キーワード DIR が含まれる動画 : 6510 件中 3137 - 3168 件目
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[バーロー]REPETITION OF HATREDとアクロの丘を歌ってみた。
お久しぶりです。アクロの丘を26日にやっときはびっくりしました!!#2で歌ってます。REPETITION~のサビがgdgdすぎますorz 相変わらずルフィっててすみませんwwwworz 他のバーロー→【mylist/11919532】 dir en grey
[バーロー]愛しさは腐敗につきとHYDRA666を歌ってみた
こんにちはバーローです。久々にカラオケ行ったのでうpしてしまいました。 愛しさ~は#4で歌ってます。 シャウトとホイッスルってどういう風にやれば上手くだせるんですかねorz 他のバーロー→【mylist/11919532】 Dir en grey
[バーロー]Agitated screams of maggotsとGLASS SKINを歌ってみた。
中間テストと部活が終わり、即行カラオケBOXに向かったバーローです。 シャウト??何それ美味しいの\(^o^)/??wwライブver意識してしまいました; グラスキは低音がwww高音がwwww サビは微妙にハモってます。 他のバーロー→【mylist/11919532】 Dir en grey
Dir en greyのAin't Afraid to Dieを歌ってみた
4個目です。レコーダーの設定ミスで静かな部分がブツ切りに撮られてしまって残念な仕上がりですがうたはがんばって歌いました。 他の歌ってみた→mylist/12399440
dir en grey/Cageをカラオケで歌ってみた
どうも。カーマニアです。今度はCageを歌いましたので、またよければ評価などお願い致します。予感→nm6327352他マイリスト:登録タグ/カーマニア@
『DOZING GREEN』を歌ってみた
こんにちは。ラテックスです。またしてもみんなに触発され自重できずに歌ってしまいました。DOZING GREENです。原曲の雰囲気を壊さないように努力しました。どうか暖かい目で見守ってやってください
今度は本当に Dir en Grey の I'llをフルートで吹いてみた
こないだはだまくらかして(ry今度は本当です。あと、今までのもよかったらどうぞ⇒mylist/7838047
Dir en grey 太陽の碧 歌ってみた
ガイドメロディー消しました。ハイ!あっても間違えるので、間違えます。音程以外も可笑しなことになっていますが、こんな夏です。
Dir en grey CONCEIVED SORROW 歌ってみた
2度目まして。緑の奴がまた、耳汚しにきました。手が痺れます。酸欠で。けどでません。変な音程で歌っています。お粗末です。
Dir en grey の304号室 白死の桜をフルートで吹いてみた
第2弾です。前のやつ⇒http://www.nicovideo.jp/watch/nm3793191
【カラオケ用】DIR EN GREY/THE FATAL BELIEVER
不親切設計のカラオケ用音源です。
ご利用はご計画的に。
もういい加減自己満の域に入ってはおりますが、今しばらくお付き合いの程を。
その他のカラオケ→mylist/18628621
【コリアひどい】在外韓国人の選挙登録率1・9%!
在外韓国人は選挙権など要らんらしい。 それならそーと言っ(ry
ソース 朝鮮日報日本語版 2012/01/10 09:14
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/01/10/2012011000780.html
DIR EN GREY/Ash(カラオケ用)
随分昔に耳コピした、Ashの脈カップリング版です。
Remastering、と書いたけどRetakeの方が正しいような気がしますけど面倒なんでそのまま。
色々おかしい所があるけど手直しも面倒なn
その他のカラオケ→mylist/18628621
【VOCALOID】初音ミクが朔-saku-を歌ってくれた~完全版~【Dir en grey】
お試し版を聴いてくださった方、大変お待たせしました。初音Dirシリーズ③ 朔-saku-ようやくフルコーラスになりました。過去の作品群+笛シリーズ→mylist/7838047
【ライブハウスです】炎のカラオケでParanoid Dollを歌ってみた【ユウ】
