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ねねち復帰おめでとうラブラブビーム‼ฅ^ơωơ^ฅ♡
おかえりねねちおっぺぇ弄りが激しかったなあ…
【復帰雑談】□ただいま!!!会いたかった!!!□ 【桃鈴ねね/ホロライブ/ #ねねいろらいぶ 】
https://youtu.be/SIJfhnru7-k
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□ねねちのチャンネル□
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□ねねちのTwitter□
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Hikari Neko様
【MMD||SHORT】 Messing with Neru / My Boyfriend
https://youtu.be/qm27qwKDFzk
イキスギィ!イクゥイクイクゥィク…ンアッー!!
ゼェハァ…ゼェハァホォン!…アアッ!ハァッ…ハッ イキスギィ!ホォン!イクゥイクイクゥィク…アッハッ、ンアッー!!アァッアッ…アッ…ハン、ウッ!!…ッア…ッアァン…ッアァ…アァ…ッア…
ゆっくり戦史劇場からのお知らせ2
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれはモガディシュの戦闘Part9を作っていたと思ったらいつのまにか眼鏡をかけたつむぎちゃんが出来ていた』
な… 何を言ってるのかわからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
ノコノコレース福丸BB
【都内、とある衣料品店の下着売り場にて】
「…」
「いや、違う」
「あの人の事だから、もっとこう…」
〜〜〜〜
「アイドルにこんな事させておいて、感想の一つも言えないんですか」
『あ…。す、凄く好み、です…。それ…』
「着てる物の感想を述べるだけなら、売り場コーナーでも出来ますよね?」
『う…す、すまん…。その、似合ってて可愛いぞ、円香…』
「この程度で鼻を伸ばすなんて、単純な人…。この先が思いやられますね」
〜〜〜〜
「何してんの、樋口」
「〜〜っ!!!」ズデェン
「おー…見事なコケっぷり」
「痛っつ…。浅倉、いきなり後ろから話しかけないで」
「いやー。遠くから樋口の妄想してるのが見えちゃって、つい」
「…は? 何の話」
「見せたいんでしょ。プロデューサーに」
「あの人にたくし上げを見せるくらいなら、車に轢かれたスカンクの遺骸を飲み物と一緒に口に流し込む方がマシ」
「…たくし上げ、なんて一言も言ってないんだけどなー」
「…! 浅倉…」
「まーまー。そういう事なら、協力するからさ」
「は…協力…?」
「プロデューサーに喜んでほしいんでしょ。じゃ、こっちの売り場の方がいいかもね」グイグイ
「ちょっ、待っ…そっちってキッズ服売り場じゃ…」
「プロデューサー、雛菜の手作りホワイトチョコ美味しい〜?」
『うん、美味しいよ…雛菜…』
「やは〜♡ いい子いい子〜♡」
「ほれ、樋口も頑張れー」
「…あの空間に割って入れって言うの」
「トライアンドエラーだから」
「エラーは余計でしょ」
「トライアンドエラー。デマンドアンドサプライ。それじゃレッツゴー」ドンッ
『雛菜、俺のチョコペンも…ゲェッ円香!?』
「あ〜、せっかくいい所だったのに〜!」
「痛っつ…。どう考えても事務所でやる事じゃないでしょ」
『こ、これは違うんだ…! その、雛菜の方から提案してきたのであって…』
「それを受け入れる方もどうかしてます」
「でも、これで円香先輩の手伝いにはなったでしょ〜?」
『…ん、雛菜?』
「オッケー。いい感じ」
『と、透もいたのか…』
『…え、何か企んでる?』
「プロデューサー♡ ご飯の後は、おねんねの時間だよ〜♡」
『…まさか、チョコに仕込みを!?』
『ふざけん…あ、何だか、眠…た…』ドサッ
続きはpixivに。
ふくまるようかん(HPを30回復する)
くるっとジャンプ
練習用です。しかし雪ミク2014さんかわいいなあ...(本命は雪ミク2015さんです)モデル製作モデリング・セットアップ:まままさん物理演算・セットアップ:アラン・スミシーさん発案・セットアップ・物理設定 : ok_kyさん衣装テクスチャ : 月狐ミコトさん衣装ベースモデリング・配布 : yonさん
代々木でミクさんとすれちがった
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「代々木でミクさんとすれちがった」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが
MMDだとかAfterEffectsだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…
そうだ、潜水艦に主砲で連撃……これっぽい!? 【#艦これ】
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「俺は5-3で潜水艦マスに突っ込んだと
思ったら 夕立が潜水艦に砲で連撃していた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが
おれも 何をしたのか わからなかった…
頭がどうにかなりそうだった… バグだとかアスロックだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいソロモンの悪夢の片鱗を 味わったぜ…
他の艦これ投稿動画っぽい:mylist/38505298
八九寺真宵-『はにかみました。えへっ☆』
八九寺がかわいすぎて夜も眠れないうp主です。八九寺!八九寺!八九寺!八九寺ぃぃいいいわぁああああああああああああああああああああああん!!!あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!八九寺八九寺八九寺ぃいいぁわぁああああ!!!あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくんんはぁっ!八九寺たんのその立派なツインテをクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!(後略)その他投稿動画mylist/30358228
【練習MMD】やっつけすぎる作業
制作時間:約45分
正直ごめんなさい←
かなーり適当というか、投げやりっぱなしです…
だれか制作意欲と暇な時間をください←
使用したツール等MikuMikuDance 弱音ハク デフォ子 つんでれんこ
Google3Dから900ドア
…いつか修正しよ
円香先輩のゲームのセーブデータを消した時の市川雛菜GB
「み、皆さんこんにちは! ノクチルの福丸小糸です!」
「浅倉透でーす」
「市川雛菜です〜!」
「樋口円香です」
「今日は透ちゃんのお家で、"ノクチルと不思議のダンジョン"の実況配信をしたいと思います!」
「あっ。…ふふっ、ごめん。うちのTV、RCA端子挿せないわ」
「ぴぇ…!」
ー28.3分後ー
「き、今日は283プロダクションで、"ノクチルと不思議のダンジョン"の実況配信をしたいと思います!」
「事務所のテレビが古くて助かったね〜♡」
『ふ、古いんじゃない! レトロって言うんだ、こういうのは…!』
「分かりましたからあなたは業務に戻って下さい」
『ひお…』
「今回は難関ダンジョン"丑三時の283プロ"の最深部、412階を目指します!」
「練習の成果、見せちゃお」
「これ、事務所の閉業までに終わるの」
「続きはプロデューサーが徹夜でやってくれるから大丈夫だよ〜♡」
『…え! 俺!?』
「それじゃ、行くよ。小糸」
「う、うん! ぴぇーむせんたーCX! 小糸、オン!」
『…俺は浦川ポジションなの?』
「あ、あそこにはづきさんのお店が…!」
「いいじゃん。寄ってこ」
「売ってるアイテムは…えーと、ヒーリングフルーツタルト、銅の羽、あ、リカバリーソーダは役に立つから買っておいて…えっ!」
「ん〜? 小糸ちゃんどうしたの〜?」
「円香ちゃん…! この武器…じゃなくてプロデュースカードって…!」
「"ピトス・エルピス"…! このダンジョンでしか手に入らない上に出現率も低い(限定PUよりは高い)強カード…! 小糸、それ買える?」
「あ…でもこれ、すっごく高いよ…!」
「じゃ、さ。やる事やっちゃおうよ」
「え…!」
「はづきさんが店番だからさ。顔パスで」
「いける訳ないでしょ」
「い、いくらゲームだからって…あっ、ワープの罠踏んじゃった…」
「…小糸。さっき拾ってたリカバリーソーダ、ワープする前に代金払った?」
「…あ!」
「わ〜、なんかいっぱい来た〜!」
「はづきさん速いじゃん。ウケる」
「ごごごめんなさ…ぴゃい!(3桁ダメージ)」
「おー…。ゲームオーバー」
「あは〜、仕方ないね〜」
「いわゆる…"ヤラレチャッタ"ね」
『俺、徹夜確定じゃん…』
「ダンジョンがはづきさんだらけばい!」
「わぁ! 懐かしいゲーム機!」
「初゙め゙で見゙る゙ゲ゙ー゙ム゙機゙で゙ずー゙!゙」
藤田ことねがぷよを全消しした時の音
秦谷さんのお宅にお邪魔したら、ベッドの上に黒下着が1枚、ポツンと置いてあった。
これ罠だよな?
