キーワード Hughes が含まれる動画 : 314 件中 225 - 256 件目
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Vocaloid (GUMI) original song 「Miracle」
第1回目はアイドル/アニソン系からスタート。また、楽曲作成、アレンジ等承ります。遠慮なくコンタクトして下さい。DAW:CUBASE7.5 GUITAR:FGN DN-75ST BASS:KING OF KRAMER JK-7000B AMP:HUGHES&KETTNER TRIAMPⅡ DRUMS:ADDICIVE DRUMS2 KEY:YAMAHA STAGEA ELS-01C OTHER:LINE6 POD HD500 ROLAND GR-55 【カラオケ】 https://drive.google.com/file/d/0Bx5-oL6gg8qrdkRXS0ZjaXNwSkk/view?usp=sharing
レイセオンAIM-120 AMRAAM 兵器解説 #9-1 前編
このチャンネルでは様々な兵器、軍事に関するものをゆっくりで解説していきます。今回はAIM-120 AMRAAMについて解説をします。AIM-120 AMRAAMとはアメリカのヒューズ社が開発した中距離空対空ミサイルで、アメリカ軍では非公式にスラマー(slammer)という愛称で呼ばれている。アクティブレーダー誘導方式を採用したことにより、先代のAIM-7 スパローと比べて回避行動をとることができるようになり、さらにコンパクト・軽量化したことで、対地兵装との両立を可能にした。現在33か国で運用、14000発以上が生産されたベストセラーミサイル中距離空対空ミサイルだ。
参考
Directory of U.S. Military Rockets and Missiles AIM/RIM-7
Andreas Parsch. Raytheon (Hughes) AIM-120 AMRAAM
David Miller (2002). AIM-120 AMRAAM
Tom Clancy (1995). Ordnance: How Bombs Got Smart
ANALYSIS: Raytheon hits milestone for missile that changed air warfare
BGM
Delight りゅーと作
【ニコニコ動画】準備中
【Twitter】https://twitter.com/Bavarium_486
YouTube
https://youtu.be/Un7mCp3ASl4
Will's Chill / David Benoit
From The Album "David Benoit - Earthglow" Apr.2010 . David Benoit: Piano,Keyboards . Pat Kelly: Guitar . Tim Weisberg: Flute . Jeff Kashiwa: Saxophones . Rick Braun: Trumpet,Flugelhorn . David Hughes: Bass . Jamey Tate: Drums . Brad Dutz: Percussion .誤って消去したためRe-Up
HUGHES/THRALL - I Got Your Number / PV [歌詞付]
【PV・脳内補完必須画質…】アルバム『Hughes/Thrall (1982)』より。(みちゅゆ品+音源差替え+フィルターどっこいしょ)
☆ The Look in Your Eyes (sm12134175)に続いて、「需要って何?それおいしい?」うp。
☆ 元Deep Purpleのグレン・ヒューズと、元Pat Travers Bandのパット・スロールによるプロジェクト、"Hughes/Thrall"です。彼等のセルフタイトルアルバムは名盤なのであります!ほんとにほんとに良いアルバムなんです!が、しかし!
☆ おっさん2人が、ひたすら電話番号について歌っているのであります。歌詞があまりにしょーもないので、字幕で晒してみました(決して低解像度を誤魔化す為では…ちょっとある)。反省はしないっ! m9っ`Д´)
中川翔子「Tyrant Too Young」を弾いてみた
Demetoriの中の人(アンジェロ寺前さん)つながりで耳コピしてたこの曲。
しょこたんの曲の中では異色とも言えるメタルナンバーですね。
Tom AndersonとHughes&Kettnerを触らせてもらう機会があったので急ぎ収録しました。
凄く良いけどまだ自分には早い楽器かなあ。
プレイはライブ版とCD版をところどころ拾ってます。
ソロ前半部は典型的なスキッピングアルペジオのフォームになってます。
動画撮ってる場所が毎回違うのは、転勤族、出張族だからです…
ギター:Tom Anderson Drop Top、アンプ:Hughes&Kettner Tube Meister 18
音はほとんどアンプ直ですね。PC側でEQと空間系をうっすら。
「DIR EN GREY」 CLEVER CLEAZOID 声帯に怒りを込めて歌ってみた&弾いてみた
DTMの練習に大好きなDIR EN GREYをチョイスしてみました
ギター1、ギター2とボーカルはボクであとはSONARの打ち込みです。
マイクを使ってのレコーディングは今回が初体験なので、音割れとか なんかもういろいろと大目に見てやってください(苦笑)
使用機材
ギター→PRS SEカスタム
アンプ→Hughes&Kettner EdithionBLUE30-DFX
エフェクター→POD XT LIVE
マイク→SHURE-SM58
オッパイ→PERO-PERO
mylist/18328556
ま、こんなとこです!
