キーワード GRAHAM_BONNET が含まれる動画 : 174 件中 33 - 64 件目
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【LIVE】 GRAHAM BONNET - Desert Song (Glasgow 2007)
無事還暦を迎えたご存知「やっさん」ことグラハム・ボネットが、M.S.G.在籍時代の名曲中の名曲「デザートソング」を血管が破裂せんばかりに熱唱!MSGのライブではゲイリー・バーデンの歌声でしか聞くことができなかったのですが、ついにやっさんバージョンで聞くことができます!まあ演奏が拙いのと、途中なぜか「ロックボトム」にすりかわっているのはご愛嬌。ようつべ転載。
ALCATRAZZ ‐ Too Young To Die, Too Drunk To Live (Gt.Steve Vai)
Disturbing The Peace Tour 1984.10.10
God Blessed Video / ALCATRAZZ
80's=>mylist/4301609 80's Part2=>mylist/4538692 80's Part3=>mylist/4645569 80's Part4=>mylist/4651046 90's=>mylist/4538771 90's Part2=>mylist/5683068 00's PV=>mylist/4542575 Before80's=>mylist/4609172 Live!=>mylist/4538964 ギター=>mylist/4645339 Q○EEN=>mylist/4542837
The Marbles‐By The Light Of A Burning Candle
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。歌詞と意訳をつけました。('(゚∀゚∩最初の映像以外は特にグラハムとは関係ないよ!1968年発表で、邦題は『キャンドルの陰で』だそうです。Only One Woman(邦題は『オンリー・ワン・ウーマン』)のB面です。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Since You've Been Gone
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー映像になります。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Rainbow - since you've been gone
Rainbowです、やっさんです、なんだか爽やかです,S6転用、UP一覧mylist/3041466追記、UPしてから気づきました、先にUPしてた人いました‥‥、画質が良いので残しときますが消してほしい人は言ってください
ALCATRAZZ‐Starcarr Lane
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネット率いるアルカトラスの1983年発表の曲で、邦題は特にひねりはなく『スターカー・レーン』です。Star Carr Laneとも綴るみたいで、直訳すると『スターカー通り』。イギリスのノース・リンカーンシャーにある通りの名前だそうです。意訳をつけました。歌詞と曲調が全然合ってないよ('(゚∀゚∩! 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Alcatrazz - Since You've Been Gone (Metallic Live 1984)
Live at Nakano-Sunplaza, Tokyo on January 28, 1984.
やっさん愛が抑えられず、時期的なものもあって、つい出来心でハートをちりばめてみました。
せっかくかわゆいお目目を晒しているんですもの、本当はもっとありえんくらいラブリーな
可愛いフォントでと思ったのですが、実際動画に合わせてみたら、しつこくなってしまい断念。
若干Sっ気のあるうp主は、この歌の主人公のボクちゃんが、破局の呪縛から解放されずに
いつまでも囚われてしまえばいいのにと、曲を聴くたび妄想しちゃうのです。
睡眠不足で困ってるやっさん…(*´艸`)
mylist/34424590
Graham Bonnet‐Night Of The Shooting Star (July 2009)
Youtubeより転載。ALCATRAZZ(アルカトラス)時代の曲『Night Of The Shooting Star』をアコギをつまびきつつ歌うやっさん、もといグラハム・ボネット。7月上旬に行われたブラジルでのツアー関連映像になります。Love's no friend of mineはこちら(sm7701243)。あとインタビュー映像はこちら(sm8013580)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
RAINBOW【ALL NIGHT LONG】1979
レインボー【オール・ナイト・ロング】/アルバム『DOWN TO EARTH』
Graham Bonnet‐The High Notes Of Graham Bonnet
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットの曲から高音域のところ の み をピックアップ。耳が壊れる危険性があるのでヘッドフォン非推奨。曲順はGoodnight and Goodmorning → Givin'up my worryin' → Love's no friend of mine → Suffer me → Jet to Jet → I'm a lover → Will you still love me tomorrow → Too young to die, too drunk to live → Only one woman(1986年のセルフカヴァー) → Stripper → Cold lady → Stand in line → Hiroshima mon amour(この曲だけフル収録)となっているようです。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Rainbow‐Lost In Hollywood (Live)
