キーワード GRAHAM_BONNET が含まれる動画 : 174 件中 33 - 64 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
The Marbles - The Walls Fell Down (Colourver. 1969)
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。こちらはTV出演時のカラー映像です。 歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Interview on 28th February 2009
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットの最近のインタビュー映像です。Youtubeの紹介文によると、ビージーズとかつて在籍していたマーブルスに関して語っているそうです。ロマンスグレーのやっさんをお楽しみください。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Rainbow - Man On The Silver Mountain (Live 1979)
つ、べよ、り。Plugged Into Denver(1979)より。いきなり歌詞を間違えるグラハム。
Voice Of Rainbow 2013 ALCATRAZZ Feat. Graham Bonnet Only One Woman
今年の3月12日に行われたVoice Of Rainbow 2013 中野サンプラザ公演を収録した「LOST IN SUNPLAZA」から「Only One Woman」です。
一緒にMARBLESを組んだグラハムの親戚であるトレバー ゴードンやビージーズのロビン・ギブが亡くなった事に対する追悼の意味を込めて演奏されたもので日本初披露の曲です。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
リクエストありがとうございます!只今仕事で出張中でして12日の夜にはUP出来ると思います。リクエストで聴きたい曲がありましたら曲名を書いていただければ幸いです。
RAINBOW STARGAZER 1980.8.8
ブロマガ用に久方ぶりのブート音源UP。1980年8月8日のデンマーク公演からStargazerです。
Graham Bonnet 【It’s All Over Now Baby Blue】
リッチーやコージーと出会う前のやっさん。1stソロアルバム収録ボブ・ディランのカバー
The Marbles‐To Love Somebody
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲で、1968年くらいに発表。ビージーズがその前年にリリースした曲(sm8235298)のカヴァーになります。映画『小さな恋のメロディ』でも有名?。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Breaking Up Is Hard To Do
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1970年くらいの発表で、ニール・セダカのカヴァーだったと思います。B面はトレヴァーの作詞によるDaytime(nm7836089)とグラハムの作詞によるLittle Laughing Girl(nm7832630)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Marbles - Only One Woman
前の投稿(sm2708498)と違うMARBLES動画見つけた。やっさんカッコイイ!
Graham Bonnet‐God Blessed Video
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー映像になります。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet Band - The Mirror Lies (OFFICIAL VIDEO 2016)
グラハム・ボネット率いるGraham Bonnet Bandが「The Mirror lies」のミュージックビデオを公開。この曲は2015年発売のEP『My Kingdom Come』に収録。METALコミュ→co2070831
Michael Schenker Group【DANCER】1982
マイケル・シェンカー・グループ【ダンサー】
アルバム「黙示録」ASSAULT ATTACK
アルバム収録はボーカルがグラハム・ボネット
Graham Bonnet‐Eyes Of The World
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー映像になります。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Rainbow - Catch The Rainbow (Live Donington 1980)
空前のハードロックブームの中、ドニトンパークパークで行われた一大野外ロックイベントである 「MONSTERS OF ROCK」。そのトリをつとめたRAINBOWのステージ。この日は同時にコージー・パウエルにとってレインボーの一員としてのラストステージでもありました。今では伝説になったこのステージのパフォーマンスはおそらくレインボー史上最高のものでしょう。 METALコミュ→co2070831
The Marbles‐The Walls Fell Down
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。歌詞と意訳をつけました。A House Is Not A Home(sm7646315)とBy the Light of a Burning Candle(sm7716943)もオススメ。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/marbles/disco-marbles.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。ロンゲのグラハム・ボネットが盛りだくさん!どれも60年代の空気が感じられるいいデザインですね。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
ALCATRAZZ featuring GRAHAM BONNET ALL NIGHT LONG LIVE In JAPAN 2010 大阪
Voices Of RAINBOW来日決定記念に記念UP第15弾
グラハム・ボネット、ジョー・リン・ターナー、ドゥーギー・ホワイトと言うRAINBOWのロニーを除く歴代ボーカリストが集結してVoice Of Rainbowと銘打って日本のみで行われた集金ドサ回りツアーの初日2010年9月27日の大阪Big Cat公演よりALL NIGHT LONG です。
