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【SugizoTube会員限定部分】真矢 -Memorial-
いつもSugizoTubeをご覧いただき、本当にありがとうございます。
2025年12月のSUGIZOの交通事故の発生により、LUNA SEA公演、及びSOUL’S MATE限定公演の延期をはじめ各種活動に多大な影響が生じ、SugizoTubeも長らく中断を余儀なくされました。 皆様に大きなご心配とご迷惑をお掛けしましたこと、改めて心よりお詫び申し上げます。
そして2026年2月、SUGIZOにとってバンドの盟友であり高校の同級生でもある、LUNA SEAのドラマー・真矢氏が永眠されました。
そうした中でも「LUNA SEAを絶対に止めないでほしい」という真矢氏
の願いのもと、3月12日の有明アリーナ振替公演は予定通り開催。
この大きな節目を経て止まっていた時間を少しずつ取り戻すように、SUGIZOの活動が再び動き出します。
SugizoTubeの再開第一弾となるこの日は、ここ数ヶ月間のSUGIZOの思いを初めてオフィシャルの場で吐露します。
そして誰よりも明るく、誰よりも温かく、太陽のように世界を照らし続けた真矢氏を偲ぶ特別回としてお届けします。
真矢氏から直々にLUNA SEAのサポートドラマーを託された淳士さん(SIAM SHADE)、同じ時代を駆け抜け公私ともに深い親交があるLEVINさん(La'cryma Christi)、10代の頃からの交流があり真矢氏からの薫陶を受けてきた小林香織さん。
深い絆で結ばれたご三方をお迎えし、SUGIZOと共にかけがえのない想い出、唯一無二のドラマーとしての魅力、知られざるエピソード、そしてこれからのことを語り合います。
あくまでもポジティヴに。未来を照らすために。
真矢氏が、我々に遺してくれたものとは?
この世界から、愛と感謝を込めて――
出演
SUGIZO
淳士(SIAM SHADE)
LEVIN(La'cryma Christi)
小林香織
MC:ジョー横溝
MC:奥浜レイラ
※本動画は会員限定放送となります。
※視聴するにはチャンネルへのご入会をお願いいたします。
https://ch.nicovideo.jp/SUGIZOofficial/join
【初音ミク】鳥になる日/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
http://twipla.jp/events/709409
ボカロV系カバー祭2026夏に参加させていただきます。3回目です
lyrics:TAKA music:HIRO
実はかなり前に出来てたんですが出すタイミングを逃し今に至る
当時は12弦所持しておらず、アコギも壊れて(今もそのまま)たのでKOJIさんパートはエレキで弾いてますのでご了承ください
この曲、とにもかくにもストリングスパート(バイオリン2パートのビオラ、チェロ編成)の打ち込みが辛すぎた…
・ベタ打ちだけでも時間かかる
・ハ音記号とか見慣れてなさすぎて時間かかる
・アーティキュレーションの表現が地獄すぎて時間かかる
そもそもLhasaのバンドスコアに譜面載ってなかったら再現できなかったと思う
ちなみに、一つのパートでも複数トラック重ねてます
つまり時間がかかる
ドラムも間奏ではギターとバトルしてるのでおたまじゃくし多くて打ち込み大変
要するに時間がかかる
…制作当時、打ち込みながらちょいちょい寝てましたねw
ギターのハイライトはやはりギターソロでしょうか
弾いてて熱くなって、ごく一部、音多く弾いちゃった箇所ありますし完璧ではないですがそこはご愛嬌
イントロのうにょうにょした音はフェイザーです
この曲のサビのコード進行が特に美しく、コードなぞるだけでも楽しいです
なんだか…浄化される気分になりますw
ちなみにライブverのように、最初のAメロ後〜リズム隊が入ってくるAメロの手前のとこで「間」をあけてますね
TAKA :
レコーディングでは「オーケストラの指揮者が突然変異してドラキュラになり、サビの部分で大きく羽根を広げて大空に向かって羽ばたいていく」というイメージで歌いました
(※Lhasaバンドスコアより)
・・・?
舌の先で混ぜう〜
【初音ミク】Magic Theatre/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
http://twipla.jp/events/709409
ボカロV系カバー祭2026夏に参加させていただきます。3回目です
lyrics:TAKA music:HIRO
まあ…この曲やる人そういないですよね。全くいないとは言い切れないけど
やりましたよ、誰も期待してないでしょうけど
できるかどうかの自信もなかったけど、我ながら結構いい感じに再現出来たんじゃないでしょうか
以下、いつもの適当解説(むしろ感想
半音下げ、テンポは♩75
動画は頭に数秒のテロップがある為、総演奏時間は11:11以上になってますが、実際には原曲同様ほぼ11:11です(書き出しで多少誤差る可能性ありますが
そして一体どこがイントロで何がAメロなのかわかりませんが、Cubaseプロジェクト上のマーカーは27まで作りましたw
初っ端のギター…運指覚え辛い!