ベッドの上に置いておくような代物じゃないし、そもそも俺が来ているというのにそんな不用心な事するか?
というか秦谷さん何処に行った?
お茶を淹れてくると言ってから20分くらい経ってる気がするが。
あ、秦谷さん宅に住んでる藤田さんのちびぐるみ。
お二人はどう思いますか?
「罠だナ」
「ワナニ キマッテンダロ!」
ですよね。
大方俺が欲望のままに反応するところを現行犯で捕えて、それを口実に俺に好き放題する気なのだろう。
とすると、それを実現するのに…例えばこの部屋の様子を伺えるように隠しカメラがあるとか?
ちび藤田さん、良ければ隠しカメラを探すのに力を貸してくれませんか?
「ホーシューハ スイスギンコーニ フリコミダナ」
「罠に手を出すつもりが無いなら、カメラ探す必要も無いと思うナ」
え、いや。まあ。そうなんですけど、念の為。
「ゼンブデ 64コモ アッタナ!」
「これ見つかるの覚悟で付けてるとしか思えないナ」
用意周到すぎるだろ俺の担当アイドル。
でもまあ…これで罠に引っかかる様子を発見される事は無くなったはずだ。
それじゃあ心置きなく…。
はむっ!
「ドン引きだナ」
「コイツ マジカヨ」
ああ、最高だぁ…。
「まぁ。そんなに息を荒らげて…何をしているんですか? プロデューサー」
!?!?!?!?
なっ…何でこのタイミングで秦谷さんが!?
隠しカメラは全部外したはずじゃ…。
「カメラならずっと、プロデューサーのすぐそばにありましたよ。ほら、藤田さんの洋服の中に…」
「あ、ホントだナ」
「ゼンゼン キヅカナカッタナ!」
嘘だと言ってくれ。マジで。
「プロデューサー。わたしとあなた、今からどちらが上で、どちらが下か…もうお分かりですね?」
こ、こうなったら…最後の手段! 秦谷さんを実力で分からせる!
やってやる、やってやるぞ!
