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《19-20EPL:第18節》 ワトフォード vs マンチェスター・ユナイテッド
2019年12月22日、ヴィカレッジ・ロード。
・試合前挨拶してたジョアン・ペドロは、フルミネンセ下部組織出身で
2018年10月の段階でワトフォード移籍が決まってたが
(18歳になる2020年1月の加入の為)暫定でフルミネンセでプレーしてた。
・ポグバ約3か月ぶりの復帰(63分から)。
《19-20EPL:第18節》 エヴァートン vs アーセナル
2019年12月21日、ディーン・コート。
※BTスポーツ最後無音だったので、数秒NBC版に差し替えてます。
・27分のサカのカードは映ってないところでのプレーに対して(リプレイ無かった)。
(0~)VTR・スタメン紹介(直前番組)
(2分46秒)ホイッスル。
・両チームの新指揮官(★参照)はスタジアム観戦。
★アーセナルは、20日にミケル・アルテタの新監督就任を発表。
エバートンは翌21日にカルロ・アンチェロッティを新監督就任を発表。
アンチェロッティはチェルシーの監督(2009-11)以来のプレミア。
《19-20EPL:第14節》 ニューカッスル vs マンチェスター・シティ
2019年11月30日、セント・ジェームズ・パーク。
FULL・前半(1of2)《19-20EPL:第13節》 マンチェスター・シティ vs チェルシー
2019年11月23日、エティハド・スタジアム。要望あったので。
フルマッチ前半 (1of2)です。
次【前半 2of2】 → sm35996097(自動で次の動画にスキップします)
MotD 《19-20EPL:第12節》 リヴァプール vs マンチェスター・シティ
2019年11月10日、アンフィールド。シアラーとクラウチ。
この試合の部分のみノーカット収録。
【NBAウィザーズ】vsスパーズ戦ダイジェスト/八村塁選手出場
知らなかった、こんなハイペースで試合があるのね…
EPLとかの週末中心たまに中間開催だと思ってました。
サンアントニオ・スパーズ124(30-26/30-34/32-30/32-32)122ワシントン・ウィザーズ
AT&Tセンター(スパーズホーム)
https://sports.yahoo.co.jp/basket/nba/game/0021900033/boxscore
前の試合|vsサンダー戦→sm35867002
次の試合|vsロケッツ戦→sm35889218
八村選手(NBAウィザーズ所属)の専用リストを作りました
以降はNBAの試合は以下のリストへ登録します↓
八村塁選手(NBAウィザーズ)専用→mylist/66788729
《19-20EPL:第9節》 クリスタル・パレス vs マンチェスター・シティ
2019年10月19日、セルハースト・パーク。
《19-20EPL:第8節》 ニューカッスル vs マンチェスター・ユナイテッド
2019年10月6日、セント・ジェームズ・パーク。カード6枚。
マグワイアは、ニューカッスルのブルース監督とはハル・シティ時代の師弟関係。
両監督共にユナイテッドOBだが、1996年にブルース退団後に
入れ替わるようにスールシャールが入団したので一緒にプレーはしてない
《19-20EPL:第7節》 エヴァートン vs マンチェスター・シティ
2019年9月28日、グディソン・パーク。
エヴァートンは今季はユーベにいたモイーズ・キーンやアーセナルのイウォビ
元シティのデルフは古巣対決、マインツのグバミン、昨季はローンだったアンドレ・ゴメスの完全移籍など
また一段と面白い(強い)チームに仕上がった。
一部報道でファン・ブロンクホルスト(昨季までフェイエノールト監督。今季からスタムが監督)が
先月から裏方でシティで働いてて
21年で契約切れるペップの後継者として育てるという報道があるが。
試合後の振り返り番組 《19-20EPL:第6節》 チェルシー vs リヴァプール
2019年9月22日、スタンフォードブリッジ。
スタジオゲスト:モウリーニョ&ロイキーン。
試合後の選手・両監督インタビュー、試合映像見ながらの分析・解説。
●ダイジェスト版 → sm35719907
《19-20EPL:第6節》 ウェストハム vs マンチェスター・ユナイテッド
2019年9月22日、ロンドン・スタジアム。
《19-20EPL:第5節》 ワトフォード vs アーセナル
2019年9月15日、ヴィカレッジ・ロード。主審:マイク・ディーン。
ワトフォード、ハビ・グラシア監督解任でキケ・サンチェス・フローレスが復帰。
・エメリ監督がこの試合について語る(ほかに解説陣の分析・解説) → sm35705246(自動でスキップします)
《19-20EPL:第5節》 マンチェスター・ユナイテッド vs レスター・シティ
2019年9月14日、オールド・トラフォード。
吉田途中出場 《19-20EPL:第4節》 サウサンプトン vs マンチェスター・ユナイテッド