どうも、2010年2月28日に大阪にて、炎のカラオケというイベントをしました。
そこで、大好きなParanoid Dollを歌わせていただきました。
決して上手ではないですし、歌詞も間違えてますし・・・
ライブの雰囲気を楽しんでいただければと思います。
ちなみに、SEには超絶好きなDir en greyのG,D.Sを使わせていただきました。
普通に歌ったParanoid Doll>http://www.nicovideo.jp/watch/nm9646755
マイリスです。http://www.nicovideo.jp/my/mylist/14317797
原曲はこちらへ>sm7706816
イべントはこちらから>
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5223108
「桜雨」feat. vflower【残響レコードボカロ制作部】
「桜雨」
終わりが、始まった。
時計の針が12時を回って、少し。
「起きてる?」
そう、問いかけられた。
「起きてるよ」
答えたのは、私だ。この部屋には、二人しかない。二人だけで暮らしてきた、二人だけの静かなお城だ。
「ごめんね」
「なんで謝るの、ヤコ」
「マコのこと、追いてっちゃうから」
「そんなのどうってことないよ」
「だけど」
「大丈夫」
私は、精一杯強がって言う。
「ヤコのこと、信じているから。たくさん、綺麗な写真を撮るんでしょ。必ず、帰ってくるんでしょ。それまで、私、ここを守るから」
「……ありがと」
もうすぐ、朝が来てしまう。まだ真夜中だ、と思っていても、ちくたくと針は進んでいく。
しっとりとした春独特の夜は、なんだか物悲しい。
新しい芽吹きの香りを連れてくる夜を深く吸い込むと、その冷たさが凛と肺に染みた。
「もう起きたの、マコ」
「ヤコこそ、まだ4時半だよ」
「ふふ、なんだかそわそわしちゃって」
「どうせ楽しみなんでしょ、今日からだもんね」
「うん。女優さんは先に入っているから」
「ヤコたちが行けば撮影始まるんだよね」
「そう。マコってば、あたしよりもあたしのこと把握してない」
「そんなことないよ」
そう言って、私は目をそらした。
ヤコのことを、ヤコ以上に知っているのは、当然だとも言えた。ヤコのことを、私はずっと想ってきたのだから。
ずっと、ずっと。でも、それが恋とか愛とか、そういう感情ではないような気がして。ううん、そういう感情『ではない』とはっきりわかっていて。つまりは、ヤコと私は幼馴染で同居人である以上でも以下でもないのだ。
桜の花が、はらりとベランダに舞った。
私が一番に好きな花。でも、今はなんだか憎たらしかった。
新しい春は、終わりで、始まりだ。
私たちは同じ小学校、中学校で育ち、同じ高校に通って、同じ大学を受験し、違う学部で学んで、今の道に進んだ。
だから、ヤコは写真家として。私は画家として。今から新しいスタートを切るのだ。
この部屋に住み続けるには思い出が多すぎる。最初、引き払おうとヤコに相談したのだが、ヤコは「戻ってくる家と、マコのアトリエが欲しいから」と却下した。
「はい」
差し出されたのは、湯気の立つコーヒーだ。私たちが気に入るたびにおそろいで買ったマグカップ――その中でも、一番のお気に入りのもの――に、注がれている。
「ありがとう、ヤコ」
「あたし、絶対に有名になるからね」
「……私だって」
「あーあ。こんな春なんて、来なきゃよかったなぁ」
「どうして?」
「だって。マコと――」
そこまで言って、ヤコは口をつぐんだ。マグカップを包む手に、やりきれない気持ちが一緒に包まれていた。
「ヤコと、ずっと一緒がよかった」
「マコ」
「私。ここで待ってるから。ヤコが帰ってくる家にするから。だから、安心して」
私はそう言って、精一杯、笑って見せた。
頬を伝った雫を、二人とも見なかったふりをした。
結局、6時の新幹線に乗っていくヤコを見送るために、私もそのまま起きていた。
「忘れ物ない?」
「うん、大丈夫」
ヤコはきちんとした襟のシャツと、カジュアルすぎない、けれど綺麗なシルエットの上着を着ていた。
特別なおめかしというわけではないけれど、門出に相応しい格好だと言えた。
「ヤコ」
「なぁに」
「……ばいばい」
「ふふ、違うでしょ」
そして、ヤコは笑った。
「またね、だよ」
私は何も言えなくなって、ヤコのことをぎゅっと抱きしめた。最後にヤコは、また何かを言おうとして言わずに、私たちの終わりへ向かって走り出した。
桜の雨が、ヤコの姿をかき消す。私はそれを見送って、初めて気が付いた。
「……喉、渇いたなぁ」
私は呟いた。応えるものはなかった。
