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≪17-18EPL:第11節≫ マンチェスター・シティ vs アーセナル
2017年11月5日、エティハド・スタジアム。
吉田先発でMOM 《18-19EPL:第21節》 チェルシー vs サウサンプトン
2019年1月2日、スタンフォードブリッジ。両チーム中2日。主審:ジョナサン・モス。
吉田は『Opta』データによると、クリア「11回」、インターセプト「8回」は両チーム最多に。
ブロック「2回」も両チーム最多タイと、ディフェンス面で見事なスタッツを記録。
そんな吉田を、『スカイスポーツ』ではGKのガンと並ぶ「8」と採点され、
この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。
以下はスカイスポーツの吉田の評価
「経験豊富なサウサンプトンのディフェンダーはチェルシーのチャンスを潰し、
プレミアリーグデビュー戦で忙しい夜を過ごすGKガンをも守る圧巻のパフォーマンスを披露した。
また、試合終盤にはカンテのゴールを防ぐ素晴らしいタックルを炸裂。
敵地でサウサンプトンが勝ち点を持ち帰るための重大な取り組みをした」
なお、吉田の活躍もあり、セインツは10月以来のクリーンシートを達成している。
※セインツのGKのガンはノリッジから今季移籍後、
この試合がセインツとしてのリーグ戦デビュー戦(カップ戦は出てる)。
最後に『MotD』で試合当日(2日)チェルシー移籍が決まったプリシッチの事を取り上げてる。
武藤プレミアデビュー 《18-19EPL:第1節》 ニューカッスル vs トッテナム・ホットスパー
2018年8月11日、セント・ジェームズ・パーク。武藤は80分から登場で8人目のプレミアリーガーに(絡んでるプレーは長めに収録)。
※GLT(ゴールラインテクノロジー)が必要な場面あったので、直後のリプレイだけじゃ分かりずらかったので編集過程で試合時間で10分後のGLTのシーンを持ってきて判定を分かり易くした為に、弊害として得点が増えた状態でのリプレイになってます。
直後にまた得点(と時間)が戻ってるという、この季節に相応しい奇怪な現象おきますが、そこは“大人な対応(見ないふり等)”でお願いします。 いい試合です。
チェルシーからローン中のケネディがドンドン成長してます。
サロモン・ロンドンはWBAから1年のローン移籍。 素晴らしいニューカッスルのGKドゥブラフカはローンから今季買取オプションで完全移籍。
【MOTD】EPL13/14 マンチェスター・シティvsフラム ハイライト
2014年3月22日
マンチェスター
エティハド・スタジアム
【グーナー向け】アーセナル選手(ちょっと古め)の楽しい動画集
最初の3つはクラブ公式のチャリティ向けCM、その次はたぶんユニフォームのCM、おまけは記載の通りです。古いのはRVPやセスクが出ててちょっとしんみりしますね。私はアーセナルサポーターではないのでくまなく探しているわけではありませんが、EPLの主なクラブでこういった楽しい動画が一番見つかりやすいのはアーセナルですね。マンUが一番見つかりにくいです。あとクラブは好きじゃなくてもイングランドサポーターとしてはウィルシャーやOXは気になります。シュチェスニーも好き。一番意外だったのはオチにベンゲル監督が多用されてるところ。ベンゲルさんって実は癒しキャラだったの?
《19-20EPL:第19節》 ウルヴァーハンプトン vs マンチェスター・シティ
2019年12月27日、モリニュー・スタジアム。
《19-20EPL:第6節》 マンチェスター・シティ vs ワトフォード
2019年9月21日、エティハド・スタジアム。
スタメン紹介は、動画時間35秒~画面下部にスクロール表示。
吉田vs岡崎 ≪16-17EPL:第22節≫ サウサンプトン vs レスター・シティ
2017年1月22日、セント・メリーズ。
《19-20EPL:第5節》 リヴァプール vs ニューカッスル
2019年9月14日、アンフィールド。主審:アンドレ・マリナー。
武藤66分から。
(0~)入場・スタメン紹介・YNWA
(3分22秒~)ホイッスル
岡崎先発 ≪17-18EPL:第24節≫ レスター・シティ vs ワトフォード
2018年1月20日、キングパワー・スタジアム。ピーター・シュマイケル観戦。
232回目のマージーサイドダービー《18-19EPL:第14節》 リヴァプール vs エヴァートン
2018年12月2日、アンフィールド。
《19-20EPL:第21節》 リヴァプール vs シェフィールド・ユナイテッド
2020年1月2日、アンフィールド。
(0~)VTR【2019年を振り返る(約3分)】・入場・スタメン紹介・YNWA
(5分55秒~)ホイッスル。
【知らない人(いないかもしれないが一応、念)の為に】
・『南野がこの試合に出てない理由』
プレミアリーグの規定では1月1日・2日付けで加入する選手(南野は1月1日加入で該当)は
第21節には出場できない。
早ければ5日(日本時間6日)のFAカップでのマージサイドダービー。
