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メタリックルージュ 第10話 家族の肖像
ジーンを救い、インモータルナインの陰謀を止めるため、金星を目指すルジュとナオミ。エデン、アッシュと共に作戦を話し合っていた二人は、宇宙船内に潜り込んでいたシアンを発見する。意識を取り戻して以来すっかり性格が変わり、子供のようになってしまっているシアン。本気でルジュを姉と慕い、一緒に金星に行くと言い出す。当然、連れて行くわけにはいかないと言うナオミ。が、ルジュはシアンを突き放せず、同行することになる。姉妹のように過ごすルジュとシアン。それを複雑な思いで見つめるナオミ。一方、シルヴィアたちと共に金星に辿り着いたジーンは人形遣い師と対面、ある一室に招き入れられる。そこで、彼を待ち構えていた懐かしい光景とは……。
ルジュ・レッドスター:宮本侑芽/ナオミ・オルトマン:黒沢ともよ/ジーン・ユングハルト:武内駿輔/サラ・フィッツジェラルド:嶋村 侑
総監修:出渕 裕/シリーズ構成:出渕 裕 根元歳三/監督:堀 元宣/キャラクターデザイン:川元利浩/特技監督:村木 靖/グラディエーターデザイン:竹谷隆之 篠原 保/メカニカルデザイン:平尾朋之/プロダクトデザイン:宮武一貴/セットデザイン:武半慎吾 石津泰志/コスチュームデザイン協力:山田章博/美術監督:海老澤卓也/色彩設計:梅崎ひろこ/撮影監督:池上真崇/3DCGスーパーバイザー:今 義和/3DCGディレクター:内田大樹/設定考証:堺 三保/文化考証:柴田勝家/音響監督:山田 陽/音楽:岩崎太整 yuma yamaguchi TOWA TEI/アニメーション制作:ボンズ
©BONES・出渕裕/Project Rouge
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メタリックルージュ 第11話 狙われた星
攻撃を受け、金星に不時着する宇宙船。ルジュたちはシルヴィアとジーンがいるであろう移動カーニバルを目指し、<クラウドプラント>内を進む。だが、その動きはシルヴィアたちに掴まれており、ルジュとナオミ、エデンとアッシュとシアンの二手に分断されてしまう。状況を見つめる捕らわれのジーンに、その母『エヴァ・クリステラ』と彼女の作ったコード・イヴについて話す人形遣い師。人類への反乱を思いとどまらせようとシルヴィアとの対話を続けるジーン。だが、頑なに戦いをやめようとしないシルヴィア。二人の会話から明らかになる新たな事実に驚愕するアエス。そんな彼に、ジーンは幼い頃から抱えていたインモータルナインたちへの想いを語る。
ルジュ・レッドスター:宮本侑芽/ナオミ・オルトマン:黒沢ともよ/ジーン・ユングハルト:武内駿輔/サラ・フィッツジェラルド:嶋村 侑
総監修:出渕 裕/シリーズ構成:出渕 裕 根元歳三/監督:堀 元宣/キャラクターデザイン:川元利浩/特技監督:村木 靖/グラディエーターデザイン:竹谷隆之 篠原 保/メカニカルデザイン:平尾朋之/プロダクトデザイン:宮武一貴/セットデザイン:武半慎吾 石津泰志/コスチュームデザイン協力:山田章博/美術監督:海老澤卓也/色彩設計:梅崎ひろこ/撮影監督:池上真崇/3DCGスーパーバイザー:今 義和/3DCGディレクター:内田大樹/設定考証:堺 三保/文化考証:柴田勝家/音響監督:山田 陽/音楽:岩崎太整 yuma yamaguchi TOWA TEI/アニメーション制作:ボンズ
©BONES・出渕裕/Project Rouge
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メタリックルージュ 第12話 仮面の墓場
人形使い師の素顔を見て、逃げ出すアッシュ。ルジュとナオミはジーンと合流。ルジュたちがやって来た混乱に乗じて逃げ出して来たと言う彼に、どこか違和感を覚える。イドを取り戻したエデンはグラディエーターとなり、グラウフォンとの戦闘を開始。互いの信念と大切な者への想いをぶつけ合う二人。同じ頃、人形遣い師に捕まったシアンは意識を奪われ、ある役割を果たせと言われていた。
ルジュ・レッドスター:宮本侑芽/ナオミ・オルトマン:黒沢ともよ/ジーン・ユングハルト:武内駿輔/サラ・フィッツジェラルド:嶋村 侑
総監修:出渕 裕/シリーズ構成:出渕 裕 根元歳三/監督:堀 元宣/キャラクターデザイン:川元利浩/特技監督:村木 靖/グラディエーターデザイン:竹谷隆之 篠原 保/メカニカルデザイン:平尾朋之/プロダクトデザイン:宮武一貴/セットデザイン:武半慎吾 石津泰志/コスチュームデザイン協力:山田章博/美術監督:海老澤卓也/色彩設計:梅崎ひろこ/撮影監督:池上真崇/3DCGスーパーバイザー:今 義和/3DCGディレクター:内田大樹/設定考証:堺 三保/文化考証:柴田勝家/音響監督:山田 陽/音楽:岩崎太整 yuma yamaguchi TOWA TEI/アニメーション制作:ボンズ
©BONES・出渕裕/Project Rouge
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メタリックルージュ 第13話 コード・イヴ
