キーワード Filly が含まれる動画 : 65 件中 1 - 32 件目
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Filly Funtasia プロモ映像2
世界観紹介
Filly®の世界には個性豊かなポニ、フィリーがたくさんいるんだよ。
オーソドックスなユニコーンフィリー。
女の子限定のプリンセスフィリー。
優雅に飛び回るフェアリーフィリー。
とがったお耳のエルフフィリー。
お羽がちょうちょのバタフライフィリー。
魔法使いのウィッチーフィリー。
足がお魚のマーメイドフィリー。
楽しいお話がいっぱいの[「Filly Funtasia」。放送はアメリカのVme TVなどで放送予定だよ。
みんな見てね~!
公式サイト:http://fillyfuntasia.com/
NOT A HORSE... IT'S A FILLY!
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Filly Funtasia プロモ映像3
このプロモ映像ではFilly Funtasiaの
素晴らしい映像と音楽を紹介しているよ。
本編中ではどんな曲が流れるのか、
今から楽しみだね。
ちなみにこの動画で使われている音楽の
ロングバージョンを作ってくれたおともだちがいるよ。
https://www.youtube.com/watch?v=hJeJjZ37bzU
フィリーじゃない方の馬のコミュニティ同様、
ファンの活動が活発になってくれるといいね。
楽しいお話がいっぱいの[「Filly Funtasia」。
放送はアメリカのVme TVなどで放送予定だよ。
みんな見てね~!
公式サイト:http://fillyfuntasia.com/
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Filly Funtasia プロモ映像4
Filly Funtasiaには有志のファンが作った
情報サイトがあるよ。
Funtasia Daily
http://www.funtasiadaily.com/
Filly Funtasiaについて、公式やファンの創作など
最新情報がたくさん書かれているんだ。
みんなもFuntasia Dailyに掲載されることを
目指して創作活動を頑張ろうね
楽しいお話がいっぱいの[「Filly Funtasia」。
放送はアメリカのVme TVなどで放送予定だよ。
みんな見てね~!
公式サイト:http://fillyfuntasia.com/
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Filly Funtasia プロモ映像1
キャラクター紹介
ローズ:
ピンク色でタテガミにバラの生えた女の子。
お絵かきが好きでやさしい子なんだ。
ベラ:
フルネームはイザベラ。
エルフフィリーの女の子でとがったお耳がチャームポイント。
ウィル:
黒いフェアリーフィリーだよ。
とっても身軽で元気いっぱい!
楽しいお話がいっぱいの[「Filly Funtasia」。
放送はアメリカのVme TVなどで放送予定だよ。
みんな見てね~!
公式サイト:http://fillyfuntasia.com/
NOT A HORSE... IT'S A FILLY!
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2017 Toorak Handicap (G1) - Tosen Stardom
2017/10/14にオーストラリアのコーフィールド競馬場で行われたハンデG1:Toorak Handicap(トゥーラックハンデキャップ)
他馬の斤量が52.0~55.0kgの中で圧倒的トップハンデ57.5kgを背負ったディープインパクト産駒のTosen Stardom(トーセンスターダム)が勝利
1886年に創設されたこのマイルのハンデ戦は毎年10月に開催され、
ここで好走した馬は翌月のマイルG1:Cantala Stakes(カンタラステークス)に挑むことが多い。
2019年には同父のFierce Impact(フィアースインパクト)がこのレースを勝利している。
