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20160430にゃんぱす1
肉まん
【会場のご案内】
2016/04/30(土) 開場:19:28 開演:19:30
この番組は2016/04/30(土) 25:29に終了いたしました。
来場者数:7303人 コメント数:10475
co1350319
決意の剣の低音ヴォイスな初プレイ配信2【フリーのシミュレーションRPG】
2016/06//27配信。
「SRPG studio」っていうファイアーエムブレムっぽいゲームを作れるツールでできたシミュレーションRPG、
ふりーむから落としてきました。
前回の増援地獄は半端なかった・・・よく一人も死なさなかったな私。偉い。
[実況]「ロックマンロックマン(PSP)」5回分プレイ動画まとめ
過去の実況プレイより、2016年、2018年、2019年頃 まだニコニコ動画には未投稿だったので投稿。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなの で、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
【後半】朝までNMB(なんば)討論 vol.18 NMBアワード2017 ~ ワロタピーポー、優しンゴ、トランプ足りない? 大問題~!! ~
放送日:2017年12月8日(金)22:00~4:00
キミは覚えているか?コメント欄に「やまりなの声」が流れてきたあの興奮を!
「太田夢莉」一色だったところ「三田麻央」がうっちゃった、あのアンケートを!
ならば…さあ!今年も勝手に(真面目に)決めちゃおう!
【NMBアワード2017】
……キミは、刻の涙を見るか?愛は流れるか?
NMBアワード2015
MVP:YNNスタッフ (次点:須藤凜々花)
握手女王 :やまりなの声
新人賞:植村梓
NMBアワード2016
MVP:三田麻央 (次点:AKIRA先生、太田夢莉)
新人賞:山本彩加
▼出演
この1年間朝なんばに出演したスピーカー、ほぼ全員が『登場』します!
【メールテーマ】
1.MVP推薦メンバー(必ず理由も添えてください)
2.新人賞推薦メンバー (同上)…「新人」の定義はなし。ご自分が新人と思えばそれで。
3.ベストシーン2017…今年一番エモかった場面を!
4.#自慢 オブ・ザ・イヤー2017…今年一番の自慢を!(NMBに限らずともOK)
5.#敵視 オブ・ザ・イヤー2017…今年一番「敵視」した案件を!(同上)
6.「勝手にドラ3」…ドラ3の候補者、あなたなら誰を指名するか、こっそり教えて!
もちろん、新曲「ワロタピーポー」の話題も!
前半はこちら
【レベルを上げて】のーきんソロパート✕1.2【ポテチを集める】
一般orTS期限切れ用なので放送内容に手を加えないそのままですぞ
2016/2/21付の放送に毛の生えた編集を加えただけですぞ
本動画は1.2倍速でお送りいたします
Part1リンク>mylist/57295327
単発リンク>mylist/57861167
追記(2/24)
誰得通常版はこっち=>sm30700352
映画『この世界の片隅に』についてたっぷり語ります! 「月刊 石岡良治の最強☆自宅警備塾 vol.30」
放送日:2016年12月1日
今月の「最強☆自宅警備塾」は、映画『この世界の片隅で』を中心に、片渕須直監督、こうの史代さんの諸作品について語ります!
クラウドファンディングでの資金調達でも話題を呼んでいた映画『この世界の片隅に』が公開され、各方面から絶賛を浴びています。
"日本映画の新たなレジェンド"など激賞を受ける本作を、石岡良治はどう見たのか!?
「石岡良治の最強☆自宅警備塾 vol.30 テーマ『この世界の片隅に』」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。跡見学園女子大学、大妻女子大学、神奈川大学、鶴見大学、明治学院大学ほかで非常勤講師。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
【作業用BGM】maimai楽曲_2016_09-上旬-オリジナル&ジョイポリス_101曲
2016/9/8追加曲を含むオリジナル&ジョイポリスです。
レベル修正はしてません
追加曲
Barbed Eye
maimai楽曲(ジャンル別)※古い動画は削除→mylist/38566954
maimai楽曲(追加順)→mylist/42049551
【地球防衛軍4.1】"#01" switch版発売だけどsteam版やってく~w(マルチ配信)
《2022/12/22のアーカイブ》
steam版でやっていきたいと思います。
本日22/12/22にswitch版「地球防衛軍4.1」が発売されました。
配信メンバーの一部がswitchを持っていないためsteam版で進めていきます~。
まぁ地球は守ってやるよ... 《地球》は...
