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Far Away With the Dragon #Future #Ethnic #Bigbeat #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉。希望の扉の竜サイドをイメージした曲。シターの音色のビッグビートが作りたくなったので久しぶりに作りました🤣
[Verse 1]
I loved you from the very start
I was a dragon, and you were human
Even with this body covered in scales
It was enough just to see you smile beside me
When we were young, no one seemed to care
Whenever I flew across the sky, you'd wave to me
But as we both grew older
The world slowly began to bare its fangs
They threw stones and said I stood too high above them
Again and again, they hurt you because of me
You always smiled through the pain
But you could never hide those tears
[Rap]
Some worshipped dragons with devotion
Placed us on thrones and called us gods
Others used our fire for war
Burning nations down in endless conflict
Some hunted dragons without mercy
Feasting on our flesh and selling our bones
But you were different from them all
You called me by my name
Not for pride, not for power
Not for fear, not for desire
You saw me simply as myself
And your eyes became my salvation
【メタル / ロック】Borrowed Bones | Burning Station
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今回はダークでヘヴィな一曲「Borrowed Bones」をどうぞ 🎸
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海に散った戦友たちを探し求めて Bones in the Ocean / The Longest Johns / 桜乃そら カバー
そらさんに歌ってもらいたい歌はたくさんあるけど、これは歌ったら絶対綺麗だと思いました。狙い通り。
多数のシーシャンティやフォークソングをカバーしているThe Longest Johnsのオリジナル曲です。
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 12 「みさきと虎太郎♥二人のわくわくデート」
円香に勝利した後、神奈川代表の最からヒカルには弱点があると指摘されたみさき。その弱点が分からず元気のない彼女に、虎太郎は参考のために自分の空手を見ないかと声をかける。日曜日、公園で待ち合わせた2人は、手作り弁当を食べてから道場に。虎太郎は空手の型を披露し、体の小さい人にも小さいなりの戦い方があることなどを教える。虎太郎のアドバイスにみさきは元気を取り戻し、2人は良い雰囲気になるが…。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
©CLAMP/エンジェリック製作委員会・テレビ東京
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 10 「いじわる姉妹! 狙われたヒカル」
林子との1回戦に続き2回戦も突破したみさき。3回戦の相手は、鳩子に強烈なライバル心を抱いている藤崎円香だ。試合前、円香の妹・有栖からヒカルを見たいと頼まれたみさきは、喜んで了承するが、その際、密かに何かの装置をヒカルに取り付けられてしまう。円香のエンジェル・マオのカンフー技を見切り優勢に戦うヒカル。ところが、客席に座る有栖がポケットの中の発信器のスイッチを入れると、突然ヒカルの動きが…。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 8 「みさきVS ミサキ? 危険な同級生」
女が男に勝てるわけないと豪語する同級生の岬了と、エンジェリックレイヤー3本勝負を戦うことになったみさき。1本目は奇襲されて場外負け。2本目は判定勝ちしたものの、やはり力の弱いヒカルでは強くなれないかもと自信を失ってしまう。だが、トイレで出会った見知らぬ美少女から励まされたことで、3本目は本来の戦闘スタイルが復活。ヒカルらしい踊るような華麗な動きで、岬のエンジェルの攻撃をすべてかわし、勝利してみせた。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 7 「ギリギリの戦い…みさきのラストチャンス」
東京都大会最終戦でみさきが戦うのは、同じ8勝1敗の新人デウス柴田まりあとエンジェル椿。この試合に勝利した方が、関東大会へ進出できるのだ。初めて敗戦したことのトラウマで、ヒカルが怪我することを極端に恐れるみさきは、いつものようにヒカルを動かすことができない。しかし、鳩子との約束やエンジェリックレイヤーの楽しさを思い出すことで恐怖心を払拭。椿にカウンターの回し蹴りをヒットさせ、関東大会進出を決めた
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763836←前話|次話→so45763838 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 5 「負けたくない! ヒカルを信じて…」
公式戦で初勝利しても、まだ自信がもてないみさき。鳩子は「みさきはエンジェリックレイヤーにとって一番大切なものを持ってる」と励ます。しかし、2回戦で重量型エンジェル・バスケスと対戦したみさきは、バスケスのパワフルな攻撃でヒカルが壊れることを恐れ、判定勝ち狙いの消極的な戦いに徹してしまう。タイムアップ直前にKOで勝利したものの、その戦いぶりに鳩子は落胆。勝利を喜ぶみさきにも、冷たく接するのだった。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763834←前話|次話→so45763836 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 4 「天使が舞いおりた日」
いっちゃんに勧められるまま、エンジェリックレイヤー公式大会の東京都予選に出場することになったみさき。初戦の相手は、スピード重視型のエンジェル・カタリナを操る氷川優子。高速スピンしながら繰り出されるカタリナのキックで、ヒカルは一方的に体力を削られてしまう。しかし、みさきは「みさき自身とヒカルを信じて」という鳩子からのアドバイスを思い出し、カタリナのスピンキックのわずかな弱点を狙い、捨て身で反撃!