Burn / Deep Purple Bass Backing Track (Preliminary ver)
Burn→sm12861939
Synthesizer V AI 夢ノ結唱 POPY/世界中に響く耳鳴りの導火線に火をつけて
世界中に響く耳鳴りの導火線に火をつけて
Streaming & Download:https://bmu.lnk.to/sekaijyuuni
Song by:夢ノ結唱 POPY(Synthesizer V AI Studio Pro)
https://yumenokessho.bang-dream.com/software/synthesizer-v/
Lyric&Music: THE SPELLBOUND @thespellbound1173
Mastering:中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES/THE SPELLBOUND)
POPY Vocal Arrangement and Edit:凛 / 土橋稔
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【Music Video】
Cast:Sakurako Komatsu - 小松桜子
Choreography:Yukino Kuzuhara - 葛原幸乃
Director:Takahiro Shiraishi
Cinematographer:MIKAGE
Stylist : Yuya Nakajima
Styling Assistant : Ryusei Higa
Associate Producer:Shota Kitagawa
Producer:Takahiro Shiraishi / Yusuke Kamimachi
株式会社イー・エス・ピー
パール楽器製造株式会社
Hughes & Kettner
ローランド株式会社
BUMP OF CHICKEN / カルマ 【弾いてみた】 by 龍太郎 ※リベンジ!!
前回UPしたカルマは音質が悪かったので
弾き直しました!!
前回 sm11738189
DAW側でクリーンとオーバードライブで音作りしたかったので
動画はアフレコみたいな感じになってますw
あと録音の時はストラトキャスターを使いました
機材
ギター: JUNO (ストラトキャスター)
アンプ: ヒュースアンドケトナー WARP X
DAW:Cubase
コラボの誘いなどいつでも待ってますw
Keane - Crystal Ball
キーンのニ作目のアルバム「Under the Iron Sea」より第3弾のシングル曲です。繊細でメロディーが美しく、サビの部分が頭から離れなかったのでアップしました。ウィキペディアによると、1作目のアルバムのツアーでずっと移動に追われて何も感じなくなって新しい曲を作ることができなかったとバンドの中心人物ティムは語っています。そしてとうとうアメリカツアーの最中にメンバー同士が大げんかしたときになんとか頑張って書いた曲らしいです。※和訳は拙訳なので間違ってたらスンマセン
Deep Purple - Live At Long Beach 1976 (Full Album+Extra3)
Deep Purple - Live At Long Beach 1976 /Jon Lord – keyboards, piano, synthesizer /Ian Paice – drums, percussion /David Coverdale – lead vocals /Glenn Hughes – bass backing and leadvocals /Tommy Bolin – guitars, backing and lead vocals,bass/ 01-Intro 0:00/ 02-Burn 0:30(7:36)/ 03-Lady Luck 8:30(3:06)/ 04-Gettin' Tighter 11:20(14:08)/ 05-Love Child 25:15(5:50)/ 06-Smoke On The Water(Georgia) 30:52(8:58)/ 07-Lazy 40:06(16:41)/ 08-Homeward Strut 57:10(5:55)/ 09-This Time Around 62:59(4:25)/ 10-Owed To G 67:25(2:52)/ 11-Tommy Bolin–Guitar Solo 70:18(10:32)/ 12-Stormbringer 80:48(11:36)/ 13-Highway Star 90:39(7:18)/ 14-Smoke On The Water(Georgia) 98:55(9:40)/ 15-Going Down 108:29(7:43)/ 16-Highway Star 115:55(6:26)/
第33回BCディスタフ(G1) ビホルダー ソングバード 2016 米国
The 33rd running of the Breeders Cup Distaff (Grade 1)
第33回ブリーダーズカップディスタフ(G1)
アメリカ サンタアニタパーク競馬場 ダ1,810m(1,1/8 miles) 3歳以上牝馬
総賞金:2,000,000米ドル(約206,160,000円)
1着賞金:1,100,000米ドル(約113,388,000円)
勝ち馬:ビホルダー(Beholder)
騎 手:ゲイリー・スティーヴンス(Gary Lynn Stevens)
調教師:リチャード・E・マンデラ(Richard Eugene Mandella)
戦 績:26戦17勝、重賞13勝目、G1競走11勝目(BC3勝)
血 統:Henny Hughes(USA) Leslie's Lady(USA) by Tricky Creek(USA)
2着ソングバード(Songbird)
3着アンブライドフォーエバー(Unbridled Forever)
4着ステラウインド(Stellar Wind)
【MMD刀剣乱舞】燭台切光忠でヒアソビ
sam様式燭台切光忠さん!7周年おめでとうございます!
素晴らしいモデルさんの魅力を余すことなく引き出したいと思い動画を作らせていただきました!
そして日頃の感謝を込めました!視ていただけると嬉しいです!
