キーワード Everland が含まれる動画 : 71 件中 1 - 32 件目
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beside (feat. GUMI)【サビだけ】 / the club of everland
2024年6月に配信開始した楽曲です。
フル尺MVはこちらから↓(ピン留め動画からも見れます)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm43858920?ref=garage_share_other
その他楽曲のMVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/user/127886509
ラストダンス (feat. GUMI)【サビだけ】 / the club of everland
2026年6月に配信開始した楽曲です。
フル尺MVはこちらから↓(ピン留め動画からも見れます)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46372843?ref=garage_share_other
その他楽曲のMVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/user/127886509
ラストダンス (feat. GUMI) / the club of everland
2026年6月1日にNew Single「ラストダンス (feat. GUMI)」がリリースされました。
各配信サイトにて配信中です!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/7t81NbzE
本作では初めてテクノポップに挑戦しました!
左右から飛び交う電子音と、一から見直したビートの音色が相互に作用し、これまでにない骨太なサウンドを実現しています。
サビでは、90年代J-POPでも定番の“同じフレーズを繰り返す”手法を取り入れ、キャッチーさを強化しました。
Aメロ途中から入るギターのカッティングや、サビ前の変拍子など、随所にアクセントを散りばめることで最後まで飽きずに楽しめる構成になっています。
音で彩る約4分間のサイバートリップを、ぜひ体感してください!
タイトル「ラストダンス」には、“これで最後の恋にしたい”という想いを込めています。
普段はクールで芯の強い女性が、恋愛だけはブレーキが利かなくなる――そんな人物像をテーマに歌詞を書きました。
MVではサイバーパンクな都市を舞台に、歌詞の女性が青いスポーツカーで駆け抜ける姿を描き、物語性を強調しています。
イラストも世界観に合わせていつもとは異なるタッチを採用していますので、ぜひ最後までご覧になってください!
歌詞↓
何も知らないままなら良かったのに
この胸の鼓動には速度がある
躊躇いがちにあなたが触れた手には
全神経が渋滞し熱が帯びる
これが何度目の恋になるんだろう
また凝りもせずに恋に落ちてしまうのは
どうして?
※恋に恋するラストダンス
いつまでも夢見心地で
恋に恋するラストダンス
鮮やかに踊り続ける
これが最後と これで最後だよと
誰か叫んでる
恋に恋するラストダンス
運命が巡る限り
今なにしてる?打ち込んですぐ消して
そんな駆け引きさえも楽しんでる
SNSに溢れる恋の話
全神経が文字を追い景色霞む
どうして何度も繰り返すのだろう
この逆らえない本能のような衝動
恋に恋するラストダンス
いつまでも夢見心地で
恋に恋するラストダンス
鮮やかに踊り続ける
これが最後と これで最後だよと
誰か叫んでる
恋に恋するラストダンス
灯が揺れる限り
これが本当のラストダンス
いつでもそう思ってるのに
これが本当のラストチャンス
この恋よ愛へと変われ
※repeat
その灯が揺れ動く限り
もしも世界に意味なんてなくても (feat. GUMI)【サビだけ】 / the club of everland
ボカコレ2025冬TOP100の参加曲です。
フル尺MVはこちらから↓(ピン留め動画からも見れます)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44654002?ref=garage_share_other
その他楽曲のMVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/user/127886509
photograph (feat. GUMI)【サビだけ】 / the club of everland
2026年5月に配信開始した楽曲です。
フル尺MVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46247073?ref=garage_share_other
その他楽曲のMVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/user/127886509
photograph (feat. GUMI) / the club of everland
2026年5月1日にNew Single「photograph (feat. GUMI)」がリリースされました。
各配信サイトにて配信中です!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/c8Xq3XgS
UGC&ショート動画部門で「二人の空 (feat. GUMI)」や「桜風 (feat. GUMI)」を代表とした数多くのバラード曲に好評をいただいている中リリースする今回の新曲は、前述の曲の系譜を引き継いだ王道のバラードラブソングになります!
本曲の歌詞はタイトルにもある通り写真を題材としています。
見返した写真をきっかけに、恋人同士のふたりのこれまでの軌跡、変化したところや、変わっていないところ、そしてこれからのことに想いを馳せる内容になっており、同じような経験や共感できる部分も多いと思いますので、是非歌詞に注目しながら聴いてみてください!
アレンジにおいてはピアノとストリングスをメインとし、壮大な雰囲気を感じさせる部分がありながらもどこか身近で寄り添ってくれているような温かみと安心感のあるアレンジがより歌詞の世界観を引き立ててくれる仕上がりになっています。
私の原点でもある90年代J-POPの要素もふんだんに取り入れてますので、その点にもご注目ください!
MVも歌詞の世界観にマッチした優しい絵柄が特徴的な仕上がりになっていますので、是非ご覧になってください!
歌詞↓
photograph
こうしてふたりで肩を並べては
何枚撮ったかわからないくらい
あなたが右側 私は左に
いつから自然と決まってたよね
こうした何気ないふたりだけのルール
気付くその時たまらなく愛おしい
たまにはね喧嘩もするかもしれないけど
その度仲直りできるルールも決めよう
頷いて そばから離れないで
どんな時も
その腕の中が居場所だから
昔の写真は照れくささもあり
何だかぎこちなく笑ってるふたり
だんだん自然な表情も増えて
最近笑顔も似てきているよね
紅茶好きからコーヒー派になった
そんな変化もたまらなく愛おしい
これからも何度も迎える朝陽の中
笑顔で「おはよう」と言える それが幸せ
頷いて そのまま離さないで
どんな時も
その腕の中が居場所だから
これからもずっと
あなたの左が居場所だから
lost... (feat. GUMI)【サビだけ】 / the club of everland
2023年1月に配信開始した楽曲です。
フル尺MVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41752231?ref=garage_share_other
その他楽曲のMVはこちらから↓
https://www.nicovideo.jp/user/127886509
lies (feat. GUMI) / the club of everland
2026年4月1日にNew Single「lies (feat. GUMI)」がリリースされました。
各配信サイトにて配信中です!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/tyQSZB74
2026年1月にリリースした「tonight (feat.GUMI)」でシャッフルビートの曲に挑戦しましたが、それに次ぎ今回の新曲では初めてR&Bの要素を取り入れた意欲作になります!
