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Grip & Break down!!【U.N.オーエンは彼女なのか?】【ドアラ先生】
新版 sm8770369
こんにちは(⌒(´・▲・`)⌒)ヤァ
サビの振付、みんなも一緒にやってみようよ☆らんらんるー!(⌒(´・∀・`)⌒)
でも、ちゃんとやるのは…ぎゅっとして(Grip)ドッカーン!(Break down!!)
■使用曲
□ VocalArrange 〃Grip & Break down !!〃(sm5733940)
■参考振付
□ROCKIN'LOVE(sm2489563)
□最終鬼畜道化師ドナルド・M(sm2057168)
こうして発表させていただいているのも、皆様のおかげです。
ありがとうございます!
※blog http://ameblo.jp/doala-na/
林鐘紀行(lead vocal GUMI)(back ザ・ヴォーカロイズ)(★イラスト統一祭 ~ふかみ祭~参加曲)
6/17 終日開催「イラスト統一祭 ~ふかみ祭~」私の参加曲「林鐘紀行(りんしょうきこう)」です。
今年1/28開催「イラスト統一祭 ~カワズ祭~」に続く参加です。
リード・ヴォーカルは、前回の「イラスト統一祭 ~カワズ祭~」でゲスト・ヴォーカルと参加し、大好評でした、抜群のルックスとプロポーションを兼ね備える人気ボカロさん「メグッポイド」ことGUMIちゃんです!。
歌の途中で演奏する楽器(楽器を演奏している想定です)であるオーボエ(管楽器のなかでは演奏が特に難しい部類に入るそうです)も、前回以上にフィーチャーしました。
一方で、彼女を支えるコーラスと演奏のバッキングは勿論、私がプロデュースしています、男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の皆さんで、いわゆる「ひとりGS」の形態となります(。
曲調と歌詞は、少し物悲しく始まるも、希望を得ながら、ようようと明るくなり、サビに向けて一気に視界が広がるようなドラマチックな構成の、6/8拍子ロッカ・バラードです。
歌われる季節はタイトルの「林鐘(りんしょう 6月の異名)」と同じく、まさに発表時である現在をイメージしています。
なお、この「林鐘」は、中国の音階である十二律の一つで、西洋音楽ですと、Aの音(ラの音)に相当します。そこで、本曲もこれに合わせ、キーをAメジャーと、平行調であるF#マイナーにして作りました。
(日本の十二律では「黄鐘」(おうしょう)と呼ばれています。なお、諸説あるようです)。
また、「林鐘」の読みの「りんしょう」にかけて、「輪唱」も楽曲内に少し意識して取り入れました。輪唱とコーラスを場面ごとに歌い分けながら演奏する、ザ・ヴォーカロイズのバッキングにも、是非耳を澄ませて頂ければと思います。
季節は、今、鬱陶しい梅雨の時期ですが、これが過ぎれば、輝く真夏の日がやってきます。リスナーの皆様といっしょに、この曲を聞きながら、涼やかに、そして軽やかに梅雨を乗り切り、夏空を迎えたいと思ってやみません。
また、皆様からのコメント・感想などもお待ちしております。
Personnel
GUMI Oboe、lead vocal
Back「ザ・ヴォーカロイズ」(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus
灯台志願(イラスト統一祭~しばいぬ祭~ 参加曲)(ザ・ヴォーカロイズ)(LV:KAITO)
9/20 終日開催の、その名も「イラスト統一祭~しばいぬ祭~」に、私も参加曲「灯台志願」を投稿致しました!
記憶が正しければ、私は、このイラスト統一祭に2回めから参加しておりまして、今年も心待ちにしていたのですが、なかなか告知がされず、やきもきしておりましたが、無事、開催の運びとなり、主催者の酩酊堂様には感謝しかありません。
絵を描くしばいぬ 様が描かれた、お題のイラストを拝見して、即、フッとインスピレーションが湧き立ち、比較的早い期間で楽曲を完成できました。
燃えた夏から、癒やしの秋へと季節が移ろう中の青い海原を舞台とした、灯台のように未来へ皆を、光で導かんと欲する、前途洋々たる若人へ向けた、爽やかなエール・ポップというかたちになりました。
曲が完成し、改めてイラストと照らして、青い海と大空を翔ける、少女と鴎の悠々たる姿が、イメージ通りだったと、改めて得心することができました。
リード・ヴォーカルは、私がPをします男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の12弦ギター担当、「みんなの青いお兄さん」ことKAITOくんです!
