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King Crimson Larks Tongues in Aspic 2/2
King Crimson Larks Tongues in Aspic 2/2 made in Japan 1973
モルゴーア・クァルテット - レッド・ツェッペリンに導かれて
Morgaua Quartet - Led by Led Zeppelin
作曲:長生淳 モルゴーア・クァルテットのアルバム「ディストラクション」より。
「アトム・ハーツ・クラブ・クァルテット」はこちら sm12609985
同じアルバムのトラックを他の方が投稿されたものがいくつか。
Yes「Round About」 nm5103443
Yes 「Long Distance Runaround」 nm5069388
Yes「Siberian Khatru」 nm5041470
King Crimson 「Ladies of the Road」 nm5135132
King Crimson 「21st Century Schizoid Man」 nm5053962
King Crimson 「Larks' Tongues in Aspic Part 1」 nm5079581
【SimCity4】「四人囃市」開発記・第3回前半【100万人の孤島】
今回は斜面を開発していきます。
第1回:sm9306708
第2回:sm9318338 後半:sm9481176
他の動画:mylist/9725648
BGM:Larks Tongues In Aspic, Part One・Book Of Saturday
King Crimson-Live in Japan(1984)-part1
キング・クリムゾン (King Crimson) は、一般的には英国プログレッシヴ・ロックの雄として認識されている。中心人物はロバート・フリップ。
ADRIAN BELEW:Voice and Guitar
ROBERT FRIPP:Guitar
TONY LEVIN :Bass,Stick,Synth and Voice
BILL BRUFORD:Acoustic and Electronic Drums
①メンバー紹介 ②No Warning ③Lark's Tongues in Aspic PARTⅢ
◆既出だったらゴメンナサイ。これは1984年4月29日・30日 五反田簡易保険ホールにて収録されたライブ演奏です。
◆倉庫を整理してたらVHSテープが出てきました。当時発売されてすぐに購入したのを覚えています。
◆業務用デッキで再生していますが、アナログテープなので多少ノイズが入ってます。需要があるなら他の楽曲もうpしようと思います。
[プログレ辺境地シリーズ] MYRBEIN/Myrornas Krig [スウェーデン篇⑩]
1981年の唯一作より6.Bara duと13.Larks' tounges in Aspic part Ⅱ(bonus track)。またまたアーカイブ的うp(*^_^*)。みんなⅠ期クリムゾンが好きなんだね(^O^)/。スウェーデン篇⑥~⑩mylist/17003197①~⑤mylist/10190095。
King Crimson - The Talking Drum / Larks' Tongues In Aspic Pt. 2 (Live 1994)
1994年10月8日、アルゼンチン・ブエノスアイレスでの昼夜2回公演のうち夜の部から。カメラワークが雑なのでマニア向け。 mylist/39439263
King Crimson : Larks' Tongue in Aspic Pert3 / Thela Hun Ginjeet (Live '84)
Three of a Perfect Pair - Live In Japan (’84)より。2曲間に接続ギャップがあるのはこちらのミス。
アスピック(X1版)
6001版はさすがに原典かつ代表作ということでうpされてましたが、X1版はうpされてなかったようなので。
TAKERUで売られてたSPECIAL版ということですが、何がSPECIALかというとFM音源対応だけだったような気がします。
(当時はTAKERUの宣伝で大々的に宣伝されていた事もあり、テープ(NORMAL)版とディスク(SPECIAL)版を両方持つ事になってしまいました・・・orz)
まぁFD版になったことで楽にプレイできるというのはあるのですが。うp主的にはアスピックの完成形はパソコンショップでデモを見る事が出来たFM版じゃないかと思うところです。実際FM版はどうなんでしょうね・・・?
King Crimson - Lark's Tongue In Aspic Part I [Live In Tokyo 2015]
12/10の音源。こちらはイヤモニ音源です。
おそらく、ジャっコ・ジャクスジクのイヤモニだと思われます
安い受信機を使ってるので、音はそんなに良くないので、聞ければいい人用で
King Crimson - Larks' Tongues in Aspic, Part IV
キングクリムゾン2003年の日本公演から太陽と戦慄パート4 太陽と戦慄パート3→sm6831447 太陽と戦慄組曲→sm5386083
King Crimsonの「Larks' Tongues in Aspic Part 1」を弦楽四重奏団が演奏してみた
この一連のモルゴーア・クァルテットのプログレ・カバーの中では、ドラムとパーカッションの部分をどう補うか、が一番の課題だった曲ではないかと思います。これはこれで十分ありです。メンバーの気合の入った演奏も素晴らしい。どうしても物足りない人は机やテーブルを叩いて補完しよう(脳内もOK)。Yes「Long Distance Runaround」nm5069388、 Yes「Siberian Khatru」nm5041470、Yes「Round About」nm5103443、King Crimson「21st Century Schizoid Man」nm5053962、King Crimson「Ladies of the Road」nm5135132、mylist/9098529
King Crimson - Talking Drum - Larks' Tongues in Aspic part II
トーキングドラム~太陽と戦慄パート2。1995ダブルトリオ期。 DVDのとは音も映像も別物です。
King Crimson-Larks Tongues In Aspic Part One LIVE 2014
King Crimson - The Egg Center For The Performing Arts, Albany, NY, USA - September 10, 2014 - The Elements of King Crimson US Tour. Band: Gavin Harrison (drums), Bill Rieflin (drums), Pat Mastelotto (drums), Tony Levin (bass and vocals), Mel Collins (Sax, flute), Jakko Jakszyk (guitar, vocals) and Robert Fripp (guitar).
