キーワード Graham が含まれる動画 : 802 件中 609 - 640 件目
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The Sun (feat. Graham Candy) / Parov Stelar
From The Album "Parov Stelar - The Demon Diaries" May.2015
AXEL RUDI PELL (feat. Graham Bonnet) - Since You Been Gone (Official Live Video)
AXEL RUDI PELLの25周年ライヴから。METALコミュ→co2070831
[プログレ] STILL LIFE/Same Title [イギリス篇]
1971年の唯一作よりA3.October Witches。メンバーはMartin Cure (vocals), Terry Howells (Hammond organ), Graham Amos (bass), Alan Savage (drums)。時代に逆行して音圧の小さなvinyl盤から(*^_^*)。その他のうp曲は登録タグ「プログレ辺境地シリーズ」をクリックして聴いてね(^o^)/。
The Marbles - The Walls Fell Down (Colourver. 1969)
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。こちらはTV出演時のカラー映像です。 歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles - Only One Woman (French TV 1968 )
Youtubeより転載。他の方もアップしてくださっているのでご存じかと思いますが、68年発表のグラハム・ボネットプロデビュー曲。こちらはフランスのTV出演時の映像です。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にグラハムの従兄弟でありマーブルス時代の相方であったトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
バンブラDXで打ち込んでみた~ハリソンの夢(Peter Graham)~
コンクールでやった通りのカット編集でつくりました(多分)。
8パートは薄いね。
sm20643657←前作 次作→sm21001253
マイリストmylist/26515961
Voice Of Rainbow 2013 ALCATRAZZ Feat. Graham Bonnet Jet To Jet (incl Ds Solo)
お待たせしました!今年の3月12日に行われたVoice Of Rainbow 2013 中野サンプラザ公演を収録した「LOST IN SUNPLAZA」から「Jet To Jet」です。
3回連続セット入りしているこの曲の最大の特徴は間のドラム・ソロで今回のドラマーである元ヴィニー・ヴィンセント・インベンションのボビー ロックのドラム・ソロはパワフルそのもので実際に見ていただけあってジョーの時のドラマーだったナカジマノブよりも凄かったです。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
リクエストありがとうございます!リクエストで聴きたい曲がありましたら曲名を書いていただければ幸いです。
Alyssa Graham - Pictures Of You
ニューヨーク出身のシンガー・ングライター、アリッサ・グライアム(発音)の2008年デビュー・アルバム『 Echo 』収録曲。アストラッド・ジルベルトに似た風貌とジャズ、ボッサ~フォーク迄 ノラ・ジョーンズの如く歌い上げるその姿に惹かれる。人妻なれど♡ w
ALCATRAZZ featuring GRAHAM BONNET BAD GIRL LIVE In JAPAN 2010 大阪
Voices Of RAINBOW来日決定記念に記念UP第14弾
グラハム・ボネット、ジョー・リン・ターナー、ドゥーギー・ホワイトと言うRAINBOWのロニーを除く歴代ボーカリストが集結してVoice Of Rainbowと銘打って日本のみで行われた集金ドサ回りツアーの初日2010年9月27日の大阪Big Cat公演より BAD GIRLです。
レインボーの曲とはいえ、シングルB面の曲の為か観客の反応は0に等しく、やっさんも「あれ?」って言ってます。因みに当事者によるこの曲の日本初披露でもあります。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
ALCATRAZZ featuring GRAHAM BONNET Jet To Jet 2007.5.30.
Voices Of RAINBOW来日決定記念にUP
6年前の再結成アルカトラス最初のライブにして初来日ともなった2007年5月30日の渋谷O-EAST公演初日をマトリックス音源で収録した「GOD BLESSED LIVE」から「Jet To Jet」です。最初からペース配分を考えずに歌ってる為、この辺(6曲目)で既に声が苦しいですが60歳手前にして頑張っているのでまあ大目に見てあげましょう。
この公演(と翌日のLIVE)の音源一覧はコチラ mylist/34903083
Lucky☆Stay(暫定版)
ホリーズの「Stay」と「もってけ!」がBPM同じだったんで差し替えてみた。
MADにしようと思ったけど、時間がないので差し替えだけで終了。
今までの→mylist/2462508
Converse - Paloma Faith, Graham Coxon, Bill Ryder-Jones - DESIRE
コンバースから、豪華コラボレーション・ミュージックビデオ。この「Desire」プロジェクトに参加したのは、独特のファッションとパフォーマンスで人気を博しているイギリスの女性シンガーソングライターPaloma Faith(パロマ・フェイス)と、ブラーのギタリストでもあるGraham Coxon(グラアム・コクソン)、元ザ・コーラルのBill Ryder-Jones(ビル・ライダー・ジョーンズ)と、イギリスの音楽シーンを賑わす三人。
【ブラスバンド】Cossack Fire Dance
Cossack Fire Dance from "Call of the Cossack" (P. Graham)
コサック・ファイアー・ダンス
youtubeより
演奏:Spirits of Brass KOBE
The Elvis Brothers/RockaBilly Christmas
1981年 US イリノイ州シャンペーン出身のパワーポップバンド アルバム2枚リリース Rob Elvis (Gu, Vo) Graham Elvis (Ba, Vo)Brad Elvis(Dr)
