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1日16コマアニメーション 10月7日
1日16コマアニメーション第3回目!!(>-<)OOOもうこの時点で、大抵はあきらめているのですか、なぜか続いたのはまさに奇跡って感じですかね…。(すみません…)こちらのほうは右のアクター(攻め)。左のアクター(受け)っていう感じで、右のアクターは回りながらキックをして、左のアクターの頬にっ…!!という感じですねぇ~。大抵は若干キュンとするか痛いだろそれ~という感じですが、私の画力の足りなさにそんなかんじには見えないご了承くださませ。※ちなみの今日の動画はまだ作成していないので、編集でき次第か、サボるかなのでそれはマチマチになるのでご了承くださいm(D-D)m
ゲーム実況は1日1秒まで! 18
我々調査班は見た、悲劇の育児放棄の現場を……!
1秒マリオ【mylist/37427829】 前【sm21197845】 次【sm21212408】
実況シリーズPart1(1分実況もこちらから)【mylist/17781719】
単発【mylist/18854438】
その他【mylist/22059736】
ツイッター【http://twitter.com/kada_teion】
ゲーム実況は1日1秒まで! 36
まさか…ここを一段ずつ…!?
1秒マリオ【mylist/37427829】 前【sm21342537】 次【sm21356329】
実況シリーズPart1(1分実況もこちらから)【mylist/17781719】
単発【mylist/18854438】
その他【mylist/22059736】
ツイッター【http://twitter.com/kada_teion】
あかりちゃんりんぱっ
控えめに三番煎じ
もっと揺らしても良かったかもしれない……!
素晴らしき元動画:sm36060348
元動画にリスペクトされた素晴らしきおっぱい:sm36074093
パワーアップ福丸BB
『…雛菜のスカートの中を見ながらしごきたい』
「あは〜、プロデューサーのエッチ〜♡」
『円香、今のはだな…って雛菜!?』
ポロッと出た本音を円香に聞かれて取り繕う、いつものパターンだと勝手に思い込んでた。目の前にいたのは雛菜、その本人である。
『雛菜…もしかして今の聞いてた?』
「あは〜、ばっちり〜♡」
『そんなバナナ』
「円香先輩に言っちゃおっかな〜♡」
『そっ、それだけは勘弁してくれ!』
今の独り言を円香に知られたら、それはそれは前衛的な罵倒を喰らう他ないだろう。「無駄撃ちが得意なんですね。ミスター・本官さん」とでも言われそうだ。
一般通過福丸「ぴぇ…ま、円香ちゃんはそんな事言わないよ…!」
今にも何処かへ走り出してしまいそうな雛菜と、それを阻止せんとばかりにその場で構える俺。無論、取っ組み合いになったら俺が負けるのは明白なのだが…。しかし、待てど暮らせど雛菜が動き出す様子はない。
『雛菜…頼むからこの事は誰にも…』
「へ〜? 雛菜、誰にも言わないよ〜。もちろん円香先輩にもね〜」
『そ、そうか…助かった』
からかい上手の雛菜にしてやられしてしまった。
「プロデューサー、そんなに雛菜のスカートの中、見たいの〜?」
『うっ…! み、見たい、です…』
「ん〜、そっか〜♡ プロデューサー、雛菜は今日どんなの履いてると思う〜?」
『えっ…?』
「可愛いのかな〜? それともかっこいいのかな〜?」
雛菜はスカートの裾を持って太もものギリギリのところをチラチラさせている。完全に誘われている。
『そ、そうだな…』
《可愛い方かな?》←
《かっこいい方かな?》
《どっちも必要なんじゃないか》
想像するだけで下半身が元気になっていく。
「あは〜♡ じゃあ、確かめてみよっか〜♡ ほら、ズボン脱いで〜?」
続きはpixivに。投コメ版では卑猥な表現を多少いじってあります。
ホイミ福丸GB
私、福丸小糸! 高校一年生!
ひょんな事から幼馴染の3人と魔法少女をやる事になっちゃった!