プロデューサーが負ける様子はpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26677993
藤田ことねがスーパーキノコで巨大化した時の音
「げっ、麻央メイド長!」
「げっ、とはご挨拶だね。ことね。その大量の厳選初星ティーは何かな?」
「や、プロデュ…ご主人様がこんなにあっても要らないって言ってたんで、捨てるのも勿体無いしあたし達で飲んじゃおっかナーって…。熱中症予防になるかもですし」
「それは一理あるね。けれど、まさかご主人様との契約を忘れた訳じゃないよね? 気品を保つ為、ボク達メイドは"就業時間中にトイレに行くのは禁止"。飲み過ぎは感心出来ないな」
「それは、そうですケド…でもコレめちゃ美味しいんですよ、麻央メイド長もちょっとだけ飲んでみません? ほら、香りも良いですし」
「ん…。た、確かにちょっと気にはなるかな…ちょっとだけなら」ゴクゴク
「ふぃ〜っ、やっと退勤時間〜っと! ちゃんと対策すればトイレの我慢くらいヨユーだったなぁ」
パタパタパタ…
ゆさっ♡ ゆさっ♡
「…ん、何だこの擬音?」
「〜〜〜〜っ!」
「あ、麻央メイド長だ」
「…すっげー勢いでトイレの方に走って行ったなぁ。まさか…とは思うケド」
「はぁ、はぁっ、何とか間に合っ…えっ!? かっ、鍵が閉まってるっ…!?」
『…おや、その声は。ドアの向こうにいるの、麻央さんですか?』
「ごっご主人様!? なんでそこに…!」
『いや…俺だってトイレくらい行きますよ。それはそうと麻央さん退勤でしたね。勤務時間の間たっぷり我慢してたの、もう出しちゃっても構いませんよ』
「だ…だったら早く、早くトイレから出て下さいっ! ボクもう限界が…近くてっ…!」
『麻央さん、勤務時間外であれ、前押さえは禁止と契約時に伝えたはずですよ。ドアスコープから丸見えです。メイド長がそんなんで良いんですか?』
「だ、だって…我慢が、我慢がぁ…っ! もう、で、出そうなんですっ…早く、早くトイレから出てきて下さいっ…!」
『駄目です。俺にも排泄の権利はあります』
「あっ! ちょっと、出っ…♡ ご主人様お願いします! 何でも、何でもしますからぁ!」
『何でもする、ですか。ではそのいかにも我慢してるというような振る舞いは直ちにやめてもらいましょうか。ちゃんと真っ直ぐ立って静止して、順番を待ってて下さい』
「そ、そ、そんなぁ…!」
『カウントダウンしますよ。3、2、1、はい』
「う、ううっ…! こっ、こうで…」
…ぷしゅっ♡
「あ…! 待っ、ダメ…!」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25300667
コイン藤田BB
Q. キュビズムを確立した事で知られる画家、パブロ・ピカソのフルネームは?
A. パブロ・ある日のライブ予行練習いつも通りのパフォーマンスを出せていない藤田ことね(可愛い)を心配するPは、原因がライブ用衣装にあったと気付く・本人も動きにくさや息苦しさを若干ながら感じていたようで、果たしてその原因は胸周りのサイズにあった・本人の申告していたバストサイズをやや下回る胸囲で設計された衣装が枷となっていたようだが、果たして何故そのような事が起きたのか・Pはことねを連れ急ぎ保健室へと向かう・2人の他に誰もいない保健室・ベッドに座らさせた彼女は心臓をドキリとさせていたが、いつだったか同じシチュエーションで肩透かしを食らった(という話を懐かしそうに子供の前で突然話すもんだから、そんなつもりはなかったという弁明も虚しく、Pの父親としての威厳が薄れてしまった)のを思い出し、考えすぎだと自信を説得・Pはしばらく棚を漁った後にメジャーを取り出し、「今すぐ胸囲の採寸をしましょう」と提示・バストサイズの数値が最新のものでないか、測り方を誤っていると踏んだPのクレバーな対処だった・…見つけたメジャーが壊れているのを除いて・この場を離れれば採寸手段は多数あれど、衣装のリテイクを考えるのなら時間的猶予は無い・ここでPに電流走る・これまでの勉学で多くを学んだPは、目視と触診により大方のバストサイズを計量できるらしい・『藤田さん、差し支えなければ』・「(イヤイヤ普通に差し支えるっつーの!!)」