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パチマガGIGAWARS超 シーズン7 第1回(CR CYBORG009 CALL OF JUSTICE)
パチマガGIGAWARS SUPERシーズン7!新メンバー「眠井れむ」がついに本戦登場!仲良し先輩のリコピンと重鎮ドテチンとの初勝負にどういった立ち回りをみせるのか?
サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第6話 消えた博士を追え!
コズミ博士が誘拐された。手がかりを追うジョー、007、004は、不気味な洋館へと辿り着く。彼等を迎えたのは妖艶なマダムだった。聞けば、主人の帰りを待って、1人、この屋敷で暮らしているのだという。すっかり鼻の下を伸ばしていた007も意気消沈。手がかりも掴めず、帰る一行だったが、ジョーと004は、何かを感じ取っていた。夜。寝静まったところを見計らって、屋敷に忍び込む3人。と、床の絨毯が生き物のように襲いかかってきた! すんでのところでかわすジョーたちだったが、異変はそれだけにとどまらない。…そう、これこそ彼等を引き寄せるための罠!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
© 2001石森プロ/サイボーグ009製作委員会
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第8話 トモダチ
突然出現した巨大ロボット。それは、ブラックゴーストが死の商人達に向けて行った一大デモンストレーションだった。容赦なく新兵器であるロボットにより都市破壊をしかけ、アピールするスカール。その恐るべき破壊力を目にし、どよめく死の商人達。スカールの高笑いと共に、目を覆わんがばかりの惨状が巻き起こっていた。被害をくい止める為、ドルフィン号で出撃するゼロゼロナンバー達。そして009はそして囚われの身となったコズミ博士を救出すべく、探索にむかうが・・・。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第9話 深海の悪魔
0013の事件をきっかけに、守勢から攻撃に転じる決意を固めたゼロゼロナンバー達。コズミ博士の屋敷を後にした彼らは、ドルフィン号を駆り、ブラックゴーストの本拠を求め、放浪の旅へ出る。そんな折、海底を潜行する一隻の潜水艦。00ナンバー達に破壊されたサーティーンロボの戦闘データの記録された電子頭脳を回収するため遣わされたブラックゴーストのサルベージ船だ。貴重なサンプルデータを確保すべく、ロボの『首』を探すブラックゴーストの幹部・ベルクと、ちょっと頼りない新米の部下。一方、ロボの電子頭脳を回収すれば、ブラックゴーストに関する重要なデータが得られるかもしれないと察したギルモア博士も、00ナンバー達と共に、この回収に向かう・・・・・。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第11話 幻影の聖夜(イヴ)
フランスの港に立ち寄ったドルフィン号。僅かな時間を利用して、003=フランソワーズは数十年ぶりとなる故郷の土を踏んだ。兄・ジャンのこと、バレエ団からの待望のオファー、そしてブラックゴーストによる誘拐……時が過ぎても変わることのないパリの風景は、フランソワーズに過去を想い出させていた。折しもパリはクリスマスを迎え、祭りの華やかな彩りが街を飾っている。そんな時、フランソワーズは、何者かの気配を感じ取るが、003の能力を持ってしても姿は見えない。怯え、パリの雑踏を駈けるフランソワーズ。そこで彼女は、かつて踊っていた頃のライバル、ナタリーに出逢った。“あの日”から数十年が過ぎているというのに…!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第12話 なぞの無人島
偵察機・トルドーで敵基地探索に向かった005、6、7の一行が遭難してしまった! 辿り着いたのは人影のない小島。どうやら無人島のようだが、島の周囲は激流が渦巻き、ドルフィン号の位置さえも探る事が出来ない。水と食糧を求め、島を探検する3人。巨大岩石、激しい流砂……次々と彼等を襲う自然の驚異。そして辿り着いた先にあったもの・・・それは、ブラックゴーストによって廃棄された軍事施設だった。突如現れる不気味な影!思わず身構える彼らの前に現れたのは、なんとも頼りない姿のオンボロ・ロボット『カカシ』だった……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第13話 倫敦(ロンドン)の霧
007=グレート・ブリテンは、故郷の地、ロンドンに立っていた。故郷の街を散策する彼がふと見かけた一枚の看板。それはブリテンがかつて役者だった時代に最も得意としていた演目、『ロンドンの霧』のものであった。かつての思い出を懐かしむ彼は、同時にもう一つの苦い記憶を思い出していく。同じ舞台に立ち、恋人でもあったソフィー。だがグレートは、大劇場からのオファーというサクセスと引き替えに、彼女の前から去ったのだ……。そんな折、ブリテンはソフィーに瓜二つの少女、ローザとの出会う。彼女は今、『ロンドンの霧』の舞台に挑戦しようとする役者の卵だったが、共演の男優が何者かの手によって重傷を負ってしまう・・・。そしてブリテンがとった行動とは?
