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手持ちのマイクの音質を比較してみた
■イラチカと申します■手元に、マイクになりうる物体が4つあるので、音質を比較してみました■やはりヘッドフォンでは無理がありますね・・・■メインで使うのは、やはりWiiマイクになりそうです■ほかに以下のような動画もアップしておりますので、もし興味がある方は見てやってください■車載動画/新型カメラテスト等[mylist/14688022]■歌ってみた[mylist/15988822]■その他[mylist/17792422]■追記:使用曲は「1992ハドソンCD-ROM2音楽全集」(非売品)に収録されてる「PC原人2 ぼくPC原人だじょ」です
XZRⅡ『バビロン空中庭園』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第80弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第80話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲です。
この曲は「バビロン空中庭園」のバトル面用に制作した曲なのですが、OPヴィジュアル (原曲1) の 基本テーマ部分(エッセンス)を必ず残した上で制作してほしい!とのご要望があったため、世界七不思議建造物のひとつでもある屋上庭園(バビロンの吊り庭園)の浮遊感?をボイス系の音色で表現 してみたのですが、ちゃ~んと建物浮いてますかね?(←こんな抽象的なことを視聴者さんに聞くな!..と自分でも思ってますけどw)
で、この曲は「空中庭園の中央部」を越えた先にある「悪魔の部屋」の手前まで続き...そこで重要な局面を迎えるわけですね。
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源は別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
XZRⅡ『カスピ海(海底洞窟)』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第76弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第76話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲です。
この曲は「カスピ海(海底洞窟)」のバトル面用に制作したBGMなのですが発注時の曲名は「カスピ海」でした。
まあ、何気に洞窟っぽい雰囲気も醸し出しているのでリテイクにはならなかったのであろう..と思われます。
曲的にはこのBGMも効果音っぽい作りになってますけど海底(実際には湖らしいけど)というか洞窟というかそんなDEEPな感じはしっかり出ていると思いますよ。
因みに、カスピ海では溺れない!とかカスピ海ヨーグルトは健康にいい!などと聞き及びますが、確かにカスピ海ヨーグルトの方は毎日食べていると風邪にかかりにくくなったような気はしますね(あくまでも個人の感想ですw)
...という事で、この曲はあくまでも「効果音的な」曲として作ってありますので起承転結が無くてしょっぺー曲だなあ..とか言わないでくださいね。
よろしくお願いいたします。m(_ _)m
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源も別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
元気でね PCエンジン版トップをねらえ!ED
2作目の作品です。相変わらずキャプチャボードないのでステ6から素材は借用しています。音源は響綜覧のCDが見当たらず、CD-ROM2をステレオで再生してPCでアナログ録音しました><何か前半部分がエンコ上手くいかなかった・・・コメありがとうございました。インターレス修正しました。修正sm1346855
修正版 元気でね PCエンジン版トップをねらえED
2作目の作品です。相変わらずキャプチャボードないのでステ6から素材は借用しています。音源は響綜覧のCDが見当たらず、CD-ROM2をステレオで再生してPCでアナログ録音しました><インターレース修正しました。細々と500再生突破ありがとうございます。3作目出来ましたhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1527921
キアイダン00の唄 ショートバージョン Aタイプ
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第51弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第51話をお楽しみ下さい。
今回の楽曲は、前回に続き PCエンジンSUPER CD-ROM²用シューティングゲーム『キアイダン00の唄』ショートバージョンAタイプ (2トラック38 オープンリールデッキ マスター音源)をご紹介させていただきます!
