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SFC SNES 重装機兵ヴァルケン STAFF ROLL
スーパーファミコンマガジン Vol.5 特別付録 (1992)
SUPER FAMICOM NEW GAME SOUND MUSEUM Vol.5 より。
http://youtu.be/S_1nm_WAz_I
【ゲーム音楽アレンジ】ヴァルケン We've gotta do it(ミニアレンジ)
ヴァルケンから「We've gotta do it」です^^
ステージ1の曲ですね。
ヴァルケン言えばこれ!
と思っていますが、いかがでしょうか?
毎度、原曲の良さが際立っていますので
あまり余計なことはせずに控えめーに編曲しております。
なんというか、PS2ではなくSFC準拠のつもりではおりますが
違っていたらすみません(汗
最初に出たCDがオリジナル音源版(?)だったり、
その後のPS2版が残念な感じだったりと
ヴァルケンは恵まれているのか少しわかりませんが
長らく実機でしか曲が楽しめないという
稀有な作品だったと記憶しております。
mylist/37275709
http://sarasaneia.tumblr.com/
https://soundcloud.com/sarasaneia
【完全解説】メサイヤ——重装機兵ヴァルケン・ラングリッサー・超兄貴を作った異色ブランドの全歴史【レトロゲーム】
今回はレトロゲームブランド「メサイヤ」の全歴史を辿ります。重装機兵ヴァルケン、ラングリッサーシリーズ、超兄貴、グレイランサーといった、ジャンルもトーンもバラバラながらコアファンに愛されてきた名作群を生み出した日本コンピュータシステムのゲームブランド。今回は1986年のブランド誕生から、2000年のゲーム事業撤退、そして2014年のエクストリーム譲受を経て現在に至る、知られざる軌跡を一本の流れで解説します。
メサイヤというブランド名は聞いたことがあるけれど、実際には何を作っていた会社なのか答えられる人は意外と少ないかもしれません。実はメサイヤは創業者・藤田雅也さんの名前「マサヤ」が由来というシンプルなブランドで、ロゴマークの星とペガサスも藤田さんが午年生まれだったことに由来しています。そんな飾らない出自から、80年代中期から90年代半ばにかけて、今でも語り継がれる傑作群が次々と生まれていきました。
代表作の重装機兵シリーズでは、1990年のメガドライブ版レイノス、1992年スーパーファミコン版ヴァルケンと、リアルなロボットアクションの系譜を築きました。当時のレビュアーから「未だかつてここまでリアルなロボットアクションがあっただろうか」と評されたヴァルケンは、海外版CYBERNATORが内容削除されていたという経緯もあり、2023年にエムツー開発のSwitch版「DECLASSIFIED」で30年越しの無修正完全移植が実現します。
シミュレーションRPGの代表格となったラングリッサーシリーズでは、キャラクターデザインをうるし原智志さん、音楽を岩垂徳行さんが担当。うるし原さんはラングリッサー初代制作当時キャラデザの経験ほぼゼロだったという裏話や、岩垂さんが東京ディズニーリゾートのショー音楽や舞浜駅の発着音も手がけているという意外な経歴も紹介します。シリーズはI〜Vまでの5作と、最高傑作との呼び声も高い1995年のデア・ラングリッサーまで展開されました。
※本動画で紹介している情報は、収録時点の内容に基づいています。
※本動画は各ゲームの著作権を尊重し、解説・レビューの範囲内で映像を利用しています。
※開発当時の貴重な資料をもとに、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めています。
【キャラクターボイス】
琴葉茜(A.I.VOICE)
琴葉葵(A.I.VOICE)
ずんだもん(VOICEVOX)
つくよみちゃん(COEIROINK)
重装機兵ヴァルケン - We've Gotta Do It / CYBERNATOR - WE' VE GOTTA DO IT (REMIX)
1992年12月18日にメサイヤから発売された
スーパーファミコン用ソフト「重装機兵ヴァルケン」のREMIXをしました。