「なんだっけ。ノクチルブルー?」
「ノクチルイエロ〜♡」
「ノ、ノクチルパープル!」
「…」
「円香先輩も、決め台詞言わなきゃダメだよ〜」
「…。ノクチルピンク」
「円香先輩可愛い〜♡」
「いいじゃん。ピンクのフリフリ」
「ちょっと、何でレッドじゃないの」
『そ、そんな事言ったって、俺は変身する能力を与えただけでコスチュームに関しては…』
「完全にあなたの趣味ですよね」
『だから違うんだってば…!』
「円香ちゃん、すごく似合ってるよ…!」
「…小糸がそう言うなら」
「ふふ、樋口チョロい」
『チョロいな…』
「チョロいね〜♡」
私達が魔法少女をやってる事は、5人だけの秘密! もし他の人にバレたりしたら…。
『またまたまたまた事務所のアイドルにバラしたな! 4人とも!』
「いやー、ついうっかり」
『うっかりが多すぎるわ! 罰として今日のおやつは抜きだ!』
「え〜! そんな〜!」
「あなたは黒羽根屋蝶兵衛ですか」
『せっかく美味しそうなティラミスがあったから、みんなで食べようと思って用意しておいたのに…!』
「ご、ごめんなさい…! もう二度と他の人にバラしませんから…!」
『二度とというか、もう事務所の全員が知ってるからな!?』
「う〜、ティラミス〜…」
『う…そ、そんな目をしてもあげないぞ!』
「くすん…」
「食べたかったな、ティラミス」
「わ、私も…」
『…まったく、今回だけだからな! 今お茶を淹れてくるから、大人しく待ってるんだぞ!』
「! プロデューサーありがと〜! プロデューサー大好き〜♡」
『つ、次からは気を付けろよ…!』
「チョロい…」
街で困った声が聞こえると、私達が変身して駆けつけるんです!
『助けてくれ…ネットサーフィンしても気分にあったおかずが見つからないんだ…。4人とも、魔法少女の格好で俺のおかずになってくれ…』
「やっぱりあなたの趣味だったんですね。魔法は使えない上に身体能力もいつも通りですし」
『はい…僕の趣味です…』
「み、認めちゃった…!」
「頑張れ頑張れー」
「頑張れ〜♡」
「が、頑張れー…!」
「(頑張れ)アホくさ…」
『っ! っっ♡♡』
『はぁ、はぁ…。有難う、助かったよ…。お礼に握手を…』
「その前に手を洗って下さい。もしくは削ぎ落として」
『…ん、握手するのはいいのか?』
「(イラッ)」
『ごめんなさい…』
ドラゴンクエスト 回避福丸BB
「へっくしょい!」
「浅倉、マスクくらい…え!?」
「ぴゃ…! くしゃみで周りが凍っちゃった…!」
「やば…また出そう」ズビー
「放っておくと事務所に氷河期が来る…。ほら、マスク着けて」
「ありが…ふぁ、へくしょい!」
「あ〜! 円香先輩もカチカチに凍っちゃった〜!」
「あー…、結構ヤバいかも。風邪」
「透ちゃんはまず水になってお鍋の中に入って…! こっちで温めるから…!」
「あー…そうするわ」ゴトッ
「…あれ」
「え…! こ、氷…!?」
「もしかして透先輩、風邪引いてるから氷にしかなれないのかな〜?」
「だったらなおさら早く温めないと…!」
「うん、あ…ふぁ…」
「! ま、待って…!」
「ふぁっくしょい!!」
『…えーとつまり、この寒さと事務所中の異変は透が風邪を引いて辺りを凍らせたからで』
「うん〜」
『今、火がかかってるこの鍋の中の氷水は変身した透で』
「うん〜」
『その間に、同じく凍らされた円香と小糸と恋鐘をどうしようか考えてた…と?』
「うん〜、そんな感じ〜」
『…何で雛菜は無事なんだ?』
「え〜? 何でだろうね〜」
『(雛菜強すぎんだろ…)』
「プロデューサー、どうにか、して、早く温まらない、かな」
『あ、一応喋ればするのか…。しかし急にそう言われてもな…』ゴクゴク
「あ〜。プロデューサー、その缶ジュース…」
『ん? ああ、これか。さっき飲みかけでここに置き忘れててさ』
『多少凍ってるけど、まあ飲めるもんだな』グイッ
「それ、私の、かも」
『…え?』
「それ飲み口にリップ付いてる〜。プロデューサーのって、こっちじゃない〜?」
「プロデューサー…」
『あ…本当だ! と、透すまん…後で新しいの買うよ!』
「…いいよ。私も貰うから、プロデューサーの」
『で、でもそれじゃ…透?』
「あ〜! 透先輩、少しずつ溶けてってる〜!」
「…ふふ、あったまっちゃった。プロデューサーのおかげで」
『そ、そうなのか…?』
「ドキドキしたから。それじゃプロデューサーの、いただきまーす」グイッ
『あ、ちょっと…!』
「あは〜♡ これでめでたしめでたし、だね〜♡ 」
「(全然めでたくない)」
「(私達、忘れられてるよ…)」
「(事務所が氷付けばい…)」
汚ねえケツだなぁ音声素材
自分用に切り抜いたものですが、折角なんでバラ~…マキ~…ます。
汚いは、褒め言葉だ…!!
