キーワード HEADZ が含まれる動画 : 100 件中 33 - 64 件目
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【作業用BGM】 幻想的で美しい旋律の楽曲メドレー♪ Part.10
個人的な楽器の三種の神器 ①ピアノ ②バイオリン ③アコースティックギター
これらの楽器がメインの曲をメドレーにしてみました。(一部例外有り)
このメドレー動画で少しでも癒しを感じていただけたならば幸いです。
曲目【01.黒竜崎/Acoustic Installation 02.Roald Velden/Complicated 03.Last Island/See What I Dream 04.Adam Tedeschi/Music for Trains 05.Suzuo/Heavenly 06.The Fine Constant/Quiescent 07.Two Ways/Tangled Strings 08.Jacoo/Longing 09.Schroeder-Headz/NEWDAYS 10.虚弱。/哲学者の論破 11.bohemianvoodoo/Nomad 12.Kana Wakareno/空気椅子】
sm29457617←Part.9 Part.11→sm29886511
【作業用BGM】 全て英歌詞のCOOLなアニソンメドレー♪→sm24315735
【作業用BGM】 個人的に聴くとテンションが高まる洋楽メドレー♪→sm24260639
【作業用BGM一覧】→mylist/45374221
Schroeder-Headz 「NEWDAYS」 (PV)
YouTube 転載 アップされてる方と重複しますが高画質を
すべては風の中に / 戸渡陽太
スカパラのレーベルよりデビューする唯一無二の声を持つシンガーがデビュー。
戸渡陽太「すべては風の中に」
Director:番場秀一(MAZRI)
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2016/6/15 Release 「I wanna be 戸渡陽太」
楽曲プロデュースに深沼元昭、mabanua、高桑圭(CurlyGiraffe)、阿部芙蓉美、レコーディングミュージシャンに茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)、白根賢一(GREAT 3)、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)といった錚々たるアーティストを迎えて制作。またインディーズ時代、iTunes NEW ARTISTスポットライト2015に選出された楽曲や数々のFMパワープレイを獲得した楽曲達もリマスターで収録。アーティスト・戸渡陽太の新たな魅力を開花させる作品が完成した。
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[CD]CTCR-14910 ¥2,800 (+tax)
[CD+DVD] CTCR-14911/B ¥3,300 (+tax)
[CD収録内容]
01 Beautiful Day
02 Sydney
03 SOS
04 Nobody Cares
05 ギシンアンキ
06 Nora
07 さよならサッドネス
08 青い人達
09 木と森
10 すべては風の中に
11 世界は時々美しい
12 グッデイ
[DVD収録内容]
01 Beautiful Day
02 Sydney
03 すべては風の中に
04 マネキン
05 ギシンアンキ
06 世界は時々美しい
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TOWER RECORDS : http://tower.jp/item/4247014
Amazon : http://www.amazon.co.jp/dp/B01DKMLJYK/ref=cm_sw_r_tw_dp_xqPoxb0QASJ6Q
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戸渡陽太オフィシャル http://www.towatariyota.com/
twitter @towatari_staff
FACEBOOK https://www.facebook.com/towatariyota/
切ない時に聴くノスタルジックなBGM集
1 想い出は遠くの日々/秒速5センチメートル 2 Light Dance/Akira Kosemura 3Samskeyti/Sigur Rós 4 Sleepin' Bird/Schroeder-Headz 5 Blue Bird/Schroeder-Headz6 滅びし煌きの都市/下村陽子 7 seed/esno 8 夢想曲/目黒将司 9 ザナルカンドにて/植松信夫; 10永遠の円環/光田康典
【掃除用BGM】全力で片付けしたい時の音楽集
掃除用の、掃除したい人による、掃除をする気にさせる為の音楽集です
掃除を思いっきりしたい時のBGMとしてお使いください
※激しめの曲調で構成してます
[収録曲]
1.Nut Rocker/Schroeder-Headz#0:00
2.Paraiso/SOIL&"PIMP"SESSIONS#3:11
3.Get The Hell Out Of Here/Steve Vai#7:01
4.Beautiful Flight/H ZetTrio#10:53
5.Old School Boogie/Mike Orlando#15:26
6.(I) Can, Can (You?)/Vanessa Mae#18:13
7.Rhode Island Shred/Guthrie Govan#21:52
8.Main Street Electrical Parade/→Pia-no-jaC←#24:12
9.A Train Of Angels/Joe Satriani#27:52
10.Viva! A So Bole!/PE'Z#31:33
11.Treasure Hunter/style-3!#36:03
12.〔BonusTrack〕Canon Rock/JerryC#42:34
13.〔ExtraTrack〕Mythos(maimai full Ver)/Cranky feat.まらしぃ&てっぺい先生#47:53
なめ茸さん,ebisinさん,ナインハルトさん広告有難うございます!
