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【姐(あねさん)】バカゲー探訪記 #38「タコ助がぁ!」【VOICEROID実況】
CD-ROM2はじめて触ったので、楽しかったです。
やりたいゲームのために手に入れたので、そちらもそのうち。
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新実況ゲームやレトロハードの購入資金にさせていただきます。
次回→毎週水曜日20時更新予定
他作品
【鈴木爆発(完結)】→series/405468
【レーシングラグーン(完結)】→series/320184
【リッジレーサーR4(完結)】→series/428806
ボイロ系マイリス→mylist/73153751
ツイッター(現X)→LIGHTNINGSABER
©NECアベニュー
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M5:不気味ちゃん』保管用特別MIX(緊張&不気味シーン用)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第92弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第92話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
第6弾となるこの曲も『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作られた楽曲(M5:タイトル「不気味ちゃん」→ 緊張&不気味シーン用のBGM) ...となります。
そして、この曲はオープニング前の導入部で主人公の「乱由鷹」が 真っ裸 (美少年の「マッパ」は美しい!w) で登場するシーンにも使われており、ゲーム中ではその手のシーン(緊張&不気味なシーン?)で何度か聞くことになるBGMなわけです。
で、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。(この曲は、特にエコー感がかなり違っていると思います。)
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかったので、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことはできませんでしたから、制作関係者以外の方にとっては前回同様、世界初!&超激レア!な音源 になってると思いますよ。
なので、是非、ヘッドホンで聞いてみて下さいね!...というわけで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #不気味 #緊張 #緊迫感 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI #まっぱだか
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M3-1 不安 ストリングスVer.』保管用特別MIX
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第93弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第93話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
第7弾のこの曲も『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作られた楽曲 (M3-1:タイトル「不安 ストリングスVer.」→ 不安な状況で使用されるBGMの1つ目のバージョン ) ...となります。
で、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。
また、このBGMには2種類のバージョンがあり、こちらは物語前半の導入部で使用される楽曲として、シンプルで重々しく重厚なパターンでアレンジしてあります。(もう一つの後半用バージョンについては、後日、またあらためてご紹介できるかと思います)
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかったので、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことはできませんでしたから、制作関係者以外の方にとっては前回同様、世界初!&超激レア!な音源 になってると思いますよ。
...というわけで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。
m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #不安 #前半バージョン #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI
【みろく語り】ゴジラ爆闘烈伝 # 1 OPENING・STAGE 1 ~ 6・ENDING【PCエンジンCD-ROM²】
PCエンジンCD-ROM²を陰で支え、「イースⅠ・Ⅱ」「エメラルドドラゴン」を制作し、プレステ時代は「高機動幻想ガンパレード・マーチ」「俺の屍を越えてゆけ」を送り出したアルファ・システムが制作し、東宝自ら販売した究極のゴジラファンに初の本格ゴジラゲーム、それが「ゴジラ爆闘烈伝」じゃ!
CD-ROMの大容量を活かし、原作映画の音楽や効果音、そしてグラフィックを細かいところまで再現したゴジラ愛の塊ともいえる本作を、このわし、浮御堂みろくがゆるゆると語りながらプレイしていくのじゃ。
今回はオープニングから、ノーマルゲームをステージ1から6、そしてエンディングまでを紹介するのじゃよ。
00:00 イントロダクション
01:30 オープニング
02:35 VSモード紹介
04:54 STAGE 1「ゴジラ対アンギラス」
08:05 STAGE 2「ゴジラ対ガイガン」
10:20 ボーナスステージ1
12:30 STAGE 3「ゴジラ対メガロ」
14:50 STAGE 4「ゴジラVSビオランテ(幼体)」
17:41 ボーナスステージ2
19:33 STAGE 5「ゴジラVSキングギドラ」
21:31 STAGE 6「ゴジラ対メカゴジラ2」
24:32 エンディング
■ゴジラ爆闘烈伝
・機種:PCエンジン(SUPER CD-ROM²)
・ジャンル:対戦格闘アクション
・発売日:1994年2月26日
・販売:東宝
・開発:アルファ・システム
#レトロゲーム #ゴジラ爆闘烈伝 #PCエンジン#retrogames #pcengine #godzilla
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M6 行進だぁ!』保管用特別MIX
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第94弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第94話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
第8弾のこの曲も『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作られた楽曲で、タイトルは「M6:行進だぁ!」...です。
前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。
この曲は第2話の中で怪しい男たちが「乱由鷹」の家を襲撃しに来た時に流れる曲 (隊列を組んだ兵士達が近づいて来るイメージ) という仕様だった為、あえて戦争モノの行進曲的なBGMとして制作をしました。
メガCDの制作ではゲーム用CDの中に44.1Khz の音源をそのまま入れ、再生する事ができなかった為、PCエンジンCD-ROM2の様に直接CDプレイヤー等で聴くことができませんでしたので、制作関係者以外の方にとってはこの曲も 世界初!&超激レア!な音源 になるかと思います!