次は11日のリーグ戦の第22節のスパーズ戦。
《18-19EPL:第13節》 ワトフォード vs リヴァプール
2018年11月24日、ヴィカレージ・ロード。主審:ジョナサン・モス。
【EPL12-13】 ノリッジ・シティvsリヴァプール ハイライト
Match of the Day (29 September 2012) 2/7
次 sm19013212
【16/17 EPL】 第32節 クリスタルパレス vs アーセナル
イングランド プレミアリーグ 第32節 クリスタル・パレス vs アーセナル
《19-20EPL:第1節》 マンチェスター・ユナイテッド vs チェルシー
2019年8月11日、オールドトラフォード。カード7枚。
DF史上最高額の8000万ポンド(約104億円)でレスターから獲得したマグワイア先発。
最初(オープニングVTR・スタメン紹介)は『MotD』より。
・試合後の振り返り番組
(モウリーニョ&スーネス、ネビル、キャラガー)→ sm35530327(自動でスキップします)
・直前番組(モウリーニョ) → sm35526890
・フルマッチ → sm35526822
【EPL第28節】アーセナルvsマンチェスター・シティ
プレミアリーグ第28節のハイライトです。
カラバオ・カップの決勝に続き同じ対戦カードとなりました。
13/14 EPL マンチェスター・シティ vs エバートン
2013年10月5日 マンチェスター、エティハド・スタジアム
スールシャール夢の劇場に凱旋 《18-19EPL:第19節》 マンチェスター・ユナイテッド vs ハダースフィールド
2018年12月26日、オールドトラフォード。スールシャール暫定監督第2戦。
ギグス観戦。主審:ジョナサン・モス。ボクシング・デー。
200回目のビッグ・ロンドン・ダービー《19-20EPL:第24節》 チェルシー vs アーセナル(2020年1月21日)
020年1月21日、スタンフォードブリッジ。約3週間ぶりのビッグ・ロンドンダービー。
(0~)ランパード&アルテタがビッグ・ロンドンダービーを語る(直前番組)、入場・スタメン紹介
(4分23秒)ホイッスル。
≪17-18EPL:第7節≫ チェルシー vs マンチェスター・シティ
2017年9月30日、スタンフォード・ブリッジ。
《18-19EPL:第13節》 トッテナム vs チェルシー
2018年11月24日、ウェンブリー。主審:マーティン・アトキンソン。
≪17-18EPL:第22節≫ エヴァートン vs マンチェスター・ユナイテッド
2018年1月1日、グッディソン・パーク。
203回目のナショナルダービー 《19-20EPL:第9節》 マンチェスター・ユナイテッド vs リヴァプール
2019年10月20日、オールドトラフォード。ノースウェスト・ダービー。
スタジオゲスト:モウリーニョ&ロイ・キーン。
前半と後半の間の3分位の番組入手出来たので収録しときました。
(0~)VTR・入場・スタメン紹介
(5分10秒~)1ST HALF
(13分40秒~)前半振り返って
(16分47秒~)2ND HALF
・試合後のモウリーニョ&ロイ・キーン振り返り(分析解説)番組 → sm35848021(自動でスキップします)
・翌日の『MNF』エヴラとキャラガーが分析解説するナショナルダービー → sm35848220
◎主審:マーティン・アトキンソン。
ここ5年間で4度目のナショナル・ダービーの主審を務める。
スタジオ解説のモウリーニョの解任の引き金となった2018年12月の試合を裁いたのもアトキンソン。
2015年3月の一戦で、後半開始から出場したジェラードを“38秒”で退場させたのもアトキンソン。
その試合でリヴァプールは1-2の敗戦を喫したが、以後、リヴァプールは
アトキンソンが主審を務めたプレミアリーグは17戦無敗(11勝6分け)と好相性を誇る。
◎リーグ開幕8連勝中でこの試合勝てば、チェルシーが2005-6シーズンの開幕9連勝に並ぶ。そして
昨シーズンからの連勝記録も17連勝が、シティが2017年8月から12月にかけて記録した18連勝にも並ぶ。
◎しかしクロップにとって、オールド・トラフォードではヨーロッパ・リーグでの対戦も含めて、
過去4戦で3分け1敗と勝ち星なしの“鬼門”。
リヴァプールが敵地で最後に勝利を収めたのは、クロップが監督就任前の2014年3月まで遡らなければならない。
ちなみにクロップはオールド・トラフォードの他に勝ち星の無いスタジアムが他に1つだけ存在する。
現在2部のハル・シティの本拠地であるKCOMスタジアム。
2017年2月に同スタジアムで行われた一戦は完封負け。
リヴァプールから金星を奪ったハル・シティには、マグワイアとロバートソンが在籍していた。
2人は今から5年前の2014年7月29日に揃ってハル・シティに加入。
2017年に同時退団するまで同僚としてクラブを支えた。
「クラウチ100ゴール目」EPL第23節、ストーク・シティFC対エヴァートンFC
スタメンとベンチは必ず載せていきます。
チーム紹介動画→mylist/58123354
