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【1990年】タンクの内部を塗装中 突然起きた大爆発 体が爆散し...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #爆発
今回紹介するのは、リクエストがあった「タンク塗装爆散」です。
オイルなどを保管していたこの事業所では、定期的にタンクの中を空にし、点検が行われていました。
その点検で、内部の塗装はげが数箇所あったので、中を塗り替えることになりました。
そして塗装当日、事業所から選出された作業員のAさんとBさんは、排風機を中に持ち込み、塗装をはじめました。
塗装を始めてしばらくすると、突然中で大爆発が起きてしまい...
引用:出典:参考
第一検査工業
ishort.ink/xv27
テクノドローン
ishort.ink/tmr5
東亜オイル興業所
ishort.ink/qdHP
【2017年アメリカ】幼い命を奪った「〇人冷蔵庫」別荘で遊んでいた家族に一体何が?【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #アメリカ #一酸化炭素中毒
今回は以前からリクエストがありました「冷蔵庫」に関する事例です。
アメリカ合衆国、アラスカ州アンカレッジに暮らす主婦の女性「Aさん」はこの日、夏休みを利用して、郊外にある別荘「キャビン」に子供たち二人と泊まりに来ていました。
電気が通っていない、簡易的な別荘ではありましたが、
アウトドア好きで、頻繁にバーベキューや釣りなどのレジャーを楽しむ、Aさん一家にとっては、大変すばらしい別荘でした。
いつも通りに、アウトドアを楽しみ、キャビンの中で就寝した親子三人。
しかし、翌日の早朝になると、寝ているAさんを末娘が起こし、頭痛を訴えました。
Aさんはこのとき、風邪をひいたものだと思い、娘に風邪薬をの前、再び寝かせることにしました。
ですが、その約三時間ほど後になると、今度は息子や自分にも同じ症状が現れました・・・
00:00 冒頭挨拶
00:31 視聴上の注意
1:00 現地の説明
1:24 北極圏アラスカ
2:10 今回のAさん
2:40 アウトドア一家
3:03 「キャビン」
4:19 異変
5:43 迎えに来ない母
6:23 倒れる三人
7:21 『一酸化炭素中毒』
9:11 意外な原因
11:58 防止するために
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/XDBF
トラベルブック
ishort.ink/59ke
アメリカンビュー
ishort.ink/Pufu
魅惑のキャンプ
ishort.ink/nfB9
東京都福祉保健局
ishort.ink/ETYP
その他視聴者提供資料など
【2000年】水道工事中、突然その中に吸い込まれていった作業員...20m先で発見されたものの... 【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #ゆっくり解説 #労災
今回紹介するのは、「配水管吸い込まれ事故」です。
ベトナムのとある場所では、老朽化した配水管を調査するための工事が行われていました。
この工事には、下請け業者の作業員である「Aさん」も参加しており、彼は配水管の一部を開け、中を調査することになりました。
他の作業員が、サンダーで配水管に四角く切れ込みをいれ、Aさんがそれをハンマーで叩き、蓋を開けるといった工程になっていました。
しかし、なかなか蓋が外れないため、Aさんはハンマーを振り上げ、力いっぱい配水管をたたきました。
四角に切った配水管の一部が中に落ち、Aさんはバランスを崩し、前のめりに倒れこみました。
すると次の瞬間、Aさんはものすごい勢いで配水管の中に吸い込まれ、一瞬で姿を消してしまいました…
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/uLKC
中小企業建設業特別教育界
ishort.ink/ra38
【1999年】スケボーに乗った少女 飛び出した先には乗用車...運悪く頭を巻き込まれ…「スケートボード飛び出し」【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #スケボー #交通事故
今回紹介するのは、「スケートボード飛び出し交通事故」です。
神奈川県の閑静な住宅街に引っ越してきたばかりの家族。
この家の一人娘である「Aちゃん」は、新築の自宅駐車場で、父親に買ってもらったスケートボードで遊んでいました。
この駐車場は、表面がきれいなコンクリートで加工されており、スケートボードを遊ぶにはうってつけの場所でした。
この駐車場には、スロープが設置されており、その先には家の前の道路に続いていました。
Aちゃんは、このスロープでスケートボードに乗り、繰り返し滑っていましたが、そのうち、勢いあまって道路に飛び出してしまいました。
あわててスケートボードから飛び降りたAちゃんでしたが、バランスを崩し・・・
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/SMt3
ishort.ink/c6Cu
ishort.ink/FXum
デイリースポーツ
ishort.ink/r77d
チューリッヒ保険
ishort.ink/R18L
【1969年】ほぼ24時間稼動の「超ブラック工場」の印刷機から突然の出火「印刷工場静電気火災」」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #印刷 #火災
今回は紹介するのは「印刷工場静電気火災」」です。
この印刷会社の工場では「グラビア印刷機」という印刷機が多く稼動していました。
そして、この工場では、膨大な量の受注を捌くため、ほぼ24時間稼動し、常に人が出入りしているような状態が続いていました。
