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ヤローワーク 「オールナイトズッコン」 新年1発目
2003年正月のParty ( Presented by UP-WARD RECORDINGS ) にて地産地消FUNK BANDとして参戦し、いつも通りB-BOYSとHEADZから賞賛と罵声を同時に浴びる。DJにレコードで入場曲をかけさせ、同時にVJにも仕事をさせたバンドは後にも先にもヤローワークのみといわれている。
ムーブメント【オリジナル・インスト】
Schroeder-Headz「NEWDAYS」、E.S.T「Goldwrap」のような雰囲気を狙って作った曲です。舞台の劇伴BGMとして作られました。ムーブメント系のパフォーマンス時のBGMとして作られたためこのようなタイトルになりました。ピアノ・ベース・ドラムのシンプルな構成です。静かだけれど前向きさを秘めた曲だと思います。ピアノ好きな人には気に入ってもらえるのではないかなと思います。 その他のオリジナル曲→mylist/48890152 応援よろしくお願いします!!
Schroeder-Headz 「NEWDAYS」 (PV)
YouTube 転載 アップされてる方と重複しますが高画質を
Schroeder-Headz - ハルシュラ
Schroeder-Headz - ハルシュラ
その他BGM mylist/27596299
mylist/64111464
Schroeder-Headz - Seeds
Schroeder-Headz - Seeds
その他BGM mylist/27596299
mylist/64111464
チョコレイト・ディスコ / 土岐麻子 meets Schroeder-Headz
土岐麻子
Schroeder-Headz
チョコレイト・ディスコ
2014.02.14 鶯谷東京キネマ倶楽部
【打ち込み】Schroeder-Headz / Surface【MIDI】
ごめんなさい。
mylist/4181693
【打ち込み】Schroeder-Headz / Blue Bird【MIDI】
SUPER NATURAL音源にしてみました。ごめんなさい。
mylist/4181693
(1/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
(2/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
(3/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
(4/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba
佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、
トークイベントを開催します。
ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、
アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。
【出演者紹介】
佐々木敦(ささき・あつし)
1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。
『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。
2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。
柴那典(しば・とものり)
1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。
https://twitter.com/shiba710
南波一海(なんば・かずみ)
音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。
“山下澄人と佐々木敦による、鳥の会議” 山下澄人(作家)×ゲスト:佐々木敦(批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰)@ジュンク堂池袋本店
2015/9/3収録『鳥の会議』刊行記念山下澄人(作家)ゲスト:佐々木敦(批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰) この度、山下澄人さんが待望の新刊『鳥の会議』を刊行されました。本書の刊行を記念して、佐々木敦さんをゲストにお招きし、トークセッションをおこないます。 佐々木さんはこれまでの山下作品を多数論じてきたことのみならず、先日飴屋法水さんの演出によって山下さんの小説『コルバトントリ』の舞台化した際にも企画として関わるなど、山下作品を多方面から読まれている最高の聞き手です。佐々木さんは『鳥の会議』をどう読まれたのか……? スリリングなお二人のトークを、ぜひご期待ください。『鳥の会議』内容紹介●ぼくと神永、三上、長田はいつも一緒だ。ぼくがまさしに左目を潰されたら、みんなは仕返しにゲーセンに向かい、中学の教師や先輩からの挑発には暴力で反抗する。そんなある晩、神永はヤクザ者の親父をカッとなって殺してしまい…。にがさと痛みのなかで鮮烈に輝く少年たちの群像出演者紹介山下澄人●プロフィール 1966年生まれ。