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【イベント】「安彦良和/機動戦士ガンダム THE ORIGIN展」 / Mobile Suit Gundam The Origin Exhibition
安彦良和氏完全監修となる「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」国内最大級の展覧会が、ところざわサクラタウンで開催中! 生原稿をはじめ、イベント用に作成したトレーラーや安彦先生へのインタビュー動画などガンダムファン必見の内容です。
このイベントでしか手に入らない入場特典やイベント限定グッズ、フィギュア付き当日券の情報もお見逃しなく。
0:00 展示紹介
1:34 安彦良和先生コメント
2:25 入場特典・イベント限定グッズ・チケット情報
▼イベント公式サイト
https://the-origin-ten2022.jp/
・イベント名:「安彦良和/機動戦士ガンダム THE ORIGIN展」
・開催期間:2022年1月22日(土)~2022年3月21日(月・祝)
・休館日:毎⽉第1・第3・第5⽕曜⽇(祝⽇の場合は開館・翌⽇閉館)
・場所:ところざわサクラタウン内EJアニメミュージアム
・チケット購入はこちら→https://l-tike.com/event/mevent/?mid=591778
※営業時間などの最新情報は、ところざわサクラタウン公式サイトのニュースページにてご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.com/topics/
イベント公式Twitter
https://twitter.com/THE_ORIGIN_ten
角川武蔵野ミュージアム公式サイト
https://kadcul.com/
EJアニメミュージアム公式Twitter
https://twitter.com/EJ_AnimeMuseum
▼▽チャンネル登録、高評価、コメントお待ちしています▽▼
https://www.youtube.com/c/sakuratown
ところざわサクラタウン公式サイト
https://tokorozawa-sakuratown.com/
ところざわサクラタウン公式Twitter
https://twitter.com/sakuratownjp
【新型コロナウイルス感染症対策】
ところざわサクラタウンでは、お客様と従業員の安全・安心を第一に考え、三密の徹底回避、全来場者への検温実施、備品・設備のこまめな消毒など、衛生対策も万全の備えで臨んでおります。取り組みの詳細については、下記ページをご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.com/topics/information/anshinsengen.html
【#48.5-収録放送】みーとゆー(米なし)【 久保田未夢×SMILEBASECAFE(クボタカフェ)】
前半→watch/1644646866
A5放送→watch/1644651006
霜降りタイム→watch/1644662703
収録放送→watch/1646022844
今回は「久保田未夢×SMILEBASECAFE」のコラボカフェ現地 SHIBUYA PARLORより配信をお届け!
初の外生配信となります!いつもと違うみーとゆーをお楽しみください!
※無線LANでの配信となります。映像・音声に乱れがございます。予めご了承ください。
久保田未夢写真集「UP_DATE」
https://seigura.com/magazine_books/74430/
久保田未夢×SHIBUYA PARLOR~コラボカフェ
https://smilebase.co.jp/event/2048/
MIYU KUBOTA 27th Birthdayグッズ
https://iris.dive2ent.com/goods/detail.php?id=1001974
『久保田未夢のNice to MEAT you & YOU』(えんじゅ~~~)は、
とにかくお肉が好きな声優『久保田未夢』さんが、
日本各地・ワールドワイド様々な『いいお肉』と出会い、紹介し、食べまくる!!
そして『あなた』の心も身体も胃袋も(?)大満足な、肉食系声優グルメバラエティ番組です。
■出演者
久保田未夢 https://twitter.com/iris_k_miyu
■お便りはこちら
http://urx3.nu/QBOO
■番組情報をお知らせするTwitterはこちら
https://twitter.com/MEATyouandYOU
本番組は会員限定放送です。冒頭はどなたでも視聴できます。
この機会にご入会の上、番組を最後までお楽しみください。
入会はコチラ→https://ch.nicovideo.jp/meatyou?bylaw_type=modal
【#48.5-収録放送】みーとゆー(米あり)【 久保田未夢×SMILEBASECAFE(クボタカフェ)】
コメントあり本編
前半→watch/1644665886
A5放送→watch/1644666907
霜降りタイム→ watch/1644667810
収録放送→watch/1646027044
今回は「久保田未夢×SMILEBASECAFE」のコラボカフェ現地 SHIBUYA PARLORより配信をお届け!
初の外生配信となります!いつもと違うみーとゆーをお楽しみください!
※無線LANでの配信となります。映像・音声に乱れがございます。予めご了承ください。
久保田未夢写真集「UP_DATE」
https://seigura.com/magazine_books/74430/
久保田未夢×SHIBUYA PARLOR~コラボカフェ
https://smilebase.co.jp/event/2048/
MIYU KUBOTA 27th Birthdayグッズ
https://iris.dive2ent.com/goods/detail.php?id=1001974
『久保田未夢のNice to MEAT you & YOU』(えんじゅ~~~)は、
とにかくお肉が好きな声優『久保田未夢』さんが、
日本各地・ワールドワイド様々な『いいお肉』と出会い、紹介し、食べまくる!!