なお、今月は 湯浅氏がレコーディングで忙しいらしくこちらの音源制作にまつわるお話については後日メールで送るから!...とのことですのでそちらを受け取り次第、下記 ↓ 当チャンネルのブロマガ記事(無料です!)に掲載をさせていただきますので、誠に申し訳ありませんが少々お時間をいただきたくよろしくお願い申し上げます。
https://ch.nicovideo.jp/Akibappara-TV/blomaga
あきばっぱら末広本舗:いんどあたろう
[PCE] エメラルドドラゴン プロローグ
PCエンジン版エメラルドドラゴンより。OPダイジェストの後にあるプロローグ。音が小さくてすみません。ボリュームはすごく大きくしてください。前:予告編 → sm706903 次:オープニング → sm707178 PCE版のリスト → mylist/533652/1946748 SFC版のリスト → mylist/533652/2049638
Aランクサンダー『副主題歌Bタイプ』保管用特別MIX (エンディング用BGM)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第87弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第87話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
今回より満を持しての登場!となる「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
そして、その第一弾は『Aランクサンダー』に収録いただいたエンディング用の副主題歌です。
さて、「メガCD」と「PCエンジンCD-ROM2」では サウンドの仕様 が異なる(※メガCDはハードからの出音が「諸事情」により若干チープになってしまう)のですが、このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングしておいた 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので、奥行や反響音なども含めゲームからの出音とはかなり異なるかと思われます。
特にメガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかった為、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことさえできませんでしたから、マジで制作関係者以外の方にとっては、世界初&超激レアな音源になるのではないかと思われます。
しかも、この楽曲を歌って下さった方は..な、なんと!あの「子門真人先生(この曲は ピーター・サイモン名義)」ですので、これは特撮好きの皆様にとっても大ニュースなのでは?...と思っております。
で、この作品のクレジットでは、私の役割が「音楽管理 (え?事務職?...)」となっている訳ですが、実際にはレコーディングプロデュースや各スタジオでのサウンドディレクション(子門先生には恐れ多くて歌にNGなど出せませんでしたが)や挿入歌&ヴィジュアル用の楽曲制作やら、挙句の果てに仮歌まで歌っていた為、それらをトータルして「音楽管理」となっているとかいないとか...(なんせ、テレネットさんがメガCDに初参入する時のタイトルだったので、各方面の大御所も含めスタッフさんの人数も非常に多かった為...だったとは思いますが..)
...という事で、こちらの音源は別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さい。
...併せて、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。
m(_ _)m
#子門真人 #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #副主題歌 #激レア音源 #小川史生 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #近藤昭雄 #YUJI
エメラルドドラゴン ~PCエンジン版~ OP
大掃除をしていたらベータカセットからこんなものが出てきたよ。個人的に名作だと思っています。大きな兄弟で懐かしいと思ってくれる人向けです。わからない方はスマソ(´・ω・`)。要望があれば本編のムービーなどもあげてみます。タムリン (*´Д`*)ハァハァ
【ナゲ100】PCエンジン CD-ROM² (日本テレネット:ヴァリスⅣ)
ヴァリスシリーズはキャラクター人気の割に、
ゲーム自体はあまり知られておらず、BGMも
知名度が低い…そんな【ヴァリスⅣ】より抜粋
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
後に無人島物語のようにエロクソゲ化したのは絶許
XZRⅡ「エグザイルⅡ~邪念の事象~」タイトル画面用 BGM(原曲02)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第60弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第60話をお楽しみ下さい。