シンセドラムやコンプを効かせたベースの音色、大幅に歪ませたギター等、今までに使ったことのない音色を数多く使用しつつ、アウトロにも変拍子を繰り返しながらフェードアウトする手法を取り入れて最後まで飽きない構成になっていますので、是非その点を楽しみながら聴いてみてください!
タイトルの「lies」は「嘘」の意味ですが、これは他人を傷付ける嘘ではなく、自分を守るための嘘を意味しています。
本来ならば、過去の恋愛を引きずっている主人公が別れた恋人にまたいつか会えると自分に言い聞かせて前を向く、といった内容の歌詞になっているのですが、本作のMVでは「恋愛」を「憧れ」に置き換えて作り上げたアナザーストーリーが展開する内容になっています。
MVも本作の魅力のひとつとなっておりますので、是非最後までご覧になってください!
歌詞↓
lies
浅い眠りの途中
遮られた夢の中で
誰より遥か高く羽ばたいてた
青い空を
私にはすり減った靴しかないのに
もしもこの腕で飛べるのなら
この指が届くのなら
どんな遠い場所も辿り着ける
例えばそれが優しい嘘でもいいから
ドラマでよく見るような
偶然街ですれ違う場面
どれだけ時過ぎても
その瞬間を夢見てる
私には流行りの服はもうないけど
もしもその名前呼べるのなら
その香り覚えてたら
きっと何度でも巡り会える
例えばそれが優しい嘘だと知っても
もしもこの腕で飛べるのなら
この指が届くのなら
どんな遠い場所も辿り着ける
例えばそれが優しい嘘でも
もしもその名前呼べるのなら
その香り覚えてたら
きっと何度でも巡り会える
例えばそれが優しい嘘だと知っても
もしもこの腕で飛べるのなら
きっと何度でも巡り会える
全てが優しい嘘でいいから
ある春の日 (feat. GUMI) / the club of everland
2026年3月1日にNew Single「ある春の日 (feat. GUMI)」がリリースされました。
各配信サイトにて配信中です!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/YmCPm1R1
昨年(2025年)3月にリリースした卒業ソング「桜風 (feat. GUMI)」がUGC&ショート動画再生数10,000再生突破と好評をいただきました。
そんな昨年に引き続き、今年も3月に卒業ソングをリリースいたします!
昨年の「桜風 (feat. GUMI)」はピアノがメインのしっとりとしたバラード曲でしたが、今回の「ある春の日 (feat. GUMI)」はストリングスをメインとしたアレンジでとても清々しい楽曲となっていますので、是非昨年との違いを楽しんでいただければと思います。
タイトルの「ある春の日」とは、もちろん卒業式当日のことです。
卒業式を迎えての旧友との別れや、これから社会に羽ばたく女の子の期待や不安、そういったものを歌った歌詞になっていますが、サビに出てくる3文字の繰り返しが独特のリズムを生み出していて、「卒業」というテーマを重すぎることなく軽やかにしてくれる効果をもたらしてますので、その点も注目して聴いてみてください!
MVも歌詞とリンクしたとてもきれいな画像が見所になってますので、是非ご覧になってください!
歌詞↓
ある春の日
少し眠気誘うような
眩しい日差し追いかけて
名前のないこの花も
芽吹くその日を迎えてた
一足先咲き誇る木々を背に
これから何度も何度も振り返る
ひらりひらり舞い散る
ぽつりぽつり溢れる
めぐりめぐる季節それは薄紅色
中が空の箱を手に
何もかもを詰め込んで
やがて知るとわからずに
宝物と名を付けた
いつの間にか過ぎてゆく年月に
この先何度も何度も手を伸ばす
ひらりひらり舞い散る
ぽつりぽつり溢れる
めぐりめぐる季節それは薄紅色
交わした約束はまだ
果たせてないまま
ゆらりゆらり揺れてる
じわりじわり染み込む
きらりきらり光るひとみ顔を上げて
ひらりひらり舞い散る
ぽつりぽつり溢れる
めぐりめぐる季節それは薄紅色
さよなら (feat. GUMI) / the club of everland
今回のボカコレ参加曲はマイナー調のレトロポップです!
最大の特徴は何といってもイントロで、「〇曜サスペンス劇場っぽいな」と思っていただけたらとてもうれしいです!
是非一度目を閉じて空撮の崖を思い浮かべながら聞いてみてください。
あと、アコースティックギターで魅せる泣きのギターソロも聴きどころです!
宜しくお願いします。
■ボカコレ2026冬TOP100ランキング参加曲です。『The VOCALOID Collection(ボカコレ)』はボカロ文化をきっかけに生まれたインターネット等で活動するクリエイターやユーザー、企業などボカロに関わる全ての方が参加できるボカロ文化の祭典です。▼ボカコレ2026冬TOP100ランキングhttps://vocaloid-collection.jp/ranking/top100/
投稿者名:the club of everland (読み:ザ クラブ オブ エバーランド)
動画のタイトル名:さよなら (読み:さよなら)
歌詞↓
さよなら
いつか見た景色が目の前に広がる
同じような過ちまた繰り返して
立ち竦む歩道に今日もまた雨が降る
アスファルトの匂いまであの日のまま
雨音が静かに私を急かす
このまま雨の中傘もささず
あなたの背中追いかけて
「ごめん」その言葉を伝えたいのに
気付ば人混みの中に紛れ
寂しげに消えゆくあなた
もうこれ以上迷わない
あの日の私 今日でさよなら
悪いのは私で でも認めたくなくて
ちっぽけなプライド邪魔をしてばかり
感情が波打ち私を責める
少しずつ強くなる雨がまた
全てを奪うその前に
「ごめん」その言葉を伝えられたら
すれ違う人の目も気にしない
濡れたスカート絡んでも
もうこれ以上悔やまない
あの日の私 今日でさよなら
このまま雨の中傘もささず
あなたの背中追いかけて
「ごめん」その言葉を伝えたいから
すれ違う人の目も気にしない
濡れたスカート絡んでも
もうこれ以上迷わない
あの日の私 今日でさよなら
今日でさよなら
パズル (feat. GUMI) / the club of everland
2026年2月1日にNew Single「パズル (feat. GUMI)」がリリースされました。
各配信サイトにて配信中です!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/P2fPzgmn
昨年(2025年)、UGC&ショート動画年間再生数が113.5万再生と勢いが増す中リリースされる今回の新曲は、サビで用いられているオブリガードが90年代J-POPのテイストを感じさせるミディアムテンポポップスです。
「親友」と思っていた男友達から想いを告げられ、困惑する主人公の気持ちを描いた本作。
タイトルの「パズル」は、【当惑】や【混乱】という意味で付けました。
果たして彼女の出した答えとは…?みなさんも想像しながら聴いてみてください!