作家。富良野塾二期生。96年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2011年『緑の猿』(平凡社)で野間文芸新人賞を受賞。著書:『ギッちょん』(文藝春秋)、『砂漠ダンス』(河出書房新社)、『コルバトントリ』(文藝春秋)、『ルンタ』(講談社)がある。佐々木敦●プロフィール 1964年生まれ。批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰。映画・音楽から文学・演劇・ダンス・思想など多彩な領域で批評活動を展開。著書:『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)、『あなたは今、この文章を読んでいる。:パラフィクションの誕生』(慶応義塾大学出版会)、『ex-music〈L〉ポスト・ロックの系譜』『ex-music〈R〉テクノロジーと音楽』(ともにアルテスパブリッシング)、『「4分33秒」論――音楽とは何か』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ「以後」をめぐって』(文藝春秋)ほか多数。
BOF RAP BLOG-Vol.12
BOF RAP BLOG-Vol.12 Cover Track Headz Ain`t Redee/Smif-N-Wessun by...BOOT ONE FAMEZ mylist/25148425
お気に入りのポストロックやエレクトロニカを詰め込んだ作業用BGM
1.glassland/akira kosemura 2.petrarca/akira kosemura 3.absence of absolutes/Schroeder-Headz 4.newdays/Schroeder-Headz 5.Blank Pages/the album leaf 6.Swan Song/kashiwa daisuke
PLUSRAY - Grief Rain
1998年発売シングル「Grief Rain」より。Dope HEADzのJO:YA在籍。元々はLUCIDEというバンド名でしたが、名古屋のLucideと名前が被ってたので途中で改名したようです。バンドメンバー全員のアー写は見つかりませんでしたw。 (mylist/25547857)
【解決済み】このBGMの曲名を教えてください
人生最高レストランを録音したものです。ShazamやSoundHoundで見つからず・・・。ピアノ系なので西村由紀江さんの曲かと思ったのですが見つからず・・・。ご存知の方お願いします。2/12にようつべで見つけて頂きました。Schroeder-Headz「手紙が届けてくれたもの」という曲でした。
【作業用BGM】邦楽インスト系詰め合わせ4
邦楽インストゥルメンタルの詰め合わせです。
作業用BGMにどうぞ。
Paranoid Void
1.泡沫の空,永遠の街 /2.ゲシュタルトの箱庭 /3.スロウハイ
→Pia-no-jaC←
4.Fantasista /5.Triad /6.獅子奮迅
KAGERO
7.AIR /8.BAMBOO /9.THE COLD
m.s.t.
10.第二の刺客 /11.Dreams Yesterday /12.COLORS
Schroeder-Headz
13.Sleepin' Bird /14.A Cat and Vagabond /15.Horizon
sm33716752⇐その3
マイリスト:mylist/62602586
普段上げている動画シリーズ:mylist/62102404
「書店員の本気」ー回想ジュンク堂新宿店閉店座談会ー
2012/5/18収録◆出演:元ジュンク堂書店新宿店スタッフ◆司会 :佐々木敦(批評家) →1964年生まれ。批評家。HEADZ主宰。雑誌『エクス・ポ』『ヒアホン』編集発行人。 映画・音楽から文学・演劇・ダンス・思想など多分野にわたって批評活動を展開。 著書に『未知との遭遇』(筑摩書房)、『即興の解体/懐胎』『文学拡張マニュアル』 『テクノイズ・マテリアリズム』(以上、青土社)、『小説家の饒舌』『「批評」とは何か?』 (以上、メディア総合研究所)、 『ソフトアンドハード』(太田出版)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)ほか多数。
「杏仁ガール ~Far Eastern Tale~」LIVE (Short Ver.) / 土岐麻子 meets Schroeder-Headz
OFFICIAL HP:http://www.tokiasako.com/
記録的な大雪に見舞われた2014年2月14日、東京キネマ倶楽部で行われた「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」のワンマン・ライブより、このツアーで生まれた新曲「杏仁ガール~Far Eastern Tale~」のショートヴァージョン映像。土岐麻子ニューアルバム「Bittersweet」DVD収録。DVDにはブレッド&バターの「ピンク・シャドウ」や、Perfumeの「チョコレイト・ディスコ」などのレアなカバー曲を含む全13曲を収録。うち8曲が初映像化、2曲が土岐作品としては初収録曲!あの日東京は、この100年で一番の大雪に見舞われた。まさに雪によって隠された伝説のあのライブが今ここに蘇る!
