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【特別番組】「和様の書」とは何か? ――現代の書と美術の可能性を語る
新年最初の芸術動画は、書家のうどよしさんをゲストにお迎えします。
日本近代の書の歴史を批判的に再検討し、独自に「和様の書」を提唱するうどよしさんの活動は、現代書の世界でひときわ異彩を放っています。その理論は、日本美術が抱える近代化の問題とパラレルであるだけでなく、自ら新しい書体や手本を生み出しているうどよしさんの実践は、現代美術の視点から見ても示唆に富んでいます。 本放送では、なぜ「和様の書」が必要なのか? その歴史的背景と問題点を、うどよしさんからわかりやすくレクチャーしていただき、書画カメラを使った「実演」も行います。聞き手はいつもの黒瀬と、実は今まで絵画に書の要素を取り入れてきた藤城嘘くんも参加して、書と美術をめぐる歴史と実践の可能性を議論していきます。
うどよし
日本語で書かれた「読める書」がないことから、読める「漢字かな交じり文」に取り組み始める(当時から、読めない漢字仮名交じり文は存在していた)。サラリーマンをしながら個展にて作品発表(大阪、東京、札幌 計7回)。日本初「筆記体禁止」の公募書展「和様の書展」を企画。年1回ペースで開催。2017年 第6回から公募化。2009年 独立。2010年 うどよし書道教室。2011年「がんばろう日本」で少し注目してもらう。2020年1月 第9回 和様の書展/第2回、クセ字コンテスト。
卯城竜太×aggiiiiiii×上田洋子 「アート・アクティヴィズムは社会を変えるか? ーー『プッシー・ライオットの革命』(DU BOOKS)刊行記念(2018/12/11収録)
【収録時のイベント概要】
2018年7月、フランスとクロアチアによるワールドカップの決勝戦に、警察官の格好に扮した男女4人が、ロシアの政治的現状に注目を集めるためピッチに乱入し、大きなニュースとなりました。
彼/彼女らは、2011年に哲学やジャーナリズムを専攻する学生たちを中心に結成された、ロシアのモスクワを拠点とするフェミニスト・パンク集団「プッシー・ライオット」。
そのグループ創設者のひとりマリヤ・アリョーヒナが、結成秘話からその真の目的、そして自身の信じる道を綴った新感覚手記『RAIOT DAYS』がこの度、『プッシー・ライオットの革命ーー自由のための闘い』として翻訳・刊行されました。
本書の翻訳を担当されたaggiiiiiiiさん、そして監修・解説を手がけたロシア文学者・ゲンロン副代表の上田洋子が刊行記念イベントをゲンロンカフェにて開催。
ゲストに、現在の日本を代表するアーティスト集団Chim↑Pomのリーダー・卯城竜太さんをお招きし、2018年の日本/ロシア、そして世界のアート・アクティヴィズムと、それらが成す革命についてお話いただきます!
2012年にワタリウム美術館にてChim↑Pomがキュレーションした「ひっくりかえる展 / Turning Around」は、社会の変革を目指して表現活動を続けるフランス、日本、ロシア、カナダのアーティストたちが紹介されました。その後もアート・アクティヴィズムの最前線にいる卯城さんに、あらためてChim↑Pomの活動と現在注目するアクティヴィストをご紹介いただきます。プッシー・ライオットをはじめ、ロシアのさまざまなアクティヴィストについても、aggiiiiiiiさんと上田洋子がたっぷりと紹介!!
アートと社会に関心のある方におすすめの必聴イベントです。ぜひご来場ください。
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20181211/
2011.12.24 ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル
開局60周年記念スペシャル 別のユーザーさんがupしてくれてるけど、30分切れてるみたいなので
石戸諭×小松理虔「数字が語らないことを語りたい——『リスクと生きる、死者と生きる』刊行記念トークショー」【2017/9/29収録】 @satoruishido @riken_komatsu
『リスクと生きる、死者と生きる』を刊行された石戸諭さんをお招きし、「浜通り通信」でおなじみのいわきの小松理虔さんと、刊行記念トークショーを開催いたします。第1回のチェルノブイリツアーにも参加されていた石戸さんは、ジャーナリストとして、3.11後の問題にどう向き合ってきたのか。じっくりと語っていただきます。小松さん登壇イベントでは恒例の福島の美味しいお酒もあります! ぜひご来場ください。「気になってはいるんですけど、当事者じゃないし、どういう立場で考えていいのかわからないんです」——。福島のこと、2011年3月11日からのことを書くとき、いろんな読者からこんな言葉をもらいます。簡単には答えを出せないことなのですが「当事者」とは誰のことなのか。「当事者」ではないと考えてはいけないのか。なんとなく気になっているけど、話題しづらくなった問題のこれから、を小松さんと考えていきたいと思います。(石戸諭)
【イベントのページ】
http://genron-cafe.jp/event/20170929/
JAM Project LIVE 2010 MAXIMIZER~Decade of Evolution~ 本編
2000年に結成されたアニソン界のスーパーユニット・JAM Projectが完全オリジナルアルバム「MAXIMIZER」を引っ提げ、海外公演を含む全国17か所20公演のツアーを開催!ツアー国内最終公演の9月18日に行われた武道館公演2日目の熱狂のライブ映像を全曲余すことなく配信!