そして『あなた』の心も身体も胃袋も(?)大満足な、肉食系声優グルメバラエティ番組です。
■出演者
久保田未夢 https://twitter.com/iris_k_miyu
■お便りはこちら
http://urx3.nu/QBOO
■番組情報をお知らせするTwitterはこちら
https://twitter.com/MEATyouandYOU
本番組は会員限定放送です。冒頭はどなたでも視聴できます。
この機会にご入会の上、番組を最後までお楽しみください。
入会はコチラ→https://ch.nicovideo.jp/meatyou?bylaw_type=modal
猪瀬直樹×石戸諭×速水健朗「日本の意思決定は変わらないのか――猪瀬直樹『公』刊行記念イベント」(2020/11/13収録) @inosenaoki @satoruishido @gotanda6 #ゲンロン201113
【イベント概要】
日本国の意思決定プロセスは、敗戦のときからなにも変わっていない――。
新型コロナウイルスの流行は、社会の風景を大きく変えた。
官民それぞれが対応に追われ、施策の是非をめぐって世論が大きく割れた。
正体の見えない感染症を前に、世の中の空気も次々と移り変わり、
政府の場当たり的な政策に非難の声が上がりながらも、
安倍内閣の支持率は一定の水準を保ち続け、
9月には代替わりが実現した。
猪瀬直樹は新著『公』( https://amzn.to/3l9Silu )で、コロナ禍のタイムラインを追いながら、
政府の意思決定プロセスがいかに形式的で機能不全に陥っていたかを振り返っている。
そしてその機能不全が、必敗と知りながら太平洋戦争の開戦に至ったのと同様に、
日本的組織の構造的欠陥に由来するものであることを看破する。
ファクトとロジックを軽視し、ムードで決める日本の意思決定。
新型コロナをめぐる不安定な状況が続き、
経済のさらなる後退が見込まれるなか、
戦争を経ても変わらなかったこの国は、
果たして変わることができるのか。
作家・猪瀬直樹が40年のキャリアで問い続けてきた、
この国に欠けている意識=「公」とはなにか。
「公」の問題は文学にもつながる。
猪瀬は、日本文学には「公の時間」の意識が欠けているという。
公の時間=正史のなかで「私」の営みを描く世界文学と異なり、日本の文学は「私」だけを追い続けてきた。
世界に伍する作品を書いた数少ない作家・三島由紀夫の自決から50年を迎えるいま、
「私」の営みを「公」に結びつける仕事、
つまり「作家の仕事」の真価が問われている。
ノンフィクションライターの石戸諭、
ライターの速水健朗とともに、
未来への希望を探る。
日本の意思決定は変わらないのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201113/
ノック・パックサナーウィン×上田洋子×福冨渉「プーケットと感染症――観光、医療、津波復興」【 コロナ禍の世界から #5 】(2020/11/18収録) @yuvmsk @sh0f #ゲンロン201118
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://www.genron-alpha.com/article20201128_01/
【イベント概要】
「コロナ禍の世界から」( https://genron-cafe.jp/?s=&event-genre=&event-series=153&event-date-from=&event-date-to=&event-freeword= )第5弾。
青い海と白砂のビーチのリゾート、そして豊かな文化と歴史の広がる南の島が、感染症の拡大に揺れていた。
タイ全土77県のうち、2番目に小さい県=島、プーケット。タイを訪れる年間4000万人の外国人観光客の4分の1がこの島に渡り、その年間観光収入は4000億バーツ(1兆4000億円)におよぶ。
しかし観光に依存していた島は、新型コロナウイルスの感染拡大で打撃を受けた。200人強という累計感染者数は、全体の感染者数が少ないタイ国内では首都のバンコクに次ぐ2番目の数だ。その後、外国人観光客が島から消えたことで、経済的にも大きな影響を受けている。
タイ政府は現在、プーケット島への外国人観光客受け入れを再開して経済活動の活性化を試みる「プーケット・モデル」を提唱している。プーケットをある種の「生贄」として利用し、タイ全土での観光業復興につなげようという考えだ。
今回のイベントでは、プーケット島で独立系書店を経営しながら、そこに隣接する離島に「タイでいちばん小さな病院」を開設し、プライマリ・ケアを提供する総合診療医として働く作家ノック・パックサナーウィンにオンラインで登壇してもらい、話をうかがう。
津波被害からの復興を成し遂げたプーケットが、コロナ禍でその風景をどう変えたのか? 観光客の多く訪れる離島の医療提供者が直面した感染症とは? バンコクを中心に拡大を続ける民主化デモは、タイ南部にどんな影響を与えているのか? 現地からの声を聞く。
プーケットと感染症 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201118/
飯田泰之×井上智洋「経済学は格差をどのように捉えてきたかーーコロナショックとこれからの世界経済」【飯田と井上の新・経済教養シリーズ #3】( 2020/11/24収録 )@iida_yasuyuki @tomo_monga #ゲンロン201124
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201209_01/
【イベント概要】
新型コロナウイルスの流行は、
世界各国の財政スタンスは大きく変化している。
2020年は世界経済の転換点として、
記憶されることになるかもしれない。
長らく主流を占めてきた緊縮派に対し、
世界的にMMT(現代貨幣理論)が注目を集め、
反緊縮派が勢いを増している。
緊縮から反緊縮への大転換は生じるのか。
マルクスからクズネッツ、
そしてピケティにかけて、
格差認識はどのように変化してきたのか。
経済学も歴史を踏まえながら、これからの分配を語る。
経済学は格差をどのように捉えてきたか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201124/
【アフタートーク】工藤晴香の「くどはるスタジオ」おまけ放送#35
声優・工藤晴香がお送りする「くどはるスタジオ」の録り下ろしおまけ放送、第35回目の配信になります。
くどはるが生放送を振り返ったり
”自由”にしゃべったり
読めなかったお便りを紹介しています!
プレゼントの応募はこちらから↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/016aeq11ceb21.html
小田部胤久×宮﨑裕助「カント『判断力批判』からみる美学史と現代思想――『美学』刊行記念」(2020/11/27収録) @parages #ゲンロン201127
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201209_03/
またしても(前回も好評やった https://genron-alpha.com/article20201107_02/ )関西弁ver.で書いてまっせ!
■
ゲンロンカフェのイベントでもたびたび話題にあがるカント『判断力批判』( https://amzn.to/350EsMm )。「カントの最高傑作」とも「西洋美学史上の最重要作」とも評される古典中の古典だ。アーレントの政治哲学に大きな影響を与えたことや、デリダ、ドゥルーズ、リオタールらフランス現代思想の論者に積極的に取り上げられたことでも知られる。
今年9月に小田部胤久氏が上梓した『美学』( https://amzn.to/38c4zlE )は、『判断力批判』の議論をていねいに紹介する入門書であり、かつそこで扱われる各トピックの歴史を古代から現代まで重層的に論じる美学史概説の書でもある。美学や芸術学を学ぶものにとっての「新たなスタンダード」のひとつになり得る著作の刊行を記念して、トークイベントを開催する。
対談相手を務めるのは宮﨑裕助氏。近著『ジャック・デリダ――死後の生を与える』(2020年,https://amzn.to/38gdTVv )が記憶に新しいが、博士論文をもとにした『判断と崇高――カント美学のポリティクス』( 2009年,https://amzn.to/2Ia7jW2 )では、現代思想と『判断力批判』のかかわりを縦横に論じている。新しい世代の哲学者は、先達である小田部氏の集大成的な大著にどう応答するのか。
当日は宮﨑氏による入門的なプレゼンからスタートして議論が展開される予定だ。カント思想に入門したい初心者にも、突っ込んだ議論が聞きたい哲学ファンにもオススメのイベント!