半裸出ます。苦手な方は回避願います。
お借りした物は動画ラストに記載。
wacoco111様、えのうら様、まつなぐさ様、cures@様、Linpro様、ししゃもん様、綾弥浅葱様、葉山唯様、ぽんた様、Hughes様、彩夢様、Michi様、腹巻き様、kijitora様、くまち様、あや様、るか様、もみー様、なんちゃってMMDer Kata様、M様、まつなぐさ様(2回目だ!)、みつ推し様、シアン様、まつなぐさ様(3回目!感謝!)、なんちゃってMMDer Kata様(2回目!)、なんちゃってMMDer Kata様(3回目と!感謝!)、まつなぐさ様(3回目!こんなに!感謝です!)、なる松様(肌色の推しです!)、
ニコニ広告ありがとうございました!
What's Going On / Ella Fitzgerald
From The Album "Jazz at Santa Monica Civic '72 " Aug.1972 . Recorded at : Santa Monica Civic, Jun, 2, 1972 . Personnel : Tommy Flanagan (p), Freddie Green (gt), Keter Betz (b), Ed Thigpen (dr), Paul Cohen, Waymon Reed, Sonny Cohn, Pete Minger (tp), Al Grey, Mel Wanzo, Frank Hooks (tb), Bill Hughes (btb), Eric Dixon, Jimmy Forrest (ts), Curtis Peagler, Bobby Plater (as), John Williams (bs), Ella Fitzgerald (vo)
ディープ・パープルの名曲「バーン」 グレン・ヒューズ版
第3期ディープ・パープルのベーシスト グレン・ヒューズのバーンです。ハイトーンは相変わらず。オリジナルそしてジョーリンタナー版 ホワイトスネイク版 どれもこれも特徴があり一度は聞いてみる価値ありかなぁーとそれにしても「バーン」や「ミストゥリーテッド」やるならリッチーの言うことを聞いて第3期のメンツで長年やって欲しかった。sm14778612もどうぞ
Dizzy Gillespie Sextet- Bebop
Dizzy Gillespie (tp), Milt Jackson (vib), James Moody (sax), Mike Howell (b), Ed Cherry (g), Georgr Hughes (ds) * North Sea Jazz Festival 1981
HUGHES/THRALL - The Look in Your Eyes / PV
【PV・脳内補完必須画質】アルバム『Hughes/Thrall(1982)』より。(公式からみちゅゆ+音源差替え+フィルターどっこいしょ)
【追記】"I Got Your Number"もうpってみました→ sm13043389 だから需要って何?それ、おいしい?
☆ これにPVがあったなんて知らなかったわぁ…。でも、当時、Best Hit USAでインタビューつきで紹介してたんですね。その録画も公式にあって、二度びっくりでした。
☆ 紫の枠がついているのは、①本家の動画の解像度がすごく低かったこと②黒枠よりこっちのほうがなんかしっくりきた …と、それだけの理由だったんですが、「パープル」って意味も込めてることにしておこう、と後で思った次第w
Smoke on the Water- A Tribute
Smoke On The Water ~A Tribute To Deep Purple~ イングヴェイ・マルムスティーン (アーティスト), ケリー・キーリング (演奏), キップ・ウインガー (アーティスト), トニー・マカパイン (アーティスト), グレン・ヒューズ (アーティスト)他01 Speed King02 Space Truckin'03 Stormbringer04 Rat Bat Blue05 Lazy06 Maybe I'm a Leo07 Smoke on the Water08 Fireball09 Hush10 Woman from Tokyo
【FACT】a fact of life 【弾いてみた】
どうも、番犬13です。
Schecter DAMIEN6(FACTのKazukiさんと同じヤツ)購入記念としまして、
FACTの代表曲"a fact of life"を演奏してみました。
今回は変な事をせず!
真面目に弾きましたので、引く事は無いと思います(誰うまry)
荒削りで大雑把な耳コピで色々と雑ですが、ご了承くださいm(_ _)m
過去"弾いてみた"リスト【mylist/35280300】
新作Fact:crying/error【sm19725291】
【MMD呪術廻戦】アイ【五条悟】
初投稿です!!
※他人が不快になる発言、お借りしたものに対する失礼な発言等はお控え下さい。
▼.原曲 / ATOLS様【sm21232058】
▼.楽曲 / 腹話術様【sm21977601】
▼.モーション / 孤児様【sm24287149】
お借りしたものは動画内とコンテンツツリーにて。ありがとうございます!
作ったもの:mylist/64551784
Twitter: @Riden1995
▼.追記:
卯ノ月 さん / Hughes さん / Yuk さん / みつこさん さん / ふむふむ さん / 田中太郎 さん
呪霊 さん / ゆいね さん
広告ありがとうございます!