何回も間違えて、もう!ってなりました
そして12弦ギター。導入した甲斐がありましたね
イントロ部?CDでは12弦(やや左ch寄り)だけでなくおそらくユニゾンでクリーン(右ch寄り)が重ねられてるかと
そこにクリーンのアルペジオもあり、後半はド頭のペンタトニックなメロも重なってきて
ミクさんはあーあー歌って、なんかもう神秘的というか宗教的というか、賛美歌なのか異教の歌なのか
ドラムが入ってからのギターはラクリマにしては珍しい左右ユニゾン
これはリフの力強さを出したかったみたいなことを何かの雑誌でHIROさんが言ってた記憶
ベースはグリスしたりハーモニクスしたり、なんかやってますね、やってます
間奏も色々とあり
シタールの音とか、なかなかいい感じじゃない?と自画自賛
ソロなんてもうたまたま上手くいっただけw
当初ピアノロールで打ち込んで譜割り考えて練習してから挑むつもりだったのに、結局いつも通り適当に弾き始めて何度も録音しながら徐々に合わせていったという
この曲は一旦落ちる間奏からが本番
そこから最後の大サビの盛り上がりは鳥肌ものですよね
しかしその裏でクリーンGtめっちゃ覚え辛い。朝の4時頃に耳コピしながら録音してて、もう早く寝たかった記憶ですw外は朝チュンしてましたw
とまあここでは全て書ききれないので、ようつべにオフボ音源あげる時にはミクさん達にもう少し細かく解説してもらおうと思ってます。気長にお待ちくださいませ
個人的に最後の
うぶごぇぇが〜ひびき~だ~、っすぅうぅ〜ひんっ…って歌うミクさんがツボ
いや、歌わせたの私なんですけどw
四角すぎる病室
La'cryma Christi - White Period
Night Flight ~Final Call~よりWhite Period
【初音ミク】A.S.I.A./La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
Lyrics:TAKA Music:HIRO
以前Dwellers〜で丸々上げてますが、そこからA.S.I.A.を
「Ah ガスライトに~」「Ah ガスライトと~」
WarmSnowとDwellersで、そんな違いがある曲w
Forestも「厳しい雨」と「静かな雨」で歌詞が変わってますねw
全体的に結構難しく
各パートは勿論バンドで合わせるのも難しい…まあバンドでやったことはないけどw
kくらいの時に聴いた時はなんだか暗い曲だな…くらいにしか思ってなかったんですが、歳を重ねると良さがわかる…そんな曲
出だしの和風感溢れるクリーンは音色でちょっと迷いました
リア感溢れる音でWarmSnow感出すのもいいし、センター~フロント辺りでDwellersに寄せるのもいいし…
まあ結論お好みでw
からの付点8分+ミュートのフレーズは押さえるの大変
そしてその後の、HIRO氏パートのカッティングが鬼門中の鬼門
9thコードでスライド&ハンマリング絡みですが、完全スコア通りに押さえて弾くには無理でして
なので、一部の音を省略…もっとも省略したとて、さして問題ないわけですが
本当にこんな押さえ方してる?との疑惑がありますw
逆にサビではKOJI氏フレーズが個人的に苦手なやつ
テンポ的には速くはないですが、要根性
サンスクリット間奏Gtソロバックでも出てくるやつです、苦手
間奏は、当時は12弦無かったので普通にクリーン(コイルタップ+センター)
ソロはピックアップをちょこちょこ切り替えてます(割と無意識)
フロント→リア→フロント→リア…と弾いてますが、微妙にワウ掛けたみたいな音になってますね、我ながら味があって良き
一部フレットレスベースが出てきますが、そんなものは無いのでフレッテッド…つまり普通のベースで弾いてます
メロディ主体のフレーズもあり、リズム主体のフレーズもありで、全体的に弾いてて楽しい
最後ライブ同様にトレモロしてるんですが、ただでさえ苦手なトレモロをベースでやるのは辛かった
ドラムは、16系でハットの打ち込みもあり、強弱の調整が必須
シンバルロールの打ち込みは今は慣れたものですが、最初は打ち込みでどうやるのかさっぱりわからなかった頃が懐かしい
シンセもちょこっと入ってますがスコア通りで
ちなみにギターでごく一部リズムを間違えて引いてしまった箇所がありますが…まあ気にしないでくださいw
どこかわかった!というそこのあなた、とてもマニアですw
ドーラーイーフーラーワーうぉ
【初音ミク】HIRAMEKI/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
Lyrics:TAKA Music:SHUSE
この曲、当時からずっと思ってたことが
初期勢からすると違和感があるのは否めないものの、誰かおにゃのこが歌ったら、結構良きなのではないか?と
(ちなみにこの曲好きです、決して嫌いとかではないのです)
長年それを考え続けて、ミクさんで今ようやく形に…
まさに主のMissing piecesが埋まった(んなこたーない)
というわけで動画もいつもとは違いボカロ風
見よう見まね…いや、そうですらなく、ぼんやりとしたイメージをパワポを適当にいじってたらこんなんできました的なw
個人的には1回目の「空前絶後の胸の高鳴り」でミクさんに寄りつつ文字がぽわんと動くとこは我ながら絶妙だなとw
計算ではなく、たまたまw
演奏面
耳コピ、確かレギュラー
今回は完コピではない箇所がありますが悪しからず
ド頭のフレーズはベースにフランジャー
当初ここはフェイザーだな〜って思ってたんですが、フランジャー一発でそれっぽくなったので、もうこれでいいやとw
続くイントロのニヨニヨしたギターはワウ (ふみふみ苦手)
ここも、CDではもっとクランチ寄りですがあえてのディストーション
全般的にシンセが重ねられてますが、これがまぁ厄介…Aメロの箇所が超絶難儀しました
それらしいアルペジエイター的な音色があるのだろうと思ってプリセットを探しに探したのですが、これ!というものが見つからず…
主はシンセの音源探し能力は壊滅的だと改めて感じた始末w
次に、じゃあギターで再現するか?…と思ったもののしっくり来ず断念
仕方ないので人力でディレイがかったアルペジオ的な感じになるように打ち込みに打ち込みました
はっきり言ってここは半分は想像
ひっそりと、前述したギターを重ねてそのフレーズをサポート
サビの左chはオブリ的なフレーズが印象的 …によによ
右chは、こんな音があるような…ないような…主の幻聴かもしれないフレーズをひっそり忍ばせて
(ミュート+単音弾きに付点8分ディレイ)
サビのシンセ…特に頭のキラリンな音色は我ながらナイスチョイス(たまたま)
ソロ前のブリッジ部も、やはり人力打ち込みアルペジエイター
ソロはシンプルですが、出だしはチョーキング+TAP+スライド
ソロ後のベースは、丸い音を狙って指弾きしたものにうっすらディレイ
歌詞
四字熟語シリーズの絶頂期w
風林火山な恋w
(ちなみにここの最後の展開…実は好きです、はいw)
偶像 / カンザキイオリ ひがさ【歌ってみた】
生活のためさ 感動するなら金をくれ
どうも、ひがさです!