以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
あきばっぱら末広本舗:いんどあたろう
☆湯浅氏 談☆
第59話に続き、今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲のご紹介です。
制作時の仕様は タイトル画面 用のBGMということでしたので、納品はMAなしの 44.1Khz TV用データをお渡ししたのですが、こちらの音源は別途マスタリングした48Khzのマスターデータとなっております。
なので、ゲームに収録されたTV用の音源よりもこちらの方が音質的には良いと思いますので、ゲームをお持ちの皆さんは聞き比べてみて下さいね。
まあ、本来であれば DATデッキで生の音を聞いていただくのがいちばん良いのですが、今や骨董品!という状況になってますからね。(^^;
いつか、どこかの会場で「湯浅の手元にあるDATマスター音源を聞く会」みたいな催しをやってくれないかな...普通のライブやるよりもお客さん入るんじゃ...とか言ったらバンド仲間に怒られるな...やめときます。w
で、こちらの楽曲も(私の中では)自分が手掛けたPCエンジンタイトルの中で一番頑張った(仕上がりに自信のある)作品だと自負しております。
結構、中東してるんじゃないかな?...と自分では思ったりしています。(^^;
それと、今回の曲もいろいろなMIXパターンがあったので いつもの様に 湯浅の好みのバージョンをチョイスいたしました。
...ということで、毎回毎回 曖昧な記憶故、 諸々間違っていたらごめんなさい。m(_ _)m
PCE 風の伝説ザナドゥ ダイジェスト
風の伝説ザナドゥ(PCエンジン SUPER CD-ROM2)ダイジェスト
風の伝説ザナドゥIIの動画はこちら→sm313632
PCE-CDR2「ファイナルゾーンⅡ MOMOCO RING 戦闘時の曲」(海外版)
こん○○は!いんどあたろう№2です。
今回は、PCエンジンCD-ROM2ゲームソフト「ファイナルゾーンⅡ(海外版)」に収録された MOMOCO RING 戦闘時の曲をご紹介いたします。
なお、以下解説文は、On-premises facebook ページの記事より抜粋させていただきました。
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※湯浅 談
日本テレネットさんが1990年に発売したPCエンジンCD-ROM2用のゲームソフト。ジャンルはアクションシューティングゲーム。パソコンソフト『ファイナルゾーン』の続編にあたる作品。今回ご紹介する楽曲(戦闘シーン:MOMOCO RING 戦闘時の曲)は、上記『ファイナルゾーンⅡ』の海外向けバージョンとして作成された楽曲で、日本テレネットさんが所有していた日本語版の楽曲を、海外版にリアレンジした上で、歌詞も英語に直し、録音をした作品です。また、ボーカルは、なんと!あの「クリスタル・ケイさんのお母様」である『シンシア』さんに歌っていただきました!さらに、編曲・演奏・録音は、HAL STUDIO の三好氏。そして、私がゲーム用の効果音作成やMA作業も含め、サウンドプロデュースをさせていただいた作品です。
「楽曲クレジット」
・General Producer:Shinobu Ogawa
・Record Producer:Minoru Yuasa
・Vocalist:シンシア(Shunkay)
・Arrangement:Toshihiko Miyoshi
・制作:Be-2 project
・Recording Studio:HAL STUDIO
・楽曲提供:On-premises
『ゲームストーリー概要』
反乱軍鎮圧の命を受けたボウイ大佐率いる連邦軍特殊武装部隊の軍事衛星が何者かに爆破された為、大佐は反乱軍に占拠された軍部の秘密基地へと向かう、そして、そこに待ち受けていた者は?
PCエンジン CD-ROM2用ソフト 「No・Ri・Ko」メドレー
PCエンジン CD-ROM2用ソフト『No・Ri・Ko』のBGMより2曲を耳コピ
しました。
使用機材 MSX (YAMAHA YIS-503)+FM MUSIC COMPOSERⅡ
デコボコ伝説 走るワガマンマー『STAGE02 ミズーン』ゲーム中BGM PCE CD-ROM2
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第144弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第144話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回は「PCエンジン CD-ROM2」のアクションレースゲーム「デコボコ伝説 走るワガマンマー」の第3回目となります。
実は、1990年代に日本テレネットさんより発売され、私がサウンド制作に関わった以下5タイトルのゲームが、Nintendo Switchに移植・再販されましたので、少しでもそのPRになれば!...と倉庫に眠っていた当時のマスター(DAT)を捜索致しまして...ww
【移植再販されたタイトル】
① #ハイグレネーダー
※ハイグレネーダー(エンディング曲)はこちらから→ Spartan Life(原盤MIX) ご視聴頂けます!