カント『判断力批判』からみる美学史と現代思想 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201127/
磯野真穂×小松理虔×東畑開人「コントロールの倫理とケアの倫理――不確実さ、不真面目さ、不安定さ」(2020/11/28収録) @mahoisono @riken_komatsu @ktowhata #ゲンロン201128
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201209_02/
【イベント概要】
2020年は新型コロナウィルス流行に世界中が翻弄された年でした。科学の知見をもとにファクトチェックを行い、正しく判断し、理性的に行動することが人々には求められました。しかし、日常や社会を「あるべき姿」にするという要請は、かえって人々の不安を募らせ、混乱を招くきっかけにもなりました。
情報技術をはじめとするテクノロジーの進歩がめざましい一方、われわれは、自分や身の回りをなにもかもコントロールしたいという過剰な欲求にしばれているのかもしれません。
今回ゲンロンカフェでは、医療人類学者の磯野真穂さん、ローカルアクティビストの小松理虔さん、臨床心理士の東畑開人さんによるトークイベントを配信します。磯野さんと東畑さんはゲンロンカフェ初登壇です。
磯野さんは『急に具合が悪くなる』(がんにより2019年7月に逝去した哲学者、宮野真生子さんとの往復書簡, https://amzn.to/35A9P0z )や『ダイエット幻想』( https://amzn.to/3pINZjI )など、人生の不確実さに向き合うことで思索を展開しています。小松さんは『新復興論』( https://amzn.to/3lNoECw )やゲンロンβの連載「当事者から共事者へ」などを通して、ある意味で「不真面目」であることが、閉塞された環境をひらく契機になるのではと論じます。東畑さんは『居るのはつらいよ』( https://amzn.to/3pzByGE )(第19回大佛次郎論壇賞受賞。前年受賞は『新復興論』)で自身の体験を通してケアとセラピーについて考えるなかで、ケアのためのアジール(避難所)の不安定さ、アジールがアサイラム(収容所)になってしまう状況に警鐘を鳴らしています。
不安をなくしたいという欲求、不安を乗り越えようとする行動が、かえって不安をおおきくする社会で、われわれはどんな生き方ができるのか。ゲンロンカフェならではの濃密な対話にご期待ください。
コントロールの倫理とケアの倫理 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201128/
【トリビア】外からは入れない「秘密の庭」がある / Tokorozawa Sakura Town Trivia
知っていても特に役には立たない、でも知っているとちょっと楽しい、ところざわサクラタウンの「トリビア」をご紹介します。今度ところざわサクラタウンに行くときにお確かめください。
マンガ・ラノベ図書館 公式サイト
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角川武蔵野ミュージアム 公式サイト
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ところざわサクラタウン 公式サイト
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※新型コロナウイルス感染症対策※
ところざわサクラタウンでは、お客様と従業員の安全・安心を第一に考え、三密の徹底回避、全来場者への検温実施、備品・設備のこまめな消毒など、衛生対策も万全の備えで臨んでおります。取り組みの詳細については、下記ページをご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.com/topics/information/anshinsengen.html
夏目房之介×伊藤剛×さやわか「マンガの『線』を総括する」【『ゲンロン11』刊行記念】(2020/11/14収録)@fusa811 @GoITO @someru #ゲンロン201114
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/cHtvDv-5lKI
■
『ゲンロン11』好評販売中!!
特設サイト: https://genron-tomonokai.com/genron11
ゲンロンショップ : https://genron.co.jp/shop/products/detail/487
Amazon: https://amzn.to/3nqK09z
■
マンガ論の大家、夏目房之介さんがゲンロンカフェについに降臨!
今年9月に刊行された『ゲンロン11』の小特集は「『線の芸術』と現実」。
安彦良和さんと山本直樹さんの描く「線」のタッチのちがいから、
マンガ表現が政治思想や歴史とどう結びつくかを考えています。
今回のイベントではその刊行を記念し、
線に着眼したマンガ論の第一人者である夏目房之介さんをお招きして、
「線の芸術」としてのマンガの可能性を徹底的に語っていただきます。
トークのお相手を務めるのは特集の参加者であるお二人、
マンガ研究者の伊藤剛さんとひらめき☆マンガ教室主任講師のさやわかさん。
伊藤さんの論考「それはすでに線ではない」では夏目さんの議論も直接参照されています。
果たして夏目さんは「『線の芸術』と現実」をどのように読んだのか。
厳しい「総括」が行われるのか、それとも……?
予測不能のガチの鼎談をお届けします。
すべてのマンガ読者におくる、必見の生放送です!
マンガの「線」を総括する – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201114/
土佐信道(明和電機)×三宅陽一郎 司会=さやわか「テクノロジーと『現実』――ナンセンスマシーン、人工知能、ゲーム」(2020/12/16収録)@MaywaDenki @miyayou @someru
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/vmJzcxfxdMU
【収録時のイベント概要】
テクノロジーが発展すれば、現実を自由に変えて、幸福を手に入れることができる――わたしたちはそう信じてきた。だが実際には、テクノロジーは社会の分断や混乱を深めているのではないか。わたしたちは、「現実」のなかにテクノロジーを、あるいはテクノロジーのなかに「現実」をどう配置すればいいのだろうか?
ゲンロンカフェでは、土佐信道氏と三宅陽一郎氏という、まったく違う角度からテクノロジーと向き合うおふたりをお招きして、イベントを開催する。アートユニット明和電機の「社長」として、数々の「ナンセンスマシーン」をつくりだし、現実を攪乱し続けている土佐氏。かたやスクウェア・エニックスのリードAIリサーチャーとしてゲームAIの開発を手がけ、東西の哲学の知見をもとに、現実の拡張を試みる三宅氏。「ローテク」と「ハイテク」との邂逅ともいえるふたりの出会いは、ニューノーマルの現実から次に進むためのヒントを与えてくれるかもしれない。
司会をつとめるのは、批評家のさやわか氏。あらゆる分野で評論をおこない、現実と虚構の関係をつねに問い続けている氏の舵取りで、テクノロジーの、人間の、未来を考えていく。お見逃しなく!
テクノロジーと「現実」 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201216/
高野秀行×都築響一「世界で糸引く納豆の謎を解け――『幻のアフリカ納豆を追え!』刊行記念イベント」(2020/12/18収録)@daruma1021 @kyoichi_tsuzuki
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/kSZO3wIRBdE
無料レポート記事はこちら!
