キーワード 1982 が含まれる動画 : 5992 件中 1601 - 1632 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【初音ミク】追憶の日中線【オリジナル】
1982年5月、上野から夜行の急行ばんだい号に乗って会津若松へ、ディーゼルカーに乗りかえて喜多方へ、そして熱塩まで伸びていた日中線というローカル線に乗車しました。列車は1日に朝1往復と夕方の2往復、日中は走らない日中線などと呼ばれました。
路線名は熱塩の北にある日中温泉から取ったもので、その先の大峠をトンネルで抜けて山形県の米沢まで延伸する計画もあったそうですが、元から旅客需要がそれほどあるわけでもなく、1984年に廃止されてしまいました。
画像は'82年当時に撮ったものと、2018年5月に保存されている熱塩駅跡を撮ったものを合わせて掲載しました。廃止からもう34年も経ちますが、昔のことを思い出しながら曲を作ってみました。
ミミ萩原&ライオネス飛鳥 VS ラ ギャラクティカ&マスクド ユウ
全女1982年
ミミ萩原&ライオネス飛鳥 VS ラ ギャラクティカ&マスクド ユウ
NHK(総合)で放映されたアニメ OP/ED集 1978年~1990年
未来少年コナン(1978)歌 - 鎌田直純、山路ゆう子。キャプテン・フューチャー(1978)歌 - ヒデ夕樹、ピーカブー。ニルスのふしぎな旅(1980)歌 - 加橋かつみ。名犬ジョリィ(1981)歌 - 堀江美都子。太陽の子エステバン(1982)歌 - パル*動画は1998年BS2版。スプーンおばさん(1983)歌 - 飯島真理。おねがい!サミアどん(1985)歌 - 長山洋子。アニメ三銃士(1987)歌 - 酒井法子、PumpKin。青いブリンク(1989)歌 - 南野陽子、中山忍。ふしぎの海のナディア(1990)歌 - 森川美穂。
【科学救助隊テクノボイジャー】ロボット(メカ)アニメOP史 vol.5 1982〜1983【特装騎兵ボトムズ】
〜シリアス化の流れの中で〜
アニメOP史シリーズとは異なりTVフルサイズでお送りします。
劇場版で動画を入手出来なかった作品は予告映像の場合があります。
選出基準は巨大ロボットかメカ(人間の背丈以上)が登場するか否かです。
1982年
科学救助隊テクノボイジャー
魔境伝説アクロバンチ、銀河烈風バクシンガー
THE IDEON 接触篇、THE IDEON 発動篇
わが青春のアルカディア、超時空要塞マクロス
愛の戦士レインボーマン
わが青春のアルカディア 無限軌道SSX
劇場版 六神合体ゴッドマーズ
1983年
亜空大作戦スラングル、聖戦士ダンバイン
宇宙戦艦ヤマト 完結編、光速電神アルベガス
装甲騎兵ボトムズ
前(1981〜1982)→sm34877559
次(1983〜1984)→sm34922381
アニメOP史→mylist/63648472
日本特撮の歴史→mylist/63648596
ゲームとか諸々→mylist/64137677
【ゴールドライタン】ロボット(メカ)アニメOP史 vol.4 1981〜1982【機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙編】
〜スーパーからリアルへの転換期〜
アニメOP史シリーズとは異なりTVフルサイズでお送りします。
劇場版で動画を入手出来なかった作品は予告映像の場合があります。
選出基準は巨大ロボットかメカ(人間の背丈以上)が登場するか否かです。
1981年
ゴールドライタン、百獣王ゴライオン
劇場版 機動戦士ガンダム、新竹取物語 1000年女王
戦国魔神ゴーショーグン、機動戦士ガンダム 哀・戦士編
六神合体ゴッドマーズ、銀河旋風ブライガー
太陽の牙ダグラム、劇場版 宇宙戦士バルディオス
1982年
戦闘メカ ザブングル
タイムボカンシリーズ 逆転イッパツマン
機甲艦隊ダイラガーXV、1000年女王
機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙編
前(1979〜1981)→sm34860840
次(1982〜1983)→sm34879405
アニメOP史→mylist/63648472