サビの部分の歌詞と映像が切り替わる構成が心地よい仕上がりになっていますのでMVにも注目です!
是非ご覧になってください!
歌詞↓
パズル
嬉しい そんなに単純ではなくて
苦しい そんなに強い否定じゃない
あなたはそう数少ない
親友 そう思ってた
わたしはあなたを失いたくなくて
狡さと怖さの間で揺れてる
今までそうこんな自分なんて
知らなかった
会いたい 会えない
何度もすれ違う心
戸惑い 迷いながら
踏み出せばその先に
ほら 答えはあるから
切ない そんなの自分に酔ってるだけ
今はただこの気持ちから逃げたい
あなたはそう数少ない
親友 そう思ってたはずなのに
楽しいこと 悲しいこと
何でもない些細なこと
先ずあなたに聞いてほしい
自然とそう思えるの
会いたい 会えない
何度もすれ違う心
戸惑い 迷いながら
踏み出せばその先に
ほら 答えはあるから
戸惑い 迷いながら
踏み出したその先に
ほら 答えはあるから
tonight (feat. GUMI) / the club of everland
2026/01/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
2026年最初の新曲は今までの楽曲とはまた違った雰囲気の、シャッフルビートを主体とした楽曲です。
なんといってもサビの解放感とグリッター感が癖になるアレンジが最大の特徴で、その他にもイントロやアウトロなどにコーラスワークを取り入れたりなど、聴きどころに溢れた楽曲に仕上がっています。
タイトルの「tonight」には、「今夜、自分を変える」という強い決意が込められており、歌詞は、誰しもが抱えている日頃の鬱憤や不満、「こんなはずじゃなかった」という想い、そういったものをすべて取り払って「本当の自分」を取り戻したいという気持ちを後押しするような内容になっています。
MVは歌詞の内容に沿ったストーリー仕立ての作りになっています。
是非ご覧ください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/f3hGaeNC
歌詞↓
tonight
in tonight
煌めくネオンが 街に夜を告げる
勝負の時間は もうそこまで来てる
つまらない日々 積みあがる愚痴
そんな日常 変えてしまおう
きつく結んだ髪解けば
鼓動が織り成すリズム
今夜 踊り明かしましょう
誰も知らないステップで
赴くままに ワガママに
偽りの自分捨て
step into the night
いつからメリーゴーランド
乗らなくなったの?
あんなに夢中で はしゃいでいたのに
焦る道々 褪せたトキメキ
そんな日常 変えてしまおう
赤いドレスがお似合いの
心を揺さぶるリズム
今夜 踊り明かしましょう
誰も知らないステップで
誤魔化しのない 嘘もない
本当の私を見て
step into the night
月が白くなる頃
きっと何かが変わる
泣きじゃくる小さな私がいた
連れて行こう
いつかのメリーゴーランド
今夜 踊り明かしましょう
あなたの鳴らすclapで
赴くままに ワガママに
偽りの自分捨て
今夜 踊り明かしましょう
誰も知らないステップで
誤魔化しのない 嘘もない
本当の私を見て
step into the night
月が白くなる頃
きっと何かが変わる
in tonight
ネオンが消えだす頃
きっと何かが変わる
白雪 (feat. GUMI) / the club of everland
2025/12/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲は冬空の下で聴きたくなるような爽やかなウィンターソングです。
タイトルは「はくせつ」と読みます。
「この人とは感覚が合うな」と思ったところから始まる二人の恋模様を丁寧に描いた歌詞になっています。冬に始まる恋、恋愛初期の瑞々しさが詰まった内容となっていますので、是非大切な人と一緒に聴いていただければと思います。
今回は曲は私としては珍しく、ギターの短いフレーズを曲中いたるところに散りばめたアレンジになっています。そう聞くとロックっぽい仕上がりと思うかもしれませんが、うまくポップスとして落とし込んでいますので、その点にも注目しながら聴いてみてください!
MVはタイトルの通り「雪」をテーマにした作りになっています。
MVも是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/xzUGY7F2
歌詞↓
白雪
窓を開けて私が言う
「今少し冬の匂いがしたでしょ?」
空を見上げあなたも言う
「あの雲が届くころ雪が降るよ」と
ふたりとも似た捉え方で
この季節を語り合える
だから冬を好きになれた
真っ白な雪が夜空を彩る
そっとあなたの頬にキスをした
からりとして 空高くて
寒ければ寒いほど澄んでく空気
そう去年は大きなマフラーで
ふたり肩を竦めながら
高台から夜景見たね
淡雪のような恋から始まり
今も溶けないままで
真っ白な雪がまた積み重なる
これからもまたあなたと
同じ冬を感じたい
これからも 見続けたい
真っ白な雪がこの街を包む
時を静かに止めて
真っ白な雪が夜空を彩る
来年も再来年も
またふたりで見上げたい
ねぇはらりはらりと舞う雪に
願いをかけようよ
ねぇはらりはらりと舞う雪よ
この願い叶えてよ
【自分用】UNIS(유니스) ‘もしもし♡ (MoshiMoshi♡)’ Official M/V【転載】
ScreenRecording_10-08-2025 20-07-41_1
#UNIS #유니스 #ユニス #もしもし #모시모시 #MoshiMoshi #UNI_Story
UNIS(유니스) ‘もしもし♡ (MoshiMoshi♡)’ Official M/V
▼Streaming & Download
「もしもし♡」
https://nex-tone.lnk.t...
「MoshiMoshi♡」 09.15 0AM (JST)
https://nex-tone.lnk.t...
