マイリスト アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくる
ebi さんの公開マイリスト 前作以上にやっつけ編集ですorz ほかのゲームのストーリーを追いたい方はこちら→http://www8.atpages.jp/sisout2/ ※注意※ 前作「デジタルデビルサーガ アバタール・チューナー」のストーリーと密接にかかわっています!まだ見ていない方はこちら→mylist/8188181
https://www.nicovideo.jp/user/8802065/mylist/8207577
デジタルデビルサーガ アバタール・チューナー2-オープニング-
開き直ってみた。part1→sm4484294 リスト→mylist/8207577
2:33|2008年08月31日 22:29:28 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart1
イベントムービー中心にやっつけ編集しました。 前作は壮大な前フリで、今作が本編だと信じて疑わない。というわけで前作見てない方はワケワカメになるので見てきてください。→mylist/8188181 あらすじ…ニルヴァーナへ来たサーフ達であったのだ。 op→sm4480632 リスト→mylist/8207577 part2→sm4487691
15:12|2008年09月01日 17:10:04 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart2
シエロを保護しているという銀髪の男、ロアルドに従って、レジスタンス組織「ローカパーラ」のアジトにやってきたサーフ達。
16:59|2008年09月01日 17:31:15 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart3
収容所へ向かう階段を昇って行くサーフ達を見送った後、内通者の男は階段の陰に身を潜め、辺りを窺いながら無線機を取り出した。 part1→sm4484294 リスト→mylist/8207577 part3→sm4487861
19:13|2008年09月01日 17:59:39 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart4
協会本部上層部、医務室。セラが入っていた生命維持装置を覗き込むサーフ達。だが装置の中は空っぽだった。 part4→sm4487861 リスト→mylist/8207577 part5→sm4488309
17:18|2008年09月01日 18:22:13 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart5
地下三十階、「EGG施設」 part4→sm4488103 リスト→mylist/8207577 part6→sm4488470
17:50|2008年09月01日 18:41:41 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart6
「カルマってやつは…巡り巡って、最後には…自分の所に還ってくる」これまで唾棄すべき他人の死を語るように、暗く皮肉げだった彼の声が、死に場所と決めたそこを覗き込んだその時、初めて感情の波にひび割れた。「今度は俺の番ってことだよな…グレッグ」逆光に照らされたロアルドの顔は、後悔するようであり、諦観したようであり、今なお許しを乞うようでもあり、それでいてなお、どこか安らぎを得たようでもあった。 part5→sm4488309 リスト→mylist/8207577 part7→sm4488667
11:35|2008年09月01日 19:00:32 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart7
地下三十階に達したセラ達を、異様な巨大植物のような悪魔が待ち受ける。EGG施設と一体化し、悪魔「ヴリトラ」となったヒートだった。戦闘の衝撃に激しく振動するEGG施設。内部のプールには「彼」が横たわっていた。 part6→sm4488470 リスト→mylist/8207577 part8→sm4488811
17:52|2008年09月01日 19:15:18 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart8
空港へやってきたサーフ達。 ・この前にリアルシエロの記述がありますが「テクノシャーマン実験台の一人で南米から来た明るい少年、セラがなついていた」としかありません。ほかには一切ないはず……江口ごときと思って思わず削除しちゃいましたorz part7→sm4488667 リスト→mylist/8207577 part9→sm4489004
16:04|2008年09月01日 19:34:01 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart9
銀色の瞳、右が銀髪、左が黒髪、額に二ツ首のアートマを持った、少年にも見える中性的な少女は通路を更に飛んでいく。それから僅かもしないうち、彼女の体から光の粒子が分離して、更にいくつもの人影が姿を現し、光の中を進んでいく。そこは「ニルヴァーナ」…太陽であるにもかかわらず、満天の星が輝き、かなたに星雲の陽炎を望む不思議な場所だった。 part8→sm4488811 リスト→mylist/8207577 part10(終)→sm4489211
9:18|2008年09月01日 19:53:16 投稿
アバタール・チューナー2のストーリーだけを追いまくるpart10(終)
凄まじいエネルギーを吹き上げながら「神」の体が崩れていく。断末魔だろうか、その唇が放つ情報の竜巻の中にセラフたちは飲まれる。が、それは何らの苦しみをもたらすものではなく、仲間達はただやり遂げた穏やかな表情をセラフに向けて、流れの中へと消えていく。彼らに静かに頷いたセラフもまた、極彩色の光の内に飲み込まれた。 part9→sm4489004 リスト→mylist/8207577
12:36|2008年09月01日 20:15:51 投稿
