キーワード FM-PAC が含まれる動画 : 53 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
「魔法使いサリー」を、WhiteCUL(雪さん)が歌ってみた【VOICEVOX & Chiptune アニソン名曲集】
TVアニメの「魔法使いサリー」の主題歌を、WhiteCULこと雪さんに、歌ってもらいました。
「魔法使いサリー」は、日本教育テレビ(NET)系列(現・テレビ朝日)で1966年12月5日から1968年12月30日まで放送された横山光輝の漫画を原作としたテレビアニメ作品です。東映魔女っ子シリーズ第1作です。少女を主人公とした日本のテレビアニメの最初の作品でもあります。
魔法の国から人間界へやってきた小学5年生の少女であるサリーと、サリーが魔法使いであることを知らない同級生たちが、笑いあり涙ありの様々な人間模様を繰り広げる物語です。
本作は1989年版にもテレビアニメ化されています。
今曲は、作詞は山本清が、作曲は小林亜星が担当しました。
歌は、1966年版は TV版、朝日ソノラマ・ソノシートは、スリー・グレイセス、日本コロムビア版はスリー・グレイセスが、当時キングレコードに所属していたためダイヤモンド・シスターズが担当、1989年版は朝川ひろこが担当しています。
少女を主人公とした日本のテレビアニメの最初のアニメソングということが出来ると思います。
雪さんの歌は、VOICEVOXのソング機能で作りました。
伴奏は、昔の8ビットパソコンであるMSXに、音楽演奏を表現するデータ記述言語ないしドメイン固有言語のMMLの拡張ヴァージョンであるMSX-MUSICを、MSX BASICに入力して作りました。
MSXは通常はPSG音源が同時に3音しか使用できませんが、MSX-MUSICを使うと、FM音源を追加することが出来て、結果的にFM音源9和音またはFM音源6和音+リズム5和音が使用できるようになります。
MSX-MUSICは、拡張カートリッジのFM-PAC(正式名称はFM Pana Amusement Cartridgeです)を使うか、MSX-MUSICが搭載されている機種(MSXturboR、または一部のMSX2+に搭載されています)で使うことが出来ます。
▼動画にお借りしている素材
[立ち絵]
WhiteCUL立ち絵素材 作者:moiky様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11047926
[その他素材]
イラストAC https://www.ac-illust.com/
DOTOWN https://dotown.maeda-design-room.net/about/
[合成音声]
VOICEVOX:WhiteCUL
作者:hiho様→https://twitter.com/hiho_karuta
ベートーヴェンの「よろこびの歌」を、WhiteCUL(雪さん)歌ってみた【VOICEVOX & Chiptune 世界の名曲集】
ベートーヴェン作曲《第9交響曲》の有名な曲の第4楽章の合唱主題「歓喜の歌」の日本語歌詞版の「よろこびの歌」を、WhiteCULこと雪さんに、歌ってもらいました。
日本語歌詞を書いたのは、詩人の岩佐東一郎(1905年3月8日-1974年5月31日)で、太平洋戦争の終結後の1947年(昭和22年)に発行された文部省監修の新しい音楽教科書「六年生の音楽」が初出だそうです。
戦後のまもない頃に、多くの子どもがベートーヴェンの曲を、喜びに満ちて歌っていた光景が目に浮かびます。
雪さんの歌は、VOICEVOXのソング機能で作りました。
伴奏は、昔の8ビットパソコンであるMSXに、音楽演奏を表現するデータ記述言語ないしドメイン固有言語であるMMLの拡張ヴァージョンであるMSX-MUSICを、MSX BASICに入力して作りました。
MSXは通常はPSG音源が同時に3音しか使用できないのですが、MSX-MUSICを使うと、FM音源を追加することが出来て、結果的にFM音源9和音またはFM音源6和音+リズム5和音が使用できるようになります。
MSX-MUSICは、拡張カートリッジのFM-PAC(正式名称はFM Pana Amusement Cartridgeです)を使うか、MSX-MUSICが搭載されている機種(MSXturboR、または一部のMSX2+に搭載されています)で使うことが出来ます。
▼動画にお借りしている素材
[立ち絵]
WhiteCUL立ち絵素材 作者:moiky様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11047926
[その他素材]
イラストAC https://www.ac-illust.com/
DOTOWN https://dotown.maeda-design-room.net/about/
[合成音声]
VOICEVOX:WhiteCUL
作者:hiho様→https://twitter.com/hiho_karuta
「鉄腕アトム」を、MSXで演奏してみた【Chiptune アニソン名曲集】
アニメソング「鉄腕アトム」を、昔の8ビットパソコンであるMSXに、音楽演奏を表現するデータ記述言語ないしドメイン固有言語であるMMLの拡張ヴァージョンであるMSX-MUSICを、MSX BASICに入力して作りました。
MSXは通常はPSG音源が同時に3音しか使用できないのですが、MSX-MUSICを使うと、FM音源を追加することが出来て、結果的にFM音源9和音またはFM音源6和音+リズム5和音が使用できるようになります。