Tosen Stardomは2011年日本生まれ、父:ディープインパクト、母:アドマイヤキラメキの牡馬。
2012年のセレクトセールにおいて2億5000万で落札された馬であり、
新馬戦、当時OPの京都2歳S、GⅢきさらぎ賞と連勝してクラシックに挑むも好走は叶わず、
4歳春にオーストラリアに遠征しG1:Ranvet Stales(ランヴェットステークス)で2着と好走する(sm25844096)も次走G1:Queen Elizabeth Stakes(クイーンエリザベスステークス)では5着に破れ、
日本に帰ってからはOPレースで1勝するが重賞では惨敗が続いた。
翌2016年再びQEステークスに出走するために渡豪したが鼻出血で出走を断念、
帰国予定だったところで前年の遠征時の好走を評価したAustralian Bloodstockにオーナー権の半分を購入され、
そのままオーストラリアのDarren Weir厩舎へ移籍した。
移籍後も重賞で勝ちきれない日々が続いたが2017年10月の本レースで移籍後初勝利、G1初制覇を達成。
また、翌月にもG1:Emirates StakesでG1・2勝目を上げている(sm41899690)。
本馬の近親には2020オールカマーを制した全妹センテリュオや2012京都新聞杯を勝ち続くダービーで3着と好走したトーセンホマレボシ(母の半弟かつ父が同じ)のほか、
投稿日現在も天皇賞秋のレコードを保持しているトーセンジョーダン(母の半弟)や8歳でGⅠを連勝したカンパニー(二代母の全姉の産駒)がいる。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
※南半球では8/1(または7/1)に馬齢が加算されるため上半期に生まれた北半球産馬は馬齢がズレる
2022 Futurity Trophy Stakes (G1) - Auguste Rodin
2022/10/22にイギリスのドンカスター競馬場で行われた2歳G1:Vertem Futurity Trophy Stakes(フューチュリティトロフィーステークス)
不良馬場の中ディープインパクト産駒のAuguste Rodin(オーギュストロダン)が1番人気で勝利
1961年に創設されたこのレースはイギリスの代表的な2歳戦の一つであり、
過去の勝ち馬にはHigh Chaparral,Motivator,Authorized,Camelotと4頭のダービー馬やその他にもSt Nicholas Abbeyといった名馬がいる。
2017年(当時のレース名はRacing Post Trophy:レーシングポストトロフィー)にはこちらもディープインパクト産駒のSaxon Warrior(サクソンウォリアー)が勝利しており(sm32176669)、
当馬は翌年イギリスクラシックの2000Guineas Stakesを勝利した(sm33164959)。
Aidan O'Brien師(11勝)、クールモア総帥夫人Susan Magnierオーナー(10勝)は本レース最多勝利を記録。
Auguste Rodinは2020年アイルランド生まれ、父:ディープインパクト、母:Rhododendronの牡馬。
2019年種付けシーズン中に亡くなったディープインパクトの世界に12頭しか存在しない最終世代産駒であり、
この勝利によってイギリスクラシック戦線の主役の一頭となった。
希少なラストクロップの活躍によりディープインパクトは初年度から全13世代で産駒からGⅠ馬を輩出、また一つ大種牡馬としての記録を打ち立てた。
更に本馬は翌年のダービーステークスを勝ち(sm42307401)競馬の母国イギリスにおいて世代の頂点に立つなど快進撃を続けている。
また、三代母Cassandra Goからの同牝系である近親には先述のSaxon Warriorの産駒で、
このレースの翌月行われた2022年のBreeders' Cup Juvenile Turf(sm41877061)の勝ち馬Victoria Road(ヴィクトリアロード)がいる。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
2019 Kennedy Cantala (G1) - Fierce Impact
