キーワード DISCO が含まれる動画 : 7734 件中 4225 - 4256 件目
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So Good To Be Alive / UK Players
From 12inch Analogue "No Way Out" 1982
French Boy(1979) / Garcons
フランスを拠点に活動していたパンク・ロック・バンドMarie et Les Garconsを前身とするフランスの男性3人組ニューウェイブ/テクノ・ポップ・バンド。
Muse - Knights Of Cydonia (Simian Mobile Disco Remix)
Muse - Knights Of Cydonia (Simian Mobile Disco Remix) [192kbps]
未来航路 / STRAWBERRY DISCO
V系ROCKファンに人気の高い90年代ROCKの名曲がハウスに?!STARWBERRYDISCOのアルバム「NIGHTMAREHOUSE」ヴィレッジヴァンガード限定で発売中!
TOMOSHIBI-地震が来たら- NEW TOMOSHIBI BROTHERS と弥富高校の皆さん
サンプラザ中野くん作詞作曲による「TOMOSHIBI-地震が来たら」の2011年11月19日、NEW TOMOSHIBI BROTHERS と弥富高等学校の皆さんによる演奏。
TOMOSHIBIについて音楽館のHP(http://www.ongakukan.co.jp/mukaiya/disco.html)をご覧下さい。
Harold Melvin & The Blue Notes - Don't Leave Me This Way (A Tom Moulton Mix)
アーティストは言わずもがなですが、ミックスをしているのがTom Moultonという人で、この人は今では当たり前のLong Mixですが、この人がシングルでは短すぎると自力でミックスを始めたのがきっかけです。また、これまた今では当たり前ですが12インチシングルも彼がきっかけで始まりました。そして、なんと元モデルという美貌(私はそうは思いませんがww)の持ち主です。つまり重要人物&DISCO馬鹿ってことですな。
Everybody's Fool / Brenda and The Tabulations
From The LP "Brenda and The Tabulations - I keep coming back for more" 1979 . 60年代から活動しているフィリーソウルの"Brenda and The Tabulations"の1979年作品。録音はシグマ・スタジオ、プロデュースはMFSBのOBBY ELI、NORMAN HARRISと、JOHN DAVIS。
Take It Or Leave It / Brenda and The Tabulations
From The LP "Brenda and The Tabulations - I keep coming back for more" 1979 . 60年代から活動しているフィリーソウルの"Brenda and The Tabulations"の1979年作品。録音はシグマ・スタジオ、プロデュースはMFSBのOBBY ELI、NORMAN HARRISと、JOHN DAVIS。
Funkanova / Los Charly's Orchestra
From The Debut Album "Los Charly's Orchestra - Chicano Disco Funk" Jun.2010 .この音でデビューアルバムです。Gilles Petersonや、Prince Thomasもプレイするディスコ・バンド。普段リコメンドは書かないですがこれは一押し。Credits : Bass - Matheus Nova . Guitar - Ed Riches , Jose Luis Pardo , Kenny Barry . Keyboards - Xantone Blacq . Mastered By - Lee , Preben .Saxophone - Ben Hadwen , Max Grundhard . Synthesizer - Milt Mavrakakis . Trumpet - Scott Baylis , Tom Nowak .Vocals - Rotimo Soul , Stuart Lisbie . Producer - Jorge Montiel , Juan Laya
Just Can't Give You Up / Mystic Merlin
From The Album "Mystic Merlin - Mystic Merlin" 1980 . Deep Sensationのハウス・リメイクや、Life On Earthのネタとして知られるガラージ・クラシック、Mystic Merlinのデビューアルバム。
Outside In The Rain / Gwen Guthrie
From The 12inch Analogue "Gwen Guthrie - Outside In The Rain / Save Your Love For Me " 1986 . Arranged By - Gwen Guthrie . Remix - Larry Levan
【12インチで聴こう!!】 Electric Light Orchestra / Last train to London
1979年 アルバム ”DISCOVERY” より、、 全英8位を記録したシングルで、アメリカでも30位代まであがりました。 哀愁を漂わせるメロディーとリズムが今でも新鮮です。 邦題はそのまま ”ロンドン行き最終列車”と名づけられてリリースされています。 この曲には12インチ・ヴァージョンが存在しませんが、 ここではDISCO向きに無理やりテープ編集されたと思われるプロモーション用のレア・ヴァージョンでどうぞ!!