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763833←前話|次話→so45763835 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 3 「あなたは誰? みさきのドキドキレッスン」
初めての試合に勝利した翌日もいっちゃんに連れられて練習場へ来たみさきは、音楽に合わせてヒカルを踊らせるという練習に挑戦。練習に熱中している間に、いっちゃんは姿を消すが、入れ替わるように現れた少年・王二郎から一緒に練習をしようと誘われる。実は全国屈指の強豪レイヤーである王二郎との練習により、短時間で上達するみさき。そして、王二郎が去った後、無理矢理試合を吹っかけて来た別のレイヤーと戦うが…。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763831←前話|次話→so45763834 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 14 「あきらめない! そして天使は生まれた」
ハイパー化によりリミッターが解除されたブランシェに苦戦するヒカル。その頃、萩子は会場から戻り、病院のベッドで眠っていた。7年前、難病に冒された彼女は、みさきを心配させないために仕事と偽り上京。それからずっと入院生活を送ってきた。そんな中、医療機器メーカーの研究者であるいっちゃんと出会い、脳波で動く義足の開発に協力。エンジェリックレイヤーは、その研究予算を得るための手段として作られたのだ。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 15 「白姫VS 鈴鹿! アイスマシーンの秘密」
大逆転でブランシェに勝利し、決勝戦進出を決めたみさき。もう1人の決勝進出者を決める鳩子と最の戦いは、これまでの試合以上に大きな注目を集めていた。試合がはじまっても、まったく動こうとしない鈴鹿と白姫。みさきと一緒に試合を見ていた楓は、「この戦いは一瞬で終わる」と予告。そして、同時に走り出し、キックの相打ちでダウンする2体のエンジェル。わずかの差で立ち上がり勝利を手にしたのは最の白姫だった。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 16 「決勝戦! ヒカルのラストアタック」
鳩子の思いも託されて最との決勝戦に臨むみさきは、白姫に鋭い攻撃を次々とヒットさせ驚異的な成長ぶりを証明する。ところが、ヒカルの攻撃はダメージを与えられず、鈴鹿の必殺技ローリングサンダーもガードされてしまう。ヒカルの弱点とは、スピードと柔軟性を重視した軽量型ゆえの攻撃の軽さだったのだ。「小さいから、体重が軽いから負けたなんて絶対に嫌!」。最後まで諦めないみさきが見つけた、「小さくても勝てる方法」とは?
