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旅に出よう 40
[Verse] 変わらない空の下 嘆いても影が伸びるだけ 動けないままの足音 どこにも届かない声 [Prechorus] それでも何かが叫ぶ 胸の奥で燃えてる火が [Chorus] 旅に出よう 今すぐに 広がる世界を見つけに 狭い檻を壊して 人生という大海原に [Verse 2] 見えない道を恐れて 立ち止まるその時間こそ 答えのない問いかけが 心を縛る鎖になる [Chorus] 旅に出よう 今すぐに 波の音に耳を澄まし 狭い世界を超えて 人生という大海原に [Bridge] 後回しにした夢が 錆びついた鍵に変わる その手で今開けて 風を感じて進め
太陽と影のブルース 38
[Verse] 照りつける太陽の下で 影は長く 心も揺れる 山河(さんが)は消え 夢も枯れる [Chorus] 太陽と影が踊るこの地で 答えを探して 風に問いかける メガソーラーは 何も映さない [Verse 2] 空に響く鳥の叫び 木々は沈黙 大地は泣く 利権の炎が全てを飲み込む [Chorus] 太陽と影が踊るこの地で 未来を描いて 雲に問いかける メガソーラーは 何も変えられない [Bridge] 夢見た故郷(ふるさと)はどこへ消えた 山河(さんが)もない ただの空虚だけ 答えのない問い 風に叫ぶだけ [Chorus] 太陽と影が踊るこの地で 真実を求めて 夜に問いかける メガソーラーは ただの影だけ
太陽と影のブルース 55
[Verse] 照りつける太陽の下で 影は長く 心も揺れる 山河(さんが)は消え 夢も枯れる [Chorus] 太陽と影が踊るこの地で 答えを探して 風に問いかける メガソーラーは 何も映さない [Verse 2] 空に響く鳥の叫び 木々は沈黙 大地は泣く 利権の炎が全てを飲み込む [Chorus] 太陽と影が踊るこの地で 未来を描いて 雲に問いかける メガソーラーは 何も変えられない [Bridge] 夢見た故郷(ふるさと)はどこへ消えた 山河(さんが)もない ただの空虚だけ 答えのない問い 風に叫ぶだけ [Chorus] 太陽と影が踊るこの地で 真実を求めて 夜に問いかける メガソーラーは ただの影だけ
ロンドンの冬の影 4
Verse] ロンドンの街は白い霧 クリスマスの灯りが霞んでる 鐘の音もどこか遠く 祈りの声が交わる夜 [Chorus] 夢見た街の冬景色 いまは違う色が溶ける ロンドンの冬は静かに 心に影を落とすだけ [Verse 2] 赤いリボンの飾りは消え 通りには新しい歌 だけど心は探してる 昔の風に揺れる音 [Chorus] 夢見た街の冬景色 いまは違う色が溶ける ロンドンの冬は静かに 心に影を落とすだけ [Bridge] 時代が変わり流れるけど 記憶の中の暖かさ その手触りは消せないよ 誰も奪えない過去の光 [Chorus] 夢見た街の冬景色 いまは違う色が溶ける ロンドンの冬は静かに 心に影を落とすだけ
ロンドンの冬の影 27
Verse] ロンドンの街は白い霧 クリスマスの灯りが霞んでる 鐘の音もどこか遠く 祈りの声が交わる夜 [Chorus] 夢見た街の冬景色 いまは違う色が溶ける ロンドンの冬は静かに 心に影を落とすだけ [Verse 2] 赤いリボンの飾りは消え 通りには新しい歌 だけど心は探してる 昔の風に揺れる音 [Chorus] 夢見た街の冬景色 いまは違う色が溶ける ロンドンの冬は静かに 心に影を落とすだけ [Bridge] 時代が変わり流れるけど 記憶の中の暖かさ その手触りは消せないよ 誰も奪えない過去の光 [Chorus] 夢見た街の冬景色 いまは違う色が溶ける ロンドンの冬は静かに 心に影を落とすだけ
ブレイクビートDance「なまら しゃっこいべぁ !」202601389
皆様ご視聴ありがとうございます。
ダンス練習・カジュアル・クリエイティブ 用に制作。
SunoAI による Dance 楽曲生成です。
プロンプトは Grok と対話、英語テキスト変換。
歌詩はダンスバトル等で一般的に使われている掛け声と英語表示ですが日本語発音による掛け声とを組み合わせました。
02分54秒。
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5 】
タイトル: ブレイクビートDance「なまら しゃっこい べぁ !」
作品番号: 202601389
作詞: subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
【 歌詞 】
[Instrumental]
[Intro]
Hai! Hai! Yoshi!