いつもの配信メンバー(小岬、千景)と視聴者さんを交えてマルチ配信しています。
【地球防衛軍4.1/EARTH DEFENSE FORCES 4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR】
公式サイト:https://www.d3p.co.jp/edf4.1/
switch版:https://www.d3p.co.jp/edf_switch/edf4.1/
©2016 SANDLOT
©2016 D3 PUBLISHER
勝川俊雄×東浩紀「日本が漁業後進国になった理由」【2016/11/10収録】 @katukawa @hazuma
ゲンロンカフェでしか実現しえない、異色の漁業イベントが実現!日本は世界の漁業の常識から取り残された漁業後進国であり、いま起こっているのは「日本人の魚離れ」ではなく、「魚の日本離れ」である……。このような衝撃的な事実を統計情報を元に明らかにしつつ、具体的な対応策を記した話題の本が、勝川俊雄『魚が食べられなくなる日』(小学館新書)だ。たとえば日本では、漁獲量の減少を「中国が魚を大量に漁獲するようになったから」だと報道する。しかし実際には、中国は養殖の産業化に成功し、いまや世界一の輸出超過国になっている。日本で漁獲量が減少しているのは、有効な漁獲量規制の枠組みを設定できないまま、無策が続いている漁業行政が原因にほかならない。日本の漁業に関しては、誤った常識が多々流布している。たとえば稚魚の放流について。日本では大量の稚魚を放流して海洋資源の回復に努めようとしているが、これは統計的に見てごく効果が薄く、経費すら回収できていない。海洋資源の保全に必要な施策についてはすでに各国で研究が進んでいるが、そのような科学的な成果には目をつぶったまま、日本の漁業は先進化できずにいるのだ。これからもおいしい魚を食べ続けるために、いますべきことはなんなのか。個別漁獲枠制の導入、漁獲量の正確な記録、水産庁と科学機関の分離独立など、いますぐ取れる方策はたくさんある。しかしそこまで問題点が明確にもかかわらず、なぜ水産行政は動かず、業界は変わることができないのか。そこには日本社会に通底する、「変われない構造」があるのではないか?東浩紀のツイートから始まった、ゲンロンカフェでは異色のテーマを扱う必見のイベント。日本漁業の問題点と、その奥に潜む日本社会の病理が明らかになる!
西田亮介×吉田徹「日本で民主主義は機能したか?——西田亮介編『民主主義』(幻冬舎新書)刊行記念イベント」【2016/3/9収録】 @ryosuke_nishida @yoshidatoru
政戦後まもなく、GHQ統制下の日本で使われた中学・高校用の社会科教科書『民主主義』。法哲学者の尾高朝雄を中心に、当時の一流の学者陣が執筆陣に加わり、民主主義を支える理念や、多数決による決定のメリット・デメリットなど、社会体制が根本から変わるなかで国民が学ぶべき原理原則について、やさしく、しかしクリアな文体で記されている。ときには価値判断にも踏み込み、この国の向かうべき方向性を示した「幻の名著」が、今年1月に復刊された(文部省著、西田亮介編『民主主義』、幻冬舎新書)。選挙権年齢が18歳に引き下げられ、改憲の国民投票が現実味を帯びるなど、政治のあり方が大きく変わりつつあるいま、わたしたちが民主主義にどう向き合うか、その姿勢があらためて問われている。『民主主義』が示した理念を、わたしたちは実現してこれたのか。できなかったのだとすれば、どこで道を誤ったのか。いまからすべきことはなにか。『民主主義』を再編集して世に問うた社会学者・西田亮介と、『ポピュリズムを考える』『感情の政治学』の政治学者・吉田徹が、戦後日本の民主主義(教育)の功罪と、未来への展望を語る。
2016.01.08 神聖かまってちゃん スタジオ配信
男のバンドスタジオ配信!神聖かまってちゃんが熱い!
2016/01/08(金) 19:57開場 20:00開演
SKEを語り倒すトーク番組!「月刊SKEマガジン 8月号 〜真夏のイベントスペシャル!〜」
放送日:2016年8月31日
SKEを語り倒すトーク番組!「月刊SKEマガジン 8月号 〜真夏のイベントスペシャル!〜」
1.SKE48握手会レポ
握手会で起こったいい話、おいしい話、ちょっぴりビターな話……あなたの思い出を共有してください! オススメな握手メンバー、「実はこのメンバー、こんな握手をするんです」などの情報もお待ちしております。
今回も、〈天の声〉さんがあなたの握手会レポを生声で再現しちゃいます!