② #デコボコ伝説
③ #TRAVELエプル
④ #ぽっぷんまじっく
⑤ #レディファントム
※上記5タイトルの他に #なりトレ という作品(←これには関わってないですけど…)も一緒に収録された全6タイトルのセットが『テレネットふくぶくろ』というネーミングにて、2026年1月22日に発売されました。
そんなこんなで、⓶の PCエンジンCD-ROM2版「デコボコ伝説 走るワガマンマー」は、楽曲・効果音・MA等、トータルでの音響制作に関わらせていただいた作品です。
特に楽曲関係ではオープニングとエンディングの「歌モノ」以外に、ゲーム中(レース中)のBGMにも関わらせていただいた為、楽曲全体の方向性や雰囲気等にも統一感を持たせることができた様に思います。
この曲は基本カッコいい系?で作りましたが、笑いやおふざけのエッセンスも最重要課題のひとつとして、いろいろと取り入れてみたものの...あまりにもふざけすぎて、MIX途中でスタッフ同士顔を見合わせ爆笑する事も多々ありました。
まあ、やり過ぎは良くありませんので、大人として丁度良いところ?...で納める努力はしたつもりですけどねw
因みにこの音源は、保管用マスターとして別途48KhzでMIXダウンしておいたDATテープをリマスタリングしたものです。
#PCエンジン #CDROM2 #アクションレースゲーム#レトロゲーム #ゲームミュージック #デコボコ伝説 #走るワガマンマー #小川史生 #西健一 #湯浅稔 #村上慎吾 #Nintendo #Switch #ゲーム中BGM #ステージ2 #ミズーン
デコボコ伝説 走るワガマンマー『STAGE06 カーワ』ゲーム中BGM PCE CD-ROM2
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第151弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第151話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回は「PCエンジン CD-ROM2」のアクションレースゲーム「デコボコ伝説 走るワガマンマー」の第5回目となります。
実は、1990年代に日本テレネットさんより発売され、私がサウンド制作に関わった以下5タイトルのゲームが、Nintendo Switchに移植・再販されましたので、少しでもそのPRになれば!...と倉庫に眠っていた当時のマスター(DAT)を捜索致しまして...ww
【移植再販されたタイトル】
① #ハイグレネーダー
※ハイグレネーダー(エンディング曲)はこちらから→ Spartan Life(原盤MIX) ご視聴頂けます!
② #デコボコ伝説
③ #TRAVELエプル
④ #ぽっぷんまじっく
⑤ #レディファントム
※上記5タイトルの他に #なりトレ という作品(←これには関わってないですけど…)も一緒に収録された全6タイトルのセットが『テレネットふくぶくろ』というネーミングにて、2026年1月22日に発売されました。
そんなこんなで、⓶の PCエンジンCD-ROM2版「デコボコ伝説 走るワガマンマー」は、楽曲・効果音・MA等、トータルでの音響制作に関わらせていただいた作品です。
特に楽曲関係ではオープニングとエンディングの「歌モノ」以外に、ゲーム中(レース中)のBGMにも関わらせていただいた為、楽曲全体の方向性や雰囲気等にも統一感を持たせることができた様に思います。
この曲は、ずばり 「川遊び!」のイメージで作った記憶があります。
なので、メロディーは川を遡っていく雰囲気を出しつつ、水辺の爽やかさも表現したつもりです。
また、テンポに関してもできるだけ軽快に...という意識を持ちながらベースパターン等もいろいろ試行錯誤しながら制作をしておりました。
この音源も、保管用マスターとして別途48KhzでMIXダウンしておいたDATテープからリマスタリングしたものです。
#PCエンジン #CDROM2 #アクションレースゲーム#レトロゲーム #ゲームミュージック #デコボコ伝説 #走るワガマンマー #小川史生 #西健一 #湯浅稔 #村上慎吾 #Nintendo #Switch #ゲーム中BGM #ステージ6 #カーワ
デコボコ伝説 走るワガマンマー『オープニングテーマ』PCE CD-ROM2 製品版
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第140弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第140話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回は「PCエンジン CD-ROM2」のアクションレースゲーム「デコボコ伝説 走るワガマンマー」の第2回目となります。
実は、1990年代に日本テレネットさんより発売され、私がサウンド制作に関わった以下5タイトルのゲームが、Nintendo Switchで再販される事になり少しでもそのPRになれば!と、倉庫に眠っていた当時のマスター(DAT)を捜索致しまして...
【移植再販されたタイトル】
① #ハイグレネーダー
※ハイグレネーダー(エンディング曲)はこちらから→ Spartan Life(原盤MIX) ご視聴頂けます!