[Verse]
Iku ze! Break it!
なまら しゃっこい! べやー!
て しゃっこい! べやー!
[Chorus]
Blizzard! だべやー! なまら しゃっこい! べやー!
Blizzard! だべやー! て しゃっこい! べやー!
Yaa! Yaa! Go! Go!
[Bridge]
Scratch! Yo!
Fubuki! Ei! Ei!
Shakkoi! べやー!
[Outro]
Yoshi! なまら しゃっこい! べやー!
Blizzard! だべやー!
ブレイクビートDance「わや だべぁー !」202603700
皆様ご視聴ありがとうございます。
ダンス練習・カジュアル・クリエイティブ 用に制作。
SunoAI による Dance 楽曲生成です。
プロンプトは Grok と対話、英語テキスト変換。
歌詩はダンスバトル等で一般的に使われている掛け声と英語表示ですが日本語発音による掛け声とを組み合わせました。
02分54秒。
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5 】
タイトル: ブレイクビートDance「わや だべぁー !」
作品番号: 202603700
作詞: subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
【 歌詞 】
[Intro]
わや わや けっぱれ〜!
Ei! Ei!
[Verse 1]
まんず まんず!
けっぱれ!
Ei! Ei!
[Pre-Chorus / Build-up]
いっちょまい!
えふりこぎー!
わや だべさー!
[Drop / Hook]
まんず まんず!
けっぱれ!
Ei! Ei!
えふりこぎー!
いっちょまい!
わや わや けっぱれ〜!
Ei! Ei!
ちょすなー!
ごんぼほるーどー!
[Verse 2]
えふりこいてー!
けっぱれ!
Ei! Ei!
[Bridge / Breakdown]
[低音エコー]
どってん こいたべぁー
わや だべぁー...
[Final Drop / Outro]
いっちょまい けっぱれー!
Ei! Ei! Ei!
いっちょまいー...
えふりこいてー
ごんぼほるーどー...
したっけー - -
[fade]
ブレイクビートDance「わや だべぁー !」202603809
皆様ご視聴ありがとうございます。
ダンス練習・カジュアル・クリエイティブ 用に制作。
SunoAI による Dance 楽曲生成です。
プロンプトは Grok と対話、英語テキスト変換。
歌詩はダンスバトル等で一般的に使われている掛け声と英語表示ですが日本語発音による掛け声とを組み合わせました。
02分54秒。
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5 】
タイトル: ブレイクビートDance「わや だべぁー !」
作品番号: 202603809
作詞: subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
【 歌詞 】
[Intro]
waya waya keppare〜
!Ei! Ei!
[Verse 1]
manzu manzu!
keppare!
Ei! Ei!
[Pre-Chorus / Build-up]
iccho mai!
efurikogī!
waya da be sā!
[Drop / Hook]
manzu manzu!
keppare!
Ei! Ei!
efurikogī!
iccho mai!
waya waya keppare〜!
Ei! Ei!
chosu nā!
gonbo horudō!
[Verse 2]
efuriko itē!
keppare!
Ei! Ei!
[Bridge / Breakdown]
[Low bass echo]
dotten koita beā
waya da beā...
[Final Drop / Outro]
iccho mai keppare〜!