2019/11/2にオーストラリアのフレミントン競馬場で行われたハンデG1:Kennedy Cantala(第139回ケネディカンタラ)
前走のToorak Handicap(sm35804067)からG1・2連勝でディープインパクト産駒のFierce Impact(フィアスインパクト)が勝利。
1881年にCoburg Stakesとして創設されたこのレースは毎年春のメルボンカップカーニバルの初日であるヴィクトリアダービーデーに開催されるマイルのハンデG1。レース名がよく変わるので最も長く使われたカンタラステークスやレースの性質を表したVRCチャンピオンズマイルと通称される。
本馬のように前月にコーフィールド競馬場で行われるトゥーラックHから転戦する馬が多いがこの2レースを同年に連勝したのは1982年のMagari以来となった。
Fierce Impactは2014年日本生まれ、父:ディープインパクト、母:ケイアイガーベラの牡馬。
2014年のセレクトセールに上場されると6600万でカタールレーシングが落札し2016年にイギリスでデビュー。新馬戦こそ快勝したものの以後は勝ちから遠ざかったまま現役馬セールに出され2018年に豪州に移籍。
すると5歳シーズンにはG3サマーカップで重賞を初制覇。翌年6歳シーズンの2戦目にトゥーラックHでG1初勝利を上げ、続けて出走したこのレースでも連勝でG1・2勝目を飾った。
また、この連勝が評価されシーズン後には2019-2020シーズンの豪州最優秀中距離馬に選出されている。
また、本馬の全弟には2018年のNHKマイルCを勝利したケイアイノーテックがいる。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
※南半球では8/1(または7/1)に馬齢が加算されるため上半期に生まれた北半球産馬は馬齢がズレる
2020 Makybe Diva Stakes (G1) - Fierce Impact
2020/9/12にオーストラリアのフレミントン競馬場で行われたG1:Makybe Diva Stakes(第73回マカイビーディーヴァステークス)
ディープインパクト産駒のFierce Impact(フィアスインパクト)が10ヶ月ぶりの勝利でG1・3勝目。
1948年にCraiglee Stakesとして創設されたこのレースは初期は10fであったが現在は1600m戦となっており、グループ制が導入された当時はG2であったが2013年からはG1に格上げされている。また、2007年からはメルボンカップ3連覇などオーストラリアの中長距離路線で活躍した名馬マカイビーディーヴァの名前をレース名に冠している。
Fierce Impactは2014年日本生まれ、父:ディープインパクト、母:ケイアイガーベラの牡馬。
イギリスでデビューした後に豪州に移籍すると6歳のシーズンにトゥーラックH(sm35804067)とカンタラS(sm45715658)でG1を連勝し、2019-2020シーズンの豪州最優秀中距離馬に選出された。
G1連勝後はしばらく勝てない日々が続いたが2020-2021シーズンになって調子が上向き2戦目のこのレースでG1・3勝目を上げた。
その後は距離延長に挑戦するも成功とはならず引退・種牡馬入りしている。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
※南半球では8/1(または7/1)に馬齢が加算されるため上半期に生まれた北半球産馬は馬齢がズレる
フラッシャーシャイ様へ。
あぁ^~心が洗われてブロニーになりそうなんじゃぁ^~
Youtubeより
タイトル:MLP Fluttershy Tribute
作者:silly filly
https://www.youtube.com/watch?v=AV24P9tFLnU
Filly Funtasia プロモ映像5
プロモ4公開からだいたい一年越しの新作プロモだよ。
今回使われているお歌は、FillyのおもちゃのCMでの曲のアレンジで、
Fillyのテーマソングともいうべき曲なんだ。
もちろんみんな知っているよね。
楽しいお話がいっぱいの[「Filly Funtasia」は、
2016年、放送予定だよ。みんな見てね~!