仮面の下に隠された人形遣い師の正体、それは死んだはずのユングであった。動揺し、混乱するルジュとシルヴィアたちに語られる真実。ユングの計画と望む世界。全てはユングが描いた戯曲、ルジュたちは彼の操り人形に過ぎなかったのか?
ルジュ・レッドスター:宮本侑芽/ナオミ・オルトマン:黒沢ともよ/ジーン・ユングハルト:武内駿輔/サラ・フィッツジェラルド:嶋村 侑
総監修:出渕 裕/シリーズ構成:出渕 裕 根元歳三/監督:堀 元宣/キャラクターデザイン:川元利浩/特技監督:村木 靖/グラディエーターデザイン:竹谷隆之 篠原 保/メカニカルデザイン:平尾朋之/プロダクトデザイン:宮武一貴/セットデザイン:武半慎吾 石津泰志/コスチュームデザイン協力:山田章博/美術監督:海老澤卓也/色彩設計:梅崎ひろこ/撮影監督:池上真崇/3DCGスーパーバイザー:今 義和/3DCGディレクター:内田大樹/設定考証:堺 三保/文化考証:柴田勝家/音響監督:山田 陽/音楽:岩崎太整 yuma yamaguchi TOWA TEI/アニメーション制作:ボンズ
©BONES・出渕裕/Project Rouge
so43581758←前話 第一話→so43255680
キャロル&チューズデイ #01 True Colors
ハーシェルの町に住むお嬢様のチューズデイは、家出をしてアルバシティまでやってきた。彼女の夢はミュージシャン。そのアルバシティでバイトを首になったのが施設育ちのキャロル。彼女の夢もまた、ミュージシャンだった。キャロルが路上で歌った歌が、チューズデイの心をとらえ、ふたりは出会う。そして、チューズデイはキャロルの部屋に転がり込み、ふたりは生い立ちを語り合う。ここから“奇跡の7分間”の原動力となったふたりの少女の物語は始まる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
次話→so44862009
キャロル&チューズデイ #11 With or Without You
控室に置かれた『ハッピーバースデイ・チューズデイ』と書かれた箱。その箱を開けたチューズデイは、右手を火傷してしまう。会場ではピョートルが準決勝にふさわしいパフォーマンスで会場を沸かせ、いよいよキャロル&チューズデイの出番が迫る。ガスが犯人探しに奔走する中、ギターを弾けないチューズデイとキャロルは…。キャロル&チューズデイのステージがついに始まる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44862018←前話|次話→so44861902 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #02 Born to Run
家出娘のチューズデイがキャロルの部屋に転がり込み、共同生活が始まった。その夜、キャロルはチューズデイに一緒に作った曲をちゃんとしたピアノで弾いてみたいと言う。思いついた場所は、火星移民メモリアルホール。そして、アルバシティにはもうひとり、歌手デビューを目指す少女がいた。モデルのアンジェラ。彼女は現代最高のプロデューサー・タオのもと歌手として第一歩を踏み出そうとしていた。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861901←前話|次話→so44862010 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #10 River Deep, Mountain High
「マーズ・ブライテスト」にここまで勝ち残ったのはGGK、ピョートル、キャロル&チューズデイ、そしてアンジェラ。マンスリー審査員には、アーティガンが参加し、いよいよ準決勝が始まる。最初の対戦はGGKとアンジェラ。GGKの圧巻なパフォーマンスを見たタオは、突如、歌唱前のアンジェラの楽屋を訪れて、あることを命じる。アンジェラはそれを受け入れた。一方、キャロルとチューズデイのもとを訪れたシベールはチューズデイに別れを告げる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44862016←前話|次話→so44861903 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #13 Walk This Way
マーズ・ブライテストが終わり、徐々に注目を集めるキャロル&チューズデイ。コインランドリーでヤンキーに絡まれているところを、見知らぬ男性・ダンに助けられる。一方その頃、優勝したアンジェラは記者会見で大勢の報道陣に囲まれ、メジャーデビュー曲を披露する。キャロルとチューズデイも、アンジェラと同様のブライテスト・レコーズの契約に臨むにあたって、ガスは2人に問いかける。「金と自由どっちが大事だ?」。2人の答えは……。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861902←前話|次話→so44861900 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #24 A Change is Gonna Come