MSX-MUSICは、拡張カートリッジのFM-PAC(正式名称はFM Pana Amusement Cartridgeです)を使うか、MSX-MUSICが搭載されている機種(MSXturboR、または一部のMSX2+に搭載されています)で使うことが出来ます。
「鉄腕アトム」は有名な作品なので知っている方が多いと思いますが、簡単に説明するとフジテレビ系列にて、1963年1月1日から1966年12月31日まで放送(全193話一部を除きモノクロ作品)された日本で最初の本格的な1話30分の連続TVアニメです。日本初の国産ロボットアニメでもあります。本作は日本向けに4回テレビアニメ化されています。
この曲は、作曲は高井達雄、作詞は谷川俊太郎が担当しました。作曲した高井は、この曲を富士見台駅の近くにあった手塚のスタジオから池袋の自宅まで電車で移動していた15分ほどの間に完成させたそうです。作詞した詩人の谷川は、(本人曰く)漫画・アニメとは畑違いの分野で活動していたため自信がなかったそうですが、既に『鉄腕アトム』の原作を読んでおり、そのせいか思ったほど難しくはなかったそうです。
日本で最初の本格的な1話30分の連続TVアニメの主題歌なので、元祖的なアニメソングだと思います。
▼動画にお借りしている素材
[立ち絵]
WhiteCUL立ち絵素材 作者:moiky様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11047926
[その他素材]
イラストAC https://www.ac-illust.com/
DOTOWN https://dotown.maeda-design-room.net/about/
[合成音声]
VOICEVOX:WhiteCUL
作者:hiho様→https://twitter.com/hiho_karuta
WhiteCUL(雪さん)が「鉄腕アトム」を歌ってみた【VOICEVOX & Chiptune アニソン名曲集】
TVアニメの「鉄腕アトム」の主題歌を、WhiteCULこと雪さんに、歌ってもらいました。
「鉄腕アトム」は有名な作品なので知っている方が多いと思いますが、簡単に説明するとフジテレビ系列にて、1963年1月1日から1966年12月31日まで放送(全193話一部を除きモノクロ作品)された日本で最初の本格的な1話30分の連続TVアニメです。日本初の国産ロボットアニメでもあります。本作は日本向けに4回テレビアニメ化されています。
この曲は、作曲は高井達雄、作詞は谷川俊太郎が担当しました。作曲した高井は、この曲を富士見台駅の近くにあった手塚のスタジオから池袋の自宅まで電車で移動していた15分ほどの間に完成させたそうです。作詞した詩人の谷川は、(本人曰く)漫画・アニメとは畑違いの分野で活動していたため自信がなかったそうですが、既に『鉄腕アトム』の原作を読んでおり、そのせいか思ったほど難しくはなかったそうです。
日本で最初の本格的な1話30分の連続TVアニメの主題歌なので、元祖的なアニメソングだと思います。
雪さんの歌は、VOICEVOXのソング機能で作りました。
伴奏は、昔の8ビットパソコンであるMSXに、音楽演奏を表現するデータ記述言語ないしドメイン固有言語であるMMLの拡張ヴァージョンであるMSX-MUSICを、MSX BASICに入力して作りました。
MSXは通常はPSG音源が同時に3音しか使用できないのですが、MSX-MUSICを使うと、FM音源を追加することが出来て、結果的にFM音源9和音またはFM音源6和音+リズム5和音が使用できるようになります。
MSX-MUSICは、拡張カートリッジのFM-PAC(正式名称はFM Pana Amusement Cartridgeです)を使うか、MSX-MUSICが搭載されている機種(MSXturboR、または一部のMSX2+に搭載されています)で使うことが出来ます。
▼動画にお借りしている素材
[立ち絵]
WhiteCUL立ち絵素材 作者:moiky様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11047926
[その他素材]
イラストAC https://www.ac-illust.com/
DOTOWN https://dotown.maeda-design-room.net/about/
[合成音声]
VOICEVOX:WhiteCUL
作者:hiho様→https://twitter.com/hiho_karuta
MSXで「茶色の小びん」(Little Brown Jug)を演奏してみた【Chiptune 世界の名曲集】
アメリカの作曲家のジョセフ・ウィナーが1869年に発表し、1939年にグレン・ミラーがスウィング・ジャズのアレンジを加えインストゥルメンタルとして演奏したものが大成功をおさめた名曲「茶色の小びん」(Little Brown Jug)を、昔の8ビットパソコンであるMSXに、音楽演奏を表現するデータ記述言語ないしドメイン固有言語であるMMLの拡張ヴァージョンであるMSX-MUSICを、MSX BASICに入力して作りました。
MSXは通常はPSG音源が同時に3音しか使用できないのですが、MSX-MUSICを使うと、FM音源を追加することが出来て、結果的にFM音源9和音またはFM音源6和音+リズム5和音が使用できるようになります。