従業員はほとんど過労状態。そんな中、深夜に印刷機のひとつから突然火が出て、あっという間に工場は炎と煙に包まれました。
しかし、二名が逃げ遅れてしまい・・・
この時代の日本は、こういった「安全よりも利益優先主義」の企業が非常に多く、労働災害に見舞われた人も、現在とは比較にならないほど多かったそうです。
引用:出展:参考文献
Wikipedia
ishort.ink/ULn8
日本ガス石油設置工業会
ishort.ink/PxkN
総武機械株式会社
ishort.ink/CBrU
ぷりんとぴあ
ishort.ink/xAAz
【ゆっくり解説】報道されない日本の歴史『WGIP』
今回は、戦後の日本を復興する上で、占領軍が実施した「WGIP」についてのお話です。
WGIPはデマや陰謀論ではなく、確実に存在したものです。
一次資料も存在しています。
→ https://ishort.ink/SUZf
引用:出展
吉川弘文館
https://ishort.ink/G5g8
Wikipedia
https://ishort.ink/n7N1
https://ishort.ink/Udmy
産経WEST
https://ishort.ink/cLGV
JTB
https://ishort.ink/2Bsn
日本人はなぜ自虐的になったのか―占領とWGIP―(新潮新書)
https://www.shinchosha.co.jp/book/610867/
【2002年ロシア】飼い犬10頭に食べられ骨になっていた女性…どうしてこんなことに?【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #ロシア #ペット
今回はリクエストの中から、保護犬に関する事例の紹介です。
ロシア連邦、ウラジミール州「スーズダリ」。
ここには一人暮らしをする高齢女性「Aさん」がおりました。
彼女は大の動物好きで、捨てられた犬などを保護し、自宅内で世話をしていました。
犬の数は徐々に増えていき、一時期には20頭以上にもなっていたそうです。
その犬の多さから、近隣住民たちは鳴き声などに悩まされていましたが、ある時期からその騒音がぱったりと途絶えました。
不審に思った住人達でしたが、「犬がもらわれていったんだろう」と考え、特に気にも留めませんでした。
しかし、さらに数日が経過すると、Aさんの家からは異臭が漂い、警察には苦情の電話が多く寄せられていました。
警察がAさんの家を調査すると、そこには大量の犬と骨が・・・
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/4d5y
ishort.ink/DVPm
ニッポン放送NEWS ONLINE
ishort.ink/c5Q4
政府広報オンライン
ishort.ink/tmzz
【1984年】X線装置の検査中、知らない間に被曝していた作業員 時間経過と共に体が変化し...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #被曝
今回紹介するのは、リクエストがありました『X線検査装置被曝』です。
神奈川県某所にあった、精密機械製造工場では、X線検査装置も製造されており、この工場に勤務する「Aさん」は、この装置の検品を行っていました。
検査は一人で手作業で行われ、彼は放射線測定器を検査室に持ち込み、作業を開始しました。
この検査は何事もなく終わり、Aさんは定時の夕方まで働き、帰宅しました。
しかし、Aさんは右手に違和感があり・・・
引用:出典:参考
㈱ブルーエックス
ishort.ink/XKdi
環境省
ishort.ink/EGU2
大阪大学医学部
附属病院
ishort.ink/xwJt
イシダ
ishort.ink/sJtu
㈱セイレイメンテック
ishort.ink/FbA5
【2009年ブラジル】超人気番組の司会者 誰よりも早く事件現場に駆け付けていたが、実は裏の顔があり…【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、ブラジルのとある人気番組司会者男性についてです。
ブラジルのアマゾン川流域の都市「マナウス」でかつて警察官として働いていた男性「ウォレス」は、1989年に、画期的な報道番組の司会として活動を始めます。
この番組は、事件や事故が起こった現場に誰よりも早く駆け付け、そのリアルな現場の映像を、一切の加工無しで放送するという、当時としても珍しい番組でした。
そのため、この番組の視聴率はうなぎのぼり。ウォレスの知名度はあがり、彼が街を歩けば喝さいが起きるほど、人気者になっていきました。
ウォレスはかねてより、「治安の悪い地元を少しでも良くしたい」という思いがあり、遂には選挙に出馬し、議員としての活動も始めます。
しかし、そのころから彼の活動に、ある黒いうわさが流れ始め・・・裏の顔が明らかになっていきます。
#00:00 冒頭挨拶
#00:25 視聴上の注意
#00:59 現地の説明
#2:08 アマゾン流域の都市「マナウス」
#2:47 全く新しい報道番組
#4:23 超人気番組へ
#5:20 議員にまで上りつめるウォレス
#6:21 黒い噂
#9:25 事態は急変
#10:13 Aの供述
#11:08 徐々に腐敗していった司会者
#12:04 逮捕状が出されたが・・・
#13:00 Aは刑務所内で火を放たれて始末された
引用・出展・参考文献
Aandidosnatv.com
https://ishort.ink/P6T2
thetimes
https://ishort.ink/3NAH
cosmopolitan.com
https://ishort.ink/VvRC
その他視聴者提供資料など
【1994年長野】スキーで突然の呼吸困難 その後命を落とした男性 原因はどこにでもある『防水スプレー』?【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「防水スプレー」に関する事例です。
