キーワード Elements が含まれる動画 : 6096 件中 1505 - 1536 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
東京ESP 第11話 Tokyo girls war
超能力者の収容施設に連れて来られたリンカ。独房内で涙に暮れる。一方、教授のアジトに踏み込む執行部隊。アジトを爆破し対抗する教授たち。自衛隊の出動を命じる日本政府。いよいよ内戦勃発か!?
漆葉リンカ:木戸衣吹/東美奈実:三澤紗千香/東京太郎:河本啓佑/黒井小節:相沢舞/漆葉竜胆:稲田徹/大空歩:緒方恵美/江戸山紫:田所あずさ/教授:川原慶久/黒井弧月:今野宏美/鍋島警部:安原義人/養谷老師:井上和彦/江戸山会長:中田譲治/仏田:玄田哲章/格之進:江原正士/助三郎:麦人/大空麗亜:大浦冬花/ケイシー:平松広和 他
企画:安田猛/製作統括:菊池剛/原作:瀬川はじめ(少年エース連載/角川コミックス・エース刊)/シリーズ構成:倉田英之/脚本:倉田英之・高山カツヒコ・加茂靖子/キャラクターデザイン・総作画監督:滝山真哲/サブキャラクターデザイン:石原満/プロップデザイン:松村拓哉/美術監督:木下了香/美術設定:金城沙綾/色彩設計:油谷ゆみ/撮影監督:中田智之/CG監督:塚本倫基/編集:野川仁/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:倉橋裕宗/音響担当:杉山好美/音響スタジオ:Studio2010:/音響制作:楽音舎/音楽:Evan Call(Elements Garden)/音楽制作:ランティス/音楽プロデューサー:斎藤滋(ランティス)、吉江輝成(ランティス)/エグゼクティブプロデューサー:安田猛/プロデューサー:伊藤敦/アニメーションプロデューサー:小山剛弘/監督:高柳滋仁/アニメーション制作:XEBEC/製作:[東京ESP]製作委員会
so32018524←前話|次話→so32018526 第一話→so32018482
東京ESP 第12話 東京ESP少女
養谷老師の指示のもと国会議事堂を不時着させようと試みる漆葉竜胆。一方、リンカとの最終決戦に向かう美奈実。美奈実との激闘の最中、リンカは東京太郎の生存を確信する!
漆葉リンカ:木戸衣吹/東美奈実:三澤紗千香/東京太郎:河本啓佑/黒井小節:相沢舞/漆葉竜胆:稲田徹/大空歩:緒方恵美/江戸山紫:田所あずさ/教授:川原慶久/黒井弧月:今野宏美/鍋島警部:安原義人/養谷老師:井上和彦/江戸山会長:中田譲治/仏田:玄田哲章/格之進:江原正士/助三郎:麦人/大空麗亜:大浦冬花/ケイシー:平松広和 他
企画:安田猛/製作統括:菊池剛/原作:瀬川はじめ(少年エース連載/角川コミックス・エース刊)/シリーズ構成:倉田英之/脚本:倉田英之・高山カツヒコ・加茂靖子/キャラクターデザイン・総作画監督:滝山真哲/サブキャラクターデザイン:石原満/プロップデザイン:松村拓哉/美術監督:木下了香/美術設定:金城沙綾/色彩設計:油谷ゆみ/撮影監督:中田智之/CG監督:塚本倫基/編集:野川仁/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:倉橋裕宗/音響担当:杉山好美/音響スタジオ:Studio2010:/音響制作:楽音舎/音楽:Evan Call(Elements Garden)/音楽制作:ランティス/音楽プロデューサー:斎藤滋(ランティス)、吉江輝成(ランティス)/エグゼクティブプロデューサー:安田猛/プロデューサー:伊藤敦/アニメーションプロデューサー:小山剛弘/監督:高柳滋仁/アニメーション制作:XEBEC/製作:[東京ESP]製作委員会
so32018525←前話 第一話→so32018482
カルマルカ*サークル オープニングムービー「Floating up」
「カルマルカ*サークル」PlayStation(R)4/PlayStation(R)Vita版
「カルマルカ*サークル」がPS4/PS Vitaで登場!
好評発売中!