アンジェラの前に現れたタオは、ずっと隠していたある秘密を語り始める。その頃、キャロルとチューズデイは楽曲「Mother」をついに完成させていた。大晦日当日、キャロル&チューズデイの始まりの場所・火星移民メモリアルホールに、火星中の様々なアーティストが極秘に集結してくる。そして、のちに火星の歴史に刻まれることとなる「奇跡の7分間」の幕が上がるのだった。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44861891←前話 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #23 Don’t Stop Believin’
母・ダリアが亡くなり、精神的に追い詰められたアンジェラもマーズ・グラミーの舞台で倒れてしまう。一方、ヴァレリー大統領候補の掲げる表現規制に反対するスキップ達ミュージシャンが次々と逮捕されていく。そんな中、キャロルとチューズデイは、ガス、ロディ、アーティガン達に火星中のミュージシャンを誘い一つの歌を歌うことを提案し、それぞれが実現に向け奔走する。そして二人は、アンジェラにも参加してほしいと願うのだが…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861892←前話|次話→so44861890 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #22 Just Like Heaven
マーズ・グラミーでキャロル&チューズデイは、憧れのクリスタルと共演することになった。何を歌うべきか迷う彼女たちにクリスタルは、闇の中でも一筋の光となるような歌が必要だと語る。そこから新曲作りに悪戦苦闘する毎日が始まった。マーズ・グラミーの本番日は、キャロルの誕生日であるクリスマス。その日の朝、アンジェラはダリアが入院する病院にいた。いよいよ、マーズ・グラミーの幕が上がる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861893←前話|次話→so44861891 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #21 It’s Too Late
タオが逮捕され、母ダリアも意識不明のまま、たった一人になったアンジェラは、さらに孤独を募らせていく。キャロルの誕生日でマーズ・グラミー本番であるクリスマスが近づく中、キャロルとチューズデイはアルバム完成に向けて最後の曲に頭を悩ませる。一方、ガスは本番に向けて特別ゲストとの共演を用意するために奔走する。そしてキャロルは、地球への強制送還が決まったアメルに想いを伝えるために会いに行く。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44861894←前話|次話→so44861892 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #20 Immigrant Song
ウェザー・プラント・テロを境に、反地球移民を訴えるヴァレリー大統領候補の人気はさらに高まりを見せる。そんな中、キャロル&チューズデイとアンジェラはマーズ・グラミーの新人賞にノミネートされるが、シュバルツの依頼を断ったタオは突如、連邦検察局に身柄を拘束されてしまう。一方、キャロルはサイドニアフェスで出会ったラッパー・エゼキエルが、実は施設で一緒だった幼馴染のアメルではないかと思いコンタクトを試みる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861895←前話|次話→so44861893 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #19 People Get Ready
アンジェラが“ブラックナイト”を名乗るストーカーによって危険にさらされていたことを、ダリアがタオに打ち明ける。それを聞いたタオは、自ら犯人探しに乗り出すことを決意する。そんな中、アンジェラはアーティガンが出演するサイドニア・フェスに、シークレットゲストとして参加が決定する。キャロルとチューズデイも前回の雪辱を果たすべく準備を進めていた。いよいよ、それぞれのサイドニア・フェスの幕が上がる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861896←前話|次話→so44861894 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #18 Only Love Can Break Your Heart