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第15話 さらば友よ
008は旧友であり、ゲリラのリーダー格であるカボレに、ブラックゴーストの真の目的がムアンバに内乱をおこし、将来的にそれを世界大戦の引き金とするつもりではないかと伝えるが、目先の勝利に酔う彼は、008の言葉に耳を傾けようとはしなかった。一方、ウンババはブラックゴーストの援助を受け、ブラックモンスター以上の強力な破壊力を持つ新兵器を駆り、ゲリラの掃討を開始。ブラックゴーストのもくろみ通り、内乱は泥沼化しつつあった。必死に戦闘を食い止めようとする00ナンバーたち。だがその最中、002が脚に重傷を負ってしまう。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第16話 突入
度重なる計画の失敗に業を煮やしたスカールは、遂に自ら指揮を執ることを決意。00ナンバー達に宣戦を布告する。ドルフィン号に猛攻撃を加えるブラックゴーストの巨大空中母艦・ダイマンタと戦闘機の群。味方すら巻き込むことを厭わないブラックゴーストの攻撃の前に追いつめられる00ナンバー達。一進一退の迎撃の末、ついに勝機を得られると思ったその時!ブラックゴーストの巨大な要塞・デーモンズロックが、姿をあらわした!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第50話 第二幕・光の羽音
神としか形容の出来ない物たちの出現。各地で現出する奇蹟の数々……世界は争乱の直中にあった。父である篝矢(かかりや)教授を手にかけようとした翡翠、いや『翡巫女』の前に立ちはだかるジョー。が、驚いたことに彼女の力はジョーに勝るとも劣らぬ物だった! とどめを刺そうと翡巫女が印を切ったその刹那、ジョーの身体を包む金色の光――そしてその頃、世界各地に散ったサイボーグ戦士たちにも、同じような現象が起きていた……。それは一瞬のことだったのだろうか。光に包まれた彼等の前に現れる『光の人』。彼こそが神なのか?――が、気付いたときには、ジョーたちは再び現実の世界に放り出されていた。何も変わらない…ように見えたが、彼等の心の中は抑えきれない衝動が生まれ、新たな力がせめぎ合うかのように葛藤を始めていた。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第47話 地下帝国ヨミ編⑤ 魔神、発動
囚われの身となった004とビーナは、ボグートの計略によって、コロシアムで公開処刑されようとしていた。一方、催眠から目覚めた009とダフネによって助けられたギルモアたちも、一路神殿を目指していた。004がモンスターによって処刑される刹那、駆けつけた006たちによって、コロシアムは大混乱に陥る。それに乗じて攻め入るザッタンたち。だがその頃、神殿では巨大な魔神像が遂に完成。轟音と共に宙へ舞い上がるのだった。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第46話 地下帝国ヨミ編④ 地底へ!
ドルフィン号を失った00ナンバーとビーナ達は、地底探査艇モングランを駆り、地下帝国ヨミへと辿り着く。何故敵に動きが察知されるのか?――ビーナは00ナンバーの監視下にあり、内通しているとも思えない。更に攻撃の手は緩むことなく、モングランさえも失ってしまう。一旦二手に分かれるジョーたち。その道行きの中、004の優しさに触れ、徐々に心を開いていくビーナ。一方、ヘレンと行動を共にした009、002、003は、巻き返しを図るザッタン人の残党と遭遇。その催眠能力の虜となってしまう……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第44話 地下帝国ヨミ編② バン・ボグート
008が怪物の超音波によって重傷を負った!彼の命を救うべく、必死でギルモアの元へ彼を運ぶメンバー達。そんな中、一人の少女が004たちに救い出される。名をヘレン。記憶が無く、ブラックゴーストに追われているという彼女を、ジョーはギルモア邸に連れ帰るのだった。一方、ギルモア邸では、ドルフィン号が持ち帰った怪物の分析が行われていた。怪物には何ら改造の後などなく、超音波を発する装置も付いてはいない……となると、怪物は我々の知らない世界の生物、ということになる……。その時、008の絶叫が静寂を裂いた!驚き、駆け寄る面々。だが、そこにいた彼――008の身体はその全身を銀色の鱗で覆われていた……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第42話 ミュータント戦士編④ 明日へ…