青い髪と瞳が特徴のスタイリッシュな彼が奏でる、少しなみだで潤むような歌声が、広い海に、空に染み渡っていくようで、まさに適材適所だなと自負しています。
これを、「レンきゅん」こと、弟の鏡音レンくんが字ハモで彩り、本GSのリーダーを務める氷山キヨテル先生、長身の色男「がっくん」こと神威がくぽ くんが、端正なコーラスで支えます。
皆様からのコメント・感想などもお待ちしております。
Personnel
「ザ・ヴォーカロイズ」(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、lead vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
【注意事項】
■イラストの著作権: 絵を描くしばいぬ 様(URL:X(旧Twitter)https://x.com/shibainu_illust)
■MV中では、上記イラストの他、実写素材も一部使用しています(規約ページ記載に当該確認済)
【ACBGM】 Grip 【バンドアレンジ】
今年は初代AC発売20周年
次:sm32361354
お借りしたMMDモデル:sm21886915
twitter : @hummingbird_926
つけたすパーティー(ボカコレ2026冬BT 無色透名祭3有色版)(LV:歌愛ユキ BACK:ザ・ヴォーカロイズ)
2026/2/19(木)〜23(月)開催の「ボカコレ2026冬」参加記念としてボーナス・トラック「つけたすパーティー(無色透名祭3有色版)」をリリースしました!
オリジナルは、202511/21~11/23開催された「無色透名祭3」で、本作は、その有色版となります。
無色透名祭3は、ひとり2曲までの参加で、私は、制作時間が取れず、既に予約投稿していた別作品1曲のみでの当初参加予定でした(この曲も、何らかの機会で有色版にてお披露目したいと思います)。
しかし、予約投稿期間が締め切られた数日後、運営元から突如「予約投稿期間を延長する」旨の発表がありました。
延長に踏み切ったその真意につき、無論私は知る由もないですが、当時、Xで、かなり荒れた状態になったことを記憶しています。
この延長を潔しとせず、アンチテーゼの意で、野良投稿や別投稿祭への振替投稿により、参加放棄に踏み切ったPの方も多くいました。
翻って、私「期間が延長されたので、その是非に関する一曲を作って参加することで、運営元に問うてみよう」と思い立ち、急遽作成してできたのが本作というわけです。
即ち、予約投稿期間延長が無ければ、この曲は生まれなかったわけで、人間同様、曲もまた、数奇な運命を辿るものだと思慮しました。
私の曲調としては、珍しい、やや無機的なループサウンドふうで、時間も限られていたため、使ったコードは4種のみでした(なお、つけたすパーティーというタイトル、耳聡い方ならコードを聴けば、その真意を分かっていただけると思います)
リード・ヴォーカルは、この種のサウンドには適任の、歌愛ユキちゃんに担当してもらい、残り4人も、機械的なコーラスでムードを醸します。
ひょんな背景から生まれたこの一曲、過去のアーカイブ曲同様、是非ご愛聴の程宜しくお願い致します。
また、ご感想やコメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus
GUEST
歌愛ユキ Clarinet、 lead vocal
近い砂浜(ザ・ヴォーカロイズ)(lead vocal鏡音レン)★ボカコレ2023春参加曲
「ボカコレ2023春」に、私がPをしています男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」歌う2曲「近い砂浜」「野ばら咲く散歩道」をリリースしました!
ここでは、一曲目「♪近い砂浜」をご紹介しましょう。
開催期間ひと月先のGW前後、つまり晩春から初夏の頃をイメージして制作した、ザ・ヴォーカロイズ名物「渚ものGS曲」です。
リードヴォーカルには、先月大好評開催された「ネタ曲投稿祭2023」参加曲、「♪賢者の挽歌」に続き、メンバー随一の人気者、「レンきゅん」こと、鏡音レンくんが担当します!