モルゴーア・クァルテット - アトム・ハーツ・クラブ・クァルテット
Morgaua Quartet - Atom Hearts Club Quartet
作曲:吉松隆 モルゴーア・クァルテットのアルバム「ディストラクション」より
「レッド・ツェッペリンに導かれて」はこちら sm12613536
同じアルバムのトラックを他の方が投稿されたものがいくつか
Yes「Round About」 nm5103443
Yes 「Long Distance Runaround」 nm5069388
Yes「Siberian Khatru」 nm5041470
King Crimson 「Ladies of the Road」 nm5135132
King Crimson 「21st Century Schizoid Man」 nm5053962
King Crimson 「Larks' Tongues in Aspic Part 1」 nm5079581
【KING CRIMSON】Easy Money【レコード】
キング・クリムゾン来日公演決定!!!!!オーチャードホールとセンチュリーホール行きます!生クリムゾンはこれが最後かも!
キング・クリムゾン"Larks'Tongues In Aspic"UKオリジナル盤ファーストプレス(マトリクスはA 2U B 2U)B面をから"Easy Money"を
アップしたレコード音源→( mylist/16432083 )(mylist/25670316)(mylist/50044193)
【キングクリムゾン】 『 太陽と戦慄 partⅡ 』を必死で弾いてみた
今晩は、Jackです。キングクリムゾンのカヴァーシリーズ第4弾 『 太陽と戦慄 partⅡ 』(原題:『 Larks'
Tongues In Aspic Part II 』)をお届けします。
人間椅子をはじめ、日本でも多くの人にカヴァーされる名曲。その一人に参加できたことを嬉しく思います。
使用機材:
・日本が誇る70年代Greco レスポールカスタム EGC1000 (愛称:Eva) 自作フレットレスワンダー仕様
・FUZZはTOPTONEの DG-1とMooerのトライアングル・バフ
・Tomozo Custom Works 「Gepper ブースター」(着火モード ON)
Jackのコミュ(生放送の予定は現在ありません)はこちらです → co2451621
『 21世紀の精神異常者 』カヴァーはこちらです → sm23067396
『 Discipline 』カヴァーはこちらです → sm23673158
Yesの「Siberian Khatru」を弦楽四重奏団が演奏してみた
普段は本格的クラシックで演奏活動を続けているモルゴーア・クァルテットが10年前にプログレへの想いが高じて出してしまった「デストラクション」といアルバムから。「愛」に溢れていてなかなかの演奏だと思います。イエス・ナンバーの他にクリムゾンの「太陽と戦慄Part.1」なども演奏してます。要望があればUPします。Yes「Long Distance Runaround」nm5069388、Yes「Round About」nm5103443、King Crimson「21st Century Schizoid Man」nm5053962、King Crimsonの「Larks' Tongues in Aspic Part 1」nm5079581、King Crimson「Ladies of the Road」nm5135132、mylist/9098529
UKZ Larks Tongues In Aspic PART2
ようつべから転載 UKZ Premiere Concert January 24, 2009 Town Hall, NYC Eddie Jobson(keyboard & electric-violin), Aaron Lippert(vocals), Trey Gunn(10-string touch guitar), Alex Machacek(guitar), Marco Minnemann(drums) ゲストTonyLevin PatMastelotto ドラム担当のマルコがこの曲だけギターを弾いています
King Crimson 「Lark's Tongues In Aspic, Part II」cover (Sophia Folksong)
上智大学フォークソング愛好会King Crimsonのカバーです。http://www.myspace.com/monauralminiP http://www.myspace.com/marie-legendre
California Guitar Trio - Larks' Tongues in Aspic Part 2
カリフォルニア・ギター・トリオとトニー・レヴィン、パット・マステロットによる太陽と戦慄パート2。ようつべよりアスペクト比を修正して転載。
太陽と戦慄パート2 キング・クリムゾン Larks Tongues in Aspic partⅡKing Crimson
21世紀の精神異常者はなかなか弾けるようにならないので、太陽と戦慄のほうをアップしました。
【KING CRIMSON】USA オリジナルUK盤 【レコード】
【イヤフォン推奨】親父の所から拝借してきたキング・クリムゾン「USA 」UKオリジナル盤(マトリクスはA-1 B-1)A面Larks'Tongues In Aspic part IIを。DP-U70でPCに取り込み動画はiVIS HF R10で撮影、Windowsムービーメーカーで手動同期しました。安価な装置ですので本来のオリジナル盤の音質が再生されているかは疑問ですし35年以上前のレコードですのでノイズは仕方ないとお許しください。今までにアップしたレコード音源→( mylist/16432083 )
King Crimson Larks'Tongues In Aspic II Alt mix
太陽と戦慄~40周年記念K2HD HGCD+DVDオーディオ・エディションDISC:2から太陽と戦慄パート2 オルタネート・ミックスを!多分早々に削除されます。ニコ動の圧縮された音源ですので高音質で聴くためにも是非是非『太陽と戦慄~40周年記念K2HD HGCD+DVDオーディオ・エディション』のご購入を!!!