■曲情報
曲名:「Floating up」
歌:KOTOKO
作詞:KOTOKO
作曲/編曲:菊田大介
Sound Produced by Elements Garden
▼PS4/PS Vita「カルマルカ*サークル」公式ホームページ
http://www.entergram.co.jp/karumaruka/
▼「エンターグラム」公式ホームページhttp://www.entergram.co.jp/
Phantom in the Twilight 第9話 追われる者と守る者
カフェのメンバーとシンヤオとクリスは、街中に監視の目を持つ「ミッドナイトサン」に気づかれないよう密かに落ち合う約束をする。同時にヘイシンとバックアップの「ゲーム」が始まる。それはどちらが先にヘイシンがトンの、バックアップがシンヤオの能力を覚醒させることができるかを競うゲームだった。トンは追っ手を撒きながらシンヤオに近づくも、ヘイシンが街中に放った強大なアンブラによって阻まれ、シンヤオか街の住人の命かを選ぶことを迫られる・・・。そんな中、皆の策も虚しくシンヤオはバックアップが操る傭兵たちに捕らえられ、クリスは銀の弾丸によって川に沈められてしまう…。
バイルー・トン:花澤香菜/ヴラッド・ガーファンクル:櫻井孝宏/ルーク・ボーエン:岡本信彦/トウリュウ:杉田智和/ウェイン・キング:山下大輝/クリス・ボーエン:小野友樹/ムー・シンヤオ:石見舞菜香/ヘイシン:諏訪部順一/ヴァン・ヘルシング:小山力也/バックアップ:鳥海浩輔/シャー・リージャン:堀江由衣/ジョージ・L・グレゴリー:乃村健次/ローランド・リー:野島健児/リディア:能登麻美子
原作:Happy Elements/監督:森 邦宏/シリーズ構成:丸戸史明・矢野俊策/ストーリー:丸戸史明/キャラクター原案:左/キャラクターデザイン:山下 恵/クリーチャーデザイン:Zトン/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:Happy Elements Asia Pacific 株式会社
©2018 Happy Elements AP
so33660178←前話|次話→so33767583 第一話→so33497889
Phantom in the Twilight 第10話 すべてが終わる一日前
人の困りごとを解決するアプリ『魔法の鏡』は実は人を操る為のアプリだった。その開発者、バックアップの手に落ちたシンヤオは、実験の末アンブラを吸収することによって、その能力を自らのものにすることができる身体であることがわかる。その実験結果に満足したヘイシンとバックアップは、トンとシンヤオを賭け最後の勝負をすることになる。一方、隠れ家に身を寄せたカフェメンバーは、ラストバトルに向けて自らの決意を固める。それは、トンを人間のままシンヤオと再会させること――。しかし、「力」を取り戻しアンブラになりつつあるトンは、ヴラッドの静止を振り切りシンヤオを助けに行こうとする…
バイルー・トン:花澤香菜/ヴラッド・ガーファンクル:櫻井孝宏/ルーク・ボーエン:岡本信彦/トウリュウ:杉田智和/ウェイン・キング:山下大輝/クリス・ボーエン:小野友樹/ムー・シンヤオ:石見舞菜香/ヘイシン:諏訪部順一/ヴァン・ヘルシング:小山力也/バックアップ:鳥海浩輔/シャー・リージャン:堀江由衣/ジョージ・L・グレゴリー:乃村健次/ローランド・リー:野島健児/リディア:能登麻美子
原作:Happy Elements/監督:森 邦宏/シリーズ構成:丸戸史明・矢野俊策/ストーリー:丸戸史明/キャラクター原案:左/キャラクターデザイン:山下 恵/クリーチャーデザイン:Zトン/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:Happy Elements Asia Pacific 株式会社
©2018 Happy Elements AP
so33767582←前話|次話→so33852570 第一話→so33497889
Phantom in the Twilight 第11話 決戦は闇の中
シンヤオを救いにアンブラの宝庫、ロンドン塔に向かうトワイライツとトン。トワイライツのメンバーは、迎え撃つヘイシンが用意した無数のアンブラに各々対峙していく。そんな中、ついにウェインとトンはシンヤオの元にたどりつくが、シンヤオはすでに多くのアンブラを吸収し、変わり果てた姿になっていた。親友であるトンにも容赦なく襲いかかるシンヤオ。ついにウェインまでトンを庇って攻撃を受けてしまう。困惑しながら危機に陥るトンを助けにきたのは敵だったはずのヘルシング。彼の助力のもとバックアップを討つことが出来たが、彼のコントロール下にあったシンヤオは暴走。トンはシンヤオを止めるため「最後の力」を使うのだった。
バイルー・トン:花澤香菜/ヴラッド・ガーファンクル:櫻井孝宏/ルーク・ボーエン:岡本信彦/トウリュウ:杉田智和/ウェイン・キング:山下大輝/クリス・ボーエン:小野友樹/ムー・シンヤオ:石見舞菜香/ヘイシン:諏訪部順一/ヴァン・ヘルシング:小山力也/バックアップ:鳥海浩輔/シャー・リージャン:堀江由衣/ジョージ・L・グレゴリー:乃村健次/ローランド・リー:野島健児/リディア:能登麻美子
原作:Happy Elements/監督:森 邦宏/シリーズ構成:丸戸史明・矢野俊策/ストーリー:丸戸史明/キャラクター原案:左/キャラクターデザイン:山下 恵/クリーチャーデザイン:Zトン/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:Happy Elements Asia Pacific 株式会社
©2018 Happy Elements AP