遙か「未来」においても戦いは終わることはなく、そしてブラックゴーストも滅んではいなかった…。衝撃を受けたジョーは虚無感に襲われながらも、リナと共に逃亡の旅を続ける。一方、リナを「今」に帰還させるべく、ミーは再びシンクロワープを試みるが、成功するためにはより多くの意識が必要だ。罠?と疑いつつも集まる00ナンバーたち。意識は同調し、遂に「未来」でジョーと合流する。あとは、「今」へと戻るだけだ。だが、何処へ? ミーの裏切りを知ったガモとケインは、ギルモアの元に戻ることを推理し、「今」へと戻る彼等を待ち伏せるが……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第41話 ミュータント戦士編③ 悪夢の未来
ニコルが残したペンダントを見たことで意識が同調してしまい、シンクロワープしてしまったジョーとリナ。彼等が飛ばされた時代――そこは未来の戦場だった。茫漠と拡がる瓦礫の山々――僅かながら生き残った人々を飛甲機と呼ばれるマシンが掃討していく。それはまるで全ての生命を滅ぼそうとしているかのようだ。飛甲機の攻撃をかわし、図らずも二人の逃亡行が始まった。そして戦いのさなか、リナが記憶を取り戻した。一方、現代に残ったフィル、ミーもリナを呼び戻すため、ある計画を実行に移すのだった……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第17話 決戦
ブラックゴーストの要塞・デーモンズロックに突入したドルフィン号。コントロールルーム占拠に成功した009達は、弾薬庫から爆薬を盗み出し、三方に別れて基地殲滅(せんめつ)に出る。地下動力炉、戦闘機格納庫……潜入して時限装置をセットしていく00ナンバー達。一方、潜艦ダイマンタを破壊され、あまつさえデーモンズロックへの侵入をも許してしまったことを知ったスカールは遂に自ら指揮をとって00ナンバー討伐に乗り出した。スカールが最後に用意した物――それは、未だテストの域を出ない新兵器・テスラだった。サイボーグの機能を停止させる特殊な電磁フィールドを発生させるテスラによって、囚われの身となってしまう00ナンバー達とギルモア。そして遂に最後の一人となった009と、スカールが対峙する!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第34話 ファラオウィルス
ギルモア博士と003、009は、考古学者・ハーシェルに案内され、エジプトにあるツタンカーメン王の墓にやってきた。ハーシェルは、エジプト政府から依頼されて、細菌による痛みの激しいミイラの健康診断を行なうという。翌日。ハーシェルと研究員は突然の高熱に冒された。これは「ファラオの呪い」なのか?――ハーシェルの安否を気遣うギルモア博士の元にミイラの予備検査をしたメモが渡される。そこには、まだ知られていない新種の細「ファラオ・ウイルス」が発見されたと記されていた。「エジプト紅花」という花からこのウィルスに対するワクチンが作れることを発見した009たちは、一刻も早く花を収集すべく高台に向かう。しかし、現場には荒涼とした荒地が続くだけだった。聞けば妙な男たちがすべて刈り取って行ったという。そして研究室の一人が行方不明になっていた。危険な細菌「ファラオ・ウィルス」と共に消えた検査員・サイードの目的とは一体何なのか……?
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第35話 風の都
ボリビアのとある遺跡で、バン・アレン卿率いる探検隊が消息を絶った。彼には役者時代の恩があるという007を始めとするメンバーは調査に赴くが、発見した探検隊員は「ピラミッドから女が……」という謎の言葉を残して息絶えるのだった。探索を続けるジョーの前に、黄金のピラミッドと、その中から高貴な出自を思わせる美女が現れた。美女はイシュキックを名乗り、自分をここから連れだして欲しいと懇願する。困惑するジョーだったが、そこに巨人・カブラカンが出現した!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第36話 凍る大地
6月だというのに、山神洞には氷河が拡がっていた。しかも、その氷河はこの暑さにも関わらず、溶けるどころか拡大を続けているという。ギルモア博士とともに009達が調査に向かい、少年タダシと、その父・迫と出会う。山神洞で白い大蛇を見て逃げてきたのだというタダシの言葉を受けて、洞窟探索に赴く一行。だが、大蛇は作り物だった。誰かがこの洞窟に近づけまいと設置したものらしい。では、いったい誰が……? そして、この洞窟の中には、いったい何があるというのだろうか?