願わくばこの素材が、健全で健やかなる青少年の育成と、
ホモガキ達の慰みものと成らんことを。
藤田ことねの残機が増えた時の音
木こり「どうしよう…。大事な投コメを池に落としてしまった」
池の女神「あなたが落としたのは、
『…ん。もう朝か』
「おはよう、P。案外寝ぼすけなのね」
『ふぁ…星南さんおはようございます。想像通りというか…朝に強いんですね」
「ええ。Pの可愛い寝顔、横で堪能させてもらったわ。ヨダレも垂らして、ね?」
『…。全て忘れて下さい、俺の沽券に関わります』
「ふふっ。日頃私をからかってくるお返しよ? さ、朝のランニングに付き合って頂戴」
『あと5分だけ下さい…むにゃ』
「ちょっと。私のPがそれでは困るわ」
『藤田さんの所のPも朝に弱いそうですが…どうしても起きない時は目覚めのキスをするそうですね(参考文献: sm43873673)』
「キスを? ことねったら結構大胆ね…って、まさかP…」
『恥ずかしければ結構ですよ。このまま5分眠りにつくだけなので』
「…十王星南をみくびらないで頂戴。もう私は臆病者なんかじゃない。男の人とのきっ、キスくらい…!」
「んっ…♡」
『!』
「…ほっほら、いい加減起きなさい! 一緒に布団から出るわよ!」
『…すみません星南さん、"起きて"しまいました』
「え…?」
『星南さんが可愛いのがいけないんですよ。そんなフレンチキスでは我慢なりません!』
「ちょっ、むぅ♡ ん、うぅ…♡」
という、朝に強い会長の投コメですか? それとも…
『星南さん、起きて下さい。星南さんってば。もう朝ですよ』
「んぁ…。もう厳選初星チャイは要らないわ…お腹タプタプよ」
『何の夢見てるんですか。寝ぼけてないでほら…寝癖凄っ』
「うぅ、おはよぅ…」
『おはようございます…何というか、想像を絶する寝起き姿です』
「これでも頑張ってる方なのよ…」
『あぁもうランニングの時間だと言うのに…ほらまず着替えますよ。えっ両手横に伸ばして何してるんですか』
「着替えさせてぇ…」
『マジかこの人…』
「着替えさせてくれたらシャキッとするからぁ…」
『…。一般的にかなり恥ずかしい事してあげてますからね俺』
『うわデカっ。肌柔らかっ。…俺これ後から学園長に処刑されないかな』
〜FIVE MINUTES LATER…〜
『…はい、全部終わりました。シャキッとしました?』
「シャキッとした…」
『…じゃあ何故ベッドに突っ伏してるんです』
「全部見られたの、恥ずかしくて起き上がれないぃ…」
『…。このくだり、明日からも毎朝やるのかな俺』
という、朝に弱い会長の投コメですか?」
木こり「投稿者、十王会長に脳焼かれすぎだろ」
藤田ことねのレベルが上がった時の音
*投稿者が藤田でシたくなったので、この動画を作りました。
「Pドリンクがダブついてんなぁ…。捨てるのも勿体無いし、一本だけならササっと飲んじゃおっかな」
『藤田さん戻りました』
「あっ、Pお帰りなさ…」
「っっ!? 〜〜〜っ♡♡」
『!? ふ、藤田さん大丈夫ですか!?』
「だっ大丈夫で…ひゃあ♡ さっさわんないでぇ♡」
『え…い、一体何が…?』
「わ、分かんないですけどぉ…Pが目の前に来たら、突然身体が熱くなってぇ…♡」
『ま、まさか…やっぱり! 藤田さん、Pドリンクと間違えて媚薬飲みましたね!?』