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 17 「あなたに決めた! みさきの選んだヒト」
全国大会ではデウスのサポート役となるセコンドが必要と聞き、鳩子にセコンドを頼みたいと思っていたみさき。鳩子も、そのつもりでヒカルの過去の戦いを分析していた。ところが、みさきの全国大会出場を祝うパーティの最中、林子や王二郎たちもセコンドに立候補。みさきは、鳩子に頼みたいと言い出すことができない。そのうちなぜか、みさきのセコンドの座ををかけて、エンジェリックレイヤーを使ったゲーム大会が行なわれることに。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 19 「システムダウン!? 嵐の船上決戦!」
みさきの第1回戦の相手は、北海道代表のデウス田中千歳。身長が高いことにコンプレックスを持っている彼女は、背の小さいみさきに激しい敵意を見せる。そして、ヒカルは、千歳のエンジェル・エレーンが繰り出す謎の技「リヴァージョン・ヘクサゴン」に苦しめられる。そのころ、みさきたちの試合中、戦闘用のフィールドを作り出す装置にトラブルが発生。いっちゃんたちスタッフは、試合を継続させたまま必死に修理を行なっていた。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763776←前話|次話→so45763774 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 20 「敵はいっちゃん? 戸惑いの二回戦!」
2回戦で、エンジェリックレイヤー社の開発チームが操る最新型エンジェルと戦うことになったみさき。すると、相手側のセコンドとして、いっちゃんが登場。みさきは、いっちゃんの正体を知って驚き戸惑う。エンジェルの性能を極限まで引き出す相手に翻弄されたまま、第1ラウンドは終了。しかし、風邪で倒れた鳩子の代役としてセコンドになった王二郎の的確なアドバイスを受けて反撃開始。逆転勝利で、準決勝進出を決める。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763775←前話|次話→so45763773 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 22 「突然の二人きり 秘密のダブルデート」
鳩子の家で、準決勝の相手・王二郎のウィザードについて研究していたみさきは、帰り道に海で撮った写真を届けに来た王二郎と遭遇。喫茶店でお互いの幼かった頃の話などをして楽しい時間を過ごす。その頃、虎太郎と珠代も外出先のエレベーターの中でバッタリ。しかも、2人きりで閉じ込められて重い空気の中、虎太郎は失言を…。そして準決勝当日。みさきと王二郎の試合がはじまっても、珠代はいつものように応援できないでいた。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763773←前話|次話→so45763771 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 23 「魔法の壁を破れ! みさきVS 王二郎」
あらゆる攻撃を防ぐウィザードのマジックガードの前に、心が折れそうになるみさき。だが、「白いエンジェルと戦う」という鳩子との約束を思い出し、闘争心を取り戻すと、マジックガードの秘密を看破。魔法の壁を無効化する。しかし、王二郎は必殺技を破られたショックも見せず再反撃。初恋の相手・萩子に勝ち、その思いにケジメをつけるため、強い思いのこもった攻撃を繰り出してくる。まったく互角の戦いで、最後の一撃を決めたのは…。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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so45763772←前話|次話→so45763770 第一話→so45763830
機動天使エンジェリックレイヤー Battle 24 「みさきに届け! この想い虹を越えて」
準決勝の試合前、強引に萩子を遊園地へ連れ出したいっちゃんは、観覧車の中でプロポーズ。返事は貰えなかったが、ついに長年の思いを伝えたのだ。準決勝では、この試合にすべてを賭けて挑んできた最の白姫さえも圧倒する萩子。戦いの中、みさきからも自分からも逃げていたことを悟った萩子は、ひとつの決心とともに幻の必殺技アストラル・エミッションを放って勝利。試合後、初めてバイザーを外し、正体を明かすのだった。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 25 「運命の再会 涙に濡れたエンジェル」
萩子との再会直前、逃げ出したみさきは、母親への複雑な思いを胸に泣きながら雨の街をさまよう。辿りついたのは、初めてエンジェリックレイヤーを見た東京駅のモニターの前だった。車椅子で必死にみさきを探す萩子も、いっちゃんの助言でその場所に向かう。7年ぶりに再会し、ようやくお互いの素直な気持ちを伝え合えた2人。「一緒にエンジェリックレイヤーがしたい」と会場に戻った親子を、満員の観衆は大きな声援で出迎えてくれた。
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
©CLAMP/エンジェリック製作委員会・テレビ東京
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 26 「天使の翼よ! 私とヒカルをいざなって」
ついにはじまった決勝戦。ヒカルとアテナの戦いは激しい展開になるが、萩子とみさきの顔には笑みが浮かぶ。2人は7年間の空白を埋めるかのように、エンジェリックレイヤーを通じて語り合っているのだ。何度倒されても諦めないみさきとヒカル。萩子は、娘の成長を喜びながらアストラル・エミッションを放つ! 一撃必殺の技を受けながらも、みさきや観衆からの声援に応えて立ち上がったヒカル。その背には白く輝く天使の翼が!