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第37話 星祭りの夜
七夕の日――。ジョーはローカル線の列車に揺られ、とある田舎街を訪れていた。そこで出逢った少女・アリス――彼女は、何者かに追われているから、ジョーにボディーガードになって欲しいという。そしてあなたとの約束を守らなくてはいけないとも……突拍子もないことを次々に喋るアリスに、最初は呆れていたジョーだが、家出少女かもしれない女の子を放っておくワケにもいかない。あてのない道すがら、彼女と共にひとときを過ごすことに。だが、彼女が追われているというのは本当だった。黒ずくめの男二人がアリスを捕らえようと迫ってきたのだ!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第39話 ミュータント戦士編① 新たなる刺客
ある日、張々湖飯店に駆け込んで来た若者。超能力を持つ彼は深手を負い、「ブラックゴースト…」と言ってこときれた。残された物はサンクト・ペテルブルグの市内バス切符と、ペンダント型の通信器らしきもの――ジョーたちは手がかりを求めて、ロシアの彼の地へと飛ぶが、そこにリナ、ミー、フィル、ケインという4人の少年少女が現れた。彼等はブラックゴーストの命令を受け、00ナンバーサイボーグを倒さんとするミュータント戦士だった。衝撃波、電撃、サイコキネシス……彼等の超能力はサイボーグ戦士の能力を遙かに超えるものだった!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第40話 ミュータント戦士編② シンクロワープ――同調跳躍――
4人のミュータント戦士たちは身体に異変を起こし、退却を余儀なくされた。彼等が発揮する超能力はその肉体を急激に老化させてしまう欠点があったのだ。それを抑止するには彼らの母艦内に設置されたリカバリーシリンダーに身を預けるしかない――そしてそこには、ブラックゴーストで超能力の開発に携わり、001の父でもあるガモ・ウィスキー博士がいた。彼は、意識の同調によって時間を超越することが出来るミーの能力“シンクロワープ”を使って、00ナンバーサイボーグたちを違う時代に送り込もうと企むが……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第19話 英雄(ヒーロー)の条件
ニューヨーク。とあるコーヒーショップに、002=ジェット・リンクの姿があった。この店のウエイトレス、キャシーの息子・ジミーはジェットになついていた。現在のジェットはただブラブラして日々を過ごしていた。そんなある日、キャシーの働くホテルで火災が発生した。駆けつけるジェットとジミー。あろうことか、キャシーがまだ中にいるという。救出のため炎の中をかき分けていくジェット。立ち込める煙の中、遂にキャシーを発見したその時。炎がガス管に引火、その爆発の衝撃でジェットは足に重傷を負ってしまった!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第30話 コンピュートピア
ドルフィン号に搭載する新ライドメカ・モングランをエッカーマン博士から受け取るために、ギルモア博士と009たちはコンピュートピアを訪れた。そこはガラスのドームで囲まれ、その全機能が、心理回路が組み込まれたスーパーコンピュータ「スフィンクス」によって制御されている未来型実験都市だった。博士に案内されて都市に入るために、00ナンバーたちは指紋を登録するが、003の番になった時、突如スキャンシステムが光り、警報が鳴る。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第29話 青いけもの
世界各地で異変が相次ぎ、事件現場では必ず“青いけもの”という美しい紺の毛で覆われた豹が目撃されていた。一方、戦いの焦燥の中、故郷へと立ち寄った005だったが、その変貌に愕然とする。地下資源を掘り尽くし、大地は汚れ、河川の水は濁っていた。同胞は、大金に目が眩み故郷を棄てたのだ。この荒れ果てた土地で、トマトを植え、懸命に生きるサンドラという女性と知り合うが、彼女の夫、ロバートがは“青いけもの”に殺されてしまった。果たして、“青いけもの”の正体は、ブラックゴーストのサイボーグなのか?――怒りに燃える005は、一人、山中へと飛び込んでいく……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第21話 悪の化石
幻の恐竜、ディノニクスを生け捕りにして欲しい――ゴッドフリート・ロス博士の招きを受けて、009、2、5の一行は、とある渓谷を訪れていた。ロボット工学の権威だったロス博士は、ブラックゴーストに加担していた人物だったが、今は心を入れ替えて化石古生物の研究に勤しんでいるという。この旅には、その真偽を確かめる側面もあった。朝靄の立ちこめる中、ディノニクス捕獲作戦が始まった。三方に分かれ、ディノニクスを追う00ナンバーたち。が、005の前にはティラノザウルスが、空を往く002にはプテラノドンが襲いかかる。そして009には敏捷な動きでディノニクスが迫る! 尾の先からレーザーを発射し、鋭い爪が強化服を切り裂く――これらの恐竜はいったい?!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第22話 神々の来襲
世界各地に大災害が起こっていた。原因を推測するニュースのなかに「神の姿を見た」という目撃談も報道された。ジョーたち00ナンバーも原因不明の大災害の調査活動をはじめた。戦地へ調査に赴いていた00ナンバーたちの前にも“神”は現れた。巨大な竜巻が、突如炎の渦となって逆巻く----炎渦は、街を蹂躙し、戦車や銃を焼き尽くしていく。それは正に“奇蹟”のようだ。炎が止んで、静寂が訪れた荒野。そこに羽根の生えた馬に跨り、炎の髪を持つ少年が降り立った。彼は神か悪魔か?!