2.SKE48コンサートイベントレポ
a-nation、TOKYO IDOL FESTIVAL、美浜海遊祭、柴田阿弥卒業感謝祭……アツく盛り上がった夏のコンサートで、あなたが目撃した衝撃のシーン、感動の瞬間、輝いていたメンバーなどなど、お送りください!
▼出演
いときん、さえきあきひろ、長崎茂
『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Meteor Lights~ 本編
これはヒーローに憧れていた少年と、神様だった少年の出会いのお話―――千秋が1年生のとき、所属していた『流星隊』は不良の溜まり場となっており解散の危機にあった。そこで千秋はユニットを守るため、彼らの後始末をすることに。そのひとつとして、ある夜プール掃除をしていた千秋は、自身を『かみさま』と名乗る奏汰と出会う――――不思議な言動を繰り返す奏汰に戸惑いつつも、自分の夢や悩みを話す千秋。『あなたの「ねがい」をかなえましょう。それが「おれい」になりますか、ちあき?』奏汰との出会いをきっかけに非合法サークル『八百比丘尼』の存在や、生徒会が五奇人である奏汰を倒そうとしていることを知る千秋。ヒーローに憧れ、ヒーローになりたいという夢を持っている千秋だが自分ではヒーローになれない…奏汰を助けることはできないと苦悩する千秋だったが――――『どうか、きいてください。しってください、「せかい」をすくったヒーローのことを』
出演:守沢千秋 役:佐伯亮 深海奏汰 役:井澤巧麻/南雲鉄虎 役:中西智也 高峯翠 役:松井勇歩(劇団Patch) 仙石忍 役:深澤大河 三毛縞斑 役:横井翔二郎 蓮巳敬人 役:宮澤佑 鬼龍紅郎 役:武子直輝/神崎颯馬 役:神永圭佑
原作:『あんさんぶるスターズ!』(Happy Elements K.K)/脚本:赤澤ムック/演出:宇治川まさなり/音楽:Arte Refact/主催:マーベラス、Happy Elements K.K、フロンティアワークス、ぴあ、Arte Refact
© 2016 Happy Elements K.K/あんステ製作委員会
「石岡良治の最強☆自宅警備塾 vol.24 特集:マクロスシリーズ」
放送日:2016年5月27日
「石岡良治の最強☆自宅警備塾 vol.24 特集:マクロスシリーズ」
今月の「最強☆自宅警備塾」テーマはズバリ、「マクロスシリーズ」!
1982年放送の初代『超時空要塞マクロス』から、プラス、7、ゼロ、フロンティア、最新作『マクロスΔ』まで、彩り豊かな「マクロスシリーズ」を語りつくします。
シリーズのなかでも異色作とされる『マクロス7』を激推しする石岡さんがお送りする、ヤック・デカルチャーな200分(くらい)!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。跡見学園女子大学、大妻女子大学、神奈川大学、鶴見大学、明治学院大学ほかで非常勤講師。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
※現在Podcasの配布は行っておりません
土居伸彰×三輪健太朗×宮本大人「マンガとアニメーションとリアリズム――『個人的なハーモニー』から考える」【2018/4/4収録】 @NddN @miwaken1986 @hrhtm2011
2016年の『個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論』、2017年の『21世紀のアニメーションがわかる本』(いずれもフィルムアート社)という2冊の著作を通じて、これまで「別のもの」として扱われがちだった世界と日本の様々な制作形態のアニメーションを包括的に捉える視野を提示し、アニメーション論の枠組みを更新するとともに、ニューディアー代表として、映画祭や上映イベントの企画、さらには劇場用配給によって世界のアニメーションの新しい動向を精力的に紹介している土居伸彰氏。
氏の著書で提示された「原形質性」「個人的」「記号性」「“私”から“私たち”へ」「空洞・空白のイメージ」といったキーワードは、アニメーションと〈現実〉の関わりを全面的に捉え直す射程を持つばかりでなく、『テヅカ・イズ・デッド』(伊藤剛)以降のマンガ論における〈リアリティ〉〈リアリズム〉概念の再検討とも響き合うものになっています。
このイベントでは、2014年の『マンガと映画』(NTT出版)以降、近代視覚文化史全体の中でのマンガの位置づけを捉え直す理論的な仕事と、今日のアクチュアルな作品の批評を並行して行っている三輪健太朗氏と土居氏の対談を通じて、アニメーション論とマンガ論の相互越境の可能性を探ります。なお、冒頭の問題提起と全体の進行役として、宮本大人氏(漫画史・表象文化論)が加わる鼎談形式で議論を進めます。
アニメーション論とマンガ論の最前線に立つ二人はこれが初対面。マンガ原作のアニメーションは近年でも『この世界の片隅に』『映画 聲の形』『宝石の国』『DEVILMAN crybaby』『ポプテピピック』など注目作が相次いでリリースされていますし、国外でも『ペルセポリス』をはじめとしてグラフィック・ノベルやバンドデシネなど同様の例が見られます。また、ひらのりょうや久野遥子などアニメーション作家がマンガに進出するケースも目立つ状況もあります。今回の鼎談ではそれらの作品についても話題に上るでしょうし、土居氏が関心を持つマンガ作品と、三輪氏が関心を持つアニメーション作品も題材として取り上げることで、アニメーション/マンガ論の新たな扉を開く議論が繰り広げられるはずです!