公式サイト:http://fillyfuntasia.com/
2023 Irish Champion Stakes(G1) - Auguste Rodin
2023/9/9にアイルランドのレパーズタウン競馬場で行われたG1:Royal Bahrain Irish Champion Stakes(第48回アイリッシュチャンピオンステークス)
前走KGⅥ&QEステークスで大敗を喫した英愛ダービー馬Auguste Rodin(オーギュストロダン)が再び巻き返し優勝。
2番ゲートから出ると内の3番手につけて先行し直線に向くところで進出を開始。逃げる前年優勝馬でG1・3勝のLuxembourgを捉えると、後方から追ってきた前年の仏オークスなどG1・3勝のNashwaも抑え2頭に1/2馬身差をつけてG1・4勝目&古馬混合戦初勝利。
1976年に創設されたこのレースは上半期のタタソールズゴールドカップと並ぶアイルランドの主要中距離戦で、
9月初頭という開催時期から凱旋門賞、英チャンピオンS、ブリーダーズカップなど秋の主要なレースに繋がる場として使われることも多い。
過去の勝ち馬には現在まで欧州を席巻している血統を繋いだ大種牡馬Sadler's Wellsや日米欧と世界を股にかけて走り適性の広さを見せたPilsudski、連対率100%を誇りアイアンホースの異名を持つGiant's Causeway、エリザベス女王杯での末脚から日本でも有名なSnow Fairyなどがおり、
本馬の母Rhododendronの全妹であるMagicalは連覇を達成している。
また、先述の通り秋の大レースへのステップともなっているためこのレースの勝ち馬にはSuave Dancer、Daylami、Fantastic Light、High Chaparral、Dylan Thomas、Sea The Stars、Golden Hornなど凱旋門賞やBCターフを勝利した馬も多く、
中には2015,16年のFoundや2019年のSottsassのようにここは負けたがBCターフや凱旋門賞では勝った馬も出ている。
Aidan O'Brien師は今回で愛チャンピオンS12勝目(5連覇中)で、
鞍上Ryan Mooreジョッキーの3歳馬による3連覇も達成。
Auguste Rodinは年内での引退が示唆されており、次走はBCターフが有力と見られている。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
Muffins.pon (日本語字幕付き)
ファンアニメーション 「Snowdrop」「Fall of the Crystal Empire」 おなじみの Silly Filly Studios が、
Bronycon2014で公開したショート・アニメーションです。
転載元: http://youtu.be/FCLe9SIus5Y
元ネタ: https://www.youtube.com/watch?v=1tcR19y7GPM
2017 Emirates Stakes (G1) - Tosen Stardom
2017/11/11にオーストラリアのフレミントン競馬場で行われたG1:Emirates Stakes(エミレーツステークス)
連闘+距離延長で挑んだディープインパクト産駒のTosen Stardom(トーセンスターダム)が直線一旦は前が壁になるも外に切り替えて進路を得るとゴール手前から一気に伸びて快勝。
1869年に創設されたこの2000mのレースは現在では毎年11月のMelbourne Cup Carnivalの最終日に開催されている。
レース名が変わることが多く(Emirates Stakesは2016,17年のみ)、
1937年以降ほとんどの時期に入っている名前であるMackinnon Stakes(マッキノンステークス)やレースの性質を表したVRC Champions Stakesで総称される。
このレースの勝ち馬には欧米中東豪州香港と世界中を走ったMagic Wandや、欧州にも移籍して大活躍したオセアニアの名馬So You Thinkなどがいる。
Tosen Stardomは2011年日本生まれ、父:ディープインパクト、母:アドマイヤキラメキの牡馬。
5歳の2016年に日本からオーストラリアに移籍し翌年10月のG1:Toorak Handicap(トゥーラックハンデキャップ)でG1初勝利を遂げた(それまでの経緯は当該レース動画:sm41899682の説明文へ)。
翌11月には定番のローテーションとして4日フレミントン競馬場で行われたG1:Kennedy Mileに1番人気で出走するが8着と大敗し、