...というわけで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #兵士 #行進曲 #第2話 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI
天使の詩2、フィールド1BGM、アレンジRemix
PC-Engine SUPER CD-ROM2ソフト
『天使の詩(うた)Ⅱ』の
フィールド1BGMの
アレンジ、Remixです。
サウンドクラウド
https://on.soundcloud.com/F1FeHJgZ3H2WJGhe7
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第1回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第2回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M3-2 不安 オブリ入りVer.』保管用特別MIX
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第95弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第95話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
第9弾のこの曲も『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作られた楽曲 (M3-2タイトル「不安 オブリ入りVer.」→ 不安な状況で使用されるBGMの2つ目のバージョン ) ...となります。
で、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。
また、このBGMには2種類のバージョンがあり、こちらのBGMは 物語前半の脱走時(M3-2)に使用するバージョンとして「導入部(M3-1)」よりも更に緊迫感を出すための 鳴り物とオブリを入れたアレンジになっております。
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかったので、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことはできませんでしたから、制作関係者以外の方にとってはこちらも 世界初!&超激レア!な音源 になると思いますよ。
...というわけで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。
m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #不安 #前半バージョン #脱走時の曲 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第3回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第4回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
No.01【悪魔城ドラキュラX 血の輪廻】#1 リヒター 表ルート ノーデスクリア
1993 / PCエンジン CD-ROM2
【悪魔城ドラキュラX 血の輪廻】
リヒター・ベルモンド
#1 表ルート ノーデスクリア
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M2:ウェスタンVer.』保管用特別MIX(予告編用BGM)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第96弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第96話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
で、記念すべき第10弾目となるこの曲は『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作った楽曲(M2:ウェスタン風アレンジ Ver.) なのですが、実際には「予告編用のBGM」として使用されている様です。
没曲 になったかもしれない 「M1:昭和宇宙」 と並行して制作した曲ですが、こちらのウェスタンVer.の方はイントロがカットされているので、演出的にそのあたりの変更指示があったのかもしれません。
今となっては遠藤さんにお聞きしないと分かりませんが...w
...ということで、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録をしてありますので、奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっているかと思います。
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかった為、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことはできませんでしたから、制作関係者以外の方にとってはこの曲も、世界初!&超激レア!な音源 になるかと思いますよ。
てことで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。
m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #予告編 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI #ウェスタン #西部劇風
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第5回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX・櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX・もち子さん:(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第6回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
【みろく語り】ゴジラ爆闘烈伝 # 2 スペシャルモード OPENING~ENDING【PCエンジンCD-ROM²】
PCエンジンCD-ROM²を陰で支え、「イースⅠ・Ⅱ」「エメラルドドラゴン」を制作し、プレステ時代は「高機動幻想ガンパレード・マーチ」「俺の屍を越えてゆけ」を送り出したアルファ・システムが制作し、東宝自ら販売した究極のゴジラファンに初の本格ゴジラゲーム、それが「ゴジラ爆闘烈伝」じゃ!
