キーワード GLOVER が含まれる動画 : 393 件中 225 - 256 件目
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DEEP PURPLE MACHINE HEAD 完全再現ライブ 前半
BANANAS TOURとは別扱いで2004年2月の1か月間に北米を中心に短期のみ行われたMACHINE HEAD TOUR 2004より、千秋楽前日の2月29日ニューヨーク、ビーコンシアター公演を収録した「MACHINALY BANANAS」から「MACHINE HEAD完全再現ライブ」の全8曲の内、前半4曲の
HIGHWAY STAR#0:27
MAYBE I'M A LEO#7:13
PICTURES OF HOME#12:33
NEVER BEFORE#18:45です。
※注:冒頭と12分ぐらいにテープチェンジの為、少しカットがありますが演奏には全く問題ありません。後半 sm18277527
DEEP PURPLE MACHINE HEAD 完全再現ライブ 後半
MACHINE HEAD完全再現ライブの後半4曲の
WHEN A BLIND MAN CRIES#0:00
SPACE TRUCKIN'#4:05
LAZY#11:03
SMOKE ON THE WATER#17:28です。
アルバムの曲だけでなくシングルB面の曲のWHEN A BLIND MAN CRIESも含まれています。前半 sm18277369
Deep Purple and The Royal Philharmonic Orchestra - Concerto for Group and Orchestra 3/3
ディープ・パープル・アンド・ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ 第3楽章
ジョン・ロード 作曲
マルコム・アーノルド 指揮
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ディープ・パープル
1969年9月24日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール
最初 sm18372549
Deep Purple and The Royal Philharmonic Orchestra - Concerto for Group and Orchestra 2/3
ディープ・パープル・アンド・ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ 第2楽章
ジョン・ロード 作曲
マルコム・アーノルド 指揮
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ディープ・パープル
1969年9月24日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール
次 sm18371916
Deep Purple and The Royal Philharmonic Orchestra - Concerto for Group and Orchestra 1/3
ディープ・パープル・アンド・ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ 第1楽章
ジョン・ロード 作曲
マルコム・アーノルド 指揮
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ディープ・パープル
1969年9月24日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール
次 sm18372046
【1Mbps PV】Deep Purple-Call_Of_The_Wild
R・I・P
mylist/17655929
【1Mbps PV】Deep Purple-Knockin_At_Your_Back_Door
R・I・P
mylist/17655929
追悼・JON LORD:DEEP PURPLE "Smooth Dancer""Rat Bat Blue"
第2期DPで一番の駄作と評された"Who Do We Think We Are"(邦題:紫の肖像)から。
メンバー間の不和が最悪状態で、リッチーが完全にやる気を失くしていた時期に作られたアルバム。
リッチーだけではなくジョンや他のメンバーも気に入ってはいなかったようですが、リッチーの穴を埋めるべく奮闘するジョンの姿が見える作品でもあります。
2曲ともリッチーのソロなし。ジョンのキーボードのソロだけがフィーチュアリングという曲になっています。
R.I.P. Jon Lord
DEEP PURPLE HIGHWAY STAR 1993 無修正完全盤
Come Hell Or High Waterの完全盤「LIVE IN EUROPE 1993」からリッチーの水ぶっかけで有名なHighway Starの完全盤です。映像や既発でカットされたジョンロードのキーボード・ソロや編集されてないライン直結の生音でのリッチーのギター、またリッチーがいない前半でのロジャーとロードの活躍ぶりが聴けます。
映像の方はコチラ sm566560
【LIVE】DEEP PURPLE - Black Night
【LIVE】DEEP PURPLE - Black Night
mylist/33112175
Galactic - You don't Know【Live】
feat.Corey Glover@JazzFest 2011 New Orelans
【作業用BGM】海のリゾート in Summer !【Smooth Jazz/ボッサ編】
Smotth Jazz・Bossa Nova を中心にセレクト。
時間を忘れてまったり海を眺めたり、暑い日差しを避けて 波の音を聴きながらのんびり読書。
そんなイメージ。
Relaxタイムにどうぞ♪
①Jonathan Butler - Pata Pata ②Andrew Glover - Move Over It's Monday ③Azymuth - Pra Ze
④Fred Buccini - I Love You for Sentimental Reasons ⑤Euge Groove - This Must Be For Real
⑥K'Jon - On The Ocean ⑦U-Nam - 4 Ever Urs
⑧Michael Bublé feat. Nelly Furtado - Quando Quando Quando ⑨Guilherme Ge - Tornero
⑩Marcela Mangabeira - Just The Two Of Us ⑪Wayman Tisdale - Everything In You
⑫Sade - By Your Side
● レゲエ編 はこちら♪ ⇒【sm18497881】
◆【mylist/27115810】
◆【co1154743】ω・。)チラッ
夕方あたりから聴けば良い様な洋楽
初投稿になります。至らない点もあり、適当感も否めませんがご了承ください。
山形にテンポ変えてますので、中間はちょっと激しいかも?