青い空をからだ一杯に受けたような、広い海、そして賑やかな砂浜に思わず駆け出したくなるような、ドリーミーなアーリー・サマー・ソングに仕上げました。
さて、ジャケットを見ると、その中央に、何やら妙な(でもどこかで見たような)カッコをした、レンくんのメガネ姿、そしてなぜか、手にしている、ソロバンと香ばしそうな焼きとうもろこし2本…。
実は、これらも楽曲の中に盛り込んでおります。その真意が何かは、是非楽曲から感じ取って頂きたいと思います(その一環として、何とまたしても彼らのレコーディングに”シークレット・ツール”にて参加した私です…)。
もう一つ、ジャケットの文字に目を凝らすと、「砂浜シリーズ第2弾」のサブコピーが。これは一体…?
実は、3年前の2020年、同じアーリー・サマー・ソングの自作曲「早い砂浜」をリリースしておりまして、それを受けての第2弾ということになります。
この2曲が姉妹関係にあるということを、今回リリースの「近い砂浜」にて音楽的に含めてみました。こちらも是非、その意味を探してみて頂きたいなと思います。
例により、
レンくんの切れの良いドラム&「がっくん」こと神威がくぽくんのベースによる軽快なビート、
すっかり話題となっている兄さんの12弦エレキギター、
青い空や海を思わせる氷山キヨテル先生のキーボードのプレイで、皆さんのハートをシビれさせます。
勿論、四人の整ったクリアーなコーラスはお約束です。
過去のアーカイブ曲同様、是非ご愛聴の程宜しくお願い致します。
また、ご感想やコメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
【弾いてみた】Grip! / Every Little Thing「犬夜叉4期」OP - NcGYBer
Grip! (Every Little Thing) //犬夜叉 Inuyasha Season 4 OP - NcGYBer
Published on 24 Jun 2016
https://youtu.be/HG28k42526c
A fine day's finder(ザ・ヴォーカロイズ)(lead vocal 氷山キヨテル) ★ボカウォッチ楽曲祭夏 参加曲
「ボカウォッチ楽曲祭夏」に「夏空のarchitect」「A fine day's finder」の2
曲で参加致します。
歌とコーラス、そして演奏(演奏までしているという設定です)は、私がプロデュースしています、男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の皆さんです。
(2曲め) 「A fine day's finder」 イラスト:Micro 様(https://twitter.com/mcr_0w0)
こちらは、楽しかった学生時代の恋の思い出を、カメラやムービーデータを題材に軽やかに、そして少しセンチメンタルに歌った、湘南サウンドです。
休みの日に逗子や江ノ島などによく行くのですが、制服姿の中学生や高校生が楽しそうに渚で、砂浜で遊んでいるのを、懐かしく、羨ましく思いながら作成しました。
リード・ヴォーカルは、この「ザ・ヴォーカロイズ」での沈着冷静なリーダー、氷山キヨテル先生です(先生のファンの皆様、おまたせ致しました!)。
なぜ、リード・ヴォーカルに先生を起用したかと言いますと、この曲に使わせて頂いた、Micro 様(@mcr_0w0)の描くイラストのキャラクターが、何となく先生の学生の頃を想起してしまったからです(Micro 様、ありがとうございます!)。
普段は、すごくまじめな先生にも、こんな時代があったのかなと思いながら、楽しく曲を作ることができました。
ハイトーンボイスもお手の物のキヨテル先生、演奏の方もヒップでリズミカルなオルガンの音色で夏ムードを盛り上げています。
また、皆様からのコメント・感想などもお待ちしております。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
MUSIC すながっち1976(https://twitter.com/sunagatchi_1976)
しかけなぞなし(言葉遊び楽曲投稿祭参加曲)(ザ・ヴォーカロイズ)(guest:リュウト)
「言葉遊び楽曲投稿祭」参加1曲め「しかけなぞなし」をご紹介します。
曲名にも、少々仄めかしてゐますが、本曲で主に使用してゐる言葉遊びは「なぞかけ」です。
「甲とかけて、乙と解く。その心は、丙」というアレですネ。
甲丙間及び乙丙間での関連性に比べ、甲乙間での関連性が解りにくいと云ふことの差を用ゐて、リスナー各位の頓知力を計るといふ、言葉遊びの中では、比較的レベルの高いものと云われてゐます。
これを、何とかボカロソングの世界に展開できないかと、前々から考え倦ねてゐたのですが、今般の投稿祭の開催の報せを受け、我が無き知恵を、絞りに絞りて、やっとこさ完成いたしました。
弊ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」メンバー各位のプロフィールを根多(ネタ)とした、なぞかけ…のようでなぞかけでないやうな、少々不思議な歌詞を、四季折々の風景とともに編み込んでゐます。
仄仄なる曲調のなか、メンバー各位が順繰りにリイドを取りながら進行して行くわけですが、今般、スペシャルゲストとして、長身の色男、「がっくん」こと神威がくぽ くんが愛づる末弟、ガチャッポイドことリュウトくんをお招きしてゐます。