CD-ROMの大容量を活かし、原作映画の音楽や効果音、そしてグラフィックを細かいところまで再現したゴジラ愛の塊ともいえる本作を、このわし、浮御堂みろくがゆるゆると語りながらプレイしていくのじゃ。
今回はスペシャルモードを最初から最後まで、そして全10種類のゴジラが使える裏技などを、ゴジラトークたっぷりで紹介するのじゃよ。
00:00 イントロダクション
02:11 スペシャルモード
02:31 STAGE 1「ゴジラ対アンギラス」
03:50 STAGE 2「ゴジラ対ラドン」
05:10 STAGE 3「ゴジラ対キングギドラ(初代)」
06:50 STAGE 4「ゴジラ対ヘドラ」
08:27 STAGE 5「ゴジラ対ガイガン」
09:48 STAGE 6「ゴジラ対メガロ」
11:37 STAGE 7「ゴジラ対メカゴジラ」
13:00 STAGE 8「ゴジラ対メカゴジラ2」
14:28 STAGE 9「ゴジラVSビオランテ(幼体)」
16:12 STAGE 10「ゴジラVSスーパーXⅡ」
17:56 STAGE 11「ゴジラVSビオランテ(成体)」
19:18 STAGE 12「ゴジラVSキングギドラ(平成)」
20:31 STAGE 13「ゴジラVSメカキングギドラ」
22:07 STAGE 14「ゴジラVSバトラ(幼虫)」
23:31 STAGE 15「ゴジラVSバトラ(成虫)」
25:27 STAGE 16「ゴジラ対スーパーメカゴジラ」
27:23 エンディング
30:36 対戦モード(裏技)
■ゴジラ爆闘烈伝
・機種:PCエンジン(SUPER CD-ROM²)
・ジャンル:対戦格闘アクション
・発売日:1994年2月26日
・販売:東宝
・開発:アルファ・システム
#レトロゲーム #ゴジラ爆闘烈伝 #PCエンジン#retrogames #pcengine #godzilla
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第7回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第8回(完)【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
雪さんのフォーセットアムール #1
雪さんの新シリーズです。
あかりちゃんのハドソン・ホークとゆかりさんのアイスクライマーが終わってから作成するつもりでしたが、この2本の終わりが見えないので1本目だけでもと作成しました。
PCエンジンのフォーセットアムールです。ゲームでアニメさながらの映像が見れるのが当時は斬新でしたが、CD-ROM2は高根の花で、購入したのは社会人になってからでした。
雪ん娘大旋風でフォロワーの菓色様に描いていただいた立ち絵が可愛くて、今回も使わせていただきます。
菓色様のニコレポ:https://www.nicovideo.jp/user/3779511/
PCEngine SUPER CD-ROM² 「テラフォーミング」 ワンプレイだけした映像。
ムズすぎていまだにクリアできないです。
【ロサ(ROSA)投稿祭2025】コズミック・ファンタジー【SynthV Cover】
今回はすとろん様主催のロサ(ROSA)投稿祭2025参加作品となります。
DAW環境の不調により復旧するまで作業できずにいるため、
去年作ったまま塩漬けされていた曲での参加となります。
曲はPCエンジン SUPER CD-ROM2用ゲーム「コズミックファンタジー3」より主題歌の
コズミック・ファンタジーとなります。
キッズの心をくすぐるキャラデザとお約束のお色気シーン。
SUPER CD-ROM2は手が届かない憧れのハードだった('ω')
Switch2買えなかった人はSUPER CD-ROM2を買いなさい(暴論)
余談ですが、ロサちゃんがすぐ大胆なパンチラをしてしまうのでゲーム画像多めです。
何か所かは見なかったことにしておいてください・・・
「コズミック・ファンタジー」
歌 高山みなみ
作詞 越智一裕
作曲・編曲 江部 賢一
【みろく語り】ゲート・オブ・サンダー # 1 OPENING・STAGE 1 ~ 4 【PCエンジンCD-ROM²】
メガドライブで「サンダーフォースⅢ」を手掛けたスタッフが開発し、「天外魔境」シリーズなどのレッド・エンタテインメントが企画、「スターソルジャー」など名作シューティングを生み出したハドソンから発売という、面白くないはずがないPCエンジン SUPER CD-ROM²のオリジナル横スクロールシューティングゲーム、それが「ゲート・オブ・サンダー」じゃ。
CD-ROMの大容量を、迫力のギターサウンドとグラフィックに費やし、PCエンジンの機能を使いこなした、職人によるいぶし銀の魅力を放つ本作を、このわし、浮御堂みろくがゆるゆると語りながらプレイしていくのじゃ。
今回はオープニングからステージ1、そしてステージ4までをプレイしながら紹介するのじゃよ。
00:00 イントロダクション
00:11 オープニング
04:56 STAGE 1「惑星スラシュ上空」
08:43 STAGE 2「敵前線基地内」
13:15 STAGE 3「鉱石採掘基地内」
17:24 STAGE 4「敵中継基地」
■ゲート・オブ・サンダー
・機種:PCエンジン(SUPER CD-ROM²)
・ジャンル:シューティング
・発売日:1992年2月15日
・販売:ハドソン
・開発:シーエイプロダクション
#レトロゲーム #ゲート・オブ・サンダー #PCエンジン#retrogames #pcengine #gateofthunder