First Choice - Let No Man Put Asunder
Rochelle Flemingをリードボーカルとするフィラデルフィア出身女性3人組コーラスグループFirst Choiceの代表曲の一つ。これぞDISCO!!!最高ですね
【12インチで聴こう!!】 RICK JAMES / YOU AND I (Special Disco Vesrsion)
1978年 アルバム "COME AND GET IT" からの大ヒット、、 このアルバム以降リックはファンクの帝王としR&B界に君臨し、ティナ・マリーやメリー・ジェ-ン・ガールズ等の制作にかかわったり、エディ・マーフィーと作品を作ったりと、、 なかでも有名なのは彼の作品が後年MCハマーによってHIPにカヴァーされるなど、、コカイン中毒で急死するまでバリバリ活躍した帝王の初期の作品です。 ソウル系DISCOでは毎晩のように流れ、当時流行ったスパンク・ダンスで踊られていました。 ここでは市場には出なかった、超レアなスペシャル・ディスコ・ヴァージョンでドウゾ!!
Salt & Pepper - I LOVE DISCO DANCE
Salt & Pepper
その他→mylist/22196299
user/439432/video
Dance Again / Les McCann
From The Album"Les McCann ? Tall, Dark & Handsome" 1979
ジャズピアニスト LES McCANN の79年作品
Music Speaks Louder Than Words (Doug's Jazzfunkadisco Mix) / Doug Willis (Joey Negro)
From The 12inch Analogue "Doug Willis (Joey Negro) : Douggy Style EP" Jun.2011 Z Records
Producer - Dave Lee, Joey Negro . Vocals - Diane Charlemagne, Taka Boom
【ニコラップ】 馬鹿に念仏 【Disco】
なんやねん_(┐「ε:)_勘違いされてたので説明したのに、無視されてます_(┐「ε:)_ 男関係でありもしないよく罪を被されるのでいい加減DISるわよ|ω・`)ふXxく
【12インチで聴こう!!】 WALKING ON MUSIC / PETER JACQUES BAND (12" DJ COPY)
1979年 イタリア系アメリカン ジャック・フレッド・ペトラスの作り上げたディスコ・ユニット・バンド 出世作品アルバムからの第一弾シングル 彼のこの手法はその後80年代~90年代まで台頭するハイエナジーやユーロビートの基礎を固めました。 しかし79年はディスコ・ブームが最大になり、その後斜陽を迎え始める時代の分け目、 ペトラス氏もアップテンポなディスコから聞き度たえのあるソウル系の作品をこのユニット活動の傍らで勧めて成功を収めますが、、80年代半ば亡くなってしましました。 しかし、これあまりのテンポの速さに最初から最後まで踊ると息が切れてぶっ倒れそうになります。当時この曲を知る世代の方 メタボでしょ? もっと長めのプロモヴァージョンで脂肪燃やしてね!!
IWA-TUKI Disco(リメイク版のようなもの)
前の動画で「BPM編集なら自分でできるでしょ」て言われて、自分でやってみました。コメントしてくださった人、ありがとうございました。前の動画より速さだけ変わっていますので、あまり、リメイク版とは呼ばないかと思いますが・・・。ま、細かいことは気にしない!(おい!
Glow Love / Mighty Clouds Of Joy
From The Album "Mighty Clouds Of Joy - Glow Love" 1981
Produced by Al McKay (Earth,Wind&Fire)
The Way You Love Me (Dim's T.S.O.P. Version) (Part 1) / Ron Hall & The MuthaFunkaz
From 7inch Analogue "Ron Hall & The MuthaFunkaz - The Way You Love Me (Dim's T.S.O.P. Version)"2006
Produced and Remix by Dimitri From Paris
曖昧ネットだーりん (Keep on forgetting mix)
「曖昧ネットだーりん」のタワーオブパワー的な正統派ファンクネスに触発されてディスコ調のリミックスを作ってみました。
【12インチで聴こう80s】 THREE DEGREES / THE HEAVEN I NEED (Extended)
この曲もPWL制作によるもの、、スリーディグリーズは今だ頻繁に来日などで活動中、、何回かのメンバーチェンジにて 世界には二つのスリーディグリーズがあるとか、、??(なんかワケわかりませんが、、) これは80年代中期にヨーロッパや英国で(40位)辺りまで昇りましたが、残念ながら日本では発売すらされませんでした。 アイドルモノが多いPWL作品でしたが、、ちょっと大人びて、彼女らのコーラスも生きた作品です。ここではレアな 12インチ ミックスでどうぞ、、(STREO版)
【12インチで聴こう80s】【12インチで聴くDISCO 】 ALISHA / BABY TALK (extended dance mix)
NY生まれでこの作品時は若干15歳だったとか、、当時はMADONNAが大ブレイク中、他にもティーンエイジ歌手が溢れてましたが、、彼女もそのひとり、、曲調はまさに80年代、あの曲にそっくりですけど、コレはコレで売れましたね、、特にダンスチャートでは良かったと思う、、
【12インチで聴くDISCO 】 FRANCE JOLI / COME TO ME (12inch DISCO VERSION)
時代は80年代に突入寸前、、カナダから新星誕生、、わずか16歳にしてバーブラ・ストライザンドを唄っていたというくらいの歌唱力を買われてデビュー、、バラードからダンサブルな音へと進む手法はドナ・サマーをはじめ、この頃の流行でもありました、全米DISCOチャート1位、しかし彼女に女神が微笑んだのはコレだけ、、80年代音楽祭に来日しその歌唱力をTVで魅せつけてくれました!