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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機動天使エンジェリックレイヤー Battle 13 「純白のブランシェ 楓のほほえみ」
ついに関東大会の決勝トーナメント当日。祥子から、母の萩子が会場に来ると知らされて大喜びのみさき。萩子は会場到着の直前、病院にUターンしてしまうが、神奈川代表の楓&ブランシェとの試合中も、つい観客席が気になってしまう。みさきが集中力を欠くせいで雑な攻撃になりながらも、ヒカルはブランシェにダメージを与えていくが、それは楓の作戦の内。ブランシェの体力が半減したとき、幻のハイパーモードが発動する!
鈴原 みさき:榎本温子/小林 虎太郎:福山 潤/木崎 珠代:雪乃五月/小林 鳩子:白鳥由里/三原 一郎:小野坂昌也/三原 王二郎:保志総一朗/浅見 祥子:三石琴乃/瀬戸 林子:植田佳奈/尾形 雅治:関 智一/藤森 ひろみ:堀江由衣/城乃内 最:桑島法子/斉藤 楓:川澄綾子/藤崎 円香:川上とも子/藤崎 有栖:千葉千恵巳/鈴原 萩子:井上喜久子/岬 了:山口勝平
原作:CLAMP/監督:錦織 博/シリーズ構成:大河内一楼/アイディア:森田 繁/脚本:大河内一楼、吉田玲子、稲荷昭彦、吉永亜矢、葉月九ロウ/キャラクターデザイン:小森高博/メカニックデザイン:石垣純哉/色彩設計:横山さよ子/美術監督:比留間 崇/音響監督:鶴岡陽太/音楽:田中公平/アニメーション制作:BONES
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「Bones2 ほねほね運動会」シリーズの来場者7万人を突破 「上の子が恐竜がすごく好きなので」親子に記念品 福岡・いのちのたび博物館
福岡県北九州市のいのちのたび博物館で開かれている特別展「Bones2 ほねほね運動会」。
シリーズ累計の来場者が13日、7万人を突破し、記念のセレモニーが行われました。
オリジナル記事を読む
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2107206
「骨」の役割ユニークに紹介 「Bones2 ほねほね運動会」いのちのたび博物館で19日から開催 福岡・北九州市
動物の体を支え動かす「骨」の役割について紹介するユニークな展示会が、北九州市のいのちのたび博物館で開催されます。
オリジナル記事を読む
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2055059
キャロル&チューズデイ #09 Dancing Queen
準決勝進出を決めたキャロル&チューズデイ。その翌週、今度は「マーズ・ブライテスト」の第3戦、第4戦が行われる。出演を控えたシベールは、チューズデイに髪型はどれがいいかを尋ね、さらに一緒にコンビを組もうと迫ってくる。シベールをうまくあしらえないチューズデイに苛立つキャロル。そのシベールが第4戦で対戦するのは、アンジェラだった。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会
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キャロル&チューズデイ #08 All The Young Dudes
オーディション番組「マーズ・ブライテスト」の本選メンバーは超個性派ばかり。会場の雰囲気に圧倒されるキャロルとチューズデイ。出場者の一人・シベールは、チューズデイのファンを名乗り、親しげに振る舞ってくる。一方アンジェラは、自身のプロデューサーであるタオが姿を見せないことに苛立っていた。そして本選が開幕。キャロル&チューズデイは第2戦に出場、OGブルドッグと対戦する。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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キャロル&チューズデイ #07 Show Me The Way
サイドニア・フェスで憧れのクリスタルから声をかけられたキャロル&チューズデイ。そんな2人にガスはオーディション番組「マーズ・ブライテスト」への出演を提案する。地方予選に参加したキャロル&チューズデイ。審査員の質問でチューズデイは初めてキャロルの生い立ちを知る。一方、アンジェラもまたタオの指示で「マーズ・ブライテスト」への参加を決めていた。20万人の参加者のうち本選に出場できるのはわずか8組——。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862013←前話|次話→so44862015 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #06 Life is A Carnival