so33767583←前話|次話→so33876151 第一話→so33497889
WHITE ALBUM 第十六頁 小さい頃を想って、恥ずかしさに身悶えすることがある。それに比べれば
正月を自宅で過ごす予定だった冬弥の父は容態が急変し、再び入院する。冬弥は父の容態が思わしくないことを知らされる。数日後、緒方プロで会議が開かれる。「ビーナス音楽祭」――毎年二月に行われる若手女性歌手の登竜門であり、理奈が一度も出場のチャンスを与えられなかった舞台について…。「ビーナス」には各プロダクションから一人もしくは一グループしか出場できないという原則があった。英二の思惑を理解した理奈は、突如「独立」を宣言し席を立つ…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124017←前話|次話→so36124019 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第十九頁 飽きるから次に進めるという。大抵は、進む前にもう飽きてるみたいだけど
冬弥と入れ替わりで理奈の楽屋に現れた由綺は理奈自身の口から冬弥とキスをしたことを告げられる。そして理奈のアシスタントとして冬弥もM&MMへ行くことも…。衝撃を受け、取り乱す由綺。自分を打てという理奈の言葉に、由綺は自分の手を傷つけてしまう。週明け、M&MMに冬弥を伴って出社した理奈は、樹からめのうのレコーディングへの協力を命じられる。スタジオで冬弥はイブのコンサート当日、夕凪公会堂前で出会った女性がめのうだったことを知る。自分のアルバムにも関わらず、曲の完成度に無関心なめのうは理奈にレコーディングを任せ、冬弥と二人話し込む…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124020←前話|次話→so36124022 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第二十一頁 別れ道まで戻りたいと思う。右にすれば良かったって。後悔だけのそんな道程
冬弥達をつけまわしていた影…理奈のマネージャーだった平良木が物陰からカメラを構えていたところを田丸に声をかけられる。平良木は緒方プロ関係者への復讐を企てていたようだがそこに田丸が付け入ろうとする…。家庭教師でマナの部屋にいた冬弥は偶然現れた母の樹に発見される。冬弥の妄想と断じていた由綺との交際や、理奈のマネージャー業を事実と知ったマナは突然激昂し、家を飛び出してしまう…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124022←前話|次話→so36124024 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第二十三頁 看病や手料理を期待して、風邪をひきたくなる。後の苦しみは想像もしない
「明星音楽祭」への出場が決定した由綺は、本番に向け練習に明け暮れる。一方M&MMからはめのうが出ることになった。知らせを聞いた理奈はめのうとナツコがレコーディングを行っているスタジオを訪れるが…。冬弥の父は病床で遠い日の夢を見る。そこには幼い由綺がいた…。そのまま目覚めることなく彼は逝く。葬儀を終え実家の遺品を美咲とともに整理し、父の在りし日の思い出を語る冬弥。突如美咲の前で涙を流し、二人は抱き合う。「今日だけだよ」――
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124024←前話|次話→so36124026 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第四頁 想像を超えてわかり合えてるって、感じる時がある。逆の時も多いけどね
土曜日、理奈の取り計らいで冬弥と由綺は、久々にデートできることになった。行く先は母校、蛍ヶ崎高校。そこで由綺から「秘密の半分」が明かされる…。当日の未明、理奈は電話で冬弥に待ち合わせの時間と場所の変更を告げ、自分との時間を作ろうとする。だが、冬弥はうっかり理奈の指定した時間と場所を間違えてしまう。待ちぼうけの中、冬弥は蛍ヶ崎高校の三年生、観月マナに出会う。奔放で勝気なマナに振り回される冬弥。そして二人は蛍ヶ崎高校に向かうが…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124031←前話|次話→so36124033 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第五頁 邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい
翌朝、冬弥を由綺のマネージャー・篠塚弥生が待ち受けていた。由綺と冬弥の軽はずみな行動は、芸能ゴシップ記事の格好の餌食になってしまう可能性があることを説かれる。弥生はかつて理奈が陥った罠を引き合いに出し、冬弥に由綺から手を引いて欲しいと暗に迫る。その夕方、弥生の突然の訪問を受けた冬弥は、誘いを断りきれず夕凪市街に二人で外出する。帰りの車内、冬弥は弥生に唇を奪われる。逃げるように自分の部屋に帰り着いた冬弥は美咲が学祭に向けて書いた演劇部の台本を目にする。台本をめくる彼に電話のベルが鳴る…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124032←前話|次話→so36124034 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第六頁 悩みを忘れるいい方法。他人のトラブルに首を突っ込んでみるってのは、どう?