今まであげたBGM集[mylist/54925630]
俺的探していたあの曲集
AIDA-TRIUMPHAL MARCH(TV Remix Version)
mickey mouth/DULFER
DOOP/Doop
Linus and Lucy / Schroeder-Headz
BLUE LAGOON / 高中正義
I've Told Every Little Star/ Linda Scott
クールな恋/オーロラ三人娘
アニメ色のないノスタルジックなインスト曲集
作業する時のBGM用にどうぞ、好きな曲見つける用にもどうぞ。画像は拾い物なので気にいったものがあれば是非検索を試してみてくださいvol2→sm28291174 vol3→sm30724946
【蜂蜜仕様な】自由な鶴と籠の鳥でCoC(3)【とうらぶリプレイ】
(立ち絵が)徐々に動き出す。
※刀剣男士の立ち絵使用(ただし手書き)/蜂蜜仕様のゲロ甘身内卓なキーパリング/ふんわり女装もどきあります/ゆるゆるぐだぐだプレイ/だばだばオリジナルシナリオ
なにかありましたらこちらまで→@mikesan2223
今まで作ったやつ【mylist/53142414】
【sm27719890】←前
お借りした素材の表記漏れです【「おしゃかしゃま(ギターver./おさむらいさん様)」「Follow Me(Schroeder-Headz様)」より音源お借りしました。】
今更ですがシナリオをピクシブにアップしました。よかったら回してやってください(http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7031793)
(4/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
(3/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
(2/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
(1/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
“山下澄人と佐々木敦による、鳥の会議” 山下澄人(作家)×ゲスト:佐々木敦(批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰)@ジュンク堂池袋本店
2015/9/3収録『鳥の会議』刊行記念山下澄人(作家)ゲスト:佐々木敦(批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰) この度、山下澄人さんが待望の新刊『鳥の会議』を刊行されました。本書の刊行を記念して、佐々木敦さんをゲストにお招きし、トークセッションをおこないます。 佐々木さんはこれまでの山下作品を多数論じてきたことのみならず、先日飴屋法水さんの演出によって山下さんの小説『コルバトントリ』の舞台化した際にも企画として関わるなど、山下作品を多方面から読まれている最高の聞き手です。佐々木さんは『鳥の会議』をどう読まれたのか……? スリリングなお二人のトークを、ぜひご期待ください。『鳥の会議』内容紹介●ぼくと神永、三上、長田はいつも一緒だ。ぼくがまさしに左目を潰されたら、みんなは仕返しにゲーセンに向かい、中学の教師や先輩からの挑発には暴力で反抗する。そんなある晩、神永はヤクザ者の親父をカッとなって殺してしまい…。にがさと痛みのなかで鮮烈に輝く少年たちの群像出演者紹介山下澄人●プロフィール 1966年生まれ。作家。富良野塾二期生。96年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2011年『緑の猿』(平凡社)で野間文芸新人賞を受賞。著書:『ギッちょん』(文藝春秋)、『砂漠ダンス』(河出書房新社)、『コルバトントリ』(文藝春秋)、『ルンタ』(講談社)がある。佐々木敦●プロフィール 1964年生まれ。批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰。映画・音楽から文学・演劇・ダンス・思想など多彩な領域で批評活動を展開。著書:『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)、『あなたは今、この文章を読んでいる。:パラフィクションの誕生』(慶応義塾大学出版会)、『ex-music〈L〉ポスト・ロックの系譜』『ex-music〈R〉テクノロジーと音楽』(ともにアルテスパブリッシング)、『「4分33秒」論――音楽とは何か』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ「以後」をめぐって』(文藝春秋)ほか多数。