ケトルでお湯を沸かしながら、マグカップがたくさん並ぶ棚を目指して歩く。
ずらりと並んだマグカップには、全部、ぬぐい切れない思い出がある。私は、これらを抱えてヤコを待つ。そう決めたのだ。
それなのに、涙が出る。
いつも通りのブレンドコーヒーが、今日はやけに、苦かった。
原作 金森璋「桜雨」
Produce 残響レコードボカロ制作部 https://twitter.com/zankyovocalo
Direction みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyric 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration & Movie 小猫まり https://twitter.com/mari_kosaji
「銀雪」feat. vflower【残響レコードボカロ制作部】
「銀雪」
――凍った湖。
覗き込んだ僕の顔が、冷たい表情を映している。
朧月に照らされた、白い肌をしている、僕の表情。
霜が降り、雪が舞う。時折、月が隠される。
新しく降った雪をかき集め、手にすくって穴倉へ戻る。
ステンレスのカップに雪を詰め込んで、固形燃料を燃やしたスタンドにかけた。
こうでもしないと、飲み水すら手に入れられない。けれど僕にこの山を降るという選択はない。
もう残りがほんの少しになったチョコレートの欠けらを、一欠けだけアルミから取り出す。いくつ欠けらがあるのかをアルミの上から数え、ため息をついた。
果ての月――十二月。
その最後の日。
様々な思い出が駆け巡る。これは、走馬灯とも呼べるのではないか。
手がかじかんで、うまく字が書けない。これが人生の終結になるかもしれないのに。
僕が見つかるのは、もっともっと先、春が訪れ雪が溶ける頃だろうに。
それでもなんとか、彼女への最後の言葉を手帳へ書き込む。
ああ、助けは来ないだろうか。
湯が沸くまでの間に、また一歩、外へ身を出す。
足元に、凍った花が雪に沈んでいる。そっと、その花を手に取ろうと思った。
――轟――
風が吹く。僕の視界は六花に埋もれ、真っ白になってしまった。
白魔が、全てを攫っていく。こうして、せっかく小さく咲いた花でさえ、まっさらにしてしまうのだ。
あまりにも憎たらしくて、空を見上げる。紫黒。漆黒。ただひたすらに黒い空に、雪の花は咲く。
長い、長い夜。まだ、終わりそうにない。
もう、僕には明日すらもわからない。唯、独りこの場所で刻々と時を過ごすのだ。
「なあ、どうして今なんだよ」
雪夜に問いかける。
どうして、こんなときに限って天候が荒れたのか。否、こんなときだから荒れたのか?
わからない。明日すらわからないのに、そんなことがわかるもんか。
嫌気がさし、僕は穴倉の壁に背中を預けた。あまり、そういうことはすべきじゃない。体温を奪われるからだ。
こんなにも人間は弱い。
ああ、僕はここでゆっくりと命を削るのだ。何回も自覚を繰り返すたびに、悲しみが襲い、それに慄く。
愚かなことだと自分でも思う。
嘆き、慄くくらいなら来なければよかったじゃないか。
空の上には、北極星が光っているのだろう。夜の間は、頭上、真上にその星は現れる。
その輝きを思い出し、導かれ、また過去をなぞる。
穹窿は、ひたと黒く染まる。そこに、白妙の雪が舞う。
ふ、と。
暴風の音が止んだ。穴倉から顔を出してみる。
――凛。
深更に、上月が覗いていた。
まだ雲は多いものの、しんと静まり返る雪の中に、琥珀に光る月が、覗いていた。
「よかった」
これで、帰ることができる。
しかし、まだもう少しここにいることにしよう。どうせなら、あいつに会ってから帰る方がよさそうだ。
徐々に、明るくなっていく。暁闇が忍び寄ってくる。
東雲が雪嶺を侵していく。遠くに、日の出の気配がした。この時間を〈黄昏時〉の対義語として〈彼は誰時〉と呼ぶそうだ。
僕はバックパックに全ての荷物を包み込み、朝の分と思い取っておいたチョコレートをまた一欠け、口に放り込んだ。
美味い。素直に美味いと思えるのは、いつぶりのことだろうか。
一歩踏み出すと、掘り起こした雪が霜となり、ざく、と音を立てた。
ゴーグルをする前に、遠い空を見る。
一月一日。
――初日の出が、僕を照らしていた。
原作 金森璋「銀雪」
Produce 残響レコードボカロ制作部 https://twitter.com/zankyovocalo
Direction みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyrics 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration 前バ! https://twitter.com/maeba865