出演:JAM Project
©2011 JAM Project, Lantis all rights reserved.
土居伸彰×三輪健太朗×宮本大人「マンガとアニメーションとリアリズム――『個人的なハーモニー』から考える」【2018/4/4収録】 @NddN @miwaken1986 @hrhtm2011
2016年の『個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論』、2017年の『21世紀のアニメーションがわかる本』(いずれもフィルムアート社)という2冊の著作を通じて、これまで「別のもの」として扱われがちだった世界と日本の様々な制作形態のアニメーションを包括的に捉える視野を提示し、アニメーション論の枠組みを更新するとともに、ニューディアー代表として、映画祭や上映イベントの企画、さらには劇場用配給によって世界のアニメーションの新しい動向を精力的に紹介している土居伸彰氏。
氏の著書で提示された「原形質性」「個人的」「記号性」「“私”から“私たち”へ」「空洞・空白のイメージ」といったキーワードは、アニメーションと〈現実〉の関わりを全面的に捉え直す射程を持つばかりでなく、『テヅカ・イズ・デッド』(伊藤剛)以降のマンガ論における〈リアリティ〉〈リアリズム〉概念の再検討とも響き合うものになっています。
このイベントでは、2014年の『マンガと映画』(NTT出版)以降、近代視覚文化史全体の中でのマンガの位置づけを捉え直す理論的な仕事と、今日のアクチュアルな作品の批評を並行して行っている三輪健太朗氏と土居氏の対談を通じて、アニメーション論とマンガ論の相互越境の可能性を探ります。なお、冒頭の問題提起と全体の進行役として、宮本大人氏(漫画史・表象文化論)が加わる鼎談形式で議論を進めます。
アニメーション論とマンガ論の最前線に立つ二人はこれが初対面。マンガ原作のアニメーションは近年でも『この世界の片隅に』『映画 聲の形』『宝石の国』『DEVILMAN crybaby』『ポプテピピック』など注目作が相次いでリリースされていますし、国外でも『ペルセポリス』をはじめとしてグラフィック・ノベルやバンドデシネなど同様の例が見られます。また、ひらのりょうや久野遥子などアニメーション作家がマンガに進出するケースも目立つ状況もあります。今回の鼎談ではそれらの作品についても話題に上るでしょうし、土居氏が関心を持つマンガ作品と、三輪氏が関心を持つアニメーション作品も題材として取り上げることで、アニメーション/マンガ論の新たな扉を開く議論が繰り広げられるはずです!
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20180404/
【the_crew】ランドマークツアー(4h)
なんとなく撮影した誰得動画です BGMはありません マキマキはいません
使用マシーン:VOLKSWAGEN TOUAREG NF 2011(D)
誰得な高画質版(つべ)→https://youtu.be/B826d6eVqos
追記:あれ? テストで上げた動画の方が画質良かったぞ? どういうこと? 同じ動画なのに まいっか
やっぱり裏ばっかりウラ!
コメント練習用でもチャットでも好きなように使ってね。コマンロ『#』15分のところにあるアンケートにもぜひ答えてね、これからの参考にします!
