マイリスト ○○音源集
nikoniko4 さんの公開マイリスト いろんなジャンルのライブ音源をあげていく予定です。基本的に動画ではなく音源のみなので悪しからず。大好きなアーティストばかりなので、これをきっかけに少しでも興味を持ってもらえれば嬉しいです。
https://www.nicovideo.jp/user/2599843/mylist/6915462
居酒屋で弾き語り「夏の終わりのハーモニー」
ライブハウス風の居酒屋で飲んでたら、急遽知り合いの玉置君と井上さんが歌うことに。2人ともおっさんだけどセミプロなので上手いです。mylist/6915462
4:26|2008年05月23日 11:47:15 投稿
学園祭で弾き語り「君という花」
クラスメイトの奥田君の学際ステージでの晴れ舞台。前夜祭でオールした後なので、声荒れ気味です。Voのエコーのかけ方とか、音響がいまいちなのはまあ大学生がスタッフってことで大目に見てね。mylist/6915462
3:47|2008年05月30日 21:48:23 投稿
ビル・エヴァンス『マッシュのテーマ -Suiside Is Painless-』 死の1週間前
死の直前の演奏。以前(sm4311022)と比べてみると、エヴァンスの演奏とは到底思えない露骨な力強さ、荒々しい疾走感があり、一般的イメージの美しさとはかけ離れた演奏です。頑なに病院を拒否してステージに上がり続けたエヴァンスに他のメンバーは「もうやめてくれ、このままでは死んでしまう」と心の中で叫びながら共に演奏していたと回想します。そして「彼の容態と反比例するように演奏は心にしみいるものになった」とも。命を削り、魂を鍵盤に叩きつけているかのような鬼気迫る演奏にはもう言葉がありません。この約1週間後、エヴァンスはツアー中に倒れそのまま帰らぬ人に。病院に行ったのはやっと死の前日のことでした。死に彩られながら、ジャズに生涯をささげた51年間でした。mylist/6915462
4:22|2008年08月16日 21:05:14 投稿
ビル・エヴァンス『マッシュのテーマ -Suiside Is Painless-』死の3年前
ジャズピアノの巨星、ビル・エヴァンスが晩年に好んで演奏していた反戦映画『マッシュ』のテーマです。いかにもエヴァンスらしい、抒情的で息を飲むほどに美しい世界が転調を繰り返しながら表現されています。しかしこの頃からエバンスの体は病に蝕まれていくことに。それにもかかわらず頑なに病院を拒否し続けたため、彼の死を緩慢な自殺と呼ぶ人も。そして、前妻、実兄の相次ぐ自殺。この曲の副題がSuicide Is Painlessというのには何か運命的なものを感じます。この演奏から3年後、いよいよエヴァンス自身が死を前にして、どのような世界を見ていたのか。同じくマッシュのテーマです→sm4311118 (mylist/6915462)
5:55|2008年08月16日 20:55:35 投稿
オマール・ソーサ「ウナ・トラディシオン・ネグラ」
2002年7月25日@横浜赤レンガ倉庫モーション・ブルー・ヨコハマ■キューバの鬼才ピアニスト、オマール・ソーサ(Omar Sosa)の日本でのライブです。たぶんほとんどの人が聴いたことのないタイプのリズム、フレーズだと思います。自分が初めて聴いたのはショップの視聴コーナーでしたが、それはもう衝撃的でした。まだまだピアノにはいろんな可能性があるんだなぁと。パーカッションはGustavo Ovallesという方です。オマールは190cmの大男らしい。
8:08|2008年08月17日 00:11:52 投稿
学園祭で弾き語り2「空にまいあがれ」
クラスメイトの奥田君の大学学祭ステージに、早稲田の陽君が飛び入り参加。僕は陽君の書く詞と曲が大好きなんですが、「空にまいあがれ」はもうこれ以上ないって位の青春ソングで、大学の屋外ライブにはぴったりです。声もすごく個性的で言うことありません。mylist/6915462
5:01|2008年08月17日 10:25:12 投稿