「Bittersweet」土岐麻子
2015年7月29日(水)リリース
[CD+DVD] RZCD-59936/B ¥4,074(税抜)
[CD] RZCD-59937 ¥3,056(税抜)
[DVD収録内容]
2014年2月14日「土岐麻子 meets Schroeder-Headz」ワンマン・ライブ at 東京キネマ倶楽部
01. 「baby's star jam」(DE DE MOUSEのカバー)
02. 「トーキョー・ドライブ」
03. 「ロマンチック」
04. 「heartbreak」
05. 「僕は愛を語れない」
06. 「How Beautiful」
07. 「都会」(大貫妙子のカバー)
08. 「おてもやん」(熊本民謡)
09. 「杏仁ガール ~Far Eastern Tale~」
10. 「チョコレイト・ディスコ」(Perfumeのカバー)
11. 「Flamingo」
12. 「Girls (You are so special)」
13. 「ピンク・シャドウ」(ブレッド&バターのカバー)
(全13曲収録)
【作業用BGM】その6 ピアノ使った好きな曲詰め合わせ
①Angel Beats! BGM②Raujika/Grim③no 9/Princess④DAISHI DANCE/beautiful this earth⑤sentimental scenery/spring breeze⑥Schroeder-Headz/NEWDAYS⑦ミズノマリ/This Love
「OSAKA HEADZ] SHINGO★西成 feat. HIDADDY & GAZILLA prod by JOE IRON
「OSAKA HEADZ] SHINGO★西成 feat. HIDADDY & GAZILLA prod by JOE IRON
Da Nappy Headz - I'm Nappy
数少ない(たぶん絶滅危惧)ヒップホップファンのために
94年の作品です。サンプリングネタは Bobby Caldwell の "Down for the Third Time"
PVとか → mylist/3716119
ライブとか → mylist/44470524
DJもの → mylist/44470601
その他(自作ものとか) → mylist/44470636
【叩いてみた】BiSHのオーケストラを叩いてみた【にわか清掃員が】
『GiANT KiLLERS』を全曲叩き終えたので、今月からはリクエストにお答えするシリーズ。
いただいたリクエストの中から、友とのお別れの曲【オーケストラ】を叩いてみました。
つい先日、自身のバンドSKALL HEADZが解散したため歌詞がめちゃめちゃ心に響いてしまい、感極まって後半若干泣きながら叩いています(泣)
週イチでアップしていきますのでこれからもどうぞよろしく!
BiSH以外のリクエストもお待ちしてます!
コラボ・お仕事の依頼などお待ちしてます↓
【Twitter】@ynk_drummer
【Mail】[email protected]
【BiSHの曲を叩いてみたマイリスト】
mylist/59543801
すべては風の中に / 戸渡陽太
スカパラのレーベルよりデビューする唯一無二の声を持つシンガーがデビュー。
戸渡陽太「すべては風の中に」
Director:番場秀一(MAZRI)
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2016/6/15 Release 「I wanna be 戸渡陽太」
楽曲プロデュースに深沼元昭、mabanua、高桑圭(CurlyGiraffe)、阿部芙蓉美、レコーディングミュージシャンに茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)、白根賢一(GREAT 3)、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)といった錚々たるアーティストを迎えて制作。またインディーズ時代、iTunes NEW ARTISTスポットライト2015に選出された楽曲や数々のFMパワープレイを獲得した楽曲達もリマスターで収録。アーティスト・戸渡陽太の新たな魅力を開花させる作品が完成した。
ーーー
[CD]CTCR-14910 ¥2,800 (+tax)
[CD+DVD] CTCR-14911/B ¥3,300 (+tax)
[CD収録内容]
01 Beautiful Day
02 Sydney
03 SOS
04 Nobody Cares
05 ギシンアンキ
06 Nora
07 さよならサッドネス
08 青い人達
09 木と森
10 すべては風の中に
11 世界は時々美しい
12 グッデイ
[DVD収録内容]
01 Beautiful Day
02 Sydney
03 すべては風の中に
04 マネキン
05 ギシンアンキ
06 世界は時々美しい
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TOWER RECORDS : http://tower.jp/item/4247014
Amazon : http://www.amazon.co.jp/dp/B01DKMLJYK/ref=cm_sw_r_tw_dp_xqPoxb0QASJ6Q
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戸渡陽太オフィシャル http://www.towatariyota.com/
twitter @towatari_staff
FACEBOOK https://www.facebook.com/towatariyota/
Peach Headz Addiction
Peach Headz Addiction/breath frequency ウォッチリスト【user/2631069】投稿動画【mylist/19136389】
【作業用BGM】MIXその1【夜用】
自分が夜に聴きたい音楽をMIXしてみた。①clam/1969②INO-hidefumi/Living Message③schroeder-Headz/baby's star jam④A-Bee/U⑤INO-hidefumi/Innocent Engel⑥Valentin/Good Morning⑦schroeder-headz/Newdays⑧封印されし神々⑨DAISHI-DANCE/Typhoon⑩A-Bee/Louder⑪元気ロケッツ/Star Line⑫元気ロケッツ/Touch me⑬DAISHI DANCE/GARDEN
【SQアレンジ】FINAL FANTASY IV - ''Troian Beauty''
mylist/33143421
