キーワード ISAS が含まれる動画 : 354 件中 97 - 128 件目
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水星の謎を解く BepiColombo 日欧共同水星探査計画
2014年度にソユーズで打ち上げ予定。映像はTV@ISASより。
【さきがけ・すいせい】ハレー艦隊出撃!地球脱出計画【M-3SⅡ-1・2】
■76年ぶりに再接近するハレー彗星探査の為、我が国初の惑星間軌道に打上げ。■'85/1/8に、新型ロケットと初の惑星軌道投入の試験を兼ね試験機「さきがけ」が、翌'86/8/19/には本格的ハレー探査機「すいせい」が打ち上げられ、共に惑星間軌道に乗りハレー彗星の探査を行った。■この時、ハレーに接近観測する探査機は6つあり、ソ連「ヴェガ」1・2号、欧州「ジオット」、米国「アイス」、日本の2機である。世にこれを「ハレー艦隊」と呼んだ。■ハレーの自転周期、水分子の放出量を算出。イオンの尾の形成の瞬間を捉えて喝采を浴びた。■「すいせい」にはハレーのダストが2回衝突したが無事探査を終えた。■「ぎんが」M-3SⅡ-3→sm6179058■「はくちょう」M-3C-4→sm6159595■宇宙研物語 mylist/11077349 宇宙開発 mylist/20228085
【はやぶさ】満身創痍の星の狩人【M-V-5ロケット】
【祝!イトカワ微粒子確認!@11/16】【祝!無事帰還!】■ご存知、MUSES-C「はやぶさ」■この映像は「イトカワ」命名前に作られた物のようで、はやぶさがイトカワに向けて航行中の為、イトカワの画像も未だCGの想像図である。■'03/5/9 13:29:25JST打ち上げ、惑星間軌道に投入された。■あまりにも有名なので多くを語る必要はないだろう。詳しくは引用元の「宇宙研物語」参照→ http://www.isas.jaxa.jp/j/japan_s_history/index.shtml ■数々のトラブルに見舞われながらもその度に不死鳥の様に甦り、初期の目的の大半を達成。2010年6月13日地球帰還,カプセル回収成功!■「すざく」M-V-6→sm6329991■「GEOTAIL」デルタⅡ-212→sm6278530■宇宙開発 mylist/20228085 宇宙研物語 mylist/11077349
1/25はやぶさ 作ってみた【サンプル採取もできるよ!】
現時点での己の限界に挑戦。製作期間は3カ月ほどです。 どの資料も寸法やらディティールやらが違うので、なるべく実物を参考にしています。 ■せ、宣伝ですと・・・!?((゚Д゚))アワワ IG-B100-B様、Zebr@N様、如月 様、sage様、fujinoki様、ありがとうございます!。 ■作ったもの→ mylist/26937609 (まだ3つですが・・・)
【きょっこう】乱舞するオーロラに挑む【M-3H-2ロケット】
■「きょっこう」は磁気圏、プラズマ圏、電離圏の相互作用の研究目的の衛星で、丁度その頃進行中だった国際磁気圏観測計画(IMS)に、半年後に打ち上げた「じきけん」衛星と共に参加した。■1978/2/4 16:00 軌道傾斜角65.3度、遠地点3,978km、近地点641kmの準極軌道に打ち上げ。■搭載機器の動作はすべて良好で、数多くの貴重なデータを得ることができた。特筆すべきは、世界初の紫外線(1,300Å)によるオーロラ撮像が行われ、オーロラの発達過程が2分8秒毎にグローバルに描き出されたことである。■対象が極域現象故、内之浦のみではデータ取得率が悪く、南極昭和基地及びカナダ・チャーチル研究基地にもテレメータ受信局を設けた。■「はくちょう」M-3C-4→sm6159595■「たいよう」M-3C-2→sm6031905■リストmylist/11077349
【たんせい】本格的衛星時代の幕開け【ミューM-4S-2ロケット】
■ここまでの出典は全て 日本の宇宙開発の歴史[宇宙研物語] http://www.isas.jaxa.jp/j/japan_s_history/index.shtml から転載。■観測ロケットを転用したラムダロケットから、本格的な衛星打ち上げロケットとして開発されたミューロケット(M-4S)で打ち上げた最初の人工衛星は、東大のスクールーカラー(この時はまだ東大宇宙研)にちなんで「たんせい」と命名された。■打ち上げはは1971年2月16日、近地点高度990km、遠地点高度1,110km、周期106分で、わが国2番目の衛星となった。■「しんせい」M-4S-3→sm5987793 ■「おおすみ」ラムダロケット→sm5969264■リストmylist/11077349