「今夜は寝ません。待ってます」---はるか経由で由綺からの伝言を聞き、困惑する冬弥のもとに泣いて取り乱す美咲から電話が入る。台本自体は演劇部に採用されたが、美咲と因縁のある演劇部部長・田丸の嫌がらせで、衣装と小道具まで作ることになってしまった、という。期限は二週間と少しだけ。そんな美咲に冬弥は快く協力を申し出る。落ち着きを取り戻す美咲。電話を終え由綺のマンションに走る冬弥は、玄関前に停まる弥生の車を発見し、踵を返す。翌日、思い直した冬弥は再び由綺のマンションを訪れるが、由綺は不在。由綺はその頃、スタジオ”Tri-Sad”にいた。英二が書下ろした由綺のデビューシングル、「White Album」のレコーディングが始まる…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124033←前話|次話→so36124035 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第七頁 イメージはどんどん構築しなきゃ。ただでさえ、端から崩れてくものなんだから
由綺はデビュー曲「WHITE ALBUM」のレコーディングを無事終える。そのころ冬弥と美咲は、泊り込みで衣装と小道具を作るため冬弥の実家を訪れていた。翌日、冬弥は家庭教師のバイトのため、前回門前払いにされた観月邸に赴く。そこにいたのは由綺とのデートの日に出会った少女・マナだった。マナは出題した問題に易々と解答し、冬弥の舌を巻かせる。その帰り、駅まで迎えに来た美咲と“エコーズ”に立ち寄った冬弥は、二人で食事中、店にやってきた理奈に出くわす…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124034←前話|次話→so36124036 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第八頁 時間がない時ほど、多くの事ができる。やってしまう。もちろん、恋だって
理奈の圧倒的なヴォーカルに触れ、衝撃を受ける冬弥。英二も彼女を評して自分には「やることがない」、とさえ言う。しかし同時に、レコーディングされた由綺の「未完成」な歌に触れた冬弥は、たまらずにスタジオを飛び出す。追ってきた理奈は冬弥に自分と英二、そして由綺の音楽について語る。同じ頃、精神の均衡を崩したはるかは街をさまよい、男達に絡まれるが、偶然通りかかったマナによって助けられる。冬弥は締め切りが近づき、追い込みとなった美咲との作業に日々没頭していった。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124035←前話|次話→so36124037 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第十頁 一人相撲が虚しいのは、一人だからってだけじゃない。観客の目が、痛いんだ
講堂で怪我をした美咲は病院に一泊し、付き添った彰と急速に距離を縮める。「桜団」を擁するMMミュージック代表・神崎樹と緒方プロ・英二との間で交わされた密約により、理奈はコンサート会場の変更を余儀なくされてしまった。英二の横暴に対して、理奈は交換条件を出す。それは冬弥を再び理奈の専属スタッフとして雇うことだった。由綺はコンサートに向けた「ケジメ」として、冬弥への手紙を、弥生に託す。理奈と共に“エコーズ”に来店した冬弥は、美咲に声をかけるが一緒にいた彰に冷たく突き放される。冬弥との会話でヒントを得た理奈は、クリスマスイブのコンサートでの大胆な計画を思いつく…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124037←前話|次話→so36124101 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第十一頁 胸につかえていることを、時は解決してくれない。忘却のラベルを貼るだけで
英二はクリスマスイブのコンサートをめぐる密約…緒方プロとMMミュージックの勝敗を決める、「観客動員値」の秘密を明かす。理奈は、事務所のゴミ箱から発見した「手紙」について弥生に詰問するが、その答えは…。完璧主義者の理奈はコンサートに向け、一切の妥協を廃したハードなリハーサルを続ける。そのすぐ傍で「仕事」としてそれを見守る冬弥。マナは、はるかと一緒に自転車でツーリングに出かける程の仲になっていた。そんな日々の中、由綺との関係に悩む冬弥は、弥生の前で感情をさらけ出して…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124038←前話|次話→so36124102 第一話→so36124016
WHITE ALBUM 第十二頁 縛ること。欺くこと。奪うこと。与えること。どれより辛いのが、待つこと
冬弥は、弥生との関係を理奈に明かすが、「危険すぎる」と咎められる。翌日、理奈は“エコーズ”で冬弥のバイト終了をVIPルームで待つが、冬弥は弥生の車で帰ってしまう。弥生を自らの部屋に招き入れ、さらに深みに嵌っていく冬弥。”Club Calma”の楽屋で理奈は、由綺が冬弥に宛てた「手紙」を読み聞かせる。由綺の、そして自分の本当の気持ちに気づいた冬弥は、号泣しながら理奈のもとを飛び出す。由綺のコンサートに行く――決心したものの、肝心のチケットが手に入らず途方に暮れる冬弥に友人たちは…。
森川由綺:平野 綾/緒方理奈:水樹奈々/藤井冬弥:前野智昭/澤倉美咲:高本めぐみ/ 河島はるか:升 望/篠塚弥生:朴 璐美/観月マナ:戸松 遥/七瀬 彰:阪口大助/緒方英二:速水 奨/松山めのう:宍戸留美
原作:AQUAPLUS/企画:下川直哉/脚本:佐藤博暉/監督:吉村明、吉田泰三/アニメーションデザイン:吉成鋼/キャラクター原案:カワタヒサシ/美術監督:片平真司/音楽:Elements Garden/録音演出:塩屋 翼/プロデューサー:三嶋章夫/アソシエイトプロデューサー:中村則子/アニメーション制作:セブン・アークス
©PROJECT W.A.