長野県のとあるスキー場には、会社員男性の「Aさん」が上司や同僚たちと、スキー旅行に訪れていました。
しかし、午後から天候が崩れ、今にも雨が降りそうなくらい空に。
そのため、彼らはこれから降る雨に備え、更衣室でスキーウエアに防水スプレーを吹きかけ、出かけていきました。
ですが、その直後にAさんは突然息が苦しくなり、呼吸困難に陥ってしまいました。
すぐに救急車が呼ばれ、病院に搬送されて行きましたが、まもなくこの世を去ってしまいました。
彼の命を奪ってしまったのは、防水スプレーに含まれるフッ素樹脂でした。
これは他の物質に作用しないという特徴があるため、水と交わらず、防水加工に適した物質でしたが、Aさんは更衣室でこれを大量に吸い込んでしまい、肺の中がコーティングされ、呼吸をしても酸素を取り入れることができなくなっていたのです。
背景として、この時期は全国的にスキーブームが到来しており、Aさんと同様の症状で病院に運ばれる人が急増した時期でもありました。
#00:00 冒頭挨拶
#1:13 現地の説明
#2:54 今回のAさん
#3:19 会社のスキー旅行
#3:32 休憩
#3:50 スキー場のカレー
#4:59 防水スプレー
#5:30 むせる
#6:20 突然の異変
#7:11 原因
#7:37 フッ素樹脂
#8:31 肺がコーティングされ・・・
#9:50 背景にはスキーブーム
#11:18 もし吸い込んでしまったら
#12:27 子供やペットにも注意
引用:出展:参考資料
飯山市
ishort.ink/iW59
日本中毒情報センター
ishort.ink/ZmWd
急性中毒初期対応のポイント 家庭編 へるす出版
北海道健康保険協会
ishort.ink/5Nyj
信州の旅.com
ishort.ink/Hy4G
Wikipedia
ishort.ink/K2sy
ダヴィンチWEB
ishort.ink/XwQi
SUZUKO㈱
ishort.ink/gbHm
【2018年岡山】全身凍傷状態で発見された作業員…ガス充てん中に一体何が?【ゆっくり解説】
今回紹介するのは「LPガス」に関する事例です。
岡山県新見市にあった、とあるガス施設では、
運送交通業者の作業員男性「Aさん」がタンクローリーへのガス充てん作業の準備を行っていました。
この作業は、同僚のBさんと行っていた物でした。
準備が完了すると、充てんを開始するため、Bさんは施設の保安係員を呼びに事務所へと移動していきました。
その数分後。保安係員を連れてタンクローリーへと戻ってきたBさんは、全身が焼けただれた状態で床に転がるAさんを発見。
直ちに保安係員によって、救急車が手配されましたが、彼は全身凍傷によって、約2週間後には帰らぬ人となってしまいました。
Aさんは一人になったあの短い間、一体何故このようなことになってしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:18 LPガスとは
#1:12 視聴上の注意
#1:44 現地の説明
#3:16 ガス施設
#3:38 今回の「Aさん」
#4:14 現場を離れたBさん
#4:45 Aさんの悲鳴
#6:14 原因
#7:35 全身凍傷
#8:32 事故の背景
#9:35 その後の対策
引用:出展:参考資料
東京貿易メカニクス㈱
https://ishort.ink/4MEV
高圧ガス保安協会
https://ishort.ink/mSvE
新見市
https://ishort.ink/1jzh
㈱タツノ
https://ishort.ink/FBxb
Wikipedia
https://ishort.ink/kdeQ
【1982年】空から降ってきたアンテナ。高さ300mの鉄塔に登っていた作業員を落としながら、地上の人目がけて 激突・・・『テレビアンテナ墜落』
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #テレビ
今回紹介するのは、「テレビアンテナ激突」です。
この事故は、設計会社の責任回避、施工業者の急場しのぎの工事、パーツの欠陥など、様々な要因によって
引き起こされてしまったものでした。
現場では、欠陥品のボルトを使っていた上に、その強度計算も適切ではなく、吊り上げたアンテナは空中で外れ
てしまい、300mの高さから落下し、5人を巻き込み地面に激突してしまいました。
引用:出典:参考
Wikipedia
https://ishort.ink/d89W
https://ishort.ink/veqw
サイドローズ
https://ishort.ink/omzL
機械卒でも土木の現場監督
https://ishort.ink/4Dcj
ルーミー
https://ishort.ink/HhdL
ものづくりウェブ
https://ishort.ink/XNPC
【2016年東京】病院の駐車場で車が暴走 歩行者2名は"全身を強く打ち"…「医療センター踏み間違い事故」【ゆっくり解説】
※動画中、マニュアル車の参考画像として表示しておりました物ですが、
これは正確にはクラッチではなく、パーキングブレーキとして備え付けられているものです。
一番左にあるペダルという点ではクラッチと同じですが、誤解してしまう可能性があるものでしたので、こちらで訂正して、お詫びさせていただきます。
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「医療センター踏み間違い事故」です。
東京都立川市にある、巨大な医療センターに、夫の看病のために訪れていた女性「Aさん」(83)は、自宅に着替えをとりに帰るため、駐車していた車の運転席に乗り込み、エンジンをかけ、精算所まで車を移動させました。
精算所に到着したAさんは、運転席から体を乗り出し、精算機をそうさしていました。
しかし、その途中で突然車が急発進し、バーを破壊して歩道へ・・・
そこには歩行者の男女二名が運悪く居合わせ、彼らはAさんの車にはねられ、全身を強く打ち亡くなってしまいました。
なぜ、Aさんの車は急発進していたのでしょうか?