IAC2010-Hayabusa mission returns to Earth pt.2
つべから転載。IAC2010での川口プロジェクトマネージャーの講演。pt.1はsm12442107
【ぎんが】世界中の天文学者からラブコール【M-3SⅡ-3ロケット】
■3番目のX線天文衛星ASTRO-Cを1987/2/5 15:30、近地点505.5km、遠地点673.5km、傾斜角31.1度、の軌道に打上げ。■初の三軸制御、Z軸ホイールを天空走査にも活用、CCDスターセンサ、CCD太陽センサ、磁気トルカー、磁気バブルメモリを新規開発、通信系でSバンド使用。■打上げ後、小田稔から「大マゼラン雲に超新星出現」の報、急遽観測、超新星と思しきX線を世界に先駆け検出。同じ頃、岐阜の「カミオカンデ」もこの超新星からのニュートリノ検出。■超新星残骸、暗黒星雲高温プラズマ、近接星間巨大フレア、巨大ブラックホールの傍証セイファート銀河中心核激動、最果てクウェーサーのスペクトル等を発見。■「あけぼの」M-3SⅡ-4→sm6198636■「さきがけ・すいせい」M-3SⅡ1・2→sm6171053■宇宙研物語 mylist/11077349 宇宙開発 mylist/20228085
【ようこう】太陽のX線身体検査【M-3SⅡ-6ロケット】
■太陽活動極大期の太陽を観測する為、太陽観測衛星SOLAR-Aが'91/8/30に傾斜角31度、近地点550km、遠地点600kmの楕円軌道に打ち上げられた。■太陽活動周期のほぼ1周期に当たる10年3ヶ月に渡り太陽を観測、その膨大な観測データにより、1,000編を超す学術論文が書かれ、世界で54名の博士を生み、国内で47名の修士を生んだ。■'01/12/15金環食遭遇に端を発して種々のトラブルに見舞われ、その2年後に運用を終了。打ち上げから14年目の'05/9/14、大気圏に突入し消滅した。■「ようこう」HP→http://www.isas.jaxa.jp/home/solar/yohkoh/index.html■「あすか」M-3SⅡ-7→sm6270611■「あけぼの」M-3SⅡ-4→sm6198636■宇宙開発 mylist/20228085 宇宙研物語 mylist/11077349
イプシロンロケットを打ち上げた内之浦宇宙空間観測所
2013年9月14日、内之浦宇宙空間観測所から惑星分光観測衛星「ひさき」 (SPRINT-A)を搭載したイプシロンロケット試験機が打ち上げられました。これ までに内之浦宇宙空間観測所より打ち上げられたロケットや人工衛星、また内之 浦宇宙空間観測所の役割などについてご紹介します。
【たんせい2号】精密な打ち上げを目指して【M-3C-1ロケット】
■無誘導方式では科学衛星にとって必要な精密な軌道に載せることが困難なため、2段目に液体噴射によるTVCとサイドジェットを導入して、3段構成としたM-3Cでの最初の打ち上げ実験である。■打ち上げる衛星も科学衛星ではなく、地磁気姿勢制御などの実験を行う工学実験衛星とし「たんせい2号」と名付けられた。■1974年2月16日14時00分に打ち上げられ、近地点高度273km、遠地点高度3,180kmの軌道に投入された。■衛星のスピンを低減する為のヨーヨーデスピナ・衛星のスピン軸方向を制御する地磁気利用スピン軸方向制御装置・姿勢変化を補償するキーピング・マグネットなどの実験が行われ、成功裏に終了した。■「たいよう」M-3C-2→sm6031905 ■「でんぱ」M-4S-4→sm5997709■リストmylist/11077349
【自主制作】 「はやぶさ」Walking on the Edge オープニング
惑星探査シリーズになる予定ですがいつになることか・・・ CGは自前です。とりあえず、はやぶさ編開始。萌えなし、ミクなし、擬人化なし、の三拍子そろえて無理してがんばっております。宇宙開発に詳しい方、ご意見、ご要望、ご協力募集してます。キャプション「とてつもないない」は誤植でありますた。orz ごみんなさいさい。旅立ち編その1 http://www.nicovideo.jp/watch/sm14735030 旅立ち編その2 http://www.nicovideo.jp/watch/sm14735227
はやぶさの動画にトップをねらえ!の音声を合わせてみた。(マーチ無し)
はやぶさ頑張れ、超頑張れ。あと2年半応援し続けましょう。sm1968562からヱクセリヲンマーチを省いて、2回目の着地を追加しました。他の作品http://www.nicovideo.jp/mylist/3253975
[探査機はやぶさ] はやぶさ君の7年間を全力で振り返ってみる。 [Part.8-1]
はやぶさ君、ミッション完全遂行おめでとう!!!