MSX-MUSICは、拡張カートリッジのFM-PAC(正式名称はFM Pana Amusement Cartridgeです)を使うか、MSX-MUSICが搭載されている機種(MSXturboR、または一部のMSX2+に搭載されています)で使うことが出来ます。
▼動画にお借りしている素材
[立ち絵]
WhiteCUL立ち絵素材 作者:moiky様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11047926
[その他素材]
OKUMONO https://sozaino.site
[合成音声]
VOICEVOX:WhiteCUL
作者:hiho様→https://twitter.com/hiho_karuta
「茶色の小びん」(Little Brown Jug)をWhiteCUL(雪さん)が歌ってみた【VOICEVOX & Chiptune 世界の名曲集】
アメリカの作曲家のジョセフ・ウィナーが1869年に発表し、1939年にグレン・ミラーがスウィング・ジャズのアレンジを加えインストゥルメンタルとして演奏したものが大成功をおさめた名曲「茶色の小びん」(Little Brown Jug)の小学生向けの日本語歌詞を、WhiteCULこと雪さんに、歌ってもらいました。
雪さんの歌は、VOICEVOXのソング機能で作りました。
伴奏は、昔の8ビットパソコンであるMSXに、音楽演奏を表現するデータ記述言語ないしドメイン固有言語であるMMLの拡張ヴァージョンであるMSX-MUSICを、MSX BASICに入力して作りました。
MSXは通常はPSG音源が同時に3音しか使用できないのですが、MSX-MUSICを使うと、FM音源を追加することが出来て、結果的にFM音源9和音またはFM音源6和音+リズム5和音が使用できるようになります。
MSX-MUSICは、拡張カートリッジのFM-PAC(正式名称はFM Pana Amusement Cartridgeです)を使うか、MSX-MUSICが搭載されている機種(MSXturboR、または一部のMSX2+に搭載されています)で使うことが出来ます。
▼動画にお借りしている素材
[立ち絵]
WhiteCUL立ち絵素材 作者:moiky様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11047926
[その他素材]
イラストAC https://www.ac-illust.com/
DOTOWN https://dotown.maeda-design-room.net/about/
[合成音声]
VOICEVOX:WhiteCUL
作者:hiho様→https://twitter.com/hiho_karuta
スターシップランデブー サウンドテスト [1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1)][MSX]
【1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1 標準バランス)】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:00 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:47 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:54 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:58 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
17:45 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
21:08 Mysticism (崎元仁:Visual)
24:59 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:04 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1 標準バランス)】
PanasonicのMSXMUSIC内蔵MSX2+/turboRに近いかと思います。
OPLLが小さめです。
サウンドはハードウェアエミュレーションで高音がかなり出ます。
OpenMSXの音と1ChipMSXの音は近いです。(Carnivore2も)
無改造実機に比べると結構気になるかもしれません。
ローパスフィルタを0.015μFから1800pFに変更改造した実機の音に近いかと思います。
個人的にはMSX-MUSIC内蔵のソニー機か、MSX-MUSIC非搭載機+FM-PACの音のバランスが好きです。
(現在、手元にない為、録音できませんが…)
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量大][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
03:13 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:19 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:59 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:03 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:08 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