② #デコボコ伝説
③ #TRAVELエプル
④ #ぽっぷんまじっく
⑤ #レディファントム
※上記5タイトルの他に #なりトレ という作品(←これには関わってないですけど…)も一緒に収録された全6タイトルのセットが『テレネットふくぶくろ』というネーミングにて、2026年1月22日に発売されました。
そんなこんなで、⓶の PCエンジンCD-ROM2版「デコボコ伝説 走るワガマンマー」は、私が20代の頃ヘルプ参加をしていたお笑い系デュオ ※『S・O・C・B』のバックコーラス部隊でもあった「トリオ THE 味噌」のゲーム業界初参戦作品でもありました。
※S・O・C・B →「I WANT YOU 目黒の駅で」・「井の頭通り」でプロデビューしたお笑い系デュオバンド!
因みに、この音源は製品版とは違うVer.「特別MIX版(デモ版と歌詞も異なるVer.)」で、更にテレネットさんに納品した音源とも異なる、湯浅個人の秘蔵版?としてこっそり48KhzでMIXダウンしておいたDATマスターに入っていた音源です。
湯浅的には(発売当時は恥ずかしくて)あまり世に出したくなかった...という気持ちもありましたが、今ではとても良い思い出になっている...というか、「子門真人」さんにお願いするかも?...というお話もあった曲を(たとえ予算の都合とは言えw)自ら歌う事ができた事はとても名誉なことだと思っています。
#PCエンジン #CDROM2 #アクションレースゲーム#レトロゲーム #ゲームミュージック #デコボコ伝説 #走るワガマンマー #小川史生 #西健一 #湯浅稔 #村上慎吾 #Nintendo #Switch
[ファミコン/MSX音源] Music from ハイドライド3 - Out of Freedom(街) [VRC7EXP/SN5B]
おとべやです(´・ω・)
ハイドライド3の街のBGM「Out of Freedom」です。
サントラ「Music from Hydlide3」版をベースに構成をアレンジし、
自分が当時遊んだMSX1版をミックスしています。
※ サウンドトラック「Music from Hydlide3」アレンジについて
今回のアレンジは源流を辿ると「メガドライブ スーパーハイドライド」に繋がります。
スーパー(ry版は他機種版と違いBGMのソースをアレンジCDに求めたため、
スーファミ版のYs3(パペパプー)と同様の事態に陥ってます(;´・ω・)
恐らく「CD-ROM2のゲームのBGM」を聴いてハンカチを歯噛みしつつなんとかしてやろうと
気張った結果で、熱い思いだけは伝わってきます。
ここらへんは「SUPER HYDLIDE OST」「Ys3 snes ost」で検索してくださいな。
当アレンジはMSX版をベースにアレンジとしてサントラを引用する感じにしてみました。
※ 利用した拡張音源について
1:「Konami VRC7 Expand」VRC7の内臓音色にパッチを当てて全音色フルスクラッチで作成。
詳しくは https://www.nicovideo.jp/user/3934784/series/479954 を参照の事。
2:「Sunsoft S5B」MSX版を再現するためにAY-3-8910互換の同音源を使用。
おとべやマイリスト→mylist/4931335
【ナゲ100】PCエンジン CD-ROM² ( NECホームエレクトロニクス:リンダキューブ)
【リンダキューブ】は奇想天外なストーリーが有名ですが、
下手なホラーゲームより、何とも言えない不気味さもあります
目指せ!みんなで決めるゲーム音楽ベスト100入り!