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20180404/
月刊 石岡良治の最強☆自宅警備塾 vol.36 テーマ:「キンプリ」「キンプラ」、そして「プリティーリズム」シリーズへ
放送日:2017年6月19日
6月の「最強☆自宅警備塾」では「キンプリ」「キンプラ」、そして「プリティーリズム」を取り上げます!
2010年にアーケードの女児向けトレーディングカードゲームから生まれた「プリティーリズム」シリーズ。テレビアニメシリーズ3期を経て、2つの劇場版シリーズが公開されていますが、2016年にはターゲットをより高年齢向けにし、男子プリズムスター3名にスポットを当てたスピンオフ劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』(キンプリ)が公開。さらに、その続編である劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』(キンプラ)が、2017年6月10日より公開中です。
今、アツい注目を集めている「キンプリ」「キンプラ」を、「プリティーリズム」からの歴史を踏まえつつ、批評家・石岡良治が語り倒します!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。青山学院大学他で非常勤講師。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
決意の剣の低音ヴォイスな初プレイ配信3【フリーのシミュレーションRPG】
2016/06/29配信。
「SRPG studio」っていうファイアーエムブレムっぽいゲームを作れるツールでできたシミュレーションRPG、
ふりーむから落としてきました。
3時間ぐらいで終わるという話が、前回なんて第4話だけで3時間かかったぞな。
もしかして1話あたりが3時間という話だったのか・・?
それはともかく、親父ぃー!!
凍京ネクロ スーサイドミッションの低音ヴォイスな初プレイ配信1【ダークな世界のSRPGのようです】
2021/08/22配信。
原作が2016年にニトロプラスから出たゲームのソシャゲ版のようです。
リリースは2018/12/18との事なので、なかなか長続きしているようで。
今はシュタゲコラボ中で豪勢なガチャもやっているそうな。
アイフォンの出会い系アプリで本当に出会えるか検証【コメント付】
アイフォンのアプリで出会えるか実践!
友情出演:渋谷のキング
この動画は2016/9/9に行われたニコ生の録画です。
twitter⇒ https://twitter.com/korekore19
その他動画⇒http://www.nicovideo.jp/mylist/21016107
【作業用BGM】maimai楽曲_2016-08-下旬-オリジナル&ジョイポリス_100曲
2016/8/25追加曲を含むオリジナル&ジョイポリスです。
レベル修正はしてません…
祝100曲!そろそろ分けても…
追加曲
Jumble Rumble
maimai楽曲(ジャンル別)※古い動画は削除→mylist/38566954
maimai楽曲(追加順)→mylist/42049551
【週刊少年ジャンプ論】『約束のネバーランド』&『鬼滅の刃』から少年ジャンプ+まで 2016-現在(石岡良治の最強伝説 vol.51 )
放送日:2022年6月22日
今夜の最強伝説は、2016年以降の少年ジャンプを大特集!
『暗殺教室』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『トリコ』『BLEACH』と多くの看板作品が終了しながらも、『鬼滅の刃』『約束のネバーランド』など、次世代を代表する作品が連載開始した2016年。
世代交代が始まった2016年から現在の少年ジャンプについて、
少年ジャンプ+作品も交えながら、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
[実況] 元祖ロックマンシリーズ・出目金イメージ特徴の8大ボスステージコレクション(NEW Ver.)