カンザキイオリ様の『偶像』を歌わせていただきました!
最近、防音室が真夏になりつつあります…
本家様 https://youtu.be/Q13xKCiTFkI?si=OmeUcRYj1q8f8mYL
ーOriginal Credits:ー
「偶像」
ギター:大島健
ベース:HAO
ヴァイオリン:ミ子
ドラム:Kei (NELKE)
レコーディングエンジニア :庄子淳
ミックス・マスタリングエンジニア:友達募集P
ボーカルディレクション:川口ケイ
ドラムテック:LEVIN (La'cryma Christi)
レコーディングスタジオ:lab.L
映像:花雪
企画・制作:IKIRU SHELF
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vocal ひがさ https://twitter.com/higasazzz
mix 大福みっくす様 https://twitter.com/DAIFUKU_wagasi
【初音ミク】Egos and Lies/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:Taka music:Shuse
With-youのカップリングです。怪しげなベースから始まる曲。
いつも通りCDとライブverと両方をまぜまぜしてます。
特別、ハイライトな箇所はないのですが、CDでは思った以上にいろんなフレーズが重ねられてます。
AメロはKOJI氏パートは歪んだ音でのアルペジオで、ミュートかけたり外したりして音の濁りコントロールする感じでしょうか。
まぁ逆にここはプレイヤーのお好みですね。
二回目のイントロのハモりフレーズは、そこだけ用のタイムを設定したディレイかけてます。
ライブではご本人様は別フレーズ弾いてますね。
サビ(サビ?)ではHIRO氏らしい音色のクリーンアルペジオ。
コードが変わってもほぼ同じ押さえ方のアルペジオを終始繰り返し。
二回目では、歌バックでソロみたいなフレーズがあるんですが、これが結構。。狂ってるんです。。汗
音量はかなり抑えてますので、パッと聴いただけではわからないかもですが、ヘッドホン等であれば聴きやすいかもしれません。
それ含め、ちょこちょこあるギターのソロ的なフレーズの多くはフロントピックアップで弾いてますが、それもあってかややこもった感じにも聴こえます。
ミックスや最終的なマスターでもう少し全体を調整してもよかったかも。
昔はギターソロはフロントピックアップで弾くのが好きだったんですが、なぜだか今頃リアピックアップが好みに。
リアピックアップなんだけど、+αでギターのトーンをいじるとより面白い。
まぁ、私はそもそものアンプでの音作りが、高域抑えめが好みなんです。
…脱線しました。
イコライザーがいじれる方は、やや高域上げめで再生してもいいかもです。
(この曲に限らず、私のカバー曲は全体的に高域&低域上げめ…所謂ドンシャリ気味のイコライジングで聞くのがオススメかも。私自身、やや高域上げて聞いてます。低域はお好みで。)
エンディングは、基本的にはスコアに従いつつそのままだとライブverと小節数が合わなくなるので、一部端折ったりして小節数を調整。
エンディングのギターソロはやはりライブを参考にはしてますが、完コピではなく要所はアドリブや手癖も入ってます。
そして最後のミクさん、超ハイトーンw
ミクさんはいいけど、リアルで歌うの高すぎると思いますw
そんなハイトーンのTAKA氏は、ホテルの12階や13階がお好き(?
【初音ミク】Blossom/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:TAKA and HIRO music:SHUSE
レギュラーチューニング
始まりはLiveっぽくカウント多め。曲のシメ方はカップリング。耳コピなのであれこれ参考にしつつ…
KOJI氏パートはやはりフランジャーでしょう
まぁプラグインを適当にかけただけです笑
イントロ・Aメロ・サビなどはフランジャーですが、Bメロ・ブリッジ・Cメロ辺りは歪みのみ
ごく一部、自分が思ったようなエフェクトがかけられず、そこは他と同様フランジャーで対応
最初いつものリングモジュレーターでやってやるぜ〜なんて息巻いていたものの全然操れずw
モジュレーション系の音作りはさっぱり…なんやねん矩形波って…「くけいは」なんて読めへんでしょ普通…
意外と耳コピし辛いHIRO氏パート
チョーキングでうねうねでゆるめのリズムがかえってコピーし辛い。サビなんかも微妙にスライド織り交ぜたり
二回目のサビ後(咲き乱れた〜)もH&Pのタイミングが覚えにくいったらありゃしない
口ずさむことはできるけど、いざやろうとするとややこい
ちなみにHIRO氏パート単音弾きはだいたいワーミーでOct下重ねてます
ソロは… CDだとバンジョーだかマンドリンだかの民族楽器だと思いますが、LIVEではディストーションにフェイザーですよね
なので、歪みとクリーンの2トラックにフェイザーかけて再現
細かいところだとイントロで普通のクリーン+12弦入れてたり(更にピアノもうっすら重ねてます)
Bメロで右chにひっそり12弦をじゃらら〜んと白玉で弾いてたり
なので何気に結構トラック重ねたかも
あとサビ等でシンセ
そしてサビの印象的なてけてけてけてけてーん
これは2種類の音源重ねて右から左に流れるようにパンニングしてます
(ギターも同じフレーズ重ねてますが、R90くらいでパンニングはしてません)
情報量多いw
ベースは間奏で2トラック重ねてます。 普通に弾いたパートと右chにワーミー通したパート
ここは左chのギターもほぼユニゾン
いつもより気持ちドラムを小さめにミックスしたかも
ポップだし歌を引き立てようと…でも最終的に歌も少し下げて今度はギターを少し上げて…
とか、リバーブは全体的にホール感を出そうかなとか考えて試したもののしっくり来ず…
結構いろいろ迷走しましたw
そしてラスト、ボーカルとコーラスを左右に分けてそれぞれ微妙に設定を変えたフェイザーをかけてます
平和なサラダは舌の上エブリデイ (…?)