・「(そんなの…あたしそんなのまだ、準備なんて出来てないし…。今日着けてるのもあんまり可愛くないしぃ…)」・『大丈夫です。藤田さんなら、どんな柄でもモノにしてしまいますよ』・「えぇ…。Pって心読めるの? …ってそういう問題じゃないですっ!」・さりとて他に成す術が無いのも理解している手前、しばしの問答の末彼女は意を決してシャツの裾を掴む・『自信を持って下さい。藤田さんはまばたきだって、何だって可愛いんですから』・Pの顔も直視出来ずにいる彼女の上着が、徐々に捲れ上がる・「(むりむりむり、恥ずかしい恥ずかしいぃ〜!)」・『…』・「(なんで無言で見つめてるんだよぉ〜!)」・「うひゃあ!」・『あ…すみません。一声かけるべきでした』・ものの数十秒の採寸、そう、ただの採寸は、彼女にとって何十倍の時間経過に感じられた・結果として計測値にそう誤りはなく、シンプルに衣装作成側のミスであり後日の本番には間に合った・ライブは成功したが、その日以降ことねは少し自分の着ける下着を考えるようになった・いつまたPに、あの保健室に連れられてもいいように・ピカソ
ドラゴンクエスト 回避福丸BB
「へっくしょい!」
「浅倉、マスクくらい…え!?」
「ぴゃ…! くしゃみで周りが凍っちゃった…!」
「やば…また出そう」ズビー
「放っておくと事務所に氷河期が来る…。ほら、マスク着けて」
「ありが…ふぁ、へくしょい!」
「あ〜! 円香先輩もカチカチに凍っちゃった〜!」
「あー…、結構ヤバいかも。風邪」
「透ちゃんはまず水になってお鍋の中に入って…! こっちで温めるから…!」
「あー…そうするわ」ゴトッ
「…あれ」
「え…! こ、氷…!?」
「もしかして透先輩、風邪引いてるから氷にしかなれないのかな〜?」
「だったらなおさら早く温めないと…!」
「うん、あ…ふぁ…」
「! ま、待って…!」
「ふぁっくしょい!!」
『…えーとつまり、この寒さと事務所中の異変は透が風邪を引いて辺りを凍らせたからで』
「うん〜」
『今、火がかかってるこの鍋の中の氷水は変身した透で』
「うん〜」
『その間に、同じく凍らされた円香と小糸と恋鐘をどうしようか考えてた…と?』
「うん〜、そんな感じ〜」
『…何で雛菜は無事なんだ?』
「え〜? 何でだろうね〜」
『(雛菜強すぎんだろ…)』
「プロデューサー、どうにか、して、早く温まらない、かな」
『あ、一応喋ればするのか…。しかし急にそう言われてもな…』ゴクゴク
「あ〜。プロデューサー、その缶ジュース…」
『ん? ああ、これか。さっき飲みかけでここに置き忘れててさ』
『多少凍ってるけど、まあ飲めるもんだな』グイッ
「それ、私の、かも」
『…え?』
「それ飲み口にリップ付いてる〜。プロデューサーのって、こっちじゃない〜?」
「プロデューサー…」
『あ…本当だ! と、透すまん…後で新しいの買うよ!』
「…いいよ。私も貰うから、プロデューサーの」
『で、でもそれじゃ…透?』
「あ〜! 透先輩、少しずつ溶けてってる〜!」
「…ふふ、あったまっちゃった。プロデューサーのおかげで」
『そ、そうなのか…?』
「ドキドキしたから。それじゃプロデューサーの、いただきまーす」グイッ
『あ、ちょっと…!』
「あは〜♡ これでめでたしめでたし、だね〜♡ 」
「(全然めでたくない)」
「(私達、忘れられてるよ…)」
「(事務所が氷付けばい…)」
同田貫が「好きなんだ」って言ってくれた
あ…ありのまま、今起こった事を話すぜ!
「刀剣乱舞をしていたと思ったら、いつの間にかたぬきの動画を作っていた」
な…何を言っているのか、わからねーと思うが(ry
初投稿&テスト投稿です。一瞬で終わります。
たぬきのボイス聞いてたら、いつの間にか作ってました。
出来上がって気づいたんですが、すでに同じようなものを作ってる方がいらっしゃいました。
ネタがぶり本当にすみません。 でも作っちゃったんですうpだけは許して・・・。
何かあったら削除します。追記:まさかのタイトルまで似てしまったので、ちょっと変えました。うっかりしてました・・・先駆者様すみません