日本特撮の歴史→mylist/63648596
ゲームとか諸々→mylist/64137677
スペースコブラ NCOP 1080p 60fps
ロマンと呼ぶには熱すぎる青春の思い出
ラグボールの面白さは異常
1080p 60fps プレイヤー右下の歯車をクリックして1080pに合わせてください
mylist/60587060
【タイムボカンシリーズ ゼンダマン】ロボット(メカ)アニメOP史 vol.3 1979〜1981【タイムボカンシリーズ ヤットデタマン】
〜ガンダムの登場とアニメブーム〜
アニメOP史シリーズとは異なりTVフルサイズでお送りします。
劇場版で動画を入手出来なかった作品は予告映像の場合があります。
選出基準は巨大ロボットかメカ(人間の背丈以上)が登場するか否かです。
1979年
タイムボカンシリーズ ゼンダマン、未来ロボ ダルタニアス
機動戦士ガンダム、SF西遊記スタージンガーⅡ
宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち、闘士ゴーディアン
宇宙空母ブルーノア
1980年
無敵ロボ トライダーG7
タイムボカンシリーズ タイムパトロール隊 オタスケマン
宇宙大帝ゴッドシグマ、伝説巨神イデオン
宇宙戦士バルディオス、ヤマトよ永遠に
鉄人28号、宇宙戦艦ヤマトⅢ
1981年
最強ロボ ダイオージャ、
タイムボカンシリーズ ヤットデタマン
前(1976〜1978)→sm36485158
次(1981〜1982)→sm34877559
アニメOP史→mylist/63648472
日本特撮の歴史→mylist/63648596
ゲームとか諸々→mylist/64137677
【ロザーナ?】TOTO の Rosanna をうたったよ。 しゃんろん【ロザンナ?】
君の望みならなんだって叶えるよ!
ささっと歌ってみたの何本目?アメリカのロックバンドTOTOの、"Rosanna"です。
彼らが1982年に発表したアルバム『TOTO IV』からのシングルカット曲。
ロックに軸を置きつつ、様々なスタイルのアレンジを用い幅広い音楽性を追求・展開してきた彼らが、初めてブラスを導入した曲。
ノリの良い明るい曲調ですが、去っていってしまった恋人を思い続け、次は君を満足させる!と気合入れてる歌詞だったりしますw
オケの間奏、ギターソロの音量が小さくて聴きづらかったので、そこだけ弾いてみました。
ところで、Rosannaって、ロザーナなの?ロザンナなの??
■日々迷走しているうp主のマイリス:mylist/2212441
Thumbs Down on Nuclear War Civil Defense Programs (1982)
1982年、米国レーガン政権はビエトとの戦略兵器交渉戦術として、核兵器凍結に反対し、民間防衛計画の改訂を提案していた。しかし、この動きは全米で抵抗にあっていた。そのひとつ、フィラデルフィア市議会を報道するCBSニュース。この報道は、米国人の多数が、民間防衛がうまくいくと考えていたわけでもなく。核戦争で生き残れると考えていたわけでもないことを示唆している。
前: sm34764155 次: sm34864495 マイリスト: mylist/8824462
戦闘メカ ザブングルED「乾いた大地」1982年製作【アニソン】
戦闘メカ ザブングルED「乾いた大地」1982年製作【アニソン】
『乾いた大地』
作詞 - 井荻麟 / 作曲・編曲 - 馬飼野康二 / 歌 - 串田アキラ
あらすじ
富野由悠季総監督による異色TVアニメで、後にTV版を編集した劇場版も公開された。惑星ゾラと言われる地球。そこで暮らす少年のジロンは、“三日限りの掟”に反抗して両親の仇であるティンプを追っていた。だが、その行動は、やがてゾラの支配者階級イノセントの存在をも揺るがす、大動乱へと発展していく。
【アニメ見たくなったら】
dアニメストア
戦闘メカ ザブングル(全50話)
https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=11218
アマン(愛人) 【ハルオ&香澄(CeVIO)】
1982年(昭和57年)11月発売
原曲歌唱:菅原洋一・シルビア.