疲れて声が出ないやっさんをサポートする為かジョーとドゥーギーが加わって3人Voでの演奏になってます。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
Rainbow - All Night Long (Live Donington 1980)
空前のハードロックブームの中、ドニトンパークパークで行われた一大野外ロックイベントである 「MONSTERS OF ROCK」。そのトリをつとめたRAINBOWのステージ。この日は同時にコージー・パウエルにとってレインボーの一員としてのラストステージでもありました。今では伝説になったこのステージのパフォーマンスはおそらくレインボー史上最高のものでしょう。誰か公式で映像化を!! METALコミュ→co2070831
Graham Bonnet‐Promotion Video from “Line Up”
Youtubeより転載。1981年発表の3rdソロ『Line Up』(邦題は『孤独のナイト・ゲームス』)からのプロモ映像になります。I'm a Lover→That's the Way It Is→Anthony Boyの曲順で収録されています。個人的には懐かしロック系カヴァーのAnthony Boyが好きです。同じアルバムに収録されているBe My Babyはこちら(sm7891440)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Since You've Been Gone
Youtubeより転載。2008年にフィンランドで行われたライヴ映像になります。還暦を過ぎてなお衰えを見せないやっさん、もといグラハム・ボネットの素晴らしい歌声をご堪能ください。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
RAINBOW Love's No Friend 1979.12.1 激レア映像
唯一のグラハム・ボネット時代のレギュラー・ライヴ全編の映像である12月1日のニュージャージー州パセーイク公演をプロショット映像で収録した「DOWN TO NEW JERSEY」よりEyes Of The Worldです。
何故かリッチーのギターの音が異様に大きめにミックスされたかと思ったら、無音になったり不安定ですが良ければお楽しみください。
Graham Bonnet‐Desert Song
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー映像になります。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐All Night Long
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー映像になります。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
ALCATRAZZ‐Kree Nakoorie
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネット率いるアルカトラスの1983年発表の曲で、邦題は特にひねりはなく『クリー・ナクリー』です。今年の7月上旬に行われたブラジルツアーでもグラハム本人が歌っています(sm7706257)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Dreams (Out In The Forest) ~from “Three For All”~
Youtubeより転載。アイドルなやっさん、もといグラハム・ボネット。1975年ごろの映画『Three For All』に出演した際の映像です。当時のやっさんは27~28歳くらい。劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。Don't Drink the Waterはこちら(sm7674757)。レコード音源はこちら(sm16784995)。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/early70s/early70s.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles-The Walls Fell Down(Video Clip)
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。なんとなく後年のライヴパフォーマンスの片鱗が見えているような…? 歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Impellitteri 『Since You've Been Gone』
「Stand in Line」に収録されている、名曲のカヴァー!ラス・バラードの楽曲をレインボーがカヴァーし、そのハードロック的アレンジをさらに推し進めたものと言えよう。グラハム全開の熱唱!
Man On The Silver Mountain - Rainbow
80年、レインボー(ボネット期)の武道館公演
GRAHAM BONNET【ANTHONY BOY】1981
グラハム・ボネット【アンソニー・ボーイ】/チャック・ベリーの曲をカヴァー
グラハムに突撃インタビュー(Only One Womanのセルフカヴァーあり)
Youtubeより転載。見ての通りインタビュー映像です。やっさん、もといグラハム・ボネット先生は3~4パターンくらいの歌い方を意識的に使い分けているとのこと。インタビュー途中からOnly One Womanのセルフカヴァーがかぶさってきて英語が聞き取れない。歌唱法に関するインタビューはこちら(sm7914632) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Stay With Me Baby
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)スコット・ウォーカーが在籍したThe Walker Brothers(ウォーカー・ブラザース)が1967年にリリースした曲(sm8235227)のカヴァーです。無意味に切り替わる画像は、外見の変わりっぷりが面白くて出来心でなんとなく並べてみたものです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐By The Light Of A Burning Candle
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。歌詞と意訳をつけました。('(゚∀゚∩最初の映像以外は特にグラハムとは関係ないよ!1968年発表で、邦題は『キャンドルの陰で』だそうです。Only One Woman(邦題は『オンリー・ワン・ウーマン』)のB面です。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