Ei! Ei! Ei!
iccho mai〜...
efuriko itē
gonbo horudō...
shitakke〜 - -
[fade]
夜の淵で、砕ける僕ら
GEMINIで数分の曲が作れるようになりました。
[Verse 1] 午前四時の自販機、湿気たフィルター (湿気たフィルター)
消えゆく街のハレーション (街のハレーション)
昨日のチャット履歴、読み返す指先 (読み返す指先)
何かが終わる音、誰も聞かない (誰も聞かない) 高架下の残り香、微かに揺れる
(微かに揺れる) まだそこに居るような、そんな錯覚 (そんな錯覚)
[Chorus] 溢れ出す衝動、ノイズにまみれて 心臓が叫ぶ、今すぐ触れて 歪んだ回路、
震える感度 それでも光、求めてしまう この夜の淵で、砕ける僕ら 夜の淵で、砕ける僕ら
[Bilingual Rap] Flipped the switch but the circuit's dead, 断片的な記憶、ループしてんだ
Tokyo lights, neon signs, same old lines, 逃げ場のない夜に、意味を探す
Check the pulse, feel the rush, bit of static, bit of hush,
バイリンガルな嘘、飲み干して Urban ghosts, fading boasts, in the city where it hurts most,
それでもまだ、足掻いてるのさ
[Chorus] 溢れ出す衝動、ノイズにまみれて 心臓が叫ぶ、今すぐ触れて 歪んだ回路、
震える感度 それでも光、求めてしまう この夜の淵で、砕ける僕ら 夜の淵で、砕ける僕ら
[Bridge] もう消えてしまいそうだ 呼吸さえも、ノイズになる 誰か、この震えを止めて
(止めて、止めて、止めて...)
[Final Chorus] 溢れ出す衝動、ノイズにまみれて 心臓が叫ぶ、
今すぐ触れて 歪んだ回路、震える感度 それでも光、求めてしまう この夜の淵で、砕ける僕ら
夜の淵で、砕ける僕ら
[Outro] もう、夜が明ける (砕けたままで...)
AI作曲 ダークに恋して
音楽 suno.com
画像 Midjourney
作成 WsdHarumaki
ダーク J-POP、女性ボーカル、グリッチコア、夜行性エレクトロハウス、ドゥームポップ、スペース、ダーク、ニューレイブ、[三味線]、窒息、[和太鼓]
ファム・ファタール、スロー、ユーロビジョン、マイナー、メロディアス、ハロウィン、幽霊、オペラティック、邪悪、絶望、悲しみ、ドラマ、ホラー
アンビエント三味線ブルース
[Verse]
あなたにささげた この心
今は冷たく 忘れられた
甘い言葉に 酔いしれて
夢を見てたのは 私だけ
[Chorus]
うらみつらみの 夜が来て
涙で枕を 濡らすたび
忘れたいのに 忘れられない
恋の苦しみ 夜を裂く
[Verse2]
やさしい笑顔に 隠された
嘘の数々 信じてた
あなたの影を 追いかけて
消えた約束 風の中
[Chorus]
うらみつらみの 夜が来て
涙で枕を 濡らすたび
忘れたいのに 忘れられない
恋の苦しみ 夜を裂く
[Bridge]
どんなに叫んで どんなに泣いても
心の傷は いやせない
あなたの名前 呼ぶたびに
痛みが胸を 突き刺さる
[Chorus]
うらみつらみの 夜が来て
涙で枕を 濡らすたび
忘れたいのに 忘れられない
恋の苦しみ 夜を裂く
[Outro]
夜が明けても 消えない想い
心に深く 刻まれて
恋のうらみは 永遠に
私を縛る 鎖となる
レモングラスティーと山羊の悪魔 サイド A #Hyper #Otaku #Euro #Beat #男性ボーカル
#sunoai #Hyper #Otaku #Euro #Beat #男性ボーカル
レモングラスティーをイメージした曲をユーロ系で作りました
イラストは旧裏アカウントの山羊の悪魔で
[Verse 1]
春の月夜に レモングラスティーの香り
部屋をそっと包み 淡いレモンの霧
靴などいらない 蹄の悪魔が
椅子に深く沈み 気怠く画面を見つめる 今夜も一人 この部屋の隅で
キーボードの音だけが 虚しく響く
君の気配が もしここにあったら
レモンの甘さに 二人で溺れていたい
[Bridge]
人間の君と この香りに溶けて
熱い吐息を 重ねてしまいたい
月が微笑む 夜の奥底で
[Chorus]
レモングラスティーが 無くなれば
ベッドに沈んで 君の名を呟く
切ない胸を 抱きしめて眠る
山羊の悪魔が 一人の夜を 燃やす
[Verse 2]
春の月夜に ティーカップはもう半分
部屋の隅で 蹄を軽く組んで
パソコンの光が 君の笑顔を映す幻
気怠い指先 止まらないまま 今夜も一人 この部屋の奥で
レモンの香りが 心を焦がして
君がいたら この香りの中で
二人で溺れて 朝まで溶け合いたい
[Bridge]
人間の君と この香りに溺れて
柔らかな肌を 指でなぞりたい
月が嫉むほど 深く 深く
[Chorus]
レモングラスティーが 無くなれば
ベッドに沈んで 君の温もりを夢見る