作詞:杉紀彦. 作曲:森田公一.
洒落の効かない昭和夕暮れ族風の不倫ムードで
何となくリメイクして拵えました。
ハルオロイドと香澄さんの声はちょい実験で弄ってます。
金融関係の高級管理職と
派遣OL兼クラブ・ちいママの組み合わせ(爆)
熟した素人風に歌わせるつもりで失敗したかな。
もものはさまの香澄さん m5247394 と
ハルオロイドの公式モデルお借りして留め絵にしました。
昭和の夜はある意味濃厚だったのよねw
ゆずごしょう さん
shinten さん
ezoronin さん スナック初音・さいはて店
ジョニー さん
広告毎度有難うございます。
※マイリスト・・mylist/#/58344802
戦闘メカ ザブングルOP「疾風ザブングル」歌 - 串田アキラ【アニソン動画】
戦闘メカ ザブングルOP「疾風ザブングル」【アニソン動画】
『疾風ザブングル』
作詞 - 井荻麟 / 作曲・編曲 - 馬飼野康二 / 歌 - 串田アキラ
あらすじ
富野由悠季総監督による異色TVアニメで、後にTV版を編集した劇場版も公開された。惑星ゾラと言われる地球。そこで暮らす少年のジロンは、“三日限りの掟”に反抗して両親の仇であるティンプを追っていた。だが、その行動は、やがてゾラの支配者階級イノセントの存在をも揺るがす、大動乱へと発展していく。
【アニメ見たくなったら】
dアニメストア
戦闘メカ ザブングル(全50話)
https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=11218
Queen / Live in Japan1985 Yoyogi(Full) クイーン / 最後の日本ツアー 代々木公演1985-5-11 フル
1985年の東京公演のフルバージョンです。体育館のため高音質でないのはご容赦。
ライヴ・エイド出演直前,解散が噂されていたなかのザ・ワークスツアー。
ブライアンのパフォーマンスがいまいちではありますが,フレディが張り切ってくれているのは嬉しい限り。
11 Songs of Queen in the '70s→ sm34695682
Live at Earls Court(Full)1977-6-6 → sm34795480
Rock Montreal 1981 その1→ sm34615833 その2→ sm34615994
Live at the Bowl 1982-6-5フル→ sm34737177
Live Wembley 1986 フル→ sm34602568
11-Greatest Live Performances→ sm34742176
The Very Best Live Performance 22+1(1974-91)→ sm34777964
01:35 ① Tear It Up
03:30 ② Tie Your Mother Down
07:25 ③ Under Pressure
10:50 ④ Somebody To Love
14:55 ⑤ Killer Queen
17:06 ⑥ Seven Seas of Rhye
18:23 ⑦ Keep Yourself Alive
21:50 ⑧ Liar
24:00 ⑨ Impromptu
28:40 ⑩ It's A Hard Life
32:46 ⑪ Ay Oh!
34:40 ⑫ Now I'm Here
40:15 ⑬ Is This the World We Created?
43:15 ⑭ Love of My Life
47:20 ⑮ Another One Bites the Dust
51:10 ⑯ Mustapha
51:38 ⑰ Hammer To Fall
56:55 ⑱ Crazy Called Thing Called Love
62:50 ⑲ Bohemian Rhapsody
68:15 ⑳ Radio Ga Ga
74:00 ㉑ I Want To Break Free
77:13 ㉒ Jailhouse Rock
80:40 ㉓ We Will Rock You
83:20 ㉔ We are The Champions
87:40 ㉕ God Save the Queen
まじめな復興vsふまじめな復興【津田大介x小松洋介x小松理虔】
2011年3月11日に起きた東日本大震災から、早くも8年が経ちました。徐々に復興しているように感じられますが、帰還率の低さなど、まだまだ問題がすべて解決したとは言い難い状況です。
この8年間で被災地は、そして日本はどんな方向へ向かっているのでしょうか?