秋のサイドニアフェスに正式出演が決まったキャロル&チューズデイ。チューズデイは、ちゃんと母親ヴァレリーと向かい合おう決意を固め、ヴァレリーを取材する記者カイルと会うことを決める。悩みを優しく受け止めるカイルに徐々に惹かれていくチューズデイ。そんな中、ウェザープラントが何者かによって爆破され、ヴァレリーの地球移民に対する強硬姿勢と相まって、世論を沸騰させていく…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44861897←前話|次話→so44861895 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #17 Head Over Heels
アーティガンはある朝、目覚めると破産していた…。AIマネージャーが預金を全て持ち逃げしたのだ。一文無しになり、自宅も差し押さえされたアーティガンは、ロディの家に転がり込む。すっかり自信を喪失したアーティガンは、自分は何者なのかと自問自答する。元気づけようと考えたロディは、ファーストアルバムを制作中のキャロルとチューズデイのもとへ彼を連れて行く。そして、タオ、アンジェラも巻き込んだアーティガンの復活劇の幕が上がる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
so44861898←前話|次話→so44861896 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #16 A Natural Woman
ついに発売されたキャロル&チューズデイのデビュー曲。チャートでは初登場53位を記録し、ガスは「サウス・バイ・サウスウエスト」に出演することを決める。ライブへ向けスタジオでの練習の帰り道で、キャロルがシンガーを目指すきっかけにもなった憧れのアーティスト・フローラと出会う。全盛期から変わり果てたフローラを前に、ガスは自分が昔、フローラのマネジメントをしていたことを2人に告げる。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
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キャロル&チューズデイ #15 God Only Knows
広まっていくキャロル&チューズデイのデビュー曲「Army Of Two」。そこに孤高のリビングレジェンドとして知られるアーティスト・デズモンドから招待状が届く。ロディがセレクトしたデズモンドの曲を聞きながら夢を語り合う2人。そして、屋敷を訪れたキャロルとチューズデイは、デズモンドから自分たちが招かれた理由を聞く。その頃、大統領を目指すチューズデイの母、ヴァレリー・シモンズは、現大統領との討論会を行っていた。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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キャロル&チューズデイ #14 The Kids are Alright
ついに、伝説の音楽プロデューサー・トビーと出会う。あまりの衝撃に困惑するキャロル&チューズデイ。一方、順風満帆なアンジェラには、不穏な影が忍び寄る。そんな中、バイト中にヴァレリーの取材をする謎のジャーナリスト・カイルと出会い、困惑するチューズデイ。そして、先日出会ったダンに、再度助けられたキャロルは徐々に心を通わしていく。デビュー曲のレコーディングもスタートした二人は、果たして…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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キャロル&チューズデイ #12 We’ve Only Just Begun
マーズブライテストの決勝を前に、チューズデイは実家に連れ戻されてしまった。大統領選挙を前に、スキャンダルを避けたい母・ヴァレリーはチューズデイを部屋に閉じ込めてしまう。部屋の中で、キャロルとの出会いが、いかに大事なものだったかを振り返るチューズデイ。そんな失意の中、兄のスペンサーはキャロル&チューズデイの歌を聞いたことを告げる。その頃、ガスとキャロルは、チューズデイを取り戻そうと作戦を立てていた。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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キャロル&チューズデイ #03 Fire and Rain
キャロルとチューズデイの前に突然現れた男・ガス。自称敏腕マネージャーのガスは「お前らには才能がある」と2人のマネジメントを買って出る。では、どうやってキャロル&チューズデイを売り出すのか。時代遅れのアイデアばかりのガス。そこでAIプログラマー・ロディの「大物DJにフィーチャリングされる」というアイデアが決まってしまう。ロディのコネで、キャロルとチューズデイは人気絶頂のDJアーティガンに直接売り込みにいくのだが…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862009←前話|次話→so44862011 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #04 Video Killed the Radio Star