鈴木卓爾×深田晃司×渡邉大輔「いま、<映画を作る>とはどういうことか」【ポスト映画論講義 #6】(2019/8/19収録) @suzuki_takuji @fukada80 @diesuke_w
【収録時のイベント概要】
ゲンロンカフェで、ゆるく、長く続けさせていただいているポスト映画論講義も1年4ヶ月(!)ぶり、今回で6回目。
今回のゲストは、鈴木卓爾監督と、深田晃司監督。鈴木監督は、現在、監督最新作『嵐電』が全国劇場公開中であり、深田監督は、まもなく新作『よこがお』が公開される。お二人は、平成が終わり、令和が始まったいま、私が誰よりもお話を伺ってみたい映画監督である。
平成時代、とりわけその最後の2010年代に、日本映画の状況は大きく変わった。動画サイトや配信サービスをはじめとする新しいメディア環境の普及により、「映画」のイメージ自体が大きく揺らいだ。あるいは、社会全体の過剰流動化の中で映画を作る「拠点」も自明なものではなくなった。そして、その大きな転換点となったのが、2010年代の幕開けに起こった、2011年の東日本大震災だった。その後の10年間は、私や深田監督とほぼ同世代の比較的若い世代を中心にして、映画の輪郭と、それを生み出す/観るための足場をさまざまに模索していくプロセスだったと思う。その一端が、私にとっては、例えば『映画はどこにある』(フィルムアート社)にまとめられたような、インディペンデントな映画作家たちの活動だったことは、これまでにもいくどか述べてきた。少なくとも、私自身は、ここに「希望」を感じていた。そして、その模索の営みの一部は、2018年の上田慎一郎監督の低予算のワークショップ映画『カメラを止めるな!』の異例の大ヒットとして、ある意味で社会的な注目を浴びることとなった。ただ、それは果たして突破口だったのか? 『カメ止め』の喧騒もすっかり収まってしまったいま、2010年代の映画に孕まれていたのは、いったいいかなる問題だったのか? あえてこんな風に言ってしまえば、震災(原発事故)と『カメ止め』の後に、<映画を作る>とはどういうことなのか?
……と、書いてみたが、これは私自身の問題意識であり、まずは、お二人の新作の話題から入りたいと思います。
……ただ、私にとっては、鈴木監督も深田監督も、上記のような問いに対して、いまの日本映画の中で、最もラディカルに、そして最も飄々と(!)対峙している作家のように思える。深田監督は、映画の現場の厚生を訴えるアクティヴィストとしての顔を持つ一方、自作の中では今度の新作を含め、現代の公共性のありかを問い続けているし、鈴木監督は、ここ数年、大学や映画美学校での映画制作のあり方を模索し、なおかつ『ゾンからのメッセージ』や『嵐電』のように、「映画を撮ること」の足場そのものの生成過程を唯一無二の方法で問い直している。そして、何よりお二人には、『ほとりの朔子』や『さようなら』、そして『ジョギング渡り鳥』といった震災をテーマとした重要作もある。
といったところで、当日は、毎回のように、私が司会役を務め、お二人の新作について、そして、映画作りの現在について、いろいろと伺っていきます。令和の夏の久々の映画トーク、ご期待ください!
(文責・渡邉大輔)
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20190819/
FF零式で遊んでみた4
0組の活躍により飛躍を続ける朱雀。
次の任務は新兵器を倒すために潜入することだった。
sm46130898 ← その3 5 →
© 2011,2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN:TETSUYA N
五十嵐泰正×小松理虔×武田徹「7年後のいまをどう伝えるかーー『原発事故と「食」』(中公新書)刊行記念」 @yas_igarashi @riken_komatsu @takedatoru
原発事故と「食」との繋がり、そこから浮かび上がる社会の現状を、流通や市場の課題、消費者とのコミュニケーション、差別の問題などから多面的に論じた、五十嵐泰正さんの著書『原発事故と「食」』(中公新書)の刊行を記念したトークイベントを開催します。
ご登壇をいただくのは著者である五十嵐さんほか、福島/震災/原発事故を広い射程でダイナミックに論述した著書『浜通り通信』(仮)を今年ゲンロンから単行本として刊行予定のいわきのアクティビスト、小松理虔さん。そして、2011年6月というたいへん早い段階で3.11後の報道のあり方に一石を投じた『原発報道とメディア』の著者、ジャーナリストで評論家の武田徹さん。武田さんはゲンロンカフェ初登場です。
「食」という身近なトピックから震災後の情報とメディアを見つめなおすことで、これからの社会のあるべき可能性を探る鼎談!