【初音ミク】ねむり薬/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
Lyrics:TAKA Music:SHUSE・HIRO
単体で聴くとその名の通り眠いわけですがw、アルバムの中での役割は…やはり眠気を誘うw
8曲目という絶妙なポジションでより眠気を誘うわけですが、偏西風ラストで脳汁ドバァした後にこの曲で気持ちを落ち着けてからのTHE SCENTへと続いてアルバムの締めに向かっていく流れは秀逸だと思います。
ぜひ、この曲の後に続いてTHE SCENTを(もちろんカバーあります)
この曲含め曲順含め、楽曲クオリティ&バラエティしかり、全体の雰囲気しかり、言うまでもないですがSculpture〜は神盤でしょう。
ここはラクリマファンを超えて、V系ファンの中でも異論はないはず…
さてギターですが、HIRO&KOJIパートどちらもクリーンアルペジオの押さえ方がきびいです。
特にエンディングのHIROペジオはかなり無理です。
使うギターにもよりますが、半音下げ要因のSCHECTERちゃんはネックが太く厳しかったです。
でもなんとなくおうちで弾くだけであれば、開放弦を絡めた綺麗な旋律ですごく楽しいと思います。
HIROパートのディストーションのバッキングなんかも結構凝ってるんですが、まぁそれはいつものことでもあります。
ギターやってるラクリーからすれば、まぁ気持ちよくコピーできるのではないでしょうか。
ソロはイントロ・間奏・転調サビ・エンディングと何気にギタリストの見せ場が多い曲。
個人的には、少々適当に弾いた感もありつつ…あ、ソロ系は全てPRSで弾いてますね。ソロとかBメロのオブリとか。
あと忘れちゃいけないのがボトルネックのフレーズ。
ラクリマってちょいちょいボトルネック出てくるんですよね。それこそインディーズ時代でWarm Snow初っ端でボトルネックだし。
ロックバンドではなかなか珍しいですけど、こういうところも彼らの魅力と言いますか。
まじな話、今までコピーした曲でラクリマ抜きでボトルネック使ったのって、Take the TimeかBad Horsieくらい。…あ、あとaiko(笑
なのでほぼボトルネック初心者です。 (主はブルースに関しては門外漢です…)
ちなみに主のボトルネックはマジックテープが付いてるやつで、PRSのヘッド裏に着脱できるようにしてます(まさにBad Horsie仕様w
曲の締め方は、いつも通りライブ版で。
エンディングのGtソロと、Voのスキャット的なやつもなるべく再現。パンで左右にそれぞれ40くらいで振ってます。
この曲、端的に言うと女の子にねむり薬を飲ませまくる歌だそうです(おい
【初音ミク】SHY/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:LEVIN music:SHUSE
SHYといえば、SHY BOYと言いたいところですが四弦達人は出てきません。
ベースとギターの変態ユニゾンタッピングも出てきません。
ペンタトニックでチャイナ感満載。
実際、頭とソロ前の語りは中国語…ってその昔何かの雑誌で言ってた気がするけど、果たして。
何て言ってるか不明ですが、聞こえた通りに近い感じでミクさんに語らせてます。
「おいしゅーらんじーえーろーおーらーはんー」 って聞こえます。
意味は全くわかりませんが、
「美味しいランチーええのー、おーらー、ハム」 (あなたの美味しそうなランチいいなぁ…私はハムだけ)
と、同級生のお弁当を羨んでいるんだと思ってます(嘘
HIROパートのギターは意外と鬼門なフレーズも多く。
リフやサビ、ソロ等々、スライドやチョーキングを外しがちというか。
その他、ワーミーで更にチャイナ感マシマシなのはさすが。
KOJIパートはドロップDだったり、Morleyというエフェクターを使ったパート(IN FORESTでも出てくるピコピコ音)だったり、相変わらず曲者。
ソロ前のHIROリフ+KOJIリフ〜KOJIリフ&Morleyピコピコ音+HIROクリーン&ディレイのところ好き。
リズム隊に関して、
ベースはところどころ16分感があって跳ねたりして、油断してるとノリが悪くなるのでご注意。
ドラムは比較的シンプルで打ち込みもコピペ活用できて楽だったかな。
ラストはCDではフェードアウトですが、LIVEっぽく。
最後の最後はmagic theatreなフレーズで。ワーミー重ねてます。
最初マジシア聞いた時は、あれ?SHYのラスト?ってなった記憶。
だったり、GUMの締め方も横アリのアコースティック版のSiam'sEyeっぽかったり。
しぇいいぇいいぇ〜
ライブ版だと、「ふぁいやぃいぇ」って歌ってるで、あれ
【初音ミク】Angolmois/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
Lyrics:TAKA Music:SHUSE
読み方は「アンゴルモア」です。アンゴルモイスではない。
さて、おかげさまで導入した12弦アコギが大活躍!12弦の破壊力たるや。
イントロと中間〜展開部での妖しい雰囲気をより妖艶に。これは6弦では出せないです。
というわけでギターのことを語るのであれば、まずは12弦の事を語らずにはいられない。
12弦、やはり難しい…小指だと複弦を押さえるのよくミスっちゃう。
アルペジオも、複弦をしっかりピッキングするの難しい。
なので、今回のアルペジオはダウンばっかりで弾いてますw
やはりKOJI氏パートが派手です。
サビのバッキングが派手派手でかっこいいですね。
特に難しいテクニックがあるわけではないけど…なぜかいつも本当に弾くの苦労するKOJIパート。