1.Dana Glover / Thinking Over 2.Goo Goo Dolls / Black Balloon 3.Breaking Benjamin / Anthem Of The Angels 4.Saosin / Come Close 5.Goo Goo Dolls / IT'S OVER 6.Kelly Clarkson / Because of You 7.Paula Cole / I Don't Want To Wait 8.Ben E.King / Stand By Me
Deep Purple - Highway Star[Original Live]
マシンヘッドが新アルバムの頃だよ、皆若かったね!
【PV】E-A-Ski ft. Ice Cube, Danny Glover - Cruise Control
E-A-Ski ft. Ice Cube, Danny Glover - Cruise Control
*
※洋楽最新PV(9月) mylist/33857000
Dana Glover – It Is You (I Have Loved)
ノース・カロライナ、ロッキーマウント出身のシンガー・ソングライター、ディナ・グラヴァーの代表曲。OSTアルバム『 Shrek 』収録曲。現在でもウエディング・ソングとして愛唱されている。
DEEP PURPLE HIGHWAY STAR 1994 (with Joe Satriani)
1994年に行われた欧州ツアーよりイタリア・ジェノヴァ公演を収録した「SPRIT OF FREEDOM」よりHIGHWAY STARです。Gは前年の日本公演直前にとうとう2度目の逃亡脱退したリッチーの後任を務めたジョー・サトリアーニです。
この会場規模(パラスポーツジェノヴァ、収容数1万人)のAUD録音としては最高レベルの音質で、会場の熱気は凄まじく、バンドもジョーもアドリブを交えて自由に演奏しているのが伺えます。
DEEP PURPLEの動画一覧はコチラ mylist/33578455
DEEP PURPLE SMOKE ON THE WATER 1994 (with Joe Satriani)
1994年に行われた欧州ツアーよりイタリア・ジェノヴァ公演を収録した「SPRIT OF FREEDOM」よりSMOKE ON THE WATERです。リッチーは無論の事、後任のスティーブ・モーズともまた一味違った個性的でテクニカルなプレーが聴けます。中にはリッチーがいないDPはクズとか抜かす連中もいますが、モーズやサトリアーニのプレイを耳かっぽじって聴きやがれと思いたくなります。
このブートはイタリア製らしく、ブックレットは豪華だわ、バーコードは付いてるわ、後ろのクレジットは超いい加減等楽しめる一品です。
DEEP PURPLEの音源一覧 mylist/33578455
DEEP PURPLE Smoke On The Water (with DIO) Live 2000
「コンチェルト・ツアー」の2000年10月30日のロッテルダム公演を収録した「Live at the Rotterdam Ahoy」より「Smoke On The Water」です。
「With the London Symphony Orchestra」の時同様ロニー・ジェイムス・ディオがツアーに同行し、デュエットしています。ギランとディオ双方の歌い方の違いやオーケストラとの親和性も相まって理屈抜きで楽しめます。
パープルのレア音源一覧はコチラ mylist/33578455
Deep Purple - Blood Sucker (1970)
Deep Purple - Blood Sucker (1970)
RAINBOW OVER THE RAINBOW~EYES OF THE WORLD 1979.11.30
やっさんことグラハム・ボネットをボーカルに迎えたRAINBOWの1979年11月30日のNY公演をFM録音で収録した「Perfect Roger's Birthday Party」からOVER THE RAINBOW~EYES OF THE WORLDです。