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20180425/
同志社大学講演「私たちは生涯、働かないかもしれない」2011/10/16
2011/10/16 収録
▶お便りフォーム
https://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6
ブルックナー全交響曲の終楽章を初稿中心にまとめて聴く。
収録順に。
#00:00 00番(1863)
#08:03 1番(1866年稿)
#23:55 0番(1869)
#32:42 2番(1872年稿)
#53:39 3番(1873年稿)
#69:56 4番(1874年稿)
#87:16 5番(1878)
#112:36 6番(1881)
#126:26 7番(1883)
#138:35 8番(1887年稿)
#159:45 9番(コールス完成版 [2011年改訂版])※1896年に未完のまま作曲者逝去。
全11曲
歌劇『桜蘭高校ホスト部』Fine 本編
原作は超お金持ちの御令息・御令嬢が通うセレブな高校、私立桜蘭学院の「ホスト部」が舞台の、葉鳥ビスコによる大人気漫画「桜蘭高校ホスト部」。2002年から月刊「LaLa」(白泉社刊)にて連載を開始し、2006年にはテレビアニメ化。さらに2011年に実写ドラマ化、翌2012年に実写映画化され話題を呼んだ。2022年1月にミュージカル化され話題を呼び、同年12月に第二弾公演を上演した歌劇 『桜蘭高校ホスト部』の第三弾公演。前作に続き、須王環役を小松準弥、鳳鏡夜役を里中将道、常陸院光役を二葉勇、常陸院馨役を二葉要、埴之塚光邦役を設楽銀河、銛之塚崇役を田鶴翔吾、藤岡ハルヒ役を山内優花、猫澤梅人役を大海将一郎、宝積寺れんげ役を斉藤瑞季が務める。そして、新キャラクターとして環の父、須王譲役を中村誠治郎が演じる。
出演:須王環:小松準弥 鳳鏡夜:里中将道 常陸院光:二葉勇 常陸院馨:二葉要 埴之塚光邦:設楽銀河 銛之塚崇:田鶴翔吾/藤岡ハルヒ:山内優花/猫澤梅人:大海将一郎/宝積寺れんげ:斉藤瑞季/須王譲:中村誠治郎/飯田寅義 内村理沙 北野真桜 木村美月 平沢奈美 若林佑太/声の出演 須王静江:小玉久仁子
原作:葉鳥ビスコ(白泉社・花とゆめコミックス)/演出:米山和仁/脚本:赤澤ムック/音楽:Yu(vague)/振付:藤林美沙/舞台監督:辻 泰平(DDR)/美術:松生紘子/照明:大波多秀起/音響:谷井貞仁(Collage Sound)/衣裳:佐藤憲也(東宝舞台)/ヘアメイク:中原雅子(My Miracle)/演出助手:石井麻莉/制作進行:麻田幹太 神戸丈志/制作:上野志津華/制作助手:元庄矢佳奈/デザイン:TRMN/カメラマン:須田卓馬
©葉鳥ビスコ・白泉社/歌劇『桜蘭高校ホスト部』製作委員会
日曜落語なみはや亭 笑福亭仁智『EBI』_2011年5月22日 金曜ゴリゴン
2011年05月22日放送なみはや亭 fullはこちら→sm20399375
#07:48 金曜落語ゴリゴン亭 mylist/31570493
里見龍樹×篠原雅武「〈人新世〉はどこへゆく?──人類学と環境哲学の現在地」(2022/12/8収録) @ilovedogdogdogd #ゲンロン221208
【収録時のイベント概要】
「もう海には住めない。」
2011年7月、東日本大震災直後の日本を離れて、人類学者・里見龍樹さんは以前からフィールドワークを続けてきた、南太平洋・ソロモン諸島のマライタ島を訪ねます。そこで出会ったのは、「ツナミ」に怯える人びとでした。
遠浅の海にサンゴを積み上げて島をつくり、漁業やイモの栽培をして暮らすマライタ島の「海の民」。その伝統的な生活を根底から揺さぶったのが、2011年3月11日の津波でした。震災の日、太平洋を隔てたマライタ島でも津波警報が発令され、人びとは落ち着かない夜を過ごします。「あの夜の海はおかしかったよ!」 そして自然の変化を目の当たりにした海の民は、伝統を捨て、陸地に引っ越すことを考え始め……。
里見さんが12月はじめに上梓される新著『不穏な熱帯:人間〈以前〉と〈以後〉の人類学』(河出書房新社)は、自然と人間をめぐる、驚くべきエピソードにみちた民族誌です。
2011年3月11日に日本とマライタ島を同時に襲った「ツナミ」。それは一方では、文明の脆弱性を、他方では、海の民の伝統的な生活を揺さぶっていた──。その不穏さに、里見さんは、「人新世」時代の新たな「自然」を見いだします。
このたび、ゲンロンカフェでは本書の刊行を記念した対談イベントを実施します。里見さんとお話しいただくのは、『人新世の哲学』(人文書院、2018年)、『「人間以後」の哲学』(講談社選書メチエ、2020年)などの著書をもつ篠原雅武さん。9月に刊行されたティモシー・モートン『ヒューマンカインド──人間ならざるものとの連帯』(岩波書店)の翻訳をはじめ、人間と自然の関係を問い直す、新たな自然哲学の研究・紹介を続けてきました。
新たな「自然」を考える人類学と「人新世」の哲学はいかに交わり、どこへ向かうのか。人新世や存在論的転回、ポスト・ヒューマニズムなどを経て、いま人類学と哲学は「人間」と「自然」について何を考えているのか。大注目のイベントです!