切ない夜を 一人で過ごして
山羊の悪魔が 君だけを 想うよ
Lemongrass Tea and the Goat Demon side A #Super #Otaku #Euro #Beat #男性ボーカル
#sunoai #Super #Otaku #Euro #Beat #男性ボーカル
レモングラスティーをイメージした曲をユーロ系で作りました
イラストは旧裏アカウントの山羊の悪魔で
[Verse 1]
On a spring moonlit night, the scent of lemongrass tea
Gently wraps the room in a pale lemon mist
No shoes required—the hoofed demon
Sinks deep into the chair, lazily staring at the screen
Tonight again, alone in the corner of this room
Only the hollow clack of the keyboard echoes
If your presence were here with me
We’d drown together in the sweetness of lemon
[Bridge]
With you, a human, melting into this fragrance
I want to tangle our hot breaths
While the moon smiles in the depths of night
[Chorus]
When the lemongrass tea is gone
I sink into the bed and whisper your name
Holding my aching chest, I fall asleep
The goat demon burns through another lonely night
夕暮れの黒ごまオレ サイド A Wafu Jazz Ballad
最近某ミルクレープが有名な日本の喫茶店で黒ごまオレが出たらしい🥴
わらび餅も入ってお腹も満足なオレ
夕飯前には要注意😇
[Verse 1]
春の仕事帰り ふと見つけた
黒ごまオレのドリンク
笑っちゃうわ こんなタイミングで
つい喫茶店に入って行く
[Bridge]
黒糖が隠し味 深い味わい
誘惑してくる 甘い香りに
もう我慢できない
[Chorus]
黒ごまオレに溺れてる
今からフリータイム だから良いでしょ
夕陽を見つめて 今を楽しんで
心まで溶けちゃう
[Verse 2]
一杯飲めば 疲れが溶ける
黒ごまのコクに 包まれてく
仕事の余韻も 優しく流れて
ゆっくり座って 味わう時間
[Bridge]
黒糖が隠し味 深い味わい
誘惑してくる もっと欲しくなる
もう離したくない
[Chorus]
黒ごまオレに溺れてる
今からフリータイム だから良いでしょ
夕陽を見つめて 今を楽しんで
心まで溶けちゃう
夕暮れの黒ごまオレ サイド B Wafu Jazz Ballad
最近某ミルクレープが有名な日本の喫茶店で黒ごまオレが出たらしい🥴
わらび餅も入ってお腹も満足なオレ
夕飯前には要注意😇
[Verse 1]
春の仕事帰り ふと見つけた
黒ごまオレのドリンク
笑っちゃうわ こんなタイミングで
つい喫茶店に入って行く
[Bridge]
黒糖が隠し味 深い味わい
誘惑してくる 甘い香りに
もう我慢できない
[Chorus]
黒ごまオレに溺れてる
今からフリータイム だから良いでしょ
夕陽を見つめて 今を楽しんで
心まで溶けちゃう
[Verse 2]
一杯飲めば 疲れが溶ける
黒ごまのコクに 包まれてく
仕事の余韻も 優しく流れて
ゆっくり座って 味わう時間
[Bridge]
黒糖が隠し味 深い味わい
誘惑してくる もっと欲しくなる
もう離したくない
[Chorus]
黒ごまオレに溺れてる
今からフリータイム だから良いでしょ
夕陽を見つめて 今を楽しんで
心まで溶けちゃう
傲慢な九尾の狐の少年 サイド A Wafu Rock Rave
傲慢な九尾の狐の少年をイメージした曲
わざと体をちらつかせて相手に「スケベエだな」と言うのが日課らしい
[Verse 1]
俺は傲慢な狐さ 九尾の少年
人間どもが毎日 お供え持ってくる
「これじゃ足りねぇよ」って 尻尾で払うぜ
呪われたくなかったら もっと美味いもん持ってこい
[Bridge]
肩もモミモミ 指でほぐしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Verse 2]
朝も昼も夜も 人間の娘が群がる
俺の金色の毛並み 指で触りたがる
「熱い目で見てんじゃねぇよ」って 意地悪に囁く
照れ隠しの笑顔 全部俺の玩具さ
[Bridge]
肩もモミモミ 今度は強くしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Outro]
ふふっ…次は何を貢ぐんだ?