地球帰還までの期間、はやぶさ君の足跡を全力で振り返ってきました。
今回は、「帰還開始宣言」2007/04/25~「第2期イオンエンジン加速開始」2009/02/04です。
「全画面表示」推奨です。
エコノミーの方に http://www.youtube.com/watch?v=a_t7yhCMolA
はやぶさ君、最後の光、すごく綺麗だった。おかえりなさい。
画像等はJAXAホームページで閲覧できます。
mylist/19434848
(さじを投げた)姿勢制御の詳しい方法は、次回時間があったら解説できるかもしれません。(6/27)
カプセルの分析メンバー写真出てたね。(7/3)
Part.8-2:sm11349145 二度寝しよーー。
【はくちょう】X線天文学で世界の舞台へ【M-3C-4ロケット】
■ここまでの出典「宇宙研物語」http://www.isas.jaxa.jp/j/japan_s_history/index.shtml■現在も稼動中の「すざく」へと連なる日本のお家芸の一つ、X線天文衛星の第一号である。■1976/2/4に打ち上げ失敗したCORSA-A衛星の復活戦として、3年後の1979/2/21近地点545km、遠地点577kmの略円軌道に打ち上げられた。■幾つものX線天体の新発見。国内外の光学望遠鏡との同時観測、中性子星の半径が皆10km程度である事を突き止め、銀河中心までの距離の誤差を指摘し、パルサーの観測から中性子星の自転のふらつきを明らかにし、ブラックホール候補星「はくちょう座X-1」の重要な観測を行った。■この時の軌道Grで的川泰宣が活躍している。■「さきがけ・すいせい」M-3CⅡ-1・2→sm6171053■「きょっこう」M-3H-2→sm6133479■宇宙研物語 mylist/11077349 宇宙開発 mylist/20228085
【あかり】第三の目:赤外線天文衛星【M-V-8】
■初の赤外線天文衛星ASTRO-F。掃天観測による赤外線天空地図の作成が主目的。■'06/2/22 6:28 高度694.5km,傾斜角98.2度の太陽同期軌道に投入。サブペイロード「ソーラーセイル膜面展開実験モジュール」と東工大「Cute-1.7+APD」も同時打ち上げ。■冷却用の液体ヘリウムが枯渇するまでの約一年半に、遠赤外線にて全天の約94%の領域を掃天観測し、5000回以上の指向観測が行われた。■その後、機械式冷凍機で冷却して観測する近赤外線観測装置での観測が続いている。■「あかり」の成果についてhttp://www.ir.isas.jaxa.jp/ASTRO-F/Outreach/results/results.html#1119■「ひので」M-V-7→sm6379440■「すざく」M-V-6→sm6329991■宇宙開発 mylist/20228085 宇宙研物語 mylist/11077349
【あけぼの】オーロラの故郷を訪ねる:ご長寿衛星【M-3SⅡ-4】
■オーロラの発生機構を調べる為のEXOS-D衛星が、1989/2/22 8:30内之浦から傾斜角75.1度、近地点272km、遠地点10,472kmの極軌道に打ち上げられた。■放射線の強い領域を飛行する為、従来の10倍の耐放射線対策が講じられた。■設計寿命が1年であったにも関わらず、20年を経過した2009年現在も稼動中であり、オーロラ撮像カメラを除く全ての観測機器が正常に動作しており、太陽活動周期が2巡する2011年まで活動の予定である。■太陽活動の完全な1サイクル(11年)の観測を達成し、オーロラの発生メカニズムや、磁気圏、プラズマ圏に関する数々の科学的成果をあげている。現在、遠地点高度は5,000Kmくらいまで低下している。■「ようこう」M-3SⅡ-6→sm6249124■「ぎんが」M-3SⅡ-3→sm6179058■宇宙研物語 mylist/11077349 宇宙開発 mylist/20228085
【しんせい】研究者待望の第一号科学衛星【M-4S-3ロケット】
■1971年9月28日M-4Sロケット3号機によって、初の科学衛星「しんせい」が打ち上げられた。■3つの観測器から得られた結果は、南米大陸付近の異常な電離を見出し、短波帯の太陽電波の発生機構を明らかにし、中南米地帯での宇宙線の異常カウントを見出した。■データは136MHzと400MHzの電波で、64bps/1,216bpsのPCM-DPSK-AM変調で送られてきた。磁気テープ記録方式のデータレコーダを搭載して1周分のデータを記録し、内之浦の可視範囲にはいったところで、地上からのコマンドにより、データレコーダの再生信号を送信した。■近地点874km、遠地点1,871km、軌道傾斜角32度。1年9ヶ月間で運用を終了。■「でんぱ」M-4S-4→sm5997709■「たんせい」M-4S-2→sm5978778■リストmylist/11077349