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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so36727961←前話|次話→so36727963 第一話→so36727458
サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第24話 アルテミス
アポロンから放たれた光線はジョーを射抜き、その身体は海に深く吸い込まれていった。一方、ドルフィン号に襲い来るポセイドンとアトラス。嵐の中、ミサイルが雨霰と襲い来る----その時、突如消滅するドルフィン号。001が目覚めたのだ。九死に一生を得た00ナンバーたちだったが、その身体はボロボロだった。一方、海に消えたジョーを救ったのは、意外にもアルテミスだった。何故、戦いに明け暮れる、愚かな人の側につくのか?とジョーに問いかけるのであった。そのアルテミスの反逆とも思える行動を見ていたものがいた・・・。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第25話 ミュートス、終章。
二手に分かれて、火山島・マグマの地下へと潜入する00ナンバーたち。アキレスの弔い合戦とはやるアポロンたちを引きつけ、その隙に001やギルモアたちがエネルギー炉を破壊しようという作戦だ。奏効し、神殿の奥へと分け入るギルモアだったが、そこにはミュートスの超能力者・ヘラが待ち構えていた。一方、ガイアと対峙したギルモアは全てを知る。ガイアが人の記憶を消し去り、芸術作品としてミュートスサイボーグを作り出したことを。そしてミュートス-------神々を作り上げた自分こそが真の創造主に相応しく、全てはブラックゴーストのための所業だったことを・・・。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER 第28話 闘いの未来(あした)
侵略者の物体“次元錯卵”は、撃退しても次々に出現する。ジェットの説得により、パルたちは戦闘への参加を試してみるという。なんとか次元錯卵の破壊には成功するものの、やはり戦いに能力を発揮することは出来なかった。その間にも彼等の世界では、彼等の仲間たちが侵略者に襲われている……。ジョーたちは救出の手助けをすべく、舟を使って異世界へのジャンプを決意する。あくまで戦うのはパルたちでなくてはならないと主張するジェット。一方、子供たちにも感情が芽生え始めていた……。
009(島村ジョー): 櫻井孝宏/001(イワン・ウイスキー): 植田佳奈/002(ジェット・リンク): 森久保祥太郎/003(フランソワーズ・アルヌール): 雪乃五月/004(アルベルト・ハインリヒ): 飛田展男/005(G・ジュニア): 大塚明夫/006(張々湖): 茶風林/007(グレート・ブリテン): 長島雄一/008(ピュンマ): 岩田光央/アイザック・ギルモア: 麦人
原作: 石ノ森章太郎「サイボーグ009」/監督: 川越 淳/音楽: 小室哲哉/キャラタクターデザイン: 紺野直幸/シリーズ構成: 大西信介/美術監督: 竹田悠介/編集: 田熊 純/音響監督: 岩浪美和/色彩設定: 原田幸子/音響効果:1-26話:浦畑 将、27-51話:川田清貴、音響制作:ACクリエイト/アニメーション制作: ジャパン ヴィステック(現:ヴィステック エンタテインメント)
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Ready Steady ゴーゴゴー 第30回 ヤッシー 前半戦
今回はヤッシーを招いてのノリ打ち実戦。パチンコ必勝ガイドから迎えたゲストは現在5連続のマイナス収支。負の流れを断ち切る連敗ストッパーとしてゼットンに招かれたヤッシーは、得意の「009 RE:CYBORG」を選択する。レオ子は「戦国乙女6」、ゼットンは「源さん」からの実戦
Ready Steady ゴーゴゴー 第31回 ヤッシー 後半戦
前半戦で優秀台を掴み、着々と出玉を伸ばすゼットンに対して、残りの二人は絶不調。ヤッシーは、負けたら決めゼリフ「アメージング」没収という特別ルールを設けられてしまう…。果たしてアメージングな逆転劇を起こせるのか!?