Youtubeより転載。1979年にニューヨークで行われたライヴ音源になります。画像は動きません。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Interview about Michael Jackson,Rainbow,etc... (July 2009)
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットの7月上旬に行われたブラジルでのツアー関連インタビュー映像になります。マイケル・ジャクソン、リッチー・ブラックモア、イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイなどに関する話のようです。音声は英語で字幕はポルトガル語。同番組の映像からLove's no friend of mine(sm7701243)とNight Of The Shooting Star(sm7896372)もどうぞ。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
ALCATRAZZ‐Too Young To Die,Too Drunk To Live (Live)
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネット率いるアルカトラスの1983年発表の曲で、翌年の1984年に日本で行われたライヴ映像になります。ギタリストは貴族(正確には伯爵)、もといイングヴェイ・マルムスティーン。スティーヴ・ヴァイの演奏が聞きたい方はこちら(sm7914064)。同じライヴ映像からHiroshima Mon Amour(sm7852307)と、荒城の月・50's rock(sm7914207)もアップしています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
BLACKTHORNE 【We won't be Forgotten】
YouTUbeで発見。90年代半ばにグラハムボネットが結成した幻?のバンドBLACKTHORNEのアコースティックライブ。好調時のやっさんの歌唱はやはりすごい。
Stargazer - Rainbow
1980年のMONSTERS OF ROCKのときのRAINBOWのLiveです。
LP音源なので映像は無しです。
DVDで出してほしいです。
■他の動画mylist/7699300
RAINBOW Stargazer (Vo.GRAHAM BONNET) Monsters Of Rock 1980
既出ですがUP。LP盤をコピーした「CATCH THE RAINBOW」からStargazerです。既出のと比較すると音圧や音像が桁違いに良いのがわかります。(音量注意です)グラハム・ボネットも前日のリハでは歌詞をあまり覚えてなかったものの当日の歌唱は素晴らしく、ロニーに匹敵するものがあります。
グラハムとコージーにとってレインボー最後のLIVEであると同時にリッチーにとってもフルでStargazerを演奏した最後のLIVEであるこの音源をお楽しみください。
Stargazer 音源一覧
オリジナルVer sm19420783
DIO 2004年Ver sm19421003
DIO 2005年Ver sm19248176
Cozy Powell Hammer Ver sm18091995
やっさん&ドン・エイリーVer sm19421163
ジョーVer sm19667097
The Marbles‐Little Laughing Girl
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲で、1970年くらいに発表。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)Breaking Up Is Hard To Do(nm7834267)のアメリカ盤におけるB面です。確かグラハムによる作詞だったはず。歌ってるのもグラハム。なんだか可愛らしい歌詞だなぁと思ったので聞き取って意訳してみました。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Impellitteri - Sice You've Been Gone _Live In Tokyo_
数週間前YouTubeでImpellitteri関連の映像が大量に流出したのでうpしてみました。http://rapture.net/impellitteri/(公式ホームページ)によると新作Good and Evilがレコーディング中との模様です。
グラハムに突撃インタビュー(グラハム先生の歌唱教室)
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネット先生曰く『7歳のころには街なかで歩きながら大きな声で歌ってたよ』『喉をパイプみたいにして声を出すんだ。声が篭るから顎は引かないように。高音域はクリアに出さなくちゃね』とのこと。身振り手振りを交えての実演でわかりやすくレクチャーしてくれます。Only One Womanのセルフカヴァーを交えたインタビューはこちら(sm7910603)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
ALCATRAZZ featuring GRAHAM BONNET ASSAULT ATTACK LIVE In JAPAN 2010 大阪
Voices Of RAINBOW来日決定記念に記念UP第12弾
グラハム・ボネット、ジョー・リン・ターナー、ドゥーギー・ホワイトと言うRAINBOWのロニーを除く歴代ボーカリストが集結してVoice Of Rainbowと銘打って日本のみで行われた集金ドサ回りツアーの初日2010年9月27日の大阪Big Cat公演より ASSAULT ATTACKです。