24:13 Mysticism (崎元仁:Visual)
28:04 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
32:11 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】
OPNA版のバランスに一番近いのはこれだと思いますが、OPLLパートの音圧が強めなので、OPNAが少し埋もれがちに感じるところはあります。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量中][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
02:56 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
04:52 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:26 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
13:30 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
18:36 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:40 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:43 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:48 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】
個人的にはこれがベストバランスに思えますが、OPNAに比べるとドラムが目立ちます。
FM-PAC 音量「大」のほうが良いと思う人のほうが多いかもしません。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(C12,C13無し)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
C12,C13のコンデンサ無し版です。全体にノイジーで逆に音が馴染んでる感じがします。
1500pFや1800pFよりも音量バランスが馴染んで変化特性は良い気がします。
むき出しな感じで、無改造版と同じぐらい好きかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→除去
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1500pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1500pF版です。少しですが1800pF版よりも全体に尖った方向に馴染んだ気がします。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1500pF 100V(0.0015μF)
(Faithful Link メタライズドポリエステルフィルムコンデンサ)
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1800pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1800pF版です。音域によって急にノイズっぽくなるので気になるかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1800pF 50V(0.0018μF)
(23PS218/XICON キシコン スチロールコンデンサ)
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(0.015μF=15000pF=ほぼ無改造)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
0.015μF版はほぼ無改造に近い音になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→0.015μF 100V(無改造と同値)
(APS A0100J153/日精電機 ポリプロピレンフィルムコンデンサ)
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
ファンタジーゾーン Victory Way 【blueMSX+BASIC作成曲】
ファンタジーゾーンからEnding「Victory Way」です。
この曲は結構前に作成した曲ですが、ニコ動の公開可能動画上限が上がりましたので、過去作で未公開のものや単曲でしか作成していない物などを公開していければと思っています。
メインの和音が気持ちよく響く曲でとても印象的な曲だと思います。
ちょっと短い曲ですが、よろしければお聴き下さい。
他の投稿作品 mylist/59127397
【YM2413・MSX実機】FM-PACで東方紅魔郷「ほおずきみたいに紅い魂」を演奏してみた
使用機材:MX-101+KB-10