傲慢狐の少年 ずっと君の呪いさ♪
傲慢な九尾の狐の少年 サイド B Wafu Euro Rock Rave
傲慢な九尾の狐の少年をイメージした曲
わざと体をちらつかせて相手に「スケベエだな」と言うのが日課らしい
[Verse 1]
俺は傲慢な狐さ 九尾の少年
人間どもが毎日 お供え持ってくる
「これじゃ足りねぇよ」って 尻尾で払うぜ
呪われたくなかったら もっと美味いもん持ってこい
[Bridge]
肩もモミモミ 指でほぐしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Verse 2]
朝も昼も夜も 人間の娘が群がる
俺の金色の毛並み 指で触りたがる
「熱い目で見てんじゃねぇよ」って 意地悪に囁く
照れ隠しの笑顔 全部俺の玩具さ
[Bridge]
肩もモミモミ 今度は強くしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Outro]
ふふっ…次は何を貢ぐんだ?
傲慢狐の少年 ずっと君の呪いさ♪
Queen of the Gem Palace side A Orchestral Rave
強欲をイメージした女性ボーカル曲
なんとなく皺だらけのマダムが装飾するぐらいなら私が装飾するべきと言う強欲な女王が世界に一人位はいるんじゃないかな?🤣
[Verse 1]
In this glittering jewel palace, I’m the only star
Rubies, sapphires—every gem will be dyed my color
They sparkle in every shade, but it’s still not enough
The world’s most beautiful me will never forgive a lack of greed
[Bridge]
Jewels don’t suit old people—those wrinkled fingers can’t shine
I’ll make you sparkle, so keep your eyes locked on me
I’ll wrap you in eternal riches—just kneel, that’s all you need
[Chorus]
Overflowing with greed, I’ll paint the whole world my color
Fools who live for money alone—kneel for the rest of your life
Offer your heart and your wallet to me, more beautiful than any gem
Crave more, crave everything—make me shine as the world’s number one
九尾の青年のイタズラな恋心 サイド A Wafu Kayou Pops
狐はネズミを食べるのが好きらしい
そんな狐とキスなんてしたらゾッとします
…あっ…😇
[Verse 1]
俺は狐だから ネズミを食べるのが好きなのさ
そのせいか 君は俺のキスを嫌がる
「歯を磨いたよ」と言うけど 嘘がばれてしまう
息に残る匂い 君の鼻がピクピクしてる
[Bridge]
俺はイケメンだから 一緒に遊ぼうよって
九尾の尻尾を フリフリ フリフリ
君は警戒してる なかなか上手くいかないね
[Chorus]
君が好きなのは 本当 イタズラしたいのさ
狐の俺が 君をからかって 笑顔盗みたいのさ
キスも遊びも 全部本気なんだよ
[Verse 2]
夜の森の中で もう一度誘ってみるのさ
九尾を輝かせて 君の影に忍び寄る
「歯を磨いたよ」また言ってみたけど
君の目が笑ってる 少しだけ隙が見えた
[Bridge]
俺はイケメンだから 一緒に遊ぼうよって
九尾の尻尾を フリフリ フリフリ
君は警戒してる でも心が揺れてるね
[Chorus]
君が好きなのは 本当 イタズラしたいのさ
狐の俺が 君をからかって 心ごと奪いたいのさ
逃げても追いかけて 永遠に君を狙うよ
九尾の青年のイタズラな恋心 サイド B Wafu Otaku Kayou Tech
狐はネズミを食べるのが好きらしい
そんな狐とキスなんてしたらゾッとします
…あっ…😇
[Verse 1]
俺は狐だから ネズミを食べるのが好きなのさ
そのせいか 君は俺のキスを嫌がる
「歯を磨いたよ」と言うけど 嘘がばれてしまう
息に残る匂い 君の鼻がピクピクしてる
[Bridge]
俺はイケメンだから 一緒に遊ぼうよって
九尾の尻尾を フリフリ フリフリ
君は警戒してる なかなか上手くいかないね
[Chorus]
君が好きなのは 本当 イタズラしたいのさ
狐の俺が 君をからかって 笑顔盗みたいのさ
キスも遊びも 全部本気なんだよ
[Verse 2]
夜の森の中で もう一度誘ってみるのさ
九尾を輝かせて 君の影に忍び寄る
「歯を磨いたよ」また言ってみたけど
君の目が笑ってる 少しだけ隙が見えた
[Bridge]
俺はイケメンだから 一緒に遊ぼうよって
九尾の尻尾を フリフリ フリフリ
君は警戒してる でも心が揺れてるね
[Chorus]