彼女が普段から行っていた運転習慣などに要因がありました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:43 視聴上の注意
#1:32 現地の説明
#2:29 医療センター
#3:22 高齢女性の「Aさん」
#4:05 着替えをとりに
#4:26 精算ゲートで突然…
#5:22 突然散った男女の命
#5:53 原因
#6:41 メーカー想定外の運転方法
#7:56 入院中に夫は…
#8:20 その後の裁判
#8:32 本来の操作方法
#11:05 裁判の焦点
#11:50 判決
#12:40 高齢者の踏み間違い事故
#14:19 対策としての装置も
#15:08 思い込まないことが大事
#15:46 難しい課題
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/2MMp
https://ishort.ink/dv8n
立川市
https://ishort.ink/sh3i
JAF
https://ishort.ink/eKHG
Yellowhat
https://ishort.ink/PWgB
WEBモーターマガジン
https://ishort.ink/Gstv
SUNシステム㈱
誤発進防止システム2
https://ishort.ink/HPYn
【1879年】鉄橋が突然崩壊 75人を乗せた列車も川に墜落... 『テイ橋崩壊列車墜落』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #列車
今回はリクエストがあった『テイ橋崩壊列車墜落』の紹介です。
19世紀半ばのイギリスでは、鉄道の延長は急務でした。
そんな中、建設されたのが、このテイ橋。テイ橋はテイ湾を横断するために作られた鉄道橋で、細心の建設方法で作られました。
しかし、嵐の夜に列車が走行中、橋が目の前から崩壊してしまい、乗員乗客75名を乗せた列車は、川の底に沈んでしまいました。
引用:出典:参考
橋の博物誌
コトバンク
ishort.ink/JHPW
Wikipedia
ishort.ink/fkhv
ishort.ink/2eXA
ishort.ink/XVmg
Sydrose
ishort.ink/U15t
国際日本文化研究センター
ishort.ink/zf49
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【1995年愛知】客「バンジーやっぱり無理!」指導員「大丈夫ですよ」→命綱なしで一緒に落ちてしまう【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #バンジージャンプ #愛知県
今回紹介するのは「愛知県バンジージャンプ転落事故」です。
日本で初めてバンジージャンプ場を開場したこのレジャー施設に、会社員男性の「Aさん」は、知人と共にこのバンジーに挑戦していました。
しかし、順番が回ってくると、Aさん怖気づいてしまい、
指導員の「Bさん」に命綱を装着してもらいながら「やっぱり無理!怖い!」と話し、飛ぶのをやめようとしていました。
AさんはBさんの右腕をつかみ震えていましたが、Bさんはそんな彼をなだめようと「大丈夫ですよ」と話しかけながら、飛び方の説明をしていましたが、そんな中突然、Aさんがバランスを崩し、後ろ向きに空中へと転落してしまいました。
しかし、その右手にはしっかりとBさんの腕が掴まれており・・・
#00:00 冒頭挨拶
#00:26 視聴上の注意・免責事項
#1:10 現地の説明
#1:57 レジャーに訪れた男性「Aさん」
#2:42 日本初のバンジージャンプ場
#5:02 手を握ったまま落ちてしまい…
#5:42 原因調査
#6:02 命綱なし、危険エリアへの侵入
#8:08 実は事故率の低いバンジージャンプ
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/XRZv
愛知県
https://ishort.ink/8rTU
知多市
https://ishort.ink/6eZY
あいちの四季の魚 一覧表
https://ishort.ink/89Y9
南知多グリーンバレイ
https://www.green-v.jp/
その他視聴者提供資料など
【1998年】突然火を噴いた洗濯機 目の前にいた作業員をその炎を全身に浴び・・・【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #クリーニング
今回紹介するのは、ツイッターのDMで以前リクエストを頂いていた『洗濯工場火災』です。
この工場は、クリーニング店などから運ばれてきた衣類を仕分けし、それぞれに適した洗濯方法でクリーニングするといった場所でした。
この工場に勤めていたAさんは、この日体調が優れませんでしたが、なんとか作業を続け、残りの仕事ももう少しというところまで残業をしていました。
最後の衣類を洗濯機に入れ、その前で立ってまっていたAさん。
しかし、その洗濯機が突然火を噴き・・・
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/btF7
ishort.ink/Mz4G
全国クリーニング
生活衛生
合同組合連合会
ishort.ink/q3cn
LACURI
ishort.ink/6eAm
【1990年】フライス盤を操作中、手でゴミを払おうとした瞬間回転する刃物に軍手を巻き込まれ... 【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #フライス盤
今回紹介するのは、以前から多数のリクエストを頂いておりました『フライス盤巻き込まれ』です。
埼玉県某所にあったこの工場では、様々な工業製品のパーツの加工、組み立てが行われていました。この工場に勤務する、ベテラン旋盤工のAさんは、この日もフライス盤を使い、鉄のパーツを加工していました。
もう少しで次の工程に移ろうかといったところで、Aさんはフライス盤の上にたまっていた、削りカスを手で払ってキレイにしていました。