Lyrics by shito,Gom
Music by shito
Arranged by HoneyWorks
Choreography: KANU
Hair : Sukhwan Jung, Boyoung Kim, Ohlim Hwang @LULU
Make up : Zia, Moonhee Kim @LULU
Styling : Suji Kim, Kyungin Choi
・・・
Director: Kisuk Lee, Doyun Kim | LayerZ
AD: Subin Kim | LayerZ
DOP: Sangmyun Park | RCM
Camera Team: Dasol You, Haeun Kang, Wonwoo Park, Inhyeok Hwang
Jimmy Jip Operator: Namsun Kim
1ST: Dongho Park
Gaffer: Yongki Kim | lite501
Lighting Team: Changkyun Park, Hyun Kang, Choongki Chae, Taegu Lee, Jaeho Jang, Donghyo Kim
Art: Hyeran Kim | Redly
Art Team: Seoyeon Kim, Eunbi Park
Graphic Design: Ziyan Wang
Edit: Kisuk Lee, Daseul Song | LayerZ
DI: Jooyoung Kim | The Remade Post
2D: Eugene Shin | NEMOEYE
PA: Jihoun Kim, Youngmin Kim (@SIDEKICK), Wonjun Jung, Ara Jo, Jiwon Lee
Special Thanks to EVERLAND
🩷UNIS Offic
pure (feat. GUMI) / the club of everland
2025/11/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲はタイトル通りピュアな気持ちを綴ったラブソングバラードです。
普段何気なく感じているものが愛しい人を形作っている要素になっていて、そしてそれが自分を支えている要素でもある、ということに気づかされる内容の歌詞になっています。
この曲を聴いて大切な人を思い浮かべていただけたら嬉しいです。
歌のメロディラインはまさに「王道バラード」といった感じですが、この曲の特筆すべき特徴は「曲の構成」であり、一風変わった構成になっていますので、是非とも最後まで聴いてみてください。
MVは「白」をテーマに、一枚絵を基本軸として曲の世界観を表現していますので、MVも是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/G7g1Cq36
歌詞↓
pure
あなたがいる
ただそれだけでもう
満たされてく
例え明日どんな日が来ても
笑い合えるから
その名前呼ぶ声のように
触れたときの温度のように
胸から伝う音のように
目に見えないそれら全てに
そう いつも そっと
柔しく包み込まれ
私になる
強い風の日でも 雨の日も
きっと いつか晴れるから
あなたがいる
それだけで心が
満たされてく
鼻歌歌う癖のように
隣歩く歩幅のように
笑う目じりの皺のように
あなたを成すそれら全てを
嗚呼 いつまでも
傍で見守り続け そしてきっと
わたしのやさしさで
あなたを包み返す
いつの日にか
そんな私になる
そんな二人になる
凪月夜 (feat. GUMI) / the club of everland
2025/10/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲は和のテイストを前面に押し出したミドルテンポバラードです。
切ないメロディを活かすために極力シンプルな楽器構成で仕上げながらも、そこに組み込まれたバイオリンと琴の音色が楽曲の世界観をより一層深めており、まさに秋の夜長にぴったりな楽曲となりました!
是非とも月を眺めながら聴いてみてください!
タイトルは「なぎつきよ」と読みます 。
凪のように静かな夜に、月を眺めながらただただ昔の後悔と愛しい人を想う、そんな内容の歌詞になっています
MVも今までのイラストのタッチを少し変えて作成しましたので、是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/Xp0zxmFH
歌詞↓
凪月夜
凪の空は茜色
恋の模様 紛れさす
千夜一夜も霞む時が流れ
また一夜 月が笑う
「あなたを愛してる」
その一言さえ
あの日あの月夜に
尾花も凪ぐ夜に
躊躇わず言えたなら
あの日から何故か
うまく夢が見れない
遠い記憶 蝉時雨
鳴いて 泣いて 涙染む
幾年の夜がただ通り過ぎる
また今宵 月が笑う
あの日想いを全て素直に言えたら
今わたしはその隣に居れたの?
「あなたを愛してる」
その一言さえ
あの日あの月夜に
尾花も凪ぐ夜に
躊躇わず言えたなら
あの日から何故か
うまく夜を越せない
あの日から何故か
うまく夢が見れない
凪の空は茜色
恋の模様 紛れさす
土曜日。 (feat. GUMI) / the club of everland
2025/09/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲は青空の下で聞くととても気持ちいい爽快なポップチューンです。
本曲はイントロや間奏などに久しぶりにホーンセクションを入れ、華やかな雰囲気に仕上げました!
サビのメロディのキャッチーさとともに聴きどころとなっていますので、是非注目して聴いてみてください!
歌詞に関しては、曲調に合わせてさっぱりとした性格の女の子を主人公にして書きました。
恋に失敗しても、くよくよせず気持ちを切り替え前向きに進もうとする女の子の休日を描いた内容になっています。
MVも歌詞の世界観に寄り添った仕上がりになっていますので、是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/4m6Yn4hG
歌詞↓
土曜日。
切りたての髪が揺れるたびに
首元が少しこそばゆくて
あなたは今 笑えているのかしら?
タバコの匂いもすっかり消えた
見上げれば透き通るような青空
お気に入りの歌を歌いながら
帰りに少し高めのワインを買って
メイク落とし 部屋着のまま
土曜日を過ごそう
自分の時間がまた動き出した
それもこそばゆくて
見上げれば透き通るような青空
悪戯好きな風が髪を揺らす
この髪型に似合う服も買おう
明日もまた一人で過ごす週末だから
もう予定もないまま過ごす週末だから
Ah 次の土曜日にはまた
新しいこの服でワイン買って帰ろう
夏の午後 (feat. GUMI) / the club of everland
■ボカコレ2025夏TOP100ランキング参加曲です。『The VOCALOID Collection(ボカコレ)』はボカロ文化をきっかけに生まれたインターネット等で活動するクリエイターやユーザー、企業などボカロに関わる全ての方が参加できるボカロ文化の祭典です。https://vocaloid-collection.jp/
投稿者名:the club of everland (読み:ザ クラブ オブ エバーランド)
動画のタイトル名:夏の午後 (読み:なつのごご)
今回のボカコレ参加曲は令和版「少年時代」を目指し、普遍的な夏の情景をテーマに書き上げました。
是非一度目を閉じて聞いてみてください。
今年の暑い夏を乗り切るための一服の清涼剤になればと思っています。
宜しくお願いします。
歌詞↓
夏の午後
夏の午後 僕たちは光の中で
汗をかいてた 笑い合ってた
夏の午後 僕たちは光の中で
汗をかいてた 笑い合ってた
何気ない日々に 埋もれた面影が
あの日見上げた空に映る
とめどない想いに 足元取られても
もうあの日は戻らない
夏の午後 僕たちは光の中で
汗をかいてた 笑い合ってた
泡沫と混じり合う空に向かい
口ずさんでた 唄が響いた
宵入れに伸びる ひどく痩せた影が
その色さえも徐々に褪せる
いつまでも続くと 信じたあの日々は
もう誰かの夢の中
夏の午後 僕たちは光の中で
汗をかいてた 笑い合ってた
夏の午後 僕たちは光の中で
笑い合ってた 幸せだった
花火の果て (feat. GUMI) / the club of everland
2025/08/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲はメロディ、歌詞ともに誰しもがノスタルジーを感じられる、珠玉の王道ミディアムバラードです。
サビのメロディの切なさや、後半の転調してからの盛り上がりなど、聴きどころが満載の曲になっています!