https://genron-alpha.com/article20201227_01/
【収録時のイベント概要】
「外国人の苦手な日本食」といえば、筆頭に挙げられるのが納豆だろう。 日本人の国民食とも言える納豆。
だがじつは納豆は、日本に特有のものでない――どころか、中国、韓国、タイ、ミャンマーといったアジア各国にあり、それどころかアフリカのナイジェリアやセネガル、ブルキナファソでも、密かに食卓に上っていたのだ。
それを現地取材と丁寧な調査で解き明かしたのが、辺境作家・高野秀行の『謎のアジア納豆』と、新著『幻のアフリカ納豆を追え!』の2部作。
この大作のなかで、高野は各地の辺境を訪ね、食卓を支える多種多様な納豆と、それを育んだ食文化を報告していく。
最後には各国の納豆を食べ比べるべく、「第1回納豆菌ワールドカップ」まで開催してしまう。
実際に現地に足を運び、住民たちと交流を重ね、日常食である納豆の姿を明らかにしていく。
それを可能にするのは、底しれぬ好奇心と、リサーチ結果を意味づける調査力だ。
対談相手は、『週刊新潮』掲載の書評で『幻のアフリカ納豆を追え!』を絶賛した写真家・都築響一。(…全文は以下のサイトよりご覧いただけます)
世界で糸引く納豆の謎を解け – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201218/
與那覇潤×東浩紀 司会=石戸諭「平成の鬱と新しい知性の実践――『ゲンロン戦記』刊行記念」(2020/12/19収録)@hazuma @satoruishido #ゲンロン201219
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210104_01/
【収録時のイベント概要】
東浩紀は2010年に、「知」を社会にひらく新たな空間を目指してゲンロンを創業しました。それから10年、現在ゲンロンは、思想誌や書籍の刊行、カフェの運営、動画配信プラットフォーム「シラス」の開発など、幅広い事業を展開しています。
しかし、その道のりは苦難の連続でした。12月に中公新書ラクレから発売となる『ゲンロン戦記』は、東が、哲学の実践を目指すなか、中小企業の経営者として遭遇した予期せぬ失敗やトラブルを記した奮闘記です。2018年末には、体調を崩してゲンロンの代表を退いてもいます。
歴史学者の與那覇潤さんもまた、この数年、予期せぬ苦難と向き合いつつ、知性とはなにかを問い続けてきました。與那覇さんは2011年に『中国化する日本』がベストセラーに。気鋭の学者として注目を浴びますが、14年には双極性障害に伴う激しいうつ状態に陥ります。闘病後に発表した『知性は死なない』では、自身の病気と現代社会の困難を重ねあわせながら、知性を守るすべを探りました。精神科医の斎藤環さんとの共著『心を病んだらいけないの?』は、2020年度の小林秀雄賞を受賞しています。
『ゲンロン戦記』の聞き手は、ノンフィクションライターの石戸諭さんが務めました(…全文は以下のサイトよりご覧いただけます)
平成の鬱と新しい知性の実践 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201219/
【TAP DANCE】群青/YOASOBI サビのタップダンスオリジナル振付を解説します!【法師山瑶】ソウルアローオンラインダンスレッスン
YOASOBIさんの群青で、タップダンスのオリジナル振付を作りました!リズムがハマると気持ちいいので、是非踊ってみてください!
【ソウルアローオンラインダンスレッスン】YouTubeチャンネル
チャンネル登録をして新しい動画をチェック!
▸ https://www.youtube.com/c/soularrowdanceschool/videos
【ソウルアローダンススクール】ウェブサイトはこちら
全国のスタジオで講師と生徒のマンツーマンレッスン
▸ https://xn--pcktaa0a2trb3ck.com
TEL 0120-998-403
【インストラクタープロフィール】
法師山瑶
タップダンサーを志して上京後、Aska Shiozawa氏、堀田美冴氏をはじめとする多くのタップダンサーに師事する。2019年夏、単身渡米。スカラシップ生としてアメリカのタップダンスフェスティバルに参加。
帰国後、東京を拠点にパフォーマー、インストラクター、コレオグラファーとして活動。
2021年より、美術×タップダンスをテーマとした作品の制作や、女性タップダンサー達がハイヒールで踊ることをコンセプトとしたチームを立ち上げるなどの新しい試みをスタートし、精力的に活動している。
【主な出演歴】
TBS プレイリスト
幕張メッセ 某イベント オープニングアクト
ナショナルタップデイ2017
東京インターナショナルタップフェスティバル2018
PORI design note produce「SDGs Business Event Beyond Showcase」
【受賞歴】
Kawasaki Tap Festival 2020 ソロコンテスト準グランプリ
TAP TOP vol.6 優勝
九州芸文館トリエンナーレCHIKUGO2020入選
Choreographer’s Concert vol.1-宇- 審査員特別賞
【資格】
キッズコーチ検定3級
詳しいプロフィールはソウルアローダンススクールのサイトをご覧ください
▸ https://wp.me/p7nfHI-4Do
ソウルアローダンススクール Instagram
▸ https://www.instagram.com/soularrow_danceschool/
ソウルアローダンススクール Twitter
▸ https://twitter.com/soularrow_dance
ソウルアローダンススクール Facebook
▸ https://www.facebook.com/soularrow.danceschool
ソウルアローダンススクール Tiktok
▸ https://www.tiktok.com/@soularrowdance
#タップダンス #ダンスレッスン #ダンススクール #tap #tapdance #DanceLesson #DanceSchool #Dance
【閉店後トーク】第二十四夜「田中ちえ美のスナックちえみ倶楽部」
...ここは月に一度だけ開店する「スナックちえみ倶楽部」
営業中はちえみママこと、田中ちえ美が酔っぱらいながら
お客さんや常連さんとお話ししたり
軽いおつまみを作ったり、お歌を歌ってくれる、そんなお店。
閉店後のトークではさらにゆるっと、自由気ままに一日の営業を振り返ります。
ご応募はこちらから
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/0111rfawc7e21.html
飯田泰之×井上智洋×東浩紀「無料は本当に世界をよくするのか? 貨幣と労働の謎に迫る新・経済哲学対話!」【飯田と井上の新・経済教養シリーズ #4】(2020/12/26収録) #ゲンロン201226
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/rh0iTIuAAqU
ゲンロンαに記事の一部を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210914_01/
【収録時のイベント概要】
クリス・アンダーソンが『フリー』( https://amzn.to/34oE5KW )を出版して11年。いまや世界は無料サービスで満ちている。私たちは、テキストも音楽も動画も、あらゆるコンテンツが無料で入手できるべきだと考えている。そして無料であることが公共的であることであり、オープンであることだと信じている。
しかし、それは本当だろうか。東浩紀は「無料という病——シラスと柄谷行人について」( https://genron-alpha.com/gb055_02/ )という文章で、その見方に異議を唱えている。無料は世界をよくしなかった、無料はむしろスケール(大規模化)中心の世界をつくりだし、文化を画一的で貧しいものにしたというのが東の考えである。東はこの数年、その考えに基づいて「配信者と視聴者と運営企業で必要経費をシェアする」新しい配信プラットフォーム「シラス」( https://shirasu.io/ )を開発してきた。同サービスはこの10月にリリースされている。
この東/シラスの問題提起は、経済学者にどのように映るのだろうか。このたびゲンロンカフェでは、リフレ派で知られ、近著『日本史に学ぶマネーの論理』(PHP研究所、2019年)( https://amzn.to/3p8uIah )で信用創造の謎に迫った飯田泰之氏と、MMT(現代貨幣理論)の解説者として知られ、大著『純粋機械化経済』(日本経済新聞出版、2019年)( https://amzn.to/2WueRGy )で「AIとBIによる脱労働社会」が到来すると喝破した井上智洋氏の2人のエコノミストを迎えて、現代社会での労働と価値の関係について議論する。
マルクスは価値は労働から生まれると考えた。そして資本家は労働者の生み出した価値を搾取していると考えた。しかし、もし価値が労働から生まれないのだとすれば? あるいはそもそも労働そのものが人間のものではなくなるのだとすれば? そのとき貨幣にはなんの意味があり、経済格差はなにによって正当化されるのだろうか? かりにあらゆるものが無料で手に入る世界が到来するのだとすれば、その世界において「有料であること」にはなんの価値があるのだろうか?
