キーワード DOEPFER が含まれる動画 : 13 件中 1 - 13 件目
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モジュラー解説
doepfer/a-100lc1v
doepfer/a190-8
tip top audio/one sampler
doepfer/a-151v
ericasynth/pico rnd
ericasynth/pico mask
ericasynth/pico t→g
ericasynth/pico voice
とか買ってみたので解説してみます。
<解説10b>シーケンサーからポルタメントタイムをコントロールする
前回に続き、3台のシーケンサーから7種類の CV を取り出して使用します。
今回は、8つの音の最後(7音目〜8音目)にかけてポルタメントがかかるような接続をしてみました。
2台目のシーケンサー(Roland)は2つのシンセのピッチを、3台目のシーケンサー(Moog)はポルタメントの長さをコントロールしています。ポルタメントタイムのコントロールには Roland のモジュールを使用していますが、同様の機能を持つモジュールは Doepfer では VC Slew Limitter と呼ばれています。
<解説10a>複数のシーケンサーをパラレル接続し沢山の CV を取り出す
マスターになるシーケンサーから別のシーケンサーにクロック信号を送り、複数台のシーケンサーを同期演奏させます。
ここでは、マスターに Roland System-100M のシーケンサー 182 を、更にもう一台の 182 をシンクさせつつ、Moog の 960 シーケンサーもシンクさせます。
これで8ステップなら計7種類の CV をコントロールできます。また 182 を16ステップにセットして3つの16ステップ+1つの8ステップのシーケンスを作る事も可能です。
今回はまず VC Envelope Generator を CV コントロールして、1ステップ毎に Attack Time と Decay Time の変わるシーケンスを作ってみましょう。
<使用機材>Roland System-100M, System-700, Moog IIIc, Doepfer Modular
Moog SUB PHATTY 4.モジュレーション
詳細記事:http://junoosuga.com/?p=134
2013年リリースのシンセ「Moog SUBPHATTY」の解説動画その4。今回は、LFOやエンベロープによるモジュレーションを解説。本体内のソースだけでなく、CV入力経由でDoepferのモジュラーシンセと接続してのデモも行っています。
解説:大須賀淳(スタジオねこやなぎ)
おなじみ火曜日の新作動画「禁断のオープンリールの世界」
Hitachi TRQ-570(Reel To Reel.Double Tracking Delay),Korg Mono/Poly,Doepfer MS-404,khol(Bangladesh drum),Natural Trumpet,Maxon DM500 Delay,Fostex Model-3180 Spring Reverb,Analog System Filer Bank FB2,Facebook.http://www.facebook.com/kandamori Thanks!"The Forbidden World Of The Reel To Reel"Lyrics. Kanda Mori(=hamhamgo)Composition. Kanda Mori(=hamhamgo)Manufacture day.2012/06/12 Original MP3 file.http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/002/572/60/N000/000/000/125373753848616227936_hitachidub01.mp3http://mankos.at.webry.info/200909/article_1.htmlAll performance is Kanda Mori(=hamhamgo)(c)Kanda Mori(=hamhamgo) 2012Dub "Analog Synthesizer" Reggae "Kanda Mori" "Home Recording""Reel To Reel" "Tape Echo" "Analog Delay" "Analog Synthesizer" "Kanda Mori" "Home Recording"
【テクノ】シンセサイザーをたくさん繋いで演奏しました
コンピュータにシンセサイザをたくさん繋いで、8小節のパターン演奏をさせて、手元でパートをオンオフしながら演奏しました。ソフトウェアシンセ全盛の時代ですが、ハードウェアのシンセサイザでつまみをぐりぐりするととても面白いです。使用機材を一覧にしました。Steinberg CUBASE STUDIO 4/KORG MS-2000R/DOEPFER MS-404/SINE mb33 Ⅱ/MAM DX1/MFB SYNTH LITE Ⅱ/MFB-502/KORG KAOSS PAD 2/EDIROL UA-4FX/emagic Amt8/YAMAHA MG16-6FX/他各種vstプラグイン コスモワークスは、音楽の演奏に映像を同期し投影するライブ活動を行っている、男女テクノユニットです。他の作品 mylist/24941168
Electribe Workshop #5 Dark Energyで遊ぶ人々
たけしExp.が持ってきたDOEPFER DARK ENERGY で遊ぶみなさん。
909state 「classic1、2」(十代の頃に作った曲をうpしてみた)
十代の頃に作ったデモの中から二曲を抜粋。当時のセットは、Roland JW-50(マスターキーボード&シーケンサー)、AKAI S950(サンプラー)、DOEPFER MS-404(アナログシンセ)、ZOOM STUDIO1202(マルチエフェクター)、TASCAM PORTA ONE(カセットMTR)。サムネがカミーユなのは当時の心情的に。音質、内容的に多少お聴き苦しい点もございますが。最近作った曲やらDJはこちら【mylist/13122466】
Florian Schneider - Electronic Poem
"フローリアン・シュナイダーがKRAFTWERKを脱退!" 最近(投稿日2008年12月22日)そんなショッキングなニュースで、内外のファンサイトが騒ぎになっていることをご存じの方も多いでしょう。英語版Wikiにも今月半ばあたりからその記述があります。例によって公式な声明は一切なく、「(30年以上に渡る機材提供者と思われる)親しい友人の話」というのが情報の出所らしく、今は世界中、噂が噂を呼んでいるような有様。誤報か、またはもしそうだったとしても一時的な気まぐれ発言であって欲しいのですが…。願いを込めてこのスライドショーを作りました。音源はモジュラーシンセサイザーDoepfer A100へのオマージュとしてフローリアンが制作したもの、とされています。
≪2020年5月7日追記≫
フローリアン・シュナイダー氏が2020年4月に亡くなったことが発表されました。謹んでお悔やみ申し上げます。
R.I.P. Frorian Schneider-Esleben
Cxhx Live part.3@grooveconnection
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Cxhx Live part.2@grooveconnection
Cxhx Live part.2@grooveconnection
Cxhx Live part.1@grooveconnection
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