このメロディに寄り添うように歌詞を書いていったところ、「幼いころの、別れの前に過ごした最後の夏」といったコンセプトが浮かび上がりました。
これが最後の夏になる、とわかっていながら、それを振り払うかのように過ごし、最後に見上げた花火が夏の終わりを告げている…という物語調の内容になっています。
タイトルの「花火の果て」は、まさにその夏の終わりを表しています。 結末は悲しいものですが、その分胸に、心に響くバラード曲です。
少し気が早いですが、夏の終わりは是非この曲とともに。
MVも歌詞の物語が感じ取れるように、丁寧に作りこみました。視覚的にも物語を感じ取っていただきたいので、是非MVもご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/BvBXfgCT
歌詞↓
花火の果て
夕暮れの街並みは
思い出を語る
気付かない振りをしながら
はしゃぎ合っていた
ふたり 小さな 手と手 繋いで
この時間が 永遠に続く
そんな気がしていた
Ah 花火とともに
僕たちの夏も終わる
震える声で呟いた
「来年もきっと」
Ah 残る火花が
いつまでも夜を照らす
瞬きのような
短い夏が終わる
乾いてる汐風は
秋が来るサイン
引いていく汗に慌てて
更にはしゃいだね
きっと 神様がいて このまま
この時間を 止めてくれる
そんな気がしていた
Ah 鮮やかに咲く
花火が瞳を濡らす
見上げたままで呟いた
「忘れないよ」と
Ah 落ちる火花が
どこまでも長く伸びる
陽炎のように
今年の夏が終わる
Ah 今年の夏も
最後のひとつで終わる
震える声で呟いた
「来年もきっと」
Ah 花火とともに
僕たちの夏も終わる
瞬きのような
短い夏が終わる
夏が 終わる
Ah 花火の果てに
僕たちの夏も終わる
永遠のような
短い夏が終わる
いつかは… (feat. GUMI) / the club of everland
2025/07/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
※だいぶ遅くなりましたが、GUMIちゃん16回目の誕生日おめでとうございます!
いつも私の楽曲に歌声を添えてくれてありがとうございます!
今回の新曲は少しハードロックの要素を織り交ぜたバラード曲になります!
全体的にはピアノやアコースティックギターが基調となっていますが、サビに入る前のエレキギターのギターフレーズや、ギターソロなどが聴きどころですので、是非聴いてみて下さい!
歌詞のテーマは「失恋直後」です。
今はまだ忘れられない、忘れたくないという感情をストレートに描きました。
タイトルには、いつかは忘れてしまうとしても抗いたい。そんな気持ちが込められています。
MVは夕日が海に沈む情景を舞台とした仕上がりになっていますので、MVも是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/RysvvEMR
歌詞↓
いつかは…
いつかは いつかは
忘れる日が来ても
いつかのその日まで
あなたを愛してる
時が経てば癒えるなんて
そんなの信じない
愛したこの気持ちさえ
嘘のようになるから
いつかは いつかは
忘れる日が来ると
今まだその言葉だけは
言わないで
溢れだす涙は 音もなく消えてゆくから
何もかもが 幻みたいに
溢れだす涙を 今は止めなくていいから
あなたのこと 忘れぬように
いつかは いつかは
忘れる日が来ると
優しいだけの慰めは
言わないで
溢れだす涙は 音もなく消えてゆくから
あなたさえも 幻のように
今だけはいいから
好きなだけ泣いていいから
明日からまた 笑えるように
忘れないよ
愛する喜びも 傷つく悲しみも
胸の中に ずっと ずっと ずっと
忘れないよ
愛される尊さも 別れの苦しみも
胸の中に ずっと ずっと
いつかは いつかは
忘れる日が来ても
いつかのその日まで
あなたを愛してる
cycle (feat. GUMI) / the club of everland
2025/06/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲はクールでスピード感のあるビートに懐かしさを感じるコードとメロディラインを載せた、今までの楽曲とはまた少し違った雰囲気を感じられる意欲作です!
歌詞は曲調に合わせて全体的には幻想的な雰囲気でまとめつつ、そこに私なりの現代への風刺も少し織り交ぜた仕上がりになっています。
タイトルの「cycle」は、何度も同じ間違いを繰り返すことや、同じような日常を繰り返す、そんな「繰り返し」をイメージして付けました。
そんな繰り返しの中でも少しずつ変化している、その繰り返しから抜け出そうとしていることをサビの歌詞の微妙な変化で表現しているところにも是非注目して聴いてみてください!