07年の来日から3年経ちDsがJeff Bowdersに交代してますがそれ以外は変わらないままです。M.S.G.の曲であるこの曲がセット入りし、しかもOPに来るとは完全に予想外だったらしく観客の驚き振りが伝わってきます。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
Graham Bonnet‐Love's no friend of mine (July 2009)
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー関連映像になります。Night Of The Shooting Starはこちら(sm7896372)。あとインタビュー映像はこちら(sm8013580)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Dancer / Michael Schenker Group (MSG)
80's=>mylist/4301609 80's Part2=>mylist/4538692 80's Part3=>mylist/4645569 80's Part4=>mylist/4651046 90's=>mylist/4538771 90's Part2=>mylist/5683068 00's PV=>mylist/4542575 Before80's=>mylist/4609172 Live!=>mylist/4538964 ギター=>mylist/4645339 Q○EEN=>mylist/4542837
RAINBOW (Bootleg) MONSTERS OF ROCK Live at Castle Donington,England 16th August 1980 1
RAINBOW (Bootleg) MONSTERS OF ROCK Live at Castle Donington,England 16th August 1980 1。sm13526365←その2はこちら。01. Land Of Hope And Glory 02. Mars 03. Over The Rainbow 04. Eyes Of The World 05. Love's No Friend 06. Ritchie Guitar Solo 07. Since You Been Gone 08. Over The Rainbow 09. Stargazer 10. Man On The Silver Mountain 11. Catch The Rainbow
The Marbles‐Only One Woman
他の方もアップしてくださっているのでご存知かと思いますが、1968年ごろ発表の曲になります。邦題は『オンリー・ワン・ウーマン』。『モードの最先端であるロンドン』に住んでいたころのモッズなやっさん、もといグラハム・ボネットです。The Marblesのデビュー曲で全英5位にランクインしました。。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にマーブルス時代の相方であった従兄弟トレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)リッチーがグラハムに目をつけるきっかけになった曲だそう。翌年のミュージック・ライフに掲載された写真とインタビューを抜粋して載せています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Stay With Me Baby
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)スコット・ウォーカーが在籍したThe Walker Brothers(ウォーカー・ブラザース)が1967年にリリースした曲(sm8235227)のカヴァーです。無意味に切り替わる画像は、外見の変わりっぷりが面白くて出来心でなんとなく並べてみたものです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Don't Drink The Water ~from “Three For All”~
Youtubeより転載。アイドルなやっさん、もといグラハム・ボネット。1975年ごろの映画『Three For All』に出演した際の映像です。当時のやっさんは27~28歳くらい。後半でちょっと台詞をしゃべります。ぶっちゃけ歌以外の出番はこの台詞 だ け です。劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。レコード音源はこちら(sm16784957)、シングルカットもされたDreams(Out in the Forest)はこちら(sm7674778)。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/early70s/early70s.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
ISLAND IN THE SUN / ALCATRAZZ
80's=>mylist/4301609 80's Part2=>mylist/4538692 80's Part3=>mylist/4645569 80's Part4=>mylist/4651046 90's=>mylist/4538771 90's Part2=>mylist/5683068 00's PV=>mylist/4542575 Before80's=>mylist/4609172 Live!=>mylist/4538964 ギター=>mylist/4645339 Q○EEN=>mylist/4542837
Graham Bonnet 『Oh! Darling』
やっさんことグラハム・ボネットの99年のソロアルバムから。ビートルズのカバー。再発記念に。ちなみにギターは元ガンズのスラッシュがひいてるそうです