「び、媚薬!? 何でそんな物あるんだよぉ…!」
『デザインが似てるので間違ってあさり先生から渡されたんですが…効果は覿面のようですね』
「冷静に言ってる場合じゃないですってぇ♡ ぷ、Pと一緒にいるだけで、なんか、おかしくなっちゃうんですけどぉぉ♡」
『こ、このままではまずい…。藤田さん、今日の予定はキャンセルして、寮に戻って休養しましょう。変な虫が付かないよう、俺が車で送りますよ』
『(運転に集中出来ない…こっちも耐えられなくなりそうだ)』チラリ
「ふーっ♡ ふーっ…♡」
『段々辛そうになっていますね…寮まで耐えられますか?』
「む、無理かもしんないですぅ…♡」
「P、洗って返すんで…。何かPの香りする物、貸してくれません…?」
『…。ポッケにハンカチ入ってました。まだ使ってないですし、衛生的かと』
「あ、ありがとうございます…♡ その、自分で頑張って、収めてみますんで…あんまり、聞かないで下さいね…♡」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23570278
藤田ことねがスーパーキノコで巨大化した時の音
「げっ、麻央メイド長!」
「げっ、とはご挨拶だね。ことね。その大量の厳選初星ティーは何かな?」
「や、プロデュ…ご主人様がこんなにあっても要らないって言ってたんで、捨てるのも勿体無いしあたし達で飲んじゃおっかナーって…。熱中症予防になるかもですし」
「それは一理あるね。けれど、まさかご主人様との契約を忘れた訳じゃないよね? 気品を保つ為、ボク達メイドは"就業時間中にトイレに行くのは禁止"。飲み過ぎは感心出来ないな」
「それは、そうですケド…でもコレめちゃ美味しいんですよ、麻央メイド長もちょっとだけ飲んでみません? ほら、香りも良いですし」
「ん…。た、確かにちょっと気にはなるかな…ちょっとだけなら」ゴクゴク
「ふぃ〜っ、やっと退勤時間〜っと! ちゃんと対策すればトイレの我慢くらいヨユーだったなぁ」
パタパタパタ…
ゆさっ♡ ゆさっ♡
「…ん、何だこの擬音?」
「〜〜〜〜っ!」
「あ、麻央メイド長だ」
「…すっげー勢いでトイレの方に走って行ったなぁ。まさか…とは思うケド」
「はぁ、はぁっ、何とか間に合っ…えっ!? かっ、鍵が閉まってるっ…!?」
『…おや、その声は。ドアの向こうにいるの、麻央さんですか?』
「ごっご主人様!? なんでそこに…!」
『いや…俺だってトイレくらい行きますよ。それはそうと麻央さん退勤でしたね。勤務時間の間たっぷり我慢してたの、もう出しちゃっても構いませんよ』
「だ…だったら早く、早くトイレから出て下さいっ! ボクもう限界が…近くてっ…!」
『麻央さん、勤務時間外であれ、前押さえは禁止と契約時に伝えたはずですよ。ドアスコープから丸見えです。メイド長がそんなんで良いんですか?』
「だ、だって…我慢が、我慢がぁ…っ! もう、で、出そうなんですっ…早く、早くトイレから出てきて下さいっ…!」
『駄目です。俺にも排泄の権利はあります』
「あっ! ちょっと、出っ…♡ ご主人様お願いします! 何でも、何でもしますからぁ!」
『何でもする、ですか。ではそのいかにも我慢してるというような振る舞いは直ちにやめてもらいましょうか。ちゃんと真っ直ぐ立って静止して、順番を待ってて下さい』
「そ、そ、そんなぁ…!」