DJフィーチャリング作戦は失敗に終わった。そして第2回売り出し作戦会議で決まったのが、ミュージックビデオの制作。ガスが買ったディレクターAI“イデア”が届き、さっそく手分けして撮影の準備が始まる。キャロルとチューズデイは新曲を作り、ロディはアーティガンに高級車を借りに行く。そしてガスは、スタイリストで元妻・マリーを呼び出し、協力を頼む。そして、いよいよ“イデア”による撮影が始まるが…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862010←前話|次話→so44862012 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #05 Every Breath You Take
キャロル&チューズデイを売り出す作戦は失敗続き。ガスはライブの開催を提案し、旧知の名物オーガナイザー・ヘフナーのところにアポ無しで乗り込んでいく。一方、タオはアンジェラを連れ、ヘッジファンドの帝王・シュバルツに1,200万ウーロン(1ドル=1ウーロン)の出資を求める。自らの歌で、その価値を証明することを迫られるアンジェラ。そのころロディは、インディペンデントのライブハウス、マーズ・ラウンジを訪れ2人の出演交渉をしていた。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862011←前話|次話→so44862013 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #06 Life is A Carnival
たった観客10人のファースト・ライブ。第1歩を踏み出したキャロル&チューズデイの次のステージは、サイドニア・フェスのメインステージだった。キャパは10万人以上。しかも開催日は明日。お騒がせバンド・オメガのヴォーカル・ヨシュアに万が一があった時のための補欠としてブッキングされる。 憧れのアーティスト・クリスタルも出演する大舞台で、緊張しまくるキャロル&チューズデイに果たして出番はやってくるのか…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862012←前話|次話→so44862014 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #07 Show Me The Way
サイドニア・フェスで憧れのクリスタルから声をかけられたキャロル&チューズデイ。そんな2人にガスはオーディション番組「マーズ・ブライテスト」への出演を提案する。地方予選に参加したキャロル&チューズデイ。審査員の質問でチューズデイは初めてキャロルの生い立ちを知る。一方、アンジェラもまたタオの指示で「マーズ・ブライテスト」への参加を決めていた。20万人の参加者のうち本選に出場できるのはわずか8組——。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862013←前話|次話→so44862015 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #08 All The Young Dudes
オーディション番組「マーズ・ブライテスト」の本選メンバーは超個性派ばかり。会場の雰囲気に圧倒されるキャロルとチューズデイ。出場者の一人・シベールは、チューズデイのファンを名乗り、親しげに振る舞ってくる。一方アンジェラは、自身のプロデューサーであるタオが姿を見せないことに苛立っていた。そして本選が開幕。キャロル&チューズデイは第2戦に出場、OGブルドッグと対戦する。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862014←前話|次話→so44862016 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #09 Dancing Queen
準決勝進出を決めたキャロル&チューズデイ。その翌週、今度は「マーズ・ブライテスト」の第3戦、第4戦が行われる。出演を控えたシベールは、チューズデイに髪型はどれがいいかを尋ね、さらに一緒にコンビを組もうと迫ってくる。シベールをうまくあしらえないチューズデイに苛立つキャロル。そのシベールが第4戦で対戦するのは、アンジェラだった。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862015←前話|次話→so44862018 第一話→so44861901
【実況】 遠く薩摩の地より mr.BONES 実況 その2
鹿児島弁も交えつつの実況になります
今後ともご視聴よろしくお願いします
いつもコメント入れて下さる方ありがとうございます
まとめはタグよりジャンプして下さい