「ピンク・シャドウ」LIVE (Short Ver.) / 土岐麻子 meets Schroeder-Headz
OFFICIAL HP:http://www.tokiasako.com/
土岐麻子ニューアルバム「Bittersweet」DVD収録。記録的な大雪に見舞われた2014年2月14日、東京キネマ倶楽部で行われた「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」のワンマン・ライブより、アンコール最後に披露されたブレッド&バターのカバー「ピンク・シャドウ」のショートヴァージョン映像。
「Bittersweet」土岐麻子
2015年7月29日(水)リリース
[CD+DVD] RZCD-59936/B ¥4,074(税抜)
[CD] RZCD-59937 ¥3,056(税抜)
[DVD収録内容]
2014年2月14日「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」ワンマン・ライブ at 東京キネマ倶楽部
01. 「baby's star jam」(DE DE MOUSEのカバー)
02. 「トーキョー・ドライブ」
03. 「ロマンチック」
04. 「heartbreak」
05. 「僕は愛を語れない」
06. 「How Beautiful」
07. 「都会」(大貫妙子のカバー)
08. 「おてもやん」(熊本民謡)
09. 「杏仁ガール ~Far Eastern Tale~」
10. 「チョコレイト・ディスコ」(Perfumeのカバー)
11. 「Flamingo」
12. 「Girls (You are so special)」
13. 「ピンク・シャドウ」(ブレッド&バターのカバー)
(全13曲収録)
「チョコレイト・ディスコ」LIVE (Short Ver.) / 土岐麻子 meets Schroeder-Headz
OFFICIAL HP:http://www.tokiasako.com/
記録的な大雪に見舞われた2014年2月14日、東京キネマ倶楽部で行われた「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」のワンマン・ライブより。バレンタインデーに因んで披露されたPerfumeのカバー「チョコレイト・ディスコ」のショートヴァージョン映像。土岐麻子ニューアルバム「Bittersweet」DVD収録。DVDには新曲、レアなカバー曲を含む全13曲を収録。うち8曲が初映像化、2曲が土岐作品としては初収録曲!伝説のライブが今ここに蘇る!
「Bittersweet」土岐麻子
2015年7月29日(水)リリース
[CD+DVD] RZCD-59936/B ¥4,074(税抜)
[CD] RZCD-59937 ¥3,056(税抜)
[DVD収録内容]
2014年2月14日「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」ワンマン・ライブ at 東京キネマ倶楽部
01. 「baby's star jam」(DE DE MOUSEのカバー)
02. 「トーキョー・ドライブ」
03. 「ロマンチック」
04. 「heartbreak」
05. 「僕は愛を語れない」
06. 「How Beautiful」07. 「都会」(大貫妙子のカバー)
08. 「おてもやん」(熊本民謡)
09. 「杏仁ガール ~Far Eastern Tale~」
10. 「チョコレイト・ディスコ」(Perfumeのカバー)
11. 「Flamingo」
12. 「Girls (You are so special)」
13. 「ピンク・シャドウ」(ブレッド&バターのカバー)
(全13曲収録)
「杏仁ガール ~Far Eastern Tale~」LIVE (Short Ver.) / 土岐麻子 meets Schroeder-Headz
OFFICIAL HP:http://www.tokiasako.com/
記録的な大雪に見舞われた2014年2月14日、東京キネマ倶楽部で行われた「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」のワンマン・ライブより、このツアーで生まれた新曲「杏仁ガール~Far Eastern Tale~」のショートヴァージョン映像。土岐麻子ニューアルバム「Bittersweet」DVD収録。DVDにはブレッド&バターの「ピンク・シャドウ」や、Perfumeの「チョコレイト・ディスコ」などのレアなカバー曲を含む全13曲を収録。うち8曲が初映像化、2曲が土岐作品としては初収録曲!あの日東京は、この100年で一番の大雪に見舞われた。まさに雪によって隠された伝説のあのライブが今ここに蘇る!