しかし、まだフライス盤に装着された刃物は、回転を続けており、Aさんは右手につけていた軍手の先から、その刃物に巻き込まれていってしまったのです。
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/JXn4
ishort.ink/CmCa
ishort.ink/XT7L
労働技能講習協会
ishort.ink/Y1aZ
モノタロウ
ishort.ink/HLAL
はじめての工作機械
ishort.ink/Me4o
イプロス
ishort.ink/Te6e
若井製作所
ishort.ink/HUiq
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【1978年】お菓子工場の掃除中、いつのまにか指先が無くなっていた作業員...『クッキースライサー切断』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #製菓工場
今回紹介するのは『クッキースライサー切断』です。
とある製菓工場では、常に需要の耐えなかったクッキーの製造が毎日急ピッチで行われていました。
クッキーをカットする行程での生地のチェックを行っていた、作業員のAさん。
彼は業務終了後、ベルトコンベアーの清掃を行っていました。
しかし、ベルトコンベアーを稼動させて清掃していたAさん。このコンベアーは作動させるとクッキーをスライスする装置も連動して稼動するようになっていました。
スライサー付近を清掃中、手が滑ってしまい、Aさんの指はスライサーの下に入ってしまい・・・
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/C44G
東京技能者協会
ishort.ink/HkDL
㈱ヘクセンハウス
ishort.ink/HyUJ
レオン自動機
ishort.ink/MW9n
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2016年ロシア】帝王切開後もお腹が小さくならない母…なんと医療ミスで恐ろしいものが体内に残されたままに…【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、「医療ミス」に関する事例です。
ロシア連邦極東部に位置する「ウラジオストク」ではこの日、二人目の赤ちゃんを身ごもった女性「A」さんの帝王切開手術が行われていました。
この赤ちゃんは、出産予定日直前でも「逆子」の状態となっていたため、やむを得ず帝王切開で生まれることに。
自然分娩を希望していたAさんは、はじめての帝王切開で不安もありましたが、なんとか無事に手術を終え、元気な男の子を出産しました。
術後は数日間の入院後、退院できるという話だったのですが、その日は5日、一瞬間経っても訪れず、お腹の痛みも中々ひいていきませんでした。
それどころか、すでに出産しているにもかかわらず、
Aさんのお腹は小さくなることはなく、むしろ大きくなっていきました。
さすがにおかしいと感じた夫は、担当医にこのことを話し、異常があるのではないかと問いただしました。
しかし、担当医は様子を見て明日検査しますの一点張り。
業を煮やした夫は、院内から救急に通報し、妻のAさんを別の病院に移しました。
すると、そこで行われた検査で、驚愕の事実が判明したのです。
#00:00 冒頭挨拶
#00:16 視聴上の注意
#00:49 現地の説明
#1:44 Aさん夫婦
#2:05 二人目の子供
#2:46 逆子
#4:59 帝王切開
#5:36 当日
#6:06 治まらない痛み
#7:15 別の病院へ
#7:33 お腹の中には…
#8:33 原因
#10:54 その後
引用:出展:参考資料
厚生労働省
ishort.ink/bM3R
新型出征前診断
NIPT Japan
ishort.ink/M6Q3
Wikipedia
ishort.ink/tdjR
弁護士法人 富永愛法律事務所
ishort.ink/Vbqe
【2020年ロシア】盛り上がって30kgのドライアイス入りプールに飛び込み一瞬で気を失って全員溺れる…『ドライアイス二酸化炭素中毒』【ゆっくり解説】
※後半のドライアイスの取り扱いについて、13:07 付近でクーラーボックスで使用する際「密閉」を推奨しておりましたが、
ドライアイスは密閉容器の中で使用すると、気化した二酸化炭素によって容器が膨張し、破裂する危険があることがわかりました。
誤った情報を伝えてしまいましたので、取り急ぎこの場で訂正し、お詫びいたします。
後日修正版を作成し、投稿予定です。
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありました、「ドライアイス二プール酸化炭素中毒」です。
モスクワ市内に暮らす薬剤師の女性「Aさん」は、この日、夫と仲間たちが開催してくれた、誕生日パーティーに参加していました。
パーティー会場はスパ施設の地下で、室内プールが備え付けられている場所でした。
パーティーが始まり、仲間が白い防護服に身を包み登場。
そしてその手には、大型のクーラーボックスが抱えられており、
その中には白い煙の出る石のようなものが大量に入っていました。
彼はそれを、会場のプールにすべて投入。
プールからはたちまち白煙が立ち上り、パーティーを幻想的に演出しました。
テンションが上がった参加者たちは、次々とこのプールに飛び込み、Aさんもそれを見て大喜び。
しかし、飛び込んだ彼らは数秒後、先ほどの盛り上がりが嘘のように静まり返りました。
彼がプールに投入していたのは、約30kgのドライアイス。
プールの水面には、濃度約100%近い二酸化炭素が充満しており、
飛び込んだ人たちはそのガスを吸い、一瞬で意識を失っていたのです。
#00:00 冒頭挨拶
#00:40 視聴上の注意
#1:17 薬剤師インフルエンサーの女性「Aさん」
#2:17 誕生パーティー
#2:51 30kgのドライアイス
#3:34 テンションが上がった男性は
#3:54 様子がおかしい
#5:20 原因は酸欠
#5:41 「ドライアイス」
#6:20 二酸化炭素の危険性