ミスなく完璧に弾くのが本当難しい…いかに普段主が適当にピッキングしてるのかっていう話です。
とはいえギターソロはクロマチックのオルタネイトで簡単ではないと思います。
…が、まぁあまり細かくは気にせずノリでプレイ。
あと一部勝手に入れてるフレーズとかあったりしますが気にしないでください。
また一部シタール的な箇所は、シングルコイル系のギター(主ギターだとシェクターちゃんをコイルタップして確かリアピックアップ)で、かつクリーンにフェイザーを軽くかけて微妙にうにょらせてます。
HIROパートは基本シンプルなバッキングですが最後の連続チョーキングだけは…指がもげそうになりましたw
ベースは結構動いてるけどテンポがゆっくりなので初見でもそんなに難しくなく、弾いてて楽しかったですね。
途中、中間部ではちょっと指弾きしてみたり。
ドラム的にはいつもと違うアプローチを実験。
キックのトラックを2つ作成して、リバーブ量を変えるという手法を。
これで何を表現しようとしたのかというと、キックの踏み方でバスドラのヘッドが両面or片面が震えるのを表現してみようと(※スコアの本人解説参照)
と言ってもリバーブ少の方は最初のイントロでしか使わずで、あとは全編リバーブ多を使用しました。
ちなみにボーカルAメロのミクさんにはわかりやすくディストーションかけてます。
この曲、もともとはモンゴルがテーマだったそうです。絵的にはファラオ的な絵を入れちゃいましたね。
エジプトやアラビア感は、使われてる音階からは無いのですが、妖しい雰囲気からは案外ありかなと。
…ファラオの絵を見ると、みんなのうたのメトロポリタン美術館を思い出して怖い人は挙手。
【初音ミク】Letters/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
Lyrics:TAKA Music:SHUSE
爽やかな不倫ドライブソング。
(超ブランクありつつ)Cubaseで制作を始めて多分3曲目に作ったと記憶しています。
しかもミックス作業はほぼほぼ経験なし状態だったので、当初から少々手直ししましたが大きくは変えてません。
そして動画自体も初期に作ったものなので画像貼り付けただけの静止画です。
偏西風、BlueBerryRainと並び、ラクリマ三大変態バッキング曲のうちの一つだと個人的に思っています。
(どちらもUP済みです)
是非皆様の中でのラクリマ変態バッキング曲はこれだ!ってのもお聞かせいただけると嬉しいですw
何気に…Ivory treesも実は相当な変態バッキングだと思いますw
時折たまーに思い出して弾いたりしてたのでそこまで苦戦はしてませんが、Gtソロ前のクリーンで3声でハモるパートはさすがに全パートはちゃんと覚えてはなかったので、改めて覚えるのに少し苦労しました。
イントロから、なんかもうギター盛りだくさんです。
最後なんかもうリフがもりもりすぎて、よくこれで成り立ってるなぁと。
左右のパン振り悩みました。(原曲答えあわせはしてません。)
Aメロのベースとキックの絡みとか好きです。
あとKOJIパートのクリーンのクってるアルペジオフレーズ好きです。
Gtソロは、おっLIVE風か?と思わせておいて、組み立てた駆け上がりフレーズからの最後の最後は某SteveVai先生風のスウィープを弾いてしまいました。
りんぷん
【初音ミク】Frozen Spring/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:TAKA music:SHUSE
なぜこの曲をコピーしたし…と突っ込まれそうです
これ、最初に言います。絶対やっちゃいけない曲でした
スコアでもHIROさん言ってますね。これは無理だからコピーするな、と。身をもって体験しました
とにかくHIROパートが狂っています
使用機材:電動ドライバー(マキタ製ではないw )。弦を逆に張ったPRS。弦はレギュラーゲージ(.010〜.046)
まずはAメロスウィープ。 スウィープが問題ではなくギターのチューニングが問題です
1〜6弦を逆に張って、6弦側(.010)からEADGBEでチューニングするんですが、その時点でもう意味フだった。すごい時間かかった
チューニング後、ドレミ〜と弾いていくと弦移動のたびに音が下がるという摩訶不思議現象…
そもそもなんですが、ナットの溝が合わないんですよ。やってから気が付いた
だから1弦(.046)は溝にはまらない、チューニングも合わない、だるんだるん
仕方なく全体的にチューニングを少しいじったけどそしたらスウィープの運指がちょっと複雑に…辛すぎ…
そしてイントロ
やり方…電動ドライバーを弦に当てます、以上w
こちらは弦の張り方およびチューニングは通常ですご安心を(?
ただし音出すにはちょっとしたコツが…
ドライバーを当てる位置、限りなくブリッジ寄りのほうがちゃんと音程出ます。でもまたここで問題が…
ぐっ、と当てると弦の張力変わるので音程も変わってしまいます(どちらかというと音程が♯する)
なので、弦によっては半音ずらして押さえてみたり
でもスコア通りで問題ない弦もあったり。弦の太さによりけりです…
弾いてる時はドリルのうぃーん!がうるさくて音聞こえないですw
録音したの聞いて、音程大丈夫だなーとか、音程ずれてるなーとか… もうね、なにやってんのっていうw
オープニングど頭は全パート超適当
最後のノイズも適当ですが、なるべくそれっぽい雰囲気は出るようにしたつもりです。(いつもの、リングモジュレータ使ってマニュアルでツマミいじり)
とまぁ色々再現が難しいけど、好きなようにアレンジしてやるのは全然ありかな?
