キーワード GLOVER が含まれる動画 : 393 件中 257 - 288 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
'69 - Deep Purple
つべより転載。Montreux Jazz Festival 2000。このときモーズは左腕を2本骨折していたためギプスを付けて演奏しています。パープルファンならインプロで何のフレーズを織り交ぜてるか分かりますよね?w mylist/5223402
Penguin Prison - Never Gets Old (Official Music Video)
New York のシンセ・ポップ・ソロ・アーティスト、Penguin Prison 。
2015年5月4日リリースのアルバム「Lost in New York」より。
ビデオは彼(Christopher Glover)の90歳のおじいちゃん、Ross Glover との共演だそうです。
http://penguinprison.com/
Deep Purple - Highway Star (Live in Verona)
Deep Purpleが2011年7月にイタリアで行ったフル・オーケストラを従えてのコンサート。その模様を収めたライヴ作品『Deep Purple With Orchestra : Live In Verona』から「Highway Star」のライヴ映像が公開。発売は日本で10月8日、海外で10月20日。国内盤は日本語字幕付。2011年に行ったフル・オーケストラを従えてのライヴ・ツアーより、ヨーロッパでのハイライトとなった2011年7月18日イタリア・ヴェローナ公演の模様を収録。METALコミュ→co2070831
Rainbow Smoke On The Water Live in San Antonio 1982
つべ転載 https://www.youtube.com/watch?v=PeYiWN-fF9w
何故ジョーは他人の曲をカヴァーする時変な歌い方をするのだろう?
ブートで聞ける演奏放棄、 機材トラブルをまとめてみた パープル編
①の続きでパープル編です。
サバスと異なりパープルではリッチーという歩く地雷(笑)と珍しい機材トラブルです。
サバスとはまた違う土壇場の対応が面白いです。
House Of Pain - Deep Purple
ようつべより転載。ディープパープルのアルバム『BANANAS』(2003)のPV。警官ワロスw mylist/5223402
RAINBOW All Night Long 1979.12.1 激レア映像
唯一のグラハム・ボネット時代のレギュラー・ライヴ全編の映像である12月1日のニュージャージー州パセーイク公演をプロショット映像で収録した「DOWN TO NEW JERSEY」よりAll Night Long です。
RAINBOW Love's No Friend 1979.12.1 激レア映像
唯一のグラハム・ボネット時代のレギュラー・ライヴ全編の映像である12月1日のニュージャージー州パセーイク公演をプロショット映像で収録した「DOWN TO NEW JERSEY」よりEyes Of The Worldです。
何故かリッチーのギターの音が異様に大きめにミックスされたかと思ったら、無音になったり不安定ですが良ければお楽しみください。
Deep Purple with Jürgen Blackmore Smoke On The Water
つべ転載
2010年11月27日のハンブルク公演にリッチー・ブラックモアの息子であるユルゲン・ブラックモアがゲスト参加した時のものです。
さすがは親子、顔つきとかは全然違うものの黒い服を着て白いストラトを持っていると一瞬「リッチー!?」と勘違いしてしまいそうになります。
Rainbow - Since You ve Been Gone (1980)
レインボウとはディープ・パープルのリッチー・ブラックモアが、同バンドから脱退して新たに結成したソロ・バンド。シンス・ユー・ビーン・ゴーン- Since You Been Gone はラス・バラードの曲をカバーしたもの。1980年にシングルカットされ、英国でトップ10入りした。レインボーの代表曲のひとつ。youtubeより転載。
Rainbow - All Night Long (1979)
レインボウはディープ・パープルを脱退したリッチー・ブラックモアが新たに結成したバンド。ボーカルは二代目のグラハム・ボネット。アルバム「ダウン・トゥ・アース (Down to Earth)」より。youtubeより転載。
DEEP PURPLE HIGHWAY STAR 1994 (with Joe Satriani)