so36124101←前話|次話→so36124029 第一話→so36124016
キディ・ガーランド #02「甘い、罠」
動画一覧はこちら
#01 watch/1581912303
#03 watch/1581912305
アスクールが楽しみにしていた夜食の「カボチャプリン」を、うっかりク・フィーユが落としてしまった。責任を感じた彼女はアスクールと共に、恐るべき侵入者迎撃システムに護られたGTO本局へと潜入することに……。
原作:gimik(ギミック) /企画:安田猛/監督:後藤圭二/シリーズ構成:きむらひでふみ/キャラクターデザイン:門之園恵美/企画プロデューサー:伊藤敦/アニメーションプロデューサー:金子文雄/メインメカデザイン:海老川兼武/サブメカデザイン:川原智弘/美術監督:徳田俊之/撮影監督:岩崎敦,並木智/美術設定:児玉陽平,松本浩樹/色彩設定:鈴木依里/音楽:上松範康(Elements Garden)/音響監督:佐藤順一/選曲:佐藤恭野/編集:坪根健太郎/音響効果:倉橋裕宗/録音調整:椎原操志/音響制作担当:杉山好美(楽音舎)/音楽プロデューサー:斎藤滋(ランティス)/録音スタジオ:スタジオごんぐ/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/制作:サテライト/製作協力:角川メディアハウス・角川書店/製作:GTO
キディ・ガーランド #18「シスタープリンセス」
動画一覧はこちら
#17 watch/1581912603
#19 watch/1581912607
ガクトエルの妹になったク・フィーユ。面白くないのはリトゥーシャである。そこでク・フィーユにあの手この手で悪戯を仕掛けるのだが……。一方アスクールは、アーカイブでク・フィーユの記録と対面していた。
原作:gimik(ギミック) /企画:安田猛/監督:後藤圭二/シリーズ構成:きむらひでふみ/キャラクターデザイン:門之園恵美/企画プロデューサー:伊藤敦/アニメーションプロデューサー:金子文雄/メインメカデザイン:海老川兼武/サブメカデザイン:川原智弘/美術監督:徳田俊之/撮影監督:岩崎敦,並木智/美術設定:児玉陽平,松本浩樹/色彩設定:鈴木依里/音楽:上松範康(Elements Garden)/音響監督:佐藤順一/選曲:佐藤恭野/編集:坪根健太郎/音響効果:倉橋裕宗/録音調整:椎原操志/音響制作担当:杉山好美(楽音舎)/音楽プロデューサー:斎藤滋(ランティス)/録音スタジオ:スタジオごんぐ/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/制作:サテライト/製作協力:角川メディアハウス・角川書店/製作:GTO
世紀末オカルト学院 Episode.05 夏のこずえ
皆神山の一件で、文明を見限ったマヤ。マヤは一人でも予言を止めてみせると決意し、文明はその冷たい態度に戸惑う。一方、こずえは、今日も今日とてオカルト街道まっしぐら。錆びないスプーンに心霊写真、ツチノコ、宇宙人、ポルターガイスト!? いつか私も見てみたい――学院でただ一人、オカルト現象を目にしたことがないこずえは心に誓う。そして、臨死体験の実験モニターに立候補して…!?
神代マヤ:日笠陽子/内田文明:水島大宙/中川美風:茅原実里/黒木亜美:高垣彩陽/成瀬こずえ:花澤香菜/JK:子安武人/スマイル:高橋広樹
原作・制作:A-1 Pictures/監督:伊藤智彦/シリーズ構成:水上清資/キャラクター原案:麻生我等/キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋/美術監督:竹田悠介/美術設定:末武康光/プロップデザイン:柴山智隆/色彩設計:茂木孝浩/撮影監督:尾崎隆晴/編集:西山 茂/音楽:Elements Garden/音響監督:たなかかずや/制作協力:XEBEC/企画協力:北久保弘之/製作:アニプレックス・テレビ東京
©A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京
so36896485←前話|次話→so36896487 第一話→so36896482
世紀末オカルト学院 Episode.06 文明の道程
臨死体験の授業以来、こずえの様子がおかしい。マヤと亜美は色々なオカルトネタを出して見せるが、こずえは無反応。最後の手段で、文明にスプーン曲げを披露させるが、やはり効果は無い。マヤと亜美は、死後の世界へ元のこずえを取り戻しに行こうと決意する。スマイルやJKにも協力してもらい、夜の学院に潜入開始!!
神代マヤ:日笠陽子/内田文明:水島大宙/中川美風:茅原実里/黒木亜美:高垣彩陽/成瀬こずえ:花澤香菜/JK:子安武人/スマイル:高橋広樹
原作・制作:A-1 Pictures/監督:伊藤智彦/シリーズ構成:水上清資/キャラクター原案:麻生我等/キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋/美術監督:竹田悠介/美術設定:末武康光/プロップデザイン:柴山智隆/色彩設計:茂木孝浩/撮影監督:尾崎隆晴/編集:西山 茂/音楽:Elements Garden/音響監督:たなかかずや/制作協力:XEBEC/企画協力:北久保弘之/製作:アニプレックス・テレビ東京
©A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京
so36896486←前話|次話→so36896488 第一話→so36896482
世紀末オカルト学院 Episode.07 マヤの亜美~ゴ!