タイトル通りこの日はロジャーの誕生日で、次にUPするALL NIGHT LONGでグラハムの男臭いハッピーバースデーが聴ける事で有名なLIVEです。
情報によるとこの年のライブは12月10日まで続き、最末期に当たるこの日はグラハムも疲労のせいか声の調子が悪かったそうですが冒頭から聞こえる声を聴いても一体どこが悪いのか疑いたくなる様な素晴らしい声です。
今まで投稿したRAINBOWの音源一覧はコチラ mylist/34741246
RAINBOW ALL NIGHT LONG 1979.11.30
やっさんことグラハム・ボネットをボーカルに迎えたRAINBOWの1979年11月30日のNY公演をFM録音で収録した「Perfect Roger's Birthday Party」からALL NIGHT LONGです。
タイトル通りこの日はロジャーの誕生日で、中盤でグラハムの男臭いハッピーバースデーが聴ける事で有名なLIVEです。
情報によるとこの年のライブは12月10日まで続き、最末期に当たるこの日はグラハムも疲労のせいか声の調子が悪かったそうですが声が出てないと言われてこれくらいの声が出せる全盛期のグラハムの凄まじさが堪能できるライブです。
今まで投稿したRAINBOWの音源一覧はコチラ mylist/34741246
Rainbow - All Night Long (1979)
レインボウはディープ・パープルを脱退したリッチー・ブラックモアが新たに結成したバンド。ボーカルは二代目のグラハム・ボネット。アルバム「ダウン・トゥ・アース (Down to Earth)」より。youtubeより転載。
Rainbow - Since You ve Been Gone (1980)
レインボウとはディープ・パープルのリッチー・ブラックモアが、同バンドから脱退して新たに結成したソロ・バンド。シンス・ユー・ビーン・ゴーン- Since You Been Gone はラス・バラードの曲をカバーしたもの。1980年にシングルカットされ、英国でトップ10入りした。レインボーの代表曲のひとつ。youtubeより転載。
[今日の一曲] Deep Purple - Hell To Pay [Hard Rock]
通算19作目となるアルバム。また、ジョン・ロ-ドが他界して初のアルバム「Now What !」より4曲目をご紹介。
Hard Rockへの誘い : mylist/28150614
Rainbow - Man On The Silver Mountain (Live 1979)
つ、べよ、り。Plugged Into Denver(1979)より。いきなり歌詞を間違えるグラハム。
Rainbow - Man On The Silver Mountain (Live 1981)
つ¥べ¥より。Fire(1981)ではリッチーが不調なのかあまり弾いてない気がする。
DEEP PURPLE Highway Star With Joe Satriani In 日本武道館 1993.12.6
来日直前にリッチーブラックモアが2度目の脱退をし、急遽ジョー・サトリアーニを迎えて行われた1993年のDEEP PURPLE日本公演4公演目日本武道館公演2日目を前後の3~5公演目と共に収録した「The TOKYO Battle」よりHighway Starです。
リッチーというみんなの目障りなのがいなくなったせいか、4公演目で馴れたせいかジョンとサトリアーニのインプロヴァイゼーションも絶好調です。
翌年の同曲はコチラ sm19483214
Rainbow - Catch The Rainbow (Live Donington 1980)
空前のハードロックブームの中、ドニトンパークパークで行われた一大野外ロックイベントである 「MONSTERS OF ROCK」。そのトリをつとめたRAINBOWのステージ。この日は同時にコージー・パウエルにとってレインボーの一員としてのラストステージでもありました。今では伝説になったこのステージのパフォーマンスはおそらくレインボー史上最高のものでしょう。 METALコミュ→co2070831