宮城県・女川町を中心に事業再建などの産業活性をおこなう「特定非営利活動法人アスヘノキボウ」の代表理事をつとめる小松洋介さんと、新刊『新復興論』で第18回大佛次郎論壇賞を受けた福島県いわき市在住のジャーナリスト・小松理虔さんをお招きし、「まじめな復興」の末に望む「ふまじめな復興」についてお話しします。
小松洋介(こまつ・ようすけ)
1982年仙台市生まれ。特定非営利活動法人アスヘノキボウ代表理事。東日本大震災で、宮城県最大の被災地であった女川町で活動。トレーラーハウス宿泊施設のエルファロの企画・立上げや女川町復興連絡協議会にて、復興計画提言書の作成や再建・起業支援を行った。
小松理虔(こまつ・りけん)
1979年いわき市小名浜生まれ。地域活動家・ライター。いわき市小名浜でオルタナティブスペース「UDOK.」を主宰。関心領域は食、観光、アート、ソーシャルデザイン、震災と原発事故。『新復興論』(ゲンロン)で第18回大佛次郎論壇賞を受賞。共著に『常磐線中心主義』『ローカルメディアの仕事術』
ラブラブちゅっちゅ目指してアマガミ実況プレイ Part08
じれった~い~じ~れえたい~~~(1982年)
前-sm34745188 次ーsm34874059 ミヤリスト→mylist/58360025
作業音楽002
作業用音楽。粗1時間。
前回は夏影で少々失敗して、66分になってしまったが・・・(´・ω・`)
退屈しないと思うよw
1:AdeleRolling in the deep2011
2:SiaCheap Thrills2016
3:Kaci Battaglia Body shots2010
4:Taylor SwiftShake It Off2014
5:Star Trek Into Darkness Star Trek MAIN THEME ( Michael Giacchino ) Soundtrack 2013
6:アンインストール石川智明2007
7:Dionne WarwickHeartbreaker 1982
8:克美しげるエイトマン
9:Kim WildeCambodia1981
10:Natalie ImbrugliaTorn1997
11:Backstreet BoysI Want It That Way1999
12:George HarrisonDream Away1981
13:奉神御詠歌柚楽弥衣2003
14:Belinda CarlisleLeave A Light on1989
15:The Stylisticsfrom the Mountain1974
16:SiaCalfornia Dreamin cover2015
Rainbow - Power
1982年発売 6thアルバム『Straight Between the Eyes』収録
Queen / 11-Greatest Live Performances [HQ] クイーンライブ 高画質名曲選
高画質・高音質にて記録されたクイーン代表曲10曲 11演奏を選んだライヴパフォーマンス集です。
代表曲の生演奏を見ることで彼らのライヴバンドとしての実力が良く理解でき,
デビューから46年,フレディの没後28年となる2019年でもクイーンという存在が何故こんなに我々を惹きつけるのかが良く分かります。
11 Songs of Queen in the '70s → sm34695682
Live at Earls Court 1977-6-6フル → sm34795480
Rock Montreal 1981 その1 → sm34615833
Rock Montreal 1981 その2 → sm34615994
Live at the Bowl 1982-6-5フル → sm34737177
Live in Japan 1985-5-11フル → sm34804291
Live Wembley 1986 フル → sm34602568
The Very Best Live Performance 22+1(1974-1991) → sm34777964
- SetList -
① 00:10 Stone Cold Crazy (Live At the Rainbow 1974)
② 02:33 Play the Game (Live At Milton Keynes Bowl 1982)
③ 06:30 Bohemian Rhapsody (Live in Budapest 1986)
④ 12:10 I Want Break Free (Live At Wembley 12-July-1986)
⑤ 15:32 Somebody To Love (Live At Milton Keynes Bowl 1982)
⑥ 23:18 Under Pressure (Live At Wembley 12-July-1986)
⑦ 27:10 A Kind of Magic (Live At Wembley 11-July-1986)
⑧ 34:00 Ay Oh! _(Live At Wembley 11-July-1986)
⑨ 35:38 Radio Ga Ga (Live At Wembley 11-July-1986)