ぽっぷるメイル『オープニング用プロローグ(フルサイズVer.)保管用特別MIX』
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第111弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第111話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、「メガCD版」マスター音源シリーズ の第18弾 は、2024年10月にスタートしたメガCD版マスター音源シリーズの第3作目となる「ぽっぷるメイル」です。
こちらのタイトルは1994年にセガさんより発売されたのですが、私はゲーム内の全ヴィジュアルシーンを制作・プロデュースさせて頂くなど、やり甲斐も名誉もあるとても大きなプロジェクトでした。
なので、サウンド制作は勿論の事、絵コンテ・原画・動画・彩色と全て含め、トータルでのお仕事となりましたので、映像と音のシンクロ部分については作業もしやすく、また、スタッフ間の意識統一なども上手く取れた様に思います。
で、今回の曲「プロローグ」は製品版と並行して制作した保管用特別MIXバージョン(約2倍の長さ→4分近くの尺になっております)なので、かなりのレア音源 だと自負しておりますし、メガCDの場合、PCエンジンCD-ROM2とは音の再生方法が異なるため、DAT48Khzで録音された音源は音質的にも大幅にクオリティーが高くなっておりますので、是非、音質やエコー感の違いをご堪能いただければと思います。
また、演奏に使用した音源モジュールもオーケストラ系の専用機をフル活用しましたので(特に木管楽器の音は)かなりリアルに再現出来ているかと思います。
#湯浅稔 #甲斐浩昭 #高野豪 #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #ぽっぷるメイル #SEGA #セガファルコム #オープニング #プロローグ #ロングバージョン #DAT48Khz
【無名曲】PCエンジン CD-ROM² (IGS:魔笛伝説アストラリウス)
無名の名曲、之即ち無名曲也。
ぶっちゃけ【魔笛伝説アストラリウス】自体が無名だと思う
ちなみにサムネは女性社員がモデルだそーな
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
【ナゲ100】PCエンジン CD-ROM² 無名曲 Vol.0.1
無名の名曲、之即ち無名曲也。
【WINDS OF THUNDER】それはゲームよりBGMの方が知られているという
が、な~ぜ~か~【SHOPのテーマ】がランクインしない
買い物中にこんな曲が流れるゲームを他に知らない
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
【無名曲】PCエンジン CD-ROM² (NECアベニュー:CALⅡ)
無名の名曲、之即ち無名曲也。
【CALⅡ】はエロゲの移植ですが、PCエンジン版には
前作がないのに、CALⅢはあったりします。
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
【ナゲ100】PCエンジン CD-ROM² ( NECホームエレクトロニクス:リンダキューブ)
【リンダキューブ】は奇想天外なストーリーが有名ですが、
下手なホラーゲームより、何とも言えない不気味さもあります
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
【ナゲ100】PCエンジン CD-ROM² (日本テレネット:ヴァリスⅣ)
ヴァリスシリーズはキャラクター人気の割に、
ゲーム自体はあまり知られておらず、BGMも
知名度が低い…そんな【ヴァリスⅣ】より抜粋
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
後に無人島物語のようにエロクソゲ化したのは絶許
【PCエンジンFAN】1989年冬のPCエンジン最強ソフトはこれだ!売上ランキングTOP10【ゆっくり琴葉姉妹のゲーム解説】
1989年冬…クリスマス直前のゲーム業界は、まさに年末商戦の真っただ中!
今回は、PCエンジンゲーム雑誌『PCエンジンFAN』に掲載された 1989年12月18日~12月24日付の売上ランキングTOP10 を、ゆっくり琴葉姉妹が楽しく&懐かしく解説します!
PCエンジン全盛期のあの時代、どんなソフトが人気を集めていたのか…?
名作から知る人ぞ知るタイトルまで、発売当時の空気感やゲームシーンを振り返りながらご紹介します。
1989年といえば、CD-ROM²の普及が始まり、アーケード移植や大作RPGの登場などPCエンジンが急成長していた時期。
特に1位の「イースI・II」は、圧倒的な音楽・ストーリー・ボイス演出で話題を独占!
「PC原人」のユニークなアクションや、「スーパー桃太郎電鉄」のパーティゲーム性も、この頃から人気が広がっていきました。
🎮 この動画では…
・当時のゲーム業界の背景
・それぞれのタイトルの魅力や思い出
・雑誌や販売の雰囲気などの小ネタ
を交えて、ゆっくり琴葉姉妹が懐かしく語ります。
もしあなたが当時リアルタイムでPCエンジンを遊んでいたなら、強烈なノスタルジーを感じること間違いなし!
逆に世代じゃない方も、「こんな時代があったのか!」とレトロゲームの奥深さを楽しめます。
📢 コメント大歓迎!
「当時持っていたソフト」
「記憶に残っている名シーン」
「推しのPCエンジン作品」
ぜひ教えてください!