ゲンロンカフェならではの経済と哲学の出会い!
無料は本当に世界をよくするのか? 貨幣と労働の謎に迫る新・経済哲学対話! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201226/
山本貴光×仲俣暁生「魅惑の書物変身術―― 『マルジナリアでつかまえて』刊行記念」(2021/1/6収録)@yakumoizuru @solar1964 #ゲンロン210106
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https://youtu.be/P_o79f3cpJE
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https://genron-alpha.com/article20210114_01/
【収録時のイベント概要】
「マルジナリア」とは、本の余白(マージン)への書き込み。本の内容をまとめたり、読みながら思い浮かんだことをメモしたり、ときには書かれている文章にツッコミをいれたり――。博覧強記で、書物界の魔人とも言われる山本貴光さんの『マルジナリアでつかまえて』( https://amzn.to/2X8c1re )は、古今東西のマルジナリアを紹介しながら、書き込みの楽しさと魅力を伝える一冊だ。自身も「ペンを持たぬと本が読めぬ」というマルジナリアンの山本さんが書き込みをした本は、まさに「魔改造」の変身ぶりである。
この度、ゲンロンカフェから配信するトークイベントでは、そんな魅惑の書物変身術に迫っていく。ご登壇いただくのは山本さんのほか、評論家・編集者の仲俣暁生さん。仲俣さんは毎日新聞に寄せた本書の書評( https://mainichi.jp/articles/20200905/ddm/015/070/017000c )のなかで、自身は「本はきれいな状態で読みたいし、自分でも書き込みはしなかった」にも関わらず、本書を読んだことで「私もまた本に「書き込みをする者」となった」と述べている。仲俣さんと同じく、本に書き込みをすることに抵抗を感じてしまうという方こそ、ぜひ本イベントをご覧になって欲しい。
本書にはマルジナリアだけでなく「とある蔵書のインデックス 索引術で深める読書の技法」として、索引のない本に索引をDIYするやり方まで紹介されている。2021年は、皆さんの本の読み方、楽しみ方がおおきく変わる年になるかもしれない――。どうぞお見逃しなく!
魅惑の書物変身術 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210106/
やなぎみわ×上田洋子「なぜ私は巨大トレーラーを所有しているのか――現代美術から野外劇へ、そして巡礼へ」(2021/1/14収録)@yanagiza @yuvmsk #ゲンロン210114
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https://youtu.be/wwPypv30nH4
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https://www.genron-alpha.com/article20210123_01/
【収録時のイベント概要】
美術家のやなぎみわの大規模プロジェクト、
ステージ・トレーラーを用いた巡礼劇『日輪の翼』( http://nichirinnotsubasa.com/ )とはいったいなんなのか。
ゲンロンの上田洋子が聞き手となり、その全貌を伺う。
やなぎの活動を手がかりに、人間にとってアートとはなんなのか探ってみたい。
やなぎは2014年、台湾から巨大なステージトレーラーを輸入。
その後、自らデザインしたこの移動舞台車を使って、
野外劇のプロジェクトを始めた。
それが中上健次の同名の小説を下敷きにした
野外巡礼劇『日輪の翼』である。
2016年、横浜トリエンナーレでの上演を皮切りに、
中上の故郷である和歌山県新宮港、横浜、香川県の高松港、
大阪の造船所跡地、京都の東九条、神戸の兵庫津など、
海や川のそばで巡業を行ってきた。
『日輪の輪』は、熊野の「路地」の老婆と若者の放浪物語である。
主人公たちは伊勢、諏訪、出羽、恐山などの霊場、
そして皇居をトレーラーで巡礼する。
やなぎの舞台には、俳優のほかに、
サーカスのクラウンやアクロバット、
ポールダンサーやミュージシャンたちが登場し、祈りとエロティシズムの
大スペクタクルを繰り広げる。
京都公演では韓国の伝統芸能が、
神戸公演では、一遍上人の遊行が重ねられ、
芸能と宗教の関係が考察された。
原作を実践するように巡礼劇の意味合いを強めている。
莫大な費用をかけて巨大トレーラーを購入し、
デザインし、台湾から日本に運ぶのは容易なことではない。
気候の違いなどから、維持費も莫大にかかるという。
トレーラーの所有によって、やなぎの人生は変化した。
野外劇に取り憑かれたやなぎに
その面白さとダイナミズムを存分にお話いただく。
また、日本や世界における芸能とアート、宗教の問題も議論されるだろう。
*
なお、ロシア・アヴァンギャルドの演出家メイエルホリドは
ロシア革命翌年の1918年、新しい国の新しい民衆芸術を作るにあたって、
あらゆる種類の芸術、演劇、エンタメ、サーカスのアーティストたちが
一体となるべきだと述べている。
メイエルホリドはその根拠として、
バレエを見たある兵士の「バレリーナのダンスは巧かったが、
彼女が道化と踊ったらもっとよかった」という言葉をあげている。
ソ連初期はエリートのための芸術の脱却を試み、
様々なジャンルが混交する豊穣な芸術・文化を生んだ。
やなぎの仕事には、こうしたアヴァンギャルドへの憧憬も見ることができる。
日本の現代美術や舞台芸術において、
より広い層の観客に開かれた作品を作るとはどういうことなのか。
あわせて考えてみたい。
なぜ私は巨大トレーラーを所有しているのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210114/
川端裕人×大山顕×八代嘉美「色覚が社会を多様にする――『「色のふしぎ」と不思議な社会』刊行記念」(2021/1/26収録)@Rsider @sohsai @Yashiro_Y #ゲンロン210126
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https://youtu.be/tRxdeIJVU7I
【収録時のイベント概要】
文筆家の川端裕人氏の新著『「色のふしぎ」と不思議な社会』( https://amzn.to/35SEW7x )が反響を呼んでいる。先天色覚異常の当事者でもある川端氏が、色覚異常をとりまく社会状況、臨床にたずさわる眼科医たちの声、さらに色覚についての先端科学の知見などに迫るノンフィクションだ。
なぜ、いま色覚異常が話題になるのだろうか。実は、2004年に学校検診での色覚検査は事実上廃止されたが、2015年頃より、眼科医たちから色覚検査の実施を呼びかける声が再び高まっていった。職業選択の際などに不利益を被ることがないように、自身の色覚の特性を知らせるべきとしている。
しかし一方、科学者たちは、色覚異常は「異常」ではないとする。色覚の違いは多様性の一部であり、ヒトが集団で社会を形成するなかで、その多様性が維持されてきた可能性を示唆している。川端氏は、ゲノム研究の進歩でわれわれの遺伝情報の解明が進むいまだからこそ、「多様性の時代」を考えるためのヒントとして、色覚をめぐる問題はさまざまな意味を持つのではないかと述べている。
この度ゲンロンカフェでは同書の刊行記念として、川端氏のほか、写真家の大山顕氏、幹細胞生物学・科学技術社会論が専門の八代嘉美氏をお招きしてのトークイベントを生配信する。
大山氏は、著書『新写真論』( https://genron-tomonokai.com/shinshashinron/ )など、スマホやSNSといった写真をとりまく状況が変わるなかで、われわれの視覚のあり方がどう更新されているのか考察を重ねている。八代氏は、幹細胞研究と関連の情報発信で活躍し、再生医療など最先端の科学技術と社会の関係についての鋭い分析などで知られている。
新型コロナウィルス感染拡大以降、科学と医学の関係、専門知と社会のあり方はおおきく問い直されている。ゲンロンカフェならではの刺激的な議論をお見逃しなく!