〈人新世〉はどこへゆく? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221208/
作業用トランス 23
どうもお久しぶりです。もう2011年も終わってしまいますが最後になんとかうpできました。今回はかっこいい曲をありったけ選んでみました。今年1年ありがとうございました。皆様良いお年を。
追記:画像は夜景の壁紙を専門に扱っているサイトからお借りしています。ぐぐればすぐに見つかると思います。
うpリスト mylist/11563565
JM504~ゲームと酒~
http://live.nicovideo.jp/watch/lv58017880
2011/08/02(火) 開場:19:57 開演:20:00
この番組は2011/08/02(火) 22:59に終了いたしました。
来場者数:4129人
コメント数:10802
TGN27 元プロゲーマー集合!実はあんときこんなだった!
Tokyo Game Night 27th night PCFPS部 "エコラウンド2011"
http://tokyogamenight.jp/pcfps/
日本FPS界初の元プロゲーマー達による回顧トーク。
あの時語られなかったあんな事件の真相や、胸の内はどうだったのか…。
現役ガチンコゲーマーに今こそ熱いメッセージを!
放送禁止用語全開でお送りする酔っ払いフリートークです。
※配信録画を無編集でアップしています。
Fishmans+ - LIVE 2011.5.3 @ 日比谷野音_ A Piece of Future (Concert Video)
https://www.youtube.com/watch?v=LM3q6fBOK_c
TBS Radio 2011/12/25(日) アーカイブ・スペシャル~パックインミュージック
TBSライブラリーにある「パックインミュージック」のアーカイブから選りすぐりの放送をピックアップ。1982年7月放送のパック最終回公開放送や、パックメイト(リスナー)参加の1969年1月放送の「パックメイト大集会」等々、パックインミュージックから貴重な音源満載の放送。
青春ラジメニア #1147 ゲスト:高取ヒデアキ&YOFFY(サイキックラバー)
2011年03月19日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
●とりあえず今月分は上げていきます。
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青春ラジメニア #1148
2011年03月26日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
●2011年4月からラジオ関西もradiko参入(兵庫県のみ)。Android用アプリ「Raziko」を使うとエリア外でも聴取可能です。
●とりあえず今回まで。需要があればまた上げるかもしれません。
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青春ラジメニア #1181 ゲスト:中島愛(インタビュー)
2011年11月12日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
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インタビューゲストの中島愛さんは#35:40から
私的事情により青春ラジメニアの毎週UPは今週で最後になります。
青春ラジメニア #1177 ゲスト:ULTRA‐PRISM、大地丙太郎、たかはし智秋、他
2011年10月15日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
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ULTRA‐PRISMさんは#11:50から
大地丙太郎さんは#81:50から
たかはし智秋さんは#152:00から
鹿野優以さん、野中藍さんの乱入は#166:45から
青春ラジメニア #1176 ゲスト:野田順子
2011年10月08日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
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ゲストの野田順子さんは冒頭から
青春ラジメニア #1166 ゲスト:新谷良子
2011年07月30日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
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青春ラジメニア #1157 ゲスト:GREAT ANISON SINGERS
2011年05月28日放送分ゲスト:宮内タカユキ、高取ヒデアキ、さかもとえいぞう●ラジオ関西(土)19:00~●青春ラジメニア-アニたまどっとコム-http://anitama.com/radimenia/●ラジオ関西オンラインストア ラジメニ玉手箱R(ポッドキャスト)http://crk558.cart.fc2.com/?ca=8前sm14530949 次sm14658403●mylist/25564796私事ですが来月からアカウントが変わるのでウォッチリスト登録をされてる方はお手数ですが再登録をお願いします。
青春ラジメニア #1156 ゲスト:田中公平
2011年05月21日放送分
●ラジオ関西(土)19:00~
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