【たいよう】熱圏を探る【M-3C-2ロケット】
■太陽輻射エネルギーを受けて様々に変化する熱圏の振舞いを調べるため、特に太陽活動静穏時を選んで軌道に投入された衛星である。■1975年2月24日14時25分に打ち上げられ、近地点高度255.24km、遠地点高度3,136km、軌道傾斜角31.5度、周期121分の軌道に載った。■太陽活動が静かな時期の地球プラズマ環境のデータを数年にわたり取り続けた結果、静穏期の地球のプラズマ環境を決めることができたので、もし異常現象が発生したときは、明確にその影響を調べることが出来るようになった。■その後の衛星による電離層プラズマ研究がめざましい成果をあげる糸口を作った衛星として特記される。■「きょっこう」M-3H-2→sm6133479■「たんせい2号」M-3C-1→sm6009804■リストmylist/11077349
【GEOTAIL】日米ハーフ:ご長寿衛星Ⅱ【デルタⅡロケット-212号機】
■ISASとNASAの国際協力プロジェクト、地球(GEO)磁気圏の尾部(TAIL)を観測することから命名。■当初シャトルでの打ち上げを検討していたが、'86年のチャレンジャー事故を受けてデルタロケットに変更、'92/7/24 遠地点34万9,985km、近地点184.8km、傾斜角28.66度の長円軌道に投入。■「ひてん」で培われた月スウィングバイ技術を存分に発揮し、様々な軌道に遷移して観測を行い、地球半径の10倍~220倍の磁気圏尾部の領域が詳細に調べられた。■現在は燃料が枯渇し、月の摂動に任せた軌道を巡っている。'09年現在も稼動中で、'12年まで運用予定。■この次はM-Vになりますが、他の方がうpされてますので、そちらをどうぞ→sm5834019■「はやぶさ」M-V-5→sm6310351■「あすか」M-3SⅡ-7→sm6270611■宇宙開発 mylist/20228085 宇宙研物語 mylist/11077349
【すざく】宇宙の起源を探るX線天文学の最高峰【M-V-6】
■軌道投入に失敗したM-V-4と共に海の藻屑と消えたASTRO-E(「ひりゅう」と命名予定だった)の復活戦である。■ペンシルロケットから丁度50年に当たる'05/7/10 12:30 近地点250km,遠地点560kmの楕円軌道に投入、その後高度約570km,傾斜角31度の円軌道に修正された。■1.X線・ガンマ線による高温プラズマ 2.宇宙の構造と進化 3.ブラックホール候補天体と活動銀河核の広帯域のスペクトルを主な観測研究目的とする。■'09年現在も稼動中であり、世界最高レベルの感度と広いエネルギー帯域で、宇宙の構造形成やブラックホール直近領域の探査等で順調に成果をあげている。■「あかり」M-V-8→sm6372036■「はやぶさ」M-V-5→sm6310351■宇宙開発 mylist/20228085 宇宙研物語 mylist/11077349
【ゆっくり解説】日本の宇宙開発の歴史⑧
次 → sm35723574
一部、字幕がずれてます すいません
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補足解説やってるブログ https://ch.nicovideo.jp/skysanpei
各シリーズをマイリスト化しました ご利用ください
日本の宇宙開発の歴史 → mylist/66418018
韓国の宇宙起源説 → mylist/66418028
国際宇宙ステーションでの生活 → mylist/66418033
宇宙ランキング → mylist/66418035
天体3分チャレンジ → mylist/66425666
その他単発宇宙動画 → mylist/66418039
7年間の宇宙の旅を終えて。絆が生んだ奇跡の旅「HAYABUSA」
【7年間の宇宙の旅を終えて。絆が生んだ奇跡の旅「HAYABUSA」】先進の技術と人の絆が成し遂げた奇跡の旅。3人のNEC技術者が語ります
あたしのクラシックピアノ曲の2次創作方法
有償音源としても販売してるが、
タダでできる方法を紹介してるの
使用アプリ