亜美の父・茂と再会するマヤ。茂は昔のように怖い話をするが、マヤの反応は薄い。以前は楽しそうに聞いていたのに――オカルト嫌いになってしまったマヤを心配する茂。翌日、マヤとこずえは亜美の家に遊びに行く。亜美が取り出したのは、小学校の文集。当時の作文を読まれ、赤面するマヤ。そこへ、松代郊外でミステリーサークルが発見されたというニュースが飛び込んで…!?
神代マヤ:日笠陽子/内田文明:水島大宙/中川美風:茅原実里/黒木亜美:高垣彩陽/成瀬こずえ:花澤香菜/JK:子安武人/スマイル:高橋広樹
原作・制作:A-1 Pictures/監督:伊藤智彦/シリーズ構成:水上清資/キャラクター原案:麻生我等/キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋/美術監督:竹田悠介/美術設定:末武康光/プロップデザイン:柴山智隆/色彩設計:茂木孝浩/撮影監督:尾崎隆晴/編集:西山 茂/音楽:Elements Garden/音響監督:たなかかずや/制作協力:XEBEC/企画協力:北久保弘之/製作:アニプレックス・テレビ東京
©A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京
so36896487←前話|次話→so36896489 第一話→so36896482
世紀末オカルト学院 Episode.08 まんま亜美~ヤ!
マヤと亜美が仲違い。二人は学院にいる間ずっと目を合わせず、そっぽを向き合う。放課後、マヤは文明と共にキャトルミューティレーションの現場へ調査に出かける。牧場では、何頭もの牛が全身の血を抜かれて死んでいた。マヤは亜美に呼び出され、皆神神社の境内へ駆けつける。亜美と対峙するマヤ。二人が口を開いたその時、こずえの悲鳴が聞こえてきて…!?
神代マヤ:日笠陽子/内田文明:水島大宙/中川美風:茅原実里/黒木亜美:高垣彩陽/成瀬こずえ:花澤香菜/JK:子安武人/スマイル:高橋広樹
原作・制作:A-1 Pictures/監督:伊藤智彦/シリーズ構成:水上清資/キャラクター原案:麻生我等/キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋/美術監督:竹田悠介/美術設定:末武康光/プロップデザイン:柴山智隆/色彩設計:茂木孝浩/撮影監督:尾崎隆晴/編集:西山 茂/音楽:Elements Garden/音響監督:たなかかずや/制作協力:XEBEC/企画協力:北久保弘之/製作:アニプレックス・テレビ東京
©A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京
so36896488←前話|次話→so36896490 第一話→so36896482
世紀末オカルト学院 Episode.10 暖炉のあかり
マヤたちは、あかりの父親・岡本健吾をつき止める。あかりのことを聞こうとするが、岡本は「帰れ」の一点張りで取りつく島もない。その帰り、マヤは一人、生家を訪れる。もうすぐ取り壊されてしまう家を見つめ、寂しげな表情を浮かべるマヤ。翌日、文明に呼び出されて行くと、彼は珍しく真剣な顔をして、マヤに告げた。「お前のことを、もっと知りたい――」
神代マヤ:日笠陽子/内田文明:水島大宙/中川美風:茅原実里/黒木亜美:高垣彩陽/成瀬こずえ:花澤香菜/JK:子安武人/スマイル:高橋広樹
原作・制作:A-1 Pictures/監督:伊藤智彦/シリーズ構成:水上清資/キャラクター原案:麻生我等/キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋/美術監督:竹田悠介/美術設定:末武康光/プロップデザイン:柴山智隆/色彩設計:茂木孝浩/撮影監督:尾崎隆晴/編集:西山 茂/音楽:Elements Garden/音響監督:たなかかずや/制作協力:XEBEC/企画協力:北久保弘之/製作:アニプレックス・テレビ東京
©A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京
so36896490←前話|次話→so36896492 第一話→so36896482
世紀末オカルト学院 Episode.12 千の風、美の尋(と)めゆき
純一郎を手にかけ、マヤの命を狙い、そして今、魔界の扉を開かんとする人物が姿を現わす。しかし文明は為す術無く、身動き一つ出来ない。解き放たれるモスマンやチュパカブラ。「魔女を殺せ」と声を荒げる町の人々。町の上空では、魔術の閃光が激しくぶつかり合う。亜美たちはマヤの魂を降霊しようと奮闘するが、その前に意外な人物が現われて…!?