1994年に行われた欧州ツアーよりイタリア・ジェノヴァ公演を収録した「SPRIT OF FREEDOM」よりHIGHWAY STARです。Gは前年の日本公演直前にとうとう2度目の逃亡脱退したリッチーの後任を務めたジョー・サトリアーニです。
この会場規模(パラスポーツジェノヴァ、収容数1万人)のAUD録音としては最高レベルの音質で、会場の熱気は凄まじく、バンドもジョーもアドリブを交えて自由に演奏しているのが伺えます。
DEEP PURPLEの動画一覧はコチラ mylist/33578455
Dana Glover – It Is You (I Have Loved)
ノース・カロライナ、ロッキーマウント出身のシンガー・ソングライター、ディナ・グラヴァーの代表曲。OSTアルバム『 Shrek 』収録曲。現在でもウエディング・ソングとして愛唱されている。
Deep Purple - Hey Cisco
ギタリストにスティーヴ・モーズを迎えたパープルの第一作「紫の証(Purpendicular)」収録。リッチーとはタイプが違うモーズだが、とにかくリズム感溢れるプレイが魅力的。今は引退してしまったジョン・ロード(Key)との掛け合いやユニゾン・プレイも最高に気持ち良い。そしてこの曲のドラミングは「まさにペイス!」
Deep Purple - Smoke On The Water w lyrics
Deep Purple - Smoke On The Water w lyrics
Mais Una Vez (One More Time) / Citrus Sun
From The Album "People of Tomorrow - Citrus Sun feat.Bluey and Jim Mullen" Mar.2014
Citrus Sun : Bluey (rg/vo), Jim Mulle (rg), Valerie Etienne (vo), Dominic Glover (tr),
Matt Cooper (key),Francis Hylton (b), Joao Caetano (per), Francisco Mendolia (ds)
Deep purple live 紫の閃光
リッチーブラックモア最後のライブBracknightとTalk About Loveです
Rainbow インタビュー(1984年)
YouTubeより1984年のRainbowの日本でのインタビューです。当然のことながら取材嫌いのリッチーはいません。メンバーみんなお茶目すぎ!
【長崎県】ゼロからはじめるたびにっき~VOICEROID旅行 長崎編Part2
ゼロからはじめるたびにっき 長崎編Part2
軍艦島に大浦天主堂、グラバー園・・・
長崎の世界遺産を巡ります。
高島海上交通:https://www.gunkanjima-cruise.jp/
軍艦島ミュージアム:https://www.gunkanjima-museum.jp/
大浦天主堂:https://oura-church.jp/
グラバー園:https://glover-garden.jp/
動画内で茜ちゃん、葵ちゃんが話している内容はうp主が独自に調べたものです。 間違っている所があれば、ご指摘頂けたら幸いです!
動画編集初心者のうp主が知識ゼロから作った動画です。
こうした方がいいんじゃね?みたいなアドバイス大歓迎です!
【お借りしている素材サイト様】
●効果音ラボ:https://soundeffect-lab.info/
●フリーBGM DOVA-SYNDROME:https://dova-s.jp/
●illustAC:https://www.ac-illust.com/
【お借りしている立ち絵】
●blueberry様
琴葉姉妹【キャラ素材】:https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im5985123
横から!SD琴葉姉妹【キャラ素材】:https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im6561508
【初音ミク】レイラ【オリジナル】
DTM音楽ユニット
GLOVER×GLOVERの11曲目
初のボーカロイド楽曲です。
今回は初音ミクさんをボーカルに迎えました。
イラスト
ラミノアさん
https://piapro.jp/t/Eojm
(ピアプロ)
お借りさせて頂きありがとうございます!
レイラ
(作詞ノリスラ作曲フォメオスコントロール編曲GLOVER×GLOVER)
ツイッター https://twitter.com/GLOVERGLOVER5
GLOVER×GLOVERメンバー
ノリスラ(Vo,作詞) https://twitter.com/Jqo99XowApsLnoJ
フォメオスコントロール(作曲etc)https://twitter.com/58sGWMIqvCRJrs6
ツイッターのフォローお願いします!