MSXで東方アレンジを作ってる方はあまり見かけないなと思い制作。
FM-PACの拡張BasicのMMLを使用しています。
【YM2413・MSX実機】FM-PACでワニワニパニックのBGMを再現してみた
使用機材:MX-101+KB-10
ついに16KB増設RAMとFM-PACを購入しました。
せっかくなので早速何かを作ろうということで同じFM音源チップであるYM2413を使用している「ワニワニパニック」のBGMをまた再現してみました。
R-TYPE(MSX版)1周目エンディングまで
MSX版の R-TYPE を1周目のエンディングまでプレイしてみます。
(実際には2周クリアでゲームオーバーとなります。)
環境は MSX2 に FM-PAC を装着してFM音源を鳴らしています。
高音質にしてあるので美しいFMサウンドをお楽しみください。
画質は昔のテレビ画面をイメージしてあえて劣化させてます。
解説動画
R-TYPE(MSX版)発色とサウンドの違いを比較
→ sm35026474
【BGM比較】 幻影都市 イリュージョンテーマ1
使用実機:Panasonic MSXturboR FS-A1ST
SONY MSX2+ HB-F1XDJ
Panasonic MSX2 FS-A1F&FM-PAC
A1-Fは改造してノイズ軽減や音抜けなどが良くなっているので素のA1-Fとは多少違っていると思います
以前に上げていた物の再うpです
※追記:MSX・FANのスーパー付録ディスク収録のものです
【BGM集】 MSX版 R・TYPE
使用実機:SONY MSX2+ HB-F1XDJ & FM-PAC
本体内蔵のFM音源ではFM音源が鳴らない為FM-PACを使用しています
以前に上げていた物の再うpです
【BGM集】 MSX2 アレスタ2
使用実機:Panasonic MSX2 FS-A1F FM-PAC音量中
以前に上げていた物の再うpです
ステージ2とステージ6、ステージ3とステージ5は同じ曲です
【BGM集】 MSX2版 BURAI上巻
使用実機:Panasonic MSX2 FS-A1F FM-PAC音量中
過去に上げていた物の再うpです
アシュギーネ
昔、落とさせてもらったデータです。
FM-PACを買ってもらった時にはずっと聴いてました。ソフト音源で演奏させて音色は好みの使ってます。
その1 mylist/14277563 その2 mylist/49259801
パチンコパチスロBGM mylist/49864569 車・洪水 mylist/50369704
OPLL っぽい音源で 炎のランナー
MSX の FM-PAC を所有していた方ならこの OPLL (っぽい) 音は馴染み深いものだったでしょう。音数の制限はしていませんので、実際の FM-PAC とは音数が違う場合があります。
【MSX】 世界樹の迷宮II 諸王の聖杯 初陣 FM+SCC+PSG
なんとかできました。
微妙にPSGパートがずれていきますが
(16分音符入れると何故かずれます(涙))
まぁそこそこいいかなと思うので聞いてくださいな
【MSX】あぱっちくぇすと(仮称) フィールド用
実は、MSX(FM-PAC)で初めてまともに作った曲です。
結局実現できなかった「あぱっちくぇすと」(仮称)のフィールドの曲です。
あぱっちとは?
単に、高校の時の体育の先生が「あぱっち」というあだ名を持っていただけで、Apache HTTP ServerやApacheソフトウェア財団、AH-64 アパッチ等とは一切関係ありません。
MSXナディア mylist/45856938 MSX南青山 mylist/45856922 MSXあぱっち mylist/45856915
ボカロ mylist/39733803 普通 mylist/39725792 MSX mylist/39733818 SFC mylist/39733820
【MSX】(MGSDRV) 世界樹の迷宮Ⅰ(鉄華 初太刀) SCC+FM-PAC
MGSDRVにて打ち込みました。
もう10年くらい触ってなかったので手探り状態ということで
SCCの音色も、FMの音色もどうやるんだっけ?
状態
そのうち手直しするかもしれません。
【パズル要素のあるアクションGAME】ケロリカラーリン
【タ イ ト ル】ケロリカラーリン【動 作 環 境】Win7/Win8/ DirectX9.0c以上必須【ジ ャ ン ル】アクション(パズル要素もあり)【制作 ツール】アクションエディター4 ゲームのダウンロード先 http://www.freem.ne.jp/win/game/7224・BGMはMSXで昔作ったものを使用しています。
【MSX】 GRADIUS Ⅲ Crystal Labylinth (9st.クリスタルの迷宮) FM-PAC
多少変なところもありますが
とりあえず放置していたポルタメント部分を直し
なんとか・・・・
【MSX】 GRADIUS Ⅲ A long time ago (メドレー) FM-PAC
GRADIUSⅢメドレーです
PSGドラムが途中から消えているのは内緒
【MSX】 GRADIUS Ⅲ 5st Easter Stone(モアイ)FM-PAC
ドラム部分をどう再現するか
オケヒをどう再現するか
コーラスは
あの厚いブラスは
課題はたくさんあります。
【MSX】 GRADIUS Ⅲ Dead End Cell (6st・細胞) FM-PAC
昔作成したものです。
放置していたものを少し直してみました。
コマンドとかもうすっかり忘れていたので大変でしたが
そのうち新作出そうかなとか