「Bittersweet」土岐麻子
2015年7月29日(水)リリース
[CD+DVD] RZCD-59936/B ¥4,074(税抜)
[CD] RZCD-59937 ¥3,056(税抜)
[DVD収録内容]
2014年2月14日「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」ワンマン・ライブ at 東京キネマ倶楽部
01. 「baby's star jam」(DE DE MOUSEのカバー)
02. 「トーキョー・ドライブ」
03. 「ロマンチック」
04. 「heartbreak」
05. 「僕は愛を語れない」
06. 「How Beautiful」
07. 「都会」(大貫妙子のカバー)
08. 「おてもやん」(熊本民謡)
09. 「杏仁ガール ~Far Eastern Tale~」
10. 「チョコレイト・ディスコ」(Perfumeのカバー)
11. 「Flamingo」
12. 「Girls (You are so special)」
13. 「ピンク・シャドウ」(ブレッド&バターのカバー)
(全13曲収録)
ムーブメント【オリジナル・インスト】
Schroeder-Headz「NEWDAYS」、E.S.T「Goldwrap」のような雰囲気を狙って作った曲です。舞台の劇伴BGMとして作られました。ムーブメント系のパフォーマンス時のBGMとして作られたためこのようなタイトルになりました。ピアノ・ベース・ドラムのシンプルな構成です。静かだけれど前向きさを秘めた曲だと思います。ピアノ好きな人には気に入ってもらえるのではないかなと思います。 その他のオリジナル曲→mylist/48890152 応援よろしくお願いします!!
Schroeder-Headz - Sleepin Bird
渡辺シュンスケさんによるソロプロジェクトで、ピアノとベース、ドラムスのトリオ編成、インストゥルメンタルバンド。
http://schroeder-headz.com/
三波春夫 『チャンチキおけさ』 +シュローダーヘッズ★リミックス
新年に、「三波春夫」とジャズピアノの「シュローダーヘッズ」をミックスしてみました。いかがでしょうか? なぜこの曲かといいますと「三波春夫が、公開生放送で、ヘタな三味線に苦笑いするYOUTUBE動画」をみてたら、突如 何年も前に見た履歴のシュローダーヘッズがオススメされており、脳内ミックスしてみると「イケルかも?」とあいなりました。・・・YouTubeに従ったとです・・・! YouTubeは近いうち、1個人に特化したおすすめから意外なミックス済みのものや新しいものを、好きなレシピで無料で作ってくれるんだろと思いました。
正月の単身労働者の悲哀と美しさ楽しさ身軽さを表現してみましたw
▼▼▼私のサウンドクラウドで、ダウンロードできるときもあります。▼▼▼
→https://soundcloud.com/himemeowth
【作業用】しっとりと漂う癒しのBGM集
01 P.M.R ESNO 02 pen on stapler serph 03 feather serph 04 newdays schroeder-headz 05 anotherhero schroeder-headz 06 lifelihts que 07 flatland serph 08 sleepin Bird schroeder-headz 09 Spring Field serph 10 after joy que 11 crystalize serph
【ロキノン?】うp主のオススメ邦楽集!な作業用BGM2【インディーズ?】
インディーズ、ロキノン系が好きなうp主が普段聴く中で好きなアーティスト、知らない人に教えたいアーティストを集めてみました。作業用にどうぞ。
画像は拾い物です。
※ロキノン、インディーズのみを集めたわけではなくうp主の好きな曲、誰かに教えたい曲を集めた動画なのでご了承ください。
今回はオシャレな曲を意識しました。マイナー多めかも。
その1→sm22800219
1.ar/赤坂ナイスデー 2.susquatch/3chords 3.SpecialThanks/You Say Good Bye 4.カラスは真っ白/Fake! Fake! 5.クリープハイプ/愛の標識 6.indigo la End/sweet spider 7.The fin./Circle On the Snows 8.school food punishment/You May Crawl 9.感傷ベクトル/エンリルと13月の少年 10.embark/Parting 11.SCADMAN FOUNDATION/Backwards 12.He/Tracks and Noise 13.ill hiss clover/HANABI 14.Schroeder-Headz/newdays
Radioactive Box
途中すっごいカクつくけど謎のうさぎに近づくと起こる現象です
sm24839191前 次sm24976570
mylist/46371575
BGM
Schroeder-Headz - NEWDAYS
広告ありがとうございますす