PC Engine SUPER CD-ROM2 スプリガンmark2 プロモーションビデオ
『スプリガン mark2 Re-Terraform Project』(スプリガンマークツー リ・テラフォーム プロジェクト)は、1992年5月1日に日本のナグザッ(から発売されたPCエンジンSUPER CD-ROM2用横スクロールシューティングゲーム。
『精霊戦士スプリガン』(1991年)の続編として制作された。主人公の「グレッグ」を操作し、人類の火星への移住計画によって引き起こされた「地球」対「火星」の戦争を阻止する事を目的としている。ゲームシステムは前作と大きく異なり、前作が縦スクロールであったのに対し、本作では横スクロールとなっている。
開発はコンパイルが行い、プロデューサーは『アレスタシリーズ』を手掛けた仁井谷正充が担当、企画および脚本、ゲーム・デザインおよびプログラムはテクノソフトのパソコン用ソフト『ヘルツォーク』(1988年)を手掛けた外山雄一が担当、音楽はPCエンジン用ソフト『ガンヘッド』(1989年)を手掛けた竹内啓史が担当、ビジュアルシーンの絵コンテは元聖飢魔II所属のゾッド星島が担当した。
2009年にWii用ソフトとしてバーチャルコンソールにて配信された。
ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、5・7・5・4の合計21点(満40点)、『月刊PCエンジン』では75・85・75・85・70の平均78点(満100点)、『マル勝PCエンジン』では7・7・8・8の合計30点(満40点)、『PC Engine FAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、22.42点(満30点)となっている。また、この得点はPCエンジン全ソフトの中で132位(485本中、1993年時点)となっている。同雑誌1993年10月号特別付録の「PCエンジンオールカタログ'93」では、「シューティングゲーム中に画面下のサブ画面に主人公や仲間たちのメッセージが表示され、それに合わせて画面が変化するといったドラマチックなストーリーを楽しむことができる」と紹介されている。
ゲーム本『懐かしゲーム機大百科 PCエンジン完全ガイド 1987-1999』では、画面下に仲間からのメッセージが表示される事に触れ、プレイ中にもロボットアニメの雰囲気が味わえる事を指摘した上で「演出に工夫が施されている」と肯定的に評価した。
その「スプリガンmark2」の紹介映像です。
デコボコ伝説 走るワガマンマー『オープニングテーマ』(仮歌詞&仮歌 デモ音源)PCE CD-ROM2版
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第136弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第136話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回は「PCエンジン CD-ROM2」のアクションレースゲーム「デコボコ伝説 走るワガマンマー」の第1回目です。
実は、1990年代に日本テレネットさんより発売され、私がサウンド制作に関わった以下5タイトルのゲームが、Nintendo Switchで再販される事になり少しでもそのPRになれば!と、倉庫に眠っていた当時のマスター(DAT)を捜索致しまして...
【移植再販されたタイトル】
① #ハイグレネーダー
※ハイグレネーダー(エンディング曲)はこちらから→ Spartan Life(原盤MIX) ご視聴頂けます!
② #デコボコ伝説
③ #TRAVELエプル
④ #ぽっぷんまじっく
⑤ #レディファントム
※上記5タイトルの他に #なりトレ という作品(←これには関わってないですけど…)も一緒に収録された全6タイトルのセットが『テレネットふくぶくろ』というネーミングにて、2026年1月22日に発売されました。
そんなこんなで、⓶の PCエンジンCD-ROM2版「デコボコ伝説 走るワガマンマー」は、私が20代の頃ヘルプ参加をしていたお笑い系デュオ ※『S・O・C・B』のバックコーラス部隊でもあった「トリオ THE 味噌」のゲーム業界初参戦作品でもありました。
※S・O・C・B →「I WANT YOU 目黒の駅で」・「井の頭通り」でプロデビューしたお笑い系デュオバンド
でもって、この音源は本番用の楽曲を制作する前に提出する「デモ音源」で、この音源を元に「①歌い手さん候補」「②編曲の方向性」「③歌いまわしや歌詞の最終確認」等を検討するために制作したモノでした。
当時の小川さんのお話では「子門真人」さんにお願いするかも?...というお話もありましたので、仮面ノリダー的な歌い方?はできるだけ控えさせていただきましたww
#PCエンジン #CDROM2 #アクションレースゲーム#レトロゲーム #ゲームミュージック #デコボコ伝説 #走るワガマンマー #小川史生 #西健一 #湯浅稔 #村上慎吾 #Nintendo #Switch
[PCE CD-ROM2] ヒューマンスポーツフェスティバル (1992) (ヒューマン) OPデモ
PCエンジン スーパーCD-ROM2 ヒューマンスポーツフェスティバルのオープニングデモです。DUO-Rを使用して録画しました。ロード部分などのカットはしていません。 【その他PCエンジン動画】(mylist/24083841) 【PCエンジン音楽集】(mylist/23521337)
デコボコ伝説 走るワガマンマー『STAGE04 ユッキー』ゲーム中BGM PCE CD-ROM2
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第148弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第148話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回は「PCエンジン CD-ROM2」のアクションレースゲーム「デコボコ伝説 走るワガマンマー」の第4回目となります。
実は、1990年代に日本テレネットさんより発売され、私がサウンド制作に関わった以下5タイトルのゲームが、Nintendo Switchに移植・再販されましたので、少しでもそのPRになれば!...と倉庫に眠っていた当時のマスター(DAT)を捜索致しまして...ww
【移植再販されたタイトル】
① #ハイグレネーダー
※ハイグレネーダー(エンディング曲)はこちらから→ Spartan Life(原盤MIX) ご視聴頂けます!