平田勇也「砂礫」【シアーミュージック×残響レコードボカロ制作部】
原曲 「砂礫 feat.vflower【残響レコードボカロ制作部】」
https://nico.ms/so38534831
歌 平田勇也
https://twitter.com/hirata_miv
https://www.youtube.com/channel/UCN3eEyhclIZLe6nTl4fPSmw
https://www.youtube.com/channel/UCFUuEDnQ62eHXBCP7MXBcsQ
「冷えますね、夜は」
その人はいつの間にか、そこにいた。
驚いて声も出せずにいると、その人はにっこりと笑った。
「ああ、いえ、驚かすつもりはありませんでした。本当ですよ、信じてください」
そう言って、その人は僕のことをなだめた。
ハスキーな声は女性のように思えるし、透き通った声は男性のようにも思えた。
顔に時折、刻まれる笑みでできるしわは年齢を感じさせるし、張りのある肌と艶のある髪は若々しさを感じさせた。
しかし、ぼくはそんなところに対して驚いたのではない。
ここは、〈砂漠〉なのだ。
何もかもを飲み込む砂の濁流。それも、夜になれば酷く狂暴な翼竜族や大型歩行獣などが現れるような砂漠だ。
乗り越えることは困難で、ときに咎人がこの砂漠の端に捨てられるようなことさえあるくらいだ。
それなのに、何故?
「ははは、すみません。言えないんですよ。私には〈名前が無い〉ので」
名前がない……。
そんな人物がいるのだろうか。僕はさらに疑わしくなって、いぶかしげな表情でその人のことを見る。
その人は、旅人にしては装飾の多い服を着ているが、それらが薄汚れているのを見るとここまで旅してきたというのも本当なのだろう。
「あなたは、どうしてここに?」
僕は、この場所にとある少女を探しに来たのだと言った。
罪も咎も犯したことのない、無垢な少女――僕の妹。
彼女を探すために、ここまで、幾度となく危険にさらされようとも旅を続けている。
そう説明した。
「それは、文字通り砂漠の中から一本の針を見つけるようなものなのではないでしょうか」
そうかもしれない。けれど探さないという選択はないのだ。
「なるほど。――では、この砂時計はあなたに相応しいものかと」
言って、その人はひとつの砂時計を出してきた。
砂は、紅い。錆のような色。濁った鉄のような色。
綺麗という印象は持たなかった。粒も大きく、さらさらとはしていない。けれど何故か目を離せなくなった。
「素敵でしょう。とある少女のものです」
とある、とは。
「少しお話をしなくてはなりませんかね――
――この場所に、数年前。もっと昔かもしれません。ある少女が贄として捧げられました。
その少女に名前を問うと『そんなものは要らない』とそっけなく言いました。
どうしてそんなことを言うの、と問うと『そんなことは知らない』と突っぱねるように言いました。
少女は私に心を開いてくれなかったのです。どうしてか、心を歪めてしまっていたのです。
どうしてそんなに歪んでいるの、と聞いたらば。
『ヒズンデイルのはアナタのほうでしょ?』
と、異国の訛りが混じった言葉を口にしました。それが最初で最後の〈意思の疎通〉でした。
その日から少女は徐々に壊れていきました。
何もさせないことが苦痛のようでした。
何もされないことが悲劇のようでした。
食べられないことが不思議なようでした。
呑まれないことが不可思議なようでした。
それも、そうでしょうね。何故なら――私が、こんな姿だから」
そこまで言うと、その人は大きく姿を変えた。
とかげのような尻尾が長く伸び、刺々しい四肢が生え、口が狼の口のように割れる。
見る間に、その人はこの砂漠の中で何よりも危険な翼竜に姿を変えた。
「――――――……!」
大きな、咆哮を上げる。
ああ、そうか。さっきの少女が誰か、なんて。うすうす感づいていた。
見覚えがあったはずだ。あの色は、確実に彼女の身体の中に流れていたはずじゃないか。
僕の、妹の中に。
翼竜は翼を羽撃かせ、僕を睨む。
剣を構えた。構えただけだった。次の瞬間、に、は、もう……
ごめんね、×××
翼竜の腹に呑まれるその瞬間。
最後に喧嘩をしたあの日の涙とは違う滴を、瞳から流した。
金森璋「砂礫」 https://twitter.com/akillernovels
offvocal→https://www.dropbox.com/sh/28s5sal1dd...