『カウントダウンしますよ。3、2、1、はい』
「う、ううっ…! こっ、こうで…」
…ぷしゅっ♡
「あ…! 待っ、ダメ…!」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25300667
藤田ことねがバンダイナムコのサウンドロゴになった時の音
「ぷぷぷPくん!? 先生がサプライズでライブをするのは良いんですけれど…この衣装、ほとんどヒモですよね!?」
『あさり先生…それマジモンのヒモですよ。衣装の包装に付いてたやつです、さすがにそんなの着せませんって。いい歳なのに』
「ほっ、良かったです。…最後何か言いました?」
『本日あさり先生に着て頂くのはこちら。"心が純情な女の子にしか見る事の出来ないドレス"です』
「…え?」
『清らかで純粋無垢、穢れのない心の持ち主にしか視認出来ないとされる…大変美しい衣装。欲にまみれた現代を生きる者にはまず見えないでしょうが…あさり先生なら見えると確信して選ばせて頂きました』
「え、ちょ…待って下さいPくん。一応聞くんですけど、実は手ブラで先生をからかおうとしている…なんて訳ではないですよね?」
『え? そんな訳ないですよ。どうしてそんな心配を…はっ! ま、まさか先生、この煌びやかな衣装が見えないんですか。それでそのような戯言を…。そんな、ショックだ…あさり先生はピュアな心の持ち主と信じていたのに』
「あ、えっ…なっ何言ってるんですかPくん! わ…わぁ〜、改めて見ると、とても誉れある造りの衣装ですね〜…」
『…! 良かった…張り切って準備した甲斐がありました。この衣装をステージで着こなせるのは学内…いえ、アイドル業界でもあさり先生しかいないでしょう』
「い、言い過ぎですよ…全く、もう(ぷ…Pくん、本気なんですか〜っ…!?)」
『さ、本番迫ってますんで衣装合わせしましょうか♡ ホラあさり先生脱いで下さいホラ早く♡』
「…え! えっ、ここで!? ちょっ待…あっどこ揉んでっ…♡」
「き…きゃぴっ♡(決めポーズ)(顔面真っ赤)」
『いやもう素晴らしいです。本当に』ギンギン
「何でPくんまで裸になる必要があるんですか…♡」
『仕方ないでしょう、そんな格好されて目の前に君臨されたら意趣返しとして…いや裸じゃないですよ何言ってるんですか、俺も同じ造りの衣装着させて頂いてるんです。俺もあさり先生も断じて裸じゃないですからねダメだもう我慢出来ない襲いますねっ』ガバッ
「ひゃ…!♡」
「夏のせいだねSay yeah♪ ハジけ飛ぶほどBaby♪(あぁ…全校生徒にわたしの裸が見られてる…♡)」
『あぁ、ばるんばるん未処理の年増アイドル最高…あっよく見たら溢れてる♡』
周囲の同僚が家に帰って思い出しながらでしか致す事が出来ないのを尻目に、Pはライブ終わりにもあさり先生ともう一汗かくのでした♡
初代達人「たまにはあさり先生で致してもいいだろ」
【公式でR-18の近親相姦!?】さよなら絶望先生問題のシーン
――今日も個性派揃いすぎるクラスの授業を終え、帰り道に命から
「医院に来てほしい」との電話を受けた望。そこで兄・命が起こした行動とは…!?
中田氏ありの必見映像です( ´◉ω◉`)
KUTAR擬人-声有りアニメ「け、計算外....!」
THE SE FROM THIS WEB「音の杜」,THANKS!