⑩ 41:45 We Will Rock You (Rock in Rio 1985)
⑪ 44:16 Bohemian Rhapsody (Live At Wembley 12-July-1986)
Queen / Live at the Bowl-on Fire(Full) 1982-6-5 Milton Keynes National Bowl
クイーン第二次黄金期1982年6月に行われた「ホットスペースツアー」の野外ライブ。2枚組アルバムとして2004年10月25日欧州で発売。
The Very Best Live Performance 22+1→ sm34777964
Rock Montreal1981 その1→ sm34615833 その2→ sm34615994
Live Wembley1986 フル→ sm34602568
① Flash (May)
② The Hero (May)
③ We Will Rock You -Fast (May)
④ Action This Day (Taylor)
⑤ Play the Game (Mercury)
⑥ Staying Power (Mercury)
⑦ Somebody to Love (Mercury)
⑧ Now I'm Here (May)
⑨ Ay Oh! (Mercury)
⑩ Dragon Attack (May)
⑪ Now I'm Here- Reprise
⑫ Love of My Life (Mercury)
⑬ Save Me (May)
⑭ Back Chat (Deacon)
⑮ Get Down, Make Love (Mercury)
⑯ Guitar solo (May)
⑰ Under Pressure (Queen/Bowie)
⑱ Fat Bottomed Girls (May)
⑲ Crazy Little Thing Called Love (Mercury)
⑳ Bohemian Rhapsody (Mercury)
㉑ Another One Bites the Dust (Deacon)
㉒ Sheer Heart Attack (Taylor)
㉓ We Will Rock You (May)
㉔ We Are the Champions (Mercury)
㉕ God Save the Queen (編曲 May)
【キミを】The Alan Parsons Project の Eye in the Sky をうたったよ。 しゃんろん【見ているよ】
キミを見ているのさ
ビートルズやピンク・フロイド等のアルバム制作にエンジニアやプロデューサーとして参加したアラン・パーソンズが、自らの音楽制作プロジェクト「The Alan Parsons Project」として1982年に発表したアルバム"Eye in the Sky"から、タイトル曲。
日本ではこのアルバムで広く知られるようになったんじゃなかったかな。
原曲は、歌唱含めもっと淡々としていますが、しゃんろんさんが歌ったら、こうなりました。
■日々迷走しているうp主のマイリス:mylist/2212441
FLEETWOOD MAC / Rumours Tour - Live at Budokan 1977 フリートウッド・マック武道館ライヴ1977-12-5
1974年末にリンジーとスティーヴィーという個性的な2人のフロントマンを加えたフリートウッド・マックは快進撃を開始し彼らの全盛期を迎える。
1975年に10thアルバム"ファンタスティック・マック"を発表,「セイ・ユー・ラブ・ミー」「リアノン」といったヒット曲とともにアルバムは全米1位を獲得しスーパースターへの階段を登りはじめた。
暖かい歌声のクリスティン,張りのある声を持つシンガーでもあるリンジー,可憐な容姿と野性的な声かつ哀愁味を帯びた個性派シンガーのスティーヴィーという三者三様のボーカルが醸し出すハーモニーは,レコードでもライブでもバンドの大きな魅力(wiki) となった。
1977年には最大のヒット作となる11thアルバム"噂"を発表。シングルカットされた「オウン・ウェイ」「ドリームス」(全米1位)「ユー・メイク・ラヴィン・ファン」「ドント・ストップ」などの大ヒットとともに,
アルバムは31週間に渡って全米1位(1977年 年間チャート1位・Billboard Top 200)に輝き1,700万枚といわれる史上空前のセールスを記録した。翌年には同アルバムでグラミー賞も受賞。
このアルバムに合わせて行われた世界ツアーの一環として1977年12月5日に日本武道館で行われたライブ動画です。低画質にはご容赦頂き,全盛期のマックサウンドを堪能してください。
Rhiannon - Rehearsal on The Old Grey Whistle Test 1976 → sm34706880
Live at the Forum, Inglewood - Mirage Tour 1982 → sm34710285
Stevie Nicks / Live at Red Rocks 1986 → sm34712227