Everyday Is A Winding Road [Sound Only]
The Artist Formerly Known As PRINCE w/ Larry Graham プリンスw/ラリー・グラハム
NO NUKES 〈MUSE Concert, 1979〉 (3/10)
1979年3月28日の、米、スリーマイル島原子力発電所での事故を受け、1979年9月、NYCのMadison Square GardenとBattery Parkで、反核を訴えるミュージシャン(MUSE:Musisians United for Safe Energy)により行われたコンサートと集会の、ライブ及びドキュメンタリーを収めたフィルムです。 ◎このパートの曲目:「Suite: Judy Blue Eyes – Crosby, Stills & Nash」,「Running on Empty – Jackson Browne」,「Before the Deluge – Jackson Browne」. ◎Part1 sm15706017, Part2 sm15706074, Part4 sm15706187
Horse Shoes - The Perfect Combination
US NY ブルックリン出身の男性デュオ。
1st Album [The Imperial School (2010)] に収録されています。
Drumsのギタリスト Jacob Graham がボーカルをしています。
非常にソフトで爽やかなエレクトロポップ、柔らかく歌うボーカルですが、それがなぜだか切なく感じます。
※音質よくないです。
※その他の動画 mylist/25737434 最近よく聞く洋楽(インディ・ポップ・ロックetc…)等
Horse Shoes - Midnight Running Club
US NY ブルックリン出身の男性デュオ。
1st Album [The Imperial School (2010)] に収録されています。
Drumsのギタリスト Jacob Graham がボーカルをしています。
非常にソフトで爽やかなエレクトロポップ、柔らかく歌うボーカルですが、それがなぜだか切なく感じます。
※音質よくないです。
※その他の動画 mylist/25737434 最近よく聞く洋楽(インディ・ポップ・ロックetc…)等
Seemon & Marijke - Sitting On A Hilltop
Seemon & Marijke、シーモン&マーレイケ、オランダ出身のデュオ、album『Son Of America』(1972)収録曲。音源のみ。GRAHAM NASHのプロデュース。The Foolが母体*
Seemon & Marijke - Keep On Keepin' On
Seemon & Marijke、シーモン&マーレイケ、オランダ出身のデュオ、album『Son Of America』(1972)収録曲。音源のみ。GRAHAM NASHのプロデュース。The Foolが母体*
Seemon & Marijke - The Son Of America
Seemon & Marijke、シーモン&マーレイケ、オランダ出身のデュオ、album『Son Of America』(1972)収録曲。音源のみ。GRAHAM NASHのプロデュース。The Foolが母体*
The Larks/Whatever You Say
The Larks 1986年 Billy Graham's Going to Heaven
The Larks/The Boat
The Larks 1986年 Billy Graham's Going to Heaven VINYL JAPANから発売されたCDには未収録の曲だと思います。
The Larks/Pain In The Neck
The Larks 1986年 Billy Graham's Going to Heaven
Adrienne Posta‐He Doesn't Love Me
1965年ごろの曲です。Adrienne Posta(エイドリエン・ポスタ)はGraham Bonnet(やっさん、もといグラハム・ボネット)の最初の奥さんで、イギリスの女優さんだった方です。60年代にAdrienne Poster名義で音楽活動もしていたそうで、この音源はその時代のものになります。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Daytime
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲で、1970年くらいに発表。Breaking Up Is Hard To Do(nm7834267)のヨーロッパ盤におけるB面です。トレヴァーによる作詞で歌っているのもトレヴァー。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Little Laughing Girl
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲で、1970年くらいに発表。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)Breaking Up Is Hard To Do(nm7834267)のアメリカ盤におけるB面です。確かグラハムによる作詞だったはず。歌ってるのもグラハム。なんだか可愛らしい歌詞だなぁと思ったので聞き取って意訳してみました。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
【12インチで聴くDISCO】 LARRY GRAHAM / SOONER OR LATER (full length)
82年 グラハム&セントラル・ステーションを解散した後に出したソロアルバムからのヒットです。この時代の特徴でもある垢抜けた軽快なサウンドに仕上がって、ソウル系DISCOではなかなかもてはやされた曲ですね、、
Still Life - Love Song No. 6 (I'll Never Love You Girl) (1971)
60年代から70年代に掛けては、メンバークレジット無い謎のバンドも多く存在したが、ヴァーティゴに名盤を残したこのバンドもその一つ。後年、参加メンバーへの取材などでMartin Cure / Vocals、Terry Howells / keyboards、Graham Amos / bass、Alan Savage / drumsと判明している。 ヴォーカルのマーティンは60年代にヒットを飛ばしたキューピッド・インスピレーションの解散間際1970年に参加しており、その後にスティルライフに参加した。録音以外にバンドとしての活動は無かったとマーティンは後年のインタビューで述べている。