ACE COMBAT INFINITYに早くもフランカー参戦確定か
https://twitter.com/mobius8492/status/358156844419645440 より
公式サイトはコチラ!!とかいうボタンに隠される位置にいます
AHのフォックスハウンドみたいにプレイアブルなしってのはさすがにないでしょうが
[8/2追記]新PVでフランカー出て来ましたね カナードがないのでSu-35でしょうか はたまたSu-27…!
パパパパリッと
パリッとさせられてよかったね
多分これが一番短いと思います
こんな動画にたくさんの広告ありがとうございます…!
緑ルピー福丸BB
その日、俺達は初めてオーディションで負けた。流行の推移も予想通りだったし、それに合わせて指導・レッスンを行ってきたつもりだった。しかし最終的に求められるのはその練習量でなく、"本番のパフォーマンス"そのものに尽きる。当事者以外にとっては、結果が全てなのだ。俺は、雛菜の魅力や技能を十二分に発揮させる事が、伝える事が出来なかった。
会場で結果が発表された時、雛菜はそれ程気にしないでいるように見えた。それどころか自責の念に駆られていた俺を慰めてすらいた。どっちが大人なのかわからないくらいに。
『やっぱり雛菜は強いな…』
件のオーディションから数時間経って、今は事務所にいる。雛菜は戻るなり早速特等席にごろ〜んしていたが、俺はトイレで1人気持ちを落ち着かせ、今回の反省点をまとめつつ今後の青写真を描いていた。
『雛菜、悪い。待たせーー』
すすり泣く音。それは窓際に立つ雛菜が出していたものだった。
『雛菜…!』
続きはpixivで。大乱闘シャニマスブラザーズに新ファイターが参戦するみたいですね。
1UP福丸RB
「ど、どうしよう…! みんなボールみたいになっちゃった…!」コロコロ
「あは〜♡ これ楽しい〜♡」ポンポン
「なんでこの状況を楽しんでるの」
『大丈夫なのか4人とも…ん? 何だこれ、絵筆か?』
『…うわ、宙に虹が書けるぞ!?』
「これ、乗れるじゃん。イエーイ」ゴロゴロ
「と、透ちゃん待って…! 結構スピード早い…!」
「透は走り出してしまった…」
『制限時間内に点をなぞって、絵を完成させればいいんだな…?』
「ユアクマちゃんの絵もある〜♡ 可愛い〜♡」
「手際良いじゃん。プロデューサー」
『どれ次は…何じゃこりゃ! 点多っ!』
「私が描いた小糸の絵ですが。何か問題でも?」
『いやこんなの間に合う訳…てか点同士が重なってて誤反応起こすんだけど…!』
「くれぐれも間違えないように」
『お前どっちの味方なん…ギャース!!』
「はい、時間切れ。正解の絵はこう」
「もろ写真じゃん。ウケる」
「ぴぇ…」
「円香先輩気持ち悪い〜」
『お前だな! 俺の担当アイドルをボールに変えた魔女ってのは!』
「樋口見て。タコ焼きのマネ」
「ブフォッ」
「円香ちゃん!?」
「透先輩美味しそ〜♡」
『…お前のせいで、みんな困ってるんだからな!』
「雛菜ちゃん…! 虹色だからって絵筆のインクをかき氷に塗っちゃダメだよ…!」
「え〜? でも色んな味がして美味しいよ〜?」シャクシャク
「うん。めっちゃトロピカル」
「…その能力、どっちかって言うとアドレーヌだと思うけど」
『あの…ボール生活をエンジョイされてると、ここまで来た意味が無くなるんですが…』
「へ〜?」
『いや…だってボール化したみんなを元通りにする為に、ここまで来たようなもんだし…』
「え〜、雛菜はいつでも元に戻れるよ〜? ほら〜」ポンッ
『え゛!?』
「だって雛菜は、いつもの雛菜が一番だからね〜。そうでしょ〜?」
「そ、それとこれとは…」
「やるじゃん、雛菜」
「敵もドン引きしてるんだけど」
「あは〜、覚悟〜♡」バキッ
『あ、ラスボス戦終わった…』
「え…まだ魔法解いてもらってないんだけど…!」
「じゃ、さ。海行こっか。みんなで」
「とりあえず海に行けばオチになると思ってるでしょ」