神代マヤ:日笠陽子/内田文明:水島大宙/中川美風:茅原実里/黒木亜美:高垣彩陽/成瀬こずえ:花澤香菜/JK:子安武人/スマイル:高橋広樹
原作・制作:A-1 Pictures/監督:伊藤智彦/シリーズ構成:水上清資/キャラクター原案:麻生我等/キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋/美術監督:竹田悠介/美術設定:末武康光/プロップデザイン:柴山智隆/色彩設計:茂木孝浩/撮影監督:尾崎隆晴/編集:西山 茂/音楽:Elements Garden/音響監督:たなかかずや/制作協力:XEBEC/企画協力:北久保弘之/製作:アニプレックス・テレビ東京
©A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京
so36896492←前話|次話→so36896583 第一話→so36896482
ぼくたちのリメイク 6.5話 総集編
『ぼくたちのリメイク』~振り返り放送~ 1話~6話までの『ぼくリメ』名シーンを放送。今からでも間に合う、タイムスリップ×クリエイターの青春アニメ、前半戦を一挙に振り返り!
橋場恭也:伊藤昌弘/志野亜貴:古賀葵/小暮奈々子:愛美/河瀬川英子:東山奈央/鹿苑寺貫之:石谷春貴/加納美早紀:沢城みゆき/火川元気郎:高橋英則/桐生孝史:田丸篤志/樋山友梨佳:大塚紗英/杉本ミキオ:落合福嗣/柿原将:中島ヨシキ/橋場美世子:反田葉月
原作:木緒なち/キャラクター原案:えれっと/監督:小林智樹/シリーズ構成:木緒なち/キャラクターデザイン:川村幸祐/音響監督:納谷僚介/音響制作:スタジオマウス/音楽:Elements Garden/音楽制作:ブシロードミュージック/プロデュース:フロントウイング/アニメーション制作:feel.
so39162494←前話|次話→so39231051 第一話→so38985551
ヴィジュアルプリズン 第5話 Wing with wind
イヴがO★Zに加入し、ヴィジュアルプリズンへの参戦に意気込むメンバーたち。彼らを導きながらも、心を閉ざし続けるギル。そんなギルに対し、アンジュは音楽との繋がりを訴える。アンジュの純真さに絆されるように、ギルの壮絶な過去が明かされる――
結希アンジュ:千葉翔也/ギルティア・ブリオン:古川 慎/イヴ・ルイーズ:七海ひろき/ロビン・ラフィット:堀江 瞬/サガ・ラトゥール:江口拓也/ミスト・フレーヴ:島﨑信長/ヴーヴ・エリザベス:永塚拓馬/ジャック・ムートン:矢野奨吾/ディミトリ・ロマネ:増田俊樹/ハイド・ジャイエ:蒼井翔太/パンニャ:杉田智和
原作:上松範康・Afredes/総監督:古田丈司/監督:田中智也/シリーズ構成:菅原雪絵/キャラクター原案:片桐いくみ/キャラクターデザイン:芝 美奈子/サブキャラクターデザイン:山口仁七、矢向宏志、横山穂乃花/総作画監督:矢向宏志、山口仁七、川﨑玲奈/プロップデザイン:木藤貴之/美術監修:加藤 浩/美術監督:坂上裕文/美術設定:加藤 浩、前田みつき/色彩設計:ホカリカナコ、森田真由/CG監督:雲藤隆太/撮影監督:鈴木彬人/編集:西村英一/音響監督:本山 哲/音楽:Elements Garden/制作:A-1 Pictures/製作:Project VP
©Noriyasu Agematsu,Afredes/Project VP
so39547727←前話|次話→so39625949 第一話→so39462746
テクノロイド オーバーマインド 第8話
ロボット容認派と排斥派の対立は激化し、排斥派によるロボットへの暴行が多発。事態はついにワールドガバメントが声明を発表するまでに発展した。5thステージを翌日に控える『KNoCC』だったが、溶鉱炉事件の真相を突き止めるべく事件現場へと向かう。
コバルト:浦和希/クロム:渋谷慧/ケイ:峯田大夢/ネオン:kayto/カイト:古川慎/ライト:萩谷慧悟/ナイト:梶原岳人/エソラ:田村睦心/エリザ:瀬戸麻沙美/デンタロボ:堀江瞬
原案:上松範康×RUCCA×Elements Garden/原作:芝浦アンドロイド研究室/監督:イムガヒ/スーパーバイザー:吉村愛/シリーズ構成:関根アユミ/キャラクター原案:LAM/キャラクターデザイン:﨑口さおり/音楽:Elements Garden×RUCCA/音響監督:長崎行男/タイトル&ロゴ制作:雷雷公社/CG制作:LOGIC&MAGIC/アニメーション制作:動画工房/オープニング主題歌:「LOVE NO HATE」作詞:RUCCA 作曲:上松範康(Elements Garden)編曲:菊田大介(Elements Garden)歌唱:KNoCC/エンディング主題歌:「インヴィジブル -one heart-」作詞:RUCCA 作曲:菊田大介(Elements Garden)編曲:竹田祐介(Elements Garden)歌唱:KNoCC、STAND-ALONE