過去の実況プレイより、ロールちゃん(NES)シリーズ収録。2018年〜2022年まで近年プレイした動画バージョンでお届けします。一部2016年の昔の動画も含みます。ロックマンシリーズ・出目金タイプの8大ボスコレクション.....目が丸く可愛らしい風貌のボス。(14体)カットマン(1)(W1)〜バブルマン(2)(W1)〜ヒートマン(2)(W1)〜スパークマン(3)(W3)〜タップマン(3)(W2)〜ブライトマン(4)(MM GG)(W4)〜ドリルマン(4)(W3)〜グラビティーマン(5)〜プラントマン(6)〜スプリングマン(7)〜アクアマン(8)〜ダイナモマン(R&F)〜プラグマン(9)〜ジュエルマン(9)以上。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しています。画質は悪いです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
ラブライブ!サンシャイン!! Aqours First LoveLive! ~Step! ZERO to ONE~ Day.1
高海千歌:伊波杏樹/桜内梨子:逢田梨香子/松浦果南:諏訪ななか/黒澤ダイヤ:小宮有紗/渡辺 曜:斉藤朱夏/津島善子:小林愛香/国木田花丸:高槻かなこ/小原鞠莉:鈴木愛奈/黒澤ルビィ:降幡 愛
©2016 プロジェクトラブライブ!サンシャイン!!
次話→so43161072
【パワプロ2017】2018新春ブルドックソーストーナメント【第5-7戦】
サクサクセスで作った皆さんの分身選手をドラフトで取り合いチームを作り対戦します
駿東G、東毛P、盛岡P、岡崎M、川崎G、那須M、北九州N、M、茨城Hの8チームの対決です
選手能力や成績一覧:
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Ceu57vTG89YwnZJQ9ubmMP0qRkMhZRN7MHpiaKob-n0/pubhtml#
京都の四季・風景写真 [2004-2016]
エンコード形式変更の動画投稿テストも兼ねてアップしてみます。過去撮影した京都の写真をスライドショーにしてみました。
撮影地情報(字幕)付ver.→編集中
4K&字幕付ver→https://www.youtube.com/watch?v=OZNB1LAovxM
京都関連動画→mylist/15106515
アップ一覧その1→mylist/15106514 その2→mylist/33326050
ファンタスマゴリックの壊れちゃったラジヲ!カウントダウンニコ生! 2015-2016
ファンタスマゴリックの壊れちゃったラジヲ!カウントダウンニコ生! 2015年12月31日に放送されたニコ生のアーカイブです。
【作業用BGM】maimai楽曲_2016-07-下旬-オリジナル&ジョイポリス_99曲
2016/7/28追加曲を含むオリジナル&ジョイポリスです。
レベル修正はできてません…
追加曲
Contrapasso -paradiso-
Infantoon Fantasy
洗脳
maimai楽曲(ジャンル別)※古い動画は削除→mylist/38566954
maimai楽曲(追加順)→mylist/42049551
為五郎&ゆっきーの慙愧の念に堪えないラジオ vol.7
こんなラジオをアップしてしまい、慙愧の念に堪えません。
〇前回<vol.6>➡sm31432264
〇次回<vol.8>➡sm31943032
●『ザンネンラジオ』マイリスト➡mylist/58863642
★黒歴史以外のコーナーへのメール、新コーナー案のメール、その他抗議や苦情のメール等は[email protected]まで!