Go Your Own Way - Dance Tour 1997 → sm34706419
-SetList-
① Monday Morning
② Oh Well
③ Rhiannon
④ Oh Daddy
⑤ Never Going Back Again
⑥ Landslide
⑦ Over My Head
⑧ Gold Dust Woman
⑨ You Make Loving Fun
⑩ Go Your Own Way
⑪ World Turning
⑫ The Chain
⑬ Songbird
Stevie Nicks / Live at Red Rocks 1986 スティーヴィー・ニックス 1986レッドロックス
フリートウッド・マックの スティーヴィー・ニックスがソロで出演した"Red Rocks"のステージで,コロラドにて開催され彼女の Rock a Little Tour 1986のフィルムからの記録です。
ギターにピーター・フランプトン,ドラムはミック・フリートウッドが参加しています。
僅か9曲のライブですが,最後の5分は前列の観客との触れあいタイムで今なら考えられない濃厚な接触をしており驚きます。またコーラス隊や当時のピーターもルックスがゴージャスで特にその頭髪量に圧倒されます。
妖精スティーヴィー 38歳時のソロライブをお楽しみください。
Main Performers
Stevie Nicks – vo, tambourine
Waddy Wachtel - g,Peter Frampton - g
Mick Fleetwood - dr, perc
Jennifer Condos - bass,Bobby Martin - horn, kb, background vocals
Jai Winding - kb,Bobbye Hall - perc,Rick Marotta - dr
Sharon Celani,Lori Perry-Nicks,Elesecia Wright - background vo
ーSetListsー
(01:40) Outside The Rain
(05:45) Dreams
(10:00) Talk To Me
(14:05) I Need To Know
(16:30) No Spoken Word
(21:00) Beauty And The Beast
(27:48) Stand Back
(35:10) Has Anyone Ever Written Anything For You
(42:15) Edge Of Seventeen
Rhiannon - Rehearsal on The Old Grey Whistle Test 1976 → sm34706880
Rumours Tour - Live at Budokan 1977 → sm34714955
Live at the Forum, Inglewood - Mirage Tour 1982 → sm34710285
Go Your Own Way - Dance Tour 1997 → sm34706419
Fleetwood Mac / Live at the Forum, Inglewood ー Mirage Tour 1982
スーパースターとなったフリートウッド・マックの13th オリジナルアルバム Mirage (ミラージュ) に合わせLAで行われたツアー動画です。
このあとバンドはやや迷走しソロ活動,脱退や再集結を繰り返したため,全盛期のマックを見られるのはこのツアーが一区切りかも知れません。
当時34歳のスティーヴィーはキュートかつパワフル,
クリスティン(39)は定番アンコール曲 Songbird で癒しボイスを聞かせてくれますし,
リンジー(33)は途中くわえ煙草で熱演,ジョン(36)は淡々とリズムを刻む安定の仕事人,
ミック(35)はこの数年後に起こる破産など想像も出来ないドラムパフォーマンスでアンコール前には酸素吸入をしつつの熱演です。
Rhiannon - Rehearsal on The Old Grey Whistle Test 1976 → sm34706880
Rumours Tour - Live at Budokan 1977 → sm34714955
Stevie Nicks / Live at Red Rocks 1986 → sm34712227
Go Your Own Way - Dance Tour 1997 → sm34706419
ーSetlistー
(00:00) The Chain (Nicks,Buckingham,C.McVie,J.McVie,Fleetwood) 1979
(06:55) Gypsy (Nicks) 1982
(11:28) Love In Store (McVie,Recor) 1982
(14:45) Not That Funny (Buckingham) 1982
(25:30) You Make Loving Fun (C.McVie) 1977
(29:12) I'm So Afraid (Buckingham) 1975