我がすながっち家のリュウトくんは、まだ5歳の無邪気な身空ながら、勉学、スポーツ、もちろん音楽も完璧にこなし、さらには年齢や体格をも意のままに操ることができる、まさに恐竜の化身たる神通力を持つ天才児といふ設定で、長兄のがっくんが、とても誇りに思ってゐること、想像に難くありません。
本曲では中世の弦楽器「リュート」をその小さき腕に抱きて奏でつつ、屈託なき歌声を披露してくれてゐます。
なお、本曲ラストでは、今夏、弊開催の投稿祭の予告も挿入させていただいてゐます。何卒、宜しくお願ひいたします。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、Vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、Vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、Vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、Vocal
GUEST
リュウト(Lute、Vocal)
オー・チン・チン(COVER:ザ・ヴォーカロイズ)
2025/2/7金 19:00開催「ネタガチボーダーライン投稿祭2025」での弊参加曲「Oh!マン・マン」作成にあたっての重要関連作品です。カヴァー曲のため、上記投稿祭参加規約対象外(未発表曲限定)ですが、上記参加曲制作にあたっての重要参考曲のため、C/W(片面)という位置づけで同時リリースします。
一般的に知られる1969年発売盤(歌:ハニー・ナイツ)にはない、幻の4番の歌詞も入っているところが目玉?です(因みに競作の白石冬美氏歌唱盤にはあります)。
歌:ハニー・ナイツ歌唱盤の雰囲気をなるべく踏襲しながら、ザ・ヴォーカロイズによるGSアレンジとコーラスアレンジを施しました(なお、片面の「Oh!マン・マン」同様、1コーラスごとにリード・ヴォーカルとコーラスを交代しています)。
【おことわり】諸般の事情により、本動画には歌詞全篇の字幕表示を割愛しています。何卒、ご斟酌下さい。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal、chorus
デフォルトの季節(ザ・ヴォーカロイズ)(Lead Vocal KAITO)
男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の通算第13曲(2/20 ネタ曲投稿祭参加盤)「デフォルトの季節」を公開致しました。(マイリストにも入れてあります!)
毎回、彼らの楽曲は、夏の時期に発表するのですが、今回、まだ早いと想われるこの時期にリリースしたのは、当曲が、2/20 0:00~23:59に行われた「ネタ曲投稿祭」に向けて、急遽、制作したものであるからです。
実はこの曲、前回発表しました「去り行く夏に」とシングル曲の座を争いで、惜しくも破れて、オクラ入りになっていたところ、今回の「ネタ曲投稿祭」開催の話を聞きつけ、それならば、日の目を見せてあげようと、思い立った次第です。
メロディーと歌詞、シンプルなコード進行だけ付けてあった譜面を素材として、他の曲同様、伴奏とコーラスアレンジを施し、4人のボカロさんに歌って頂きました。
オクラ入りした曲が、ひょんなことで「救済」されたというところが「ネタ曲」の所以の一つです。
歌詞も、ボカロさんならではの視点そして宿命で、去り行く夏の海辺での恋を振り返るというもので、センチメンタルさを入れ込みつつも、いつもとは違うコミカルさを取り入れているところも自分の中での「ネタ曲」要素です。
その分、コテコテベタベタ路線を敢えて外し、ヴォーカロイズサウンドを活かした、薄口であっさりとした仕上がりとしています。どちらかと言うと「小ネタ曲」かもしれません。
おそらく、発表されるネタ曲の中で、違った尺度で「異色」であり、その話題性によるところのネタ曲でもあると、自分では分析しています。
リード・ヴォーカルは、前曲「去り行く夏に」同様、芸風の幅広さに定評のある、KAITO兄さんにとってもらいました。
兄さんの奏でるきらびやかな12弦ギターのリフと、端正なカッティング、キヨテル先生の美しいストリングスのオブリガート、レンくんとがっくんの節の整ったリズムが際立ちます。
毎曲、好評を頂いています4人のコーラスも勿論健在です。
2021年夏シリーズに先駆けて発表します、このザ・ヴォーカロイズ・ナンバー、過去のアーカイブ曲同様、ご愛聴の程宜しくお願い致します。
感想等、コメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
【offvocal】EASY GRIP - LIAR
懐メロ自作カラオケ #2
1998年のスプリット盤「DOCK OF THE BAY」収録
一番好きなバージョン。
#1 SHORT CIRCUIT - The letter / sm29367936
#3 PAPILLON - The day I happened to wake up early / sm29281693
mylist/56419167
In the Numbing Grip ( FF7 MAD - Linkin Park - Numb )
I made this video a long time ago. Cloud Strife always feels Sephiroth lurking in his mind. Jenova does the same to Sephiroth. (Sorry, I don't speak Japanese)私は、このビデオに長い時間なされた。 クラウド・ストライフ セフィロスいつも感じて彼の心に潜んでいる。 ジェノバ セフィロス には、同じです。 (すみません。私は日本語を話す)