2019年8月31日、セント・メリーズ・スタジアム。主審:マイク・ディーン。吉田76分から。
《18-19EPL:第38節(最終節)》 マンチェスター・ユナイテッド vs カーディフ
2019年5月12日、オールドトラフォード。カード6枚。主審:ジョナサン・モス。
スタメン紹介と後半頭の交代テロップは『MotD』より。
カードや選手交代のテロップが表示されない事が多かったので
ダブルとこありますが、(カード・交代)全部画面下部にコメで書いときます。
エレーラ11日に退団を発表(この試合は出てない)。次の移籍先はPSGが濃厚らしい。
73分から出場のバレンシアもラストマッチ。これがユナイテッドラストマッチ。
現アシスタントコーチのマイク・フェランも退団。
マタも契約満了。
カーディフのグンナルソンも退団で来季はカタール(アル・アラビ)。
岡崎レスターラストゲーム 《18-19EPL:第38節(最終節)》 レスター vs チェルシー
2019年5月12日、キングパワー・スタジアム。主審:アンソニー・テイラー。
岡崎65分から出場。
レアル行きが噂されるアザールの去就の発表はEL決勝後。
《18-19EPL:第37節》 ハダースフィールド vs マンチェスター・ユナイテッド
2019年5月5日、ジョン・スミスズ・スタジアム。主審:リー・メイソン。
《18-19EPL:第36節》 レスター・シティ vs アーセナル
2019年4月28日、キングパワー・スタジアム。カード7枚。
主審:マイケル・オリバー。
《18-19EPL:第31節延期分》 ウルヴァーハンプトン vs アーセナル
2019年4月24日、モリニュー・スタジアム。主審:スチュアート・アットウェル。
《18-19EPL:第35節》 チェルシー vs バーンリー
2019年4月22日、スタンフォードブリッジ。主審:ケビン・フレンド。
ハドソン・オドイの負傷は、アキレス腱断裂。
《18-19EPL:第34節》 ワトフォード vs アーセナル
2019年4月15日、ヴィカレッジ・ロード。主審:クレイグ・ポーソン。
《18-19EPL:第33節》 エヴァートン vs アーセナル
2019年4月7日、グディソン・パーク。主審:ケビン・フレンド。
武藤途中出場《18-19EPL:第32節》 アーセナル vs ニューカッスル・ユナイテッド
2019年4月1日、エミレーツ・スタジアム。武藤は76分から。
スタメン紹介は試合時間25秒過ぎから画面下部にスクロール表示。
主審:アンソニー・テイラー。
デ・ブライネ先発復帰 《18-19EPL:第32節》 フラム vs マンチェスター・シティ
2019年3月30日、クレイヴン・コテージ。主審:ケビン・フレンド。
《18-19EPL:第30節》 マンチェスター・シティ vs ワトフォード
2019年3月9日、エティハド・スタジアム。主審:ポール・ティアニー。
《18-19EPL:第29節》 ボーンマス vs マンチェスター・シティ
2019年3月2日、ディーン・コート。主審:ケビン・フレンド。
《18-19EPL:第26節》 ハダースフィールド vs アーセナル
2019年2月9日、ジョン・スミスズ・スタジアム。主審:ジョナサン・モス。
《18-19EPL:第27節》 エヴァートン vs マンチェスター・シティ
2019年2月6日、グディソン・パーク。シティ中2日、エヴァートン中3日。
主審:クレイグ・ポーソン。
※スタメン紹介のみ別放送局。
シティがカラバオカップ決勝ある為、27節が前倒し開催。
(シティの26節は4日後の10日。エヴァートンは9日)
H2×2 《18-19EPL:第25節》 チェルシー vs ハダースフィールド
2019年2月2日、スタンフォードブリッジ。スタメン紹介(元動画から)無しです。御了承ください。
主審:ポール・ティアニー。
イグアインプレミアデビュー 《18-19EPL:第24節》 ボーンマス vs チェルシー
2019年1月29日、ディーン・コート。スタメン紹介のみ『MotD』。
主審:ロジャー・イースト。
《18-19EPL:第24節》 アーセナル vs カーディフ
2019年1月29日、エミレーツ・スタジアム。※スタメン紹介(元動画から)無かったのであしからず。
主審:マイク・ディーン。
最初のセレモニーは、エミリアーノ・サラ。
知らない人の為に概要:
カーディフに移籍が決まってたエミリアーノ・サラは、21日月曜の夜、
ナントからカーディフに向けて移動小型機で向かってる最中に、
イギリス海峡で行方不明になって消息がつかめないまま、
生存の可能性が極端に低くなったとして捜索も打ち切りになった。
試合前に、アーセナルからは黄色いチューリップ、カーディフからは黄色のラッパ水仙が手向けられた。
黄色のラッパ水仙は、カーディフの本拠地ウェールズの国花。
黄色いチューリップは、ナントのサポーターが事故直後に無事を祈って
黄色いチューリップをナントの噴水広場に添えた事から、それに倣ったものと思われる。