たった観客10人のファースト・ライブ。第1歩を踏み出したキャロル&チューズデイの次のステージは、サイドニア・フェスのメインステージだった。キャパは10万人以上。しかも開催日は明日。お騒がせバンド・オメガのヴォーカル・ヨシュアに万が一があった時のための補欠としてブッキングされる。 憧れのアーティスト・クリスタルも出演する大舞台で、緊張しまくるキャロル&チューズデイに果たして出番はやってくるのか…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862012←前話|次話→so44862014 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #05 Every Breath You Take
キャロル&チューズデイを売り出す作戦は失敗続き。ガスはライブの開催を提案し、旧知の名物オーガナイザー・ヘフナーのところにアポ無しで乗り込んでいく。一方、タオはアンジェラを連れ、ヘッジファンドの帝王・シュバルツに1,200万ウーロン(1ドル=1ウーロン)の出資を求める。自らの歌で、その価値を証明することを迫られるアンジェラ。そのころロディは、インディペンデントのライブハウス、マーズ・ラウンジを訪れ2人の出演交渉をしていた。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862011←前話|次話→so44862013 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #04 Video Killed the Radio Star
DJフィーチャリング作戦は失敗に終わった。そして第2回売り出し作戦会議で決まったのが、ミュージックビデオの制作。ガスが買ったディレクターAI“イデア”が届き、さっそく手分けして撮影の準備が始まる。キャロルとチューズデイは新曲を作り、ロディはアーティガンに高級車を借りに行く。そしてガスは、スタイリストで元妻・マリーを呼び出し、協力を頼む。そして、いよいよ“イデア”による撮影が始まるが…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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キャロル&チューズデイ #03 Fire and Rain
キャロルとチューズデイの前に突然現れた男・ガス。自称敏腕マネージャーのガスは「お前らには才能がある」と2人のマネジメントを買って出る。では、どうやってキャロル&チューズデイを売り出すのか。時代遅れのアイデアばかりのガス。そこでAIプログラマー・ロディの「大物DJにフィーチャリングされる」というアイデアが決まってしまう。ロディのコネで、キャロルとチューズデイは人気絶頂のDJアーティガンに直接売り込みにいくのだが…。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44862009←前話|次話→so44862011 第一話→so44861901
キャロル&チューズデイ #12 We’ve Only Just Begun
マーズブライテストの決勝を前に、チューズデイは実家に連れ戻されてしまった。大統領選挙を前に、スキャンダルを避けたい母・ヴァレリーはチューズデイを部屋に閉じ込めてしまう。部屋の中で、キャロルとの出会いが、いかに大事なものだったかを振り返るチューズデイ。そんな失意の中、兄のスペンサーはキャロル&チューズデイの歌を聞いたことを告げる。その頃、ガスとキャロルは、チューズデイを取り戻そうと作戦を立てていた。
キャロル:島袋美由利(Vo. Nai Br.XX)/チューズデイ:市ノ瀬加那(Vo. Celeina Ann)/ガス:大塚明夫/ロディ:入野自由/アンジェラ:上坂すみれ(Vo. Alisa)/タオ:神谷浩史/アーティガン:宮野真守/ダリア:堀内賢雄/ヴァレリー:宮寺智子/スペンサー:櫻井孝宏/クリスタル:坂本真綾/スキップ:安元洋貴
原作:BONES・渡辺信一郎/総監督:渡辺信一郎/監督:堀 元宣/キャラクター原案:窪之内英策/キャラクターデザイン:斎藤恒徳/メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸/世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス/美術監督:河野羚/色彩設計:垣田由紀子/撮影監督:池上真崇/3DCGディレクター:三宅拓馬/編集:坂本久美子/音楽:Mocky/音響効果:倉橋静男/MIXエンジニア:薮原正史/音楽制作:フライングドッグ/アニメーション制作:ボンズ
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so44861903←前話|次話→so44861889 第一話→so44861901