変に楽器でやるよりも全て打ち込みで再現するほうがむしろ現実的な気が…知らんけどw
コーラスワークが面白く、なんかイエス感ありますよね
曲の展開然り、こういうのがラクリマがプログレっぽいと言われる所以でしょう
Frozen Springって響き、なんか好き
最後にもう一度
この曲はやっちゃいけない 絶対にだ
【初音ミク】PSYCHO STALKER/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:TAKA music:SHUSE
動画的にはyoutubeのほうに結構前にUPしてたのと全く同じです。
当時、ちょうどこの動画の一つ前に作った南国から、初めて動画風にしたんですよね。感慨深い。
今思うと、修正すべき箇所は多少あるのですが、それもまあ味として。
ボーカルはBメロとかはミクさんにディストーションかけてます。
Gtソロ前の英語は、何言ってるかずっとわからなかったんですが、聞こえる通りの感じでgoogle先生に聞いてみると答えがわかりました。
「キス マイ アース」で、私の地球?にキスしろ?…恥丘?とかずっと思ってましたw
earthではなかったです。
スラングですが、気になる人は調べてみてください。
ギター全体的にはすごく難しいフレーズとかはないですが、ワウやワーミーの踏み込むタイミングがちょっとややこしく、そもそも普段あまりふみふみしない勢の主としては、ふみふみムーブにちょっと苦戦しました。
サビはギターいっぱい重ねてて、左右にどう振るのかを考えるのはとても楽しかったです。
(スコアがある曲は、あえて原曲は確認しない主義です。)
でも各パート音量控えめなので、ちゃんと聞こえないかもですね。 聞き分けるにはヘッドホン推奨。
ギターソロは何回か弾いて、完璧じゃないけどまぁこれでいいやー的ないつもの感じで選びました。
大元はスコアですが、ちょいちょい変えてます。
前半はスコア通り→途中ちょっと適当w→ライブverっぽくしつつ→ディミニッシュで駆け上がるフレーズはアドリブ→ピック当ててフィニッシュ…って感じです。
で、ソロ後のベースは適当w
でも、もっと目立たせてもよかったかも。 単純に音量の問題か、或いは主がミックス素人だからダメなのかもしれない。
そしてそこで左chから聞こえる「ピピプ、ピピピョン」みたいな変なフレーズは弦にピックを当ててるだけ。Steve Vaiっぽいやつ。
原曲にはないですが、なんとなく入れてみた感じ。
キメが多いんですが、一部キメのところで、ピーと聞こえる箇所がありますがこれはわざとです。
原曲ではハウリングの音を消さずにあえて残した、ということですが、宅録でハウリングするような状況にもなり辛くw、サスティナーで別録りしたものをオートメーションで音出したり止めたりして再現しました。
が、やはり原曲を聴き直してはいないので、このハウリング音の音程が原曲と同じかどうかまでは未確認。あしからず。
昔、CD聞いてた時は、「交差点の向こうで耳たぶが散らばる」って思ってました。
【初音ミク】未来航路/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:TAKA music:KOJI
結局みんなこれが聞きたかったんだろう、そうだろう。
というわけでアルバムverでの幕開けですが、再現度は我ながら高くないと自覚。
ノイズ的な効果音を探し出すのに苦労し(それ以外のシンセ音プリセットも…)、結局見つからずギターでやっちまおうと…いつものリングモジュレーターをいじいじしたけど、雰囲気出すので精一杯でした。
あとは気分で幾つかシンセとか重ねてますね。
さておき、まずはこの曲といえばイントロ&アウトロのベース。 ワーミーでぶいぶい言わせてます。
また、サビ以外ではシンセベースが重ねられてて、よく聞くとウニョウニョしてます。
そしてラストのマイクスタンドスクラッチ?(本人がそう言うんだからそう言うに違いない!笑) 家にマイクスタンドはなく…どうしようか考えたところ、賢い主はHIRAMEKIました。
なにやら太い、突っ張り棒があるではないか。これを使おう!
妙な体勢で、突っ張った突っ張り棒に、ベースを擦り付けてやりましたとさ。
全体的には、確かに簡単といえば簡単なんですけど、かえって緊張します。
…いや、簡単かなぁ。細かいとこ見ると結構しんどい箇所ありましたね。
ちなみにギターソロはそこそこ難しいんじゃないかなぁと。
入りはいいとして、最後のリディアンっぽいフレーズのとこ。 その流れからのBメロのハモりとかも。
キメたものの、なんだかあたふたして、最後にゅにゅんって変な要らないグリスしてしまいました笑
が、そのまま採用笑
「そよぐ風にもたれてる」は名(迷?)フレーズ
「心までとぅろけそうさ」も名(迷?)フレーズ
だからとろけるとかチーズくらいしか
【初音ミク】Dwellers of a Sandcastle/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
https://twipla.jp/events/687684
ボカロV系カバー祭2025冬、ホワピリの次はこれ。
砂の城の住人達です。ミニアルバムまるっと。
しかしこれは完全再現ではありません、あしからず。
Glass Castleでもありません。
0:03〜 Warm Snow
Lyrics:TAKA Music:HIRO,SHUSE
5:28〜 Forest
Lyrics:TAKA Music:HIRO
10:29〜 A.S.I.A.
Lyrics:TAKA Music:HIRO
16:40〜 カリブで生まれた月
Lyrics:TAKA,SHUSE Music:SHUSE
23:32〜 Poison Rain
Lyrics:TAKA Music:SHUSE,HIRO,KOJI
全部聞いてくれたそこのあなた!(いるのか?