『…もう好きにしてくれ』
(この後みんなでお風呂に入ったら3人とも元に戻った。そして流れで4人に襲われた)
【補足】
マリオ3において、尻尾を振る効果音が1UPの効果音と同時に鳴ると、このようなイントロが付いたバージョンになるそうです。
円香先輩のゲームのセーブデータを消した時の市川雛菜GB
「み、皆さんこんにちは! ノクチルの福丸小糸です!」
「浅倉透でーす」
「市川雛菜です〜!」
「樋口円香です」
「今日は透ちゃんのお家で、"ノクチルと不思議のダンジョン"の実況配信をしたいと思います!」
「あっ。…ふふっ、ごめん。うちのTV、RCA端子挿せないわ」
「ぴぇ…!」
ー28.3分後ー
「き、今日は283プロダクションで、"ノクチルと不思議のダンジョン"の実況配信をしたいと思います!」
「事務所のテレビが古くて助かったね〜♡」
『ふ、古いんじゃない! レトロって言うんだ、こういうのは…!』
「分かりましたからあなたは業務に戻って下さい」
『ひお…』
「今回は難関ダンジョン"丑三時の283プロ"の最深部、412階を目指します!」
「練習の成果、見せちゃお」
「これ、事務所の閉業までに終わるの」
「続きはプロデューサーが徹夜でやってくれるから大丈夫だよ〜♡」
『…え! 俺!?』
「それじゃ、行くよ。小糸」
「う、うん! ぴぇーむせんたーCX! 小糸、オン!」
『…俺は浦川ポジションなの?』
「あ、あそこにはづきさんのお店が…!」
「いいじゃん。寄ってこ」
「売ってるアイテムは…えーと、ヒーリングフルーツタルト、銅の羽、あ、リカバリーソーダは役に立つから買っておいて…えっ!」
「ん〜? 小糸ちゃんどうしたの〜?」
「円香ちゃん…! この武器…じゃなくてプロデュースカードって…!」
「"ピトス・エルピス"…! このダンジョンでしか手に入らない上に出現率も低い(限定PUよりは高い)強カード…! 小糸、それ買える?」
「あ…でもこれ、すっごく高いよ…!」
「じゃ、さ。やる事やっちゃおうよ」
「え…!」
「はづきさんが店番だからさ。顔パスで」
「いける訳ないでしょ」
「い、いくらゲームだからって…あっ、ワープの罠踏んじゃった…」
「…小糸。さっき拾ってたリカバリーソーダ、ワープする前に代金払った?」
「…あ!」
「わ〜、なんかいっぱい来た〜!」
「はづきさん速いじゃん。ウケる」
「ごごごめんなさ…ぴゃい!(3桁ダメージ)」
「おー…。ゲームオーバー」
「あは〜、仕方ないね〜」
「いわゆる…"ヤラレチャッタ"ね」
『俺、徹夜確定じゃん…』
「ダンジョンがはづきさんだらけばい!」
「わぁ! 懐かしいゲーム機!」
「初゙め゙で見゙る゙ゲ゙ー゙ム゙機゙で゙ずー゙!゙」
ポケセン福丸BB
「はい! 綺麗なビーズあげる…!」
「えへへ、ありがとう…!」
テーブルの上で、いつものようにミニミニ小糸達が遊んでいます。この時間のこの場所は、事務所の誰にも邪魔されない、彼女達だけの憩いの場。とある例外を一つ除いて。
「!! ユ…ユアクマだーっ…!」
テーブルの上に、ユアクマがやって来ました。その姿を見ると、ミニミニ小糸達はお菓子やビーズすら置いてその場から逃げて行きました。
「あれ…? みんなどうしたの…?」
「は、早くこっち来て…!」
逃げ遅れた年少の子が、お姉さんのミニミニ小糸に引っ張られていきます。やがてそこにいるのはユアクマただ1人になりました。
「ねえ、どうしてみんなお家に帰っちゃったの? みんなお菓子食べてたり、遊んでたりしてたのに…」
まだお家の外に出て間もないその子に、お姉さんが語りかけます。
彼女達よりも遥かに大きく、速く、力持ちで食いしん坊。ユアクマは自分達にとって危険な存在である、と。
「小さい子達がユアクマの被害に遭わないように、誰かが事務所内を見張ってるのはどうかな…?」
お姉さん達の話し合いで、ミニミニ小糸によるユアクマの監視役を設置する事になりました。選りすぐりのメンバーが、高所からの見張りを交代で行う事になったのです。