君が好きなのは 本当 イタズラしたいのさ
狐の俺が 君をからかって 心ごと奪いたいのさ
逃げても追いかけて 永遠に君を狙うよ
ブルーベリートーストの朝 サイド A Italo Scat House Tech
ブルーベリートーストをイメージした曲
メロディーはハウス系にしました
始めのイントロはスキャット系
[Intro]
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
パーヤッ、パーヤッ、パーヤッ
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
[Verse 1]
朝になって 眠そうな顔で目を覚まして
まぶたこすりながら ベッドからそっと降りる
顔を洗って 冷たい水で口を濯いだら
キッチンに立って トーストを焼き始めるの
[Bridge]
パンの香りがふわっと広がる
まだ少し眠い心が 優しく溶けていく
[Chorus]
トーストが焼けたら バターとブルーベリーを塗りましょう
甘酸っぱい香りで 朝を彩るの
ブルーベリーのジュースが キラキラ光る
今日も素敵な一日が 始まる予感
[melodic interlude]
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
パーヤッ、パーヤッ、パーヤッ
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
[Verse 2]
お湯を沸かしながら お皿とコップを並べて
ミルクとコーヒー そっと混ぜてカフェオレ作るわ
焼けたトーストに たっぷりバター ブルーベリーをのせて
一口かじれば 幸せがじわっと広がる
[Bridge]
窓から差し込む朝陽と一緒に
小さな幸せが 胸いっぱいに満ちてく
[Chorus]
トーストが焼けたら バターとブルーベリーを塗りましょう
甘酸っぱい香りで 朝を彩るの
ブルーベリーのジュースが キラキラ光る
今日も素敵な一日が 始まる予感
[Outro]
ブルーベリーの香りで… 朝を彩るの…
ブルーベリートーストの朝 サイド B Italo House Tech
ブルーベリートーストをイメージした曲
メロディーはハウス系にしました
始めのイントロはスキャット系
[Intro]
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
パーヤッ、パーヤッ、パーヤッ
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
[Verse 1]
朝になって 眠そうな顔で目を覚まして
まぶたこすりながら ベッドからそっと降りる
顔を洗って 冷たい水で口を濯いだら
キッチンに立って トーストを焼き始めるの
[Bridge]
パンの香りがふわっと広がる
まだ少し眠い心が 優しく溶けていく
[Chorus]
トーストが焼けたら バターとブルーベリーを塗りましょう
甘酸っぱい香りで 朝を彩るの
ブルーベリーのジュースが キラキラ光る
今日も素敵な一日が 始まる予感
[melodic interlude]
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
パーヤッ、パーヤッ、パーヤッ
パーヤッ、パヤッパー、
パーヤッパヤーッ、パッパーッ、
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
トゥルッ、トゥルッ、トゥルッ
[Verse 2]
お湯を沸かしながら お皿とコップを並べて
ミルクとコーヒー そっと混ぜてカフェオレ作るわ
焼けたトーストに たっぷりバター ブルーベリーをのせて
一口かじれば 幸せがじわっと広がる
[Bridge]
窓から差し込む朝陽と一緒に
小さな幸せが 胸いっぱいに満ちてく
[Chorus]
トーストが焼けたら バターとブルーベリーを塗りましょう
甘酸っぱい香りで 朝を彩るの
ブルーベリーのジュースが キラキラ光る
今日も素敵な一日が 始まる予感
[Outro]
ブルーベリーの香りで… 朝を彩るの…
君とのわらび餅 サイド B Wafu Italo Dance Fusion
わらび餅をイメージした少し和風のガレージフュージョン系の曲
ちなみにわらびは高価なので入ってない事が多い
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚に並んだ
わらび餅を君は恐る恐る手に取った
透明なパック越しに覗き込む瞳
俺はそっと肩を寄せて笑う 「食べたいのか? その中にはわらびが入ってないよ」
なんて茶化しながら君の頰を突く
君は照れたように唇を尖らせて
でも俺の腕にそっと寄りかかる
[Bridge]
家に帰って二人だけのキッチン
わらび餅を皿に並べて
きな粉をふわりと振りかけて
黒蜜を糸のように垂らして絡める
一緒に緑茶を淹れて
湯気が立ち上るテーブルで
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く溶ける
その笑顔が最高に良いね
ぷるぷるの餅みたいに柔らかい
君の心が俺の胸に落ちて
きな粉の香りと黒蜜の優しい苦味
全部混ざって君色になる
[Verse 2]