色覚が社会を多様にする – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210126/
【アフタートーク】工藤晴香の「くどはるスタジオ」おまけ放送#38
声優・工藤晴香がお送りする「くどはるスタジオ」の録り下ろしおまけ放送、第38回目の配信になります。
くどはるが生放送を振り返ったり
”自由”にしゃべったり
読めなかったお便りを紹介しています!
プレゼントの応募はこちらから↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01jas7g15fh21.html
原武史×市川紘司×長谷川香「都市と建築のポリティクスをめぐってーー日本における空間のかたち」(2021/2/16収録) @haratetchan @ichikawakoji #ゲンロン210216
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https://youtu.be/mnTrSQ_4s0I
【収録時のイベント概要】
政治学者の原武史さん、建築史家の市川紘司さんと長谷川香さんをお招きし、
都市と建築をめぐるトークイベントを開催いたします。
原さんの提唱する「空間政治学」に大きな影響を受けたという市川さんと長谷川さん。
空間はこれまでどのように論じられてきたのか、重要な著作とともに振り返りつつ、
現代における都市と社会、空間のポリティクスとそこに生きる人間について
深い議論が展開されます。
日本において空間とはなにか。どうぞご期待ください。
【登壇者より】
建築と都市という「かたち」、それらが構成する私たちの生きる「空間」。
そうした事物に、政治的なもの・社会的なもの・文化的なものを、どう読み解くか。
というのが、登壇者に共通する関心だろうと思います。
というよりも、そのような関心を、
市川は(おそらく長谷川さんも)原武史さんから影響を受けまくりながら芽生えさせ、
昨年ようやく一冊の本にまとめることができました。お二人と人前でお話するのは初めてです。
せっかくの機会なので、登壇者自身の研究や著述活動についてはもちろん、
過去あるいは同時代的に影響を受けた「空間読解」本などについても、
根掘り葉掘り聞いてみたいと思っています。(市川紘司)
===
建築学科で興味の赴くままに研究を進めていたら、
気がつけば、「建築・都市と政治」というテーマに辿り着いていました。
空間と政治の関係性をいち早く指摘し、空間政治学を提唱されてきた原武史先生、
そして、同世代で同じような問題意識を共有している市川紘司さんと一緒に、
政治思想史と建築史、人文系と理系といった学問の枠を超える議論をしたいです。(長谷川香)
都市と建築のポリティクスをめぐって – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210216/
山森みか×上田洋子「コロナ禍から見るイスラエル社会 II――ワクチンはどのように受容されているのか」【コロナ禍の世界から #6】(2021/2/21収録) @M_LevyYamamori @yuvmsk #ゲンロン210221
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https://youtu.be/QHwnGCZu-do
【収録時のイベント概要】
コロナ禍における世界の現況について、現地の識者にお話をうかがう「コロナ禍の世界から」シリーズ。その第6弾となる今回は、昨年6月に続いてイスラエル在住の山森みか氏にオンラインでご登壇いただく。聞き手は、ゲンロンの上田洋子が務める。
前回は、ゲンロンαに掲載された山森氏の論考「イスラエルにおけるコロナ禍ーーユダヤ教超正統派と世俗派のあいだで( https://genron-alpha.com/article20200530_01/ )」を端緒として、コロナ禍のイスラエルでの宗教や民族の問題から、背景となるイスラエル社会の歴史について幅広くお話いただいた。
イスラエルは、いま世界で最も新型コロナウィルスのワクチン接種が進んでいる。今回のイベントでは、前回からの感染状況の推移、ロックダウンなど社会状況の変化をはじめ、世界から注目を集めるイスラエルの現在を山森氏にうかがっていく。さらに前回好評だったイスラエルの人々の生活や文化についても、たっぷりとお話いただく予定だ。どうぞお見逃しなく!