MVも青を基調としてその色の変化で夜明け前の空を表現した仕上がりになっています
是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/40Bs22ZQ
歌詞↓
cycle
生温い夜明けの風が
窓の外へと誘う
やけに赤らめた頬
嵩張るポケット
漕ぎ出したペダルの先は
誰にも消せない
咽るような夢を見てた
無くして 探して 見つけて
そんなことばかり何度も繰り返して
何も最初からほら
変わってなんてないのに
叩いて増やしてみたって
それを分かち合うことさえ躊躇い合う
なぜか いつからか 嗚呼
息がしづらくて声が届かない
生温い夜明けの風が
窓の外へ誘う
やけに赤らめた頬
嵩張るポケット
漕ぎ出したペダルの先は
誰にも消せない
咽るような夢を見てた
無くして 探して 見つけて
ポケット 何度も 叩いて
やっとわかった
目を背けてた
新しい一日が動き始める
生温い夜明けの風が
窓の外へと誘う
やたら赤らめた頬
嵩張るポケット
漕ぎ出したペダルの先は
誰にも消せない
咽るような夢を見てた
寝静まる夜明けの街は
まるで素知らぬ顔で
やがて朝日を浴びて
赤らめだすだろう
漕ぎ出したペダルの先は
誰にも消せない
咽るような夢を見てた
どこまでも漕ぎ続けた
無くして 探して 見つけて
何度も 何度も 探して
unfulfilled wish (feat. GUMI) / the club of everland
2025/05/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲はメロディライン、アレンジ共に90年代後半のJ-POPをより濃く彷彿とさせるようなミドルテンポのバラード曲です!
歌詞は大恋愛の末の失恋をテーマにしていますが、歌詞の言葉選びも90年代J-POPを意識して少し大げさな表現で書き上げました。
タイトルの「unfilfulled wish」は直訳すると「叶わぬ願い」です。
どんなに愛していても、どんなに願っても、彼女の願いはもう何ひとつ叶いません。悲しい恋の結末をタイトルに込めました。
MVも彼女の喪失感や虚無感をデジタルな雰囲気で表現していますので、是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
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歌詞↓
unfulfilled wish
いつもの街角 待ち合わせしたり
他愛もない話で時を忘れたり
そっと瞼閉じれば 思い出が蘇る
今も忘れられないまま
二つの影が 夜闇に溶ける前に
降りしきる雨 全て消し去る前に
この瞬間を その唇で止めて
やさしい嘘で構わない
「好きだよ」と囁いて
会いたいよ ねぇ
傍にいて 今
強く願うほど 寂しさ募る
昔の映画の真似をしてみたり
ヒロインみたいで幸せだった
思い出の切なさが その色鮮やかさが
今も好きだと叫んでる
時の流れが 枝葉を枯らす前に
吹き荒ぶ風 声をかき消す前に
もう一度だけ その唇重ねて
激しいキスで構わない
見つめさせて
二つの影が 夜闇に溶ける前に
降りしきる雨 全て消し去る前に
この瞬間を その唇で止めて
やさしい嘘で構わない
「好きだよ」と囁いて
結んだ指と指が解けてく
つぼみ (feat. GUMI) / the club of everland
2025/04/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の新曲は喫茶店でコーヒーを飲みながらゆっくり過ごす、そんなときに聴いてほしい1曲です!
ミドルテンポのゆったりとしたリズムに乗せたエレキピアノ、アコーディオン、アコースティックギター、ベースの心地よいアンサンブルをお楽しみください!
歌詞は、恋することをきっかけに「自分のことを好きな自分」になりたいという前向きな気持ちを込めた内容になっています。
タイトルにもなっている「つぼみ」は、恋のつぼみでもあり、変わろうとしている自分のつぼみでもあります。どちらも咲かせたいという願いを込めて付けました。
MVも舞台は喫茶店になっています。コーヒーを飲みながら本を読んで過ごす、そんなシチュエーションを描いていますので、是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/CMx0fAE8
歌詞↓
つぼみ
あなたに話しかける
そんな勇気もなくて
いつまでも落ち込んでいる
そんな私は嫌い
あなたをもっとよく知りたい
そして知ってほしい
そう思えたあなたの笑顔
隣で見ていたいから
あなたに恋をして
私を好きな私になれたら
怖がらないで
そう一歩 一歩
近付けるように
あなたに恋をして
少しずつでも私変われたら
いつか咲かせたい
この蕾を
恋愛小説のように
うまくはいかないけれど
憧れたあの主人公みたいに
ありのまま素直な気持ちを伝えたい
心から
あなたに恋をして
私を好きな私になれたら
怖がらないで
そう一歩 一歩
近付けるように
あなたに恋をして
少しずつでも私変われたら
いつか咲かせたい
この蕾を
この恋心胸に
今日もあの笑顔探す
桜風 (feat. GUMI) / the club of everland
2025/03/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は「卒業」をテーマにした1曲です。
タイトルは「さくらかぜ」と読みます。
桜の花びらを舞い上がらせる風をイメージしてこのタイトルを付けました。
歌詞は卒業式当日の心境をベースに描いています。
卒業しても会える友人もいますが、卒業を機に会えなくなる友人もいます。
そんな友人たちとの思い出を胸に、いつも通り手を振って別れて、新しい一歩を踏み出す様子を描きました。
私は卒業式では泣けなかったのですが、みなさんはどうでしたでしょうか…?
曲全体としてはピアノの音色をメインとしたシンプルなバンドアレンジのバラードに仕上がりました。
後半のサビでは裏メロを追加し、卒業式での合唱を想起できるようなアレンジになっていますので、是非最後までお聴きください!
MVも曲に合わせて非常にシンプルな構成になっていますが、タイトルにも込めた桜が舞う描写には力を入れましたので、その点も是非注目しながらご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/U22nEnVS
歌詞↓
桜風
はしゃぐ声が聞こえる
窓辺の席を立ち
ひとり ただ
ぼんやり空見上げた
わかってるつもりでも
明日も制服のリボン締め
会えるような気がした
悟られないようにして
振り向く笑顔
桜色の雨が降る
寂しさごと包み込んでく
桜色の雨が降る
涙もまた思い出になるように
例え会えない日々の中で
ひとり挫けそうになっても
(きっと)何度も
(ずっと)何度も
輝き続ける
桜色の風が舞う
明日へ気持ち 送り出すように
桜色の風が舞う
この瞬間も思い出になる
そしていつかまた会う日まで
「じゃあね」と振り返り
右手を振る
「じゃあね」いつものように
(いつもと同じように)
「じゃあね」いつものように
手を振り合う
もしも世界に意味なんてなくても (feat. GUMI) / the club of everland
ボカコレ2025冬TOP100参加曲です!