スーパーの袋から出しただけの
ありふれた甘さなのに
君と分け合うこの時間が
特別すぎて言葉にできない
緑茶の湯飲みをそっと差し出して
君の指が俺の指に触れる瞬間
心臓が一つ大きく跳ねる
[Bridge]
きな粉が少し鼻について
君がくしゃっと笑う顔
黒蜜が滴るように
俺の想いが溢れそうになる
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く響いて
その笑顔が最高に良いね
わらび餅よりずっと甘い
君と過ごすこの日常が
俺の全部を溶かしていくよ
きっとこれが恋だなんて
今さら気づくなんてズルいね
春がそっと消えてゆく サイド A Hyper Wafu Juliana Kayou Rave
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
桜が散って 葉が芽吹き出す頃
人々は花の頃とは まるで違う
足早に通り過ぎ 視線さえくれない
春の儚さ そっと胸に沁みる
[Bridge 1]
夜はもう 以前よりずっと暖かいのに
街は静かで 人の影が少ない
風が頰を撫でるたび 切なさが募って
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Verse 2]
花びら散った跡に 緑が濃くなって
誰も振り返らず ただ前を向いて
温かな夜空の下 ひとり歩けば
夏の気配が もうすぐそこに
[Bridge 2]
夜はもう 以前よりずっと優しいのに
胸の奥で 何か足りない
風が髪を揺らすたび 別れの予感が
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Outro ]
春よ…一瞬の出来事よ…
春がそっと消えてゆく サイド B Cyber Juliana Techno Enka
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
桜が散って 葉が芽吹き出す頃
人々は花の頃とは まるで違う
足早に通り過ぎ 視線さえくれない
春の儚さ そっと胸に沁みる
[Bridge 1]
夜はもう 以前よりずっと暖かいのに
街は静かで 人の影が少ない
風が頰を撫でるたび 切なさが募って
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Verse 2]
花びら散った跡に 緑が濃くなって
誰も振り返らず ただ前を向いて
温かな夜空の下 ひとり歩けば
夏の気配が もうすぐそこに
[Bridge 2]
夜はもう 以前よりずっと優しいのに
胸の奥で 何か足りない
風が髪を揺らすたび 別れの予感が
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Outro ]
春よ…一瞬の出来事よ…
Spring quietly fades away side A Wafu Techno Dance Rave
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
When cherry blossoms fall and new leaves begin to sprout
People are so different from when the flowers bloomed
They hurry past without even a glance
The fleeting beauty of spring quietly sinks into my heart
[Bridge 1]
The nights are already much warmer than before
Yet the streets are quiet, with fewer shadows around
Every time the wind brushes my cheek, the ache grows stronger
Ah, spring is just a fleeting moment
[Chorus]
In the shadow of summer already creeping in
This season slips away too soon
Like those cherry blossoms that shone so briefly
It lingers in the heart… then softly fades
梅雨が春の終わりを告げる サイド A Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
梅雨が春の終わりを告げる サイド B Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
薄焼きめんべい!(メサイア エディション) Hyper Wafu Rock Rave
九州地方にある明太子の煎餅をイメージした曲
若干場所によっては売っている煎餅が違う
ちなみに非公式の曲である
あくまでイメージ🫠
[Verse 1]
ちょっと赤色の 辛子めんたいこ煎餅
袋開けた瞬間 香りがブワッと来るぜ
プレーンからマヨネーズ ネギに玉ねぎまで
全部揃ってる 選べる楽しさ無限大!