【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER 恋はマジック (メドレー)
76年 愛の誘惑 で本格デビューを果たしたドナは、その後半年足らずで次作アルバム a love trilogy を発表します、、ここから出たシングルヒットがコレ オリジナルはコパカバーナのヒットを飛ばしたバリー・マニロウですが、、その後もいろいろなアーチストが取り上げていますが、ドナのDISCOヴァージョンを意識したものが多いようです、、ココではアルバムのメドレーヴァージョンです。
【ドナ・サマーを聴こう!!】【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER / LAST DANCE
78年、ドナはとうとう映画にも出演します。トラヴォルタが土曜なら、ドナは金曜日、、映画 イッツ・フライデーはLAのDISCOダンスコンテストの夜ににあつまる人々の織り成すドタバタ喜劇で、ドナはニコールというデビューチャンスに恵まれない新人歌手という設定、、この曲は映画本編クライマクスシーンで流れ、一気にDISCOを沸かせる設定で使われました、、
【12インチで聴くDISCO】 ANITA WARD / DON'T DROP MY LOVE (12inch )
79年 RING MY BELL でドナ・サマーと激しくチャート首位を競ったアニタ・ワードです。 その後に早くもセカンド・ヒットを狙ったアルバムから先行シングルの形でこの曲がリリースされました。 前作よりもテンポアップし覚えやすいメロディーに乗せてアニタの高い声が響きます。 うpはコチラの曲のも好きですが、しかし、ちょっと難点が、、、それは彼女みたいな高い声は閉ざされたDISCOの大音響で鼓膜にキ~ン/(*ε*)!!!、 そんなワケがあったのか知りません!?が 目指すセカンド・ヒットにはならず、米DISCOチャート87位が最高位で終って、、見事に一発屋の名を頂いてしまいました。 もっとも彼女は近年でもRing My BellでDISCO関係の催しにはマメに参加している頑張り屋さんみたいですね。
【12インチで聴くDISCO】 CLAUDJA BARRY / I WILL FOLLOW HIM (EXTENDED)
82年のHI-NRGなDISCOヒット、、、”ブギ・ウギ・ダンシングシューズ”をヒットさせたクラウディア・バリーのカヴァーヴァージョンです。制作に有名なBOBBY Oが関わっていました。 さて、もとは英国のペトラ・クラークが歌ったフランスの楽曲、それをアメリカのリトル・ペギー・マーチが歌い1963年にチャート一位に輝きました。 その後も映画 ”天使にラヴ・ソングを”で使われたり、歴史に残る名曲となりました。
【12インチで聴くDISCO】 SOS BAND / 気分はジャスト・フィット
(既出ですが、) 1983年R&Bチャート二位まで上がったこの曲はSOS BANDにとっても制作者のジャム&ルイスにとっても大成功をおさめた代表作となりました、当時プリンスのサポートバンドのTIMEに在籍したジャム&ルイスでしたが、プリンスのライブに遅れた事で殿下に解雇され、その後は制作一本で喰っていくしか道がなかったそうです、しかし見事にこの曲が音楽界の注目を集め、その後はジャネットに始まりさまざまなアーチストが競って彼らに制作の依頼を、、故マイケルもお世話になったほどです。80sソウルの名盤ながら、日本で一時期SOSバンドの全作品がCD化されたものの 今では輸入ベスト盤以外まったく手に入らないレア作品となっています。