活動歴が3年目に突入しましたので、TOP100には初参加となります。
みなさん宜しくお願いします!
今回の曲は、小気味よい4ビートのリズムに乗せた爽快感あるメロディが特徴の1曲です!
特にサビの「いつも いつも いつも」の部分は癖になること間違いなし!
タイトルは少し物騒な雰囲気を醸し出しているように思われるかもしれませんが、内容としては変わらない優しさや愛情を歌った曲になりますので、是非歌詞にも注目しながら視聴してみてください。
※今回の曲はボカコレ、及びYouTubeのみでの限定配信の予定です。
(聴けるのはここだけ!)
他サイトでの配信は今のところ予定しておりませんので、ご了承ください。
歌詞↓
もしも世界に意味なんてなくても
分け合いたい景色や
大事なこと話したい時
猫のように背中丸めながら
目を合わす その癖が好きなの
もしも世界に意味なんてなくても
あなたのやさしさは変わらないから
いつも いつも いつも
あなたが側にいるなら
どんな事もきっと
乗り越えてゆく
そんなこと思ってても
言えそうにないけど
繋いだ手 離さないで
もしも世界に意味なんてなくても
朝日は今日も煌めいているから
いつも いつも いつも
あなたが側にいるなら
どんな高い壁も
飛び越えてゆく
そんな気持ちはきっと
言えそうにないけど
繋いだ手 離さないで
そんな気持ちをいつか
言葉にしたいから
いつまでも 離さないで
stealthy stars (feat. GUMI) / the club of everland
2025/02/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は久しぶりのミディアムテンポ、且つ少しマイナー調のテイストも加えたクールな仕上がりの1曲です!
歌詞も少し大人な恋愛を描いた内容になっています。
タイトルの「stealthy stars」は、直訳すると「隠れた星」。
流れる雲に身を隠す星のように人目を避けるような恋、その結末は…など、皆さんも想像しながら聴いていただければと思います。
MVも曲調に合わせてクールでシンプルな仕上がりになっていますので、是非ご覧ください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/8RVYE42E
歌詞↓
stealthy stars
例えばあなたに
我侭言えないけど
傍にいて欲しい ずっと
今より近く
例えばあなたに
「好き」とは言えないから
会うたび膨らむ想い
揺らさないで
一瞬だけ街も夜空も
時間を止めた
これが最後の愛の言葉
行き交う人の真ん中で
お願い そっと 伸ばした手に触れて
誰かが気付く前に
例えばあなたに
我侭言えないけど
傍にいて欲しい ずっと
今より近く
「今夜会えない?」と
囁く一言が
二人の秘密の扉
静かに開けた
足を止めて見上げた空に
堕ちてく心
これが最後の愛の言葉
行き交う人の真ん中で
お願い そっと 伸ばした手に触れて
誰かが気付く前に
きっと最後の愛の言葉
行き交う人の真ん中で
戻れないから 伸ばした手に触れて
(そっと そっと)握りしめて
これが最後の愛の言葉
行き交う人の真ん中で
お願い そっと 私だけに触れて
誰か気付く前に
見上げた星 降る
心の中 降る
見上げた星 降る
二人の中 降る
二人の空 (feat. GUMI) / the club of everland
2025/01/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
2025年最初の曲は王道にして珠玉のバラード曲!
ストリングスのアンサンブルが綺麗な曲に仕上がっており、特にイントロは聴きどころですので是非ご傾聴ください!
また、タイトルの「二人の空」は、それぞれ別の場所にいてもお互いを想いながら見上げる夜空を指しています。
繋いだ手の中にある小さな奇跡、それを当たり前と思わずに大切に育んでほしいという願いが込められた歌詞にも注目しながら是非お聴きください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/SMpGFrBY
歌詞↓
二人の空
ずっと変わらずに
このままでいられたら
距離が縮むほど
この胸軋んでく
独りきり眠れない夜
寝不足で痛い眼に
映る朝日 霞む世界
このままあなたが消えてしまいそうで
伸ばした手
今 幾億千の出会いから
あなたへと辿り着けたなら
その手のぬくもり
それさえきっと 奇跡になる
会えない夜 空を見上げては
あなたへと想い募らせる
あなたも 同じ空を
見ているのかな?
「またね」と振る手に
かすかに残る温度
明日会える…けど
このまま消えないで
世界中のどの言葉も
伝えきれないこの気持ち
いつかこの気持ち全てを
指し示す言葉 生まれてくること
信じてる
今 幾億千の出会いから
あなたへと辿り着けたなら
その手のぬくもり
それさえきっと 奇跡になる
会えない夜 空を見上げては
あなたへと想い募らせる
二人で 同じ空を
見つめていたい
ほんの少し 立ち止まれる勇気を
当たり前と思わないように
こうしていられること
今 幾億千の出会いから
あなたへと辿り着けたなら
その手のぬくもり
それさえきっと 奇跡になる
今 出会いと別れ繰り返し
あなたへと辿り着けたなら
奇跡は 繋いだ手の中
その手の中に
Message (feat. GUMI) / the club of everland
2024/12/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は2024年を締めくくる久しぶりのアップテンポ曲です!
聴いた人が元気になれるような応援ソングですので、この曲を聴いて今年もあと1ヶ月頑張りましょう!