(フォー!)
[Bridge]
サクッと薄い焼き目 口に広がる旨味
一枚目が終わったら もう止まらねぇ
噛めば噛むほど 辛味がジワジワ
旨味がドバドバ 脳に直撃だ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Verse 2]
二枚目 三枚目 気づいたら五枚目
ビールのお供にも 最高の相性
辛いのにクセになる この中毒性
家族でシェア? いや俺が全部食うぜ!
(フォー!)
[Bridge]
パリパリ音が リズム刻んで
口の中がパーティー 明太子祭り
噛めば噛むほど 辛味が加速
旨味が爆発 もう離れられねぇ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Outro]
(フォー! フォー!)
もう一枚… いやもう一袋!
めんべい! めんべい! 薄焼きめんべい!
(ヨー!)
薄焼きめんべい! 通常版 Wafu Euro Rock Rave
九州地方にある明太子の煎餅をイメージした曲
若干場所によっては売っている煎餅が違う
ちなみに非公式の曲である
あくまでイメージ🫠
[Verse 1]
ちょっと赤色の 辛子めんたいこ煎餅
袋開けた瞬間 香りがブワッと来るぜ
プレーンからマヨネーズ ネギに玉ねぎまで
全部揃ってる 選べる楽しさ無限大!
(フォー!)
[Bridge]
サクッと薄い焼き目 口に広がる旨味
一枚目が終わったら もう止まらねぇ
噛めば噛むほど 辛味がジワジワ
旨味がドバドバ 脳に直撃だ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Verse 2]
二枚目 三枚目 気づいたら五枚目
ビールのお供にも 最高の相性
辛いのにクセになる この中毒性
家族でシェア? いや俺が全部食うぜ!
(フォー!)
[Bridge]
パリパリ音が リズム刻んで
口の中がパーティー 明太子祭り
噛めば噛むほど 辛味が加速
旨味が爆発 もう離れられねぇ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Outro]
(フォー! フォー!)
もう一枚… いやもう一袋!
めんべい! めんべい! 薄焼きめんべい!
(ヨー!)
水羊羹の誘惑 サイド A Future Electro Bass
水羊羹をイメージした曲
昔は苦手でしたが、あっさりした羊羹を食べたい時に良いんですよね🥴
[Verse 1]
暑い夏の午後 汗が滲むシャツ
冷蔵庫の奥で 君が待ってる
水羊羹 寒天多めの透明感
さっぱり喉ごし 体の中まで冷やすよ
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
[Verse 2]
昨日はこしあん 今日は粒あんにしようか
いや抹茶の爽やか やっぱり欲しくなる
スーパーの棚で 何度も往復
熱い外から帰って 一口で溶ける至福
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
水羊羹の誘惑 サイド B Future Bass Pops
水羊羹をイメージした曲
昔は苦手でしたが、あっさりした羊羹を食べたい時に良いんですよね🥴
[Verse 1]
暑い夏の午後 汗が滲むシャツ
冷蔵庫の奥で 君が待ってる
水羊羹 寒天多めの透明感
さっぱり喉ごし 体の中まで冷やすよ
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
[Verse 2]
昨日はこしあん 今日は粒あんにしようか
いや抹茶の爽やか やっぱり欲しくなる
スーパーの棚で 何度も往復
熱い外から帰って 一口で溶ける至福
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