#8:12 無知の恐ろしさ
#9:28 あの白いモヤ
#1:32 ドライアイスの運用に注意
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/fdiL
今日の臨床サポート
https://ishort.ink/hFDz
MSDマニュアル家庭版
https://ishort.ink/s14o
HIS
https://ishort.ink/5wYU
その他視聴者提供資料など
【2018年兵庫】猫を助けるために岩風呂に降りた男性 しかし突然苦しみだし...【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、「温泉」についての事例です。
兵庫県北区にある、有馬温泉の一画には、かつて安土桃山時代に利用されていた、入浴施設跡などが展示されている、資料館がありました。
この日、いつも通りに営業を終え、閉館したこの資料館でしたが、館内に猫が迷い込み、職員は市にこの猫の捜索を依頼。
市職員であった男性「Aさん」は猫の捜索に乗り出しました。
猫はすぐに見つかりましたが、展示物である、岩風呂の遺構内底部に横たわっており、Aさんはその猫を連れ出すため、深さ1.8mほどの遺構を降りていきました。
無事に猫を抱え上げ、地上部に戻ろうとしたAさんでしたが、突然その場で苦しみだし、意識を失って倒れてしまったのです。
Aさんの身に、一体何が起こっていたのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:44 視聴上の注意
#1:28 現地の説明
#3:12 迷い込んだ猫
#3:37 捜索を始めるAさん
#4:27 突然苦しみだし…
#5:35 原因の調査
#6:31 時間との勝負
#6:46 AED
#7:25 低酸素な状況だった
#8:18 本来ならば
#8:53 低地の危険性
#9:45 その後の対策
引用:出展:参考資料
日本救急医学会
ishort.ink/wQdG
Wikipedia
ishort.ink/jg8y
SECOM
ishort.ink/FLMR
日本光電
ishort.ink/1C5m
㈱石井マーク @ishiimark_sign
ishort.ink/HG5u
東京技能者協会
ishort.ink/Exd8
【2001年長野】地下のガソリンタンクが大爆発 中には作業員二人が…【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、ガソリンスタンドに関する事例です。
長野県の山奥にある、廃業したガソリンスタンド跡地ではこの日、地下に埋設されたタンクなどの清掃作業が行われていました。
この作業に当たったのは、解体を請け負っていた業者の作業員、Aさん、Bさん、そしてその上司の三人でした。
彼らはそれぞれ、吸出し、洗浄、送気と作業を分担し、業務にあたっていましたが、AさんBさんの二人がタンク内におり、洗浄液を使って内部の壁を洗っていたところ、突然そのタンクが爆発を起こし、二人は一瞬で炎に飲み込まれてしまいました。
地上で待機していた上司は、この爆発に驚き直ちに消防などに通報。
二人は病院に搬送されましたが、Aさんは亡くなり、Bさんは全身に酷いやけどを負う重症でした。
何故、換気もしていたガソリンタンク内で、突然大爆発が起きてしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:28 視聴上の注意
#1:07 現地の説明
#2:22 廃スタンド
#3:36 今回の「Aさん」
#3:37 三人の仕事
#4:54 吸出し後の清掃
#5:21 突然の爆発
#6:35 なぜこんなことに?
#7:45 教育不足が招いた悲劇
#9:01 その後の対策
引用:出展:参考資料
おしごとはくぶつかん
ishort.ink/yQBR
静岡県石油商業組合
ishort.ink/HraB
株式会社キョウラク
ishort.ink/KUhv
サカゼン産業㈱
ishort.ink/BqoJ
厚生労働省
ishort.ink/NnxJ
【1986年】交通事故でフロントガラスから飛び出し、寝たきりになった男性...原因は「ドライアイス」!?
#ゆっくりするところ #交通事故 #ドライアイス
今回紹介するのは、以前から動画化依頼をもらっていた「ドライアイス衝突事故」です。
東京都のとある場所には、大正時代から続く、老舗の氷屋さんがありました。
その氷屋さんでは、商品の配達なども行っており、この日、従業員の「Aさん」は、お得意先から大量のドライアイス発注があったため、社用車のバンの後部座席に、箱詰めされた大量のドライアイスを積み込み、出発しました。
通りなれた、いつもの交差点に差し掛かった頃。
Aさんは徐々に意識が遠くなり、アクセルを強く踏み込んだまま、気絶してしまいました・・・
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/kg4R
ishort.ink/fdiL
東京の氷屋さん
ishort.ink/UaFu
くらし&ハウス
暮らしの知恵
ishort.ink/QRt7
HyoHan web
ishort.ink/CAMC
JAF
ishort.ink/6KZG
【1996年ギリシャ】「ん?家族の脳ならさっき冷蔵庫に入れたよ」何食わぬ顔で家族の命を奪い、脳で実験を行っていた『フランケンシュタインの息子』統合失調症とは?【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前から多数のリクエストを頂いておりました「フランケンシュタインの息子」を紹介したいと思います。
1996年。ギリシャに暮らす男性「A」は、叔父や家族の命を奪い、その体で『実験』を行ったとして、警察に逮捕されました。
尋問で彼は「彼らの脳は冷蔵庫に入れた保管したよ」
「〇されそうになったから、自衛のために〇しただけだ」
「私には精神医学と医学の知識がある」と話したそうです。
普段から大人しくて冷静で、本を読みながらクラシックを聴いていたような青年は、なぜこのような恐ろしい行為に及んでしまったのでしょうか?