動画も今までとは雰囲気の違う作りになっていますので、是非ご覧になってください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/Xp2YY3C3
歌詞↓
Message
Message
本気を出していいんだよ
あなたのことをいつでも
私はずっと見てたから
怖がらなくていいんだよ
素足で一歩踏み出そう
きっと心が躍るから
あの頃見上げた 大きな向日葵
追い越した先には 遍く照らす太陽
あなたの手を取り背中を押す
その役目だけは譲れないから
そう太陽さえも焦げつかすような
あなたのその笑顔を
このまま守り続けていくとこの手に
誓うんだ
そう太陽さえも目が眩むような
あなたのその笑顔は
誰もが瞳奪われ
笑顔になる魔法なんだ
喉が渇いたら 少し休んでもいいから
そのままの君でいてね
やさしい風吹く日陰で揺れる
あの日見上げた向日葵
本気を出していいんだよ
あなたのことはいつでも
私がずっと見てるから
そう太陽さえも焦げつかすような
あなたのその笑顔を
このまま守り続けていくとこの手に
誓うんだ
そう太陽さえも目が眩むような
あなたのその笑顔は
誰もが瞳奪われ
笑顔になる魔法なんだ
もしも心が泣きそうなときは
ぎゅっとこの手を 握り返してもいいから
そのままの君でいてね
two regrets (feat. GUMI) / the club of everland
2024/11/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は、レトロなエレクトロさを残したアレンジと、ロボットボイスを含めたボカロの特徴的な声を組み合わせたバラード曲となります。
MVも歌詞の内容に合わせたストーリー仕立ての動画になっていますので、こちらも是非ご覧ください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/3zAY5Nnh
歌詞↓
two regrets
今日も変わらずに雨が降ってる
きっと 空の上 あなたが泣いてる
そうでしょ? わかるのよ
きっと 守れずに 死んでしまって
ずっと そのことを 心残りに
だけどもう 泣かないで
何度も繰り返す「愛してる」は
どれだけ伝わったんだろう
Melody 届けてよ 雲を越えて
あなたがいるとこまで
泣かないで
きっと私まだ伝えられてない
きっと これが これが これが
最後と思えるような恋をした
だから 決して そう 後悔なんてない
何度も繰り返す「ありがとう」は
どれだけ伝わったんだろう
Melody 届けてよ 雲を越えて
大丈夫だよ だからもう
泣かないで
きっと これからも 変わらず思う
私 あなたを 愛せてよかった
ずっと・・・
星屑 (feat. GUMI) / the club of everland
2024/10/01より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は、ミドルテンポにストリングスを交えたスケール感のあるアレンジに仕上がりました!
(特にイントロ必聴です!)
「夢」をテーマに、一歩踏み出すきっかけや、背中を後押しするような曲になればと書き下ろした歌詞にも是非ご注目ください!
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/STV2PFq8
歌詞↓
星屑
ねぇずっとこの胸に残る
燻りがまた問いかけてくるの
ねぇ空はこんなにも広く
憧れはまだ夜空に輝く
誰かが陰で笑う声 不意に目を背けた
自分に向かないように
創った壁にいつからか
閉じ込められていた
今 星屑を拾い集め 夜空に広げて
あの日見上げた星空より 自由に描いて
今も消せない光 見つめてる
明日へ…
ねぇ 空に手を伸ばす度に
また誰かが横目で見てるの
いつの間にか諦めてた
見て見ぬ振りをして
今でも問いかけてくる
燻りが熱を帯びる わかっている だから
今 星屑を拾い集め 夜空に広げて
あの日見上げた星空より 自由に描いて
今も消せない光 見つめてる
明日へ…
今 星屑を拾い集め 夜空に広げて
今も褪せない光
今 星屑を拾い集め 夜空に広げて
あの日の星空の煌めきより夜空を照らして
いつまでも消せない光 見つめてる
明日へ…
明日へ…
Summer of love (feat. GUMI) / the club of everland
※「ぼかえり2024夏」参加2曲目です!※
本来ボカコレ2024夏への参加予定曲で、来年改めて・・とも考えましたが、やはり1年は待てない!
ということでこの曲でも「ぼかえり2024夏」へ参加させていただきました!
また、2024/08/22より、各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は、お待たせしたこの夏にぴったりのサマーソング!爽快なアップテンポの勢いそのままに駆け出す、ひと夏とも永遠とも思える恋を綴った1曲です!
動画も今までにないくらいアクティブな動画に仕上がりましたので、是非見て、聞いてみてください。
各配信サイトへのアクセスはこちらから↓
https://linkco.re/zAXzreFN
歌詞↓
Summer of love
Ah 真夏のせいで
駆け出す 恋の魔法
窓越し煌めく 波に心弾ませ
青の中 飛び込む
そう Summer of love
Ah 真夏のせいで
高鳴る 恋の鼓動
目深にかぶった麦わら帽子投げ捨て
繋いだ手 汗ばむ
そう Summer of love
梅雨の匂い追い越して
届いた日差しに
背中押されいつの間にか
二人で 海辺 潮騒のパレード
Summer of love
抱きしめ合って夏を
零れそうな想い 両手に掲げて
Summer of love
抑えきれない夏を
後先のことは この際忘れて
今年のこの夏は 二度と戻らないから
心の赴くままに走らせて
行こう Summer of love
Ah 真夏のせいで
解けない 恋の魔法
人目を盗んで交わしたキスの塩味
夏の度 思い出す
そう Summer of love
Ah 青と赤が溶けあう空を見てた
はしゃぎ疲れ 肩寄せ合い
迎えた夜空に 光る 星たちのkaleido
夢なら覚めないで Summer of love
抱きしめ合って夏を
零れそうな想い 両手に掲げて
Summer of love
限りあるこの夏を
二人で隙間もなく埋め尽くして
今年のこの夏は 二度と戻らないから
心の赴くままに走らせて
行こう Summer of love
愛の歌 (feat. GUMI) / the club of everland
※「ぼかえり2024夏」参加曲です!※
2024/08/01より各配信サイトにて配信開始しました。
今回の曲は、タイトルの通り純粋で真っ直ぐな愛を歌ったラブソングです!
ミドルテンポのロックを基調としたアレンジに華を添えるストリングスも聴きどころです!
是非聞いてみてください。
愛の歌
羽ばたいて 傷ついた羽根も
二人なら飛べるよ
涙の数だけ 思い出が曇るなら
もっとたくさんの 笑顔を君にあげる
流れてく雲に 乗せたいなこの歌
小さな声でも(きっと) 君に届くように
追い風に 広げた両手で
その笑顔を守りたくて
羽ばたいて 傷ついた羽根も
二人なら飛べるよ
道に迷う夜 一人ぼっちの朝も
目を閉じればほら そっと包んであげる
いつまでも傍で 歌うよ 愛の歌
見えない未来も(夢も) きっと信じられる
追い風に 広げた両手で
その笑顔を守りたくて
羽ばたいて 傷ついた羽根も
二人なら飛べるよ
朝焼けに染まる空へ
あの日の夢追いかけて
走りだそう
繋いだ手 ほどけないように・・・
追い風に 広げた両手で
その笑顔を守りたくて
羽ばたいて 傷ついた羽根も
二人なら飛べるよ