「Grip&Break down!」の訳をゆっくりの声でやってみた。
ただのやる気でやった後悔はしていない。(orz)
nothing,nowhere. - blood (feat. KennyHoopla & JUDGE)
blood (feat. KennyHoopla & JUDGE) - available now
buy/stream: https://nothingnowhere.lnk.to/blood
director: Mason Mercer
producer: Evan McGillivray
dp: Ian Hurdle
editor: Mason Mercer
ac: Marty Lucero
2ac: Mckenzie Raycroft
gaffer: Ronnie Bhardwaj
key grip: Jesus Sanchez
swing: Dwane Harris
pa: Myka Papetti
hmu: Carla Antonino
colorist: Natasha Wong
animal handler and caretaker - Niki Tracchia
talent: James Melanson, Lyra Barillas, Dharmik Patel, Mark Davies
special thanks: Curious Creatures Inc, Dean Kosch, Vikki DiCredico, Hannah Hickman, Sheina Dao, Chris Brown, Evange Livanos
【#オンゲキ】Grip&Break down!! EXPERT【イントロゲー】
ぱっふぇ~☆
メカヒスイです。
東方曲やってきたので。次はグリップ赤。
ノーツ数の割には許容赤BREAKは少ないですがリズム難を覚えたらけっこう光るはずなのでそこまでSSS+は苦労しないと思います。
まぁイントロで赤BREAK。HIT量産しまくって余裕がなくなるんですけど
東方フォルダの4曲、癖が強すぎて難しいと思います。とりあえずリンゴのズレなんとかして
ナイツもあるんだったら咲夜さん呼んでもよかったのに…
だいぶ急いでたからSDキャラが間に合わなかったんじゃないかしらね。
他のプレイ動画→mylist/63231857
録画場所:遊スペースマジカル三宮店
去り行く夏に(ザ・ヴォーカロイズ)(Lead Vocal KAITO)
男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の通算第12曲(シングル第6弾B面)「去り行く夏に」を公開致します。(マイリストにも入れてあります!)
これまで、現代的なテイストを少し取り入れたボカロGS曲を発表してきましたが、この曲は、シンプルなメロディーと素朴な歌詞が特徴の、正統派昭和GSバラードです。
リードヴォーカルには、多彩な音楽センスで定評のあるKAITO兄さん(B面曲としては初です)で、夏と恋の季節の終わりを綴った、GS度の高い当曲を、爽やかにも切なく歌い上げています。
演奏では、エレキの12弦ギターが奏でるシンプルなメロディーが、感傷を掻き立てます。
これに、キヨテル先生奏でる流麗なストリングスのオブリガード、レンくんとがっくんの端正なビート&ベース、そして、全員の整ったコーラスが一体となり、2020年度のザ・ヴォーカロイズ・オリジナル曲を締めくくっています。
前作以前に発表のザ・ヴォーカロイズ・ナンバー共々、ご愛聴の程宜しくお願い致します。
感想等、コメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
⑨:バカではない編【アーマード・ガンプラ アナザーエイジ7】
前作のハムゴッグ無双sm4470529の続編です。神曲Gripの力かケツドラムの力かはわかりませんが反応が良かったので、当初は次回予告もネタでしたが作ってみました(/・ω・)/ 他にも変な動画つくってますmylist/5765136 ※某弾幕ゲーとは一切関係ありません。迷い込んでしまった人は今すぐ戻るんだ! ※9/13追記:コメント、タグ付け等いつもありがとうございます!タイトルをわかりやすいように統一しました。新作 ユニコーンvsクシャトリヤ sm13862949 逆境無頼カイジ破戒録篇ED を武装神姫で再現 sm14113827
Gripmillennium
リッジレーサーVグランプリ最終戦クリア後に流れるBGMです
関連動画[mylist/54985757]
Prestige / 蓮田希玲 feat. 重音テト, 夢ノ結唱POPY (Audio)
Tail flick, hat tip, watch me walk with a magic grip
Street’s dull? watch me stun it. One cat, one wand, one hundred
Spun that coin? check the switch, hocus-focus now pick a glitch
I’m the spark, the comeback trick, a parlor game with a firestick
Now I’ll pull a dove, or a rabbit wait was it a glove? No, that’s not right...