【山森氏からのメッセージ】
昨年秋の2度目のロックダウンを経て、年末には3度目のロックダウンとワクチン接種プロジェクトが時期を同じくして始まったイスラエル。2月初めには最初にワクチン接種対象枠となった60歳以上の住民の約75%が2度目の接種を終え、その人たちの重症化率が減少したことからワクチンの効果が明らかになりつつある。その一方で3度目ともなるとロックダウン中の規則に従う人は少なく、また感染力の強い変異株の影響もあって感染者数の急激な減少がまだ見られないまま、ロックダウンが終わろうとしている。イスラエルがなぜ世界に先駆けてワクチン接種を進められたのか。そして人々はこの迅速で大規模なワクチン接種プロジェクトをどのように受け入れ、あるいは拒否しているのか。自身の2度のワクチン接種体験も踏まえ、今のイスラエル社会の現状と未来への展望を考えたい。
コロナ禍から見るイスラエル社会 II – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210221/
片岡一郎×山本貴光×渡邉大輔「映画を拡張する声と説明芸術――『活動写真弁史』刊行記念」 (2021/3/8収録) @katsudobenshi @yakumoizuru @diesuke_w #ゲンロン210308
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https://youtu.be/VpHYiRbXFq4
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https://genron-alpha.com/article20210319_02/
【収録時のイベント概要】
活動写真弁士の片岡一郎さんの著書『活動写真弁史( https://amzn.to/3b9FgSk )』刊行記念のトークイベントを配信します。お相手を務めるのは、文筆家の山本貴光さん、映画史研究者・批評家の渡邉大輔さんです。
映画は誕生してから約30年のあいだ「無音」でした。初期映画(無声映画)は、絵画や彫刻、あるいはパントマイムといった「音を持たない」芸術の新たな分野として模索され、発展していきます。一方、日本では「活動写真」と呼ばれた無声映画に対して、独自の文化が生まれます。「活動写真弁士」と呼ばれる人々がスクリーンの脇に立ち、登場人物の台詞や情景を独自の語り口で説明していくのです。当時の映画館は、弁士が語り、楽士が伴奏の音楽を奏で、客席では観客が喝采を送るなど、賑やかで多彩な「音」に満ち溢れていたといいます。
『活動写真弁史』は、現役の活動写真弁士として国際的にも活躍する片岡さんが「活動写真弁士」の歴史を多面的に描きだした大著です。
博覧強記で知られる山本さんは《「活動写真弁士以前」から説き起こされている。こういう本を読みたかった。圧巻》《これは映画史に関心のある方々には、待望の書ではないでしょうか》と称賛。渡邉さんは「週刊読書人」に寄せた書評で《現代の弁士が名調子で送る無類に面白い活動写真弁史の決定版》《本書の最大の魅力は、五七〇頁余りの大著でありながら、その驚くほどの読みやすさと面白さに尽きる》と熱く紹介します。
今回のイベントでは、片岡さんに活動写真弁士たちの歴史(活動写真弁史)を紐解いていただきながら、弁士の魅力について、映画というメディアの受容について、視覚芸術と声や音の関係について、お三方にたっぷりと語り合っていただきます。
番組途中には、片岡さんによる活弁の実演も行います! ご期待ください!
映画を拡張する声と説明芸術 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210308/
大山顕×菊地浩平×三宅隆太「コロナの現実とホラーの可能性、あるいは人形というメディア」(2021/3/5収録) @sohsai @kikuchiko @ScriptDoctorMR #ゲンロン210305
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https://youtu.be/WHIPvalQ728
【収録時のイベント概要】
写真家の大山顕さん、人形文化研究者の菊地浩平さん、脚本家・映画監督の三宅隆太さんによるトークイベントを配信します。
菊地さんの著書『人形メディア学講義』の第四部「人形とホラー事始め」では、『ほんとにあった怖い話』シリーズや『クロユリ団地』など多数のホラー作品を手がけている三宅さんが菊地さんの講義のゲストとして招かれ、「心霊映画と人形」をテーマにお話されたことが紹介されています。菊池さんは、人形とホラーの関係を検討することで、人形となにか、ホラーとはなにかについて刺激的な論を展開しています。三宅さんはゲンロンカフェでも、2018年4月のイベント「ホラー表現と物語」で、ホラーの映像と物語表現の最前線についてたっぷりとお話いただきました。
大山さんは著書『新写真論』のなかで、心霊写真や遺影の問題から、写真と視覚の現在について考察を重ねています。そんな大山さんは、ホラーの表現や恐怖の表象をどのように考えるのでしょうか。大山さんと菊地さんがゲンロンカフェで相まみえるのは、2019年末に行われた「人形劇はまじでやばい――ひょっこりひょうたん島からふなっしー、超人形、そして戦争プロパガンダまで」以来2度目です。
新型コロナウィルスという〈見えない恐怖〉が世界を蔓延して、1年以上が過ぎました。ウィルスへの恐れは社会を混乱させ、日本では「自粛警察」と呼ばれる人々が攻撃的な行動をとることも。恐怖への向き合い方、怖さとの付き合い方を考えることは、いま社会のなかで最もアクチュアルな問題のひとつかもしれません。
ポストコロナ時代のホラーはどうなるのか? 絶対にお見逃しなく!
【登壇者からのメッセージ】
<大山顕さんより>
写真の歴史を調べていくと、必ず心霊写真に行き着く。おそらく近代以降の「恐怖」はもっぱらビジュアルによってもたらされきた。それは写真と映画、テレビの影響だと思う。そのプロである三宅さんとお話しできるのがほんとうに楽しみ。そうそう、三宅さん脚本のホラー映画『クロユリ団地』のパンフレットに解説を書いたことがあるんですよ。団地も怪談の舞台になりがち。そこらへんの話もぜひ。
<菊地浩平さんより>
職業柄、コロナ禍で人形との関わり方が変化したという人の話をよく聞く。確かに対人、対物、対エンタメ、あらゆる事象との距離感が変容した1年だったわけだが、そんな今だからこそ語れる人形トピック、例えば、オンライン環境におけるぬいぐるみのポジション問題や、街にあふれるマスク着用キャラ(≒マスク地蔵)、またはリアル/バーチャル・アバターや『PUI PUI モルカー』について、今回は「ホラー」を手掛かりにしつつ考えたい。
<三宅隆太さんより>
コロナ禍で「日常にテラーがある」昨今、ホラーはコンテンツとしてどのような役割を担うべきか、またはそもそも大衆に対しホラーが担うべきことはあるのか否か。人形や心霊写真等の存在理由も含め、菊地さんと大山さんのおふたりと楽しく(そして深く!)お話しできたらと願っています。ちなみに、私の撮影現場で起きた人形にまつわるこわ〜い話もお伝えできれば、と思っております。どうぞお楽しみに……(笑)。
コロナの現実とホラーの可能性、あるいは人形というメディア – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210305/
【アフタートーク】工藤晴香の「くどはるスタジオ」おまけ放送#39
声優・工藤晴香がお送りする「くどはるスタジオ」の録り下ろしおまけ放送、第39回目の配信になります。
くどはるが生放送を振り返ったり
”自由”にしゃべったり
読めなかったお便りを紹介しています!
プレゼントの応募はこちらから↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01enrgw2naj21.html
大井昌和×さやわか×ふみふみこ(+東浩紀)「ジェンダー、国家、SF――『大奥』完結で考えるマンガの力」【ニッポンのマンガ #11】 (2021/2/28収録)@ooimasakazu @someru @fumifumiko23235 #ゲンロン210228
【収録時のイベント概要】
マンガ家の大井昌和氏と批評家のさやわか氏による人気トークシリーズ「ニッポンのマンガ」第11弾は、 ゲストにマンガ家のふみふみこ氏を迎え、よしながふみ氏の『大奥』( https://amzn.to/3qVqLag )について語り合う!