©芝浦アンドロイド研究室/TECHNO-OM Project
so41807917←前話|次話→so41902465 第一話→so41613116
テクノロイド オーバーマインド 第9話
溶鉱炉事件の現場を調査中、『KNoCC』は警官に取り囲まれてしまう。胸部に銃撃を受けたコバルトは、ストレージデバイスにダメージを負い、記憶を失う危機に瀕する。一方『バベル』では、『KNoCC』不在のまま5thステージが始まろうとしていた。
コバルト:浦和希/クロム:渋谷慧/ケイ:峯田大夢/ネオン:kayto/カイト:古川慎/ライト:萩谷慧悟/ナイト:梶原岳人/エソラ:田村睦心/エリザ:瀬戸麻沙美/デンタロボ:堀江瞬
原案:上松範康×RUCCA×Elements Garden/原作:芝浦アンドロイド研究室/監督:イムガヒ/スーパーバイザー:吉村愛/シリーズ構成:関根アユミ/キャラクター原案:LAM/キャラクターデザイン:﨑口さおり/音楽:Elements Garden×RUCCA/音響監督:長崎行男/タイトル&ロゴ制作:雷雷公社/CG制作:LOGIC&MAGIC/アニメーション制作:動画工房/オープニング主題歌:「LOVE NO HATE」作詞:RUCCA 作曲:上松範康(Elements Garden)編曲:菊田大介(Elements Garden)歌唱:KNoCC/エンディング主題歌:「インヴィジブル -one heart-」作詞:RUCCA 作曲:菊田大介(Elements Garden)編曲:竹田祐介(Elements Garden)歌唱:KNoCC、STAND-ALONE
©芝浦アンドロイド研究室/TECHNO-OM Project
so41866167←前話|次話→so41940987 第一話→so41613116
あんさんぶるスターズ!!追憶セレクション『エレメント』 第3話 「Wandering」
男子アイドルの育成に特化した『私立夢ノ咲学院』では、当時大半の生徒はやる気がなく腐敗しきっていた。そんな現状を変えるため、天祥院英智は才能あふれる生徒たちをピックアップして『五奇人』と称し、学院の代表として盛り立てた。『五奇人』に選出された朔間 零、日々樹 渉、深海奏汰、斎宮宗、逆先夏目は互いに交流を深めていくが、その裏側では英智により結成されたユニット『fine』によって、『五奇人』を生贄とした革命の準備が進められていたのだった。
朔間 零:増田俊樹/日々樹 渉:江口拓也/深海奏汰:西山宏太朗/斎宮 宗:高橋広樹/逆先夏目:野島健児/青葉つむぎ:石川界人/天祥院英智:緑川 光/乱 凪砂:諏訪部順一/巴 日和:花江夏樹 ほか
監督:ヤマサキオサム/音楽:川井憲次/シリーズ構成・脚本:猪爪慎一/シナリオ原案:日日日/アニメーション制作:ダンデライオンアニメーションスタジオ/製作:Happy Element
©2014-2019 Happy Elements K.K
so42932872←前話|次話→so42932758 第一話→so42932873
ミュージカル「Dance with Devils」 本編
どこか懐かしい姿をした町・四皇町にある名門 四皇學園。その學園の生徒会を担うのは、他生徒たちから絶大な人気を誇る、鉤貫レム、楚神ウリエ、南那城メィジ、棗坂シキ。そんな彼等の正体は、魔界からやってきたアクマであった。人間界にやってきた本当の目的『禁断のグリモワール』を巡ってそれぞれの思惑が動く中、ある日、彼等はその手がかりとなる女子高生・立華リツカと出会う。平凡にヒトとして生きるリツカの前に突如現れたアクマたち。そして彼女に近づくレムたちを阻止すべく現れたエクソシスト、リツカの兄・立華リンド。しかし、彼等が知らないところで、運命は狂い始めていた。まだ見ぬ“誰か”の手によって……。個性溢れる彼等が言葉巧みに惑わそうとするリツカは、もしかするとあなた自身――?ヒトか、アクマか?逃れられない運命と揺れ動く感情に乗せて壮大な音楽と共に織りなす物語は新たな次元(ステージ)へ。
鉤貫(かぎぬき)レム:神永圭佑/立華(たちばな)リンド:平牧 仁/楚神(そがみ)ウリエ:崎山つばさ/南那城(ななしろ)メィジ:吉岡 佑/棗坂(なつめざか)シキ:安川純平/ローエン:内藤大希/ノエル:法月康平(舞台オリジナルキャラクター)/ホランド:木村 昴(Wキャスト・舞台オリジナルキャラクター)/シダ:西馬るい(舞台オリジナルキャラクター)/カズラ:馬庭良介(舞台オリジナルキャラクター)/ワラビ:井阪郁巳(舞台オリジナルキャラクター)/アンサンブル:今井 稜、杉山諒二、千葉優作、北川雄也、K-TA2/立華リツカ表現:三浦宏規/ジェキ:伊勢大貴
原案:岩崎大介(Rejet)/原作:グリモワール編纂室/脚本・演出:三浦 香/脚本協力:金春智子、中瀬理香、横手美智子、内海照子/音楽:Elements Garden(藤田淳平・Evan Call)/オリジナル曲作詞:うえのけいこ/振付:當間里美
©グリモワール編纂室/Dance with Devils製作委員会