Should’ve practiced this last night, oh my god. I meant to say look over there
Distraction trick, I swear! What? No, I totally meant to trip
Bend it, break it, stretch it out, now. Pull it, twist it, throw it down
Dark turns brighter, light gets heavy. You thought steady, nope, not ready
Push it further, slip the meaning. Crack the mirror, start the screaming
World goes sideways, rules go cold. Truth gets bartered, sold and sold
文字数制限にひっかかってぜんぶ歌詞をかけませんでした。
とにかくぜんぶ通して魔法のチュッパチャップスの味の話をしています。
(オーディオのみですので、もし動画の削減の機会があれば優先的に削除いたします。)
アイドルマスター エアロスミス 『 FEVER 』 天海春香
ヽ( ´▽`)ノ フィーバー!フィーバー!
好きな曲に合わせてみた。アルバム「Get A Grip」より
曲は1フレーズカット。Fullだと間奏のハモニカもカッコいいのですが、そこまで持たせる自信ナス
他の作品はこちら→ mylist/168960/3613031
バンブラDXでGrip&Break down!!【東方Vocal】
原曲:U.N.オーエンは彼女なのか? SOUND HOLICの紅 -KURENAI-から mylist/19290760
[東方vocal] Grip & Break down !! 弾いてみた
SOUND HOLIC
アルバム 紅 -KURENAI- から
Grip & Break down !! を弾いてみました。
フランドールと言えばこの曲やと思いやす
久々の投稿です。
何のために動画を投稿するのか
迷っていましたが、
自分が好きなら
別にそれで良いじゃない
と思いやしたので
不定期ですがこれからも
投稿できるよう頑張りてぇす
是非 一聴あれ
https://www.nicovideo.jp/watch/sm5733940?panel=mylist
[使用した素材]
フランドール・スカーレット立ち絵素材【zip版追加】
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10422470
pixabay
https://pixabay.com/ja/
[ワイのTwitter]
https://twitter.com/lovethe71735993
じゃんくはんたーゆかりんミニ
ゆかりさんが某所で買ってきたジャンクPCを解体します!
…のはずだったんですが今回はちょっとだけ違うのじゃよ。
nothing,nowhere. - Pieces of You
pieces of you - available now
buy/stream pieces of you: https://nothingnowhere.lnk.to/poy
come see me on tour: https://www.nothingnowhere.net
credits:
Director - Max Moore @maxmoorefilms
Executive Producer: Felicity Jayn Heath, Max Rose, DJay Brawner
Production Company: Tuff Contender
Director Rep - Las Bandas Be Brave - Jen Herrera
Producers: Ryan Byrd, Preston Leatherman
DP: Cody Duncum
1st AD / Production Manager - Mckinnis Alaina
1st AC - Matthew Bellamy
Steadicam - Daniel Vorlet
Gaffer - Paul Williams
Key Grip Braden Payne
Lighting PA - Ben Rydberg
Production Designer - Rachel Dones
HMU - Jess Berrois
Wardrobe - Sidney Young
Production Assistants - Faith Davis, Clara McGowan
Commissioner - Chris Brown
Editor - Sam Halleen
Color - Michael Schatz (RKM Studios)
Covid Compliance / Testing - Lisa Van Wye
Starring - Susan Shipley, Christine Perez, Anthony Gundolf