そこからなんと連闘+距離延長(移籍後1601m以上のレースを使うのも初)で本レースへと出走すると2番人気から見事勝利しG1・2勝目を上げた。
明けて7歳の2018年は1400mのG1:Futurity Stakesで2着があるのみで勝利することはできず4月のG1:Doncaster Mileでの15着を最後に引退。
2019~2020シーズンからオーストラリアのウッドサイドパークスタッドで種牡馬入りすると2020年に初年度産駒が誕生、
2023年にはシャトル種牡馬としてアイルランドのゼニススタリオンステーションに滞在し、以後はそのままオーストラリアに戻らずアイルランドで種牡馬生活を送っている。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
※南半球では8/1(地域によっては7/1)に馬齢が加算されるため上半期に生まれた北半球産馬は馬齢がズレる
The Loving Filly 原曲:おてんば恋娘
こんにちは。自称daneskyです。いまさらながら4作目にこのアレンジはないだろうと・・・。
原曲はZUN氏作曲の東方紅魔郷より「おてんば恋娘」です。おそらくチルノなので、タイトルはTheをつけときました。
テンポチェンジしたのは失敗でした。前半をKOOLなチルノにして、後半で熱いチルノにしたかったけれど、弾いてみたらこのざまです。
楽譜は冬休み中ぐらいに、もう少し修正してアップロードできたらいいです。
previous:「Bad Apple? 原曲:Bad Apple!!」→nm5472085
following:「Last Remote 原曲:ラストリモート」→nm5608667
マイリストや楽譜リンク:/mylist/9615726
マイリトルポニー ファンムービー 「Daylight's End」 日本語字幕付き
転載元:https://www.youtube.com/watch?v=SLMvyX5yqXI
「Snowdrop」や「Fall of the Crystal Empire」を手掛けた
Silly Filly Studiosさんの割と初期の作品です。
誤訳等あると思いますが楽しんで頂けたら幸いです。
今までに投稿したMLP動画 mylist/47828033
【まっちゃ。】恋のフーガ 歌ってみた【しを子】
MEIKO誕生日おめでとう!!!!
ご本家様 sm6848186
■お久しぶりです、まっちゃ。です。LINDBERG FESTA出演決まりました!
mylist/26514197 @matchalindberg
co1281302
■twitterでナンパした、お姉さまVocal しを子さん
mylist/21240947 @c_woko
co542705
■昭和MIXしてくださったイケメン ほーづきさん
mylist/25956631 @filly1109
co1228613
■カラオケ音源を作ってくださった あまたろさん
■急なお願いにも関わらずエンコードを引き受けてくださったイケメン 赤ティンさん
mylist/5307510 @akatibitintin
co236508
Bad Apple? 原曲:Bad Apple!!
こんばんは。daneskyとかいうものです。もうネタが・・・。
今回は東方幻想郷よりZUN氏作曲「Bad Apple!!」のアレンジです。タイトルそのままは気が引けるので、「?」で。せっかく1曲目のタグに「東方自作アレンジ」を入れていただきましたので、東方ではなく、そちらで統一したいと思います。
テンポキープができていない・・・ではなく、揺らしていることにしておいてください。Swingって何?
前回の動画(?)で、音源の話をされていましたけれど、完全に自作自演なので音源はこれしかないです。
previous:「The Lotus Land Missed by The Deities 原曲:神々が恋した幻想郷」→nm5402801
following:「The Loving Filly 原曲:おてんば恋娘」→nm5544435
マイリストや楽譜リンク:/mylist/9615726
2023 Irish Derby (G1) - Auguste Rodin
2023/7/2にアイルランドのカラ競馬場で行われたG1:Dubai Duty Free Irish Derby(第158回アイリッシュダービー)
英ダービー馬Auguste Rodin(オーギュストロダン)がオブライエン師の本拠地アイルランドのダービーで圧倒的1番人気に応え史上19頭目の英愛ダービー両制覇を達成。