Maisie Peters - Psycho
8月27日にメジャー・デビュー・アルバム"You Signed Up For This"
発売です
イギリスのブライトン出身
2000年5月28日生まれ
John Hughes Movie (Live) - sm38589540
Maybe Don’t (Hunger Session) - sm38611561
This Is On You - sm38681536
Melody Gardot - Worrisome Heart
5 September 2009
Tokyo Jazz Festival 2009
Melody Gardot (vo, g, p), Kenneth Pendergast (b, g), Charles Staab (ds), Patrick Hughes (tp), Bryan Rogers (sax), Alex Waterman (vc)
ポルノグラフィティ「Human Being」を弾いてみた
19になって早々に風邪ひきました。 Gibson Les Paul Standard Plemium Plus 2001→Groove Tubes Trio→Hughes & Kettner Redbox Pro(DI、キャビネットシミュレーター)→TASCAM US-122L(A/IF)いままで弾いたもの→mylist/22876891 ついった→http://twitter.com/karensaan ブログ→http://sugoroku-into-74.cocolog-nifty.com/blog 最近、ケーブルに良い思い出がない。盗まれたり、安物が安すぎたり、規格外のもの買っちゃったり・・気づくのが少し遅いようです Twitterで、その使えないケーブルを食べると言ったんですがどう調理しても無理そうなので巻いてみました
【ラブライブ】KiRa-KiRa Sensation! 弾いてみた【μ's】
半年以上ぶりにまともにギター弾きました。
ニコニコに演奏動画上げるのは初めてでございます。
立って弾くのもそんな感じなんで、弾くのに必死で棒立ちでございます。
心はノリノリです。キラキラです。
いろいろと、ちゃんと練習しないとイカンですね。
イントロは光りたかっただけです。
一応完コピ目指してコピーしてます。割りと上出来かと!
Guitar:Fender Japan ST62-TX
Fender American Standard Telecaster
Effector:EP Booster,BD-2,RP355
Amp:HUGHES&KETTNER Tube Meister 18
Cab:PPC112
Mic:SM57
AIF:QUAD-CAPTURE
DAW:SONAR X1 LE
Bruce Dickinson and Glenn Hughes, Paice, Airey & Wakeman - Burn (Celebrating Jon Lord)
Iron Maidenのブルース・ディッキンソンとグレン・ヒューズによるDEEP PURPLE「Burn」のパフォーマンス映像。この映像は、『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』に収録。2014年4月にロイヤル・アルバート・ホールで開催されたもの。3部構成となっており、第1部はジョンの楽曲をオライオン・オーケストラの演奏で振り返った<ジョン・ロード ザ・コンポーザー>。第2部はジョンのロック・キャリアを豪華ゲスト・アーティストを迎えながら再現した<ジョン・ロード ザ・ロッカー>。第3部ではDEEP PURPLEが登場。当日のゲストはIron Maidenのブルース・ディッキンソン、Yesのリック・ウェイクマン、DEEP PURPLEのイアン・ペイス、グレン・ヒューズ、ドン・エイリー、ポール・ウェラーほか。METALコミュ→co2070831
後世に伝えたい、Deep Purple
あえて超有名なバンドをとりあげることで『後世に伝えたいシリーズ』の裾野を広げようという魂胆です。王道の第2期(再結成含む)からは2曲という微妙な選曲です。"Child in Time"は後半カットしています、ごめんなさい・・・①Knocking At Your Back Door ②Burn ③Child in Time ④ Comin' Home ⑤Sometimes I Feel Like Screaming・・・【後世に伝えたいシリーズ】mylist/10435824,【プログレ・インスト・メドレー】mylist/7708654、【プログレ・メドレー】mylist/8255550
【1Mbps】Roberta Flack - Killing Me Softly With His Song
Sept 4, 2010
Tokyo International Forum
Tokyo, Japan
Roberta Flack (vo / p)
Shelton Becton (music director / key / vo)
Che' Marshall (ds)
Nicholas Brancker (b)
Dean Brown (g)
Arturo Tappin (sax / fl)
Derick Hughes (vo)
Nova Nelson (vo)
Melissa "Honey" Larochelle (vo)
ロバータ・フラック - やさしく歌って
1973年5週連続全米ナンバー1
【名画を旅する】ラファエル前派画像集①
需要はないと思いますが、マッタリご覧になってください。mylist/6241786 追記:マイリス登録なさってくれた方が居たので一部上げておきます。中身はArthur HughesとJhon William Waterhouse http://www8.axfc.net/uploader/17/so/H_46264.zip pass:waterhouse
Johnny Winter - Jumpin' Jack Flash / Johnny B. Goode
Don Kirchner's Rock Concert, recorded at Palace Theatre, 46th Street, Brooklyn, New York on November 7, 1973 *Johnny Winter (guitar), Richard Hughes (drums) and Randy Jo Hobbs (bass)