Watching The Sky - Deep Purple (with London Symphony Orchestra)
つべより。1999年9月25日ロイヤルアルバートホールにて。ミドルテンポのヘヴィチューンが多いアルバム『ABANDON』の中でも群を抜いてヘヴィな1曲。ロジャーが良い仕事してます。ギランが最後に曲紹介している“Sometimes I Feel Like Screaming”は別の方がうpしてらっしゃるのでそちらをどうぞ。 mylist/5223402
Deep Purple - Perfect Strangers (Live from …To The Rising Sun In Tokyo)
Deep Purpleのライヴ作品『…To The Rising Sun (In Tokyo)』から「Perfect Strangers」のライヴ映像が公開。『…To The Rising Sun (In Tokyo)』は、2014年4月に行われた日本武道館公演の模様を収めたもの。海外で同日発売される『From The Setting Sun… (In Wacken)』は2013年のドイツ・フェス<Wacken Open Air festival>の模様を収めた作品。この2作品は英国で8月28日、米国で9月18日に発売されます。2CD+DVD、DVD、Blu-ray(東京公演のみ。ドイツ公演はBlu-ray 3D)、3LP版があり。収録オーディオはロジャー・グローヴァー監修のもと、ドイツでEike FreeseとAlex Dietz (HEAVEN SHALL BURN) がミックスを行っています。METALコミュ→co2070831
Ian Gillan, Bruce Dickinson, Rick Wakeman, Phil Campbell - Hush (Celebrating Jon Lord)
Deep Purpleのキーボード奏者、ジョン・ロードのトリビュート・ライヴをパッケージ化した『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』から。この映像は、『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』に収録。2014年4月にロイヤル・アルバート・ホールで開催されたもの。3部構成となっており、第1部はジョンの楽曲をオライオン・オーケストラの演奏で振り返った<ジョン・ロード ザ・コンポーザー>。第2部はジョンのロック・キャリアを豪華ゲスト・アーティストを迎えながら再現した<ジョン・ロード ザ・ロッカー>。第3部ではDEEP PURPLEが登場。当日のゲストはIron Maidenのブルース・ディッキンソン、Yesのリック・ウェイクマン、DEEP PURPLEのイアン・ペイス、グレン・ヒューズ、ドン・エイリー、ポール・ウェラーほか。METALコミュ→co2070831
DEEP PURPLE Highway Star 2009.4.8 (ハモンドオルガン故障Ver)
2009年4月8日の東京国際フォーラム公演からHighway Starです。
文字通りハモンドオルガンが故障して使用できず、全曲ピアノとシンセサイザーで演奏した珍しいライブです。
Deep Purple - Space Truckin (Live in Verona)
Deep Purpleが2011年7月にイタリアで行ったフル・オーケストラを従えてのコンサート。その模様を収めたライヴ作品『Deep Purple With Orchestra : Live In Verona』から「Space Truckin」のライヴ映像が公開。発売は日本で10月8日、海外で10月20日。国内盤は日本語字幕付。2011年に行ったフル・オーケストラを従えてのライヴ・ツアーより、ヨーロッパでのハイライトとなった2011年7月18日イタリア・ヴェローナ公演の模様を収録。METALコミュ→co2070831
Deep Purple - Burn (Live in Ostrava 1991)
「Slaves and Masters」発表後のツアーよりBurn。「Slaves and Masters」は元Rainbowのヴォーカルのジョー・リンターナーを迎えて制作。発売当時コアなDeep Purpleファンから親の仇のようにバッシングされてしまったなんとも可哀想なアルバム。そんな彼らのツアー1曲目がBurn。ギランは絶対歌わないBurn。勿論Voはジョー・リンターナー。声きつそうですけどなかなか味があって良い!当時のギランと比べたら、ジョーの方が絶対に上手い!結局ジョーはこのツアー後、次作のアルバム製作中にベースのロジャー・グローバーや、レコード会社・マネージメントの思惑によりバンドを追放されてしまいます。そしてイアン・ギランを迎えて作成されたのが世紀の駄作「Battle Rages on」...ちなみに全盛期のイアン・ギランは大好きですよ。METALコミュ→co2070831