最内枠から今までのレースと異なりハナに立った馬の背を見る形で先行すると最終コーナーで前にいた僚馬が躓いて落馬するアクシデントがありながらも逃げ馬に外から並びかけ、
なおも内で粘るAdelaide Riverを直線で振り切り1 1/2馬身差をつけて勝利。
1866年に創設されたこのレースは名前の通りアイルランド版のダービーで、
1962年に賞金が大幅増額されたことで英ダービー馬などの有力馬が参戦するようになった欧州の3歳クラシック戦線の主要レースである。
過去の勝ち馬にはキングジョージや凱旋門賞を勝ったMontjeuやDylan Thomasがいるほか、
本馬の前に18頭いる英愛ダービー両制覇(Derby double)には英三冠馬Nijinsky、凱旋門賞馬Sinndar、種牡馬として欧州を席巻したGalileo、BCターフ連覇のHigh Chaparralなどといった名馬が名を連ねている。
アイルランドがホームグラウンドであるAidan O'Brien師は今回でアイリッシュダービー15勝目(7連覇含む)だが、
2015年より同厩舎の主戦を務める鞍上のRyan Mooreジョッキーは意外にもこれが初勝利でアイルランドクラシック全制覇達成。
この勝利でディープインパクトは日本で種牡馬生活をしていたにもかかわらず産駒の日英愛仏ダービー(&オークス)制覇を達成。
産駒で4ヶ国のダービー制覇はPharos、Nijinsky、Mill Reef、Galileoに次いで史上5頭目となる。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
2023 Breeders' Cup Turf(GⅠ) - Auguste Rodin
2023/11/4にアメリカのサンタアニタパーク競馬場で行われたGⅠ:Longines Breeders' Cup Turf(第40回ブリーダーズカップ・ターフ)
英愛ダービー馬Auguste Rodin(オーギュストロダン)がアメリカの地で芝チャンピオンレースを快勝。
4番ゲートから出るとダートに入る辺りでは少しヨレるような仕草を見せたがトラックに入ると落ち着いて中段後ろを追走、
4コーナー馬群が凝縮したところで7,8番手から他馬が外に振られて空いた最内をスルスルと加速しながら抜け、直線に向いて先頭に立つとそのまま地元アメリカ代表Up to the Markと同じディープインパクト産駒である日本ダービー馬シャフリヤールの追撃を凌いでゴールしGⅠ5勝目を上げた。
1984年に創設されたブリーダーズカップで当時から続くこのレースはアメリカの芝中距離チャンピオン決定戦で、
欧州のシーズンを締めくくるレースの後に行われることから欧州馬の遠征も盛んである。
なおBCはアメリカの各競馬場の持ち回りで開催されるためコース・輸送距離・気候など開催年によって異なる要素も多い。
当競馬場の芝12Fはカーブしながら丘を下りダートを横切ってトラックに入るヒルサイドコースで行われるが、
このダート部分はシンボリルドルフの故障やDancing Braveの凡走の原因になったこともある(後者は一説)。
ここを含めたアメリカの競馬場はその殆どが小型の左回りトラックで内側の芝コースは1周1400mほどとなっており、
普段広大なコースで走っている欧州馬はきついコーナーと短い直線をこなす器用さが求められる。
過去の勝ち馬の半数以上が欧州馬で、
Pilsudski、Fantastic Light、High Chaparral、Conduit、Found、Enableといった名馬が名を連ねる。
また、主な地元の勝ち馬では芝馬ながら米年度代表馬に輝いたKotashaanやBricks and Mortarがいる。
Aidan O'Brien師は本拠をアイルランドに置きながらもこのレースを得意としており2連覇2回を含む7勝目、
鞍上Ryan Mooreジョッキーも2連覇を含む5勝目で、うち3勝がこのコンビである。
2024年も現役続行となることが発表されており、ダートでの動きの良さが語られていたため陣営のかねてからの夢であるBCクラシックへの挑戦が予想される。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
2023 Derby Stakes (G1) - Auguste Rodin
2023/6/3にイギリスのエプソムダウンズ競馬場で行われたG1:Betfred Derby Stakes(第244回ダービーステークス)