(35:35) Blue Letter (Buckingham) 1975
(40:15) Rhiannon (Nicks) 1975
(47:50) Tusk (Buckingham) 1979
(53:00) Eyes Of The World (Buckingham) 1982
(57:47) Go Your Own Way (Buckingham) 1977
(65:00) Sisters Of The Moon (Nicks) 1979
(72:50) Songbird (C.McVie) 1977
FLEETWOOD MAC / Rhiannon -1976 Rehearsal on The Old Grey Whistle Test (UK TV series)
彼らをスーパースターに押し上げた Fleetwood Mac (邦題 ファンタスティック・マック)からのヒット曲。 スティーヴィーの熱唱 とくに曲終盤で見られる彼女の小柄な全身から湧き出るエネルギーには圧倒されます。
リハ映像のためメイクもほとんどなく,28歳のナチュラル・スティーヴィーは必見。
(wikiより抜粋) ボブ・ウェルチに代わるフロントマンを探していたミック・フリートウッドとジョン・マクヴィーは、バンドの新作のレコーディングエンジニアのオーディションを通じ「バッキンガム・ニックス」というアメリカ人の男女デュオの作品を耳にした。 リンジー・バッキンガムのギターとヴォーカルに強い関心を持ったミックは、1974年12月、リンジーと電話で連絡を取りバンドに誘った。リンジーは、バンドに合流するにあたり、ガールフレンドでありデュオのパートナーでもあるスティーヴィー・ニックスを同行することを提案し、結局グループは、この二人をセットで新メンバーとして迎え入れた。 再び生まれ変わったマックは、1975年に10thアルバム『ファンタスティック・マック』を発表、「セイ・ユー・ラブ・ミー」、「リアノン」といったヒット曲が生まれ、アルバムは全米1位を獲得、それまでにない成功を収める。
安定したピアノプレイと穏やかで安心感を醸し出す暖かい歌声のクリスティン、
絵になる二枚目ギタリストでありポップで張りのある声を持つシンガーでもあるリンジー、
可憐な容姿と野性的なダミ声かつ哀愁味を帯びた個性派シンガーのスティーヴィー
という三者三様のボーカルが醸し出すバラエティとハーモニーはレコードでもライブでもバンドの大きな魅力となった。
Rumours Tour - Live at Budokan 1977 → sm34714955
Live at the Forum, Inglewood - Mirage Tour 1982 → sm34710285
Stevie Nicks / Live at Red Rocks 1986 → sm34712227
Go Your Own Way - Dance Tour 1997 → sm34706419
FLEETWOOD MAC / Go Your Own Way - Dance Tour 1997
1997年 リンジーのソロアルバムのレコーディングセッションにミックが参加したことを契機に
黄金期のメンバーが再集結し,再結成ライブを行なったフリートウッド・マック。
全米31週連続1位で1400万枚を売り上げたお化けアルバム Rumours (邦題「噂」)
からのスマッシュヒットとなったリンジーの代表曲を,短期間ながら全盛期の5名が再集結した圧巻のパフォーマンスでどうぞ。
終盤のお約束,リンジーの壮絶指弾きギターソロはほどほどの長さで楽しませ,スティヴィーとクリステンのコーラスも良く響いています。
そしてマックの特徴のひとつ ミックとジョンの鉄壁リズム隊はいつ聴いても気持ちの良いサウンドを奏でてくれます。
Rhiannon - Rehearsal on The Old Grey Whistle Test 1976 → sm34706880
Rumours Tour - Live at Budokan 1977 → sm34714955
Live at the Forum, Inglewood - Mirage Tour 1982 → sm34710285
Stevie Nicks / Live at Red Rocks 1986 → sm34712227
Asia - Without You
album : Asia
Released : April 1982
Genre : Progressive rock
Asia - Heat Of The Moment [Official Music Video]
album : Asia
Released : April 1982
Genre : Progressive rock
・みなり月さん広告ありがとうございます。^^
【陣中見舞い】80年代の沢田君三昧
ドリフのあの番組を中心に、歌唱映像PART3
1982年~1988年
昭和57~63年
おまえにチェックイン
6番目のユ・ウ・ウ・ツ
晴れのちBLUE BOY
きめてやる今夜
女神
STRANGER
関連動画 https://www.nicovideo.jp/user/3887885/video