読むことのはじまりに向かって? 佐々木 敦 (批評家、早稲田大学学術院教授) 渡部 直己 (文芸評論家、早稲田大学学術院教授)@ジュンク堂池袋本店
2014/10/22収録『あなたは今、この文章を読んでいる。 ―パラフィクションの誕生』(慶應義塾大学出版会)刊行記念トークイベント佐々木 敦 (批評家、早稲田大学学術院教授)渡部 直己 (文芸評論家、早稲田大学学術院教授)円城塔、伊藤計劃、筒井康隆、舞城王太郎等、SFを中心にメタフィクションを徹底的に分析し、新たに「パラフィクション」なるものを導き出した『あなたは今、この文章を読んでいる。――パラフィクションの誕生』。同書の刊行を記念し、著者の批評家・佐々木敦氏と、『日本小説技術史』(新潮社)等多数の著書のある、文芸批評の重鎮・渡部直己氏のお二人に、「読むことの」の原点に立ち返りながら、現代小説と批評の「今」と「これから」について語っていただきます。【プロフィール】佐々木 敦 ささき・あつし1964年名古屋市生まれ。批評家、早稲田大学文学学術院教授、音楽レーベルHEADZ主宰。20年以上にわたり、音楽、文学、映画、演劇などの批評活動を行なう。著書に『即興の解体/懐胎』(青土社、2011年)、『未知との遭遇』(筑摩書房、2011年)、『批評時空間』(新潮社、2012年)、『シチュエーションズ』(文藝春秋、2013年)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン、2014年)など多数。渡部直己 わたなべ・なおみ1952年東京生れ。早稲田大学文学学術院教授。著書に、『中上健次論――愛しさについて』(河出書房新社、1996年)『不敬文学論序説』(太田出版、1999年/ちくま学芸文庫、2006年)『かくも繊細なる横暴――日本「六八年」小説論』(講談社、2003年)『私学的、あまりに私学的な』(ひつじ書房、2010年)、『日本小説技術史』(新潮社、2012年)、『言葉と奇蹟――泉鏡花・谷崎潤一郎・中上健次』(作品社、2013年)など多数。
ホセ・ドノソとラテンアメリカ文学ブームの作家たち 寺尾 隆吉(ラテンアメリカ文学研究) × 佐々木 敦(批評家)@ジュンク堂池袋本店
2014/9/16収録ホセ・ドノソ『別荘』(現代企画室)刊行記念寺尾 隆吉(ラテンアメリカ文学研究)佐々木 敦(批評家)読者を幻惑の世界に引きずり込むホセ・ドノソ『別荘』の迷宮的フィクションに、当代きっての批評家と翻訳者が鋭く切り込む、文学ファン愉悦の対談が実現。長きにわたり待望されていたチリの巨匠ホセ・ドノソ(1924-1996)の代表作、『別荘』の邦訳がついに刊行されました。ガルシア=マルケスと並ぶ「ラテンアメリカ文学ブーム」の牽引者ドノソが1978年に書き上げた『別荘』は、「悪夢的」「迷宮的」とその作品世界を称され、「ブーム世代」のひとつの到達点として、数多くの批評家、作家がその魅力を論じてきました。また、ドノソのもう一つの代表作『夜のみだらな鳥』(改訂訳)も近々刊行を予定されています。そこで、この『別荘』の翻訳者であり、これまでに次々とラテンアメリカ文学の傑作を翻訳紹介されてきた寺尾隆吉さんと、文学、音楽、舞台、映像など多岐にわたる分野で精力的に批評活動を展開され、またドノソ文学を熱烈に支持されている佐々木敦さんをお招きし、ドノソの作品をはじめ、ガルシア=マルケス、バルガス・ジョサ、フエンテスなどラテンアメリカ文学ブームの巨匠たちの魅力に様々な角度から迫っていただきます。【講師紹介】寺尾 隆吉(てらお りゅうきち)1971年生まれ。フェリス女学院大学准教授。専攻は現代ラテンアメリカ文学。主な著書に、『魔術的リアリズムー20世紀のラテンアメリカ文学』(水声社、2012)。主な訳書に、カブレラ・インファンテ『TTT』(現代企画室、2014)、ガルシア=マルケス、バルガス・リョサ『疎外と叛逆』(水声社、2014年)、ホセ・ドノソ『境界なき土地』(水声社、2013年)、カルロス・フエンテス『澄みわたる大地』(現代企画室、2012年)など多数。佐々木 敦(ささき あつし)1964年生まれ。批評家。早稲田大学文学学術院教授。HEADZ代表。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。主な著書に、『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング、2014)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン、2014)、『シチュエーションズ』(文藝春秋、2013)『批評時空間』(新潮社、2012)、『未知との遭遇 無限のセカイと有限のワタシ』(筑摩書房、2011)、『小説家の饒舌』(メディア総合研究所、2011年)他多数。9月に『あなたは今、この文章を読んでいるーパラフィクションの誕生』(慶応義塾大学出版会)を刊行。
「1UP Suicide」椎名もた feat,初音ミク
リミックスを頼まれたはずが新曲ができていた…何を言っているかわからねーと思うが以下略
正式タイトルは「Ghosts in the Forest(1UP Suicide remix)」です。