その背景には、「統合失調症」という、精神疾患がありました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:14 「フランケンシュタイン」
#1:23 視聴上の注意・免責事項
#2:23 現地の説明
#3:11 旅行の際はピースサインにご注意
#3:38 刑務所で亡くなった男性「A」
#4:15 1996年
#4:43 叔父と岬で
#5:26 帰宅後家族全員を手にかける
#6:40 車を停められ逮捕。だが…
#7:00 ギリシャの銃規制
#8:15 カーペットの染みから家宅捜索へ
#8:42 逮捕・自白
#9:31 研究を思いついた彼は
#10:14 疑心暗鬼になっていた
#10:52 Aの実験・動機
#11:32 「フランケンシュタインの息子」
#12:24 壁の「間違い」の謎
#13:05 統合失調症とは
#15:15 共存していく病気
#15:42 周りの人も理解しよう
#16:09 早期発見・治療が大切
引用・出展・参考文献
厚生労働省
知ることから始めよう みんなのメンタルヘルス
https://ishort.ink/TqJM
国立国際医療研究センター病院
https://ishort.ink/eapg
家族や友人が統合失調症になったとき
https://ishort.ink/Xq1K
GunPolicy/org
https://ishort.ink/M4A8
Wikipedia
フランケンシュタイン
https://ishort.ink/xz8B
The Sun
https://ishort.ink/qcdw
eKathimerini.com
https://ishort.ink/3Pdo
大塚製薬 脳科学から見た統合失調症
https://ishort.ink/Q2YP
【1965年~】自然の温水に潜む脳を喰い尽くすアメーバ...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #アメーバ
今回は、去年からリクエストを頂いておりました「アメーバ」の紹介です。
このアメーバに汚染された、温かい淡水がヒトの鼻の粘膜に触れると、
その粘膜を突き破り、神経を通って脳まで到達します。
脳まで到達したアメーバは、脳細胞を食べながら増殖します。
そのせいで、ヒトの脳はドロドロに軟化し、そして命を落とします。
この恐ろしいアメーバは、主にアメリカで発見、発症しており、
日本でも過去に一例だけ発症例があります。
※この動画は、必要以上に感染症の不安を煽る目的で製作されたものではありません。
あくまでも、アメーバ自体の解説、そして予防法などを紹介するものです。
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/Zrbr
ishort.ink/gYww
ScienceDirect
ishort.ink/RD7B
Centers for Disease Control
ishort.ink/63z4
BUSINESS
INSIDER
ishort.ink/4uyw
国土交通省
ishort.ink/fHX4
ink
色をテーマに踊ってみました。
参考にさせて頂いた音源・振付本家様
Yellow(yellow)
⇒so11251947
Blue(WAVE)
⇒sm18945135
sm26320174
Magenta(ルカルカ★ナイトフィーバー)
⇒sm6119955
sm7517202
Green(セツナトリップ)
⇒sm17720979
sm22404500
Cyan(ヒビカセ)
⇒sm24536934
sm26953096
Red(BURNING)
⇒sm26938670
sm26941238
Yellow:Rabbit
Blue:嘉瑞
Magenta:ひな
Green:HAL
Cyan:AKILLA
Red:隼人
【1985年】知らないうちに同僚をローラーで轢いてしまった作業員・・・その両足はもう修復不可能なほどの負傷だった『タイヤローラー両足粉砕』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #舗装工事
今回はリクエストがあった『タイヤローラー両足粉砕』の紹介です。
道路の補修工事を行っていた、AさんとBさん。
彼等はそれぞれ別の重機に乗り、作業を行っていました。
そんな中、Bさんは重機を降り、道路の上で無線機を使い通話していました。
そこに、後方確認をせずにローラーをバックさせていたAさん。
お互いの存在に気付かず、Bさんはローラーに接触し、転倒してしまいました。
引用:出典:参考
国土交通省
ishort.ink/vz8P
セコカンNEXT
ishort.ink/5MVZ
㈱エコワーク
ishort.ink/T2th
Wikipedia
ishort.ink/c7Kr
㈱大貫工務店
ishort.ink/s1Ba
【PV HD】 Kid Ink - Ride Out Feat. Tyga, Wale, Ikaro, YG & Rich Homie Quan [Official Video]
Kid Ink - Ride Out Feat. Tyga, Wale, Ikaro, YG & Rich Homie Quan [Official Video]
【1979京都】『たすけください この男の人わるい人』謎のメモを残し、命を奪われた主婦二人『長岡京わらび〇人事件』【ゆっくり解説】
一部魔理沙のセリフと霊夢のセリフが入れ替わってしまっている個所がありました。訂正してお詫びいたします。
今回紹介するのは、以前から多数のリクエストがありました、「長岡京わらび採り〇人事件」です。
1979年5月。京都府南西部にある「長岡京市」。
市内のスーパーでパートをする主婦「Aさん」と「Bさん」はこの日、仕事終わりに二人で近くの山にいき、わらびなどの山菜取りを行っていました。
この山はタケノコや山菜が採れることで、地元民の間で人気のある場所で、シーズンになると多くの人々が訪れる山でした。
しかし、二人はこれ以降忽然と姿を消してしまい、その後二日ほど行方不明状態が続きました。
夫たちは警察に捜索願を出し、120名を超える捜査員たちによって、大規模な操作が開始されると、山頂付近の雑木林、そして小さな広場で、AさんとBさんを発見。
しかし、二人はすでに絶命しており、何者かによって乱暴されたような形跡がありました。
二人のリュックには、サイフ、現金、わらびの束、空の弁当箱などが残されており、ポケットには
「オワレている たすけて下さい この男の人わるい人」と殴り書きがされた、スーパーのレシートが発見されました。
二人は山菜取り中に襲われたのでしょうか?