見張りの場所は、カーテンレールの上。
「け、結構高いね…」
「見晴らしはいいけど、もしここから落ちたりしたら…」
「だっ、大丈夫だよ…!」
昼下がりの午後。ミニミニ小糸達の下に、何処かから聞き覚えのある叫び声が聞こえてきました。
「「たっ、助けてーっ…!」」
なんと見張り役のミニミニ小糸2人が、カーテンレールの先にしがみついて落下しそうになっているではありませんか。レールの上は埃だらけで、足を滑らせてしまったようです。
この時間は事務所に誰もいません。2人を助けられるのは地上にいるミニミニ小糸達だけです。
しかし2人がいるのはカーテンレールの先。あまりの高所に、皆震えて助けに行けずにいるのです。
その時です。誰かが束ねられたカーテンを伝って、上へ上へと登っていくではありませんか。
ユアクマです。ユアクマはあっという間にカーテンレールの上に辿り着くと、今にも落ちてしまいそうなミニミニ小糸の所へ向かいました。
続きはpixivに。
「続きはpixivに」って久々に言った気がする。
先輩「ばるんばるんやないか…!」【VOICEROID劇場】
……なんだよ、何見てんだよ
言ってもらいたいだけだったんだよ!俺は悪くねぇ!!俺は悪くねぇ!!
~Boothショップ~
https://guriver3.booth.pm/
~ピクシブなど各種リンクです~
https://profu.link/u/guriver3
~使用効果音~
効果音ラボ
ニコニコモンズ
~背景~
ニコニコモンズ
イラストAC
~使用アイテム~
ニコニコモンズ
編集ソフト【YMM4】
https://manjubox.net/ymm4/
焼きメレンゲの作り方【2秒】
卵黄を使ってしまい卵白が余ってしまった時、皆さんどうしますか?
そんなときの為に便利な、焼きメレンゲを作りました!
コメントが打てない方はこちら→ watch/1410694564
こちらの動画は、お試し版となっており、再生時間が非常に短いです。
フルバージョン(1分5秒ver)は残念ながら会員限定動画となっています(◞‸◟)
気が向いたらどうぞ…!焼きメレンゲの作り方(1分5秒ver) :watch/1410694025
相変わらず雑ですが、ご了承下さい。
次作:手羽先唐揚げの作り方 watch/1411114446
前作:玉子サラダの作り方 watch/1410588065
自分の料理マイリスト:mylist/30919169
焼きメレンゲは、すぐに湿気を吸ってしまい、表面がベタついてしまうので、
焼き上がったらすぐに、乾燥剤と一緒にしまうか、冷蔵庫&冷凍庫にしまってください。
ユーザーチャンネル開設しました!
仕掛人チャンネル ch.nicovideo.jp/sikake
会員限定動画 mylist/45668110
こんな放送やってます watch/1410550066 (9/12生放送TS)
まだ出来たばっかりですが、よろしく御願いします!
twitter:https://twitter.com/sikaken
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ラブライブ! ことり 「夢の中でも、会いたいよ…!」
だってだって噫無情 のことりパートです。 (・8・)(・8・)(・8・)
AVAの現状
「もう少し待って…………」おまえらは生まれてから何度そのセリフを吐いた…………?世間はおまえらの母親ではないっ……!おまえらクズの決心をいつまでも待ったりはせん………!
アイリスがモンボを投げるだけ
デント→ホワイト(♀主)→アイリス→サトシの友人とのボール投げ連作の私の部分でぃす エンコードソフトおかしくなっちゃったのでつんでれんこさんsm7634361に助けていただきました!この子優秀…! 他mylist/18802051