音楽:椎名もた http://www.nicovideo.jp/mylist/14312330
絵:西島大介 http://www.simasima.jp/
動画:タナカヤス
8月13日リリースのDJまほうつかい(西島大介)『Ghosts in the Forest EP』に「Ghosts in the Forest(1UP Suicide remix)」として収録されています。http://www.faderbyheadz.com/release/headz195.html
誰ぞこの曲の詳細を教えてはくれまいか → Schroeder-Headz / newdays
曲名が知りたいの
追記:教えてくれた方に百万の感謝を
Schroeder-Headz / newdays
sm15971063#11:30
「書店員の本気」ー回想ジュンク堂新宿店閉店座談会ー
2012/5/18収録◆出演:元ジュンク堂書店新宿店スタッフ◆司会 :佐々木敦(批評家) →1964年生まれ。批評家。HEADZ主宰。雑誌『エクス・ポ』『ヒアホン』編集発行人。 映画・音楽から文学・演劇・ダンス・思想など多分野にわたって批評活動を展開。 著書に『未知との遭遇』(筑摩書房)、『即興の解体/懐胎』『文学拡張マニュアル』 『テクノイズ・マテリアリズム』(以上、青土社)、『小説家の饒舌』『「批評」とは何か?』 (以上、メディア総合研究所)、 『ソフトアンドハード』(太田出版)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)ほか多数。
PLUSRAY - Grief Rain
1998年発売シングル「Grief Rain」より。Dope HEADzのJO:YA在籍。元々はLUCIDEというバンド名でしたが、名古屋のLucideと名前が被ってたので途中で改名したようです。バンドメンバー全員のアー写は見つかりませんでしたw。 (mylist/25547857)
【BGM】198's Late Night Tales - in the morning -
LateNightTales____
- in the morning -
朝も元気にいってらっしゃい。
01 Aeyolio / Nadishana & Gorelik
02 Calypso Be Pop / Lord Flea
03 Douse / Post-Foetus
04 The Music Markes Me Sick / it's a musical
05 One day soon / Glass Pear
06 When I Get My Ears / I Am Robot And Proud
07 Newdays / Schroeder-Headz
08 Go Do / ヨンシー
09 Linne / sakai asuka
10 Soul Osci / 蓮沼執太
11 Electric Counterpoint / Steve Reich
12 Iutapkonic Dub / OKI
13 Ævagömul Orkuþula / Ólöf Arnalds
14 september / Musette
15 Maybe You (Origininal) / Saint Lou Lou
16 ワールズエンド・スーパーノヴァ / くるり
17 Custard Pie / Predawn
18 Preface / The Shanghai Restoration Project & Di Johnston
19 Hall / Baths
other works: LateNightTales → mylist/35923241
【FF】FINAL FANTASY TRIBUTE -THANKS-【25周年】
「FINAL FANTASY TRIBUTE ~THANKS~」
2012年12月5日発売
CD2枚組
価格:3000円[税込]
<参加アーティスト>
・東京スカパラダイスオーケストラ・→Pia-no-jaC←・Drakskip・Kenmochi Hidefumi・DAISHI DANCE・栗コーダーカルテット・NOISIAVISION feat. REXER・Sword of the Far East・millstones・So many tears・Serph・ぺさま・Calla Soiled・AVTechNO!・ALLY BAND・SPANOVA・jizue・Schroeder-Headz・グッドラックヘイワ・JABBERLOOP・mudy on the 昨晩・Nabowa・Open Reel Ensemble・25th Anniversary FAN-CHESTRA・手嶌葵 & DEDE MOUSE
Da Nappy Headz - I'm Nappy
数少ない(たぶん絶滅危惧)ヒップホップファンのために
94年の作品です。サンプリングネタは Bobby Caldwell の "Down for the Third Time"
PVとか → mylist/3716119
ライブとか → mylist/44470524
DJもの → mylist/44470601
その他(自作ものとか) → mylist/44470636