本当にありがとうございます!!(涙)
ForestとPoisonRainは過去にあげてたんですが、残り3曲はまだだったので…一応過半数は未発表だったということで…せっかくなのでまるまる一枚あげちゃおうと…汗
ダメだったらすみません…汗
とにかくインディーズでこのクオリティはやばい。
ミニアルバムのWarm Snowの時はまだ荒削り感は多少あったものの、すでに世界観確立してましたよね。
そして再録してDwellers〜になってなんとまぁクオリティ爆上がり。
たった5曲で世界観出すぎ、異国情緒に溢れてる。あとジャケットや歌詞カード等も秀逸。
ここにシングルのSiam's Eye3曲プラス偏西風入れたらとんでもない神盤になったのでは。
知らんけど。
いや、さすがに濃度高すぎるか笑
でも、実は若かりし頃に初めて聞いた時は、あまりピンとは来なかった。
音楽的知見も少なかったし。
ラクリマ初見の方にはそこまでおすすめはしない。まずはスカルプやラサ、シンコレからどぞー
まぁ基本的にラクリマはスルメ。噛めば噛むほど味が出る。
一曲一曲の詳細は今回は割愛しますが、いつかバラでUPする暁には、もちろんいつも通り徒然なるままに綴ろうと思います。
誰かに、ミクさんの額にサソリが載ってる絵を描いてもらいたい。
【初音ミク】White Period./La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
Words:TAKA Music:La'cryma Christi
https://twipla.jp/events/687684
ボカロV系カバー祭2025冬に参加させていただきます。前回から続いて二回目。
(いつも視聴してくださってた方、少し間が空いちゃってすみません…)
先日のCRFestの興奮も冷めやらぬ中…この曲を。
首はじゅうぶんにケアしつつ、ほどほどに頭振っていただけたら。
(過去作でS.E.A.もあるよ!→sm44846500)
いつも通りCD音源とライブとをまぜまぜした感じで。要所のフレーズを聞いてどのライブを参考にしたかまでわかる方はなかなかのラクリー。
イントロは原曲のようなピアノ音を入れつつ、ライブverなクリーントーンをまぜまぜ。
そのあとのオクターブ奏法のフレーズは熱いですね。
からの〜、あのAメロの浮遊感ときたら…
クリーンでの掛け合いも、ラクリマにしてはレア。それが今となっては新鮮で面白く。
ソロは、途中からハモるあたりが悶絶ポイント。
実際ハモってるパート(KOJIパート)のメロ、何気に凝ってる。
テクニカルではないのに、ただただかっこいい。
このソロの裏で弾いてるバッキングは、ひたすら16分でぴろぴろし続けるわけではなく。
ぴろぴろ→1拍休憩、ぴろぴろ→1拍休憩、の繰り返し。
それをディレイを活用して左右でぴろぴろぴろぴろ…以下略してる感じ。
…と、解釈。
ちょっと何言ってるかわからないですよね、気にしないでください笑
ベースは、ギターソロの後ろで弾いてるフレーズがなんかこう、オクターブ上か、下か、どっち!耳コピし辛い!って思いつつ、ちゃんと覚えて弾くとなんだか楽しいぞ?…そんなフレーズ笑
ドラムは、この当時は前身バンドからの流れで割とHR系なドラムで、コピペが活用できたのでちょっと楽した記憶。
でも、ギターソロ後のリズムアレンジとか凝ってる。
というか今回耳コピするまでちゃんと何拍子とか分析してなかったです、全然理解してなかったですw
歌メロは特にサビは、僅かながら「本当はこうなんだろう」「こうであれ」という主の想像も入れて、あまりピッチはいじらずにミクさんにさらっと歌わせてます。
でもソロ後のメロは逆に、ピッチいじいじしてます。
「藁に包まれているから」をずっと「薔薇に包まれるから」と長年思ってたなんて言えない。
指先で探るガラスのkakeraで…
kakera、変換し忘れたとかじゃないですよね?w
【初音ミク】Lime rainを歌わせてみた【ボカロV系カバー祭2025冬】
ボカロV系カバー祭2025冬参加楽曲.
来たぜ!"ボカロV系カバー祭!"ミクリマクリスティです!
MIKUを呼ぶ声が小さいなー!!そんなわけでコメントで「MIKU~!」って呼んでね!
…ラクリマ再始動から遂にサブスク解禁まで来ましたね…!布教したいファンとしては大変有難い限りでございます.これからもたくさん彼らの音楽を聴いていきますよ!大好きだから.
今回は「Lime rain」という2000年にリリースされたシングルの曲をカバーさせていただきました.実物を持っていないのでトーキングモジュレーターの再現に苦戦したのはここだけの話…他のエフェクターとか色々重ねてみました.あとはボーカルパートを打ち込んでいて改めてTAKAさんの音域の豊かさ,幅広さに驚愕した…そんな裏話.
Original:La'cryma Christi
Lyrics:TAKA様
Music:KOJI様
Vocal:初音ミク
Video:残夜草紙
前回参加曲
sm44991220
イベント詳細
https://twipla.jp/events/687684
In Forest - La'cryma Christi covered by SAROS (Synthesizer V)【ボカロV系カバー祭2025冬】
ボカロV系カバー祭2025冬参加曲です。
ハイトーンのロックボイス「SAROS」に合いそうな曲、La'cryma Christiの「In Forest」をカバーしました。
動画の素材に、こちらの画像を使用しました
https://publicdomainq.net/fog-trees-forest-0027731/
The Spine Center
At The Spine Center, with locations in Houston, Dallas, San Antonio, and Corpus Christi, TX as well as Lauderdale-by-the-Sea, FL, Dr. Saqib Siddiqui provides advanced orthopedic and spinal care tailored to each patient's needs. Whether you're struggling with localized pain or complex cases such as scoliosis or other spinal deformities, Dr. Siddiqui focuses on minimally invasive and effective surgical solutions that relieve pain and restore mobility.