次回も、別の時期のランキングや懐かしゲーム特集を予定していますので、チャンネル登録&高評価もよろしくお願いします!
※本動画は各ゲームの著作権を尊重し、レビューおよび解説の範囲内で映像を利用しています
※開発当時の貴重な資料を元に、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めています
【キャラクターボイス】
琴葉茜(A.I.VOICE)
琴葉葵(A.I.VOICE)
ずんだもん(VOICEVOX)
四国めたん(VOICEVOX)
【無名曲】PCエンジン CD-ROM² (未発売:スペースファンタジーゾーン)
無名の名曲、之即ち無名曲也。
【スペースファンタジーゾーン】はスペースハリアーと
ファンタジーゾーンを組み合わせた全く新しい何かですが、
聞いた事があるようでないのは、未発売だからです
なのに音源やパッケージがあるのは、いわゆるワークス版ゆえ
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
【みろく語り】ゲート・オブ・サンダー # 2 STAGE 5 ~ 7・ENDING 【PCエンジンCD-ROM²】
メガドライブで「サンダーフォースⅢ」を手掛けたスタッフが開発し、「天外魔境」シリーズなどのレッド・エンタテインメントが企画、「スターソルジャー」など名作シューティングを生み出したハドソンから発売という、面白くないはずがないPCエンジン SUPER CD-ROM²のオリジナル横スクロールシューティングゲーム、それが「ゲート・オブ・サンダー」じゃ。
CD-ROMの大容量を、迫力のギターサウンドとグラフィックに費やし、PCエンジンの機能を使いこなした、職人によるいぶし銀の魅力を放つ本作を、このわし、浮御堂みろくがゆるゆると語りながらプレイしていくのじゃ。
今回はステージ5からステージ7、そしてエンディングまでをプレイしながら紹介するのじゃよ。
00:00 イントロダクション
00:11 オープニング
03:45 STAGE 5「兵器格納庫」
08:14 STAGE 6「機動要塞上空」
12:44 STAGE 7「機動要塞内部」
16:52 エンディング
■ゲート・オブ・サンダー
・機種:PCエンジン(SUPER CD-ROM²)
・ジャンル:シューティング
・発売日:1992年2月15日
・販売:ハドソン
・開発:シーエイプロダクション
#レトロゲーム #ゲート・オブ・サンダー #PCエンジン#retrogames #pcengine #gateofthunder
【PCエンジンFAN】1992年を彩った名作ゲームBEST10【ゆっくり琴葉姉妹のゲーム解説】
1992年、PCエンジンはまさに勢いのある年でした!CD-ROM2が出荷100万台を突破し、PCエンジンDuoシリーズが主力となり、家庭用ゲーム市場でもスーパーファミコンに次ぐシェアを誇っていたこの年。そんな1992年に発売されたPCエンジンソフトの中から、もっとも人気を集めた名作をランキング形式で振り返ります。
本動画は、当時の人気ゲームをリアルに知ることができるように、PCエンジン専門誌「PCエンジンFAN」に掲載されていた売上ランキングを徹底集計。1989年1月号から1996年10月号まで全95冊を対象に、各年ごとに発売されたソフトの「人気度」を得点化しました。ランキングルールはシンプルで、週ごとの「売り上げベスト10」に掲載された順位に応じて1位=10点、2位=9点、3位=8点…10位=1点を加算し、総合ポイントの高い順に順位を決定。1992年1月号以降は掲載が月単位になったため、そのぶんを4週分に換算して計算しています。
銀河お嬢様伝説ユナが堂々の1位!アニメのような演出やキャラクター性で多くのファンを魅了しました。そして当時の大作RPG「天外魔境II 卍MARU」も2位と大健闘。他にも「ボンバーマン’93」や名作RPGシリーズの続編群、カルト的人気を誇る「超兄貴」や「スナッチャー」など、多種多様なラインナップがランクインし、92年がPCエンジン黄金期だったことを改めて証明しています。
当時遊んでいた方も、今からレトロゲームを掘り下げたい方も、このランキングを通して「当時のリアルな人気タイトル」を振り返れるはず。視聴者の皆さんの思い出や好きだったゲームも、ぜひコメントで教えてください!
※本動画は各ゲームの著作権を尊重し、レビューおよび解説の範囲内で映像を利用しています
※開発当時の貴重な資料を元に、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めています
【キャラクターボイス】
琴葉茜(A.I.VOICE)
琴葉葵(A.I.VOICE)
ずんだもん(VOICEVOX)
四国めたん(VOICEVOX)