② #デコボコ伝説
③ #TRAVELエプル
④ #ぽっぷんまじっく
⑤ #レディファントム
※上記5タイトルの他に #なりトレ という作品(←これには関わってないですけど…)も一緒に収録された全6タイトルのセットが『テレネットふくぶくろ』というネーミングにて、2026年1月22日に発売されました。
そんなこんなで、⓶の PCエンジンCD-ROM2版「デコボコ伝説 走るワガマンマー」は、楽曲・効果音・MA等、トータルでの音響制作に関わらせていただいた作品です。
特に楽曲関係ではオープニングとエンディングの「歌モノ」以外に、ゲーム中(レース中)のBGMにも関わらせていただいた為、楽曲全体の方向性や雰囲気等にも統一感を持たせることができた様に思います。
この曲は、当時 AKAIのサンプラー音源用に提供されていたVoice系の音色で一度使ってみたかったモノがあったので(興味本位で)使ってみたのですが、若干音域的に厳しい状況ではあったもののなんか不思議な味?みたいなモノは出せたのではないか...と思っています。
まあ、もともとコーラス系のバンドに参加していたこともあり、この手のアレンジには興味があったというか...実際にアカペラでこの手の曲を歌っていた時期もあるのでベースラインはチャチャっと打ち込む事が出来たように思います。
因みにこの音源は、保管用マスターとして別途48KhzでMIXダウンしておいたDATテープをリマスタリングしたものです。
#PCエンジン #CDROM2 #アクションレースゲーム#レトロゲーム #ゲームミュージック #デコボコ伝説 #走るワガマンマー #小川史生 #西健一 #湯浅稔 #村上慎吾 #Nintendo #Switch #ゲーム中BGM #ステージ4 #ユッキー
【1552天下大乱】オープニング(fps向上版)
1993年にアスク講談社から発売されたPCエンジン用ソフト【1552天下大乱】のOP。SUPER CD-ROM2。リアルタイム戦国シミュレーション。荘厳なテーマにのせて、ヨーロッパ人が見た戦国日本という雰囲気の映像が展開されます。前回うpしたものは動きが滑らかでなかったので、今回はその改善版です。タスケの戦国時代・軍師伝は後継作品と考えてよいのかな? 辺境なゲーム動画リスト mylist/2570070
空想科学世界ガリバーボーイRTAのおまけのおまけ
皆様へのお願いとご報告です。出来れば協力をお願いします。
苦行行き sm30205579
DUO-Rでアーケードカード無しで同じバグが起きました。これもうわかんねえな
ADA.悪魔城ドラキュラⅩ 血の輪廻 [02] STAGE 1 廃墟の村 [リヒター編]
<ゲームミュージアムシリーズ>
悪魔城ドラキュラⅩ 血の輪廻
プラットフォーム:PCエンジン SUPER CD-ROM2
STAGE 1 炎の晩餐
BOSS:ワイバーン
♪BGM♪
・乾坤の血族
・Former room
・獄幻界乱舞
次へ:sm23241318
全て:mylist/31624520
投稿動画すべて(Part.1のみ):mylist/33493213
【叩いてみた】イース3 YsⅢ「Be Careful」をアレンジして叩いてみた PCエンジン【PCE版】Ys3 Wanderers from Ys Be Careful(Drum cover)
PC Engine CD-ROM2でゲームソフト「イース3」の中から「Be Careful」を自分なりにアレンジして叩いてみました!