・ソフト発売日
SS 1997年6月27日 5800円
毎週どこかでUP予定
【実況者】
かもめす
まぼっち
前→sm20923286 次→sm20954796 これまでの実況→mylist/36512010
桜蘭高校ホスト部 第1話 今日から君はホストだ
私立桜蘭学院は「一に家柄、二にお金」の超金持ち学校。その高等部に奨学特待生として入学した一般庶民の藤岡ハルヒは、静かに勉強できる場所を探して校内を歩き回っていた。ようやく見つけた第三音楽室の扉を開けると、そこは須王環を始めとするホスト部の部室。驚いたハルヒは、誤って800万円相当の花瓶を割ってしまう。当然弁償などできる訳もなく「金がなけりゃ体で払え」という命令のもと、雑用係として働くことに。ところが、みすぼらしい格好をしていたハルヒをきちんとさせたところ、誰もが振り向く美少年に大変身。雑用係から一転、今度は「100人の指名客を集められたらチャラ」という命令を下され、ホストとして働くこととなる。右も左も分からないハルヒであったが、意外や意外、 持ち前の優しさと天然キャラで指名客は増える一方。常連客のひとりである綾小路はそれを良く思わず嫌がらせをするが、ハルヒが、実は女であることが発覚する。
藤岡 ハルヒ:坂本真綾/須王 環:宮野真守/鳳 鏡夜:松風雅也/常陸院 光:鈴村健一/常陸院 馨:藤田圭宣/埴之塚 光邦:齋藤彩夏/銛之塚 崇:桐井大介
原作:葉鳥ビスコ(「月刊LaLa」白泉社刊)/監督:五十嵐卓哉/シリーズ構成:榎戸洋司/キャラクターデザイン・総作画監督:高橋久美子/美術デザイン・美術監督:中村典史/色彩設計:中山しほ子/音響監督:若林和弘/撮影監督:瓶子修一/音楽:平野義久/アニメーション制作:BONES/製作著作:日本テレビ、バップ、ボンズ、白泉社
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桜蘭高校ホスト部 第4話 女子マネージャー襲来
パリから転入してきた宝積寺れんげは、ホスト部に現れるやいなや、いきなり鏡夜に抱きつく。本人は鏡夜の許婚だと言うが、それはただの妄想。彼女は恋愛シミュレーションゲームなどに興味を持ついわゆるオタクであった。鏡夜の容姿にゲーム内の登場人物を重ねて一目惚れをした彼女は、自称マネージャーとしてホスト部に居つこうとする。環は、女性が近くにいればハルヒも女らしくなるだろうと思い、これを快諾する。ある日、れんげは部員たちのキャラクター設定を総じてぬるいと評す。ハルヒはいじめられっ子の優等生、環はコンプレックスを抱えるアイドル、双子は自分たちの世界に閉じこもるバスケット選手、ハニーは可愛い顔をした悪魔、モリはその幼なじみで子分という新しい設定を作り、みずから台本を書いてドラマ撮影を始める。環たちも最初は撮影を楽しんでいたが、徐々にれんげの演出がエスカレートしていく。
藤岡 ハルヒ:坂本真綾/須王 環:宮野真守/鳳 鏡夜:松風雅也/常陸院 光:鈴村健一/常陸院 馨:藤田圭宣/埴之塚 光邦:齋藤彩夏/銛之塚 崇:桐井大介
原作:葉鳥ビスコ(「月刊LaLa」白泉社刊)/監督:五十嵐卓哉/シリーズ構成:榎戸洋司/キャラクターデザイン・総作画監督:高橋久美子/美術デザイン・美術監督:中村典史/色彩設計:中山しほ子/音響監督:若林和弘/撮影監督:瓶子修一/音楽:平野義久/アニメーション制作:BONES/製作著作:日本テレビ、バップ、ボンズ、白泉社
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桜蘭高校ホスト部 第5話 双子ケンカする
ふたりだけの怪しげな雰囲気をかもしだすホスト部員。……と言えば、光と馨。ハルヒは、そんな双子兄弟に翻弄されてしまう。双子は言う。人生楽しく過ごすには、刺激的なおもちゃが必要なんだと。「おもちゃ……」呆然とするハルヒに、彼らはハルヒの家を訪問したいと言い出す。そして、あるゲームをしかけてくるのだった。だが、ハルヒの余計な一言がきっかけで、彼らの間に亀裂が生じてしまう。ふたりの喧嘩はヒートアップし、収まる気配を見せない。部員のなかにも、それを止められる者はいなかった。そんななか、ハニーや環から光と馨のこれまでの話を聞くハルヒ。ふたりは昔から常に仲が良く、ふたりだけの世界に閉じこもっている傾向すらあったという。喧嘩をしたことがないのなら、仲直りのしかたも知らないのかもしれない。そう思ったハルヒは、なんとかふたりを仲直りさせたいと思うのだが……。
藤岡 ハルヒ:坂本真綾/須王 環:宮野真守/鳳 鏡夜:松風雅也/常陸院 光:鈴村健一/常陸院 馨:藤田圭宣/埴之塚 光邦:齋藤彩夏/銛之塚 崇:桐井大介
原作:葉鳥ビスコ(「月刊LaLa」白泉社刊)/監督:五十嵐卓哉/シリーズ構成:榎戸洋司/キャラクターデザイン・総作画監督:高橋久美子/美術デザイン・美術監督:中村典史/色彩設計:中山しほ子/音響監督:若林和弘/撮影監督:瓶子修一/音楽:平野義久/アニメーション制作:BONES/製作著作:日本テレビ、バップ、ボンズ、白泉社
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