『大奥』は、江戸時代を舞台とした歴史SF作品。男性のみがかかる疫病が蔓延したことで、男性の数が激減。男女の役割が逆転し、代々の将軍は女性が受け継ぐことになる――。さまざまな人間模様を描く重厚な物語と、ジェンダーとはなにかを問いかける斬新な設定で話題を呼び続けた。第10回「文化庁メディア芸術祭」マンガ部門優秀賞、第13回「手塚治虫文化賞」マンガ大賞、第56回「小学館漫画賞」少女向け部門など国内のマンガ賞のほか、アメリカの「ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア賞」(ジェンダーについて深く探究したSF・ファンタジー作品に送られる文学賞)を受賞するなど国際的な評価も高い。
2004年に連載が開始された『大奥』は、昨年末に完結。今月26日に、最終巻となる19巻が発売される。大井氏は「『大奥』は、手塚治虫の『火の鳥』に並ぶ、マンガ史上の大傑作!」、さやわか氏は「『大奥』が連載され、完結する時代に生きていて良かった!」と、かねてより『大奥』を絶賛してきた。今回のイベントでは、よしながふみ作品のファンで、自身もジェンダーを題材とした作品を数多く手がけるふみふみこ氏を交え、『大奥』の魅力を熱く語り尽くす。
2010年代後半には#MeToo運動が世界的に広がり、最近では森元首相が女性蔑視発言により東京五輪の組織委員会の会長を辞任するなど、ジェンダーをめぐる問題への関心は社会的に高まっている。『大奥』がマンガ史に与えた影響、また社会にとっての今日的な意味についても掘り下げていただく予定だ。
最終巻発売直後に、どこよりも熱く、ディープに『大奥』を語る! 絶対にお見逃しなく!
ジェンダー、国家、SF – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210228/
平田オリザ×小松理虔×上田洋子「震災から10年、物語で地域は動くのか――『新復興論 増補版』刊行記念」(2021/3/11収録) @ORIZA_ERST_CF @riken_komatsu @yuvmsk #ゲンロン210311
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/ddYcTXY_TI8
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210419_01//
【収録時のイベント概要】
震災から10年の2021年3月11日、
ゲンロンでは小松理虔氏の新著『新復興論 増補版』( https://genron-tomonokai.com/shinfukkouron2021/ )を刊行。
同日、演出家・劇作家の平田オリザ氏と小松氏の対談を開催する。
司会はゲンロンの上田洋子が務める。
『新復興論』( https://genron.co.jp/books/shinfukkou/ )初版刊行から2年半の時が経った。
福島県いわき市在住の小松氏は
今年1月に『地方を生きる』(ちくまプリマー新書 https://amzn.to/3bodmlw )を刊行。
ローカル・アクティヴィストとして、
食や歴史資源など、地方が本来持っている力を再発見し、
地元の文化を盛り上げ、社会を維持する活動を続けている。
いっぽう平田氏は、
復興の柱として2015年に双葉郡広野町に新設された中高一貫校・ふたば未来学園で、
開校当時から演劇の授業を担当してきた。
平田氏と福島県の演劇の関わりは深く、
2004年からいわき総合高校の演劇講師を務め、
2020年には作家の柳美里氏、そして小松氏とともに「浜通り演劇祭」を企画している。
柳美里の戯曲『町の形見』( https://amzn.to/3eivkI4 )など、震災の記憶を扱う優れた作品も生まれているが
演劇や文化は震災後、いかなる役割を果たしてきたのか。
平田氏は2020年、活動の拠点を東京・駒場から兵庫県豊岡市に移し、
江原河畔劇場という新しい劇場の芸術監督を務めている。
いまはコロナ禍により活動が制限されているが、
今後はこの地で世界最大の国際演劇祭を実現するという。
また、この4月には、同地に平田氏の構想による
芸術文化観光専門職大学が開校予定だ。
震災後、復興という全国共通の課題のもと、
地方と芸術・文化の関係は緊密になったようにも感じられる。
世界的にも文化・芸術に社会的役割が求められるいま
文化・芸術の力を借りつつ地域の復興を担う小松氏と、
地域の力を借りつつサスティナブルな文化・芸術活動を目指す平田氏に
それぞれの取り組みについて伺い、その可能性について議論する。
なお、平田氏は16歳の時に自転車で世界一周をしており、
その記録は『十六歳のオリザの冒険をしるす本』(講談社文庫 https://amzn.to/3cpFPXo )にまとめられている。
小松氏も上海やマレーシアなど、国外での仕事の経験がある。
そうした世界の諸地域での経験や、
現在の活動との繋がりについても、詳しく伺ってみたい。
(上田洋子)
震災から10年、物語で地域は動くのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210311/
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』生放送!再録2
この動画は、いい大人達ch生放送「新作ローグライク掘削ストラテジー『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』初見プレイ生放送!」の、再アップロードをしたものとなります。
※この放送は、アークシステムワークス株式会社様より許諾をいただいて配信しました。
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』6月30日(木)配信開始
▼公式サイト
https://www.arcsystemworks.jp/grounddivers/
▼公式Twitter
https://twitter.com/ARCSY_Event
登場人物:いつも愉快なタイチョー、癒し系大動物マッツァン、歳はみんなと同じだけどオッサン。
これまでの実況【1】→mylist/17828031 【2】→mylist/38856455
ラジオ→mylist/28752088
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』生放送!再録3
この動画は、いい大人達ch生放送「新作ローグライク掘削ストラテジー『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』初見プレイ生放送!」の、再アップロードをしたものとなります。
※この放送は、アークシステムワークス株式会社様より許諾をいただいて配信しました。
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』6月30日(木)配信開始
▼公式サイト
https://www.arcsystemworks.jp/grounddivers/
▼公式Twitter
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登場人物:いつも愉快なタイチョー、癒し系大動物マッツァン、歳はみんなと同じだけどオッサン。
これまでの実況【1】→mylist/17828031 【2】→mylist/38856455
ラジオ→mylist/28752088
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』生放送!再録4
この動画は、いい大人達ch生放送「新作ローグライク掘削ストラテジー『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』初見プレイ生放送!」の、再アップロードをしたものとなります。
※この放送は、アークシステムワークス株式会社様より許諾をいただいて配信しました。
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』6月30日(木)配信開始
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『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』生放送!再録5
この動画は、いい大人達ch生放送「新作ローグライク掘削ストラテジー『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』初見プレイ生放送!」の、再アップロードをしたものとなります。
※この放送は、アークシステムワークス株式会社様より許諾をいただいて配信しました。
『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』6月30日(木)配信開始
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これまでの実況【1】→mylist/17828031 【2】→mylist/38856455
ラジオ→mylist/28752088