The Spine Center
150 Pine Forest Drive Unit 503, The Woodlands, TX 77384
833-774-6311
https://thespinesurgerycenter.com/
ニコカラ『人生はコメディ』カンザキイオリ《off vocal》
本家様:sm45427166
《off vocal》
カンザキイオリ様の「人生はコメディ」に歌詞をつけさせていただきました
ありがとうございます
練習用としてお使いいただければと思います
作詞・作曲・編曲:カンザキイオリ https://x.com/kurogaki0311
歌唱 鏡音リン
ギター 大島 健
ベース HAO
ドラム 関 優梨子
レコーディングエンジニア 庄子淳
ミックス・マスタリングエンジニア 友達募集P
ボーカルディレクション 川口ケイ
ドラムテック LEVIN (La'cryma Christi)
レコーディングスタジオ lab.L
映像 花雪
制作 ササガワチヒロ (IKIRU SHELF)
企画 IKIRU SHELF
on vocal:sm45470841
ニコカラ『人生はコメディ』カンザキイオリ《on vocal》
本家様:sm45427166
《on vocal》
カンザキイオリ様の「人生はコメディ」に歌詞をつけさせていただきました
ありがとうございます
練習用としてお使いいただければと思います
作詞・作曲・編曲:カンザキイオリ https://x.com/kurogaki0311
歌唱 鏡音リン
ギター 大島 健
ベース HAO
ドラム 関 優梨子
レコーディングエンジニア 庄子淳
ミックス・マスタリングエンジニア 友達募集P
ボーカルディレクション 川口ケイ
ドラムテック LEVIN (La'cryma Christi)
レコーディングスタジオ lab.L
映像 花雪
制作 ササガワチヒロ (IKIRU SHELF)
企画 IKIRU SHELF
off vocal:sm45471273
人生はコメディ (feat. 鏡音リン)
カンザキイオリです。
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カンザキイオリ 4th EP「あの夏が飽和する。」
2025年8月12日(火) 発売
サブスク・デジタル配信限定
■各種配信サイト
https://linkco.re/fEvtHSZN
■収録曲
01.あの夏が飽和する。(カンザキイオリ Ver.)
02.人生はコメディ(カンザキイオリ Ver.)
03.死ぬとき死ねばいい(カンザキイオリ Ver.)
04.あの夏が飽和する。(feat.鏡音レン & 鏡音リン)
05.人生はコメディ(feat.鏡音リン)
06.死ぬとき死ねばいい(feat.鏡音レン & 鏡音リン)
07.正体
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「人生はコメディ」
作詞・作曲・編曲:カンザキイオリ
Inst→https://piapro.jp/t/afDm
歌唱 鏡音リン
ギター 大島 健
ベース HAO
ドラム 関 優梨子
レコーディングエンジニア 庄子淳
ミックス・マスタリングエンジニア 友達募集P
ボーカルディレクション 川口ケイ
ドラムテック LEVIN (La'cryma Christi)
レコーディングスタジオ lab.L
映像 花雪
翻訳エージェント:Narumi Anzai(N/A)
翻訳:Rue W Hamilton(N/A)
制作 ササガワチヒロ (IKIRU SHELF)
企画 IKIRU SHELF
【叩いてみた】La'cryma Christi「Poison Rain」を完コピ目指して叩いてみた!(Drum cover)
今回はLa'cryma Christiの「Poison Rain」を完コピ目指して叩いてみました! もうこの曲は昔からのお気に入りの一曲で、マジで見た感じから伝わらない難しい所ばかりの曲です! 4小説ごとに合図的には入れないクラッシュシンバルであったり、イントロのハイハットの部分、オープンにせずアクセントで入れてると思いきやシンコペーション前にそのタイミングで?って所でハットオープンにしたり…Bメロの所のハットオープンの箇所も独特で流石、という感じです! 細かい所言うとかなりキリがないほどに難しい曲にチャレンジしました、是非楽しんで観ていただけたら嬉しいです! ※ラストは裏リズムでタンバリンを一定に叩く所だったので割愛いたしました…汗
【初音ミク】永遠/La'cryma Christi【VOCALOIDカバー】
lyrics:Taka music:Koji
KOJIシングル曲祭、第二弾!
今回も未来航路ではない…ごめんなさい。(第三弾でくる…?)
テンポが遅いため全体的に譜割が細かくて見辛いです。
でもそんなことより、これはもうストリングスの打ち込みがすごい大変でした。 音符を打ち込んでからのベロシティ調整、悶絶しそうな毎日でした。
(鳥になる日よりは幾分マシでしたが…鳥になる日もいつかアップします。こっちのストリングス打ち込みはまじ卍。まじ鬼畜。)
ギターはダビングは少ないですが、3連ないし6連の譜割が多く…細けぇ…
…細いんですが、HIROパートのAメロの6連符とか、コード感の希薄なアルペジオが曲に乗っかると美しいです。
KOJIパートはやはりド頭とラストが鬼門。こんなのライブでやるとなると、確実に震える。
ギターソロの入りのチョーキング一発目の音が個人的にお気に入り。
エンディングのギターソロはそこまでかっちり譜面見てないです。
ベースはラストサビとか、覚えるの大変…すみません、一発録りではないので悪しからず。
曲の終わり方はCDに準拠。
上でも書きましたが、ラストのすっぴんになるギター、むずいです。
イントロから転調してるおかげで押さえ方がががg
そういえば…その昔、天国のKissってドラマがありましてね。 某、ルナシーの人と同じ路線に行くのかと震えた記憶。
劇中で、未来航路(違ったかな?)のライブとか流してましたよね確か。
今以上の ワイ 信じて