また、このメモはどういった状況で、誰が書いたものだったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:31 視聴上の注意
#1:13 現地の説明
#1:52 パート主婦「Aさん」「Bさん」
#2:31 山菜の採れる山
#3:05 異変
#3:52 夫の捜索
#4:41 翌日も戻らなかった二人
#5:18 発見
#6:32 二人の状態
#7:46 遺留品は
#8:19 謎の「メモ」
#9:34 人物像
#10:37 目撃情報
#11:09 不審な中年男性
#13:53 公訴時効・迷宮入りへ
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/Pv7D
GoogleMAP
https://ishort.ink/jXTv
生活ガイド.com
https://ishort.ink/BC2y
ふるり かしこく暮らす長岡京
https://ishort.ink/2YiJ
Yahoo!トラベル
https://ishort.ink/kJhM
長岡京市公式ホームページ
https://ishort.ink/cE2x
その他視聴者提供資料など
【1998年岩手】知らない間に真っ黒になっていた肺…その原因は現場の『粉』?【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「じん肺」についての事例です。
岩手県にあった、ゴム製造工場。
ここは従業員約10名ほどの小規模な工場でしたが、数十年この地で操業しており、作業員男性「Aさん」も、10年以上この工場に勤めていました。
彼が担当していたのは、ゴムの原材料と配合剤を混合機に投入し、それを攪拌させる作業でした。
この配合剤は粉末の物で、非常に粒子が細かいものでした。
この日もいつも通りに作業を行っていたAさんでしたが、突然息が苦しくなり、意識不明状態に陥ってしまいました。
彼は救急車で病院に搬送され、検査を受けると「じん肺」と診断されました。
これは長期にわたり、金属やその他の粉じんを吸い込み続けることで、肺胞に沈着し、酸素の取り込みを阻害するという疾患でした。
ですが、Aさんの会社ではこのじん肺を防止する措置が実質的に取られておらず、彼は十年以上に渡り、少しずつ少しずつ、肺を汚染されていたのです。
#00:00 冒頭挨拶
#00:30 視聴上の注意
#1:07 現地の説明
#2:02 ゴム工場
#2:20 ゴムの作り方
#3:10 Aさんの業務
#3:42 異変
#4:51 検査結果
#5:15 『じん肺』
#5:38 肺胞の機能
#6:35 気付かずに過ごした10年…
#7:28 杜撰な体制が原因だった
#11:34 その後の対策
引用:出展:参考資料
花巻市
ishort.ink/KWxJ
J-Stage
ゴム粉有効利用方法研究の現状と動向
ishort.ink/yWE5
清肺湯 Navi
ishort.ink/ZcwT
労働者健康安全機構
ishort.ink/p94u
Wikipedia
ishort.ink/WVQq
日本心臓財団
ishort.ink/JnjP
IMICライブラリ
国際医学情報センター
ishort.ink/Cjvr
日本ヒルティ
ishort.ink/q6uZ
シバタ工業㈱
ishort.ink/AG8g
三菱重工機械システム
ishort.ink/wud6
【1938年ペルー】5歳で妊娠・出産した幼女…世界最年少で母親となった女の子【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前から何度かリクエストをもらっていた「思春期早発症」についての事例です。
1933年、ペルーの貧しい年に生まれた少女「リナ」は、ごく普通の女の子として育てられました。
ただ、一つだけ彼女の体には、ほかの子たちと違う部分がありました。
それは、異常なほど体が早熟だったこと。
身長こそ低いものの、その体つきは大人の女性のそれに近づいていき、5歳の誕生日を迎えた年、両親は彼女のお腹が異様に膨らんでいることに気が付きました。
病院で検査を受けると、なんと彼女のお腹には、妊娠七か月になる胎児が・・・・
医師の判断で、帝王切開による出産が行われ、彼女は5歳にして約2700gの男児を産み落としました。
彼女は世界最年少で子供を出産した女性として、当時のギネスブックにも登録されることになり、このことはペルー国内はもとより、世界中で大ニュースとなりました。
何故、彼女は通常あり得ない年齢で妊娠・出産することになったのでしょうか?
今回は彼女な数奇な運命と、「思春期早発症」についても解説していますので、ぜひ最後までご覧ください。
#00:00 冒頭挨拶
#00:47 ペルー共和国
#1:52 「リナ・マルセラ・メディナ・デ・フラード」
#2:18 不自然に膨らんだお腹
#2:50 検査の結果…
#3:35 事件性が疑われたため警察へ
#4:39 帝王切開での出産を選択
#5:20 彼女は特殊な疾患だった
#5:59 「思春期早発症」
#8:27 父親は不明のままだった
引用・出展・参考文献
日本内分泌会 思春期早発症
https://ishort.ink/Roaj
snopes.com
https://ishort.ink/JrGV
medium.com
https://ishort.ink/C949
journeyranger.com
https://ishort.ink/Rj6q
その他視聴者提供資料など
※この動画は過去の事件を知り、現在でも同じことが発生する危険性を再認識、関与しないように促すための動画であり、視聴者を扇動、動揺を誘うためのコンテンツではありません。
ご要望にお応えして、メンバーシップの開設を行いました。
下記URLからも登録可能ですので、ご興味がある方は是非ご参加ください。
https://www.youtube.com/channel/UCcT5a1J7XJW7CLYI2RKl4pw/join
【1999年】飛んできたボールを窓ガラス越しにヘディング…頭部が切り裂かれる 【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #小学校 #サッカー
今回紹介するのは「小学生窓ガラスヘディング」です。
山梨県にかつて存在していた町、「竜王町」にある、とある小学校。
この小学校には、サッカー好きの少年「Aくん」が通っており、
毎日休み時間になると、仲間たちと校庭でサッカーをしていました。
この日の昼休みも、Aくんは仲間たちとサッカーをしようと、急いで給食を食べていました。
しかし、彼は友人たちよりも食べるのが遅かったため、いつも少し遅れて参加していました。
この日も、Aくんは先に向かった仲間たちより遅れ、教室でまだ給食を食べていました。
やっと食べ終わり、食器を片付け、窓の外を見るAくん。
そこからは、真下の校庭で先にサッカーをしていた友人が見えます。
友人のほうも、Aくんがみていることに気づき、手を振りました。
そしてその直後、彼は手に持っていたサッカーボールを、二階教室にいるA君に向かって、放り投げました。
Aくんは、そのボールに向かい、思いっきりヘディングをしました。
ですが、その窓は開いておらず、閉じられたまま…
彼は、窓ガラス越しに、飛んできたボールを頭で打ち返そうとしてしまったのです。
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/BMw4
ishort.ink/dUTF
山梨県
山梨の砂防の歴史
ishort.ink/QZx6
窓の相談窓口 WINDOWS
ishort.ink/HkxF
その他視聴者提供資料