イース3を始めてから戦闘するシーンの最初の曲ですね、この曲もPCエンジン版の音源が一番好きです。バージョンが沢山ありすぎるイースもこの「Be Careful」はPCエンジン版が個人的に一番お勧めだったので頑張って叩いてみました、気に入って頂けると嬉しいです!
ゲーム音楽の中で自分はイースシリーズの曲が一番かっこいいと思っていますので今後もイース関連の曲をあげていきたいと思っていますので知ってる方はお楽しみに!
【小春六花】「フラグの国のアリス」より恋のADVアレンジカバー【SynthV Cover】
今年最後の曲は『ULTRABOX 6号』(PCエンジンCD-ROM2)収録のADV「フラグの国のアリス」より
OP曲『恋のADV』のアレンジカバーとなります。
プレイ環境のハードルの高さもあり、知ってる人はほとんどいない作品( ;∀;)
敬愛する衛藤ヒロユキ先生の作詞・作曲でもあり、恐れ多く感じながらもアレンジカバー
させていただきました('ω')ノ
来年も引き続きよろしくお願いいたします!
~~~可憐な美少女アリス。ある日いつものように部屋でゲームにはまっていると、おそとでヘンなうさぎさんが「メモリーが足りん、メモリーが足りん」とラップしています。おもしろそうなのでついていくと、アリスはフラグの国にはまってしまいました、うにうに……。
天才漫画家でイラストレーターでシナリオライターでサウンドクリエーターの衛藤ヒロユキがおくる、アドベンチャーを哲学した本格アドベンチャーゲーム、"フラグの国のアリス"。アドベンチャーゲームの初心者からエキスパートまで、すべてのアドベンチャーファンに送る問題作だ。これさえやれば、キミもアドベンチャーゲームの帝王!?~~~
TRAVEL エプル『戦闘用(ボス)BGM』PCE SCD-ROM2版 保管用特別MIX
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第143弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第143話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回は「PCエンジン SCD-ROM2」シリーズで「TRAVEL エプル」の5回目となります。
実は、1990年代に日本テレネットさんより発売され、私がサウンド制作に関わった以下5タイトルのゲームが、なんと!Nintendo Switchで再販される事となり少しでもそのPRになれば!と、長年倉庫に眠らせていた当時のBGMマスター(DAT)を捜索しまして。(※因みに①と②の作品は私が歌も歌ってますw)
【移植再販予定のタイトル名】
① #ハイグレネーダー
※ハイグレネーダー(エンディング曲)はこちらから→ Spartan Life(原盤MIX) ご視聴頂けます!
② #デコボコ伝説
③ #TRAVELエプル
④ #ぽっぷんまじっく
⑤ #レディファントム
※上記5タイトルの他に #なりトレ という作品(←これには関わってないですけど…)も一緒に収録された全6タイトルのセットが『テレネットふくぶくろ』というネーミングで絶賛発売中!です。
...という事で、PCエンジンスーパーCD-ROM2版「TRAVEL エプル」のマスター音源シリーズ第5弾 は、可愛いペンギンキャラがバトルする戦闘モード(ボス)用の曲(※中ボス用の曲)をご紹介致します。
で、今回の動画では1面(雪&氷面)のボスとの戦いになっていますが、実際のゲームでは1面~8面までの全ボス(各面の中ボス)との対戦で流れる曲として作ってあるので、結構汎用性の高い曲に仕上がっているかと思います。
ま、中ボスとのバトルは出来るだけ爽快感を出したい...というか、ワクワクしながら楽しくぶっ倒す!...というイメージでプレイ出来る様、大ボス戦でのおどろおどろしさはなるべく出さないようにしていた様に思います。
元の音源はDAT48Khzで録音したゲーム用楽曲データをリマスタリングしたモノで、1ループ目(ROCKっぽいMIX)と2ループ目(細かい音も聞きやすいMIX)と、それぞれのVer.を変えてありますので是非聞き込んでみて下さいね!