King Crimson - Larks Tongues In Aspic(Part 2) 2014
King Crimson - The Egg Center For The Performing Arts, Albany, NY, USA - September 9, 2014 - The Elements of King Crimson US Tour. Band: Gavin Harrison (drums), Bill Rieflin (drums), Pat Mastelotto (drums), Tony Levin (bass and vocals), Mel Collins (Sax, flute), Jakko Jakszyk (guitar, vocals) and Robert Fripp (guitar).vimeoより転載
King Crimsonの「Ladies of the Road」を弦楽四重奏団が演奏してみた
「ノリノリ」で思わず声が出てしまっています。ラスト近くのアレンジにはニヤニヤが止まりません。Yes「Long Distance Runaround」nm5069388、Yes「Round About」nm5103443、Yes「Siberian Khatru」nm5041470、 King Crimson「21st Century Schizoid Man」nm5053962、King Crimson「Larks' Tongues in Aspic Part 1」nm5079581、mylist/9098529
King Crimsonの「21st Century Schizoid Man」を弦楽四重奏団が演奏してみた
なんと!新録音による新作出ます。題して「21世紀の精神正常者たち」http://amzn.to/N1kuis。モルゴーア・クァルテットのメンバーは、第1ヴァイオリン・荒井英治、第2ヴァイオリン・青木高志、ヴィオラ・小野富士、チェロ・藤森亮一。ググると分かりますが、各々かなりの実力者です。斎藤ネコと共に数年前にもプログレ・ナンバーだけの演奏会を開いていますが、その時にはジェネシスの曲も演奏したそうです。おお、しばらくノーチェックだったのですが、気がつけば10000再生、ありがとうございます。Yes「Siberian Khatru」nm5041470 、Yes「Long Distance Runaround」nm5069388、Yes「Round About」nm5103443、King Crimsonの「Larks' Tongues in Aspic Part 1」nm5079581、 King Crimson「Ladies of the Road」nm5135132、mylist/9098529
King Crimson「Larks' Tongues In Aspic, Part II」をベースで弾いてみた
◎本当は違う曲予定してたんだけどもとても今年中に間に合いそうにねえんだよ、と言う事で敢えてミスは無視!でUPは名曲「太陽と戦慄パート2」でございます。21st~も考えたけども他に弾いてる人がいておじさんびっくりしたで。そして楽器は初お目見えのFender Telecastar Bassくんです可愛がってあげてね。
■ベースの事→確か71年のモデルでピックアップは変わってるらしいけど何が入ってるのか覚えてない、付属のハードケースは友人に貸したらそいつが引越したときに処分されたと言う曰くっつうか曰くしかない楽器ですな。■正直もうちょっと伸びるかと思っていました。プログレはなかなか需要なさそうなのでもっとやるかも、やらないかも。
▽増えてきゃいいな→mylist/3296879
Yesの「Round About」を弦楽四重奏団が演奏してみた
原曲に劣らぬ躍動感があって、メンバーも演奏するのが楽しそうですね。何気なく披露する超絶技巧に余裕を感じさせます。Yes「Long Distance Runaround」nm5069388、Yes「Siberian Khatru」nm5041470、 King Crimson「21st Century Schizoid Man」nm5053962、King Crimson「Larks' Tongues in Aspic Part 1」nm5079581、King Crimson「Ladies of the Road」nm5135132、mylist/9098529
King Crimson/Larks' Tongues In Aspic, Part II [Live] 1974
1974年3月22日 フランスのTV番組でのライヴ映像
この時代特有の映像処理が鬱陶しいですが、4人の演奏はそれを補って余ります。
他の洋楽動画⇒mylist/22898540
Rush名曲集⇒mylist/22905310
Queen関連⇒mylist/22906160
【歌ってみた】Just Be Friends-piano.ver【小嵐】
どうも初めまして、小嵐と申しますm(__)m
初の動画投稿となります。
Just Be Friends-piano.verを歌わせて頂きました。
音程、音の劣化等聴き苦しい点ありますが、聴いて頂けると嬉しいです。
本家様【sm7528841】
ピアノアレンジ【sm7692695】
encode→Aspic様【mylist/23734658】【co1045373】
mix→|chu|・ω・`*)ノ【mylist/27951832】【co1579741】
気ままに雑談コミュニティ【co1863077】