前走2000ギニーをイレギュラーな輸送スケジュールもあり大敗したディープインパクト産駒のAuguste Rodin(オーギュストロダン)が2番人気から巻き返して偉業を達成。
道中は先行集団を見る形で中団を追走、トッテナムコーナーから直線に向くところで各馬が一斉に仕掛けだすと先に抜け出したKing Of Steelを一頭追いすがり、そのままゴール板手前で交わし半馬身差をつけて勝利した。
1780年に創設されたこのレースは言わずと知れたイギリス、ひいては世界の競馬界を代表するレース。
世界各国、様々な地方でダービーを冠したレースが行われるのみならず、
「ダービー」という言葉は競馬以外の競技においても使われており、
その全ての発祥となる"The Derby"がこのダービーステークスである。
過去の勝ち馬には競馬の歴史とも言える数多くの名馬がおり、今日も血統表を遡ればその名前を目にすることができる。
なお、Northern Dancerの父系以外でこのレースを勝利したのは2010年のWorkforce(Mr. Prospector系)以来。
この時の鞍上もRyan Mooreであり同年の凱旋門賞もこのコンビで勝利している。
Auguste Rodinは2020年アイルランド生まれ、父:ディープインパクト、母:Rhododendronの牡馬。
ディープインパクトの世界に12頭(日本6頭、欧州6頭)しか存在しない最終世代産駒であり、
前年の2歳GⅠ:Futurity Trophy Stakesの勝利(sm41826746)によってイギリスクラシック戦線の主役の一頭となっていた。
ディープインパクトは初年度から2022年までで12世代連続で産駒からクラシックホースを輩出しているが、
2023年はラストクロップの数故に東京優駿終了時点で桜花賞、オークスにライトクオンタムを送り出すも勝利は叶わず(6頭からクラシックに出走する牡馬混合重賞勝ち馬を出しただけでも偉業である)、
全13世代での達成が危ぶまれていた。
しかし本馬の勝利によって競馬発祥の国イギリスのクラシック最高峰であるダービーによってこれを達成、
同時に産駒の国際GⅠ100勝も達成し現役時代からの伝説にまた新たなページが加わった。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
2014 Dubai Sheema Classic (G1) - Gentildonna
2014/3/29にドバイのメイダン競馬場で行われたG1:Dubai Sheema Classic(ドバイシーマクラシック)
牝馬三冠、ジャパンカップ連覇を達成した当代日本最強馬ジェンティルドンナが出走。
直線包まれ完全に前が壁となるが大きく切り返し進路を拓くと軽快に抜け出し快勝、
前年St Nicholas Abbeyの2着に敗れたリベンジを果たした。
ジェンティルドンナは2009年日本生まれ、父:ディープインパクト、母:ドナブリーニの牝馬。
2012年に牝馬三冠から史上初3歳牝馬としてジャパンカップを制覇し(sm19441404)翌年は同レースを連覇(sm22320742)、
5歳となった2014年は上半期の世界的クラシックディスタンス戦である本レースを優勝し、
年末にはグランプリ有馬記念を中山競馬場初出走ながら錚々たる出走馬たちを相手に勝利し有終の美を飾った(sm25223334)。
母は2005年イギリス2歳短距離G1チェヴァリーパークステークス勝ち馬ドナブリーニ、一つ上の全姉には京都牝馬ステークスなど重賞2勝のドナウブルーがおり、
2019年のダービー馬ロジャーバローズ(sm35177754)はドナブリーニの半妹の子でジェンティルドンナとは母父母以外の血統を同じくする近親である。
繁殖牝馬としても3番仔ジェラルディーナが2022に牡馬混合GⅡオールカマーを勝利して産駒重賞初勝利を届けると(sm41131593)、
そのままGⅠエリザベス女王杯も優勝し中距離牝馬チャンピオンに輝くと共に牝系三代GⅠ勝利を達成(sm41367234)。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:5YO M=5歳牝馬
The Adventures of Donut Steel (日本語字幕付き)
Silly Filly Studios (ファンアニメーション 「Snowdrop」「Fall of the Crystal Empire」 などの製作者)が、2013年に公開したアニメーション動画です。
要約(SFS側):