Direction みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyric 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration 魚住山椒 https://twitter.com/since20191124
Movie Rerere
さらば、思い出の場所
卒業するまでの思い出や感謝の気持ちをこめて聞いてくれると・・・
いいと思います!
DLはこちらから↓
http://www.4shared.com/dir/25796913/2ad66e2a/Vol2.html
その他オリジナル曲はコミュで管理しています。よかったらどうぞ~
co178318
中学三年生がDir en greyのVINUSHKAの一部を歌ってみた
歌っているのは一人です。二回録音してます。もうすぐ俺、高校生だ…。死にそうなくらいガリガリのくせに豚みたいな声の俺。「声イケメン」って本気か?皮肉か?俺のかっこよさ(顔)は中の上くらいか?不細工ではないけど凄いイケメンでもない。 「狼にもなれそうにない犬」ですかwそうかもww「ガテラル上手すぎ」ってコメントがありましたが、これも本気なのか皮肉なのか分かりませんwしかも京さんはガテラル出さないので、どっちみち「VINUSHKAを歌うのは下手」という事になっちゃいます。はい、下手です…。 今まで歌ったやつ⇒mylist/18275368
【UGA】DIR EN GREY「凱歌、沈黙が眠る頃」【歌ってみた】
はじめましてクロシロです。ニコ動に初めてうpしてみました。そんでもって今日初めてUGAで歌ったんですけどやっぱDAMのがいいですね。よかったら指摘ください(´・ω・`)追記:最後の部分切れちゃってました、すみません・・mylist/18577933
BEN10に松岡修造 その5
最後の方に出て来る歌はDir en greyの「凱歌、沈黙が眠る頃」です。この歌はその4の最後にも出て来てます。 sm8816953←その4
【Need for Speed: SHIFT 】Tokyo Club Lotus Elise【バーチャルサラウンド】
Need for Speed: SHIFTのQUICK RACEでTokyo ClubをLotus Elise 111Rで走っているのをキャプチャして、プレイ画面とリプレイを1画面に合成してみました。
REAL MOD 2.0b(Higher Tick Rates 2048)を入れてあります。
FanatecのPorsche 911 Turbo Wheelを使用してプレイしています。
ドルビーヘッドホンによるバーチャルサラウンド版です。
ヘッドホンでの視聴推奨です。
使用したのはPioneer SE-DIR2000CのDH2モードです。
PCからはASUS Xonar D2/XよりDOLBY DIGITAL 5.1chで出力しています。
自鯖公開版(修正差し換えとエコノミー回避)と解説→http://blog.torime.jp/2009/11/need-for-spee-1.html
今までに投稿した動画>mylist/8036273
【Need for Speed: SHIFT 】AMBUSH CANYON Lotus Elise【バーチャルサラウンド】
Need for Speed: SHIFTを購入したのでTIER2のMIXED EVENT内のRACE AT AMBUSH CANYONをLotus Elise 111Rで走っているのをキャプチャしてみました。
REAL MOD 2.0b(Higher Tick Rates 2048)を入れてあります。
FanatecのPorsche 911 Turbo Wheelを使用してプレイしています。
ドルビーヘッドホンによるバーチャルサラウンド版です。
ヘッドホンでの視聴推奨です。
使用したのはPioneer SE-DIR2000CのDH2モードです。
PCからはASUS Xonar D2/XよりDOLBY DIGITAL 5.1chで出力しています。
自鯖公開版(修正差し換えとエコノミー回避)と解説→http://blog.torime.jp/2009/10/need-for-speed-.html
今までに投稿した動画>mylist/8036273
Beck - 1000BPM: Alternate Version
ベックPVで無いのを輸入しています。カブってたらごめん!「The Infomation」より dir.Nigel Godrich + Autumn de Wilde + Beck
Dir en greyのTHE DEEPER VILENESSを歌ってみた
どうも初めましてティーケイと申します。先日ナベアツさんの動画を見てとてもかっこよかったので自分も歌いたくなってうpしちゃいました。
Dir en grey - CLEVER SLEAZOIDを歌えなかった
自分はDirを歌える。そう思ってた頃が僕にもありました。うろんぼろんで絶望して全然カラオケで歌ってなかったんですが、他の人の動画見るととても楽しそうなのでまたうpしてみます。下手くそですが、Dirは歌う(叫ぶ?)だけでとても気持ちいいですよNE!うろぼろんのは練習してから・・。
