろしかったら、【http://www.nicovideo.jp/mylist/6908265】も合わせてご覧ください。
3:45|2008年05月30日 21:30:29 投稿
「Little Rose」Dominique Di Piazza
Dominique Di Piazza(ドミニク・ディ・ピアッツァ)による「Little Rose」のデモンストレーション映像。彼の特徴的(サムピックをはめた親指+人差し指+中指+たまに薬指)なフォームによる超速弾きを、じっくりと堪能できます。ちなみにこの曲は、ご自身の奥様の為に書かれた曲だそうです。。。さすがラテン系の男はやることが違うなー^^;よろしかったら、【http://www.nicovideo.jp/mylist/6908265】も合わせてご覧ください。
3:18|2008年06月17日 14:45:01 投稿
「Helios」Michael Manring
以前に別の方がアップされていましたが、最近削除されてしまったようなので。この曲は、ライブのラストに弾くことが多いようで、その分パワフルな演奏が観られます。ちなみに基本チューニングはF-F-F-Fで、ここぞとばかりにHipshot Xtender Keyを使いまくってますwよろしかったら、【http://www.nicovideo.jp/mylist/6908265】も合わせてご覧ください。
8:26|2008年10月02日 21:12:20 投稿
「Bass Solo〜Amazing Grace - Budapest 2007」Victor Wooten
パールイズミのダサいサイクリングジャージは着ていませんが、タイトルの通り、ブダペストでのライブ映像です。特に前半がバッカルコーンカコヨスw・・・で、後半のAmazing Graceへ繋がっていきます。
8:49|2009年04月20日 09:09:51 投稿
「Anticipation」Carbonne, Di Piazza, Manring
イエベス・カルボーン、ドミニク・ディ・ピアッザ、マイケル・マンリングの3名による共作のライブ映像。
5:13|2009年02月26日 01:00:10 投稿
paco de lucia , carlos benavent
つべより、パコ神。かっこよすぎるオヤジ達。ベースはカルレス・ベナベンです。
5:03|2008年06月14日 03:11:08 投稿
Scott Kinsey Group John Mclaughlin(Miles Davis)
エレクトリック化したマイルス・デイビスの傑作ビッチェズ・ブリュー(Bitches Brew)の中のジョン・マクラフリンをフィーチャーしたその名もズバリの一曲を、ポスト・ジョーザヴィヌルと呼ばれて久しいスコット・キンゼイがカバーしています。ジョン・コルトレーンカルテットに在籍したジミーギャリソンの息子マシューギャリソンがベースを弾いています。神ベースですね!Scott Kinsey(keyboard)Matt Garrison(bass)Guy Licata(drums)
8:34|2009年04月23日 01:30:16 投稿
Jeff Schmidt 超絶ソロベース
アメリカで行われたソロベース大会の優勝者でもある、ジェフ・シュミット。タップやハーモニクスを多用したソロベースパフォーマンス2曲。テクニックの使い方は、マイケルヘッジスなどのアコギソロに近いですね。ちなみに弦の張り方は右利きのベースをそのまま左で持ったような、上下逆の張り方。ベースだとジミー・ハスリップ、ギターだとアルバート・キングや松崎しげると一緒ですね。おそらく高音側に一本足した5弦だと思います。チューニングはレギュラーじゃないかも。その他アップしたもの一覧→mylist/1145057
8:25|2007年07月25日 14:13:56 投稿
DOOM - Complicated Mind
日本を代表してもおかしくない奇才ベーシスト諸田コウ在籍。変態すぎます!No more pain収録のWhy!?は必聴!No moreのLPはあるんだがCDが欲しいなぁ(´・ω・`) mylist/12945010 → user/857883
6:42|2009年06月20日 23:16:51 投稿
Carles Benavent @ NAMM Show
カルレス・ベナベンのデモ演映像です。彼のシグネチャモデルを制作したイェージ・ドロッドのブースでのひとコマ。最初の方では、イェージ本人と何か話したりしてます。「お前のしるし」の出だしから展開される演奏は、さすがに良い味出してますねぇ^^ その他の映像については、【http://www.nicovideo.jp/mylist/6908265】にまとめていますので、よろしかったらこちらもご覧ください。
4:38|2008年06月29日 08:41:19 投稿