「この世で最も最強のオリキャラポニーのストーリーが、ついにアクション映画化!(嘘です)」
転載元: https://www.youtube.com/watch?v=ljepXAaAmiw
【VY1V3】カップラーメン【オリジナル】
大昔にBackUppersというグループで発表した曲を作りなおしてみました。
タイマー代わりにご利用いただければよいかと。
よかったら他の曲も聴いて下さい。
mylist/45261780
カバーもやってます。
mylist/45866969
悲しみのNIFTY-Serve
HDD漁ったらRAYが出てきて懐かしさのあまり上げた、反省や後悔はしていない、むしろ満足している。RAYで一番有名な曲?悲NIFです。エンコード方法を変えました
2022 Breeders' Cup Juvenile Turf (GⅠ) - Victoria Road
2022/11/22にアメリカのキーンランド競馬場で行われた2歳GⅠ:Breeders' Cup Juvenile Turf
Saxon Warrior産駒のVictoria Road(ヴィクトリアロード)が前走GⅢPrix de Conde(コンデ賞:仏シャンティイ競馬場1800m)に続いて連勝しGⅠ初制覇
2007年に創設されたこのレースはアメリカ競馬の祭典ブリーダーズカップにおいて2歳牡馬の芝チャンピオンを決めるレース。
過去の主な勝ち馬には北米の8~10fでGⅠを4勝したOscar Performanceや欧州と北米のマイル戦線で活躍しこの年のBCマイルを制したModern Gamesがいる。
Aidan O'Brien師はRyan Mooreジョッキーとのコンビでこのレースを5勝しており共に最多勝。
また、オーナー最多勝であるMagnier夫人、Michael Tabor氏、Derrick Smith氏の5勝のうち4勝が同コンビによるもの。
Victoria Roadは2020年アイルランド生まれ、父:Saxon Warrior、母:Tickled Pinkの牡馬。
父Saxon Warrior(サクソンウォリアー)は2017年のレーシングポストトロフィー(sm32176669)、
2018年の2000Guineas Stakes(sm33164959)を勝利したイギリスクラシックホースのディープインパクト産駒で、
本馬はその初年度産駒にして初の重賞(グループ競走)及びGⅠ競走勝利産駒となった。
また、二代母Cassandra Goからの同牝系である近親には父系を同じくするディープインパクト産駒で、
2022年のFuturity Trophy Stakes(sm41826746)及び2023年のDerby Stakes(sm42307401)などの勝ち馬Auguste Rodin(オーギュストロダン)がいる。
この他に本馬がコンデ賞の前走(リステッド)で2着に下したBlue Rose Cenはその後グループ競争を5連勝(GⅠ3勝)し仏牝馬二冠を達成している。
※C:Colt(4歳以下の牡馬)、H:Horse(5歳以上の牡馬)、F:Filly(4歳以下の牝馬)、M:Mare(5歳以上の牝馬)、G:Gelding(騸馬)
例:2YO C=2歳牡馬
2021 Breeders' Cup Filly & Mare Turf Loves Only You
日本調教馬のBC競走勝利は史上初の快挙でした。
Last Remote 原曲:ラストリモート
こんばんは。daneskyでしょうか。レポートがどうしようもありません。
今回は東方地霊殿の「ラストリモート」のアレンジです。とうとうどんなアレンジか分からなくなった。「ラストリモート」という自分のイメージを曲にしてみた感じ。ブルーノートを適当に使うとじゃずっぽく・・・。
ピアノのふたを開けて録音してみました。たまに変な音がするのでやめておきます。
previous:「The Loving Filly 原曲:おてんば恋娘」→nm5544435
following:「Golden Buff 原曲:ティアオイエツォン(withered leaf)」→nm5687330
マイリストや楽譜リンク:mylist/9615726
レッドディザイア出走2010ブリーダーズカップ フィリー&メアターフ(G1)
現地時間11月5日(金)米・チャーチルダウンズ競馬場、第12回ブリーダーズカップフィリー&メアターフ(G1)【Emirates Airline Breeders' Cup Filly & Mare Turf】(3歳上牝、米G1・芝約2200メートル、11頭立て)。馬番10レッドディザイア