テキスト音楽サクラ:https://sakuramml.com/ (ブラウザ版ピコサクラ 不可)
MIDI mapper:https://coolsoft.altervista.org/en/midimapper
Virtual MIDI Synth:https://coolsoft.altervista.org/en/virtualmidisynth
Accurate-Salamander Project:https://www.ir.isas.jaxa.jp/~cyamauch/AccurateSalamander/index.ni.html
ピアノ楽曲一覧:series/525534
ピアノのサウンドフォント比較:sm45763303
はやぶさ+PLANETES
はやぶさ+αとアニメプラネテスの神曲「PLANETES/Hitomi」を合わせてみました。
地球に帰って、本体は燃え尽きても、はやぶさの旅はそれで終わりではない。
はやぶさの持ち帰った“たまご”から孵る、はやぶさの遺伝子を受け継いだ雛たちと一緒に、はやぶさはこれからも旅を続けてくれる。
私達にもはやぶさの頑張りに報いる方法があるとすれば、はやぶさの雛たちと彼らを育てる人々を応援し続けること―私はそう思っています。
過去の作品→mylist/9987484
はやぶさの動画にガイナックスの作品を合わせてみた。
はやぶさ頑張れ、超頑張れ。sm1968562とほとんど同じですが登場人物が少し増えてます。あと2年半応援し続けましょう。他の作品http://www.nicovideo.jp/mylist/3253975
IAC2010-Hayabusa mission returns to Earth pt.1
つべから転載。IAC2010での川口プロジェクトマネージャーの講演。pt.2はsm12445010
【おおすみ】悲願の日の丸衛星【ラムダロケット】
■当時の社会党等からの圧力で「軍事転用を避ける為、日本のロケットは誘導装置があってはならない」との制約から、日本独特の「無誘導打ち上げ」方式を採用した為、衛星誕生までの道のりは困難を極めた。■'66年9月26日の失敗を皮切りに、4度の失敗と実験を経て、ついに'70年2月11日、我が国初の人工衛星「おおすみ」を衛星軌道に載せる事に成功した。ソ米仏につぐ世界4番目の快挙であった。■軌道は遠地点5,151km、近地点337km、停波は14~15時間、2003年8月2日5時45分大気圏再突入し、北緯30.3度、東経25.0度の北アフリカ(エジプトとリビアの国境の砂漠地帯)に落下消滅した。■「たんせい」ミューロケット→sm5978778 ■ベビーTロケット→sm5960358■リストmylist/11077349
JAXA/ISAS M-Vロケット実機展示完成披露式典
2008年10月11日。JAXA/ISAS 宇宙科学研究本部/相模原キャンパスにおいて、M-V(ミュー・ファイブ)ロケット2号機の実機展示完成披露式典が冷たい秋雨の中、挙行されました。式典では『濡れたTシャツを脱がす』等の名言も飛び出す、宇宙研らしい明るく自由な雰囲気で無事終了しました。ロケット関係とはいえ、かなりジミ〜な内容の映像にもにもかかわらず300回もの再生ありがとうございました。これも式典当日『雨でタリーから撮って来て』とドタキャンした友人のおかげです。御本家JAXAでもhttps://www.jaxaclub.jp/cgi-bin/index.cgiにて当日の様子と森田先生のインタビューがUPされました→sm5291176
巡航にはやぶさのもろもろをあわせてみた
はぴです。
小惑星探査工学実験衛星はやぶさの地球引力圏への軌道進入を記念して、みたび、揚げ物Pさんの巡航(β)へ動画をつけて投稿したもの( sm8620696 )をアップデートしてみました。(しつこい)
動画と画像はJAXAとはやぶさまとめサイトからお借りしました。
たくさんの応援動画がアップされていて、それらにも大分影響を受けました。
なので、どこかで見たようなアレンジとかが出てきますが、まあそれはそれ。
ともかく、はやぶさの地球帰還を祈っています!!!
がんばれはやぶさ!
がんばれJAXAの中のひと!
ステキなオリジナル、揚げ物Pさんの巡航はこちら sm7301314
マイリスト mylist/15469205
ノートパソコンで打ち上げられる イプシロンロケット
2013年夏打ち上げを目指す次期固体ロケット「イプシロン」。映像はJAXAより。