・黒歴史用個人メール 為五郎:[email protected] ゆっきー:[email protected]
◎コミュ➡co23033
吉川浩満×山本貴光「人文学は本当に危機なのか?——ポスト・ヒューマニティーズの文化地図作成法」【2016/3/2収録】 @clnmn @yakumoizuru
【イベント概要】月間電子雑誌『ゲンロンβ』で「人文的、あまりに人文的」と題し、毎月2冊の人文書を徹底解剖する対談連載している山本貴光と吉川浩満。「自由意志は存在するか」「歴史を解釈するとはどういうことか」「ひとはなぜ人生相談をするのか」。こうした哲学的・普遍的な問題を人類はいかに解決してきたのか、山本と吉川は古今東西のさまざまな人文書から、回答のサンプルを抽出してみせる。エピクテトスからモンテーニュ、大西巨人、そして2016年の著者まで、人間は人間の問題を考え続けているのだ。書物はそうした営みを時を超えて繋いでくれる。2016年は人文書にとってどのような年だったのだろうか。山本・吉川、そして人文書編集者の斎藤哲也、博覧強記の3人が2016年の人文書を縦横無尽に語り尽くす!■今年もたくさん本を買ってしまいました。斎藤さんと山本くんの話を聞いて買う本がさらに増えるのかと思うと今から憂鬱……いや、本当に楽しみです! みなさんもお楽しみに!(吉川浩満)どの本を取り上げようか、悩みまくっておりますが、互盛央さんの『日本国民であるために——民主主義を考える四つの問い』(新潮選書)と杉田俊介さんの『長渕剛論——歌え、歌い殺される明日まで』(毎日新聞出版)の2冊は大プッシュする所存です。もちろん山本さん&吉川さんの『脳がわかれば心がわかるか』(太田出版)、山本さんの『「百学連環」を読む』(三省堂)についても、根掘り葉掘りお聞きしたいと思ってます。(斎藤哲也)
逆転裁判6 初見プレイ Part1
とんでもねえ国に来てしまったなあ…!!
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※ゲームのネタバレを含む動画です※
※プレイ済みの方によるネタバレは禁止です※
※へたくそプレイが我慢できない方は回れ右※
Shared†Fantasiaテストプレイ第十九回前編『The Selection』【TRPG】
この動画はオリジナルTRPG【Shared†Fantasia】の製作者 Hakaseによる生放送での公開テストプレイを、動画として分割・アップロードしたものです。
実際のTRPGはこんな風に遊んでいる!という参考に、又は作業BGMとかとしてお楽しみ下さい。
放送日時記録:2016年3月15日夜21時から24時頃まで
前:watch/1456041061← マイリストmylist/33163993 →次:watch/1468247587
テストプレイまとめページ→ http://sharedfantasia.com/testplaylog
シェア†ファンポータルサイト→ http://sharedfantasia.com/
2026 0718 0720 ▪ 現代を読み解く多層的視点:言語・遺伝子・映画論:複雑系として世界を読み解く相互作用の系譜:FOXP2の訂正と実際
2026 0718 0720 ▪ 現代を読み解く多層的視点:言語・遺伝子・映画論:複雑系として世界を読み解く相互作用の系譜:FOXP2の訂正と実際
言語学、分子生物学、映画論、そしてメディア論を横断的に接続し、「全体と部分の相互作用」「感覚的記憶と論理的言語化」「複雑系としての生命現象」をテーマに考察するアーカイブです。最新科学(遺伝子・RNA)の定説アップデートから、特撮・香港映画のクリエイティブな戦略まで、多角的に読み解きます。
00:00 文章の段落構造論:段落を「表面」として捉える構造的考察
04:37 記憶とメディアの信頼性:視覚記憶の不確実性と情報の客観性
07:46 邪馬台国論争:畿内・九州説の考古学的役割分担論
11:28 メディアの公共性と対話:議論の拒絶に対する批判的分析
20:47 物理モデルと文章構成:電磁気相互作用を比喩とした調和の概念化
39:33 香港映画の美学:真剣な武術とコメディの高度な共存戦略
54:41 AI産業と政策:政治的掛け声と産業界の実効性の乖離
01:12:18 北野武作品の死生観:『首』に描かれた権力と武士団の論理
01:42:48 FOXP2遺伝子の訂正:「生成文法の遺伝子」説の否定と神経回路形成へのアップデート
02:00:43 多層的RNAネットワーク:セントラルドグマからマルチオミクスへ
02:10:29 伝達のコンテクスト:音程の切り上がり・下がりに宿る意図
02:20:07 特撮のリアル:円谷英二の視点設計と空間構築術
02:33:06 ネットスラングと誤解:海外スラングの文脈解釈とAI解析の有効性
02:51:36 宇宙物理と観測のパラドックス:情報の同時性に対する哲学的驚き
■ 出典
・Berwick, R. C., & Chomsky, N. (2016)
・Fisher, S. E., & Scharff, C. (2009)
・Mattick, J. S. (2004) / ENCODE Project Consortium (2012)
・円谷英二 特撮技術論、香港映画モンタージュ技法等
#思索の軌跡 #複雑系 #相互作用
#言語学 #生命科学 #分子生物学 #メディア論
#映画論 #特撮 #円谷英二
#FOXP2 #言語学 #生命科学
